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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 Office365の導入・設定・管理手法を完全解説 主に中小企業を中心に導入が進むOffice365。特に2014年4月にWindows XPのサポートが終了することから、クラウドベースでOfficeソフトなどのアプリケーションを利用できるOffice365の注目が高まっています。本書は、そんなOffice365の導入・設定手法を、ゼロから丁寧に解説しました。導入前の検討事項から導入後の初期設定、従来環境からの移行や運用管理など、担当者なら絶対知っておきたい情報が満載。 「導入したいが、どのように進めるべきかわからない」「導入はしたものの、リソースを活かしきれていないと感じる」…そんな担当者に、ぜひ手に取ってほしい1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 成功事例が満載! 御社の勝負ページをリニューアル! 本書は、著者が長年のコンサルティングの中から編み出した、インターネットで売れる仕掛けの作り方について、論理と実際の成功事例をBEFORE & AFTER形式で紹介する書籍です。 無料サンプルと組み合わせた手法やユーザー目線のコンテンツ形成の秘訣など、「なるほど、このような仕掛け作りをすれば商品が売れるのか!」と目からウロコの販売手法が満載です。 「大手ネットショップのようになかなか売上が上がらない」「アクセスはあるけどなかなか商品が売れない」といった悩みを抱えているネットショップ担当者の方、必見のバイブルです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これまでのWindowsから大幅に様変わりしたマイクロソフトの新OS「Windows 8」の操作手順を紹介するフルカラー全機能解説書です。Windows 8は、従来のWindowsの操作性を踏襲したデスクトップ画面での操作はもちろんのこと、タブレットPCに対応した画面をタッチして操作ができる新しいユーザーインターフェースを兼ね備えた期待の新OSです。本書は、Windows 8の基礎知識からデスクトップや新ユーザーインターフェースの基本操作、各種アプリの利用方法、ネットワークやインターネットの接続、カスタマイズまで一通りの操作手順と機能を図解で解説しています。巻末の資料には知っていると便利なキーボードショートカットやマウスジェスチャの解説付き。
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2014年4月の大幅アップデートに対応した、368ページという超絶ボリュームの「Windows8.1」活用集。 基本操作から上級スキルまで、1 300本以上ものテクニックを掲載しています。 どのような「困った」ことでも、この1冊さえあれば解決するでしょう。 すべてのWindows8.1ユーザー必携の愛蔵版です。 [目次] --------- ◎chapter01:Windows 8.1の基本を知っておこう ◎chapter02:「スタート」画面とModern UIの使い方を知る ◎chapter03:デスクトップの操作を高速・快適に行う ◎chapter04: 文字入力と日本語IMEの基本を学ぶ ◎chapter05:ファイルとフォルダーを簡単に操作する ◎chapter06:Webブラウザーでインターネットを閲覧する ◎chapter07:メールを便利に送受信する ◎chapter08: 写真・音楽・動画を楽しむ ◎chapter09:ストアアプリを利用する ◎chapter10:デスクトップアプリを活用する ◎chapter11:周辺機器を活用する ◎chapter12:システムとセキュリティについて知る ◎chapter13:ネットワーク接続の基本を学ぶ ◎chapter14:オンラインサービスを活用する ◎chapter15:Windows8.1の便利な裏ワザを知る ◎chapter16:高度な機能を使いこなす ◎chapter17:ショートカットキーとコマンドを活用する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows8の基本操作をマスターした人のための、より快適かつ便利に使うためのカスタマイズ情報をわかりやすく解説したTips集です。Windows8は従来のマシンよりスピードアップしましたが、本書で紹介するテクニックを使えばさらにサクサク作業ができるようになります。本書は、Windows8のカスタマイズテクニックを快速、快適、安全という観点からグループ分けし、系統立てて解説しています。自動サインインで高速起動、勝手に起動する常駐プログラムを止める、シャットダウン専用のショートカットアイコンを作る、タスクバーにアプリを追加する、よく使うフォルダーをドライブとして認識させる、隠し共有フォルダーを作るなど、便利なテクニックが満載です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows8の基本操作から便利技、裏技、全ショートカットキーまでコンパクトにわかりやすくまとめて解説したTips集です。Windows8はスマートフォンに代表されるタッチパネルによる操作を実現するため開発されたOSです。このためメイン操作画面がモダンUIスタイルと呼ばれる形式に一新され、操作環境が大きく変わりました。本書は、操作感が大きく変わったWindows8の使い方を基本操作から便利技、裏技までしっかりと解説します。すぐに役立つデスクトップの操作からユーザー管理、メールソフトのセット、LANの構築、セキュリティの設定、全ショートカットキーのクイックリファレンスまで、Windows8の機能や操作を使いこなしましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ハイレゾってなんだろう?」「なぜ音がいいのだろう?」「どうやったら聴けるのだろう?」、オーディオのすべてを知る豪華執筆陣がそんな疑問に答えます。ハイレゾの魅力を100%味わうために、読者がそれぞれの環境においてどんな機器を購入し、どんなセッティングを行えばいいのかが理解できます。試聴も交えた豊富な製品レビューに加え、「ネットワークオーディオ」や「DSD」といったオーディオファン注目のトピックまで押さえた、徹頭徹尾ハイレゾ尽くしの一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 新機能&使いこなし技を圧倒的な情報量で徹底解説 本書はWindows 8の新機能から、ハードウェアやクラウド/ネットワーク連携のテクニック、定番の使いこなしまで、すべてをまとめた解説書です。WindowsOSのファイル操作、日本語入力、インターネット、メール、周辺機器の接続などの基本はもちろん、Windowsストア/クラウドサービスの活用、無線LAN/ネットワークの設定、バックアップ、セキュリティ、仮想化環境の構築まで、ユーザーが知りたいあらゆる操作を徹底的に解説します。 また、タブレットPCに完全対応したモダンUIスタイルで必要となるタッチ操作についても、豊富な図解でわかりやすく説明しているので、お持ちのパソコンに合わせて安心して読み進められます。各種用語やショートカット、関連項目の参照なども大充実!Windows 8でやりたいことのすべてがこの1冊に詰まっています!【無印/Pro/Enterprise対応】【32bit/64bit対応】 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この本でパソコンの基本操作が身につきます◆ パソコン書籍の超入門書シリーズで売上No.1「ぜったいデキます!」の最新刊「パソコン超入門」です。パソコン操作全般に自信がない初心者の方には最適な1冊です。オリジナル「デキます! 画面解説」方式で、どんな方でもパソコン操作が「ぜったいデキ」るようになります。パソコン初心者の方に自信をもっておすすめできます。Windows 11パソコンの書籍で、Windowsに搭載の生成AI、Copilotについても操作解説しています。 ■目次 第1章 基本操作を覚えよう 第2章 キーボードから文字を入力しよう 第3章 文書を編集しよう 第4章 インターネットを始めよう 第5章 メールを利用しよう 第6章 デジカメ写真を楽しもう 第7章 デスクトップの操作をマスターしよう 第8章 AIを使ってみよう 第9章 パソコンの困ったを解決しよう
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会は、加速度的に変化を続けている。激動の現代において、AIやDXが「変革」の担い手であることはもはや自明の理だ。しかし、大学や企業における主体は人間である。生成AIは、人間の価値を相対的に浮き彫りにする試金石と言えるだろう。 今回の特集は、シリーズ初の試みである大学・企業の連合企画。高等教育業界が描く教育像。そして、産業界が必要とする人。これら双方の視点を突き合わせることで、遠くない未来<明日>の変革を担う、AI・DXと人間の力のリアルに迫る。
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〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【プロレベルの動画を思い通りに! デザインのシミュレーションにも!】 Adobe Fireflyを中心に、GoogleのVeo、Pika、Kling、Runway、Rayなどのパートナー動画生成AIモデルを使用した、25の先進的な作例のアイデアとその作成方法を解説。SNS広告、バナー、CM、デザイン作品のモックアップ動画などを紹介します。静止画やキャラクターの動かし方、さまざまなエフェクト・効果、背景やイメージビデオなど、それぞれに適した生成AIモデルを効果的に用いて、魅力的な動画を作成しています。PhotoshopやIllustrator、Premiereなどと組み合わせた手順も展開。作例のサンプルデータはダウンロード可能。プロレベルの動画作成だけでなく、デザインのアイデア出しやモックアップ作成など、クリエイティブワークのシミュレーションにも役立ててください。 〈こんな方にオススメ〉 ・動画づくりに生成AIを用いたいと考えている人 ・アイデア出しに用いたい映像作家 ・自らの作品のシミュレーションやプレゼンに用いたいクリエイター、デザイナー ・動画生成AIの最新状況を知ってビジネスに活かしたい人 〈本書の内容〉 ■Introduction 動画制作をもっと自由に ■PART 1 動画を生成する ■PART 2 PhotoshopやIllustratorと組み合わせる ■PART 3 PremiereやExpressと組み合わせる ■Appendix Fireflyボードを動画制作に活用する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ゆるいのに、なぜか刺さる。◆ 「資料作成って、なんでこんなに時間がかかるんだろう…」 「資料をがんばって作ったのに、提案は承認されなかった…」 そんなビジネスパーソンの悩みに応える、“がんばりすぎない”資料作成入門が登場です。 本書のテーマは、「60%の力で、120%うまくいく」こと。 完璧なデザインや難しいテクニックを追い求めるのではなく、「ちゃんと伝わる」「ちゃんと決裁が通る」ことに集中した、“ゆる資料作成”の考え方を解説します。 「何を書けばいいかわからない」 「PowerPointを開いたまま止まってしまう」 「資料作りで残業したくない」 そんな人でも大丈夫。 はりねずみ物産、総務部の針山さんは、 「電子サインシステム導入の提案」 をテーマに、プレゼン資料を作成します。 ・資料作成前の考え方 ・伝わるストーリーの組み立て ・最低限で“それっぽく見える”デザイン ・会議準備とプレゼンのコツ など、必要なのは「Officeの基本操作」と「伝える工夫」だけ。 難しい統計や高度なデザインスキルは不要です。さらに、 ・すぐに作れる鉄板ストーリー ・決裁者タイプ別の刺さる伝え方 ・生成AIを使った文章整理 ・短時間で“通る資料”を作るコツ など、すぐに仕事で使える実践ノウハウも満載。 "ゆる資料作成"の方法を、一緒に学んでいきましょう! ■目次 ●Chapter 0 この本で作れる“ゆる資料” ・最小限のそれっぽい資料 ・ゆるいけどしっかり刺さる資料 ●Chapter 1 資料作成の“前提”をゆるめてみよう ・目指すのは「ゆる資料作成」 ・資料を作る前に考えるべきこと ・完璧ではないけど手抜きでもない「ほどよい」の感覚 ●Chapter 2 伝わりやすい“物語”を作る ・「はりねずみ物産」針山さんの資料作り ・物語の要素を書き出してみる ・「タイトル」は一目で内容がわかるものにする ・「背景」は目線合わせが目的 ・「課題」は1つのメッセージで表現する ・「解決策」は決裁者に向けた選択肢 ・「効果」は決裁者の価値観に合わせる ・「計画」は具体的な進め方を書く ・資料作成メモのチェックポイント ・資料作成メモからメッセージを考える ・キーメッセージを考える ・経営方針と企画の整合性を取る ●Chapter 3 スライドをデザインする ・テンプレートを準備する ・メモ内容をテンプレートに流し込む ・アイコンで「見出し」を装飾する ・「背景」に図を入れて直感的に伝える ・「背景」に表を入れて客観的に伝える ●Chapter 4 スライドに“説得力”をつける ・「課題」にグラフを入れて説得力を高める ・「解決策」の図は色設計で明るく見せる ・「解決策」の理由を比較表で表す ・「効果」が見える化する投資回収計画を作る ・「計画」に概算スケジュール・体制図・会議体を追加する ・スライドの「文字」を強調する ・「要約スライド」「締めのスライド」を作る ●Chapter 5 会議で“ゆるい状況”を作る ・会議で有利な状況を作る方法 ・会議の場所を使い分ける ・会議の参加者を調整する ・飽きさせない「時間配分」 ・飽きさせない「コンテンツ設計」 ・失礼のない会議依頼とは? ●Chapter 6 プレゼンを“ゆるく”成功させる方法 ・相手の立場を考えると気持ちが落ち着く ・いまいちな印象を与える4つの言い回し ・カンペなしで話すと対応力が広がる ・スライド説明で使えるプレゼンテクニック ・信頼を失うやってはいけない説明 ・質疑応答では沈黙を作らないことが大事 ・決まったことを確認して会議を終了する ・資料が刺さっても企画が通らないことはある ●Chapter 7 承認判断の“裏側”を知ろう ・資料を見る決裁者が考えていること ・資料を公平に評価する基準 ・決裁者の6つの意思決定タイプ ■著者プロフィール 石黒由兼:株式会社ベネッセコーポレーション所属。教育×ITの現場で資料作成と業務改善に携わってきた。一方、個人では行政アドバイザーとして、複業クラウドを通じ福井県坂井市・北海道赤井川村で自治体職員の資料作成を支援。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ローカルLLMなど、生成AIを自分好みにカスタマイズできる技術への注目が高まっています。本書は、高価なGPU搭載PCを一切使わず、ブラウザ上の「Google Colaboratory」だけで本格的なLLM実装を学べる入門書です。オープンソースのLLMモデルを使い、RAG構築やファインチューニング、エージェント開発をハンズオン形式で体感し、LLMの理解を深められます。特典のサンプルコードを利用し、手元のノートPC一つで「自分専用AI」を構築できる実践力が身につく一冊です。
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【内容紹介】 売上は伸びている。しかし、利益が残らない。人も足りない。在庫は合わない。広告を止めれば売上が落ち、続ければ利益が消える──。 成長するECビジネスは、必ずこうした壁にぶつかります。突破の鍵を握るのは、データ活用とフレームワークです。 Amazonトップコンサルタントとして3年連続社内最高評価を獲得、独立後は200社以上のEC企業を支援し、自らもたった2人で年商10億円を突破した著者が、「年商3億円の壁」を越えるための6つのフレームワークを体系化。 データドリブン×仕組み化×AI活用=新しい時代のEC戦略を伝授します。 【本書の特長】 ・年商3億円突破のための「6つのフレームワーク」を体系解説 ・読者限定特典:全フレームワーク対応「12本のオリジナルAIプロンプト集」 ・読者限定特典:自社データを入れるだけで使える「12のオリジナルツール」 ・Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング/自社EC/越境ECすべてに対応 ・「Good intentions don't work. Only mechanisms work.」──Amazon社内哲学に基づく仕組み化思考 【こんな方におすすめ】 ・マネージャーの立場で、部門全体の成長を担うEC部門の現場リーダー ・社内でのEC部門立ち上げに関わるよう命じられた人、EC部門の運営に携わる実務者 ・年商1億円の壁を突破したが、3億円が見えてこないEC経営者 ・さらなる成長を考えている年商1億円未満のEC経営者 ・データドリブンな経営判断を実現したい事業責任者 ・AIを「壁打ち相手」として業務に組み込みたい経営者・幹部 ・少人数チームで大きな成果を出したい起業家 ・これからECビジネスを立ち上げようと考えており、最初から「正しい仕組み」で事業を構築したい人 【革命的な12の特典ツールを読者全員にプレゼント】 本書を購入された方には、全6フレームワーク対応の「12本のオリジナルAIプロンプト集」と「12のオリジナルツール」(PDF+テンプレート)を無料でお届けします。 【著者紹介】 [著]伊藤 祐太(いとう・ゆうた) Meets Consulting 株式会社 代表取締役社長。4年半のAmazon Japan在籍中に3年連続全社最高評価を獲得。トップコンサルタントとして、グローバル企業から中小企業まで幅広い規模・業種のクライアントのEC 事業拡大を支援し、平均成長率120%以上を達成。その後、Hult International Business School(米国MBA)に留学し、成績最優秀者として卒業。コンサルティングファームを設立し、上場企業から中小企業まで200社以上のEC戦略・AI活用・デジタルマーケティング・新規事業開発を支援。同時に、自らもEC 事業を立ち上げ、たった2人でわずか4年で年商10億円を突破し、その理論の正しさを実践で証明。最近では講師として、東証プライム上場企業やグローバル金融機関など1,800人以上のビジネスパーソンに向けて講演活動を行っている。 【目次抜粋】 はじめに 「年商3億円の壁」を突破する最強のEC戦略とは? ■フレームワーク1 「ブランドコンセプトの再構築」自社の強みを活かす・差別化する ■フレームワーク2 「人材と組織のアップデート」成長し続ける組織をつくる ■フレームワーク3 「在庫戦略」もう一段ステージを上げる ■フレームワーク4 「物流・オペレーションの改善」利益拡大のボトルネックを取り除く ■フレームワーク5 「財務・キャッシュフローの思考法」適切な成長投資を実行する ■フレームワーク6 「広告・マーケティング戦略」成長を加速・拡大させる 【12のオリジナルツール&12のAIプロンプト集】 〈QRでダウンロード〉〈入力するだけで自動計算〉〈AIと一緒に判断できる〉 ①6FW総合診断チェックリスト ②ブランド戦略ワークシート ③USP構築シート ④組織診断シート ⑤SKU分類シート ⑥セール販売予測シミュレーター ⑦物流診断マップ ⑧簡易収支シミュレーション ⑨キャッシュフロー予測 ⑩広告効果測定シート(週次) ⑪チャネル評価シート(月次) ⑫CTR×CVR診断シート
