ローマは一日にして成らず──ローマ人の物語[電子版]I

ローマは一日にして成らず──ローマ人の物語[電子版]I

小説・文芸
1,254円 (税込)

6pt

知力ではギリシア人に劣り、体力ではケルトやゲルマン人に劣り、技術力ではエトルリア人に劣り、経済力ではカルタゴ人に劣るローマ人だけが、なぜ巨大な世界帝国を繁栄させることができたのか? ささやかな建国伝説から始まる一千年の興亡史がいま幕を開ける。もはや古典といっても過言ではない歴史大作シリーズの電子版が待望の配信開始! ※当電子版は単行本第I巻(新潮文庫第1、2巻)と同じ内容です。地図・年表なども含みます。

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ローマ人の物語[電子版] の一覧

1~15巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~15件目 / 15件
  • ローマは一日にして成らず──ローマ人の物語[電子版]I
    1,254円 (税込)
    知力ではギリシア人に劣り、体力ではケルトやゲルマン人に劣り、技術力ではエトルリア人に劣り、経済力ではカルタゴ人に劣るローマ人だけが、なぜ巨大な世界帝国を繁栄させることができたのか? ささやかな建国伝説から始まる一千年の興亡史がいま幕を開ける。もはや古典といっても過言ではない歴史大作シリーズの電子版が待望の配信開始! ※当電子版は単行本第I巻(新潮文庫第1、2巻)と同じ内容です。地図・年表なども含みます。
  • ハンニバル戦記──ローマ人の物語[電子版]II
    1,760円 (税込)
    紀元前3世紀後半、イタリア半島統一をなしとげ、興隆の途についたローマ人が初めて大きな危機に直面した。北アフリカの強国カルタゴとの直接対決。象を伴ってアルプスを越えた規格外の名将ハンニバルと、ローマの全権を託された若き執政官スキピオ。地中海の覇権を賭けたポエニ戦争はいかなる結末を迎えたのか――。 ※当電子版は単行本第II巻(新潮文庫第3、4、5巻)と同じ内容です。
  • 勝者の混迷──ローマ人の物語[電子版]III
    1,210円 (税込)
    カルタゴを滅亡させ、地中海の覇者となったローマ人。しかしローマには停滞と内乱の世紀が訪れる。敵は自らの内にあり――。護民官となって既得権階層の代表であった元老院と対決したティベリウスとガイウスのグラックス兄弟。国政改革に着手したガイウス・マリウスとルキウス・コルネリウス・スッラ。岐路を迎えるローマ帝国の行く末を案じた改革者たちの物語。 ※当電子版は単行本第III巻(新潮文庫第6、7巻)と同じ内容です。
  • ユリウス・カエサル ルビコン以前──ローマ人の物語[電子版]IV
    1,859円 (税込)
    前人未到の偉業と底知れぬ人間的魅力で、古代から現代まで人々を魅了してやまない英雄ユリウス・カエサル。ローマの共和政に幕を引き、偉大なる世界帝国への道筋をつけた天才はいかにして生まれ、長じたのか。ポンペイウス、クラッススとの三頭政治を経て執政官へ。さらなる野望を抱き、ガリアへと旅立つカエサルが見た夢とは何か。 ※当電子版は単行本第IV巻(新潮文庫第8、9、10巻)と同じ内容です。
  • ユリウス・カエサル ルビコン以後──ローマ人の物語[電子版]V
    1,903円 (税込)
    ガリアを制圧したカエサルは、軍の即時解散と帰国を命ずる元老院の最終勧告を突きつけられ、国賊と呼ばれるのを覚悟でルビコン河を渡った。その勢いのままかつての盟友ポンペイウスを制し、イタリア半島、ついで地中海のほぼ全域を掌握。迫りくる暗殺を予知したかのように、新秩序樹立のためにあらゆることを為しとげたカエサル。彼のみた帝政という理想――、その真の姿を描き出す意欲作。 ※当電子版は単行本第V巻(新潮文庫第11、12、13巻)と同じ内容です。
  • パクス・ロマーナ──ローマ人の物語[電子版]VI
    1,650円 (税込)
    志なかばに倒れたカエサルの跡を継いだオクタヴィアヌスは、共和政への復帰を宣言。元老院は感謝の印として「アウグストゥス」の尊称を贈ったが、彼の構造改革の真の意図は別のところにあった……。半世紀をかけて静かに帝政を完成させ、広大な版図に平和をもたらした初代皇帝の栄光と苦悩を、あますところなく描いたシリーズ最高傑作。 ※当電子版は単行本第VI巻(新潮文庫第14、15、16巻)と同じ内容です。
  • 悪名高き皇帝たち──ローマ人の物語[電子版]VII
    2,332円 (税込)
    広大な帝国の安全保障、千万の人々を養う食糧の確保、そして金融危機や大災害への対処。アウグストゥスから帝国を引き継いだ四人の皇帝は、その責務を果たせたのか。「恐るべき」と形容された第二代皇帝ティベリウス、愚政の限りを尽くし惨殺されたカリグラ。悪妻に翻弄され続けたクラウディウス。「国家の敵」と断罪されたネロ。悪名高き皇帝たちの治世の実態とはいかなるものだったのかが明かされる。 ※当電子版は単行本第VII巻(新潮文庫第17、18 、19、20巻)と同じ内容です。
