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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本でも推定ユーザー数約500万人を抱えるデザインツール「Canva(キャンバ)」。デザインの専門知識がない人でも直感的に操作できることから、ビジネス、教育、個人の趣味まで、幅広い分野で利用が広がっています。近年は特に進化が著しく、生成AIによるデザインの自動作成や、教育現場で活用できる「ふりがな機能」などが追加され、Canvaは単なるデザイン作成ツールを超え、アイデア出しから制作までを支援する「クリエイティブツール」へと変貌しています。本書『世界一やさしいCanva 最新版』は、こうした最新のCanva環境に対応し、初心者や非デザイナーの方が迷わず使い始められるよう構成した入門書です。アカウント作成や基本操作といった初歩から、テンプレートの活用、画像や文字のデザイン、配置のコツまでを、画面の流れに沿って丁寧に解説します。さらに、SNS投稿画像やチラシなど、実際に「使える」制作物を題材にしながら、目的に合ったサイズ設定やデザインの考え方、仕上げと共有方法までを網羅。進化した生成AI機能についても、難しい専門知識を必要とせず、作業を効率化し、表現の幅を広げるための実践的な使い方を紹介します。「デザインは難しそう」「センスがないから無理」と感じている方でも、本誌を読み進めることで、Canvaの力を借りながら、自分の伝えたいことを“プロ品質”で形にできるようになります。仕事、学び、日常のさまざまな場面で役立つ、これからの時代のためのCanva活用ガイドです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データベーススペシャリスト(DB)試験攻略のための必須知識を完全網羅した、テキスト&問題集の決定版! 最新の動向を踏まえて解説を強化した改訂版が登場。この1冊で基礎から知識を積み上げることで、その場しのぎの受験テクニックではない確かな実力が身につきます。 ■知識が定着しやすいアジャイル式学習法 合格に必須の知識を基礎から丁寧に解説。「本文解説→例題」の積み重ねで確実に知識を定着させます。側注には理解を助けるヒントを豊富に盛り込んでいるため、苦手分野も安心して読み進められます。 ■わくすたAIが出題傾向を徹底分析 わくわくスタディワールドで開発・学習を進めているAI(人工知能)により、過去試験の出題傾向を独自に分析。科目A-1、A-2(午前Ⅰ・Ⅱ)、科目B-1、B-2(午後Ⅰ・Ⅱ)の出題テーマを年度別にまとめています。分析結果をもとにした試験対策の重点ポイントも必見です。 ■13回分の過去問題&解説で合格力アップ 巻末に令和7年度秋試験の過去問題&解説を収録しているほか、特典ページにて平成25年度~令和6年度試験の問題解説PDFを提供。PDFは印刷も可能です。 ■スキマ時間学習に便利な2大特典 本書の電子版PDF(印刷不可。付録は別ファイルにて提供)、スマホで学べる単語帳「でる語句200」をダウンロードいただけます。 ■試験直前まで徹底サポート! 項目別要点チェック 各項末尾に掲載の「覚えよう!」をまとめて確認できるチェックリストを収録。苦手分野の特定や試験直前の実力チェックなどに最適です。 ※特典の利用については、インプレスの無料読者会員システム「CLUB Impress」への登録が必要です。特典提供期間は発売から1年間を予定しております。
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-生成AI(人工知能)の登場により、AI技術のさまざまな領域への導入が進んでいます。AI技術に対する世の中の認識も大きく変わり、あらゆる可能性への期待からAI活用を前提に考える“AIファースト”の時代が到来しました。 ただ一方で、リスクへの関心も高まり、その一部は既に現実のものになってきています。企業や組織のAI技術の利用においては、そうしたリスクに向き合いながら、競争力の源泉になり得る活用方法やシステム構築に積極的に取り組む必要があります。 AIファーストの時代に対しKPMGはAIガバナンス構築のフレームワーク「KPMG Trusted AI」を確立しました。本書では、Trusted AIを踏まえながら、企業/組織が“信頼できるAI”を実現するためのAIガバナンスをどう構築していけば良いかについて、主要な論点と勘所を、より実践的な観点から解説します。
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-プログラミングの世界はAIが最も進化している領域です。他と比べると3~5年は先を進んでいます。そのプログラミングの最前線にいる人々には、私たちとは違う景色が見えているのではないか。 本書の語り手である山崎泰宏氏は、仮想ネットワーク分野のスペシャリストであり、現在はその飽くなき探求心をAIプログラミングに注ぎ込み、AIを自在に使いこなす最前線の開発者です。 かつて、開発の現場は「個々の演奏家(プログラマー)が必死に音を奏でる場」でした。 しかしこれからのリーダーは、AIという超一流の演奏家たちを束ね、組織の目標という壮大なシンフォニーを奏でる「指揮者」でなければなりません。 本書では、「これから組織はどう変わるべきか?」という問いを、山崎氏との対話で一つひとつ紐解いていきました。特に第3章では、AIと呼吸を合わせるようにコードを生成する「バイブコーディング」の様子を再現した「誌上ライブ」を収録しています。専門知識がなくても、AIとともに未来を創る現場の熱量をリアルに体感していただけるはずです。 この本は、プログラミングの世界にいて将来に不安を感じている方、AIには興味があるけれど開発環境のことはよく分からないという方、そして、これからの組織のあり方を模索しているすべてのリーダーのための本です。AI革命を傍観者としてではなく、タクトを振るう「指揮者」として未来を切り拓くための「羅針盤」となることを願っています。
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-■生成AIを使い、自分の頭で考える力を身につける勉強方法を徹底解説!■ 学校や塾、家での勉強でわからないところが出てきても、「その場ですぐに聞く」というのはなかなか難しいものです。 先生が忙しそうだし後にしよう。 こんなに簡単な質問をしても大丈夫かな? 夜遅いし、誰にも聞けない…… いろんな理由で、後回しにしたり、聞くのをやめてしまったり、といった経験が誰でもあると思います。 そんなとき、強い味方になってくれるのが、生成AIです。 生成AIなら、24時間365日いつでも答えてくれて、何度でも同じ質問ができて、どんなことを聞いても恥ずかしくありません。 そして、1人ひとりの理解度や習熟度に合わせて、「自分の頭で考える」ためのサポートをしてくれます。 まるでいつも隣で支えてくれる最強の家庭教師のような存在なのです。 ■具体的なプロンプトを教科ごとに紹介! 実技教科まで全教科完全網羅■ 国数英理社から、音楽、美術、保健体育、技術・家庭、情報といった実技教科まで、全教科をカバーしています。 とくに実技教科は塾や家庭学習ではなかなかサポートしづらく、また従来は「感覚的」「経験的」とされがちだった分野です。しかしChatGPTを使うことで、理論的な理解と体系的な学習を取り入れ、より深く豊かな学習体験ができるようになります。 ■教育×AIの専門家による丁寧な基本解説と、各教科のプロからのメッセージも収録■ 教育現場でこれまで1000人以上の生徒を指導した経験を持ち、現在、10万人以上の生徒に利用される教育特化のAIサービスを開発し、大学でも教育AIの研究に携わる著者が解説。 トップ予備校講師から教育界をリードする大学教授まで、11名の各教科の専門家によるメッセージも充実。 ■「答えを教えてもらう道具」ではなく「思考力を伸ばす学習パートナー」■ 「AIに頼ると自分で考える力が弱くなってしまうのでは?」 「AIに依存したり、個人情報流出のリスクもあるのでは?」 と心配になる保護者の方もいらっしゃるかもしれません。 しかし実は、生成AIは適切に活用すれば、学習の大きなサポートになるツールです。 本書では、ChatGPTを使って家庭学習で安心・安全に生成AIを「強い味方」にする方法を解説します。そして、それらはもちろん、Geminiなど他の生成AIサービスにもそのまま応用することができます。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1週間で学ぶMOS Excel 365の入門書! 基礎からはじめて、MOSの試験範囲をマスターしよう! タブごとに学習するので、試験で素早く解答できるようになります。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「AI Ready経営」が企業の生存を左右する ● 属人的な導入からフレームワークによる成功へ 「AIエージェント元年」と称された2025年を経て、2026年にはAIが単なる“知的なツール”から、物理的な実体を伴う“新たな労働力”へとその姿を変え始めました。しかし、この熱狂の裏で日本企業の間には決定的な「格差」が生まれ始めています。日本国内のクラウド利用は依然として限定的なSaaS活用にとどまるケースが多く、AIを動かすための“全身の神経系”としてのインフラ刷新には至っていない企業が多く見られます。 クラウド導入は今や「IT投資の延長線上」にあるものではありません。AIが自律的に価値を生み出し続けるための土壌を整えること、すなわち「AI Readyな経営基盤」を構築することは、企業が生き残るための唯一の道となるからです。 