出産・子育て作品一覧
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2.5子育てはうまくいかないことばっかり! 本書では、認知行動療法を使い、生活場面の「困ったな」というエピソードを取り上げながらその時の「状況・きっかけ」を探り、そのときに「考えたこと」、そのときにどんな「気持ち」だったのか、どんな「行動」をとったのか、「体の反応」はどうだったのかを振り返って確認していく。その人らしさを否定せず、「考え方」を変えることで、行動のレパートリーが増えたり、毎日の生きやすさへのヒントが得られるだろう。 毎日戸惑い、悩み、壁にぶつかりながら、必死に子育てをがんばっている人へ贈る一冊。
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-AYA世代のがん治療で、妊娠する力が損なわれる可能性の前にできること3つ、小児がんでも大丈夫 がんの診断を受けて、治療により将来妊娠する力がなくなる可能性があると告げられているAYA世代の患者さんやそのご家族、サポートする立場の医療関係者の方に、生殖医療の専門医によって書かれています。 時間のない中で、難しい判断を迫られている患者さんやご家族が、3つの妊孕性温存の選択肢のなかから正しく選ぶことができるように、また、納得して治療を受けることができるように、情報をわかりやすく整理し、構成してあります。日本では、まだ情報不足が否めない「卵巣組織凍結」については、特に詳しく解説してあります。 【目次】 第1章 がん治療の後でもママになれるお話 1 がんの多くが治る時代 そして完治後も人生は続く 2 妊娠できなくなる可能性があるがん治療とは? 3 卵子や卵巣を凍結保存して妊孕性を守ることがでる 4 妊孕性温存の潜在的希望者は実績の10倍もいる 5 3つの妊孕性温存の特徴と適応は 第2章 卵巣組織凍結という新しい選択肢 1 卵巣組織凍結は世界ではすでに確立した医療技術 2 すぐに受けられるのが卵巣組織凍結のメリット 3 より確実で、より高い妊娠の可能性が期待できる 4 小児がんでは卵巣組織凍結が妊孕性温存の唯一の選択肢 5 実績を上げているヨーロッパ 6 日本の卵巣組織凍結にはいくつかの課題がある 第3章 安全・確実な卵巣組織凍結を受けるには 1 凍結保存施設を集中させ症例数を増やすことが重要 2 卵巣組織凍結には「緩慢凍結法」を選ぶべき理由 3 卵巣組織の長期保管体制が万全か確認することをおすすめ 4 卵巣組織凍結保存センター「HOPE」について 5 がん克服後を豊かに生きるために 【著者】 京野廣一 1951年 宮城県生まれ 福島県立医科大学卒業後、東北大学医学部産科学婦人科学教室入局。1995年、レディースクリニック京野を宮城県大崎市に開院。2007年、京野アートクリニック仙台開院。2012 年、京野アートクリニック高輪開院。2016年には、日本初の卵巣組織凍結保存センター「HOPE」を品川に設立。 医療法人社団 レディースクリニック京野 理事長 日本産科婦人科学会 産婦人科専門医・指導医 日本生殖医学会 生殖医療専門医 東邦大学医療センター大森病院産婦人科 客員教授
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-「AIに唯一できないのが、人付き合い。対人知性は必須スキルになる」 これからのAI時代を生き抜くためにどんな教育が必要なのか? 世界が注目する最先端科学に基づく教育法を紹介する1冊です。 【こんな人におすすめの1冊】 ・早期教育(0~5歳)に興味がある人、親、祖父母 ・保育士、先生、教育関係者 ・子どもの受験を考えている人 ・出産する人にプレゼントを贈りたい人 【最新科学が明らかにしていること】 ・幼少期の人間関係が脳の健全な発達や知的能力、レジリエンス、さらには生涯にわたる幸福にとってきわめて重要である ・対人知性(あらゆる社会的状況、個人的状況において、他者を理解し、適切にふるまい、うまくやりとりをする能力)は技能として身に付けられる ・幼少期に大人がどれくらい話しかけたかは、その子が思春期を迎えたころのIQの高さと関連がある ・友だちとの喧嘩の経験が将来の犯罪を抑止する ・遊び時間を増やすと成績が向上する 【世界の教育者が絶賛】 対人知性とAIのポテンシャルを組み合わせて論じた先駆的な仕事である本書は、学びの未来に関心のあるすべての人にとって必読の書だ。 ――サルマン・カーン、カーン・アカデミー創設者・CEO、『世界はひとつの教室』著者 本書は輝ける光である……ハウは脳の基礎的発達に関する科学と、愛ある人間関係についての文献を結びつけた。目新しく、有益なだけにとどまらず、歴史上まさにいまこの瞬間に不可欠な方法で。 ――ダナ・サスキンド、『ペアレント・ネイション』著者 早期教育をめぐる状況を一変させる本書は、教師、親、リーダーたちに対人知性を優先するよう求めている。いまの世界では対人知性が絶対に必要なのだ。 ――ミシェル・ボルバ、『Thrivers』著者
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-彼氏や夫はいつ父になる?圧倒的な透明感で「人」を撮り続けた写真家が、100枚の写真と共に考える。 家族のために働いていたら、妻の心が離れていっていた。仕事人の彼らはそう言う。確かにキッチンには基本母がいて、父はあまり家にいないイメージだった。 でも、いつか息子も大人になる。その時に仕事のことでも家庭のことでも、自分でも頼ってくれるような、そんな人間になりたい。そう思えた時、僕はやっと父になった。絶対的な正解がない家族の形を、圧倒的な透明感で「人」を撮り続けた写真家である著者が、100枚の写真と共に考える。自由な生き方・働き方や多様性が重視される、令和ならではの子育てフォトエッセイ。 【目次】 はじめに chapter1.息子の誕生と、家族として歩んでいくためのこと 子どもが生まれる前の、親の準備 はじめての息子との生活 父親として、夫としてどう生きるか 両親を思い出し、親としての自分をつくる 家族をアップデートしていく 時間との闘いは家電に頼る 保育園の洗礼 理想を描く。父親として、夫として、個人として 理想を掲げた後にするべきこと 余白の必要も理解しておく 令和の父親として令和の家族になる 家庭を大事にするシンプルな心掛け 人間関係を崩すのはコミュニケーションの少なさ 息子とのコミュニケーション 仕事と家庭を両立するため、お客様との関係性を築く 核家族に社会のサポートは欠かせない chapter2.息子と、妻と、半径数メートルの世界 (100枚の写真で見つける家族の暖かさ) あとがき 【著者】 矢野拓実 1993年 宮崎県都城市出身。鎌倉在住。長崎大学卒業。IT企業、スタジオ・カメラマンアシスタントを経てフリーランスに。幼い頃にカメラを触らせてもらい、写真とカメラが側にある生活を過ごし、商業カメラマンとなる。クライアントワークとしてWEB、広告の写真・動画撮影のかたわら、作品制作を行う。生活者として半径数mを表現する。日々と生命の瞬間の記録、表現の合流点を目指す。2020年に息子が生まれ、家事と育児、仕事の日々を奮闘中。
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3.7全世界700万人が感動した、伝説の参考書シリーズ「天才ノート」がついに日本上陸!! 「クラスでいちばん頭のいい同級生」が貸してくれた「オールカラーのイラスト&手書きノート式のデザイン」で、とんでもなくわかりやすい。ゼロからプログラミングを学ぶならこの一冊!
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3.0全世界700万人が感動した、伝説の参考書シリーズ「天才ノート」がついに日本上陸!! 「クラスでいちばん頭のいい同級生」が貸してくれた「オールカラーのイラスト&手書きノート式のデザイン」で、とんでもなくわかりやすい。学校の授業内容をすっかり忘れてしまった大人も子どもも、ゼロから学び直すならこの一冊!
