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4.5「親が起きるだろ」下着の上からお兄ちゃんの指が、何度も私のビンカンな場所を攻めてきて…。10年前、親の再婚で出来たイケメンで優しいお兄ちゃんに、なおは一目惚れ。だから、お兄ちゃんが女の人とキスしているのを見て、妹扱いされるのが耐えられなくなり――。ある日、お兄ちゃんの部屋で脱ぎ捨ててあるシャツを着て、火照った自分のカラダを触っていると、そこにはイジワルな顔したお兄ちゃんが!! 「続けろよ、手伝ってやるから」私の服を脱がし胸を覆う大きな手、足の間を音を立てながら擦り上げる長い指…「何?ガマンできない?」いつもと違う『男の顔』をしたドSモードのお兄ちゃんが――。
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-神サマ、お母サマ、私…芳野[よしの]いろは は今日、女になります…!由緒正しき名門校(聖薔薇女学院)に入学した芳野いろは。学院内にある礼拝堂で一目惚れをした神父(見習い)の若宮秋空[わかみやあきら]が教育実習生としてやってきた。恋の予感?と思いきや、女手一つで育ててくれた母親は、超のつくほど心配性で、学生寮に入っているというのに、毎朝学校まで押しかけて来てしまう……。しかも、母親に冷たい態度を取ってしまったところを秋空に見られ、注意までされてしまった!いきなり悪印象! そして秋空は「女にはキョーミない」と宣言までされてしまって。恋も高校生活も、一筋縄ではいかないよ!
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3.0「ちょっとだまってろ」会議室で同期に押し倒され、敏感な部分を刺激されると、強引な愛撫なのに奥がくちゅくちゅと音を立て始めてしまい―――。菜々と大学からの腐れ縁で、会社も同じインテリ系イケメンの秋仁とは、時々家に来ては体を重ねる関係。でも恋人になるつもりはない。何故なら“腐女子”の菜々にとって秋仁は、先輩との“男同士の恋”を妄想させてくれるビタミン剤的存在で、彼を恋愛対象として意識したことなんてなかったから。ところがある日、上司からデートに誘われたことを伝えると、秋仁の態度が急変。会議室に連れ込まれ、無理やり下着の中に手を這わせ…突然男の顔を見せるなんてどういうこと!?
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-ホテルの1室。全裸の男女がベッドで絡み合う。男が女のアソコをクチュクチュと弄ると、あまりの快感に女が「ひっ」と声を上げ、体をビクッと痙攣させる。これは仕返し。私の誠意も努力も全く認めないで裏切り続けるあの男への…私からのリベンジ。女は息を荒げ、男のモノに食らいつく。「なんだ、凄いな。奥さんコレに飢えてるんだね」私は無言で男のモノを喉の奥まで吸う。男が私の片足を肩に掛け、私のアソコを舐める。「はうっ」舌の動きに思わず声が出る。男のモノが、深く入る体位をとった濡れそぼった私のアソコに入ってくる。ウエタオクサマハ、ヒトツキゴトニコシガユレル目を閉じて想いを馳せる。自分が一番幸せでセッ○スが待ち遠しかった頃に、もう1度。乾いた砂が水を吸う様に男の愛撫を受け入れて。
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-小沢みな、23歳。誰もがそうであるように、私にもふたつの顔がある。ひとつ目は子供好きな保母の顔。そして…。みなは、カメラの前で男に両足を抱えられ激しく出し入れされていた。ふたつ目は、AV女優。「は…ああ」男はAVの男優だった。みなの胸から顔へ放出する。S○Xが好きでたまらないインランな女の顔。友だちも恋人もいなかった私は変わりたかった。心も体も砂漠のようだった私。AVの仕事は、オアシスの水のように、そんな私の中にしみ込んで行った。バックで激しく突かれ、嬌声を上げる私。たとえ架空の世界でも、自分が求められ愛されているー私には、そう思えるだけで幸せだった。「彼」に会う半年前までは…。この人が好き。この人とS○Xしたい!!
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-「ダメ…!診察なのに感じちゃう…!」Hでイケない体質の主人公・いずみ。不感症だと罵られたあげくに彼氏にもフラれてしまい、思い切って病院に行ってみることに―。でも、いざ始まった診察では…おっぱいをぷにぷに触られ、診察ベッドの上ではアソコをくちゅくちゅ弄られて…!?こ、これって本当に治療なの―ッ?しかもこの先生めちゃくちゃイケメンなんですけど!!「足、もっと開いて?ちゃんと見れないだろ?」って…先生ってもしかしてドS…!?段々アツくなっていくアソコは診察と分かっていても愛液でとろとろに…今まで感じなかったのにどうしてこんなにビンカンになってるの!?しかも「いい加減、俺のこと思い出してくれない?」って…、このドクター、一体誰ー!?