本書が提唱するのは、この「AI Readyのためのクラウド導入」です。その中核にあるのが、「Cloud Adoption Framework(CAF:クラウド導入フレームワーク)」。戦略、計画、準備、導入、ガバナンス、セキュリティ、管理という7つのフェーズを明確に整理した「クラウド導入を成功させるための標準プロセス」です。本書は、このCAFを基軸にして「AI Ready」なクラウド基盤を構築・運用するための実践的なノウハウを提供します。技術解説のみならず、経営・企画・現場が一体となって進めるための道筋を示します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去問題付きで合格力を確実に身につける! 「情報Ⅰ」大学入学共通テスト対策問題集の決定版! 姉妹書『情報Ⅰ 大学入学共通テスト対策 会話型テキストと動画でよくわかる』と連動したオリジナル演習問題で、知識を確実に定着させることができます。 さらに、共通テスト「情報Ⅰ」の過去問題(本試験問題/追試験問題)を、2025年、2026年の2年分収録。合格に必要な得点力が効果的に身につきます。ダウンロード提供の試作問題(大学入試センター発表)を含めて、計5回分の実践問題を解くことができます。 駿台予備学校の情報科講師であり、人気ユーチューバーの植垣先生が初歩から丁寧に解説。この問題集で、共通テスト対策に必要な知識と実践力を無理なく身につけられます! ■■■本書購入者特典■■■ ●すべての問題の解説動画 本書のすべての解答解説は動画化されていて、スマホからも再生できます。文字で読むだけではイメージしづらいプログラミング問題も、動画で見れば「こう書けば、こう動く」がよく理解できます。 ●答案用紙PDF 過去問題と試作問題を含む実践問題については、切り取って使える答案用紙がついています。またこの答案用紙は印刷可能なPDFでも提供しているので、何度も繰り返し使えます。 ●「試作問題」の解説もダウンロード特典として提供 大学入試センターが2022年に発表した試作問題については、ダウンロード提供いたします。試作問題の解答解説についても、もちろん解説動画を提供しています。 ■■■本書の内容■■■ 本書購入者限定特典 はじめに 本書の構成・使い方 大学入学共通テスト「情報Ⅰ」試験の概要 目次 第1章 情報社会の問題解決 第2章 コミュニケーションと情報デザイン 第3章 コンピュータとプログラミング 第4章 情報通信ネットワークとデータの活用 第5章 2025年度 本試験問題 第6章 2025年度 追・再試験問題 第7章 2026年度 本試験問題 第8章 2026年度 追・再試験問題 解答一覧 答案用紙 奥付
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実務で役立つ機能の機能の操作を圧倒的な情報量で徹底解説! Office 2024/2021/Microsoft 365に対応したWord&Excelの完全ガイドです。 生成AIのCopilotをWord&Excelで活用する手法もしっかり紹介。 ●この一冊で全部できる・全部わかる! 基本的な使い方から、文書作成・データ入力を効率化する書式設定、見栄えのよいグラフや図表の作り方など、実務で役立つWordでの長文作成のテクニックとExcelでのデータ分析手法まで徹底解説。WordとExcel作業を劇的に改善できるさまざまなテクニックとノウハウを満載しています。 ●わかりやすいだけじゃない! WordとExcelをより効率的に、より正確に使ってもらえるようになるのが本書の目的です。基本はきちんと押さえつつも、さまざまな業務に使う人にとって「実務で役立つ情報」をたくさん詰め込んでいます。 ●Copilotの活用方法もしっかり解説! Microsoft 365のWord・Excelを、Copilotで操作する方法も詳しく紹介しています。機能名や関数名などがわからなくても、目的を指示して使いこなせます。 ●信頼の執筆者! マイクロソフト関連の著作を多数持つ、知識豊富な著者が、WordとExcelを使いこなすのに重要なポイントを押さえながらとことん丁寧に解説しています。 ●周辺情報も充実! 豊富なTips、用語集、ショートカットキー一覧など、本編以外にも情報を満載しています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 この1冊でJava Goldを完全攻略! 日本オラクルが主催する「Javaプログラマ試験」のうち 「Gold」の最新バージョン「SE17」に対応したテキスト&問題集。 全面書下ろしによる、わかりやすい解説と豊富な練習問題(模擬試験1回分含む)が 収録された対策書の決定版です。 ●本書の特長 【Java試験対策のベテラン講師による渾身の書下ろし】 日本オラクルの講座でも講師を務めるJava教育のプロフェッショナルによる書下ろし。 【日本オラクルによる監修】 試験主催元である日本オラクルによる監修。 【丁寧な解説】 サンプルコードや図表などを多用しながら詳細に解説。 【豊富な練習問題】 各章末(分野ごと)の「練習問題」+「本番形式の模擬試験」を収録。多くの問題演習ができる。 【手を動かしながら学習できる】 本書で出てくるサンプルコードはすべて提供。動作を確認しながら学習を進められる。 ●Javaプログラマ試験とは オラクル社が主催・認定する、Javaの知識とスキルを測る試験です。 Javaプログラマ試験には、下記の3つのレベルがあります。 ・Bronze(言語を初めて学ぶプログラマ向け) ・Silver(初級プログラマ向け) ・Gold(中上級プログラマ向け) 試験はJavaのバージョンに合わせていくつかあり、 「Java SE 17」は2023年12月から始まった試験です (SE 17より前はSE 11で、SE12~16は存在しません)。 ●Gold試験(Oracle Certified Java Programmer, GoldSE 17)について 「設計者の意図を正しく理解して独力で機能実装が行える中上級者向け資格」です。 Javaアプリケーション開発に必要とされる汎用的なプログラミング知識を有し、 設計者の意図を正しく理解して独力で機能実装が行える能力評価することを目的としています。 試験の詳細については、日本オラクルの資格のページを参照してください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、DNSの仕組みからドメイン名のルール、主なリソースレコードの内容、コマンドによる動作確認、DNSの運用ノウハウ、DNSSECとプライバシー保護の基礎知識、DNSに関する最近の主な動きまで、順を追ってやさしく解説します。 とかくわかりづらいと言われがちなDNSですが、1つずつ用語を知り、仕組みの全体像を押さえてから細部に入っていくことで、驚くほどすっきり理解できます。本書を通して、DNSの正しい知識と使い方を体系的に学んでいきましょう! 今回の改訂では、第1版の刊行以降に起こったDNSにおけるさまざまな変化と新たな技術トレンドを踏まえ、現代のエンジニアに必須の項目を大幅に加筆し、既存の項目も充実させました。初学者の入門書としてはもちろん、ベテランエンジニアの知識アップデートにもぜひご活用ください! <第2版の改訂ポイント> ・既存の解説・図版を最新化し、よりわかりやすくブラッシュアップ ・新たな技術トレンドを解説したコラムを大幅に拡充 ・運用の現場で役立つ情報の解説をより一層充実(新たなリソースレコード、権威サーバーの応答の種類、コマンドの結果の読み解き方など) ・最新のセキュリティやプライバシー保護の解説を追加 ・今後のDNSに関する最新技術を解説した新たな章を追加(新技術の導入方法、IETFで進む委任の再設計など) ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アサヒビールやアスクルのランサムウエア被害、ネット証券の乗っ取り、クレジットカード情報の漏洩など、セキュリティーによる事件や被害はますます大きくなってきています。また。SSL-VPNやワンタイムパスワードを使った2要素認証など、従来は安全と思われていた技術も、現在は推奨されないものとなってきています。とはいえ、セキュリティーにかけられるコストは限られており、ネットワークの担当者にとっては頭が痛い問題です。 本書は日経NETWORKに掲載したセキュリティーに関する記事をまとめた書籍。最新情報を盛り込んだセキュリティーの技術や対策のポイントを取り上げています。文章を読むだけでは難解な技術を、豊富なイラストや図、写真を使って分かりやすく解説しているのが特徴です。 ≪目次≫ ●第1部 セキュリティー最前線 第1章 解剖!日本警察のサイバー捜査 第2章 ネット証券口座乗っ取り対策の実態調査 第3章 動き出した「能動的サイバー防御」 第4章 止まらないクレジットカード情報漏洩 第5章 Active!mail狂騒曲 第6章 ランサムウエア攻撃の手口を暴く ●第2部 脆弱性に対応する 第1章 「脆弱性」の正体 第2章 脆弱性対応「必勝」のポイント 第3章 「無防備PDF」が標的に 第4章 SSL-VPNは限界か 第5章 そのVPN装置、使い続けて大丈夫? 第6章 危ない「AIボット」 第7章 サプライチェーンに潜むデジタルリスク ●第3部 セキュリティー対策 第1章 違いが分かる重要セキュリティー用語 第2章 プラットフォーム型セキュリティーサービスの真実 第3章 委託先からの情報漏洩を防ぐ 第4章 基本から点検する多要素認証の仕組み 第5章 監視の進化 第6章 被害を抑える初動対応 第7章 「お金」で考えるサイバーセキュリティー対策 第8章 コスパで考えるセキュリティー対策 第9章 セキュリティー製品利用実態調査