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■日々の「困った!」をスパッと解説 こんなことに困ったことはありませんか? 「スマホやパソコンの操作がうまくいかず、すぐに聞ける相手も見つからない」 「年金や税金の仕組みを調べても、理解が追いつかない」 「世の中の動きが早く、新しい事への理解が追いつかない」 「文章を書くのが苦手で、文書作成を頼まれると気が重くなってしまう」 「新しい事にチャレンジしたいが、何をどうやって良いかわからない」 「必要な情報はたくさんあるのに、何が正しいのか判断できず不安になる」 現役を引退したシニアの周りには、こうしたちょっとしたことを質問・相談できる相手がいないため、不安やとまどいを感じがちです。 そんなとき“新しい相談相手”になってくれるのが生成AIの「ChatGPT」です。 ■シニアこそ、AIをどんどん使うべき AIというと、「若い人が使うもの」「専門知識が必要なのではないか」と思いがちですが、実際はまったく違います。 ChatGPTは、あなたの日常にそっと寄り添い、困ったときにすぐ相談できる“デジタル秘書”のような存在です。 たとえば…… 「わからないスマホやパソコンの操作をやさしく説明してくれる」 「年金や税金の疑問を、専門用語を使わずにわかりやすく整理してくれる」 「文章を書くときに一緒に考えてくれるので、書くことが好きになる」 「英会話の練習相手になってくれるので、気ままに毎日話ができる」 「新しい趣味を見つける手伝いをしてくれて、続けるコツまで教えてくれる」 「自分の詳しくない分野のついてアドバイスをしてくれたり、背中を押してくれる」 ChatGPTは24時間いつでもあなたの話を聞き、あなたの理解のペースに合わせてサポートしてくれます。 「こんなこと聞いていいのかな?」と遠慮する必要もありません。 ■話しかけるだけで、何でも答えてくれる 使い方は簡単です。文字を入力するか、音声で直接、次のようにお願いすればいいのです。 「これについて調べて」 「この文章を簡単にして」 「これを要約して」 「アドバイスをください」 「話し相手になって」 デジタルツールの使い方が苦手な人でも簡単に使えます。 ■数多くのシニアにスマホ、AIの使い方を指南してきた著者がやさしく解説 本書の著者、片山嗣規さんは、会社を定年退職後、多くのシニアにスマホやAIの使い方を指南してきたシニアAI研究家です。 今回は、シニアの方がAIを活用して、自分の人生を存分に楽しむための方法や、日々の困りごとや問題の解決法などをわかりやすく解説します。 なお、本書で、紹介したAIへの依頼文(プロンプト)は無料でダウンロードいただけます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文章から画像を生成できる独自のAIモデルをゼロから構築しよう! 画像生成AI DALL-EやMidjourneyなどの画像生成はどのようにして動くのか? 拡散モデル(DM)およびVision Transformer(ViT)をPyTorchでコード実装、AI開発に不可欠なテクニックをステップアップで習得します。文章から画像を生成できる独自のAIモデルをゼロから構築しよう! ●目次 Part 1 注意機構(Attention)とTransformerを理解する 第1章 2つのモデルの物語:Transformerと拡散 第2章 Transformerを構築する 第3章 Vision Transformerで画像を分類する 第4章 画像にキャプションを追加する Part 2 拡散モデル入門 第5章 拡散モデルによる画像生成 第6章 拡散モデルで生成する画像を制御する 第7章 拡散モデルによる高解像度画像の生成 Part 3 拡散モデルを用いたテキスト画像生成 第8章 CLIP:画像とテキストの類似度を測定するモデル 第9章 潜在拡散を用いたテキストから画像の生成 第10章 Stable Diffusion の徹底解説 Part 4 Transformerを用いたテキストから画像の生成 第11章 VQGAN:画像を整数のシーケンスに変換する 第12章 DALL-Eの最小限の実装 Part 5 新たな展開と課題 第13章 テキストから画像への変換における新たな展開と課題 付録 PyTorch をインストールして、ローカルおよび Colab で GPU トレーニングを有効にする ●著者 Mark Liu (マーク・リウ):ケンタッキー大学 金融学教授、金融学修士課程の創設ディレクター。著書に『Make Python Talk 』(No Starch Press, 2021年)、『Machine Learning, Animated』(CRC Press, 2023年)、『AlphaGo Simplified』(CRC Press, 2024 年)、『Learn Generative AI with PyTorch』(Manning, 2024 年) の4 タイトルがある。ボストン・カレッジでファイナンスの博士号を取得。『Journal of Financial Economics』、『Journal of Financial and Quantitative Analysis』、『Management Science』に研究論文を発表している。 [翻訳] Smoky: ゲーム会社他数社の代表。サイバーセキュリティと機械学習の研究がライフワーク。大学院博士課程で医用画像診断AIを研究中。『サイバーセキュリティの教科書』他を翻訳。 [監訳] IPUSIRON: 福島県相馬市在住。福島県相馬市在住。2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス) を上梓。主な著書に『ハッキング・ラボのつくりかた 完全版』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、共著に『「技術書」の読書術』(翔泳社) 、翻訳に『暗号解読実践ガイド』(マイナビ出版)がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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AIエージェントの時代が到来した今、あなたもAI Builderとしての第一歩を踏み出しましょう。本書は、AIエージェント開発における基礎から実践までをカバーし、初心者でも分かりやすく学べる構成になっています。PythonとTypeScriptを駆使した実際のエージェント構築の手法や、AWSを活用したデプロイ方法を具体的に解説しており、実際に手を動かしながら学べる内容です。さらにAIエージェントの設計ポイントや未来の展望についても触れ、あなたがこれからのAI開発においてどのように活躍できるのかを示唆します。これを機に、AIエージェント開発の世界に飛び込んでみましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【圧倒的な素体数と作例を収録! 映えるポーズと構図のコンプリートパック】 人気の技法書3冊が待望の合冊本になって登場! ハートを掴むポーズを350点掲載した『映えポーズ』 2000以上の日常的なポーズのヒントがすべて詰まった『とにかくポーズ』 センス不要で画面がビシッと決まる構図本の決定版 『映え構図』 シチュエーションに合わせた素体と作例が豊富だから、明日からあなたのイラストが見違えるほどレベルアップ! ポーズと構図の引き出しを広げる、まさに「決定版」の一冊です。 〈収録作品1〉『映えポーズ すぐに使える! ハートをつかむポーズ350』 〈収録作品2〉『とにかくポーズ 日常ポーズのすべて2000』 〈収録作品3〉『映え構図 センスに頼らず思い通りのイラストを描く方法』 ※本電子書籍は、上記収録作品3冊を1冊にまとめた合本版です。 ※DL可能なポーズは全て商用利用可能です。
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【Logic Pro 12対応】 進化したAI機能で、音楽制作をリードするLogic Pro12対応の最新解説書。 プロフェッショナル向けの機能も取り揃えながら、安価で使いやすく、プラグインも豊富なDAWソフト「Logic Pro」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、500ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説しています。演奏からコードを自動解析する「コードID」、スタイル指定で自動的にベースやピアノ、ドラム、シンセのバック演奏を提案してくれる「Session Player」など、AI搭載によりさらにパワフルになった注目の新機能も解説。Logic Proの基本をマスターし、もっと使いこなせるようになりたいと考えている初心者~中級者に最適な一冊です。 ☆本書は、2024年に刊行した『MASTER OF Logic Pro[改訂第3版]』を、ソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 あたらしい1年生シリーズ Azure1年生の登場! Azureの世界に飛び込んでみよう! 【本書の概要】 AzureはMicrosoft社が提供しているクラウドサービスです。クラウド市場においてAzureのシェアは伸びており、ChatGPTを開発したOpenAI社とパートナーシップを結んだことも大きな話題となりました。ただ、Azureの利用に際して「Azureってむずかしそう」「クラウドって設定が面倒」と思っている初心者の方も多いかと思います。本書はそうした方に向けて、シロクマ先生とこはるちゃんと一緒にAzureのしくみについて、対話形式で楽しくまなべる書籍です。 【対象読者】 Azureについて何も知らない超初心者 【本書のポイント】 ・対話形式でイラストを交えながら基礎知識を解説します。 ・200以上もあるAzureサービスの中から最初に押さえておきたいサービスに絞って解説しています。 ・クラウドの概要からAzureのしくみまで網羅的にまなべます。 【目次】 第1章 Azureを使うと何ができるの? 第2章 Azureを使い始めるには 第3章 Azureでサーバーを動かす 第4章 Azureにデータを保存する 第5章 ネットワークやAIに関するサービス 【監修者プロフィール】 新井 慎太朗(あらい・しんたろう) 株式会社ソフィアネットワーク 2009年よりマイクロソフト認定トレーナーとしてトレーニングの開催やコース開発に従事。前職である会計ソフトメーカー勤務時には、会計ソフトの導入サポート支援や業務別講習会講師を担当。これらの経歴を活かしてユーザー視点や過去の経験談なども交えたトレーニングを提供しており、近年はMicrosoft AzureやMicrosoft 365、Microsoft Intuneなどのクラウドサービスを主な担当領域とする。 【著者プロフィール】 リブロワークス 「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、IT書籍の企画、編集、デザインを手がける集団。デジタルを活用して人と企業が飛躍的に成長するための「学び」を提供する(株)ディジタルグロースアカデミアの1ユニット。SE出身のスタッフが多い。最近の著書は、『はじめてでも合格!シスコ技術者認定CCSTネットワーキング テキスト&模擬問題』(インプレス)、『図解即戦力 Git&GitHubのしくみと操作がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)、『2026年度版 みんなが欲しかった!基本情報技術者の教科書&問題集』(TAC出版)など。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 すべてのゲーム開発者にとって、データは「宝」だ! ゲームのユーザーがどのように遊んでいるか、何がユーザーに喜ばれ、何が離脱原因となっているのか。ソーシャルゲームをはじめ、継続的な開発・運営が必要な現代のゲームにとって、そうしたデータは何よりも重要な「宝」の一つです。 大手各社もデータ分析専門のチームを持ち、そういったユーザー行動を分析して収益の最大化を図っている現在、データ分析のためのツールも多く存在し、ゲーム開発者はそういったツールを駆使してユーザーデータを活用する必要に迫られています。 しかし、データはただ集めればいいというものではありません。どのような仕組みを仕込んでデータを収集するか、得られたデータから必要な情報をどのように抽出し、どのような指標で分析するかが重要です。また、データ分析の結果をもとに、実際のゲームの開発・運営に反映していくことも求められます。 本書は、そういったゲームにおけるデータ分析の基礎から応用までを、世界的なプロフェッショナル集団である著者が余すところなく解説した一冊です。新規ユーザー分析やリテンション分析といった分析ターゲットを縦軸に、MMOやSLGといった具体的なゲームタイプを横軸にして、すべてのゲーム開発者が知っておくべきゲームデータの利活用の極意を学ぶことができます。 ====目次==== ◆第1部 ゲームデータ分析の思考・方法・技術 ●第1章 ゲームデータ分析概論 ◆第2部 シナリオ別ゲーム分析 ●第2章 新規ユーザー分析 ●第3章 リテンション分析 ●第4章 離脱分析 ●第5章 課金分析 ●第6章 アクティブ分析 ●第7章 海外展開 ◆第3部 ジャンル別ゲーム分析 ●第8章 MMO ●第9章 SLG ●第10章 カードRPG ●第11章 カジュアルゲーム ●第12章 経営シミュレーション ◆第4部 分析基盤 ●第13章 分析基盤をより深く理解する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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「生成AIを導入したけれど、いまいち業務に活かせていない」—そんな悩みを抱えている人のため、生成AIと社内データを組み合わせ、ビジネスの現場で「本当に使える」ナレッジへ変換するノウハウを凝縮しました。RAG(検索拡張生成)などの専門的な仕組みも、現場感のあるユースケースをもとに非エンジニアでもわかるよう噛み砕いて解説。散らばった社内資料を宝の山に変え、付加価値の高いアウトプットを生み出すための「新しいデータ運用」のスタンダードがこの1冊で身につきます。 ・本書の構成 Chapter 1 なぜ「生成AI×ナレッジ活用」が今、必要なのか Chapter 2 生成AI活用技術の全体像を知る Chapter 3 社内ナレッジを整理する Chapter 4 ユースケース1:製造業の原因推定×自動復旧 Chapter 5 ユースケース2:非構造化データ活用によるレコメンド高度化 Chapter 6 ユースケース3:大量VoCのコスト最適化×セキュア解析 Chapter 7 生成AIによるナレッジ活用プロジェクトの進め方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Studioの仕組みから、しっかり使いこなす。◆ ノーコードWeb制作ツール「Studio」は、自由度が高いツールだからこそ、その真価を引き出すには「正しい仕組みの理解」が欠かせません。 本書は、Studioの基本的な使い方はもちろん、レスポンシブ対応の前提となるボックスレイアウトの考え方から、ブログ運用に必要なCMSの構築、公開後の運用まで、Studioを実務レベルで使いこなすための一冊です。 ■こんな方におすすめ ・Web制作会社1年目のデザイナー ・フリーランス・副業でのWeb制作を目指す方 ・自社サイトの運用を任された広報・制作担当者 ・「仕組み」からStudioを理解したい方 ■目次 第1章 Studioの基礎知識 第2章 プロジェクトの管理と基本設定 第3章 レイアウトをデザインする 第4章 コンテンツ要素を配置する ・テキストを追加し、スタイルを設定する ・サブフォントを組み合わせる ・フォントの使用状況を確認・整理する ・デザインに一貫性を持たせるスタイル機能 ・画像を追加する ・アップロードした画像を整理する ・アイコンを追加する ・GoogleマップやYouTubeを埋め込む ・リッチテキストボックスを活用する ・【実践】メインビジュアルを作成する ・【実践】ヘッダーを作成し、固定表示する ・【実践】SNSアイコンが入ったフッターを作成する 第5章 デザイン機能を実装する ・ページを追加する ・テキストや画像にリンクを設定する ・リスト化で「○○一覧」を作成する ・コンポーネント化で「共通パーツ」を作成する ・モーダルウィンドウを作成する ・アニメーションを設定する ・自動再生カルーセルを作成する ・フォームを追加・編集する ・フォームへのお問合せを管理する ・【実践】カラムレイアウトを作成する ・【実践】自動再生するギャラリーを作成する ・【実践】地図と表を入れた会社概要を作成する ・【実践】ハンバーガーメニューを完成させる ・【実践】お問合せフォームを作成する 第6章 CMS機能をマスターする ・Studio CMSとは? ・モデルを新規作成する ・アイテム(記事)を作成・公開する ・アイテム(記事)を編集・装飾する ・記事をデザインエディタと紐付ける ・プロパティを活用する ・コレクションを活用してアイテムをまとめる ・WordPressの記事をインポートする ・記事の検索ページを作成する ・【実践】カテゴリー機能付きのCMSを作る① CMSでの設定 ・【実践】カテゴリー機能付きのCMSを作る② デザインエディタでの設定 第7章 サイトを公開する ・公開前のチェック① サイト・ページの設定 ・公開前のチェック② サイト構造の最適化と最終確認 ・サイトを公開/非公開にする ・独自ドメインでサイトを公開する ・Google Analyticsと連携する ・Google Search Consoleと連携する ・特定のページを非公開にする ・アクセシビリティを設定する ・構造化データによるSEO対策 第8章 応用的なコンテンツの実装 ・フォームの自動返信メールを設定する ・フォームにGoogleリキャプチャを設定する ・外部サイトの新着記事を表示する(RSS連携) ・ボタンに決済機能を埋め込む 第9章 制作作業の効率化 ・ショートカットキーを使いこなす ・バージョン管理を行う ・Figma to Studioを活用する ・AI機能で制作を効率化する ■著者プロフィール 飛企画 株式会社(とびきかく):ブランド戦略構築からアウトプットまでワンストップで対応する、広島県を拠点としたデザイン&ブランディングチーム。「直感的なLOVEと、ロジカルなLIKE」で構築するブランディングを軸に、地域社会やビジネスの課題解決から集客・採用支援まで一気通貫で取り組みます。Studio Gold Experts / Craft Experts / Studio アンバサダー 広島県 /「Studio Design Award 2022」グランプリ受賞
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本書は、ITエンジニア向けの研修で講師を務めている著者が、多くの初学者がつまずく「オブジェクト指向」についてわかりやすく解説してます。 オブジェクト指向の機能を使わずに課題があるプログラムに対し、オブジェクト指向の機能を使うとどう課題を解決できるのかをち中心に丁寧に解説しているので、オブジェクト指向の理解に役立つ1冊です。 オブジェクト指向の学び直しにも最適です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆資料作成、調査、自動化──Google AIで全部。◆ 最新の画像生成モデル「Nano Banana」による資料図解から、言葉だけで動く自律型エージェントの構築まで。 この1冊で、あなたの働き方を次世代のスタンダードへアップデートできます。 ■こんな方におすすめ ・Gemini、NotebookLM、Workspace Studioなど、Googleの最新AI機能をまるごと知りたい方 ・資料作成、調査、議事録など、日々の業務にAIを取り入れて時短・自動化したい方 ・プロンプトを毎回考えるのが面倒で、「自分専用AI」や「自律型エージェント」に仕事を任せたい方 ■目次 序章 Google AIサービスの全体像を把握する 第1章 Gemini基本:操作の基本とスマホ活用 第2章 Gemini応用:実務を時短化するマルチワーク術 第3章 Deep Research:調査業務を完全自動化する 第4章 Gem:自分専用AIでタスクを標準化 第5章 アプリ連携:Googleツールを横断活用する 第6章 NotebookLM基本:膨大な資料を瞬時に把握・分析する 第7章 NotebookLM応用:資料を新たな価値に再加工する 第8章 Workspace Studio:言葉で操る「自律型エージェント」 ■著者プロフィール 澤田竹洋(さわだ たけひろ):浦辺制作所代表。これまで執筆・編集してきたIT系書籍は優に100冊以上に及ぶ。企画から携わった書籍のなかには、発行部数が50万部を超えたものも。Microsoft Officeやプログラミングに明るく、ライターとしてのキャリアも長い。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIをもっと使いこなすための 初心者ガイド 大きな文字でわかりやすく解説! マネるだけでもっとAIが楽しくなる!! 最近はどこもかしこもAIの話題がつきません。 試しに使ってみようと思っても「わからないことだらけでなんだか怖い」 そう感じている方も多いはずです。実はそれ、結構もったいないんです! なぜならこれからの時代のAIには 毎日の生活をもっと楽しく、快適にする “知らなきゃ損”な機能が盛りだくさんなんです! 思い出の写真の補正をしてきれいにしたり、 今まで敬遠していた外国語の情報も調べてもらったり、 わからないことを教えてもらったりと、指先ひとつで世界がどんどん広がります。 なんとなく「まだそんなに便利じゃないでしょ?」と思ってる ──あなたにこそ届けたい── AIでもっと人生が豊かになる「テクニック」をご紹介します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 スタートアップにこそ必要なQA。 品質改善だけでなく、ビジネス成長を実現するノウハウをわかりやすく解説! 本書は、QA(品質保証)機能のないソフトウェア会社に向けて、QA組織・QA機能の効果的なつくり方を解説するものです。著者らは長年QAとして活躍し、またJSTQB技術委員も務めており、特にスタートアップ、中小企業におけるQAの知見を本書に惜しみなく詰め込みました。 プロダクトの性質、段階によって、必要なQAは異なります。本書では、それらをモデル化したものをベースに、各性質や段階に応じて必要なQA施策を解説します。実際の事例をふんだんに用い、また図解をとおして、各読者が置かれている状況をイメージしやすい構成としました。 数値で把握できるQAの指標や、今すぐ実行したいファーストアプローチ、アンチパターンの例も紹介し、現場に適用しやすい内容です。 【このような方におすすめ】 スタートアップ、中小企業の意思決定層(経営者、開発責任者) QA担当者 QA組織や1人目QAの新規立ち上げを考えている会社の意思決定層 QAが根づいていない会社で働くQAエンジニア QAエンジニア 1章 品質フレームワーク「AQUA」 2章 現場で学ぶ品質管理のリアル 3章 品質が顧客価値とブランドを作る 4章 品質を可視化する指標 5章 AIネイティブ開発時代の品質保証 6章 ファーストアプローチの観点 7章 品質保証のアンチパターン