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3.8シリーズ累計700万部突破!! むっちゃ面白くて、わかりやすい。学び直すならこの一冊! 全世界700万人が感動した「伝説の学習参考書」シリーズ日本上陸!! 本書は、「人類の誕生から現代まで」をこの一冊で学びなおせる、グローバル視点の「世界史超入門」。学校の授業内容をすっかり忘れてしまった大人も子どもも、ゼロから学び直すならこの一冊! 中学生も大人も必読!! ◎本シリーズのここがスゴい!!◎ ●2016年に発売を開始して以来アメリカで話題となり、中国・ドイツ・韓国・ブラジル・ロシア・ベトナム・ロシアなど8カ国にも広がり、全世界700万部を突破した学習シリーズ。 ●「クラスでいちばん頭のいい子が取った授業のノート」というコンセプトで作られているので、「上から目線で先生が教えるという参考書」とは違う等身大の世界観で貫かれています。「全編オールカラー」&「手書き風ノート・ポップなイラスト」というワクワクする紙面が魅力。 ●原書のBIG FAT NOTEBOOKSというシリーズ名に相応しく各巻が500ページ以上あり、「本気でその科目を学びたい」という真面目な読者のニーズに耐えうるコンテンツボリューム。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「……こどもを中心にしているのに、こどもを感じられない。理解しようとしているのに、わからない。どこかで、今の家族は、ただ横にいさえすれば人間同士、ごくあたりまえにふと気づきあうようなことに、いちばん気づきにくいような関係をつくりあっているのではないか。だから、ちょっと問題が起こると、さあたいへん。専門家以外にすがる人がいないなんて大騒ぎするほど、簡単に閉塞観にとらわれてしまう。身のまわりに起こっているいろんな問題や心配(病気のこと、障害のこと、不登校のことはもちろん、もっとありふれた日常生活のことなど)をおたがいにだしあって話しあったり、質問にこたえたりしながら、私の家族観を話してみたいと思う」(石川憲彦)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※購入前に必ずご確認ください。 本電子書籍は書き込み式の紙書籍をそのまま再現しております。 書き込み可能端末での購入を推奨しております。 みなさまからの熱い声におこたえし、大復活! 妊娠期から子どもが12歳になるまで書き込める ありそうでなかった 世界でひとつの「母子手帳」 あのときの思い、あの瞬間、ささやかな日々のこと…… 忘れたくないすべてを、この一冊に 『妊娠期から12歳までをつづる 12年母子手帳』は、「こんな手帳が欲しい! 」というパパ・ママの声に応えて生まれた手帳です。 文字通り、妊娠がわかったその瞬間から、子どもが12歳になるまで使うことができます。 妊娠期のできごと、出産の瞬間、子どもの日々の成長や記念日・行事の記録など、写真だけでは残せない、思い出深い瞬間をぜひ書きとめてみてください。 日付記入式なので、いつからでも使い始めることが可能。豊富なイラストも楽しく、プレゼントにぴったりです。 医師監修による豊富な妊娠、育児情報コンテンツも満載。妊娠期の気になること、子どもの病気や健康、予防接種のことなど、いざというときにきっと役に立つはずです。 ★妊娠期の思い出を記録 妊娠がわかったときのうれしい気持ち、おなかのベビーとすごした日々、妊婦検診の記録、 ベビーのお名前候補、出産準備リストなど、使えるフォーマットがいっぱい! 病院でもらう超音波写真を貼る場所もご用意。 ★誕生時の感動を自分らしく記録 出産までのエピソード、その日の印象的なできごとなど、自分や家族だけの出産ストーリーをつづることができます。 ★ベビー時代は、健康状態を毎日細かく記録 授乳、食事、排泄、ねんねなどを細かく管理できる時間軸フォーマットをご用意。毎日刻々と変わる0歳児ベビーの成長を楽しく書きとめましょう。 ★1歳から3歳までは月ごとに4歳から12歳までは1年ごとに成長を記録 思わず笑ってしまったこと、日々の小さな発見、そのときのお気に入りなどをどんどん書いていきましょう。 ★はじめて「できた! 」記念日や行事などを記録できるメモリアルページ 笑った、立った、しゃべった……はじめての瞬間は残しておきたいもの。 お七夜、お食い初め、初節句、お誕生日、クリスマスなどの行事を写真とともに残すページもご用意。 ☆SNS「#12年母子手帳」で、ぜひ感想や使い方を教えてください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 手をとり合って、子育てしよう。たいへんなら、助け合おう。安心できる子育てを探り実践する、自主保育、プレーパーク、森のようちえん……これらを紹介しながら、発達心理学の視点で「コミュニティで子どもを育てる」ことの歴史から現代への考察も交え、ヒトの間で子どもが育つことの大切さと、子どもの世界を尊重することで促される子どもの「育つ力」をも捉えなおす。古き新しき子育てを提案する一冊。発達心理学の研究者と里山保育に熟練した保育士による共著。 【著者略歴】 著:菅野 幸恵(すがの ゆきえ) 青山学院大学 コミュニティ人間科学部 教授 著:土井 三恵子(どい みえこ) NPO法人青空保育ぺんぺんぐさ 理事・共同代表・保育士 【目次】 序章 子ども・コミュニティとその源流 1章 子育てはひとりではできない 2章 地域に遊び(場)がなくなった 3章 子どもには遊びが必要だ 4章 家族以外の人と育つ、育てる― 自主保育という子育ての営み 5章 地域のなかで育つ、育てる― 冒険遊び場(プレーパーク)の可能性 6章 自然の力を借りながら育つ、育てる― 森のようちえんでの育ちと運営 7章 地方での子育ち・子育て ― 移住という選択 8章 対談 民主主義が子どもを育てる
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4.1無人島から国立博物館まで、 全国各地で数々の映画を上映してきた移動映画館長が厳選! \駆け足で大人になっていく君に贈る100の映画/ 蓄積された膨大な映画データと、独自のセンスで作品をセレクトし、 全国の博物館、美術館、商業施設、イベントなどで 映画上映を行っているユニット、キノ・イグルー。 幼い頃からYouTubeに親しみ、サブスクリプションサービスを通じて 新旧問わずさまざまな映画に触れられる機会が増えている今、代表の有坂塁のもとには 「子どもに何を観せたらいい?」「どんな作品があるの?」 という問い合わせや上映依頼が急増中です。 本書では、学校では教えてくれないことも大切な歴史や文化もすべて詰まっている映画を 有坂塁がさまざまなテーマに沿って100作品を厳選。 セレクトするだけに留まらず、有坂ならでは視点で見どころを紹介し、 それぞれの作品の先に待っている”映画体験”までを詳しく解説。 関連作を合わせると合計300作品を掲載し、 ひとつとして同じではない映画の魅力と それを体験することの素晴らしさを1冊に凝縮! 親子で楽しめる、決定版映画ガイドブックです。 <作品セレクトテーマ> ※一部 ●子どもたちだけの冒険 ●学校をズル休みした日に観る映画 ●僕だけのヒーロー/ヒロイン ●落ち込んだとき/上手くいかないとき ●ドキュメンタリー映画も観てみよう ●こんな職業もアリかも!? ●映画に音がなかったとき ●学校では教えてくれないこと ●父の大きな愛/母の深い愛 ●君は君のままでいい ●かっこいい先輩 ●友達は大事にしろよ ●大人ってサイコー! ●さあ、旅に出よう <コラム> 「日本で一番映画を観ていない19歳」 「映画パンフレット、という文化」 など
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-本書では、精神科医でベストセラー著者のダニエル・エイメン医師と、学校や精神科で長年現場に立ち続けてきた心理学博士のチャールズ・フェイの2人が、研究と臨床から得られた豊富な知見と、親としての経験を結集させ、「子どもの折れない心」の鍛え方を、脳科学と心理学の両面から、わかりやすく解き明かします。 前半のPart1では、感情のコントロール力、自制心、責任感、やりぬく力、他者への思いやりや共感力といった「生きる力」が、実際にどうやって育つのかを、様々な親子の実例とともに、脳や心の発達段階の変化と結びつけて理論的に解説します。後半のPart2は、すぐに役立つ実践編です。ここでは主に、10代のお子さんを持つお父さん・お母さんに向けて、「子どものいじめにどう対処する?」「成績不振の子にどう手を差し伸べる?」「子どもの友人関係や思春期の恋愛をどう見守る?」「スポーツや習い事を楽しく安全に続けるには?」など、子育てのよくある悩みに対し、実証済みの具体的な答えとヒントを示します。 先の見えない時代を生きる子どもたちに必要なのは、失敗や逆境に負けず、それを乗り越えていく「タフな心」です。本書が目指すのは、子どもが自分で考え、選び、人生を切り拓いていくための「軸」を育てること。読み終えたその日から、子どもへの関わり方や親子関係が少しずつ変わり始める──本書はそんな確かな手応えを与えてくれる1冊です。