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 「デジタルで漫画、やってみよう。」 そう思ったその瞬間が、はじめどき。 CLIP STUDIO PAINTを使って漫画を完成させるまでの操作を、実例付きでやさしく解説! この本は、CLIP STUDIO PAINT(PRO/EX対応) を使って、基本的なコマ割の方法やペン入れから、実践的なトーンの貼り方や描き文字や効果、どんどん便利になる3D素材、データの書き出しまで、漫画作品を完成させるまでの流れをやさしく丁寧に解説した入門ガイドブックです。 ソフトの基本操作だけでなく、漫画制作の順序に沿って実践的なステップがわかりやすくまとまっています。 この1冊で、「漫画を描く楽しさ」をすぐに体感できるようになります。 今日からあなたの漫画制作をはじめましょう! ※本書は2023年に発売した『クリスタはじめての漫画制作入門 CLIP STUDIO PAINT PRO/EX対応』の改訂版です。 ◆目次◆ Chapter1 ネームを描く、下書きする、コマを割る Chapter2 フキダシと台詞、ペン入れ、背景を入れる Chapter3 3D素材やデコレーションを使う Chapter4 トーンを貼る、ベタを塗る Chapter5 描き文字や特殊効果を使う Chapter6 カラー表紙を描く Chapter7 印刷と出力
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-◆IaCの導入の入門に最適◆ クラウド上のアプリケーション運用の効率化や信頼性の向上のために、IaC(Infrastracture as Code)の導入の方法や運用の仕方を紹介します。よくありがちな失敗事例に触れながらIaCツールであるAWS CDK(Amazon Cloud Development Kit)を用いた安全で効率的なシステムの運用方法について示します。「システムテストは問題なかったのにいざリリースしたら問題が起きてしまった」のように、単にIaCを単に活用しても本質的な課題の解決になりません。真正面から問題をとらえ、どのように解決したか、実例を挙げながら解説していきます。 ■目次 第0章 Webアプリケーションの運用の理想と現実 第1章 本番リリースをすると、なぜか問題発生 第2章 IaCの導入による問題解決 第3章 障害対応が遅れる根本原因 第4章 無視されるシステムアラートを見直す 第5章 効率化という名の属人化による弊害 第6章 IaCコードの良い育て方・悪い育て方 第7章 ISO/IEC:27017規格への対応 ■著者プロフィール ●真鍋 大地(まなべ だいち): 筑波大学大学院数理物質科学研究科修了後、大手精密化学メーカーのグループ会社に入社。民間および公共向けの情報サービスの開発部署に配属される。AWSの設計・運用に5年従事。新規事業のシステム開発を対象に、AWSクラウドの管理やWebアプリケーション開発の支援を全社的に行っている。また、事業部の新規事業の立ち上げまでの期間の短縮を目指して、社内用の内製フレームワークの開発し、普及活動を行っている。 ●畝 孝雄(うね たかお): 九州大学大学院システム情報科学府修了後、大手精密化学メーカーでソフトウェアの設計・開発に従事。これまでに、印刷事業向けのアプリケーション開発や、医薬事業向けのシステム開発を担当。また、社内利用を目的としたシステムの開発も多数手がけており、社内のDX推進に貢献をしてきた。直近は新規ソリューションビジネスの立ち上げに奮闘している。 ●馬石 直登(うまいし なおと): 関西大学大学院総合情報学研究科博士前期課程修了後、精密機器メーカの事業部門、開発部門を経て、画像・AI研究所にて研究マネージャとして従事。印刷分野、医療分野、公共分野、全社IT戦略部門等において新規事業企画、開発、研究推進を経験。小さくとも世の中の困っている人の顔が笑顔になることを想像し、業務に取り組んでいる。
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-≪知識の穴を埋める 極上のパズル≫ 「メモリ管理」「プロセス」「名前マングリング」「クロージャ」etc…… Rustの基本的な文法や機能を知っていると思っていても、出力を導き出すのが意外と難しい。本書は、そんな難問奇問を24個集めた至高の問題集です。各問題は、Rustの特性を活かしたトリッキーなものばかり。正解するためには、Rustの深い理解が求められます。 でも、もし解けなくても大丈夫!ページをめくれば、詳しい解説があなたを待っています。与えられたコードがなぜそのような挙動をするのかを理解して、あなたのRustスキルをさらに磨きましょう。 さあ、この難問奇問、あなたはいくつ解けますか? ◆◆◆◆目次◆◆◆◆ ・パズル1 3とちょっと:3.4028236とビットの話 ・パズル2 非標準入力:改行を含んでいる文字列の比較 ・パズル3 型変換:asを使うときの精度の問題 ・パズル4 バイト単位のチャンク ・パズル5 文字列の長さはどうやって測る? ・パズル6 宇宙をリブートして ・パズル7 ゆきてかえりし:型変換 ・パズル8 アヒルのように歩き、アヒルのように鳴くが、アヒルではない ・パズル9 順序が狂っている ・パズル10 Xが目印:ホモグリフ ・パズル11 スタッキングボックス:ボックスでヒープを管理 ・パズル12 記憶喪失:メモリの意図的な忘却 ・パズル13 極性を反転せよ! ・パズル14 構造体のメモリサイズ ・パズル15 無限ループへの扉 ・パズル16 いちかばちか:関数のオーバーロードとジェネリクス ・パズル17 ベクトルの長さはどれくらい? ・パズル18 イミュータブルなのにミュータブル? ・パズル19 眠らない街Tokioでスリープしてみた ・パズル20 ハロー、ボンジュール:クロージャのシャドーイング ・パズル21 ゴルディアスの結び目 ・パズル22 ゴドーを待ちながら:実行されない非同期タスク ・パズル23 定数関数内のループ ・パズル24 平原は続くよどこまでも:..の正体 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの組織はGoogle Workspaceを活用していますか? 初めて使う方から本格的な事務業務を担う方まで、あらゆるレベルのユーザーが業務の生産性を飛躍的に向上させるための決定版ガイドが登場! Gmail・カレンダー・ドライブ・ドキュメント・スプレッドシート・スライドなど、主要サービスの基本操作から、チームで円滑に進めるコラボレーション術まで丁寧に解説。さらに、自治体や大企業など「人が多い職場」で役立つ設定やトラブル対策もしっかり網羅。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-戦略、採用、営業、企画、財務……すぐに使える57の技法。「右腕」を育てたい人も、組織に導入したい人も、この1冊だけでいい。「生成AIを経営にどう活かせばいいかわからない」――そんな社長のための実践書が爆誕! 本書は、ChatGPTを単なる文章作成ツールではなく、経営判断・戦略立案・採用・営業・財務・組織づくりまで支える“社長の右腕”として使いこなす方法を、57の具体的な手順と豊富なプロンプトで解説します。著者は銀行員を経てMBAを取得し、創業80年超の老舗企業を事業承継。DXと生成AIの活用により業態転換を成功させ、売上成長・各種DX表彰を実現してきた現役経営者。本書では、机上の理論ではなく、実際に成果が出たAI経営ノウハウだけを厳選。安全な初期設定から社内浸透の方法まで網羅し、「AIを導入したが成果が出ない」を防ぎます。中堅・中小企業の経営者から「ひとり社長」まで、今日から使える生成AI経営の決定版。 〈本書の内容〉第1章 「社長専用AI」の選び方と育て方 第2章 「社長の右腕」としてAIを使いこなす習慣術 第3章 「人材戦略×AI」採用・育成・評価をプランニング 第4章 「商品と営業戦略×AI」企画・マーケティング・営業に活かす 第5章 「お金と管理×AI」財務と経営管理を高速で分析する 第6章 中小企業に生成AI活用を浸透させる「10の秘訣」
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-本書は、名古屋国際工科専門職大学と沖縄工業高等専門学校での講義資料に基づき、デザインとエンジニアリングの融合を説く一冊です。従来、デザイン思考とシステム開発は個別の領域とされてきましたが、現代の製品・サービス提供には両者の統合が欠かせません。 本書は「入門」を「自ら問いを立て、未踏の領域を切り拓く能動的な行為」と再定義し、読者が新たな仮説を立案・検証することを期待しています。扱う話題は社会システム、価値創造、要求工学、ソフトウェア・アーキテクチャなど多岐にわたります。 特徴として、筆者独自の知識創造法や「Promptテンプレート」といった生成AI活用法、アーキテクチャ設計手法などが具体的に紹介されています。課題発見と解決手法を学び、発展し続ける社会技術システムのデザインに挑むための基礎を提供するガイドです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Microsoft Office Specialist(Excel 365)」を受験する方を対象にした解説書です。MOS試験の出題範囲を完全に網羅しており、練習問題を解きながら、MOS試験の合格に必要なスキルを確実に身に付けることができます。 本書のもとになったのは2023年に発行した『MOS攻略問題集Excel 365(2023年リリース版)』。最新のMOS Excel 365の合格対策に優れた1冊としてご好評をいただいたいましたが、度重なるOfficeアップデートによるユーザーインターフェースや機能の変更に伴い、試験対策のための学習に支障を来すようになってきました。