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “一緒に作ってAfter Effectsを覚えよう!” 専門学校・大学・オンライン講座でも 人気の映像講師、ヤマダイこと山下大輔さんの After Effectsの作例データをプレゼント! 実際に手を動かしながら After Effectsの基礎知識や操作を 覚えられる楽しい教科書です。 2Dアニメーションを学べるⅠ巻も同時発売!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “一緒に作ってAfter Effectsを覚えよう!” 専門学校・大学・オンライン講座でも 人気の映像講師、ヤマダイこと山下大輔さんの After Effectsの作例データをプレゼント! 実際に手を動かしながら After Effectsの基礎知識や操作を 覚えられる楽しい教科書です。 3Dアニメーションを学べるⅡ巻も同時発売!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆LLMによる情報抽出のノウハウを体系化した一冊!◆ 大規模言語モデル(LLM)が普及し、サービス価値やユーザ体験が変革の時を迎えています。これまで扱いが難しかった非構造化データの解析に対して、LLMは極めて高い性能を発揮します。そこで我々は、誰もが、どのような非構造化データであっても容易に分析できるように、一連のノウハウを体系的にまとめました。 本書ではまず非構造化データの特徴を述べ、情報抽出の重要さを説明します。次にLLMの特徴や性能向上のための技術を解説します。LLMは一見万能に見えますが、セキュリティの懸念、LLMが不得手とするタスク、処理速度、運用コスト、精度評価のむずかしさなど、適用時の注意点についてもふれます。そして、LLMによる情報抽出の汎用的な手法から、個々のタスクに特化した手法までを説明します。ただし、そのままのLLMでは各タスクに対する精度や処理速度が不十分なことがあります。タスクに対する精度を上げるために、画像の回転補正やマーカー付与、クレンジングやコンテキストの取捨選択といった前処理や、推論速度を高速化するための画像圧縮や複数画像の結合にLLMの出力を安定させ、後続の処理で使いやすくするためのバリデーションやリカバリといった後処理の技術についても解説します。 なお本書では、GoogleのGeminiを活用した情報抽出の手法を、詳細なプロンプトとともに解説しています。プログラミングに精通していない方でも、掲載しているプロンプトをコピー&ペーストするだけで、Geminiをはじめとする各種LLMで簡単に情報抽出を再現することが可能です。また、より高精度かつ発展的な推論を実現するために不可欠な前処理手法については、Pythonのサンプルコードを併記しました。これらはGoogle Colab環境でそのまま動作させることができ、すぐに実践に活かせるものとなっています。 ■目次 第1章 情報抽出の概要 ・1-1 構造化データ ・1-2 非構造化データ ・1-3 情報抽出の代表例 ・1-4 ルールベースによる情報抽出 ・1-5 LLMによる情報抽出 第2章 LLMことはじめ ・2-1 LLMとは何者か? ・2-2 マルチモーダルモデルの発展 ・2-3 モデルの分類と代表例 第3章 情報抽出タスクの精度改善 ・3-1 入力を整える前処理 ・3-2 出力を安定させる後処理 ・3-3 パラメータ設定の見直し ・3-4 プロンプトエンジニアリング ・3-5 複数ステップによる推論 ・3-6 モデルのファインチューニング 第4章 LLM活用における注意点 ・4-1 タスクやコンテキストに起因する問題 ・4-2 モデルの構造に起因する問題 ・4-3 運用上の注意点 ・4-4 精度評価の難しさ ・4-5 セキュリティとデータ保護 第5章 テキストデータからの情報抽出 ・5-1 代表的な前処理 ・5-2 適用事例 ・5-3 苦手なタスク 第6章 画像データからの情報抽出 ・6-1 代表的な前処理 ・6-2 適用事例 ・6-3 苦手なタスク 第7章 音声/動画データからの情報抽出 ・7-1 音声データ ・7-2 動画データ 付録 ・A-1 Pythonの使い方 ・A-2 Geminiの使い方 ■著者プロフィール ●中田 百科(なかだ ひゃっか):株式会社リクルート・慶應義塾大学理工学研究科後期博士課程3年。2016年3月東京大学大学院理学系研究科修士課程修了。メーカーの研究職に勤めたのち、株式会社リクルートにてデータサイエンス業務に従事。光学文字認識、画像認識、プロンプトエンジニアリング、量子計算、数理最適化の研究を行なっている。また、大学受験予備校/大学での講義や試験作成といった教育活動にも長年携わっている。統計検定1級最優秀成績賞の受賞者。著書に『Pythonによるアニーリングマシン入門』(共立出版)がある。 ●桐生 佳介(きりゅう けいすけ):株式会社リクルート 機械学習エンジニア。2013年3月、早稲田大学社会科学部卒。国内金融系SIerにてシステムエンジニア、R&Dエンジニアとして勤務したのち、株式会社リクルートにてデータサイエンス業務に従事。自然言語処理分野を専門とし、継続事前学習、ファインチューニング、性能評価、推論最適化など、大規模言語モデル(LLM)の周辺技術について幅広く研究・開発に取り組む。また、これらの知見を活かし、LLMを用いたレコメンドシステムなどのビジネス実装を牽引している。
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ビジネス・実用-1巻1,980円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆コンピュータを活用する一番簡単な方法、シェルスクリプトを学ぼう!◆ すべての道はシェルスクリプトに続いている! コンピュータ(デスクトップ・ノートPCなど)にUNIX系のOSがインストール済みならば、シェルスクリプトを使って簡単なプログラムを動かしてみましょう。macOS、Ubuntu、いろいろありますが、コンピュータを使いこなしている感覚はシェルスクリプトを使うときです。本書でその世界の一端を体験してください。シェル芸への道も! ■こんな方におすすめ ・UNIXのシェルスクリプトを始めてみたい方。既存の技術書では得られない、ライブ感のある解説でシェルスクリプトを学びたい方。 ■目次 ●第1章 落し穴にハマる前に! シェルスクリプトの基本と罠 コンテナ、クラウド、Web開発、なにかと使える基礎技術 ・1-1 利点・欠点・使いどころを認識しよう シェルスクリプトの基礎 ・1-2 実務で頻出の機能を要領よく学ぼう シェルスクリプトの基本文法 ・1-3 CLIコマンドの活用が業務効率化のカギ シェルスクリプトの使いどころ ・1-4 ShellCheckとShellSpecで安全なシェルスクリプトを作る 落し穴に落ちないシェルスクリプト開発のススメ ●第2章 どんな環境でも迷わない・困らない知識 CLI最強! シェルの基本大全 ・2-1 「黒い画面」でコマンドが実行できるように準備しよう! シェルとターミナルの基本の使い方 ・2-2 実例で学びチートシートで整理 インタラクティブシェルで役立つbash機能 ・2-3 基本の文法と安全対策を一気に習得 シェルスクリプトの使い方 ・2-4 どんな環境でもシェルを使いこなすために シェルを理解してカッコよく使おう ・2-5 Linuxと横断的に使うためのノウハウ macOSにおけるシェル&コマンド事情 ・Appendix どこでもサクッと自分好みの設定を適用しよう! dotfilesのススメ ●第3章 思わず実践したくなる 仕事に役立つ実例で使いどころがわかる シェル&シェルスクリプト ・3-1 ジョークコマンドで端末に親しもう 楽しく学ぶシェルの基本 ・3-2 日常で使うファイル形式だからこそ応用範囲は広い テキスト処理で役立つシェル・テクニック ・3-3 定型作業や自動化に役立つ 基本から押さえるシェルスクリプト ・3-4 一括処理でも誤削除・誤操作しない工夫とは 効率的で安全なファイル操作の秘訣 ・Appendix1 少ない労力で複数ファイルを扱う技 シェルの「展開」をマスターしよう ・Appendix2 使いやすくする&安全性を高める シェルのカスタマイズ方法
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Visual C++は、無料で配布されているオブジェクト指向に対応した強力なプログラミング言語です。本書は、Windowsアプリを開発したい方に向けて、標準C++およびC++/CXの基礎から主要機能、ユニバーサルアプリ開発までを効率よく学べるパーフェクトガイドです。たくさんのサンプルコードを用意し、ソースコードの構造やプログラムが実行される手順を解説しており、はじめてC++を学ぶ人でもプログラムのコツが身につきます。2026のメジャーアップデートに対応しました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コスパの良さで大人気の「Google Pixel 10a/9a」を手に入れたけれど、多機能すぎて使いこなせないと悩んでいませんか? 画面の文字が小さくて読めない、知らないボタンがあって触るのが怖い、ちょっとしたトラブルが起きた時に周りの人に聞くのが恥ずかしい……。本誌は、そんなAndroidスマホ初心者の皆さんのためのムックです。 本誌の特徴は、最新AI「Gemini(ジェミニ)」をあなた専用の先生として活用する方法を詳しく解説している点です。 「画面が急に暗くなっちゃった」「Wi-Fiってどうやって繋ぐの?」といったスマホの悩みも、Geminiに話しかければすぐにわかりやすく教えてくれます。 人に聞かなくても、この本を読めば自分でトラブルを解決できるようになり、スマホを使うのがどんどん楽しくなります! もちろん、電源の入れ方や文字入力といった超基本から、毎日の生活に欠かせないLINEや電話、インターネット、地図アプリ、YouTubeの楽しみ方まで丁寧に解説。 さらに、家族や友人との連絡に必須のLINEの設定やメッセージ送信方法も丁寧に解説しています。 また、Pixelの代名詞ともいえる高性能カメラの使い方もバッチリ紹介。話題のAI機能「消しゴムマジック」を使って、写真に写り込んでしまった不要なものを指先一つで消す魔法のようなテクニックも、誰でも簡単にマスターできます。 昨今不安になっている方も多い、迷惑電話や詐欺メールへの対策など、安心・安全にスマホを使い続けるための防犯設定もしっかりとカバーしています! 文字が大きく読みやすい、見やすい紙面設計。ITリテラシーに自信がない方でも、本誌をマネすれば今日からスマホマスターになれます! あなたも最新AIを味方につけて、便利で快適なスマホライフを始めましょう。
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◆銀の弾丸、OOUI。操作性と開発効率の劇的な向上◆ オブジェクト指向ユーザーインターフェース(OOUI)とは、オブジェクト(もの、名詞)を起点としてUIを設計すること。タスク(やること、動詞)を起点としたUIに比べて、画面数が減って作業効率が高まり、また開発効率や拡張性も向上する、いわば「銀の弾丸」的な効果を持ちます。ブログや雑誌記事などで大きな反響を得たこの設計手法について、前半部では理論やプロセスを詳説。そして後半部の「ワークアウト(実践演習)」では18の課題に読者がチャレンジ。実際に考え、手を動かし、試行錯誤をすることにより、OOUIの設計手法を体得できます。 本書は、2020年6月に刊行された同名書籍の改訂新版です。改訂にあたって、前半部の図版(作例やイラストレーション)をカラー化しました(文章自体に変更はありません)。さらに、巻末に「改訂新版あとがき──無名の星々の中に勇敢な狩人や美しい鳥を思い描く」を加えました。6年にわたる本書の受容をふりかえり、本書はどこから生まれたのか、そして、その独自性はどこにあるのかをあらためて明確にします。 ■目次 1 オブジェクト指向UIとは何か ・1-1 目当ての現し ・1-2 お金が先か、商品が先か ・1-3 オブジェクト指向UI ・1-4 オブジェクト指向か? タスク指向か? ・1-5 UIがタスク指向になってしまう背景 2 オブジェクト指向UIの設計プロセス ・2-1 デザインプロセスのミッシングリンクをつなぐ ・2-2 アプリケーションの手掛かり ・2-3 ユーザー、タスク、オブジェクトの関係 ・2-4 ソフトウェアデザインのレイヤー ・2-5 デザインの究極の目的は形である ・2-6 オブジェクト指向UI設計の基本ステップ 3 オブジェクト指向UI設計の実践 ・3-1 オブジェクト指向UIの設計ステップ ・3-2 本章でデザインするものの全体像 ・3-3 ステップ1. オブジェクトの抽出 ・3-4 ステップ2. ビューとナビゲーションの検討 ・3-5 ステップ3. レイアウトパターンの適用 ・3-6 タスクをどう扱うか 4 ワークアウト:基礎編 ・進め方 ・レベル1 メモアプリケーション ・レベル2 社員名簿アプリケーション ・レベル3 イベント店舗管理アプリケーション ・レベル4 会議室予約アプリケーション ・レベル5 家族で遊べる場所を探すアプリケーション ・レベル6 商品管理アプリケーション ・レベル7 商品管理アプリケーション ・レベル8 商品管理アプリケーション ・レベル9 商品管理アプリケーション 5 ワークアウト:応用編 ・進め方 ・レベル10 スマートフォン用の営業支援アプリケーション ・レベル11 イベント管理アプリケーション ・レベル12 保険契約の顧客管理アプリケーション ・レベル13 アセット管理アプリケーション ・レベル14 サイト管理アプリケーション ・レベル15 出張申請・精算アプリケーション ・レベル16 契約管理アプリケーション ・レベル17 通貨換算アプリケーション ・レベル18 販売実績照会アプリケーション 6 オブジェクト指向UIのフィロソフィー ・6-1 オブジェクトの原義 ・6-2 オブジェクト指向 ・6-3 GUI ・6-4 モードレス ・6-5 オブジェクト指向UIについての文献 ■著者・監修者プロフィール ●ソシオメディア株式会社:デジタルプロダクトに特化したデザインコンサルティング会社。2001年の創業以来、インタラクションデザイン、ユーザビリティエンジニアリング、デザインマネジメントなどの分野で先端的な実績を積み重ねるとともに、書籍、雑誌記事、セミナー、イベントなどで活発な情報発信を行い、業界をリードし続けている。近年はOOUIのトレーニングサービスが好評。 ●上野学:ソシオメディア株式会社代表取締役。デザインコンサルタント/デザイナー。さまざまなインタラクティブメディアのヒューマンインターフェース設計およびユーザビリティ評価に従事。執筆、講演など多数。 ●藤井幸多:ソシオメディア株式会社ユーザーインターフェースデザイナー。UI設計、ユーザビリティテスト、デザインガイドライン策定、デザイン評価、OOUIメソッドとトレーニングプログラムの開発/実施などを通して、デザイン組織への支援を行う。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆とてもやさしいマクロ&VBAの本です!◆ ExcelでVBAを使ってマクロを作成することができると、今まで手間がかかり面倒な定型作業を一瞬で完了できます。本書では、Excelのマクロ&VBAを始めて学習する人、マクロ&VBAに自信がない人に向けて、やさしく解説した入門書です。いままで一人でマクロを作成することができなかった人でも、本書に書いてある通りに作業をすれば、正しく動くマクロを作成することができるでしょう。この1冊で、マクロ&VBAの基本操作はマスターできます。また、生成AIである、Copilotを使ってAIにマクロを作成してもらう方法も解説しています。 ■こんな方におすすめ ExcelのマクロやVBAを始めて学習する人、マクロやVBAに自信がない人 ■目次 Chaper1 マクロを動かしてみよう Chapter2 VBAの基本文法を知ろう Chapter3 セルや行/列を操作しよう Chapter4 表の見た目やデータを操作しよう Chapter5 シートやブックを操作しよう Chapter6 条件分岐や繰り返しの処理を行おう Chapter7 Copilotを活用しよう Chapter8 知っておきたい便利技
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AIエージェント活用に必須の知識が身につく!◆ 生成AIを活用し、自律的にタスクを遂行するAIエージェントは、私たちの生活やビジネス、そして社会のあり方を根底から変えようとしています。本書の前半では、このAIエージェントの基本概念から最新事情までをわかりやすく解説。AIエージェントとは何か、生活やビジネスにどのような影響を与えているのか、社会がどのように変わっていくのかなど、AIエージェントの「現在」がよくわかります。 書籍の後半では、導入に不可欠な主要サービスやフレームワーク、業務別の具体的なユースケースを紹介します。さらに、AIエージェントを自分たちの組織へ導入し、定着させるための実践的なアプローチについても解説しています。AIエージェント活用のための知識がしっかりと身につく一冊です。 ■目次 第1章 AIエージェントの基礎知識 第2章 AIエージェントで変わる社会 第3章 主要サービス・フレームワーク紹介 第4章 AIエージェント活用事例/ユースケース 第5章 AIエージェント導入の進め方 第6章 AIエージェントの未来 ■著者プロフィール ●岩手テナージョン:関西学院大学卒業後、日系ERPパッケージベンダーを経て、外資系コンサルティングファームにて大手企業のDX案件のプロジェクトマネジメント支援/新規事業開発支援を実施。その後、クラスメソッド株式会社新規事業部にジョイン。現在は、Solvio株式会社を設立し、企業に向けた生成AIを活用したサービスのコンサルティングや伴走支援、自社サービスの提供などを行う。著書に『ビジネスのためのChatGPT活用ガイド』(共著、技術評論社)。 ●山本紘暉:大学院卒業後、電機メーカの研究開発部門に就職。主にソフトウェア開発管理の支援やクラウド技術に関して、要件定義・ツール開発を行う。現在はクラスメソッド株式会社に勤務。画像認識・機械学習の研究開発を行った後、生成AIを活用した業務改善に関して、研究開発・アドバイス・システム開発を行う。著書に『ビジネスのためのChatGPT活用ガイド』(共著、技術評論社)。 ●中村祥:Solvio株式会社に創立まもなくエンジニアとしてジョイン。生成AIを活用したシステム開発や自社プロダクトの開発を多数実施。現在は生成AIを用いたさまざまなプロジェクトに関わり、企業の課題解決や価値創造をするようなシステム開発を行う。
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データベースを操る言語SQLのスキルを証明するオラクルマスター試験の学習書 「Silver SQL 26ai試験(1Z0-171-JPN)」は、AI時代のデータベース開発者・管理者向けに開始された新しいオラクルマスター試験です。 この1試験に合格することによりORACLE MASTER Silver SQL Oracle AI Database 26ai資格が得られます。 本書はSQL言語の知識を習得しこの試験に合格するための学習書です。 ・日本オラクル株式会社の監修のもと、データベース技術力に定評のある株式会社コーソルの執筆陣が、試験合格に必要なSQL言語の知識を分かりやすく解説 ・出題範囲を網羅し、かつ「試験に出るところ」を一冊に凝縮 ・各章末に豊富な練習問題、巻末に模擬試験1回分を掲載 ・本書掲載の全練習問題&模擬試験に画面上でトライできるWebアプリ付き ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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あなたのコードを飛躍させる一生モノの必須スキルを、この1冊で完全マスターしよう! 数学とプログラミングには深い結びつきがあります。どちらも論理的思考、問題解決、抽象的推論の上に成り立ち、片方で得たスキルはそのままもう片方にも使えます。 そして、高度なプログラミングの根底には「数学」があります。検索アルゴリズムの最適化、ゲームの物理エンジンの構築、ニューラルネットワークの訓練といったプログラムの良し悪しは、基本的な数学を理解しているかどうかで決まります。 AI時代の今こそ、よいコードを手に入れるために必要不可欠な数学を一気に学びましょう。 本書を読めば、基本的なコーディングから本格的なソフトウェア開発までに欠かせない、「数学全般」が身につきます。 複雑なデータ処理にはベクトルと行列、最適化や機械学習には微積分、高度な検索アルゴリズムにはグラフ理論など、開発現場では数学の知識が物を言います。 わかりやすい解説と実例で、以下に示す技を習得しましょう。 ・ 線形代数を使った、より効率的なデータ操作 ・ 微積分の概念を応用したアルゴリズムの最適化やシミュレーションの駆動 ・ 確率と統計を用いて不確実性をモデル化し、データを分析する方法 ・ 最新のデータ構造を支える離散数学の基礎 ・ 微分方程式を使った動的な問題の解決法 「数学の基礎を補強したい方」や「主要な概念をもう一度学び直したい方」にとっても、本書は複雑な数学を「日常で使える実践的な道具」へと変える手助けをします。
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本書は、AIおよび機械学習の次世代標準として注目されるデータフォーマット「Lance Format」の解説書です。テキスト、画像、音声、動画といった多様なモダリティを統合管理する「マルチモーダル・レイクハウス」の概念から、具体的な実装手法までを網羅しています。従来のデータ分析用フォーマットでは困難だった、局所的なデータの高速ランダムアクセスや頻繁な特徴量更新を、Lanceがいかに解決するかを丁寧に解説します。Apache Arrowネイティブな設計によるゼロコピー処理や、Python SDKを用いた実践的なデータ操作、さらにHugging FaceやRayといった最新エコシステムとの連携についても詳しく紹介しています。大規模なAIモデルの訓練データ管理に課題を感じているエンジニアや、マルチモーダルデータの効率的なパイプラインを構築したい開発者にとって、まさに必携の一冊と言えるでしょう。本書を通じて、AI/ML分野における新たなデータ基盤の可能性を体感してください。
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本書は、オープンソースのゲームエンジン「Godot Engine」におけるプログラミング言語「GDScript」の深い活用術を解説した一冊です。単なる入門書ではなく、著者が実際にゲームを開発する中で得た実践的なノウハウや、内部処理の効率化に焦点を当てています。 NodeとRefCountedの使い分けから始まり、静的型付けによる堅牢なコードの書き方、さらにはPythonのデータクラスのような仕組みをGDScriptで模倣する方法など、中級者以上が直面する具体的な課題の解決策を提示します。また、トースト通知の実装やMarkdownの表示、複数の非同期処理を待機する関数の作成といった、現場で役立つテクニックを豊富に収録しました。 VSCodeとの連携やプロジェクト設定など、開発環境の最適化についても丁寧に解説しています。Godotでの開発を一段上のレベルへ引き上げたい開発者にとって、必携のガイドブックとなるでしょう。
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「バックアップは取っているから大丈夫」という過信が、企業の存続を危うくしています。ランサムウェア攻撃が高度化する現代、バックアップデータそのものが最初に狙われ、いざという時に復元できない事態が多発しています。本書は、情シスとして実際に被害を経験した著者が、その教訓を元に「本当に使える」バックアップの設計思想を徹底解説した一冊です。 Immutable(不変)バックアップ、物理的・論理的なAir-gap、クラウド時代のWORM活用など、最新のキーテクノロジーを網羅。単なるデータのコピーではなく、RTO/RPOに基づいたビジネス復旧のための戦略を学べます。オンプレミス、クラウド、SaaS、そして製造現場のOTシステムまで、対象ごとの具体的な対策を提示しています。 「3-2-1ルール」の進化形である「3-2-1-1-0」など、現代の脅威に即した新しい標準についても詳しく触れています。業種別の実践的な事例も豊富で、現場の担当者から経営層まで、データの「最後の砦」を守り抜くための必読書です。本書を読み終えたとき、あなたは自信を持って「復元できる」と言えるようになっているはずです。