  • 危機と克服──ローマ人の物語[電子版]VIII
    1,683円 (税込)
    紀元68年、ネロを最後に神君アウグストゥスの血統が絶え、ローマは大混乱に陥った。1年あまりのうちに3人の軍人が帝位に就くも、次々に殺されるか、失脚した。血で血を洗う内乱が繰り広げられるローマ帝国。これが同じローマ人なのか? 未曾有の危機からローマを救い、さらなる繁栄へと向かわせたのは、出自にも輝ける才能にも恵まれなかったヴェスパシアヌスとその息子たちだった。危機を糧として発展を続けるローマ帝国の神髄が描かれた一書。 ※当電子版は単行本第VIII巻(新潮文庫第21、22、23巻)と同じ内容です。
  • 賢帝の世紀──ローマ人の物語[電子版]IX
    1,716円 (税込)
    紀元2世紀初頭、ダキアとメソポタミアを併合して帝国の版図を最大にした初の属州出身皇帝トライアヌス。帝国各地をくまなく視察巡行し、統治システムの再構築に励んだハドリアヌス。穏やかな人柄ながら見事に帝国を治めたアントニヌス・ピウス。世にいう五賢帝の中でも、傑出した3人の業績を浮彫りにし、なぜ彼らの時代が「まれなる幸福な時代」たりえたのか検証する。 ※当電子版は単行本第IX巻(新潮文庫第24、25、26巻)と同じ内容です。
  • すべての道はローマに通ず──ローマ人の物語[電子版]X
    1,386円 (税込)
    歴史上比類なき一大強国を築き上げ、数百年以上にわたり、維持・発展させたローマ帝国。その統治の基礎はどこにあったのか。帝国をすみずみまで繋いだ街道、橋、水道などのハードなインフラ、そして医療、教育などソフトなインフラまで、「インフラの父」と呼ばれたローマ人の最大の強みを解明したシリーズ番外編。 ※当電子版は単行本第X巻(新潮文庫第27、28巻)と同じ内容です。
  • 終わりの始まり──ローマ人の物語[電子版]XI
    1,771円 (税込)
    広大な版図を誇り、平和と安定を享受した五賢帝時代。その掉尾を飾り、「哲人皇帝」としても名高いマルクス・アウレリウスの治世は、配慮と協調を尊んだことで、後世からも高い評価を得てきた。しかし、その彼の時代に、ローマ帝国衰亡への序曲が始まっていたのだとしたら……? 現代にも通じる鋭い洞察に裏打ちされた、一級の指導者論。 ※当電子版は単行本第XI巻(新潮文庫第29、30、31巻)と同じ内容です。
  • 迷走する帝国──ローマ人の物語[電子版]XII
    1,617円 (税込)
    紀元3世紀、もはやローマは幾多の危機を乗り越え発展しつづける「栄光の覇者」ではなくなっていた。経済は低迷し、蛮族の侵入が相次ぐ中、皇帝捕囚という未曾有の国難にも見舞われる。皇帝たちの懸命の努力とは裏腹に、帝国は衰退の階段を着実に下り始め、キリスト教の台頭が始まる……。「危機の三世紀」、その現実を描き尽くした力作。 ※当電子版は単行本第XII巻(新潮文庫第32、33、34巻)と同じ内容です。
  • 最後の努力──ローマ人の物語[電子版]XIII
    1,540円 (税込)
    蛮族の侵入や政変が相次ぎ、未曾有の危機に陥った帝国に現れた2人の皇帝。ディオクレティアヌスは皇帝4人による領土の分割統治を実施し四頭政治を導入。跡を継いだコンスタンティヌスは、ローマ帝国に幅広く浸透していたキリスト教公認に踏み切った。しかし、帝国復権を目指した彼らの試みは、皮肉にも衰退を促す結果を生んでいく――。塩野版「ローマ帝国衰亡史」、いよいよ佳境に! ※当電子版は単行本第XIII巻(新潮文庫第35、36、37巻)と同じ内容です。
  • キリストの勝利──ローマ人の物語[電子版]XIV
    1,617円 (税込)
    キリスト教を公認した「大帝」コンスタンティヌスの死後、その親族を襲ったのは血なまぐさい粛清であった。生き残ったコンスタンティヌスの甥ユリアヌスは、多神教の価値観に基づく寛容の精神とローマ的伝統の復活を目指した。だが、その治世は短命に終わり、キリスト教は遂にローマ帝国の国教の座を占めるに至るのだった……。西洋人とは異なる視点で激動の時代を描く必読の巻。 ※当電子版は単行本第XIV巻(新潮文庫第38、39、40巻)と同じ内容です。
  • ローマ世界の終焉──ローマ人の物語[電子版]XV
    2,079円 (税込)
    教科書によれば、紀元476年に西ローマ帝国は滅亡し、一方で東ローマ帝国は1453年まで続いたとされている。しかし、地中海世界全体に高度な文明をもたらした空前絶後の大帝国は、本当にそのような「瞬間」に滅びたのか? 古代ローマ1300年の興亡を描き切ったアジア発、前人未到の偉業がここに完結。「永遠の都」よ、さらば。 ※当電子版は単行本第XV巻(新潮文庫第41、42、43巻)と同じ内容です。