そこで合格対策となる解説はそのままに、最新のExcelに合わせた操作やExcelの利用方法について加筆しました。これにより、単にMOS試験対策となるだけでなく、その後のExcel活用にもつながるよう、この1冊が機能や操作の理解を深める手助けになります。 本書を購入されると、5回分の模擬テストを収録した学習用ソフトウェアをダウンロードできます。模擬テストでは一問ずつステップを踏んで採点結果を確認できる「練習モード」と、本試験と同様の問題形式で出題・採点される「本番モード」の2通りの学習が可能です。このほか、毎回異なる組み合わせで問題が出題され、何回でも挑戦できる「実力判定テスト」も利用できます。解答はテキスト形式の解説をプログラム内で参照できるほか、ナレーション付きの動画でも確認できます。採点後でも、どの部分を間違えたかを確認できる「採点したプロジェクトを開く」機能により、入念に復習することができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●毎日の仕事や生活にすぐ役立つ生成AIの活用法が満載 ●ChatGPT、Gemini、Copilot、NotebookLMを網羅 ●AIを活用したスライドや動画作成、写真加工、メモ整理も 「ChatGPT」や「Gemini」などの生成AIは、この1年で私たちの仕事と生活に浸透してきました。AIがデジタルライフを大きく変え、より豊かな人生を送れるようになりつつあります。 本書では、生成AIで仕事と生活がどう変わるのかを解き明かしつつ、最新AIの実践的な使い方を丁寧に説明します。定番の文章作成にとどまらず、プレゼンスライドや動画の作成、日々たまるメモの整理、AI任せの写真加工など、すぐに役立つ使い方をたっぷり紹介します。 さらに、信頼性が高い回答が得られる生成AIとして注目の「NotebookLM」についても、“自分専用のアシスタント”として活用する手順を分かりやすく解説しました。また、AI時代にふさわしいパソコンの選び方も掲載。生成AIに関する全方位の情報を満載した一冊です。 ≪主な内容≫ 【特集】 AIで変わるデジタルライフ 仕事編・生活編・社会編 【特集】 対決 ChatGPT vs. Gemini 【特集】 変貌するAI時代のパソコン 【特集】 生成AIを活用したメモ整理&活用術 【実践講座】 職種別 生成AIはこう使う! 【実践講座】 AI時代の写真加工テクニック 【実践講座】 NotebookLMを自分のアシスタントに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やさしくわかりやすい! Mac入門書の決定版 Macをはじめて買ったらまずやっておきたいことを、ポイントを押さえながらわかりやすく解説しているのが本書です。 Macの基本操作から、ネットワーク&周辺機器の設定、データの移行やバックアップ、最新のmacOSの使いこなし、iPhoneやiPadとの連係、Mac標準ソフトの使い方等、Macを使ううえでのファーストステップをすべて網羅しています。最新のmacOS Tahoeをベースに解説。 ●著者 合同会社アルケー代表。編集者/ライター/講師。1975年東京都日野市生まれ、日本大学大学院文学研究科修士課程修了(哲学)。出版社勤務を経て、2002年よりフリーランスの編集者兼ライターとして活動を開始。主にアップル社のMac、iPhone、iPadに関する記事を各メディアで執筆。2015年より世界最大のeラーニング「LinkedInラーニング」でmacOSコースの講師を担当。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Microsoft Office Specialist(PowerPoint 365)」を受験する方を対象にした解説書です。MOS試験の出題範囲を完全に網羅しており、練習問題を解きながら、MOS試験の合格に必要なスキルを確実に身に付けることができます。 本書のもとになったのは2023年に発行した『MOS攻略問題集PowerPoint 365(2023年リリース版)』。最新のMOS PowerPoint 365の合格対策に優れた1冊としてご好評をいただいたいましたが、度重なるOfficeアップデートによるユーザーインターフェースや機能の変更に伴い、試験対策のための学習に支障が出るようになってきました。そこで合格対策となる解説はそのままに、最新のPowerPointに合わせた操作やPowerPointの利用方法について加筆しました。これにより、単にMOS試験対策となるだけでなく、その後のPowerPoint活用にもつながるよう、この1冊が機能や操作の理解を深める手助けになります。 本書を購入されると、5回分の模擬テストを収録した学習用ソフトウェアをダウンロードできます。模擬テストでは一問ずつステップを踏んで採点結果を確認できる「練習モード」と、本試験と同様の問題形式で出題・採点される「本番モード」の2通りの学習が可能です。このほか、毎回異なる組み合わせで問題が出題され、何回でも挑戦できる「実力判定テスト」も利用できます。採点後でも、どの部分を間違えたかを確認できる「採点したプロジェクトを開く」機能により、入念に復習することができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Microsoft Office Specialist(Word 365)」を受験する方を対象にした解説書です。MOS試験の出題範囲を完全に網羅しており、練習問題を解きながら、MOS試験の合格に必要なスキルを確実に身に付けることができます。 本書のもとになったのは2024年に発行した『MOS攻略問題集Word 365(2023年リリース版)』。最新のMOS Word 365の合格対策に優れた1冊としてご好評をいただいたいましたが、度重なるOfficeアップデートによるユーザーインターフェースや機能の変更に伴い、試験対策のための学習に支障が出るようになってきました。そこで合格対策となる解説はそのままに、最新のWordに合わせた操作やWordの利用方法について加筆しました。これにより、単にMOS試験対策となるだけでなく、その後のWord活用にもつながるよう、この1冊が機能や操作の理解を深める手助けになります。 本書を購入されると、5回分の模擬テストを収録した学習用ソフトウェアをダウンロードできます。模擬テストでは一問ずつステップを踏んで採点結果を確認できる「練習モード」と、本試験と同様の問題形式で出題・採点される「本番モード」の2通りの学習が可能です。このほか、毎回異なる組み合わせで問題が出題され、何回でも挑戦できる「実力判定テスト」も利用できます。解答はテキスト形式の解説をプログラム内で参照できるほか、ナレーション付きの動画でも確認できます。採点後でも、どの部分を間違えたかを確認できる「採点したプロジェクトを開く」機能により、入念に復習することができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くの大学・高専で教科書採用されている『MicrosoftOfficeを使った情報リテラシーの基礎』の2024対応版。 好評の2021年版を踏襲し、レポート作成、発表、情報分析手順、情報倫理を解説。新たに生成AIの扱いも加えています。 Officeソフトの使い方だけでなく、学習への活用法を網羅しており、大学・高専生に最適な情報リテラシーの教科書です。
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-●傑作SQL問題集、爆誕! あなたのアタマを鍛え上げる一冊 本書は、DB関連書籍で高い評価を得てきたミック氏が、実務で培った知見を凝縮した「新しいSQLパズル(練習問題)」です。単なるサンプルコードをなぞるのではなく、読者自身が手を動かし、考えながら解き進めることで、SQLの本質をつかむことを目指しています。 収録されたパズルは基礎から応用へ段階的にレベルアップし、ウィンドウ関数、結合、CASE式、サブクエリ、再帰など、実務で必須となる標準SQLを幅広く網羅。解答だけでなく、「どう考えるか」「別解だとどう書けるか」といった思考プロセスを丁寧に解説し、複数の書き方を比較することで、より良いSQLを選択する“審美眼”を養えます。 さらに、一部の問題では実行計画にも踏み込み、処理性能の観点から最適な書き方を理解できるよう工夫。初級者から中級者まで、「SQLを考える力」を無理なく、そして着実に鍛えられる一冊です。 【本書のパズル・チラ見せ!】 ■第1章 宣言的言語としてのSQL パズル1-1 データベースの絶対法則――主キー制約 パズル1-2 上司は誰?――参照整合性制約 ほか ■第2章 SQLの論理 パズル2-1 作業依頼――全称量化① パズル2-2 自然数列の生成――再帰と構成 ほか ■第3章 SQLの高度な応用 パズル3-1 住所の変遷を追う――再帰とポインタチェイン パズル3-2 可能な日付の組み合わせ――列の組み合わせ ほか ■第4章 SQLで数学パズルを解く パズル4-1 順列――自己非等値結合 パズル4-2 完全数――HAVING句での条件 ほか ■第5章 ウィンドウ関数――SQLで魔法をかける パズル5-1 移動平均――ウィンドウ関数の基礎 パズル5-2 90%ile 3秒――パーセンタイル ほか ■第6章 SQLで木構造を扱う パズル6-1 隣接リストモデル パズル6-2 入れ子集合モデル ほか ■第7章 卒業試験 パズル7-1 すべての列についての条件指定――全称量化/存在量化 パズル7-2 ピザ屋の売上――順位による選択 ほか 全7章の“至高のパズル”であなたをお待ちしています!