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Pythonを使って英会話練習アプリを作成する方法を学ぶ本書は、プログラミング初心者やAI活用に興味がある方に最適です。具体的には、AIサービスを呼び出して文章生成や音声認識を行う技術を習得できます。例えば、音声を録音し、その内容を文字起こしして答え合わせを行う機能を実装することができます。また、アプリのGUIを作成し、ユーザーが直感的に操作できる環境を整えることも可能です。これにより、英会話のスキルを向上させるだけでなく、プログラミングの楽しさも味わえるでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「AIをなんとなく使ってみたけど、授業や校務にどう活かせばいいかわからない」——そんな思いを抱える先生は少なくありません。AIのニュースなどを耳にしても、自分たちの学校環境にどのAIが合っているのか、判断する材料がなかなかないのが現状です。しかし、日本の公立学校の多くはGoogleを基盤としており、そこで使えるGeminiこそ、教師の業務に最もなじみやすいAIツールです。本書はそのGeminiを学校現場でフル活用するための実践的な一冊です。 【本書のポイント】 ①Googleツールとの連携で、業務がシームレスに効率化できる ドキュメント・スプレッドシート・Classroomなど、先生が日常的に使うGoogleサービスとGeminiは深く連携しています。特別な設定不要で、既存の業務フローに自然に組み込める使い方を、図解付きでわかりやすく紹介します。 ②画像生成・音声対話・音楽作成まで、教材づくりが1ツールで完結する Geminiは「クリエイティブな作業」に強いAIです。画像生成やStorybook、音楽作成など、インタラクティブな教材を手軽に作れる機能を丁寧に解説。ICTが苦手な先生でも、授業を豊かにするコンテンツをつくれるようになります。 ③授業・校務・児童生徒の活用まで、多彩な実践例を収録 学級通信の作成や行事の段取り管理といった校務効率化から、教科を横断した授業アイデアの発想支援まで、現場ですぐ使える実践例を豊富に掲載。さらに、児童・生徒自身がGeminiを使って調べ学習や作品づくりに取り組む活用法も紹介しており、「先生が使う」にとどまらない、クラス全体でのAI活用を提案します。 【こんな方におすすめ】 ・AIを授業や校務に使ってみたいが、何から始めればよいかわからない先生 ・ChromebookやGoogle Workspaceを使っているが、Geminiを活用できていない先生 ・インタラクティブな教材や音楽・画像を使った授業を試してみたい先生 ・ChatGPTは触ったことがあるが、学校の環境に合ったAIを探している先生 ・児童生徒とAIを使った実践的な授業に取り組みたい先生
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悩める開発リーダー必見! 開発生産性のペインや誤解を 解消する手法がここにある 【本書の概要】 本書は「開発生産性」にまつわる様々なペインや誤解を解消する手法について解説した書籍です。具体的には、ストーリー形式でエンジニア、上司、デザイナー、開発マネージャー、PM、QA、サポートなどがかかえる「開発生産性」に紐づくペインや誤解とその解消方法を紹介しています。それぞれの立場によって異なる「開発生産性」という言葉の持つ意味を紹介し、それを解決する方法がわかります。「開発生産性」という言葉は言う側にとっても、言われる側にとってもネガティブなものになりつつありますが、本書を読めば開発生産性のあり方を見直すきっかけになるはずです。 【対象読者】 上司から開発生産性を求められて、困っているエンジニアたち 【本書のポイント】 ・現場の臨場感を感じられるストーリーパートと解説パートを用意 ・開発生産性にまつわる手法やチェックシートを用意 ・章ごとに学んだことを確認できる「まとめ」を用意 【目次】 第1章 明日までに改善して! と言われる重圧 第2章 開発生産性の目的を求められる重圧 第3章 測れない開発生産性を求められる重圧 第4章 重圧から生み出される小手先の指標 第5章 開発リソースは足りないのに増え続ける重圧 第6章 エンジニアだけが開発生産性を求められる重圧 第7章 開発生産性を上げるだけのエンジニアからの脱却 【著者プロフィール】 石垣 雅人(いしがき・まさと) DMM.comにエンジニア職で新卒入社し、翌年からプロジェクトマネージャーを務める。その後いくつかのプロダクトマネージャーを経て2020年、DMM.comの入り口である総合トップなどを管轄する総合トップ開発部の立ち上げを行い、部長職に就任。現在はプラットフォーム開発本部 副本部長 / 第1開発部 部長 / VPoE室 / アルファ室を兼務。DMMポイントクラブサービスの立ち上げからグロース、DMM .com の4,507万人(2024年2月時点)会員のID 基盤 ・個人情報を管轄する開発部の部長、DMM全体のエンジニア・デザイナー・PM組織の組織課題を解決する活動もしている。著書に『DMM.comを支えるデータ駆動戦略』『「正しく」失敗できるチームを作る』がある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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古代のアルゴリズム(互除法)の発見から,コンピュータの登場,プログラミング言語の発明と,深層学習を経て現代のAIに至るまでを大きな流れとして解説し,AIと一緒に生きる未来を考える,画期的な情報入門.どうしてすべての情報を0と1で表すのか? AIはなぜ人と会話ができるのか?など,基本の仕組みを紹介.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
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\これはやったほうがいい!/ ★ひろゆき氏注目!!「Geminiが使えれば中学生でもアプリが作れる時代です。」 本を開いた1ページ目で、アイデアがアプリになる! コードを1文字も書かずに、AIにお願いしてアプリを育てる! プログラミングの知識ゼロでできる超入門書 生成AIでアプリが作れるのを知っていますか? まずはGeminiを立ち上げ、「Canvas」モードにして「クイズゲームを作って」とアイデアを伝えてみてください。これだけで、あっという間にクイズゲームアプリの出来上がり! 少し前までは、アプリを作ることができるのは、プログラミングができる専門技能をもつ人だけでした。ところが、生成AIの登場で革命が起きました。 「あったらいいな」というアイデアを思いついたら、だれでも、その日のうちに「とりあえず作ってみる」ことができるようになったのです。 この本で作るのは、毎日の生活で使うような、自分にぴったり合うアプリ。たとえば、こんなことです。 ●自分が苦手な漢字や英単語だけ集めて覚えられる暗記アプリ ●「あと何回遊びに行けるか」「バイトはいつ入れるべきか」まで見えるお小遣いアプリ ●電車の中にいる12分でちょうど終わる自分好みのパズルゲームアプリ 日常で困ったとき、アイデアを思いついたとき、AIを使って便利なアプリを作る方法を解説します。 コードは1文字も書きません。大切なのは、「どんなものを作りたいか」「どうなったらうれしいのか」「何に困っているのか」を、AIに言葉にして伝える力。 プログラミングの知識はまったく必要ないので、生成AIが使える中学生からはじめられます。 ★☆バイブコーディングの基本がわかる☆★ AIに相談しながらプログラミングをすることを「バイブコーディング」と呼びます。「バイブ=雰囲気、感じ、ノリ」でコーディングするという意味です。 本書ではまず、Geminiを使って「言葉で伝えてアプリを作る」体験をします。 感覚がつかめたら、本格的な開発環境である「GitHub」の使い方に慣れ、「GitHub Copilot CLI」と相談しながら役立つアプリに育てていく方法をマスターしましょう。 この本の内容を一通り体験することで、どんなものでもとりあえず作ってみるバイブコーディングの基本が身につきます。 【目次】 第1部 言葉でアプリを作る体験 第1章 Geminiにお願いしてみる 第2章 AIと会話して、ゲームを育てる 第3章 生活に役立つ小さなツールを作る 第4章 絵・音・動きで表現してみる 第5章 自分のアイデアを作品にする AIの秘伝魔法 なぜGeminiからGitHubへ進むのか 第2部 本格的なバイブコーディング 第6章 GitHubに作品の置き場所を作る 第7章 Codespacesで自分の開発スペースを作ろう 第8章 Copilot CLIと一緒に作る 第9章 Copilot CLIとゲームを直す準備をしよう 第10章 遊びながら直して、ゲームを育てる 第11章 失敗しても戻れる、平行世界を作る 第12章 作品を公開する AIの秘伝魔法 AIに任せること、自分で決めること 第3部 自分だけのアプリを育てる 第13章 作品をコピーして、自分用に育てる 第14章 READMEを読んでアプリを理解する 第15章 変える前に、まず動かす 第16章 かんたん日記を学習ログアプリに変える 第17章 自分用アプリをGitHub Pagesで公開する 第18章 次に育てたいアプリに出会う AIの秘伝魔法 専門用語は魔法の呪文 第4部 うまくいかないときの対処法 第19章 エラーをAIに渡して直す 第20章 エラーが出ない不具合を言葉にする 第21章 スクリーンショットで伝える 最終章 作り続けるためのバイブコーディング心得 AIの秘伝魔法 Codespacesから、自分のパソコンのVS Codeへ AIの秘伝魔法 Copilot CLI以外のAIツール バイブコーディング基本用語集
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆初心者でもネットショップを開店して運営できます!◆ 実店舗や商品在庫のあるなしに関係なくネットショップをはじめたいけれど、どうすればいいのかわからない!? という人のために開店から運営、集客までを解説した本です。売れるショップデザインや商品写真について、トラブル解決など、運営のノウハウも紹介しています。まずはこの本を読んでみてください! ■目次 第1章 ネットショップの基本を知ろう ・Section 01 ネットショップってどんなもの? ・Section 02 ネットショップのメリットとデメリットは? ・Section 03 ネットショップは無料で開設できる? ・Section 04 ネットショップの出店パターンは? ……ほか 第2章 ネットショップの開店を準備しよう ・Section 09 ネットショップの名前を決めよう ・Section 10 ショップのロゴを作ろう ・Section 11 ネットショップに掲載する情報を準備しよう ・Section 12 営業時間を決めよう ・Section 13 販売する商品を決めよう ・Section 14 商品写真を準備しよう ・Section 15 商品の説明文を考えよう ……ほか 第3章 ネットショップの基本機能を設定しよう ・Section 18 ネットショップ基本設定の流れ ・Section 19 STORESってどんなネットショップサービス? ・Section 20 アカウントを登録しよう ・Section 21 ショップの詳細を設定しよう ・Section 22 事業者の詳細を設定しよう ・Section 23 クレジットカード審査を申請しよう ・Section 24 カテゴリを作成しよう ・Section 25 商品を登録しよう ・Section 26 バリエーションを登録しよう ……ほか 第4章 ネットショップのデザインを設定しよう ・Section 31 ネットショップのデザインを設定しよう ・Section 32 ネットショップを構成するページを設定しよう ・Section 33 ネットショップのデザインを設定しよう ・Section 34 デザインの詳細を設定しよう ・Section 35 文字の色やフォントを変更してみよう ・Section 36 背景色を変更してみよう ……ほか 第5章 ネットショップを運営しよう ・Section 40 ネットショップオーナーとしての心構え ・Section 41 ネットショップ運営に関する法律を確認しよう ・Section 42 ネットショップ運営のリスクを知っておこう ・Section 43 ネットショップを開店しよう ・Section 44 ネットショップの動作を確認しよう ・Section 45 受注後の作業を確認しておこう ・Section 46 お問い合わせを管理しよう 第6章 ネットショップに集客しよう ・Section 47 クーポンを活用しよう ・Section 48 クーポンを発行しよう ・Section 49 メールマガジンを活用しよう ・Section 50 メールマガジンを送ろう ・Section 51 Googleに無料で広告を出してみよう ・Section 52 Googleマーチャントセンターと連携しよう ・Section 53 Instagramを利用しよう ・Section 54 Instagramとの連携の準備をしよう ・Section 55 ネットショップとInstagramを連携しよう ・Section 56 広告の効果を計測しよう 第7章 ネットショップ運営の秘訣 ・Section 57 商品を売るための工夫をしよう ・Section 58 購買意欲を高める工夫をしよう ・Section 59 勝ち残るための運営方法を理解しよう ・Section 60 仕入れタイミングと仕入れ先を調整しよう ・Section 61 シールを使って新商品をアピールしよう ・Section 62 告知ボードで最新情報をアピールしよう ・Section 63 セット割引を設定しよう 第8章 ネットショップのトラブル対策 ・Section 64 トラブルに備えよう ・Section 65 商品の未着/遅配に対応しよう ・Section 66 商品についてのトラブルに対応しよう ・Section 67 返品/交換/返金のトラブルに対応しよう ・Section 68 誹謗中傷に対応しよう
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★壁を越えろ。そのPython、もっと強くなる!★ ・Pythonの基本文法から品質の高いコードの書き方、ライブラリを活用した機械学習モデルの実装まで、実践に役立つスキルを徹底解説。 ・初級者から本格的なPythonプログラマーへステップアップするため、実践力を伸ばしたい人に最適な一冊。 ・Pythonicなコードを書く力を身につけ、あなたのコーディングを一段上へ引き上げる! 【主な内容】 Stage 1 Pythonを知る Stage 2 Pythonを体験する Stage 3 変数を使う Stage 4 データ型を知る Stage 5 文字列型を使いこなす Stage 6 コレクション型を知る(リスト) Stage 7 コレクション型を知る(タプル) Stage 8 コレクション型を知る(ディクショナリ) Stage 9 コレクション型を知る(セット) Stage 10 if文と演算子を知る Stage 11 ループ処理を使いこなす Stage 12 コレクション型を応用する Stage 13 内包表記を使いこなす Stage 14 関数を知る Stage 15 オブジェクト指向を知る(基礎編) Stage 16 オブジェクト指向を知る(応用編) Stage 17 オブジェクト指向を知る(カプセル化) Stage 18 オブジェクト指向を知る(継承・ポリモーフィズム) Stage 19 ライブラリとモジュールを知る Stage 20 SQLiteでデータベースを扱う Stage 21 HTTPリクエストとスクレイピングを行う Stage 22 NumPyで高速化する Stage 23 pandasでデータフレームに入門する Stage 24 ファイルとディレクトリ操作を行う Stage 25 MatplotlibとSeabornで可視化する Stage 26 開発環境を整える Stage 27 品質の高いコードを書く Stage 28 例外処理を知る Stage 29 loggingでログを出力する Stage 30 pytestでテストを行う Stage 31 機械学習に入門する(scikit-learn) Stage 32 LightGBMを使う Stage 33 ニューラルネットワークとディープラーニングを使う Stage 34 Transformerを使う Stage 35 FastAPIでWeb APIを構築する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料のBIツールで手作業のレポート作成を卒業。 データ分析の初心者でも挫折しない「いちばんやさしい」解説書が登場! 「毎月Excelでデータを集計し、PowerPointに貼り付ける作業が面倒」 「レポート作成に多くの時間が取られ、肝心のデータ分析まで手が回らない」 本書は、そのような悩みを持つすべてのビジネスパーソンに向けた、データ分析とBIツール活用のための入門書です。Googleが無料で提供している強力なBIツール「データポータル」(2026年4月に「Looker Studio(ルッカースタジオ)」より改称)を使い、レポート作成業務を効率的に行うノウハウを解説しています。 本書の最大の特長は、データポータルを使いこなすための考え方や操作手順を、オールカラーの紙面で、初心者でも迷わないステップバイステップ形式で解説している点です。BIツールを使ったことがない人や、データの専門家ではない人でも、面倒な集計作業を自動化でき、データが示す事実を素早く読み取ることで、自身や組織のアクションにつなげていく方法が分かります。 著者は、GoogleアナリティクスやTableau、BigQueryを活用したデータ分析の分野で圧倒的な知見を持つ、株式会社プリンシプル取締役フェローの木田和廣氏です。まるで著者が登壇するセミナーを聞いているような感覚で、データポータルの使い方はもちろん、データ分析に関するプロのノウハウを1冊で学ぶことができます。本書を読み終える頃には、あなたは「集計作業をする人」から「データを活用して成果を出す人」へと進化しているはずです。 ■本書で学べること ・Googleデータポータルで「データの見える化」を始める最短ルート ・Googleアナリティクス(GA4)やGoogle Search Consoleとの連携 ・GoogleスプレッドシートやExcel / CSVファイルなどの既存データの活用 ・有料版のデータポータルProで使える機能やGeminiによる「会話分析」機能 ・ダッシュボードを現場に定着させ、使い続けてもらうための「運用」術
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ついに、世界145カ国以上で認められているホワイトハッカーの国際認定資格、CEH(Certified Ethical Hacker)の日本初となる試験対策問題集が登場しました。 昨今のサイバー犯罪の急増により、企業において攻撃者の手法を熟知し、防御に活かすことができる認定ホワイトハッカーの需要はかつてないほど高まっています。しかし、CEHの学習リソースはその多くが英語であり、日本人受験者にとって高い壁となっていました。 本書は、国内最大のCEH学習グループであるCEH StudyGroupのメンバーが、最新の出題傾向を徹底的に分析し、書き下ろした一冊です。 【本書の主な特長】 1. 日本初のCEH試験対策書:これまで日本語での対策が困難だったCEH試験に対応した待望の問題集です。 2. 最新シラバスに完全準拠:エシカルハッキングのプロセスから、各種攻撃手法、最新の防御技術まで網羅しています。 3. 圧倒的な問題ボリュームと詳細解説:本試験の形式を意識した実戦的な問題に加え、なぜその回答が正しいのか、攻撃の原理から理解を深められる丁寧な解説を掲載しています。 4. 模擬試験1回分(125問)を収録:巻末には本番形式の模擬試験を収録。学習の総仕上げと、実力診断に最適です。 5. 現場のプロによる執筆陣:国内最大級の学習コミュニティメンバーが執筆。実務に即した知識も身につきます。 【本書を手に取るメリット】 ・CEH試験合格に必要な知識を効率的に習得できる ・攻撃者の思考(ハッカーマインド)を理解し、実務のセキュリティ対策に活かせる ・最新のサイバー攻撃手法に対する防御スキルを証明し、キャリアアップに繋げられる 情報システム部門の担当者はもちろん、ITセキュリティを極めたいエンジニア、そしてホワイトハッカーを目指すすべての方へ。合格への最短ルートを、本書とともに駆け抜けましょう。