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-「新婚旅行って言ったら月がメッカだろー」そう言ったのは、私、貝原芙美ではなく、ヒデちゃん、松平秀臣でもなく、ハル、河村春樹だった。私達3人は中学時代いつも一緒だった。ヒデちゃんは寡黙でシャイで。ハルはなんというか、まあ、あけっぴろげのノーテンキで。全然違うタイプだったけど、どっちもいい奴で、どっちも私は大好きで。私達はたいてい3人で行動したけど、どうしてもペアにならなきゃいけない時は、ヒデちゃんとハルのジャンケンで決めてた。いつか決めなきゃいけない。ジャンケンなんかじゃなくて、私の意志で。いつかずっとずっと先のいつか。中3の秋、ハルが死んだ。事業に失敗したお父さんが車に家族を乗せてガケから海に!!無理心中だった…!?
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-私、桜友恵、24歳。準大手企業のOL6年生。「あら友恵!研修センターのコーチ終わった?」「うん」「いい男いっぱいいた?」「いたいた。今日からまたバリバリ稼ぐぞ~っ」「ねえねえ聞いた?王子さまのウワサ」「聞いた聞いたーっ」「本気にしてないな」「だってすごくリアルなウワサよ」「革命で日本に亡命した王族が日本で再婚して、その子がまた日本女性と結婚して今は四代目の殿下ですって」「それじゃほとんど日本人じゃない」「そうよ、その殿下がうちの新入社員にいるなんて素敵じゃない」「素敵と言うのはこーゆー日本男子よ!!」友恵は写真をずらっと並べた。「今年のエリート、トップ10!!研修センター選りすぐりのハンサム生写真データ付きよーっ。さあ買った!!」
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1.0孤立無援、孤低の全身たち切り4コマ作家。 空前の4コマブームに乗り、多いときには月22誌掲載(そんな時代もありました)。4コマ連載97回目で担当編集者からの電話「あと三回で100回なんですけど、なにか誌面でやってほしい企画とかあります?」私は「誌面の企画ではなく、単行本を出してほしい」と即答。すると担当は口ごもり「編集長に聞いてみます」と電話を切った。10分後、編集長から電話「次回掲載で連載終了ね」速攻、電話は切られた。人知れず漫画家生活34年。今回、電子書籍でまとめてもらえて感涙。別冊漫画ゴラク、週刊漫画タイムス、リイドコミック(休刊)などの連載4コマから360本を掲載。よろしくお願いします。
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-「俺たち3人分たっぷり味わって、誰のが一番か決めてね」キノコ狩りが趣味の私の部屋にある日突然3人のイケメンが現れた。彼らの正体はキノコの精で、キノコのことが大好きな私のことが好きだから来たんだって。来て早々、3人に身体を弄られてHなことをされる。彼らが言うには、どのキノコが一番か決めて付き合って欲しいんだって…。ホスト風だけどカッコいい紅緒、大人の魅力の国松さん、可愛くて年下風の輪くん。みんな素敵だけど、ホントは全員キノコなんだよね。紅緒の正体は紅テングダケで、毒キノコだからキスしただけで失神しちゃうし…。彼氏とかいたことない私には誰か一人なんて選べないよ…!!
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-手をつないで歩くくらい仲のいい、私と4つ年上のお兄ちゃん・元晴。だけどお兄ちゃんの友だちの恭介さんは「おまえら兄妹、できてんの?」なんていじわる言うの。違うって否定したら「じゃあオレとつき合わね?」って軽く言われて、でも恭介さんもいい人だしOKしちゃった。それから何となくお兄ちゃんが遠く感じて、もしお兄ちゃんにカノジョが出来たら…と考えたら胸が苦しくなって、家に遊びに来てた恭介さんにお兄ちゃんへの気持ちを相談したの。そしたら「オレはかまわねェよ」って言いながら、恭介さんが私に触れて「この手をアイツだと思うと、気持ちいいんじゃないか」って…! 私は初めてなのに、お兄ちゃんのことを思いながら恭介さんに嬲られると、カラダが震えるほど感じて、もっと欲しくなっちゃう…。そんな時、お兄ちゃんが急に現れて、恭介さんに乱される私を見てしまいーー!? 『優美16歳、快感デビュー』も同時収録!