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonで実践する、比類なき設計手法。 堅牢でしなやかなシステムを設計・開発できる! DDDから、実装の実践/TDD/実用アプリの構築まで。 本書では、「コードの複雑化」や「フレームワークへの過度な依存」という、多くの開発者が直面する課題に対して、明確な解決策を提示します。 アプリケーション開発において「クリーンアーキテクチャ」の原則をどのように適用し、保守性と拡張性の高いシステムを構築するかについて、Pythonを使って具体的かつ実践的に解説します。主要なテーマは次のとおりです。 ◆基本的な考え方◆クリーンアーキテクチャの概念、基盤となるSOLID原則、Python開発への適用方法などを解説。 ◆設計の本質◆ドメイン駆動設計(DDD)のほか、インターフェイスアダプター、フレームワーク&ドライバーなど階層ごとの役割と実装について詳しく解説。 ◆実践的なPython実装◆Pythonの特性を活かした具体的なコード例とプロジェクト構造を提示。 ◆テスト駆動開発(TDD)◆設計の正しさを担保するためのテスト手法を、開発プロセスに統合。 ◆実戦的な応用◆単純なサンプルにとどまらず、スケーラビリティを考慮した実務レベルのアプリの構築も想定。 具体的なアプリの開発を進めながら、変更に強く、テストしやすく、長期的に保守しやすいアプリ開発の実用的な戦略とパターンを提供します。 「動くコード」を書くだけの段階から、「変化に強く、10年先もメンテナンス可能なコード」を書くエンジニアへとステップアップしたい開発者にとって、必読の一冊です。 ※本書は『Clean Architecture with Python: Implement scalable and maintainable applications using proven architectural principles』の翻訳書です。 ■本書の構成 ◆Part1 Pythonでのクリーンアーキテクチャの基礎 第1章 クリーンアーキテクチャの意義:Python開発を変える 第2章 SOLID原則:堅牢なPythonアプリケーションを構築する 第3章 Pythonの型システムを使ってクリーンアーキテクチャを強化する ◆Part2 クリーンアーキテクチャをPythonで実装する 第4章 ドメイン駆動設計:コアビジネスロジックを構築する 第5章 アプリケーション層:ユースケースのオーケストレーション 第6章 インターフェイスアダプター層:コントローラーとプレゼンター 第7章 フレームワーク&ドライバー層:外部インターフェイス 第8章 クリーンアーキテクチャによるテストパターンの実装 ◆Part3 クリーンアーキテクチャをPythonで適用する 第9章 Web UIの追加:クリーンアーキテクチャのインターフェイスの柔軟性 第10章 可観測性の実装:監視と検証 第11章 レガシーからクリーンへ:保守性を高めるPythonのリファクタリング 第12章 クリーンアーキテクチャの旅:次なるステップ
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-MacBookをしっかり使いこなすための決定版ガイドブック。 2026年最新版が登場! macOS TahoeをインストールしたすべてのMacBook Air、Pro、Neoに対応します。 はじめてのパソコンがMacBookのユーザーもWindowsからの乗り替えユーザーも さらに元々使っていてもっと使いこなしたいといったユーザーにもおすすめです。 初期設定、トラックパッドやキーボードの操作、文字入力、macOSの基本となるFinder操作、 各種設定からはじめ、メールやSafariなどの標準アプリの操作法、 隠れた便利機能や人気実力揃ったベストアプリ、 iPhone&iPadとの連携にトラブル解決まで、この1冊にぎっしりオールインワン! MacBookの基本を最速でマスターし、「使いこなす」ところまで到達できます。 ◎Section 01 MacBookスタートガイド 電源オンからスタートし、トラックパッド操作やデスクトップの基本、文字入力にFinderと MacBookとmacOSの基本を総まとめ。 また、MIssion Controlや集中モード、新しくなったSpotlight、Apple Intelligence などのmacOSならではの機能も詳しく解説。 ◎Section 02 標準アプリ操作ガイド Safari、メール、メッセージ、FaceTime、ミュージックといったMacBookの標準アプリの操作ガイド。 基本操作や設定のポイント、使い方のヒントも満載です。 ◎Section 03 MacBook活用テクニック macOSの隠れた便利機能やベストなアプリ、パスワード管理、 Time Machine、MacBook上でWindowsを利用する方法などをしっかり解説。 新しくなったSpotlightのアクション機能も詳しく解説 ◎Section 04 iPhone&iPadとの連携操作法 MacBook上でiPhoneを操作できる「iPhoneミラーリング」をはじめ iPadをサブディスプレイや液晶タブレット化するSidecar、 MacBookのトラックパッドでiPadを操作するユニバーサルコントロールなど 極めて親和性の高いiOS&iPadOSとの連携操作を詳細解説。 ◎Section 05 トラブル解決総まとめ フリーズした、起動しない、レインボーカーソルが頻出、MacBookを紛失した…など MacBookのよくあるトラブルを完全解決。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロのマーケターは、実際にどんなツールを使っているのか。 どのツールを、どう使えばいいのか。 その答えがここにあります。 デジタルマーケティングの現場は、いまやGoogleアナリティクス(GA4)やGoogleタグマネージャー(GTM)を知っているだけでは通用しません。市場調査、競合分析、広告の費用対効果、ユーザー行動の可視化など、目的に応じて最適なツールを使い分け、データに基づいた意思決定をすることが求められています。 本書は、一般社団法人ウェブ解析士協会(WACA)の会員へのアンケート調査に基づき、現場のマーケターが実際に活用し、成果に直結すると評価した9つの主要ツールを厳選。概要から実践的な活用法までを一挙に解説した決定版ガイドです。 ■こんな人におすすめです ・デジタルマーケティングを始めたばかりで、どのツールから手をつければいいかわからない人 ・中小企業で一人でマーケティング全般を担当し、効率的な分析手法を探している人 ・GA4以外の解析ツールを実務に取り入れたい人 ・ウェブ解析士の資格を取得し、さらに実践的なツール活用スキルを磨きたい人 ・改善のアイデアはあっても、データに基づいた具体的な根拠が不足している人 ■本書の内容 はじめに Introduction イントロダクション Chapter 1 マーケティングツールの基本理解 Chapter 2 市場調査ツール →市場調査ツールとは/Similarweb/Dockpit/Keywordmap Chapter 3 広告分析ツール →広告分析ツールとは/AD EBiS/Semrush Chapter 4 サイト分析ツール →サイト分析ツールとは/ミエルカSEO/Semrush Chapter 5 ヒートマップツール →ヒートマップツールとは/Ptengine/ミエルカヒートマップ/Microsoft Clarity Chapter 6 基礎的な分析ツールとその他の支援ツール →Googleトレンド/Looker Studio/Tableau/BigQuery/Canva/その他のツール Conclusion これからのマーケターとツールの付き合い方 おわりに コラム寄稿:小川 卓、神谷英男、山本敬介、榊 美代奈、江尻俊章 ■本書の特長: ・現場ニーズを反映:マーケティング従事者の知見を凝縮した、実践的な内容。 ・ツールを用途別に解説:リサーチから集客、サイト内改善までの一連の流れに沿って解説。 ・豊富な活用事例:各ツールの活用事例を掲載することで、単なる操作マニュアルではない、活きた使い方がわかる。 GA4だけでは見えない、競合の動きやユーザーの本音。それらを可視化する武器を手に入れることで、あなたの施策の精度は劇的に向上します。初心者から現場のリーダーまで、デジタルマーケティングに関わるすべての方に捧げる一冊です。