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本書は、18ものSalesforce資格を保有し、試験を知り尽くした著者が、Salesforce認定Platformアプリケーションビルダー試験の傾向と学習法を徹底的に分析、これまで蓄積してきた技術や経験を惜しみなく注ぎ込んだ、決定版の1冊です。 合格に直結する力を確実に身につけられるよう、章ごとに「代表例題 → 解説 → 例題」の3段階で着実に理解を深めていきます。そして、「解説」では、初級者でもつまずかないよう図解を交えて丁寧に解説しています。 さらに、巻末には本番と同じ60問の演習問題を収録しており、学習の総仕上げ・実力チェックが可能です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ショート動画の撮影から編集・投稿のコツがこの1冊ですべてわかる!◆ スマホだけで撮影から編集・投稿まで完結できる「ショート動画」作成の入門書です。SNSやYouTubeにショート動画を投稿してみたいけどやり方がわからない、動画編集に自信がない、動画編集アプリは何を使用したら良いのかわからないといった動画編集未経験の人でも、本書の手順操作に従って操作すれば、かんたんにショート動画を作成することができます。 本書では「CapCut」というアプリを使って、動画編集の基本操作からプロも使うちょっとしたテクニックまで、わかりやすくていねいに解説しています。また、動画のネタ出しの方法や、各SNSやYouTubeごとの投稿方法や傾向、収益化についても解説しており、気軽にショート動画投稿を試してみたい人に最適です。 ■こんな方におすすめ ・ショート動画を撮影してから編集、投稿するまでの操作手順を1から知りたい初心者 ・YouTuberやインフルエンサーになりたい人 ・SNSやYouTube用の広告動画を作りたい人 ■目次 第1章 ショート動画の企画と撮影の準備 第2章 スマホ1つで実際に撮ってみよう 第3章 動画編集は難しくない! 最強アプリ「CapCut」の準備 第4章 まずは基本操作! 動画を切って並べてみよう 第5章 編集が高速化! 「BGM先行型」編集の全ステップ 第6章 「テキスト」で情報をわかりやすくしよう 第7章 プロの技で差を付ける! 動画編集テクニック集 第8章 「音の仕上げ」で動画の完成度を高めよう 第9章 いよいよ完成! 動画を保存して家族や友人と共有しよう 第10章 もっと見てもらうための「ファン」の増やし方 第11章 趣味から仕事へ ショート動画で「収益化」するしくみ 第12章 もっとこだわりたい人のためのパソコン動画編集入門 ■著者プロフィール マーク(熊田勇真):動画クリエイター/株式会社ドウガク代表。株式会社メルカリでは、同社初の社員動画クリエイターとして6年間勤務し、社内外に向けた動画制作・活用を推進。独立後は「動画の民主化」をミッションに、スマホ1台で伝わる動画を作る方法を、企業・自治体・教育機関・個人事業主に向けて伝えている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パケットフィルタで安全なネットワークを構築しよう 安全な(セキュア)ネットワークを構築するために必要なパケットフィルタの使い方・活用方法を解説した教科書。OpenBSD パケットフィルタ(PF)はネットワークツールの中心的な役割をもっていてその実践活用知識はシステム管理者にとって必須です。「安全なネットワーク」をつくるために必須の実践テクニックを取り上げます。 ●目次 第1章:必要なネットワークの構築 第2章:PF設定の基本 第3章:実践編 第4章:簡易ワイヤレスネットワークの構築 第5章:大規模または複雑なネットワーク 第6章:攻撃を予測した防御戦略 第7章:キューと優先度によるトラフィックシェーピング 第8章:冗長性とリソースの可用性 第9章:ログ記録、監視、統計 第10章:最適な設定の実現 ●著者 Peter N.M. Hansteen:ノルウェーのベルゲンを拠点とするDevOpsおよびネットワークセキュリティのコンサルタント、ライター、そしてシステム管理者。長年にわたりフリーUnix 系OSの支持者であり、OpenBSDとFreeBSDに関する講演を頻繁に行い、技術系雑誌 やウェブサイトに寄稿多数。UnixユーザーグループやBSD関連カンファレンスの共同主催者。RFC 1149の初代実装チームのメンバーの一人。 窪田優:世界75か国に支社のある外資系グローバル企業のインフラおよびセキュリティエンジニアとしてアジア太平洋地域の業務を担当している。またIT関連の著書もあり『Webサーバ高速化教本』(秀和システム)、『ゼロから考えるITセキュリティの教科書』(マイナビ出版)、翻訳書に『Kubernetesの教科書』(マイナビ出版)などがある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 手を動かして学ぶPhotoshop 〈5分×36ドリル+演習〉 本書はAdobe Photoshopを使った 写真レタッチや加工を習得するためのドリルです。 入門書などで基本操作を一度学んだ方や 実践が足りないと感じている初学者が、 自分のスキルを定着させるためにお使いいただけます。 ■短時間で基本をマスターできる! 1ドリルはたった5分。 全36ドリルをスキマ時間に自分のペースで解くことができます。 巻末には基本機能を複合的に利用して制作する「演習」がついています。 ■学びたいところからスタートできる! 構成は「人物補正」「風景・静物」「フォトコラージュ」 「タイポグラフィ&アート」「生成AI活用」の5章立て。 ドリルはすべて「問題→Answer」が1セット。 問題は「やさしい」「普通」「ちょいむず」の3レベルに分かれているので、 自分のレベルに合わせて、できるところから始められます。 ■全素材ダウンロードできる! ドリルで使用する素材はすべてサイトからダウンロードできるので、 自分で素材を用意する必要もありません。 ■解説動画で確認できる! 全ドリルに解説動画のQRコードがついているので、 スマートフォンなどですぐに確認できます。 [目次構成] Introduction 設定と操作のポイント Chapter 1 人物補正 Chapter 2 風景・静物 Chapter 3 フォトコラージュ Chapter 4 タイポグラフィ Chapter 5 生成AI活用 Exercise 演習 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 手を動かして学ぶIllustrator 〈5分×36ドリル+演習〉 本書はAdobe Illustratorを使った グラフィックデザインを習得するためのドリルです。 入門書などで基本操作を一度学んだ方や 実践が足りないと感じている初学者が、 自分のスキルを定着させるためにお使いいただけます。 ■短時間で基本をマスターできる! 1ドリルはたった5分。 全36ドリルをスキマ時間に自分のペースで解くことができます。 巻末には基本機能を複合的に利用して制作する「演習」がついています。 ■学びたいところからスタートできる! 構成は「ロゴ・マーク・タイトル」「イラスト」 「文字組み・タイポグラフィ」「図・グラフ」 「あしらい・装飾」「生成AI活用」の5章立て。 ドリルはすべて「問題→Answer」が1セット。 問題は「やさしい」「普通」「ちょいむず」の3レベルに分かれているので、 自分のレベルに合わせて、できるところから始められます。 ■全素材ダウンロードできる! ドリルで使用する素材はすべてサイトからダウンロードできるので、 自分で素材を用意する必要もありません。 ■解説動画で確認できる! 全ドリルに解説動画のQRコードがついているので、 スマートフォンなどですぐに確認できます。 [目次構成] Introduction 設定と操作のポイント Chapter1 ロゴ・マーク・タイトル Chapter2 イラスト Chapter3 文字組み・タイポグラフィ Chapter4 図・グラフ Chapter5 あしらい・装飾 Chapter6 生成AI活用 Exercise 演習 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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インターネットトラフィックの大部分を占めるAPIを いかにして安全に保つのか 【本書の内容】 本書は José Haro Peralta, "Secure APIs", Manning Publications 2025 の邦訳版です。 現代のITシステムにおいて、APIはもはや単なる「接続口」ではありません。インターネットトラフィックの大部分を占めるAPIは、今や攻撃者の最大の標的となっています。開発の最終段階で場当たり的にセキュリティテストを行う従来のアプローチでは、巧妙化する攻撃を防ぎきることは困難です。 本書『セキュアAPI』は、そんなAPIをめぐる課題に対し、「セキュリティ・バイ・デザイン」という回答を提示します。設計段階からセキュリティを組み込む「シフトレフト」の重要性を説き、堅牢なAPIを構築するための具体的な戦略を網羅的に解説しています。 著者は、『実践マイクロサービスAPI』も手がけたAPIセキュリティのエキスパート、José Haro Peralta氏。何百ものAPIをレビューしてきた知見が、現場で役立つ実践的なテクニックとして凝縮されています。 【本書の目次】 Chapter 1 APIセキュリティとは Chapter 2 組織とAPIセキュリティの整合 Chapter 3 APIセキュリティの原則 Chapter 4 主要なAPI認証・認可の脆弱性 Chapter 5 API設定と管理における主要な脆弱性 Chapter 6 設計によるAPIセキュリティ Chapter 7 APIの認可と認証 Chapter 8 API認証と認可の実装 Chapter 9 安全なAPIインフラ Chapter 10 金融グレードAPI Chapter 11 APIセキュリティのためのオブザーバビリティ Chapter 12 APIセキュリティのテスト ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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本書は、AR Foundationを使ってARアプリを開発するための解説書です。主要なAR機能を制御する各種コンポーネントの解説に加え、実装に欠かせない関連するC#のクラス・メソッドなどを詳しく解説します。また、主要な機能を実装したC#サンプルスクリプトを用いて、実機での具体的な挙動を確認する実践的な構成となっています。対象とするプラットフォームは、AndroidおよびiOSです。 なお、本書は2021年にUnity2020対応版として刊行されましたが、その後のUnityの大規模な更新により、AR Foundationの仕様も大きく変更されました。本改訂版では、こうした変更に対応するため、関連する解説および例題スクリプトを全面的に見直しています。 本書は「自分でARアプリを開発してみたい」と考えている方を対象としています。そして、次の知識・経験を有していることを想定しています。 ・C#言語: 基本的文法(型・制御構造・クラスの概念など)を理解し、入門書レベルのC#プログラムを作成した経験がある ・Unity: 基本的な操作を理解し、簡単なアプリケーションを作成した経験がある 本書の主な特色を次に示します。 (1)AR Foundationの主要コンポーネントを体系的に解説: ARアプリで使用する主要なコンポーネント(AR Plane Managerなど)について、設定方法だけでなく、その役割や相互関係まで含めて説明しています。あわせて、Unity Technologies社の公式ドキュメントの参照情報(URL)も脚注に記しており、より深い理解につなげることができます。 (2)C#スクリプトによる制御方法の理解を重視: AR機能をプログラムから扱うために、各種命令の汎用的な構文と具体的な使用例を対応づけて解説しています。公式ドキュメントの参照先も明示しているため、実務での調査にも役立ちます。 (3)自作アプリに転用しやすい例題スクリプト: 大規模な事例ではなく、機能ごとに要点を絞った短い例題スクリプトを用意しています。これらを基に改変することで、自作アプリへと発展させやすい構成となっています。また、Android端末・iOS端末での動作確認を通して、実際の挙動を観察しながら学習できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業などで実際に使われている様々なビジネス文書を作成する能力を身に付けるための問題集です。Microsoft 365のWordを使用し、案内状、連絡書、報告書、申請書などを作成する問題を解くことで、これらのビジネス文書を作る能力が身に付きます(Word 2024でもすべての問題を解くことができます)。 「社外 社交儀礼」「社外 業務・取引」「社内 報連相」「社内外 企画・提案」「社内外 パンフレット・ポスター」の5つのカテゴリーに分かれており、はじめにカテゴリーごとに作成のポイントを解説しています。そして、入力例や完成例を参照しながら手順に沿って問題を解く基礎問題と、文章から求められている指示を読み取り、自分で考えて問題を解いていく応用問題が出題されます。問題数は、基礎25問、応用25問の全50問です。 問題ファイル、入力例ファイル、完成例ファイルを「実習用データ」として用意しました。完成例は、そのままビジネスの現場で使うこともできます。 「Wordの機能や操作は理解したけれど、実際の仕事にどう生かせるのかよくわからない」、「Wordを活用して実践に役立つビジネス文書の作成法を身に付けたい」といった方にお薦めです。 ※Wordの環境によって標準テンプレート(Normal.dotm)やテーマの配色、スタイルなどの既定の設定が異なる場合があります。本書の「Wordの初期設定について」をご確認ください。 <目次> 第1章 【社外】社交儀礼 第2章 【社外】業務・取引 第3章 【社内】報連相 第4章 【社内外】企画・提案 第5章 【社内外】パンフレット・ポスター
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プログラミングのコードを書く作業をAI(人工知能)に任せる「バイブコーディング」。本書は「バイブコーディング」がいかに革新的で重要なのか、どうすれば効果的に実施できるのか(個人はもとよりチームや会社全体のレベルでも)を実践者たちのベストプラクティスに基づいて指南します。 【目次】 序文 アンソロピックCEO 兼 共同創設者 ダリオ・アモデイ 第1部 なぜバイブコーディングが重要なのか 第2部 バイブコーディングの理論と実践 第3部 バイブコーディングのツールとテクニック 第4部 大規模展開:開発者個人の生産性を越えて 全体のまとめとこれからの道筋 用語集 付録 内部/ 中間/ 外部ループ
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●システム障害の裏で、何が起きているのか? 本書が描くのは、サイバー空間の地政学である。地政学とは、地形、資源、インフラといった「動かせない条件」から、国家や社会の力関係を読み解く視点だ。社会の中枢がデジタルに移ったいま、その条件は、海底ケーブル、クラウド、データセンター、半導体、電力へと書き換わった。 通信障害や物流停止、ランサムウェア被害は、もはや、単なるITトラブルではない。国家・企業・AIが交錯する「見えない戦場」で起きる出来事であり、経営リスク、サプライチェーン、事業継続を左右する現実の危機である。AI同士の攻防、インフラを狙う見えない戦争、自律的に判断する機械。かつてSFの中だけにあった未来は、すでに現実になりつつある。 ●世界最高峰のサイバー防衛専門家、初の著書 本書では、いま進行し、2035年に向けて加速するサイバー知能戦を読み解く。侵入されることを前提に、社会はどう止まらずに動き続けるのか。AIが防御を担う時代に、人間は何を判断するのか。誰一人傷つけない社会は設計できるのか。 多国間サイバー防衛演習「ロックド・シールズ」(NATOサイバー防衛協力センター主催)や、世界最大規模のセキュリティカンファレンス「DEF CON(デフコン)」にも参加するサイバー防衛の専門家が、現場の最前線から、AI時代の国家・企業・人間の生存戦略を描き出す。
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本書は、Googleが提供するフレームワーク「Flutter」を使用して、実用的で高度な名刺管理アプリを開発するプロセスを丁寧に解説した一冊です。スマートフォンのカメラで撮影した名刺から人名や会社名、電話番号を自動で抽出する機能を、自然言語処理や外部APIを活用して実装します。開発環境の構築から始まり、画面遷移の基本、デバイス内データベースによるデータの保存・更新、さらにはOCR機能の実装まで、アプリ開発に必要な一連のステップを網羅しています。実際に手を動かしながら学ぶことで、Flutter特有のUI構築手法や外部連携の仕組みを体感的に習得できるのが特徴です。初心者の方でも迷わず進められるよう、プロジェクトの作成方法やデバッグ手順も詳しく紹介されています。単なるチュートリアルに留まらず、現場で役立つ実践的なスキルを身に付けたい方に最適な内容となっています。本書を通じて、自分だけのオリジナルアプリを作り上げる楽しさをぜひ体験してください。
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本書は、Google Apps ScriptとAIを活用した業務自動化のためのプログラミング手法を解説した書籍です。まず、大規模言語モデルの特徴や得意とする処理など、AI組み込みプログラミングのコツを解説します。次に、事前準備として、GASでのAPI利用の基本やGeminiを利用する理由、APIキーの取得方法、プロパティストアの扱い方などを説明します。テキスト生成の章では、システムロールとプロンプトの設定、テキスト生成の関数化を扱います。最新のメールの内容の要約や、RSSリーダーで取得した記事の要約、未読メールの重要度解析と通知などのユースケースを検討します。画像解析の章では、画像ファイルをBase64エンコードしてGemini APIで解析するプロセスや、画像内のテキストをGoogleドキュメントに出力する方法を解説します。画像の自動タグ付けやレシート画像からの家計簿自動作成、PDFファイルのサムネイル画像の解析についても触れます。音声解析の章では、音声データをAPIへのリクエストに組み込む方法や、ポッドキャスト音声からのブログ記事作成、音声メモからのタスク抽出とリマインダー設定などのユースケースを検討します。さらに、出力をJSONに制限する構造化出力やJSONモード、JSONスキーマの定義について解説し、イベント告知案内からGoogleカレンダーに予定を作成する処理を紹介します。最後に、Function Callingと構造化出力の違いを比較し、利用可能な関数の定義や大規模言語モデルが呼び出した関数を実行する処理について説明します。
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本書は、Google Apps ScriptとSlackを連携させ、日々の業務を自動化するための入門書です。Google Apps Scriptの基本的なJavaScript文法には触れませんが、全13章にわたる具体的なコード例を通じて順序立てて解説を進めますので、Google Apps Scriptに慣れていない方も第1章から読み進めることをおすすめします。プログラムからSlackへメッセージを送るIncoming Webhooksの仕組みを第3章と第4章で詳しく紹介し、Google Apps Scriptと連携させた具体的なメッセージ送信方法をコード例と共に解説します。さらに、第5章と第6章ではGoogle Apps ScriptからGoogle FormsやGoogle Sheetsを操作する方法を取り上げ、第7章ではこれらを組み合わせた発展的な練習問題を通じて理解を深めます。第8章では、Slackからプログラムを呼び出すスラッシュコマンドの仕組みをIncoming Webhooksとの違いを交えて解説するほか、Workflow Builderでは対応しきれない限定的なユースケースにおける自動化のサンプルスクリプトも提供します。これらの解説を通じて、日々の業務を改善する具体的なアイデアと実践的な自動化手法を習得できるでしょう。
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「AIを導入せよ」 経営から突然そう求められ、戸惑いを感じている管理職の方は少なくありません。 「AIが重要なのはわかるけど、何からはじめればいいかわからない」 「既存システムの保守費が増え続け、新しい投資に回す予算がない」 「長年付き合っているITベンダーを見直したいが、現実的には簡単に変えられない」 本書は、このような現場の本音に真正面から向き合った一冊です。 ■AI導入の成否は「AI知識の多さ」ではなく、「ITコスト構造」で決まる 多くの企業では、IT予算の大半が運用・保守などの「守り」に使われています。この構造を変えない限り、AIやDXへ投資する原資は生まれません。 本書では、IT業界一筋42年の著者が、IT支出を「攻め」と「守り」に分解・可視化し、予算配分を「攻め5:守り5」へ転換するための実践手法を、豊富な事例とともに解説しています。 保守・運用コストの10~20%削減を成功させてきた著者だからこそ書ける、新システム発注で失敗しない判断軸、追加開発で損をしない見積交渉術、ブラックボックス化した保守費の見直し方など、現場ですぐ使えるノウハウを体系的に整理しました。 これは単なるIT本でも、AI技術解説書でもありません。 「ITを守りのコストで終わらせるのか、それとも未来をつくる攻めの投資へ変えるのか」――その意思決定を担う管理職のための“経営実践書”です。