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-子どもの自力を自然と育み、親子関係をハッピーにしてくれる育児術 癇癪持ちの娘の育児に行き詰まった、科学者でありジャーナリストでもあるマイケリーン・ドゥクレフ博士。 いま主流の育児法に疑問を抱くようになった彼女は、 娘を連れてマヤ族やイヌイット族などの伝統的な子育て文化を訪ね歩き、 怒鳴らず・押しつけず・信頼と協力に満ちた育児の知恵に出会います。 そこで見つけたのは、親も子も心地よく過ごせる"シンプルでポジティブな子育て"。 子どもを管理しすぎず、自然に自立を促すヒントが満載の子育て術とは。 現代の育児にモヤモヤし、自信をなくしている親にこそ届いてほしい一冊です。
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-めぐる季節や日常の中で、科学をより身近に、もっと楽しく! 1日1ページ×366日で科学を楽しく学べる新シリーズです。 自然科学ネタはその日・その季節に体験できる内容を紹介しているので、科学をリアルタイムで感じることができ、「探してみよう」→「見つけられた!」、「なぜ?」→「わかった!」という実体験や喜びを都度得ることができます。 デザインやビジュアルにもこだわり、ワクワクするようなデザインで写真やイラストも豊富なので、未就学児にもわかりやすく、どんどん読みたくなる内容です。 読書の枠を超えて、本書を通じて楽しく体験型学習ができる画期的な一冊です。 〇季節に沿った科学ネタを毎日掲載。読んだその日に、空を見上げたり足元の草花を見たりして、自分ですぐ確認できる! 〇楽しい紙面デザインだから、子どもの「読みたい!」が止まらない! さまざまなイラストレーターによるかわいくて魅力的なイラストや写真など、ビジュアルが豊富。 〇日本科学未来館の監修による充実内容。 〇15ジャンルの豊富な科学ネタに加え、「どっちが最強!?」などおもしろページを収録。「むし」「てんき」「たべもの」……毎日の発見で世の中の見え方が変わる! 〇夏休みの読書や、誕生日・クリスマス・入園入学のプレゼントにもぴったり。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『頭のいい子を育てるおはなし366』 『しぜんとかがくのはっけん! 366』につづく、 シリーズ第3弾。 1日1ページ366日分、毎日の生活の中で、 子どもの「できるようになりたいこと」 「体験したいこと」「知っておきたいこと」を、 多彩な14ジャンルにわたって集めました。 まだ文字を読むのに慣れていないお子さんでも、 写真やイラストを見れば、パッと理解できるように、 写真やイラストを中心に、漢字はすべてふりがなつき。 徹底して「わかりやすさ」にこだわりました。 巻末に添付した「できたよシール」を1日1枚、 楽しく読み進めるごとに貼っていけば、 1年間の積み重ねが、たいせつな成長の記録にもなります。 また、とりあげたテーマの理解をさらに深めるコラムつき。 ●収録の14ジャンル 『くらし』『ことば』『食べ物』『歌』『工作』 『知識』『おりがみ・あやとり』『行事』『マナー・ルール』 『健康』『あそび』『運動』『仕事』『読み物』
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-家の納屋を食べ物でいっぱいにすることは、父親の務めだが、それ以上に、一家の長たる者はすべてに目を配り、同居する者みんなを監督し、知っていなければならない。家の内外での平生の行動を吟味し、家族のなかの誰であれよからぬ習慣を持っていたら、感情的に怒るよりもむしろ理を説いて、それをいちいち正し、改めさせなければならない。一方的に命令するより、何が役に立つかを助言してみせ、謹厳実直、必要とあらば厳格でもなければならない。家族のひとりひとりが美徳と賞賛に恵まれるように導く努力をし、また助言を怠らないが、つねに家族全体の福利・安寧・平穏に気を配らなければならない。父親は世間の風向きや好意や潮流、同輩の市民たちの厚情をうまく読んで、名誉や尊敬や権威という港に入る術を知らなければならない。――<「第1書」より抜粋>