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-インターネットが急速に社会へ広がり始めた1996年に第一号を発行した『インターネット白書』は、この2026年版で30周年(通算29号)を迎えました。 人々が日常的に享受してきた情報空間を支え、AIなど新たな技術が花開く未来へと続くインターネット。その「使命」は何か。 本白書では、日本にインターネットを根付かせ、その技術思想を牽引してきた“インターネットの父”村井純氏(慶應義塾大学教授)が、インターネットのない時代を知らない世代へ向けて語る完全保存版メッセージを収録しています。 この1年、AIの社会実装が進む中で、ウェブの経済モデルは変化し、ショート動画をはじめとする新たなマーケティング手法も広がりを見せています。一方で、巧妙化するディープフェイクやCSAM(児童性的虐待コンテンツ)への対策、データセンターのエネルギー問題、サイバー安全保障など、世界で一つの情報空間だからこそ向き合うべき課題も深刻さを増しています。 『インターネット白書2026』は、今回も30人の専門家の寄稿により、新たな段階に入ったインターネットの現在を多角的に解説し、未来へとつながる視座を提示します。未来を見通すために必携の30周年記念号です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Copilotがこの1冊ですぐに使いこなせる!◆ 本書は、Windows 11に標準搭載されている無料のAIアシスタント「Copilot」の初心者向け解説書です。文書作成や要約、一般的な質問といった、Copilotの基本から活用までを技集形式で解説しており、そのほかにも、Excelやプログラミングでの活用、企画のアイデア出しやデータの分析に使う方法、より精度の高い回答を得られるためのテクニックなども紹介しています。また、ExcelやWordなどのOffice上で使えるCopilotについてもアプリごとの操作方法を解説しています。 ビジネスからプライベートまで、Copilotを使いこなすためのノウハウをこの1冊に詰め込んでいます。具体的な質問の仕方を載せているので、本書があればすぐにCopilotを使いこなすことができます! ■こんな方におすすめ ・Copilotを仕事やプライベートで活用したい人、生成AIの使い方をはじめて学ぶ人 ■目次 第1章 Copilotの基本的な使い方 第2章 より正確な回答を得る! プロンプトテクニック 第3章 長文も一瞬! 文書の作成テクニック 第4章 間違いを即発見! 文章の編集テクニック 第5章 面倒な作業も時短! 情報収集&分析テクニック 第6章 ひらめきをカタチに! アイデア出しテクニック 第7章 コード作成も一瞬! プログラミングテクニック 第8章 暮らしに役立つ! 個人活用テクニック 第9章 Officeアプリで使える! Microsoft 365 Copilotの活用 第10章 さらに便利に! Copilot活用テクニック
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-本書はモバイルシステム技術検定試験2級に完全対応しています。 システムの概要をはじめ、サービスとネットワーク技術、端末に関するハードウェアとソフトウェアの技術、モバイルインターネットとIP技術、セキュリティ技術など、モバイル全般に関する主要技術を体系的にまとめています。 【第11版の改訂ポイント】 AIの説明を強化し、生成AIの解説を新たに加えました。従来型の機械学習、ディープラーニングの解説から、AIエージェントを含めた生成AIの利用について、また大規模言語モデルLLMを核とした生成AIの学習と推論の技術、生成AIを利用した開発では、RAGなどLLMの開発や生成AIを活用したソフトウェア開発を解説し、最後にAI活用の原則と法整備について論述しています。また、移動体通信サービスとしてNTN(非地上系ネットワーク)、コアネットワークでは6G のコンセプトについての説明を加えました。端末技術ではBluetoothのプロファイル、セキュリティに関して、なりすまし防止のための送信ドメイン認証DMARCやSBOMの活用などの拡充とアップデートを図っています。
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-売り込まなくても売れる仕組みを作りたいすべての人に。 大好評の入門書が、AI時代の最新ノウハウを加えて全面リニューアル! 「コンテンツマーケティングって何?」 「ブログ記事やホワイトペーパーには何を書けばいいの?」 本書は、そのような悩みを持つ企業のマーケティング担当者に向けた「コンテンツマーケティング」の解説書です。顧客を理解する戦略設計の基本から、ブログ、動画、SNS、セミナー&イベントといった多様なチャネルの活用法、成果を出すための分析・改善まで、AIを「相棒」にしながら効率よく質の高いコンテンツを生み出す手法をやさしく解説します。 AI時代の企業情報発信のバイブルとして、現場の担当者から経営者まで、必携の1冊です。 ◆このような方におすすめです ・自社での情報発信を始めたいが、何から手をつければよいか分からない ・コンテンツを作っても成果が出ず、運用に疲れてしまった ・AIを使って効率化したいが、具体的な指示の出し方が分からない ・マーケティングだけでなく、営業や採用にも役立つ発信力をつけたい
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 FigmaでWebサイトの作成から公開までを行おう! 本書は「すぐ実践に利用できる、初心者向きFigma本」と好評の書籍『はじめてでも迷わないFigmaのきほん やさしく学べるWebサイト・バナーデザイン入門』の改訂版です。 WebデザインやUIデザインの現場で利用されるデザインツール「Figma」の最新の操作方法と、Webサイト・バナーの作成方法を解説しています。 基本的な機能を解説した「基礎編」と、Figmaでのデザイン制作の手順が分かる「実践編」の2編で構成しており、実践編ではポートフォリオサイトの作成方法から、Figma Sites機能を活用した実装・公開手順までを学びます。 特典として、そのまま使える「作例ファイル」が付いてくるので、Figmaを使いこなすスキルが楽しく身につきます。 ●このような方におすすめ ・Figmaを使ってみたいと思うWebデザイナー ・過去にFigmaを使ってみたが、よく分からなくてあきらめてしまったWebデザイナー ・すでにFigmaを活用しているWebデザイナー ・Figmaに興味がある・勉強中の人
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分を助ける「仕組み」を作れる! 表計算ソフト「Googleスプレッドシート」は、Googleアカウントさえあれば無料で気軽に使えます。それゆえに、「なんとなく使っているが、効率が悪い気がする」「Excelと使い勝手が異なり分かりにくい」「ファイル共有で意図しないところに公開されないか心配」など、使い方に迷いが生じることもあるでしょう。 本書では、Googleスプレッドシートが使いやすくなる設定や考え方、共同作業ならではのつまずきやすさを解消するコツなど、活用のヒントになるワザを、目的別で紹介しています。すべての機能を取り上げてはいませんが、Google Workspaceの導入支援のプロであり、Googleサービスマニアでもある著者の視点で、本当に役立つテクニックをまとめています。 ◆本書の構成 第1章 ファイルの作成と共有 第2章 データの入力と整理 第3章 効率化のための関数の応用 第4章 分かりやすい資料の作成 第5章 共有時の設定と運用改善 ◆このような方におすすめです ・共有ファイルのデータが壊れるたびに、その修正作業に追われている方 ・Excelとスプレッドシートの使い勝手の差や機能の違いに悩んでいる方 ・スプレッドシートを手放しで運用できるルールを作りたい方 ・自分の業務を効率化し、スマートなデータ管理を行いたいビジネスパーソン
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-◆AWSでMCPが作れる・使える!◆ MCP(Model Context Protocol)は、AIエージェントやコーディングツールと外部のリソースやツールとシームレスに連携するための標準プロトコルです。2024年にAnthropicが提唱して以来急速に普及し、AIエージェントや仕様駆動開発の現場で欠かせない要素技術となっています。 本書は、MCPの基礎からAWSを活用したAIエージェント構築まで解説した書籍です。前半ではMCPとは何か、どのような仕様か、なぜこれほど注目されているのかといった点を取り上げ、MCPの基礎を解説します。後半ではハンズオンとして、MCPを実際に体験します。簡単なハンズオンでMCPの仕組みに触れた後は、AWS MCP ServersやKiro、エージェントフレームワークStrands Agentsを使って、実践的な活用例を紹介します。さらに、MCPサーバを使うAIエージェントの評価方法やAmazon Bedrock AgentCore Gatewayを通して実運用を見据えたハンズオンも解説します。 ■こんな方におすすめ ・MCPに興味のあるエンジニア ・AIエージェントや生成AIに興味のあるエンジニア ・AWSを利用しているエンジニア ■目次 第1章 MCPとは ・1.1 MCP登場までのバックグラウンド ・1.2 MCPが解決する課題とメリット ・1.3 AWSとMCP 第2章 MCPのアーキテクチャ ・2.1 MCPのアーキテクチャ ・2.2 MCPのメッセージ形式 ・2.3 MCPの通信プロトコル ・2.4 MCPプリミティブ ・2.5 MCPにおける認証・認可 ・2.6 MCPユーティリティ 第3章 AWSデベロッパー向けMCP対応製品とサービス ・3.1 MCPホスト ・3.2 MCPサーバー ・3.3 MCP対応AIエージェント開発用サービス ・3.4 AWS Samplesで公開されているMCP 対応アプリケーション 第4章 MCPを触ってみよう ・4.1 Claude CodeをMCPホストとして使ってみよう ・4.2 MCPを作ってみよう(MCPサーバー側プリミティブ編) ・4.3 MCPを作ってみよう(MCPクライアント側プリミティブ編) 第5章 AWSとMCPによる実践アプリケーション開発 ・5.1 AWS公式MCPサーバーを使ったインフラ構築と運用分析 ・5.2 MCPサーバーを組み合わせたRAGチャットアプリの開発 ・5.3 MCPサーバー連携によるリサーチエージェント基盤の構築 第6章 MCPの実運用に向けて ・6.1 MCPサーバーと連携したAIエージェントの評価 ・6.2 AgentCore GatewayによるMCPの管理 付録 ハンズオン環境構築 ・A.1 AWSのセットアップ ・A.2 Amazon Bedrockのユースケース送信とクォータの上限引き上げ ・A.3 GitHub Codespaces環境構築 ・A.4 Tavily APIキーの取得 ■著者プロフィール ●塚田 真規(つかだ まさき):AI CoE部門のエンジニアとして、生成AIに関する最新技術・ノウハウをグループ全体に発信し、事業・業務の改革を推進。