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本書は、Googleが提供するWeb用AIツール「NotebookLM」の基礎から実践的な活用法までを網羅した解説書です。 NotebookLMは、手持ちの資料を読み込ませるだけで、欲しい書類を自動で制作してくれる、 仕事の効率を飛躍的に高めることができるAIツールです。 例えば、 会議で録音した音声データから、議事録+タスク管理表が5分で完成したら、いかがでしょうか? 例えば、 上司の思考を完全に理解した“上司AI”が「絶対通る」報告書を作ってくれたら、どうでしょうか? NotebookLMならそれが可能なのです。 本書は、AI時代における新しい働き方を具体的に示し、誰でもすぐに実践できるノウハウが詰まった一冊です。 <こんな方におすすめ> ・業務にAIを取り入れたいが、何から始めていいかわからない方 ・情報収集や資料整理に追われ、ほかの業務が滞りがちな方 ・AIツールを活用した新しい働き方のヒントを探している方 ーーーーーーーーーー ●著者紹介● えーたん @ai_jitan 本書が記念すべき初著書。 趣味であるAIでXを始めて人生を変えた一般サラリーマン。 「AI×時短」をモットーに誰でも真似できる業務効率化のノウハウを発信。 運営開始1年で4万人達成。 NotebookLM発信の第一人者。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 レシピをなぞれば 本格エフェクトが生み出せる! ゲームエフェクト制作を加速させる 魔法の調合書 「パラメータ調整がうまくいかなくて、思うように演出できない」 「どんなテクスチャやモデルを作ればいいのかイメージできない」 このような悩みを抱えたことはありませんか? 本書では、そんな悩みを抱えている人でも、 本格エフェクトがかんたんに作れます。 ======かんたんに作れる理由====== ●エフェクトを構成するテクスチャ・モデルごとに作り方を解説。それらを組み合わせるだけで、エフェクトができあがる! ●細かいパラメータも丁寧に記載しているので、難しいことは考えずに、そのまま入力するだけで本格的な表現になる! ======================== 本書で紹介している、モデルとテクスチャの組み合わせ方はほんの一例です。 組み合わせ方によってはさらに多くのエフェクトを生み出すことができるので、みなさんの自由な発想をぜひ試してみてください! 【本書で作るもの】(一部) ■テクスチャ ・Glow-光の円 ・Flare-筋のある強い光 ・Line-衝撃波のライン ■モデル ・Sphere-球形のモデル ・Cylinder-円柱や円錐型のモデル ・Rock-岩や氷のモデル ■エフェクト ・ファイアボールエフェクト ・雷エフェクト ・竜巻エフェクト ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各産業に向けて深層学習の実用的な参考となるよう、深層学習の理論、実装、応用という異なる視点から3巻の書籍に分けて書いています。この3巻の書籍は、深層学習の全体像を包括的かつ体系的に解説しており、実際の応用で直面する様々な問題に対処するのに役立ちます。理論編である本書では、モデルの構造、損失関数と評価指標から深層学習の説明性、連合深層学習までを扱っています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Vロゴ王道デザインは「擬人化」ならぬ「擬ロゴ化」?! VTuberの活動を後押しする「ネームロゴ」。 「その人らしさ」が伝わるロゴデザインは、十人十色でありながら、どのロゴもどこか 「VTuberっぽさ」を感じさせます。 本書は、そんなVTuberロゴに特化して、「Vロゴを作ってみたい」人や「これから挑戦してみたい」人に向けた一冊です。VTuberファンの方も、ロゴ一つひとつに込められた意図や背景を知ることで、改めて推しのロゴを楽しむきっかけになるはずです。 【主要目次】 はじめに CHAPTER1 基本 VTuberにとってのロゴとは VTuber にとって「ネームロゴ」とは何か? VTuber ロゴが持つ4 つのチカラ VTuber ロゴ作成 2 つのアプローチ 01擬ロゴ化 02物語ロゴ CHAPTER2 作例 VTuberのロゴデザイン 1 甘狼このみ 2 瀬戸乃とと 3 音乃瀬奏 4 響咲リオナ 5 甘結もか 6 アビス・ソング・シンドローム 7 雨庭やえ 8 龍ヶ崎リン 9 心恋音むいる 10 天狐てん 11 茜音カンナ 12 うさます画房斎 13 ViV 14 陰陽師陰 15 シロー。 16 猫滅刃とばり 17 天翔ドラコ 18 春歌みこと 19 夕凪季縁 20 Axis 21 Miu Akumiya 22 星影テトラ 23 ホロビ・マッドナイト・オイル 24 Unnamed 25 紅月夢叶 26 Bluebell 27 拍雷りず 28 仁科理夜 CHAPTER3 実践 VTuberロゴを作る VTuberロゴの作り方 Vロゴの仕事をSNSから得るには
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Q&A形式でAIの疑問をすぐ解決! 読んですぐ試せる スマホを片手に学べる「AI入門」 月額0円。あなたのスマホに、24時間いつでも相談できる頼もしい相棒がやってきます。 「これ、どうやるんだっけ?」そう思ったとき、すぐに聞ける相手がいたら安心ですよね。スマホの操作、病院で聞いた説明、役所から届いた通知、旅行の計画、LINEの返事、毎日の献立――。 ちょっとした疑問でも、家族や子どもに何度も聞くのは気が引けるものです。 そんなときに力になってくれるのが、今話題の「AI」です。 本書では、テレビや新聞でも話題の「ChatGPT」と「Gemini」を使って、暮らしをもっと便利にする方法を紹介します。 基本的な使い方は無料で、月額料金を気にせず始められます。難しい知識や専門用語は必要ありません。 質問は日本語でそのまま話しかけるだけ。「肩こりを楽にする方法を教えて」「冷蔵庫にある材料で夕食を考えて」「この花の名前は?」「旅行プランを作って」そんな相談にも答えてくれます。 さらに、メールやLINEの文章作成、健康やお金の情報整理、スマホの困りごと相談、趣味や脳トレの相手、自分史やエンディングノート作成など、シニア世代に役立つ活用法を豊富に掲載しています。 一問一答のQ&A形式だから、知りたいことがすぐ見つかります。 「AIは難しそう」「自分には無理かもしれない」そう思っている方の不安を解消する一冊です。 【目次】 あなたはいくつ知っている? ChatGPT Gemini 最新AI便利機能10 第1章 毎日の困りごとを解決するシニアの心強い味方 無料の「物知りさん」生成AIで何ができる? 第2章 ChatGPTを使ってみよう! 「ちょっと聞きたい」がすぐ解決。暮らしがグッとらくになります 第3章 Geminiを使ってみよう! Googleの地図や検索機能と連携し調べる手間を減らしてくれます 第4章 AIにはどのように聞けばいい? 思いどおりの答えを引き出す質問のコツを学ぼう 第5章 今さら部下や同僚に聞けない人でも安心! 時間と手間を減らすためのAI仕事活用術 第6章 生活がパッとらくになる! いつでも頼れる相棒 無料AIでできる毎日の便利ワザ 第7章 趣味とボケ防止に! ひとり時間も楽しくなる! 知る・作る・楽しむ AI遊び方事典 「困った」……でも、あわてなくて大丈夫! AIとの付き合い方がわかる! 安心・安全・便利な使い方Q&A
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色選びの「なんとなく」を卒業! ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スケッチや線画ができても、色を塗ったとたんに「あれ?」という仕上がりに。 あるいは、悩みながら塗っていっても、いつも似たような感じになる……。 それは「なんとなく」、色を選んでいるから。 基本的な色の性格や配色効果を押さえておけば、どこにどんな色を塗ればいいか、事前に決めてしまえます。 写真や実物と同じ色を塗るだけでなく、欲しい雰囲気を演出する色を自由に組み合わせられたら、表現の幅が格段に広がります。 そんな彩色を気軽に実践して、色の上手な使い方を学べるのが本書です。 多くのペイントソフト(デジタル描画ツール)にあるカラーホイールやレイヤー、調整機能を活用する例もあげながら、できるだけわかりやすく解説しています。 センスがなくても大丈夫。 絵を描くのがもっと楽しくなる、色選び・色塗りのコツを身につけましょう。 ◎ダウンロード特典 作例の下描き(もしくは線画)やカラーパレットなどの練習用PSDデータ100点 ※カバー画像が異なる場合があります。
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本書は、データエンジニアが実務で関わる事柄を整理しつつ、データエンジニアの役割を俯瞰することを目的としています。 AI技術の発展により、職種を問わず1人が担う仕事の領域の境界が広がり曖昧になってきています。しかしデータエンジニアにとって、これは今に始まった話ではありません。扱う領域の広さと、その広範さが十分に理解されないまま業務を進める状況は、以前から変わらない現実です。 データエンジニアの仕事は、ツールや技術だけでは語れません。ステークホルダーとの調整、ドメイン理解、地道な検証作業、そして明示的に役割を割り当てられていない業務を引き受ける場面も少なくありません。データ基盤は往々にして直接的に収益を生まないコストセンターとして扱われ、人員は少なく、結果として1人に過剰な役割が集まります。効率や分業の論理だけでは説明しきれない状況の中で、属人的で、しかし必要不可欠な仕事として成り立っているのが一般的なデータエンジニアリングです。 従来の技術書は、個別ツールの解説や実装の詳細に軸足を置いたものが多くありましたが、今後はそうした役割をAIが担う場面が増えていきます。それよりも今求められているのは、データエンジニアという存在の全体性を捉えるための見取り図だと考えています。本書がめざすのは、個別の技術知識よりも長く機能する視点と枠組みの提供です。 移り変わりの激しい領域だからこそ、書物が果たすべき役割は最新動向の追認ではありません。過去と現在を照合して共通項を抽出し、数年後にも機能する枠組みを示すこと。本書は広範な領域をできる限り平易に扱い、細部の仕様よりも長く有効な視点を提示することを意図して構成しました。
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生成AIの爆発的な普及はビジネスに大きな変革をもたらしているが、多くの企業はAIを個別タスクの効率化に適用するにとどまっており、AI本来のポテンシャルを最大限活かしているとはいいがたい。本書では、このようなAI対応企業(AI-enabled enterprise)から、AIを企業の中心に置くことで、機能個別の最適化ではなく、組織全体の効率化・最適化・新しい価値発見を促すAI中心企業(AI-Centered Enterprise:ACE、エース)へと向かう、実用的なロードマップを提供する。 ChatGPTのようなツールは文脈認識AIのはじまりにすぎない。文脈認識AIは構造化されたデータだけでなく、会話やメール、画像など人のさまざまなインプットを認識し、その「内容」だけでなく「意図」も理解するよう進化しつつある。それにより知覚能力だけでなく推論能力が高まり、個人のタスクレベル、インタラクションレベル(二者間)、そしてマーケットプレイスレベル(複数者間)でAIが生み出す価値が爆発的に高まる。実例と学術研究に基づき、文脈認識AIによって人や組織のインタラクションを強化し、新しい協働形態を切り開き、AI中心企業へと向かう具体的な方法を示す。 文脈認識AIのカギを握るのは構造化されていないデータの活用であり、いまやるべきことは企業内外での情報流の再編である。その結果として、プロセスや組織が再編される。本書では、組織のリーダー向けに、自社のどの業務にどのようなAIを活用すべきかを考えさせる実践的なフレームワークを提示する。 <目次> 日本語版への序文 AI関連用語集 PART I 基礎編 第1章 生成時代 第2章 束縛から解き放たれる企業 第3章 意図インテリジェンス PART II 想像編 第4章 個人の生産性 第5章 インタラクションの強化 第6章 マーケットプレイスの充実 PART III 実践編 第7章 3Cフレームワーク 第8章 ビジネスインフォメーションリエンジニアリング 第9章 戦略的な優先事項 第10章 企業を超えて 著者ノートおよび謝辞 訳者あとがき 原注 索引
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆インスタグラムの「勝ち方」が変わった――もし、あなたの努力がほとんどムダになっているとしたら?◆ 「ハッシュタグは30個つけなさい」 →最大5個まで。数より「精度」 「他人の投稿をリポストしなさい」 →アカウントの評価が著しく下がる 「フォロワー数が多いアカウントが有利」 →エンゲージメント(反応率)がすべて もし、あなたの努力がほとんどムダになっているとしたら? インスタグラムで成功するための最新常識を集大成。 ・フォロワー1000人の壁を超える4つのステップ ・評価を決めるアルゴリズムと対話する ・「あなただけ」のコンセプトを磨き上げる ・3秒でフォローしてもらえるプロフィールを作る ・無数のコンテンツに埋もれない投稿を作る ・ストーリーズで距離を縮める ・リールで新しいファンに出会う ・インサイトを分析して、感覚ではなく数値で判断する ・ライブ配信でファンとの絆を深め、ビジネスを加速させる ・SNS全体を設計し、インスタの弱点を補い、強みを最大化する 「考え方」と「やるべきこと」がこれ1冊でわかる。 ■こんな方におすすめ ・インスタをはじめたけどなかなか結果がでない方 ・インスタの操作法ではなく成果の出し方を知りたい方 ■目次 はじめに インスタグラムの「勝ち方」が変わった 第1章 ロードマップ――最初の「壁」を超える 第2章 アルゴリズム――「ハック」するのではなく「対話」する 第3章 コンセプト――「あなたは、何者なのか?」をはっきりさせる 第4章 プロフィール――3秒でフォローしてもらう 第5章 コンテンツ――無数の中に埋もれない投稿を作成する 第6章 ストーリーズ――距離を縮める 第7章 リール――新しいファンに出会う 第8章 インサイト――データを分析し、改善策を導き出す 第9章 ライブ――ファンとの絆を深め、ビジネスを加速させる 第10章 SNS全体設計――インスタの弱点を補い、強みを最大化する ■著者プロフィール 津金澤健人(つがねざわ けんと):Novum Nexus代表。三重県四日市市出身。20歳で学習塾を起業し、SNSで全国集客に成功後、マーケティング事業を立ち上げる。地方自治体をはじめ、上場企業から中小企業まで70社以上のSNSマーケティングを支援。SNSスクールおよび東京都運営の職業訓練校でWEBマーケティング授業を担当し、1,000以上のSNSアカウントを添削。年間100回以上のセミナーに登壇。日経MJ・Yahoo!ニュースなどメディア掲載多数。Voicy認定パーソナリティ。SNS×AIマーケティングの実践情報を提供する会員サイト「Nexus SNS Lab」を運営。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊で、Excelユーザーから、VBAを使いこなせるExcelパワーユーザーへ!◆ 働く人が日々多くの時間を費やしているExcel。Excelユーザーが飛躍的にそのレベルを高める方法の1つがExcel VBAをマスターすること。Excel VBAを使えるようになるメリットはいくつもあります。 ・手動では膨大な時間がかかる定型作業を瞬時に終わらせられる ・ついやってしまいがちなコピペミスや入力漏れなどのエラーがなくなる ・マクロ記録だけでは実現できない高度な処理を自在に組めるようになる ・Excelパワーユーザーとして人材価値が上がる 本書は、はじめてExcel VBAに取り組む方から、Excel VBA中・上級者へのステップアップを目指す方まで、Excel VBAのあらゆる「知りたい」にお応えできるテキストです。以下の内容を網羅しており、初めから順を追って読んでいくのもOK、仕事で必要なところだけピンポイントで読むのもOK、リファレンスとして辞書的に使うのもOKと、用途は思いのままです。 マクロ記録/VBAの基本文法/ブック・シート・セルの操作/変数/条件分岐/繰り返し処理/対話型マクロ/変数の上級テクニック/ユーザーフォーム/コントロール/VBA関数/マクロの連携/イベントプロシージャ/デバッグとエラー処理/セルの高度な操作/テーブルの操作/Power Query/コントロール配列 Excel VBAはじめの一歩から、日常業務の自動化、Power Query連携まで、この1冊で完全解説します。 ■こんな方におすすめ ・仕事で常時Excelをお使いの方 ・Excel VBAを使って高度な処理やアプリケーション開発をしたい方 ・Excel VBAについて何でも載っている本をお探しの方 ■目次 Part 1 基礎編 ・Chapter 1 マクロの記録とVisual Basic Editor ・Chapter 2 VBAの基本文法を理解する ・Chapter 3 ブックとシートをVBAで操作する ・Chapter 4 セルをVBAで操作する ・Chapter 5 変数を理解する ・Chapter 6 条件分岐を理解する ・Chapter 7 繰り返し処理(ループ)を理解する ・Chapter 8 対話型のマクロを作る Part 2 実践編 ・Chapter 9 変数の上級テクニックとユーザー定義定数 ・Chapter 10 ユーザーフォーム ・Chapter 11 基本的な入力や表示を行うコントロール ・Chapter 12 選択を行うコントロール ・Chapter 13 そのほかの便利なコントロール ・Chapter 14 文字列を操作する関数 ・Chapter 15 日付や時刻を操作する関数 ・Chapter 16 そのほかの便利な関数 ・Chapter 17 マクロの連携とユーザー定義関数 ・Chapter 18 イベントプロシージャ ・Chapter 19 マクロのデバッグとVBAのエラー処理 Part 3 発展編 ・Chapter 20 OneDriveの対策とセルの高度な操作 ・Chapter 21 テーブルをVBAで操作する ・Chapter 22 Power Queryでデータを扱うテクニック ・Chapter 23 コントロール配列と動的コントロールのイベントの検知 ■著者プロフィール 大村あつし:ITライター、小説家。VBA(Excelのマクロ)の解説を得意とするITライターで、2000年代後半にはAmazonで当時カテゴリーがあったVBA部門で1~3位を独占して上位14冊中9冊を占めるセールスを記録するなど、「日本一成功したVBAライター」と評されている。また、資格「VBAエキスパート」とMicrosoft Officeコミュニティサイト「moug.net」の創設者である。2007年に小説『エブリ リトル シング』が20万部のベストセラーとなり、小説家としても活動している。著書は、『かんたんプログラミング Excel VBA』シリーズ、『Excel VBA 本格入門』シリーズ(以上、技術評論社)、『大村あつしのExcel VBA Win64/32 APIプログラミング』『Excel VBAの神様~ボクの人生を変えてくれた人』(以上、秀和システム新社)、『マルチナ、永遠のAI。~AIと仮想通貨時代をどう生きるか』(ダイヤモンド社)など90冊超。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Power Platform×Copilotで業務システムを1人で作る◆ Microsoftが提供するローコード開発プラットフォーム「Power Platform」の入門書です。Power Platformに含まれるDataverse、Power Automate、Power Apps、Power Pages、Power BIの使い方を、以下の要素からなる勤怠管理システムの実装シナリオに沿って解説します。 ・バックグラウンド処理(Power Automateのクラウドフロー) ・社内向けアプリ(Power Appsのキャンバスアプリ) ・管理画面(Power Appsのモデル駆動型アプリ) ・社外向けWebサイト(Power Pages) ・分析レポート(Power BI) 各ステップではPower Platformに組み込まれているCopilotを活用し、画面やフロー、処理のための数式やコードを生成してもらいつつ、生成後に人手でどのようにカスタマイズすれば良いのかの勘所も紹介します。 ■目次 Chapter 1 CopilotとPower Platformについて ・1-1 Copilot ・1-2 Power Platform ・1-3 Power Platform におけるCopilotの活用方法 ・1-4 本書のシステム開発で必要なライセンス Chapter 2 Copilotによる開発と本書で作成するシステムの概要 ・2-1 開発におけるCopilotのユースケース ・2-2 勤怠管理システムの概要 Chapter 3 Dataverse ・3-1 Dataverse の基本 ・3-2 Dataverse の主な特徴 ・3-3 ソリューション ・3-4 Power Platform環境のバックアップと復元 ・3-5 [実践]Dataverseで利用可能なCopilotを利用したテーブル作成 Chapter 4 Power Automate ・4-1 クラウドフローの基本 ・4-2 ライセンス ・4-3 Power AutomateにおけるCopilot利用 ・4-4 [実践]Copilotを使ったクラウドフロー作成 Chapter 5 Power Appsのキャンバスアプリ ・5-1 キャンバスアプリの基本 ・5-2 Dataverse、Power Automateとの接続 ・5-3 関数 ・5-4 Copilot で自動生成可能な内容と必要なカスタムについて ・5-5 [実践]キャンバスアプリ作成 Chapter 6 Power Appsのモデル駆動型アプリ ・6-1 モデル駆動型アプリの基本 ・6-2 モデル駆動型アプリ開発におけるCopilotの活用について ・6-3 モデル駆動型アプリの編集テクニック ・6-4 [実践]モデル駆動型アプリの作成 Chapter 7 Power Pages ・7-1 Power Pagesの基本 ・7-2 Webサイトのアクセスを管理する ・7-3 Power Automateの呼び出し ・7-4 Copilotで自動生成可能な内容と必要なカスタムについて ・7-5 [実践]Webサイト作成 Chapter 8 Power BI ・8-1 テンプレートフォーマットの準備 ・8-2 [実践]レポート作成 ■著者プロフィール ●小林 大輔:キャップジェミニ株式会社所属。Power Platformを用いた業務システム開発に従事し、直近5年間は公共分野におけるPower Pagesを活用したWebシステムの開発を担当。官公庁や独立行政法人といったクライアントならではの要件と向き合いながらPower Platformの各製品を活用した課題解決を通して実装経験を重ねてきた。 ●井川 雅仁:キャップジェミニ株式会社所属。ITコンサルタントとして、業務効率化やDX推進を目的とした公共分野のPower Platform案件に従事。Power Apps、Power Automate、Power Pagesを中心に、業務アプリ開発や自動化の領域で、要件整理から設計・開発・テスト・運用まで一貫して担当。 ●福島 宇浩:キャップジェミニ株式会社所属。公共分野を中心に、Power Platformを活用したWebシステムの開発・運用保守に従事。多数の課題解決経験を通じて、とくにPower Apps(キャンバスアプリ)、Power Automate、Power Pagesに精通。