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3.0「ひよりちゃんがほんとうに智和の彼女にふさわしいかどうか。これから試験をおこなっちゃいます♪」服を脱いだカレシの友だち2人に告げられたその言葉。よーし、大好きな彼氏・智和のために頑張らなくちゃ! 私も下着一枚の姿になって、カレシの友だちにまずは唇をねだられたの。差し出した舌を唇でしごくように愛撫をされて、それだけで感じちゃう私に「キスは合格!」と言われて一安心。「つぎは、おっぱいの試験だよ!」と胸を優しくもまれたり、乳首をコリコリと指でもてあそばれると、腰がジンッ…とうずいてたまらない。友だちの一人に「見ろよ智和、ひよりちゃんのパンツがスゴイことになってるよ」ってエッチなことを言われて、智和に呆れられちゃわないかとドキドキしていると、下着をとられてついにアソコの試験に…! 「い…やあ、そんなとこ、なめちゃダメえ…っ!」 表題作他『乱れるカップル喫茶! どこもかしこも穴だらけ』を収録!
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1.0貧乏大学生の蒼太はバイト先でもらってきた願いの叶う人形にお願いしたらなんと淫魔が現れた!? しかもずっと見守ってくれていたという天使までも現れて大混乱。何が起こったかわからないまま、つい淫魔と契約したら童貞なのに超ハードなご奉仕Hを要求されてしまった。しかも助けてくれるはずの天使もHに参加してきて! 淫魔と天使との濃厚3Pえっちに溺れちゃう★ 表題作の他、魔法学校寮での同室の恋人が2人に分裂しちゃって、後ろから前から攻められちゃう複数プレイも同時収録した超きもち良い電子限定コミックス★
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5.0宇宙船の不時着で地球に降り立った宇宙最強のロボット兵器「モモ」。生まれたばかりのモモには目に映るもの全てが不思議で、新鮮で。高すぎる戦闘性能と純粋無垢な好奇心から様々なトラブルを起こしながらも、モモは人間の気持ちを少しずつ学び、成長していく──。
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-「胸だけでイッたのか、困った子だな」イジられるとはしたなくも蜜を溢れさせ濡れてしまう。エンゲージリングの光る指をナカに入れられると、感じちゃいけないのに身体は快感を拾い上げ…。絵麻はドレスを貸し出すブティックに勤める新人OL。あるとき自分が出した結婚式のプランが社内選考に通ると、プロモーションビデオを撮ることに! しかも新郎役は上司の片桐さん!? 絵麻の理想の結婚式を笑わずに聞いてくれた憧れの人。ところが撮影目前で緊張する絵麻に、片桐はドレスの下に手を這わせて…!! 「婚約者がいるのに、どうしてこんなことを?」絵麻は混乱するまま感じてしまうが…。
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3.0美沙は幼い頃に実の親に捨てられ、親戚の斉藤家の養女になった。斉藤家は裕福で何不自由ない暮らしをさせてくれるけど、美沙には一つだけ耐えられないことがあった。それは、叔父が夜な夜な美沙の部屋に忍び込み、寝たふりをしている美沙の身体を触る事だ。それでも、その日までは我慢できた。胸やアソコを触っても、それ以上はしてこなかったから…。だけどその日は違っていた。その日は身体を触られるだけじゃなく、股を広げられ固い物が無理矢理入ってきて――――。自宅では叔父に調教され、学校では生徒会長に弄ばれる美沙。本当は幼馴染の拓人が好きだけど、こんなに汚れてしまった私…拓人には釣り合わない…。※第1話 生徒会の秘密・第2話 叔父とのイケナイこと・第3話 監禁と妄愛なカレ・第4話 繋がれた身体の鎖と淫らな匂いまで収録。この作品は【危険恋愛M】vol.24・29・32・43でもお読みになれます。
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3.0真夜中の森で開かれる「月と森と湖の祭典」。その実態は、ドラッグを使った乱交パーティーだった。マスクで顔を隠し、ラプンツェルと呼ばれるドラッグで陶酔し、次々と絡み合う男女。服どころか仮面まで外し、全裸で快楽に耽る。そして現れた1人の女。首に白蛇を巻き、ドレスとも言えぬ布を巻き付けただけで、アソコも胸も剥き出しで踊る。その姿は、まるでおとぎ話のラプンツェルのようだった。地面に腰をおろした女は、すでに濡れそぼっているアソコを指で大きく広げる。まるで甘い蜜に誘われるかの様に、女が持っていた蛇が、ズルッと音を立てて潜り込む。グチュ、ヌプと淫らな音をあげながら、ついにはすべてを飲み込んでしまう。女の体は歓喜にふるえて…!!