AWSを中心としたクラウドや生成AIを活用したアプリケーション開発やAIエージェント基盤構築にもリーダとして従事。JAWS-UGコミュニティを中心に登壇し、社外への情報発信にも積極的に活動。Japan AWS All Certifications Engineers (2024/2025)、AWS Community Builder (カテゴリ: AI Engineering)。主な著書は、共著に『AIエージェント開発 / 運用入門 [生成AI深掘りガイド]』(SBクリエイティブ、2025年)。 ●森田 和明(もりた かずあき):業務系システム開発やモバイルアプリ開発の経験を経て、2015年頃からAWSを採用した受託開発を経験。サーバーレス、IoT、生成AIなどを組み合わせたアーキテクトとして活躍。AWS Ambassadors、Japan AWS Top Engineers、Japan All AWS Certifications Engineersとしての選出経験あり。AWS Community Builder (カテゴリ: AI Engineering)。主な著書は、共著に『Amazon Bedrock 生成AIアプリ開発入門 [AWS深掘りガイド]』(SBクリエイティブ、2024年)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆脳の解明に挑んだ数々の研究者たちの功績をたどる一冊◆ 読者を魅了しつつも平易であり、夢中にさせる科学史であると同時に、神経科学の最前線への優れた案内役ともなっている。 ―――リアム・ドリュー(サイエンスライター、神経生物学博士) 脳に関する我々の研究と、脳を理解するための科学的洞察を集めた一冊。 ―――ラリー・アボット(コロンビア大学理論神経科学センター教授) グレース・リンゼイはこの研究分野の魅力を十二分に語っており、難解なテーマを巧みな筆致と機知に富んだ表現で解き明かしている。 ―――ショーン・キャロル(ジョンズ・ホプキンズ大学自然哲学科教授) 人間の脳は約850億個のニューロンで構成されており、それらは100兆以上のシナプスによって結びついている。1世紀以上にわたり、たくさんの研究者たちが、これらのニューロンが何をしているのか、どのように情報をやりとりし、どのようにして思考や知覚、行動を生み出すのかを記述するための「言語」を探し求めてきた。そして求めていた言語こそ数学であり、数学なしには今日のように脳を理解することはできなかっただろう。 『Models of the Mind』では、著者であり計算論的神経科学者のグレース・リンゼイが、数学的モデルがどのようにして意思決定や感覚処理、記憶の定量化など、脳のさまざまなプロセスの解明に貢献してきたのかを解説する。現代神経科学の最も重要な概念を紹介するとともに、数学的モデリングという抽象的な世界と、生物学の複雑で混沌とした現実とがぶつかることで生じる緊張関係にも光を当てる。 各章では、神経科学の特定の分野に適用されてきた数学的手法に焦点を当て、脳の最も基本的な構成要素である個々のニューロンから始まり、相互作用するニューロンの回路、脳の領域全体、そして脳が制御する行動へと進んでいく。 リンゼイはこの分野の歴史を振り返り、18世紀後半にカエルの脚を使って行われた実験から始まり、現代の人工知能の基盤となる大規模な人工ニューラルネットワークのモデルへと至る過程を探求する。そして、神経科学という精緻な機構を記述するうえで、数学という優雅な言語が持つ価値を明らかにしていく。 ■目次 1章 球形の牛~数学が提供するもの 2章 ニューロンが発火する仕組み~漏れ積分発火モデルとホジキン・ハクスリーニューロン 3章 計算能力の獲得~マカロック・ピッツモデル、パーセプトロン、人工ニューラルネットワーク 4章 記憶の形成と維持~ホップフィールドネットワークとアトラクター 5章 興奮と抑制~バランスのとれたネットワークと振動 6章 視覚の発達~ネオコグニトロンと畳み込みニューラルネットワーク 7章 神経符号の解読~情報理論と効率的符号化 8章 低次元空間における運動制御~動力学、運動学、そして次元削減 9章 構造から機能へ~グラフ理論とネットワーク神経科学 10章 合理的な意思決定の方法~確率とベイズの法則 11章 報酬が行動選択に与える影響~時間差分と強化学習 12章 脳の大統一理論~自由エネルギー原理、1000の脳理論、そして統合情報理論 ■著者プロフィール Grace Lindsay(グレース・リンゼイ):ニューヨーク大学アシスタントプロフェッサー。2018年にコロンビア大学の理論神経科学センターで博士号を取得。その後、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンで博士研究員を務め、感覚処理を探求する数理モデルの構築に焦点を当てた研究を行う。それ以前は、ピッツバーグ大学で神経科学の学士号を取得し、ドイツのフライブルクにあるベルンシュタイン計算神経科学センターに在籍。2016年には、計算神経科学のGoogle PhDフェローシップを授与され、複数の国際会議で講演を行った。 ■訳者プロフィール 市川太祐(いちかわだいすけ):医師・医学博士。現職は キバロク株式会社 代表取締役。医師としての知見と、電子カルテ/健診/レセプト等の医療ビッグデータを統計解析・AIで扱うデータサイエンスの専門性を併せ持ち、医療の質と効率を改善するソリューションの提供に注力している。 高柳 慎一(たかやなぎしんいち):2020 年 総合研究大学院大学複合科学研究科博士課程修了、博士(統計科学)。著書、監修書等多数。 牧山幸史(まきやまこうじ):LINEヤフー株式会社データサイエンティスト 兼 株式会社ホクソエム代表取締役社長。翻訳書多数
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-◆関連仕様から設計思想、実装テクニックまでWeb API開発に必要な知識を網羅◆ API Platformは、PHPでWeb APIを開発するためのフレームワークです。日本語の情報や国内で公表されている採用事例はまだ多くはないものの、国際的にはすでに高い人気と多数の採用実績を誇り、PHPでREST APIやGraphQL APIを開発する手段として最有力候補の1つとなっています。API Platformはたった1行のコードの追記でCRUDとAPIドキュメントが生成されるなど手軽に入門できる一方で、本格的に使いこなすにはAPI Platformの機能そのものに加えてOpenAPIやJSON-LDといった関連する標準仕様などに対しても深い理解が求められる側面があり、入門と実用の間にはそれなりに大きな溝があります。本書は、この溝を一気に埋めてくれる一冊です。API Platformを複数の実務案件で活用し、ソースコードにも多数コントリビュートしている著者が、本格的な活用のために必要な実装テクニックや周辺知識を余すところなく徹底的に解説します。 ■こんな方におすすめ ・PHPで本格的なWeb APIを開発できるようになりたい方 ・すでにPHPでWeb APIを開発しており、さらなる学びのために王道のフレームワークに触れたい方 ・すでにAPI Platformを使用しており、さらに発展的に使いこなしたい方 ■目次 第1章 API Platformの基礎 第2章 データベースとの連携 第3章 ステートプロバイダーとステートプロセッサーによるデータの取得と保存 第4章 OpenAPIのサポート 第5章 シリアライゼーション 第6章 オペレーションのカスタマイズ 第7章 ページネーションとフィルター 第8章 ユーザー認証とアクセス制御 第9章 キャッシュ戦略 第10章 テストの実装 第11章 フロントエンドとの連携 付録 API Platformのさらなる活用 ■著者プロフィール 金本貴志:株式会社Kannade 代表取締役。プログラマー。主にWebシステムの受託開発や社外CTO/技術顧問などの技術経営コンサルティングに従事。2008年に富士通株式会社に新卒入社したのち、2012年から株式会社カルテットコミュニケーションズ(2011年設立)にCTOとして8年間在籍。同社では自社サービスと開発組織の立ち上げを行い、創業期の急速な事業成長に貢献。フリーランスを経て2022年に株式会社Kannadeを設立し、現職。前著に「基本からしっかり学ぶ Symfony2入門」(共著、技術評論社、2015年)。技術カンファレンスやセミナーでの登壇多数。SymfonyやAPI Platformなど愛用するOSSへのコントリビュートも多数。私生活では4歳の娘と1歳の息子の子育てに奮闘中(本書発行当時)。X/Twitter: @ttskch