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大手IT企業は、競争力を左右する「戦略資産」としてオープンソースを活用しています。自社エンジニアをコミュニティに参加させて技術のルール作りを主導し、数万人規模の開発者を巻き込むことで、迅速に技術開発を進め、新たな価値を創出しています。 しかし日本企業の多くは、いまだにオープンソースを単に「無料のソフトウェア」として扱いがちです。日本企業が世界で勝つには、オープンソースのリスクに備える「守り」をしっかり固めたうえで、積極的にコミュニティに参加してビジネス価値向上を狙う「攻め」に踏み込んだ「オープンソース戦略」が不可欠です。本書を読むことで、(1)オープンソースやコミュニティの基礎知識を得て、(2)世界で実践されている最新の「守り」と「攻め」のオープンソース戦略を体系的につかみ、(3)明日から実践できる形に落とし込めるようになるはずです。 目次 第1章 オープンソースの基本を知る 第2章 リスク対処で知っておくべきこと 第3章 「守り」のオープンソース戦略を実践する 第4章 ビジネス価値を高める「攻め」のオープンソース戦略 第5章 攻めの戦略を支える人材とその育成 第6章 オープンソース戦略の司令塔「OSPO」 補章 特別コラム1 オープンソースの過去・現在・未来 特別コラム2 攻めのオープンソース戦略の事例:エリクソンと日立製作所 特別コラム3 アマゾンの事例:マーケティングと人材戦略への活用
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【本書で得られること】 ・コピペで使えるAIプロンプト ・あらゆる商売で使える50の実践事例 ・インサイトを「売れる言葉やアイデア」に変える技術 競合も調べた。 ターゲットも絞った。 キャッチコピーも磨いた。 でも、売れない。 理由はシンプル。 見ているのが「本音」じゃなく「建前」だから。 ・品質が良いから買う ・時間がないからやらない ・コスパがいいから選ぶ 嘘ではない。 でも、そこはみんな訴求してるって。 その奥のもっと生々しい「欲望」を刺さなくては。 ・これを持っている自分を見せたい ・誰かに認められたい ・不安を埋めたい こんな本音は出てこない。 アンケートにも、インタビューにも。 恥ずかしいから言わない。 そもそも、自分でも気づいていない。 じゃあ、どうするか。 AIの登場だ。 AIは人間が踏み込めないところに土足で踏み込む。 ・膨大なデータから欲求のパターンを抜き出す ・矛盾した感情や無意識の動機を言語化する AIは「表」だけじゃなく「裏」も読む。 本書は、AIを使って顧客の「インサイト」を掘り起こし、 売れる言葉やアイデアに変換する実践書だ。 「便利」「高品質」「コスパ」なんて、もはや前提。 そのうえで、「隠されたニーズ」をぶっ刺せ。 「自分のことだ」 そう思わせた瞬間、売れる。 AIでサクッとインサイトを暴こう。 「売れる側」にワープする準備は整った。 売れるアイデアなんてAIを使えば一撃で浮かぶ。 第1章 刺すべきは買い手の建前ではなく「本音」 第2章 生々しい本音を一撃で引き出す「基本プロンプト」 第3章 【即使える】あらゆる業種・サービスでの実践例「BEST50」 第4章 本音を「買わずにいられない言葉」にオート変換する
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◆「当たり前」を超えるデザインを生み出せるのは人間である◆ UI(ユーザーインターフェース)は、現代のデジタル社会において、人とサービスをつなぐ「道具」のような存在です。道具としてのUIに求められるのは、使いやすさ、アクセシビリティ、そして「また使いたい」と思わせる魅力です。良い道具は使い手の生活に溶け込み、その価値を見出され続けるものです。そして、UIデザインとは、まさにそのような「道具としての魅力」を形にする作業です。 しかし、昨今のUIデザインは、均質化が進み、パターン化されたデザインの模倣が繰り返されがちになっており、UIは個性や独自性を失い、形式的な表現に留まりがちになっています。 このような状況の中で、本書ではUIデザインの意義を問い直します。UIを「道具」として見つめ直し、その魅力をどう育み、サービスを通じてユーザーの心を動かす存在にするか。本書を通じて、UIが生み出す体験の価値を再定義し、デザイナーが果たすべき役割とその意義を伝えたいと考えています。 本書は、Amebaのデザインシステム「Spindle」の制作者が、自らの経験と哲学をもとに、「なぜ表層UIデザインにこだわるのか」「どのようにその価値を深めるべきなのか」を言語化し、体系的にまとめたものです。UIデザインの初心者から中堅デザイナーまで、多くの人にとって新たな発見と視点をもたらすはずです。 UIデザインを「道具としての魅力」という視点から深く掘り下げることで、単なる見た目を超えた、心を動かすUIデザインをともに考えましょう。 ■こんな方におすすめ ・UIデザイナー・ウェブデザイナー ・より品質の高いデザイン、より独自性の高いデザインをしたい方 ・生成AIにはできないデザインを追求したい方 ■目次 第1章 今、私たちは何をデザインすべきなのか ・1.1 デザインの「意義」 ・1.2 UIの意義とは ・1.3 機能的存在から文化的存在へ変化する道具 ・1.4 UIにおける「情緒的価値」の創出の意義 ・1.5 情緒的価値を生み出すクリエイターの矜持と執心 ・1.6 共感の時代におけるデザインの役割 ・1.7 多様性が生み出す豊かさ 第2章 表層UIの価値を考える ・2.1 UI概論 ・2.2 認知と想起から表層UIを解き明かす ・2.3 身体性とインタラクション ・2.4 人間とUIの共生関係の創造 第3章 表層UIを解剖する ・3.1 解剖の意義 ・3.2 色 ・3.3 影と空間 ・3.4 余白と密度 ・3.5 文字と言葉 ・3.6 ぼかし ・3.7 形 ・3.8 アイコン ・3.9 動き 第4章 UIが持つ表現としての可能性を考察する ・4.1 UIが持つ潜在的な意味を考える ・4.2 UIは新しい表現の探究でもある ・4.3 UIはユーザーとのコミュニケーションとして捉える ・4.4 さらに進化するUIデザイン ・4.5 AIによって変化するUI 第5章 デザインを運用することの意義 ・5.1 デザインを運用する ・5.2 サービスを主語にし、個別性を生む ・5.3 理想の定義、説得力、そして普遍性へ ・5.4 Spindleにおける実践:アイコン形状の定義 ・5.5 Spindleにおける実践:ドロップシャドウの定義 ・5.6 デザインシステムを「信じられるもの」にするために ■著者プロフィール 本田雅人:早稲田大学文学部卒。2017年に株式会社サイバーエージェントに入社。現在はAmebaLIFE事業本部のプロダクトデザインリードを担当し、プロダクト戦略の設計を担う。Amebaのデザインシステム「Spindle」を立ち上げ、2023年にグッドデザイン賞を受賞。サイバーエージェントの各種サービスのデザインシステムのアドバイザーとしても活動中。共著書に『モバイルアプリアクセシビリティ入門・iOS+Androidのデザインと実装』(技術評論社)がある。
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★速い、安全、運用しやすい★ 3拍子そろったサーバーレス開発! Lambda関数をRustで書いて本格運用! AWS Lambdaの基礎から、Terraformを使ったデプロイ、SQS・S3・API Gateway連携まで、 実務に必要な知識を体系的に学べる一冊。 《目次》 第1章 AWS Lambda・Rust・Terraformの概要 第2章 AWS Lambdaの基本 第3章 TerraformによるLambda関数のデプロイ 第4章 AWS SDK for Rust 第5章 RustによるLambda関数の実装とTerraformによるデプロイ 第6章 Lambda関数の活用例 付録A Lambda関数の実装でよく使うRustの機能 付録B AWS LambdaランタイムのRustによる簡易実装
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆LINE公式アカウントの活用法がよくわかります!◆ 「LINE公式アカウント」とは、多くのスマホユーザーが利用しているコミュニケーションアプリ・LINEを活用した最強の集客ツールです。本書は個人商店、小売店、飲食店などでLINE公式アカウントを活用して、効率よく集客&売上アップを実現するための基礎知識やノウハウを解説します。チェーン店を展開する企業の広報担当者、支店や営業所の社員のほか、個人で商店や飲食店を経営するオーナーにもご利用いただけます。 ■こんな方におすすめ ・LINE公式アカウントを導入して成果を出したい個人店主、中小企業の担当者 ■目次 第1章 (準備①)LINE公式アカウントの基礎知識 第2章 (準備②)LINE公式アカウントの導入と基本設定 第3章 (行動①)メッセージ配信とコミュニケーション機能を使いこなす 第4章 (行動②)販促・集客・売上アップにつながる機能を利用する 第5章 (分析)LINE公式アカウントで成果を出すには? 第6章 (サービス)LINE公式アカウントの連携サービスを活用する 第7章 (補足)LINE公式アカウントで困ったときの解決技 ■著者プロフィール 株式会社NYX 石崎 久:1968年生まれ。大学卒業後、1990年に株式会社リクルートに入社。同社消費財・流通部在籍時に株式会社パルディアの協力のもと、大手食品・飲料・日用品メーカーの販促に携わる。その後、2003年に株式会社パルディアに入社。営業責任者として、大手化粧品・日用品・食品・酒類・飲料メーカーやスーパーマーケット・ドラッグストアの販促全般に携わる。2017年に同社「LINE @」正規代理店事業を立ち上げる。「宣伝会議」キャンペーン基礎講座の講師を務める。2022年に株式会社パルディアが「LINE Local Sales Partner 2022 Gold」に認定される。2024年に株式会社パルディアから分社・独立した株式会社NYX に転籍。2025年に株式会社NYX がLINE ヤフー Sales Partner 「Store Promotion Partner Premier」に認定される。
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◆Mastraについて体系的に学べる日本初の入門書!◆ AIエージェント開発が注目されつつある昨今、その実装を効率化するフレームワークの重要性が高まっています。本書は、TypeScriptで記述でき、既存プロジェクトへの組み込みが容易で、新機能がいち早く提供されるMastraを使ってAIエージェント開発・運用を行うための入門書です。AIエージェント開発の全体像やMastraの基礎知識、さらにはMastraエコシステムの一部を担うAI SDKの基礎知識について丁寧に解説しています。充実したハンズオンを3つ収録し、Human-in-the-Loopを組み込んだワークフローやAPIサーバーの構築、チャット・認証・LLMモデルの切り替えといった基盤機能の実装はもちろん、ガードレール、AgentSkills、メモリ、オブザーバビリティ、AIエージェント評価、デプロイまで、幅広くカバー。経験豊富な著者陣の実践的な知恵を豊富に盛り込んだ、日本初のMastra入門書です。 ■こんな方におすすめ ・これからAIエージェント開発を始める方 ・Mastraについて体系的に学びたい方 ■目次 第1章 AIエージェントの基本 第2章 Mastraによるエージェントとワークフローの実装 第3章 Mastraによる高度なエージェント機能の実装 第4章 AI SDKによるマルチLLM対応とフロントエンド開発 第5章 社内ドキュメント検索アプリを作って学ぶRAG 第6章 Deep Researchアプリを作って学ぶHITLを組み込んだワークフロー 第7章 Deep Researchアプリを作って学ぶAPIサーバーとフロントエンドの構築 第8章 画像生成アプリを作って学ぶチャット応答機能・認証機能・プラン管理機能 第9章 画像生成アプリを作って学ぶガードレールとAgent Skills 第10章 画像生成アプリを作って学ぶメモリ機能とスレッド機能 第11章 画像生成アプリを作って学ぶオブザーバビリティとAIエージェント評価 第12章 画像生成アプリを作って学ぶデプロイ 第13章 さまざまなクラウド環境へのデプロイ 付録 各種サービスの使用方法 ■著者プロフィール ●上田 瀟逸(うえだ しょういつ):KDDIアジャイル開発センター株式会社 ソフトウェアエンジニア。AIエージェント、LLMアプリケーションの開発や技術コンサルティングに従事。AWS社グローバルより、AWS Community Builder(AI Engineering)に認定。LINEヤフー社より、LINE API Expertに認定。趣味はハリネズミの飼育で、多いときには5匹飼っていたことも。技術コミュニティでも自らハリネズミを名乗って活動。AI物語創作プラットフォーム「キミガタリ」を運営。 ●伊野瀬 出(いのせ いずる):KDDIアジャイル開発センター株式会社 ソフトウェアエンジニア。2025年新卒入社。生成AIを組み込んだプロダクト開発や社内向けデータ分析基盤構築・運用保守に従事。大学時代はデータサイエンスを専攻しており、武藤佳恭教授の元で医学に関するデータ分析の研究に没頭。趣味は格闘技で、観戦だけでなくプロ格闘家としても活躍するため仕事と練習の両立に奮闘中。愛犬「ゆず」をSNS等でよく発信している。 ●御田 稔(おんだ みのる):KDDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト/KDDI株式会社 シニアエキスパート。クラウドやAIの分野を中心に、技術コンサルティングやプリセールス、トレーニング講師などに従事。AWS社グローバルより、日本初のAWS AI Heroに認定。著書『Amazon Bedrock 生成AIアプリ開発入門[AWS深掘りガイド]』(SBクリエイティブ)、『やさしいMCP入門』(秀和システム新社)、『AIエージェント開発/運用入門[生成AI深掘りガイド]』(SBクリエイティブ)、『[入門]LLMアプリ開発』(技術評論社)、『Amazon Bedrock AgentCore実践入門[AWS深掘りガイド]』(SBクリエイティブ)。
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◆「書く技術」と「伝える力」を、Markdownで身につける◆ ITエンジニアにとって、コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書、仕様書、README、議事録、チーム内の情報共有・日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。GitHub、Slack、Teams、Notion、Obsidian、そして生成AIへのプロンプト。MarkdownはITエンジニアにとっての""""書く技術""""であるだけでなく、生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において、Markdownはもはや「一般教養」となっています。 しかし、初級ITエンジニアの多くが抱える課題は「Markdown記法とは?」「どんな場面でどう使うのかが分からない」というものです。基本的な記法を知っていたとしても、実務での使いどころや、効果的な活用方法を体系的に学ぶ機会がありませんでした。 本書は、初級ITエンジニアが実務で直面する「書く場面」「伝える場面」での課題を想定し、Markdownの基礎から実践、各ツールでの活用、さらにはリファレンス(方言対応を含む)まで、体系的に解説する実践入門書です。 ■こんな方におすすめ ・Markdownを基礎から体系的に学びたい初級ITエンジニア ・Markdownの書き方がプラットフォームごとに違って戸惑っている方 ・生成AIへの指示を効果的に構造化したい方 ・チームのドキュメント品質を底上げしたいリーダー層 ■目次 第1章 Markdownが活きる場面 ・1.1 ITエンジニアの日常とMarkdown ・1.2 Markdownが使われる場面 ・1.3 Markdownを学ぶメリット ・1.4 本書の構成と読み方 ・第2章 Markdownの基礎 ・2.1 Markdownとは何か ・2.2 プレーンテキストの強み ・2.3 基本的な考え方 ・2.4 まず覚える7つの記法 ・2.5 実際に書いてみよう 第3章 ドキュメント作成での活用術 ・3.1 READMEの書き方 ・3.2 設計書・仕様書の書き方 ・3.3 議事録の書き方 ・3.4 技術ブログの書き方 第4章 生成AIでの活用術 ・4.1 なぜMarkdownで生成AIの回答の質が上がるのか ・4.2 作りたいものを相談する ・4.3 コードの相談・レビューを依頼する ・4.4 ドキュメントを生成する ・4.5 AIの回答を活用する 第5章 チーム共有&ナレッジ管理での活用術 ・5.1 チャットで情報を構造化して伝える(Slack・Teams) ・5.2 Markdownで情報を蓄積する(Notion・Obsidian) 第6章 Markdown活用を加速するツール ・6.1 編集環境を整える ・6.2 markdownlintで品質を保つ ・6.3 Markdownから成果物を作る ・6.4 明日の会議から始めよう 第7章 Markdown文法リファレンス ― 基礎編 ・リファレンスの読み方 ・7.1 見出し ・7.2 文字装飾 ・7.3 リスト ・7.4 リンク ・7.5 画像 ・7.6 引用 ・7.7 コードブロック ・7.8 表 ・7.9 水平線 ・7.10 段落と改行 第8章 Markdown文法リファレンス ― 応用編 ・応用編の読み方 ・8.1 脚注 ・8.2 アンカーリンク ・8.3 目次の自動生成 ・8.4 アラート・コールアウト ・8.5 フローチャート・図表現(Mermaid) ・8.6 数式表現 ・8.7 折りたたみ ・8.8 HTML埋め込み ・8.9 エスケープ ・8.10 その他の記法 ■著者プロフィール 平田 賀一(ひらた のりかず):ITエンジニア。ビジネス向けSaaS/PaaSの企画・開発・運用や企業エンジニアブログの運営に携わるかたわら、情報処理技術者試験の対策講座で講師を務める。保有資格は、技術士(情報工学部門)、情報処理技術者試験の高度区分全9区分、CISSPなど。2025 Japan All AWS Certifications Engineersを受賞。著書に『ITサービスマネージャ 「専門知識+午後問題」の重点対策』(アイテック)、『ネスペ』シリーズ、『支援士』シリーズ(いずれも技術評論社)などがある。
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本書は、Minecraft EducationとMakeCodeを使って、プログラミングを楽しく学ぶための本です。 マインクラフトの世界で、魔法アイテムを作ったり、無人島に家を建てたり、アスレチックコースやミニゲームを作ったりしながら、プログラミングの考え方を少しずつ学んでいきます。 本書は、プログラミングがはじめての小学生でも取り組めるように作られています。むずかしい言葉はできるだけ使わず、画面を見ながら1つずつ進められるようになっています。 プログラミングというと、少しむずかしそうに感じるかもしれません。でも、本当に大切なのは、最初から完璧に分かることではありません。 「まずはやってみる」 「動かしてみる」 「うまくいかなかったら、少し直してみる」 このくりかえしが、プログラミングの力につながっていきます。 本書のレッスンでは、ただコードをまねするだけではなく、「どうしたらもっとおもしろくなるかな?」「自分ならどんな作品にしたいかな?」と考える時間も大切にしています。 同じプログラムでも、使うアイテムやブロック、数字を変えるだけで、まったくちがう作品になります。自分だけのアイデアを入れながら、マインクラフトの世界をどんどん変えていきましょう。 プログラミングがはじめてでも大丈夫です。 本書を読みながら、マインクラフトの世界で「作る楽しさ」と「考える楽しさ」をたくさん体験してみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は機械学習や深層学習の基礎となるアルゴリズムを「Pythonを用いて実装し理解する」ことに重きを置いています。改訂版ではPyTorchを採用し、生成AIの核心となるアルゴリズムを新たに追加しました。数式の意味から実践的なプログラム作成まで、理論と実装をバランスよく習得したい方に最適の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 実装スキルも合格も手に入る、AWS開発のバイブル! 【本書の特徴】 ●開発シナリオにとことん対応した、課題志向のテキスト解説&問題集。1冊で実践しながら合格できる ●著者はAWS認定インストラクターアワード殿堂入り講師兼AWSトップエンジニア。自ら手を動かすAWS講師の開発ノウハウが盛りだくさん ●試験分野に沿った4章構成。サービスや機能が生まれた背景や理由を徹底解説。開発シーンでの応用が効き、実務での開発スキルも身につく ●各章末には学習内容の振り返りと定着を図れる復習問題を計254問収録 ●加えて全分野の知識定着と問題演習ができる確認問題70問収録 ●本書の内容を体験できるハンズオンガイド付き 【著者プロフィール】 ●山下 光洋(やました みつひろ) AWS認定インストラクター。AWS認定インストラクターアワード2018・2019・2020で唯一3年連続受賞し、本賞の殿堂入りを果たした。開発ベンダに5年、ユーザ企業システム部門通算9年を経て、2018年よりトレノケート株式会社でAWSトレーニングコースを担当し、日本で最も多くのコースを提供している。プロトタイプビルダとして社内のソリューション開発もしている。APN AWS Top Engineers、APN ALL AWS Certifications Engineers、AWS Community Buildersに数年にわたり選出。 【目次】 第1章:開発 第2章:セキュリティ 第3章:デプロイ 第4章:トラブルシューティングと最適化 第5章:確認問題 ダウンロード提供:確認問題の解答・解説/ハンズオンガイド ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計120万部突破の決定版入門書が最新情報に即して改訂! Javaエンジニア身につけておくべき、開発現場の「常識」が一気に身につく! 脱・入門を目指すエンジニアが、現場の常識をスムーズに習得できる秘密は、この3つ! 【1】現場に必要な周辺スキルを、まんべんなく解説 開発や設計手法、ツールについての知識不足でチームに迷惑をかけることがないように、各種APIに加え、開発現場で求められる内容について幅広く紹介。 指導係の先輩が後輩に渡す1冊としてもお勧めです。 【2】本格的な技術やそのおもしろさと出会うきっかけが満載 Javaの世界では、効率よく創造的に開発を進めるための技術や技法が日々生まれ進化しています。 