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-「すぐに使える!」「子どもにあまりキレなくなった!」と話題。 人気の子育て練習プログラム「ちはっさく」が、書籍になりました! ★本書は、2冊を収録した合本電子書籍です。 1. 子どもも自分もラクになる「どならない練習」 「ちはっさく」とは、子どもに対してついやってしまいがちな「どなる、長い説明、罰」といった8つの行動と、「ほめる、待つ、考えさせる」などの8つの前向きな行動とを対比させながら、楽しく練習する講座です。 「ついどなる→自己嫌悪」の無限ループを抜け出し、子どもも自分もラクになるコミュニケーションのコツを、楽しく学べる一冊です。 2. 子どもも自分もラクになる どならない「叱り方」 「もう怒りたくないのに、止まらない……!」に効果バツグン! 本書のテーマは、1から一歩進んで「子どもの問題行動にカチンときてドッカーンとなりそうな状況からの逆転!」。 こんな危機的状況でも本当に効果のある「待つ」「落ち着く」「聞く・考えさせる」を集中的に練習します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 乳幼児によくみられる症状やけが、病気について、基本知識や対処法、受診の目安、ホームケア、予防法などを紹介。月齢・年齢別の発育・発達の状況やお世話のポイント、健診や予防接種などの最新情報のほか、よくある疑問をQ&A式で掲載。保護者目線の知りたいポイント、小児科医目線で保護者に知っておいてほしいポイントなどを取り上げています。子育て中に悩んだときに、落ち着いて行動するための一冊。
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4.80~6歳の育児書の決定版!! 2003年の発売以来ママたちに愛されつづけ、最新情報の取り入れ、内容の修正を重ねて今に至る鉄板の育児書、 目次←→本文、本文←→ビジュアル、本文項目間と、2700箇所を超える相互リンクを追加して、本気度マックスの電子書籍です。 ことばとこころの発達について月齢ごとに解説した育児書は、本書が世界で初めてです。 監修者のひとり、東大名誉教授で白梅学園大学学長の汐見稔幸さんは、監修のことばで本書の特徴のひとつとして「全体を通じて、子どもの利益を最優先させていること」を挙げました。 それは、次のようなことです。 育児書というのは、育児をする大人、親のための本です。そのため、親の立場を優先させたり、子どものためと称して親に「正しい育児」を「教えてやる」という調子になったりしがちです。 私たちはこのいずれの傾向にも陥らないように努力しました。どの月齢、年齢でも、子どもはみずから育とうとする力を豊かにもっているということを前提として、その育ちを実現するために親や社会が何をするべきかを示唆するという立場で書かれています…(中略)…親の大変さに共感しながら、子どもの伸びようとする力をどう支えていくべきか、親と一緒に考えていこうというのが本書の立場です。 お母さん、お父さんが心細くなったとき、この本を開けば、新しい気持ちで子どもと向き合うことができる、具体的なアイディアと、心に響くことばにあふれた1冊です。 ※この作品の容量は、78.2MB(校正データ時の数値)です。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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-1巻4,180円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちは根っから創造的な存在だという認識の上で、個性が現れてくる0歳から7歳までに注目し、今までにない新しい育児法について紹介。
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-野菜が驚くほどおいしいフランスで、野菜のおいしい食べ方を知りつくしたフランス在住シェフが、おうちでも作れる、野菜を主役にしたレシピを教える。シンプルなのにおいしい、目と舌をワクワクさせる調理法。 例えば同じにんじんでも、みずみずしい春は「キャロット・ラぺ」に。旬を迎えた秋は「ロースト&キャラメリゼ」に。冬は「ポトフ」にして食べると、パリ風に最高においしく味わうことができる。日本でも手に入りやすい野菜をベースに、春夏秋冬のレシピを紹介する。 目にもおいしい盛りつけのコツや、味や風味のバランスよく仕上げるコツ、パリ5区にあるビストロのオープンからの歩みや、竹田シェフの料理の哲学などの読みものも満載。