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-「きれいだよ深雪。そうやって感じている顔が一番きれいだ」政治家である父が娘と体を重ねる!?そして秘書の男との関係は…!?財界の娼婦として、ある政治家に利用された女がいた。そしてその娘、深雪も同じ役割を担わされていた。白い肌、栗色の髪、大きな瞳、まるで美しい人形のような容姿だった。縄で縛られ、アソコに性玩具を突っ込まれ、枯れた夫婦の回春剤になる…。それが深雪にとっての日常。ただ、父である政治家の秘書となった香坂だけは違っていた。様々な男達の性の道具になっている深雪に対して、「君は汚れてなんかいない」と慰める。2人の関係は徐々に親密になっていく。だがある時、深雪は父に呼ばれる。そこで深雪を待っていたのは…!?
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-「俺と三吉、身体の相性すごく良いぜ?」私にだけ俺様極Sのヤな奴なのに、ベッドではトロトロになるくらい相性180%で――。会社の飲み会の翌朝、目の前に裸の男が!! 「何だ、同僚の顔を忘れたのか?」メガネをかけたその男は同期の西川だった。仕事が出来てイケメン、男女問わず人気な彼は、なぜか私にだけいつも毒舌で意地悪。それでも密かに憧れていた彼とまさか一夜を共にしちゃうなんて…。その日から普段の言動は変わらないのに、会社の給湯室や私の部屋で濃厚な接触が増えて…。胸もアソコも彼のみだらな指で執拗に弄られる。でも、これって体の相性が良いから求められているだけなの? こんな関係はイヤなのに感じてしまって…。
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-ラブホテルで絡み合う男と女。彼は隆司、私は萌実。メル友から恋人になった。躰の相性は抜群だ。私のアソコをクチュクチュと弄りながら隆司が言う。「思った通り感受性の鋭い娘だ、萌実は。メールを読みながらいつも想像してた。パソコンの向こうにいる感じ易い女の子を…。」隆司の指の間で私の蜜が糸をひく。「え?想像通りだった?実物に会ってがっかりしなかった?」「まさか、予想以上の女の子だったよ」彼の太くて堅いモノがズブッと入ってくる。「ああ…私も。隆司さん」彼はパソコン画面から想像していた以上にタイプだった。「もっと突いてえ、もっと突いてえ」私の声に誘われるように、彼が激しく腰を動かし、絶頂を迎える。でも、ごめんなさい。隆司さん。私は…!?
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-そりゃ誰か紹介してって頼んだわよ。そりゃ私も、もう30よ。でもねっ、もっとましなのがいそうなもんじゃない!!やめてよ。冗談じゃないわよ。こんな男のパンツ洗ったり食事作ったりしなきゃいけない訳!?おまけにこんあ男と夜の…!?思わず血の気が引いて私は逃げ出してしまった。そんな所に5年も前に別れた男、等が現れた。「なんでこんな所にいるのよ」「物見遊山。ここで今日子がお見合いだって言うから面白そうだなって思って。やれやれ、そこまでして結婚したいもんかね」「したいわよ!!結婚したいのよ、私!!純白のウエディングドレス着たいのっ!!私もう30よ!!いいかげん幸せになりたいの!!女の幸せが欲しいの!!分かる!?だから等、いい男紹介しなさいっ!!」「えっ!?」
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-「男なんて信用できない…」銀行で営業をしている静は、周囲からも一目おかれるキャリアウーマン。だが得意先の支店長の誘いを拒否したことで、営業からはずされる。「男がいつも私の行く手をさえぎる…男なんて、この世からいなくなればいいのに!!」静はストレスがたまっているからか、頭痛と肩こりに悩まされていた。ある時、友人からマッサージ師を紹介される。それは静の大嫌いな”男”。最初は行くものかと思っていた静だが、さらに頭痛がひどくなり、マッサージ師のもとへ訪れる。そこには、視界を失ったマッサージ師、河野俊介がいた。彼はなぜ目が見えないのか…そして、静が男を毛嫌いしている本当の理由とは…!?そして河野の悦楽のマッサージとは…!?
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