本書では、各分野から抽出した、本格的な技術のエッセンスを、初学者にもわかりやすい形にアレンジして取り上げています。 【3】Java入門の世界感を引き継いでいて読みやすい 姉妹書『スッキリわかるJava入門』の登場人物や世界感を引き継ぎ、同じ主人公が、現場に出て成長を目指すストーリーとなっています。 初学者は、『入門』とあわせて本書を読むことで、効率的にJavaをマスターすることができます。 一部の章では、『入門』と同様に、スマホやPCのWebブラウザでプログラミングができる「dokojava」※を使って学習を進められます。 第5版では、Java 25(LTS)に対応し、各種技術情報、ツールのバージョンを全般的に最新化。最新の仕様に則り、掲載コードから不必要な定型コードを省いて、より見やすく、理解しやすい紙面へ進化しています。 本書を使って、ぜひJavaプロフェッショナルのステージへ一気に駆け上ってください! ※dokojavaご利用上の注意 ・dokojavaは、本書著者の所属企業(株式会社フレアリンク)が運営するサービスです。正式利用にはユーザー登録が必要になります。 ・dokojavaは新刊販売による収益で維持・運用されているサービスです。古書店やネットオークション等、新刊以外を購入された場合、一部の機能はご利用いただけません。あらかじめご了承ください。 ・dokojavaでは個人の方による独学での利用を前提に無料プランが提供されています。研修や学校等での利用や商用利用に関する専用プランについては、株式会社フレアリンクへお問い合わせください(専用プランの契約なく、商用利用や研修等による多人数同時アクセスが発生した場合、個人学習者の利用環境を保護するため、予告なくアクセスを制限させていただく場合があります)。 ・dokojavaへのアクセスは、セキュリティ及び国際プライバシー保護法令上の理由から、日本国内のみに限定しています。海外のネットワークからはご利用いただけません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計120万部突破の大人気入門書の改訂版! Java 25(LTS)対応し、導入部の解説を刷新! 本書は、学習中にぶつかる「なぜ」「どうして」を解消しながら進む解説で、難所のオブジェクト指向もスッキリわかって、楽々マスターできます。 その「なぜ」「どうして」が必ずわかる秘密は、3つのコンセプトにあり! 【1】手軽に・つまずかずに、Javaをはじめられる プログラミング学習最初の難関「開発環境の準備」でつまずかないよう、スマホやPCのWebブラウザでプログラミングができる「dokojava」※を用意しています。 また、プログラミング中によく起きるトラブルには、巻末に「エラー解決・虎の巻」で対策可能です。 【2】「オブジェクト指向」の難所も楽々越えられる、スッキリ流解説! 著者が、実際に手がけた開発現場での体験や、多くの受講生を育ててきた講師経験をもとに、いろいろな角度から具体的で的確なアドバイスを盛り込んだスッキリ流の解説なら、まだ腑に落ちていないのに次の項目に進むということがなく、一歩一歩着実に理解を深めて、無駄なく短期間で知識を習得できます。 難所の「オブジェクト指向」も、文法知識だけでなく、その根底を流れる思想・概念・用途のイメージを、親しみやすいイラストとゲーム題材を用いた独自の解説によって、スッキリ明確に理解できる仕掛けになっています。 【3】実務で役立つ基礎と要点をひととおりマスターできる 資格取得用の学習はもちろん、開発実務で求められる幅広い基礎知識と重要ポイントを、ひととおり獲得できる構成となっています。 第5版ではJava 25(LTS)対応し、導入部の解説を刷新! 最新仕様に則って、不必要な定型コードを省き、より見やすく、理解しやすい解説へと進化しています。 本書でぜひ、Javaプロフェッショナルへの第一歩を踏みだしてください! ※dokojavaご利用上の注意 ・dokojavaは、本書著者の所属企業(株式会社フレアリンク)が運営するサービスです。正式利用にはユーザー登録が必要になります。 ・dokojavaは新刊販売による収益で維持・運用されているサービスです。古書店やネットオークション等、新刊以外を購入された場合、一部の機能はご利用いただけません。あらかじめご了承ください。 ・dokojavaでは個人の方による独学での利用を前提に無料プランが提供されています。研修や学校等での利用や商用利用に関する専用プランについては、株式会社フレアリンクへお問い合わせください(専用プランの契約なく、商用利用や研修等による多人数同時アクセスが発生した場合、個人学習者の利用環境を保護するため、予告なくアクセスを制限させていただく場合があります)。 ・dokojavaへのアクセスは、セキュリティ及び国際プライバシー保護法令上の理由から、日本国内のみに限定しています。海外のネットワークからはご利用いただけません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LLM/エージェントの基盤技術を習得できる! 実プロジェクトで使いこなすための モデルの構造からコーディングの実践まで。 本書では、現代的なTransformerモデルの内部構造から、コードを交えた実践テクニックまでを解説。Transformerモデルを実際のプロジェクトで使いこなすための確固たる基盤技術を習得したい方に格好の一冊です。 取り上げるモデルは、Llama 4/Gemma 3世代を中心に、言語を含むマルチモーダルに対応したものであり、Gemma 4についても説明を補足しています。また、Hugging FaceやvLLMのライブラリ等を使った実際のコード例を交えて解説。主要なテーマは次のとおりです。 ◆Transformerモデルの基礎◆Transformerがなぜそのように設計されているのか、そしてどのように機能するのかを学びます。また、エンコーダースタックとデコーダースタックを含む完全なアーキテクチャを探求します。 ◆生成系モデルのバリエーションと高度化◆デコーダーのみ、エンコーダーのみ、Mixture-of-Expertsなど、アーキテクチャの主要なバリエーションについて説明した後、テキスト生成戦略とプロンプト技術のパターンといったLLMの推論能力を高度化していく手法を取り上げます。 ◆生成系モデルによるシステム◆人間の好みに合わせる選好アライメント、そして検索拡張生成(RAG)などにフォーカスしたシステム構築手法を示します。 ◆マルチモーダルと小規模言語モデル◆マルチモーダルモデルを支える中核技術のほか、マルチモーダルRAGについて説明。また、SLM(小規模言語モデル)についてファインチューニングのケーススタディを解説し、エージェントとしてどのように機能するかも示します。 ◆LLMの活用◆LLMのトレーニング、QLoRAなどのファインチューニング、評価手法を取り上げます。その後、枝刈り、蒸留、推論の最適化、FlashAttentionなど、最適化とスケーリングについて探索します。最後に、バイアス検出、透明性と説明性のツールといった倫理・責任あるAIへの手法を説明します。 ※本書は『Transformers in Action』(Manning Publications)の翻訳書です。 ■本書の構成 ◆Part1 現代のTransformerモデルの基礎 第1章 Transformerはなぜ必要か 第2章 詳解Transformer ◆Part2 生成系Transformer 第3章 モデルファミリとアーキテクチャのバリエーション 第4章 テキスト生成戦略とプロンプティングテクニック 第5章 選好アライメントとRAG ◆Part3 専門化されたモデル 第6章 マルチモーダルモデル 第7章 効率的な特化型SLM 第8章 LLMの訓練と評価 第9章 LLMの最適化とスケーリング 第10章 倫理的かつ責任あるLLM
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多くの日本企業が大企業から中小企業に至るまでDXを経営戦略の常識と捉え、巨額を投じている。しかし、その実態は「面従腹背」であり、現場で使われない高額なシステムが積み上がっているのが現実だ。なぜ期待した成果を得られないのか。その根本原因は、デジタル技術の欠如ではなく、組織の中に生じた深刻な「分断」にある。経営、事業、ITの各部門がそれぞれの論理で孤立し、互いの役割を把握せぬまま個別最適に走るサイロ化こそが、変革を阻む最大の病巣なのである。 本書が提唱するのは、IT部門や外部ベンダー任せにしない「事業主導型DX」である。鍵を握るのは、組織の隙間を繋ぐ「のりしろ」となり、既存の枠組みを超えて会社をより良くしようと動く0.1%の「挑戦者」たちだ。彼らは必ずしも輝かしいエース人材ではない。現場の違和感を抱え、時には正論で周囲と衝突しながらも、会社の未来を本気で案じる「変革の種」である。 ドリームインキュベータが実際に立ち会った、数千億円規模の現場で起きた生々しい変革事例を基に、抽象的な戦略論ではない実行ノウハウを公開。単なる効率化を超え、テクノロジーを梃子に企業価値を「アンプリファイ(価値増幅)」させる手法は、停滞する日本経済を再び輝かせるための処方箋になる。すべてのリーダーと、現状を打破したいと願うすべての挑戦者に届けたい一冊。
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ビジネス・実用-1巻2,420円 (税込)日本企業は今、かつてない分水嶺に立っている。1989年の世界時価総額ランキングでTOP20のうち14社を占めた日本企業の栄光は、30年後の2019年にはトヨタ自動車1社(43位)にまで後退した。なぜ、これほどまでに日本企業は低迷したのか。その答えは、激変する事業環境に対し、データに基づいた迅速な意思決定を行う「真のマネジメント力」を失っていたことにある。 本書は、PwCの豊富な導入支援実績に基づき、2030年の「ラジカルな変化」を勝ち抜くための経営基盤刷新術を解き明かす。その中核に据えるのは、単なる業務効率化の道具ではない、次世代の「ERP(統合基盤)」である。 多くの企業がERP導入において「データが信用できない」「現場の抵抗で進まない」「カスタマイズだらけで身動きが取れない」という構造的課題に直面し、挫折してきた。本書では、これらの「負の遺産」を生む旧態依然としたアプローチを真っ向から否定する。 変革の本質は「技術」ではなく「人」と「文化」にある。AIによって創出された時間を、いかに現場との対話や人材育成に振り向けるか。そして、経営層がいかに「短期の痛み」を受け入れ、長期の利益のために標準化を貫くか。 2030年、貴社は業界をリードしているか、それとも淘汰されているか。本書は、経営陣や改革のキーマンが、明日から迷いなく一歩を踏み出すための具体的な「実践指針」を網羅した、AI時代の企業変革バイブルである。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オープンソースツールで安全なデータパイプラインを構築しよう セキュリティに関するデータを一元管理し、リアルタイム検出をサポートする方法、インシデント対応とサイバー攻撃や内部不正の証拠を収集・保全・分析する技術基盤を築く方法について。システム、クラウド全体で何が起こっているかを明らかにするための方法を実践方式で解説します。 ●目次 Part 1 セキュアデータエンジニアリングの基礎 第1章 データエンジニアリングの基礎 第2章 ネットワークの暗号化 第3章 ソースコードと構成管理 Part 2 ログの抽出と管理 第4章 エンドポイントとネットワークデータ 第5章 Windowsログ 第6章 データの統合と保存 第7章 Syslogデータの操作 Part 3 データ変換と標準化 第8章 データ操作パイプライン 第9章 変換フィルター Part 4 データの一元化・自動化・データ拡充 第10章 セキュリティデータの集中管理 第11章 自動化ツールの設定 第12章 Ansibleタスクとプレイブック 第13章 脅威インテリジェンスデータのキャッシュ ●著者 James Bonifield(ジェームズ・ボニフィールド):10年以上にわたりハッカーたちのサーバー攻撃に関する活動の分析、データパイプラインの実装、セキュリティ業界における人材育成に携わってきたサイバーセキュリティ専門家です。エンタープライズ規模のログソリューションを構築し、セキュリティ運用の多くの側面を自動化し、主要なサイバー攻撃アクターを調査するアナリストチームを率いてきました。OSCP、GXPN、CISSPなど、数多くの資格を保有しています。余暇は妻と子供たちと過ごしたり、旅行したり、セキュリティやPython関連のあらゆることに没頭したりすることを生き甲斐としています。 窪田 優(くぼた ゆたか):世界75か国に支社のある外資系グローバル企業のインフラおよびセキュリティエンジニアとしてアジア太平洋地域の業務を担当している。またIT関連の著書もあり『Webサーバ高速化教本』(秀和システム)、『ゼロから考えるITセキュリティの教科書』(マイナビ出版)、翻訳書に『Kubernetesの教科書』(マイナビ出版)などがある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評のネット広告解説書を、最新の内容にあわせて大幅にアップデート! 本書は2018年4月の発売以来、「すぐに使えるノウハウが満載」「決断をする立場にある会社人は、読んで損はないのでは…」などと好評の『ネット広告運用“打ち手”大全 成果にこだわるマーケ&販促 最強の戦略102』の改訂版です。 AIによる広告運用の進化やCookieレス時代の到来とプライバシー保護の強化、広告運用者に求められる役割の変化など、ネット広告を取り巻く環境は大きく変わり続けています。 本書では、ネット広告運用の最前線に立つ3人の著者が検索広告、P-MAX、ディスプレイ広告、Meta広告などですぐに実践できる“打ち手”を余すことなく解説。 さらに、正確なコンバージョンデータや顧客の行動データなどの「シグナル」をAIに与え、学習を加速させるための施策である「データシグナル」も解説しているので、小手先のテクニックではなく、AI時代に必要なノウハウが身につきます。 ●このような方におすすめ ・EC、通販サイトの運営担当者 ・BtoB商材などのリード獲得を目的としたサイトの運営担当者 ・自社サイトにおける新規顧客の獲得を促進したいマーケター ・ネット広告の運用担当者やコンサルタント、アナリスト ・サイト運営やデジタルマーケティングを統括する立場にあるマネージャーや経営者
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AIを使ってみたいけれど、何から始めればいいかわからない。 仕事に役立つと聞いても、ChatGPT、Gemini、Claudeなどの違いや使い分けで迷ってしまう。 そんなAI初心者に向け、知識ゼロから仕事で使えるAI活用法をやさしく解説する一冊です。 メール整理、カレンダー・ToDo作成、企画書・プレゼン資料、社内連絡文、レポート要約、データ整理、アイデア出し、報告・返信文まで、日々の業務ですぐ試せる使い方を業務別に紹介。 無料版にも対応させた解説により、負担なくAIを仕事に取り入れることができます。さらに普段の仕事を仕組み化するカスタムGPTの基本も解説、AIをより仕事に活用することができます。 購読者にはダウンロード特典として業務別プロンプト集をプレゼント。 読むだけでなく実務で試しながら、面倒な作業を短くし、考える時間を増やすことができます。 AIを頼れる相棒にして、仕事の進め方を変えたい人のための実践的な入門書です。 著者は登録者20万人のAI YouTuber・KEITO。 生成AIの最新情報を発信し、企業向けの活用支援も行う豊富な知識と実践経験をもとに、失敗しないAIの使い方を案内します。
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〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【ビジネスパーソンのプレゼン+販促・PRに大活躍。特典テンプレートデータ付き!】 2025年10月に無料化され、大きな話題を呼んでいる高性能デザインツール「Affinity」。Canvaの傘下となったことで、日頃からCanvaを愛用するユーザーからも「次に使ってみたいツール」として注目を集めています。本書は、「Affinityをビジネスシーンでも手軽に活用してみたい」と考えるビジネスパーソンのための入門書です。 プロ向けとして膨大な機能を備えたAffinityですが、SNS画像やプレゼン資料の作成といった日常業務で使うのであれば、細かな機能まで網羅する必要はありません。本書ではビジネスユースに直結する必須機能を厳選し、忙しい方でも無駄なく最短で操作を習得できるように構成しています。 また、資料や画像の見栄えがぐっと良くなる「デザイン力UPのポイント」も充実。BEFORE→AFTER形式でデザインを比較しつつ、それを実現するAffinityの具体的な操作も解説しているため、デザインと操作のコツが実践的に身につきます。 さらに、Canvaとどのように連携し、使い分けるかについても、それぞれのソフトの特性を踏まえて解説しました。掲載しているAffinityのデザインデータに加え、読者限定の特典テンプレートデータもダウンロードできます。ぜひ本書を通じてAffinityを使いこなし、デザインの力で「もっと伝わるビジネス資料」へとクオリティをアップさせましょう。 〈こんな方にオススメ〉 ・SNS等で手軽に目を引くビジュアルを作成したいマーケターや広報の方 ・プレゼンで見栄えの良い資料を作成したいビジネスパーソン ・社内マニュアルなどをきれいにまとめたい総務担当者の方 など 〈本書の内容〉 ■PART1 Affinityの基本を学ぶ Affinityはどんなソフト? Affinityのインストールと基本画面 ベクタースタジオの基本操作 ピクセルスタジオの基本操作 レイアウトスタジオの基本操作 Affinityのデータを印刷する・パーツを書き出す ■PART2 ビジネス文書のデザイン力UP! ビジネス向けデザインパーツ 画像を見栄えよく整える バナー・サムネイル・スライドのポイント ■PART3 Canvaと連携する Canvaとの連携を活用する 〈本書の特長〉 ・ビジネスパーソンに役立つ機能を厳選して紹介! ・基本的な使い方はもちろん、デザインのアイデアも満載! ・ダウンロードデータ付きで応用も自由自在!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「なんとなく使う」から、「使い倒す」ための攻略本◆ Googleスプレッドシートの真価が発揮されるのは、「ファイル共有」などに代表される、ならではの作法を理解したときです。Excelと共通する基本も抑えながら、実務を効率的に終わらせましょう! ①時短・効率化:操作の無駄をそぎ落とす-作業時間を短縮するショートカット、一括処理を可能にする検索・置換 ,etc. ②情報の共有・管理:誰でも使える状態を作る-ファイル共有の仕方、他人にもわかりやすい表のデザイン、他サービスとの連携, etc. ③関数:計算を仕組みに変える-実務で多用する厳選7関数、Googleスプレッドシートにしかない独自の3大関数 ④自動化:最新テクノロジーを味方につける-プログラミング(Google Apps Script)、AI(Gemini)との連携 「なんとなく使う」から、「使い倒す」ための攻略本です! ■目次 第1章 Google スプレッドシートを見やすく/使いやすくする基本ルーティン ・01 「だれでもわかる設計」で、使いやすさが劇的に変わる! ・02 ファイルとシートの命名ルールを決めよう ・03 セルの書式を正しく設定しよう ・04 行固定・列固定でスクロール時の迷子を防ごう ・05 塗りすぎ注意! 表のデザインは「引き算」で考えよう ・06 使わない行・列は削除しよう ・07 用途に応じてシートを分けよう 第2章 仕事を早く終わらせるためのGoogle スプレッドシート基本テクニック ・01 ショートカットを覚えずして、時短への近道なし! ・02 検索と置換を使いこなそう ・03 セル移動&選択はマウス操作厳禁! ・04 クラウド時代の協業テクニック① 共有の方法 ・05 クラウド時代の協業テクニック② メモやコメントの残し方 ・06 触られたくないデータを守るには、編集権限を設定しよう ・07 条件付き書式を使いこなす ・08 仕事が早く終わるGoogle スプレッドシート小技10選 第3章 基本的な関数をマスターする! 便利関数7選 ・01 基本のキ! 「合計」を算出しよう~SUM関数のすべて ・02 「ある条件を満たしたときだけ表示を変えたい」~IF関数で分岐を作ろう ・03 「条件が増えるたびにIF関数がぐちゃぐちゃになる」~IFS関数でスマートに整理 ・04 「条件に当てはまるデータだけ集計したい」~フィルター不要、SUMIFS関数で即集計 ・05 「特定の条件をすべて満たす案件を数えたい」~カウントにはCOUNTIFS関数 ・06 「検索」操作の王道、VLOOKUP関数の基本と活用 ・07 VLOOKUPの進化版~制約が解消されたXLOOKUP関数 ・08 月初日や月末日を自動入力したい~EOMONTH関数で手作業におさらば ・09 他にもまだある数式小技テクニック① 相対参照と絶対参照 ・10 他にもまだある数式小技テクニック② 文字列結合の有効活用 第4章 ここで差がつく! Googleスプレッドシート3大独自関数 ・01 自動化の第一歩! ARRAYFORMULA関数で作業を減らす ・02 ARRAYFORMULA関数を使ってみよう ・03 IMPORTRANGE関数で「ファイルをつなぐ」技術 ・04 IMPORTRANGE関数を活用しよう ・05 データ集計・抽出が自由自在! QUERY関数 ・06 QUERY関数の更なる活用法 第5章 インプット/アウトプットはこれで万全! データ分析3種の神器 ・01 構造化データへの第一歩! テーブル機能を使おう ・02 データ分析の王道を押さえる! ピボットテーブルをマスターしよう ・03 データに伝わる力を与えるグラフのビジュアル術 第6章 Google フォーム× Google スプレッドシート連携術 ・01 まずはここから! フォーム作成の基礎の基礎 ・02 業務で使える! Google フォーム×Google スプレッドシート活用パターン集 第7章 「完全自動化」へのラストワンマイル Google Apps ScriptとAI ・01 プログラミングは怖くない! その第一歩を体験しよう ・02 Google Apps Script でできること、まずはこの5選 ・03 Gemini と伴走する最新スタイルと未来の働き方