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ローマは一日にして成らず──ローマ人の物語[電子版]I のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    ローマの興隆から衰退までの過程を作家の視点で描いた書籍。文句無しに面白い。ローマ人の「開放的な」気質、彼らが作り出した政治システム、宗教的寛容性等の視点から古代ローマ史を掘り下げていく。史実に沿った記述の中に、作者の考察や偉人たちの小話が散りばめられており、読み物として退屈しない。現代にも通ずる教訓も多く伺われれる。このシリーズを通して、ローマの長い道のりを歩んでいこうと思った。

    0
    2024年12月17日

    Posted by ブクログ

    全く興味のなかったローマですが、今では大好きになりました。また歴史に興味を持つきっかけになりました。いつかローマの遺跡や芸術を見に旅に行きたいです。

    0
    2023年06月19日

    Posted by ブクログ

    めちゃくちゃ面白かった!
    高校の世界史ではただ長く存在していた国という程度の認識しかできなかったのが、急に『ローマ人』が鮮やかになった。
    作中で時間が前後しやや分かりづらいこともあるが、それは著者がローマに変革を迫った複数の事象やそれによる影響を一つ一つ細やかに解説しているためである。共通の出来事が出てくれば、「ああ、ちょっと前に触れたことと同時並行で起こってたのか」と合点がいく。
    次巻も読む。

    0
    2023年04月02日

    Posted by ブクログ

    世界史を知らない理系人間が古代ローマを知るために読んでみた。ローマの誕生から第一次ポエニ戦役までの500年を書いたそうだ。歴史学者が書くよりも、小説家が書いた歴史叙述の方が圧倒的に面白いのではないだろうか?作者のローマ愛の強さと文体の読みやすさが相まって一気に読破してしまった。

    最後の結びの部分で「はっ」と気づいたこと。現代に生きる我々の考え方とか価値基準とか常識ってのが、いつごろ形成されたのだろうか?フランス革命でかなり変わるって書いてた。歴史を知ることは今を知ること、そして未来を描くこと。次が楽しみだ。

    0
    2022年08月05日

    Posted by ブクログ

    言わずと知れた超大作、塩野七生の代表作。

    第1巻は、紀元前753年建国されたローマが前270年にイタリア半島の統一を実現するまでの500年間。「ローマは1日にして成らず」の副題のとおり、ローマが興隆するまで長い長い年月がかかっている。ローマ人の多神教。異邦人を同胞として取り込む包容力。ギリシア人に較べ頭の回転は勝るとはいえないが、着実に少しずつ力を付けていく。

    ローマ帝国の反映と衰亡に至る長い道程。まだまだ序章ではあるが、塩野七生の独自の切れ味鋭い歴史感に魅きつけられる。
    読破するのはいつになるか分からないが、地道に読み続けていきたい。

    現代の政治、宗教などの話に微妙な光を投げかけてくれる、他とは違う一大長編、これからスタートです。

    0
    2022年07月04日

    Posted by ブクログ

    1992年から年1作ずつ刊行され書き下ろされてきたローマ人の物語の初回本。原史料等を丹念に渉猟しながら再現されていく歴史スペクタクルとして圧巻。第1巻では紀元前753年のローマ建国から紀元前270年のイタリア半島統一までが流れるように書き紡がれている。ローマの強固な仕組みが構築されてきた要因として、執政官、元老院、市民集会による三位一体の運営、戦争による領土拡張を支える敗者をも取り込む同化政策、インフラとしてのローマ街道の敷設、が際立っている。ローマ帝国として興隆していく素地が作り上げられていく過程が、当時にタイムスリップしたかのように克明にわかりやすく綴られていく。

    0
    2021年10月26日

    Posted by ブクログ

    全能は他者排除 キリスト教もイスラム教もユダヤ教も全能神で他宗教の神を認めない。体力でも技術力でも文化力でも劣ったローマ人ではあるが、システム構築力はバツグン。そこに価値を見出すところが歴史的天才集団と思う。
    帝国という言葉だけを真似て実体は真逆の全能そして他者排除に突き進んだナチス。どこに分岐点があったのか?