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-フレンチシェフ歴20年、料理動画、YouTube、メディアで大人気の、 LA BONNE TABLEの中村和成シェフ最新刊は、 おうちで作る、ワンプレートごはん。 「はー、疲れた」と帰ってきてから、20分後には「いただきます!」。 手抜きでもなく、時短調理でもない、20分で食材と効率よく向き合って、 いつもより楽しく、いつもよりおいしい料理を作ってみませんか。 ●フレンチならではの食材や調味料の扱いが、自炊飯をおいしくする! ●軽いごはんからがっつり飯まで、ワインにもごはんにも合う45プレート ●春夏秋冬、旬野菜を使って作る、おいしい副菜 ●1食材で2通りの食べ方や、スープも一緒に作れる一石二鳥レシピも
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-親自身も毎日を楽しめる! 子どもが安心して才能を発揮できる”心理的安全性の高い”家庭のつくり方を あますことなく公開。 ◎家庭に足りない戦略的パートナーシップ 1夫婦のパートナーシップを結び直し良好な関係になる 2居心地の良い環境が整い、家庭の心理的安全性が高まる 3子どもが安心して視野を広げ、好奇心を持って過ごすことができる! ベストセラー『戦略的ほったらかし教育』著者最新刊! 著者オリジナルメソッドが満載。 序章 親が子どもにできる最大の役割は家庭の心理的安全性を築くこと 第1章 家庭の心理的安全性とは何か? 家族が充電できる場の必要性 第2章 親の幸せ体質とは何か? 自分軸の構築が幸せの鍵 第3章 夫婦の幸せな関係性とは? 仕事と家庭の違いを理解 第4章 夫婦が目指す対話とは? 「頭」ではなく「心」 第5章 シーン別夫婦の“あるある対話”例10選 第6章 パートナーシップのお悩みQ&A 第7章 家庭の心理的安全性で子どもの自分で考える力が伸びる
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-子どもの将来を大きく左右する「非認知能力」とは―― 人材育成の現場から見えてきた 子どもの未来を支える「5つの力」 現代社会は、親世代が子どもだった頃とは大きく変わりました。かつては「いい学校を出て、大きな会社に勤めること」が成功のモデルとされていましたが、働き方や生き方が多様化した今、一つの価値観だけでは将来を描けない時代になっています。こうした時代の変化を背景に、「子どもにどのような力を身につけさせるべきか」と悩む保護者は少なくありません。 その答えとして、近年教育の世界で注目されているのが「非認知能力」です。非認知能力とは学力テストの点数のように数値化しやすい能力ではなく、粘り強さ、自己肯定感、コミュニケーション力など、数値化しにくい能力を指します。文部科学省の学習指導要領でも、その重要性が指摘されるようになりました。また近年では、「非認知能力を伸ばす」とうたう習い事や教育サービスも増えています。しかし、その本質や具体的な育て方については十分に理解されているとはいえません。こうした情報に触れる中で、「何を信じればいいのか分からない」と戸惑う保護者も少なくないのが現状です。 本書の著者は、企業研修やエグゼクティブコーチングを通じて、これまで3000社以上の企業人材育成に携わり、オリンピック出場選手やトップアスリートのサポートにも関わってきた能力開発の専門家です。長年にわたり人材育成の現場に関わる中で、「社会で活躍する人には共通する力がある」ことに気づきました。 本書では、その知見をもとに、子どもが将来社会で力を発揮するために特に重要な5つの非認知能力を提示します。 ・ビリーフ・セルフイメージ ・考える力 ・目標達成能力 ・コミュニケーション能力 ・愛される人格 を取り上げ、それぞれがなぜ重要なのか、そして家庭や日常生活の中でどのように育てていけばよいのかを、心理学や脳科学の知見、実際の指導経験をもとに分かりやすく解説します。 変化の激しい時代の中で、子どもが自分の力で人生を切り拓いていくためには何が必要なのか。 そして親として、子どもの未来のために何ができるのか。 子育てに真剣に向き合うすべての保護者に向けて、これからの時代に本当に必要な教育のあり方を提示する一冊です。