    0
    2021年05月19日

    Posted by ブクログ

    『ローマ人の物語』、シリーズ自体は1992年から始まってますので、
    存在自体は大学生のころから知っていましたが、
    初めてきちんと読んだのは文庫版が出始めた、2002年のころでした。

    確か、ちょうど仕事で金沢に入ることが多く、そちらのお供に、
    羽田空港の書店で買い求めていたのを覚えています(新幹線が通る前です)。

    その後、続きが気になってもハードカバー版には手を出さず、
    2011年に完結した文庫版(全43巻)を追いかけていたのですが、、

    ここ最近の、急速な世界の在り様が変わりつつあることに触発されたのか、
    はたまた、折よくささやかながらの長年の夢でもあった、

    ハードカバー版を置くスペースを確保できたことにも後押しされたのか、
    久々に最初から通して再読してみようかと思い立ち、手に取ってみました。

    時代的には、ローマ創世神話から、建国、王政を経ての共和制が安定し始めた時期、
    対ハンニバル戦の前で、「いわゆるローマ」になる前の物語、が1巻の舞台となります。

    ローマは決して最初から強いわけではなく、周辺諸国と比べても、、

     知力ではギリシア人に劣り
     体力ではケルト(ガリア)やゲルマン人に劣り
     技術力ではエトルリア人に劣り、
     経済力ではカルタゴ人に劣っていた

    なんて言われてしまうくらいですが、そんなローマ人が、
    どうして覇を唱えるに至ったのでしょうか。

     敗者でさえも自分たちに同化させるこのやり方くらい、
     ローマの強大化に寄与したことはない

    これはローマ人の生来の気質でもある「開放性」「寛容性」にあるとのことですが、

    興味深かったのは、当時先進国であったギリシャの政体を、
    そのまま踏襲するのではなく、自分たち用に編集(カスタマイズ)したとの点。

    王政、貴族政、民主政の、それぞれのいいとこどりをして、
    それに対するリスクヘッジは「法」との普遍的な価値観で行うように。

    そうした普遍的な軸があったがゆえに、他民族の宗教にも寛容で、また、
    ローマ市民の責務を果たすのであれば、他民族を受け入れるのに抵抗もなかったのでしょう。

    なんて思うと、以前から感じているのですが、日本人ともどこか通じるものがあるな、と。
    この辺りは松岡正剛さん言うところの「編集力」がわかりやすい概念です。

    何はともあれ、1000年続くことになる「ローマ」の始まりの物語ですが、
    その滅亡の時まで繰り返し語られることになる「ローマの寛容」の物語でもあるのかな、と。

     歴史とは学ぶだけの対象ではない。知識を得るだけならば、
     歴史をあつかった書物を読めば済みます。

     そうではなくて歴史には、現代社会で直面する
     諸問題に判断を下す指針があるのです。

    とは、別の寄稿文での塩野さんの言ですが、私もこれこそが、
    「歴史の社会的有用性」の最たるものだろうと、そう思います。

    一つだけ注意したいのは、今現在の価値観で歴史の事象を審判するのではなく、
    当時の価値観をもとに理解した上で、現在の価値観への“活かし方”を考えるとの点でしょうか。

    あとは余談ですが、結構なページを「ギリシャ人」に割いてるので、
    『ギリシャ人の物語』も読まないとかな、と思い始めていたりして、、悩ましいです。

    歴史ってやっぱり面白いな、なんて感じさせてくれる一冊です。

    0
    2024年05月18日

    Posted by ブクログ

    これはもう、異なる文明の対決だった。

    かっこいいなぁ。ローマの今にも通じてきている考え方や背景が面白く分かる。次巻が楽しみ。

    0
    2020年01月05日

    Posted by ブクログ

    第1巻では、紀元前753年と言われているロムルス(ローマの語源)によるローマの建国から紀元前270年のルビコン川以南のイタリア半島統一までの約500年の期間を扱っています。著者をして「後にローマが大をなす要因のほとんどは、この五百年の間に芽生えはぐくまれたのである」と言わしめているように、後にローマ帝国として君臨する国家の基礎がつくられたのが、この500年に相当すると言えます。体力においても、知力においても決して優れていたとは言えない民族が、どのように国を作り出し発展させていったのか?また衰退していった原因などは、およそ2000年後に生きる僕たちにも大きな示唆を与えてくれました。

    0
    2014年12月03日

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