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆“作って動かして理解する”Androidアプリ開発入門書◆ 本書は「まずは動かしてみる」「理屈より体験」というスタンスを重視。実際に動くアプリを題材に、楽しい開発体験そのものを通じてJetpack Composeを使ったAndroidアプリ開発の考え方やKotlinの文法を学べる構成にしています。段階的に難易度を上げていくことで無理なく知識を身につけられ、近年強化されているAndroid StudioのAIコーディング支援機能にも触れ、初心者が開発時に感じる「つまずき」や「調べ方がわからない」問題を、AIの力を借りて乗り越えるヒントも紹介します。 本書で身につくこと: ・作れる。という実感と自信 ・Android開発の基礎スキルの習得 ・自分で調べて進む自走力 ■こんな方におすすめ 本書は「Androidアプリ開発を始めてみたいが、どこから手をつければよいかわからない」と感じている初学者を主な対象としています。 ・Androidアプリ開発が初めてで、まずは一通り動くアプリを作ってみたい方 ・過去にAndroidアプリ開発に挑戦したものの、途中で挫折してしまった方 ・Java+XMLを使ったAndroidアプリ開発の経験があり、Jetpack Composeに移行したい方 ・SwiftUIアプリ開発の経験があり、Jetpack Composeを使ったAndroidアプリ開発に挑戦したい方 ■目次 Chapter 1 Androidアプリの開発準備 ── 開発環境の構築と開発の基本を知ろう Chapter 2 メッセージ表示 ── 画面にメッセージを表示するアプリを作ろう Chapter 3 High&Lowゲーム ── 数字の大小を当てるゲームを作ろう Chapter 4 サイコロアプリ ── 振って遊ぼう! 乱数と画像で作るサイコロアプリを作ろう Chapter 5 鍵盤アプリ ── 画面タッチで音が出るピアノ風UIの鍵盤アプリを作ろう Chapter 6 タイマーアプリ ── キッチンタイマーのようなアプリを作ろう Chapter 7 ToDoアプリ ── データベースと連携したToDoアプリを作ろう Chapter 8 カメラアプリ ── カメラを使った画像認識アプリを作ろう Chapter 9 書籍検索アプリ ── Web APIを使ったアプリを作ろう ■著者プロフィール 松尾源 (まつおげん):名古屋市にあるIT系専門学校の教員。教員になる前は独立系IT企業に勤務し、WebやAndroidアプリ開発に従事。趣味はバイクとサウナ。著書:『現場で使える[逆引き+実践]Androidプログラミングテクニック』(共著)
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-本書は、従来のRAGでは難しかった「文書全体の主題」や「抽象度の高い問い」に答えるための最新手法、GraphRAGを体系的に解説した実践書です。RAGの基礎から出発し、Microsoft GraphRAGの思想と内部構造、グローバル検索とローカル検索の使い分け、Leidenアルゴリズムによるコミュニティ検出までを丁寧に整理。さらに、公式ライブラリのハンズオンに加え、LightRAGやNeo4j連携、マルチモーダル対応など実運用を見据えた構成で、検索精度とコスト最適化の両立を具体例とコードで示します。GraphRAGを「概念理解」から「現場導入」へ進めたい技術者必携の一冊です。
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-1巻3,080円 (税込)AIと機械学習に関する基本と、それに関するAzureサービスの基礎知識の認定試験「AI-900:Microsoft Azure AI Fundamentals」の試験対策教科書です。エンジニアだけでなく、AzureのAIサービスに関わるすべての人が対象となります。 本書は実際にAzureシステムを構築している日本マイクロソフトの著者陣が、試験に向けての知識として必要な「AIのワークロードと考慮事項」「Azureでの機械学習の基本」「AzureのComputer Visionワークロードの機能」「Azureの自然言語処理(NLP)ワークロードの機能」「Azureでの生成AIワークロードの機能」のスキルをしっかり解説しています。 試験に合格するポイントになる知識を丁寧に解説し、各章末の練習問題と巻末の模擬試験で、知識の確認と試験の解答につながる考え方がしっかり身につくように構成しています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新 Excel 2024に対応 新しい機能を利用した手法も解説 難しい統計理論は横に置いておいて、とにかくビジネスで結果を出したい人のために、 Excelのデータ分析機能を徹底的に解析します。 掲載している約30個の事例とサンプルは、実際にビジネスシーンで登場するものばかりです。 そのまま仕事に活かせる技術を学習していきましょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web関連の情報やデザインについて記事が学べる『Webクリエイターボックス』の管理人、 Manaによる渾身のPhotoshopの基本がやさしく学べる本 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プログラミングを通じて問題の本質を捉え、解決策を具体化する能力を養うためのPython入門書です。 生成AIやローコードツールの普及によりシステム開発が身近になる中、「人間が主役であり、結果への責任を持つ」という姿勢を重視しながら、論理的思考の重要性を説いています。 内容は全13章で構成され、前半の第1章から第6章では変数やループ、関数といった基礎を固めます。後半の第7章以降は、乱数を用いたゲーム制作、データ分析、Webアプリ開発、さらには機械学習や画像認識までを網羅したステップアップ方式となっており、段階的に高度なスキルを習得できます。 図解や「Key Point」などの補足も充実しており、初心者でも安心して踏み出せる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、単なるコードの書き方ではなく、実用的なアプリケーションを構築するために不可欠な「コンピュータと情報処理の深い知識」を網羅的に解説しています。昨今注目されるノーコード開発やAIによる自動生成においても、独自の機能を実装しAIに的確な指示(プロンプト)を出すためには、アプリが動く仕組みの理解が欠かせません。 本書では、アプリの基本構造や開発環境の構築から始まり、UI(ユーザーインターフェース)の設計、データの永続化(データベース)、大規模なソフトウェアを管理するための設計手法、ライブラリの活用まで、順を追って学びます。さらに、現場で必須となるデバッグ、テスト、アジャイル等の開発プロセス、そしてチーム開発におけるコード共有やOSS(オープンソース)の概念についても丁寧にフォローします。 大学での研究や社会課題の解決、新規ビジネスの立ち上げなど、多様な目的を持つ学習者が自信を持って「次のステップ」へ踏み出すための架け橋となる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リモートワークの普及やチームでの共同作業の増加に伴い、Google スプレッドシートの利用が広がっています。リアルタイムでの共有・編集が可能である点や、クラウドベースならではの利便性が評価され、ビジネスの現場から教育機関、個人利用まで幅広い領域で注目されています。一方で、Excel と比べて歴史が浅く、ユーザーのノウハウが蓄積されていないため、その豊富な機能が十分に活用されていないケースが少なくありません。本書は、スプレッドシートに必要な操作や機能をすぐに確認できるリファレンス型の書籍です。基本操作や関数、グラフ作成はもちろん、独自関数、Gemini との連携、ピボットテーブルなど、実はよく知られていない便利機能まで幅広くカバーしています。日常的にスプレッドシートを利用する方はもちろん、業務効率化やコスト削減のためにこれから活用を検討している方にも最適な一冊です。
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-1巻4,972円 (税込)何度書き直しても、また遅くなる。 Manning刊『Architecture Modernization』の邦訳版。 本書は、技術・組織・戦略を統合し、システムの価値を最大化する実践ガイドです。 長年運用され中身がブラックボックス化したシステムや、ドキュメントが機能せず改修のたびにリスクが伴う設計。こうした技術的負債は、現代のビジネスにおいて成長を阻む大きな壁となっています。 本書は単なるコードのリファクタリング手法ではなく、ドメイン駆動設計(DDD)やチームトポロジー、ワードレイマッピングといった定評ある手法を組み合わせ、技術・組織・戦略という3つの視点からシステムを現代的な姿へと刷新するための包括的なアプローチを解説します。 ■本書の特徴 ・技術・組織・戦略の社会技術的整合を追求 アーキテクチャを単なる技術パターンとしてではなく、組織構造やビジネス目標と密接に関連したものとして捉えます。 現代化がもたらす多面的な価値を評価するためのフレームワーク(BVSSH)についても解説します。 ・実践で検証された高度な手法の統合 DDD、イベントストーミング、ワードレイマッピング、チームトポロジーなど、個別に語られがちな手法をモダナイゼーションという一つの目的のためにどう組み合わせ、運用すべきかを体系的に学べます。 ■読者対象 ・現場で深刻な技術的課題やレガシーシステムに直面しているエンジニア ・システム設計や改善の意思決定に関わる開発リーダー、アーキテクト ・ビジネス価値と技術的判断を結びつけて考えたいマネージャー、経営層 第1章 アーキテクチャモダナイゼーションとは 第2章 モダナイゼーションという旅にむけた準備 第3章 ビジネス目標 第4章 ヒアリングとマッピングのツアー 第5章 ウォードリーマッピング 第6章 プロダクト分類体系 第7章 ビッグピクチャーイベントストーミング 第8章 プロダクトとドメインのモダナイゼーション 第9章 ドメインとサブドメインの識別 第10章 戦略的ITポートフォリオ 第11章 チームトポロジー 第12章 疎結合なソフトウェアアーキテクチャ 第13章 内部開発者プラットフォーム 第14章 データエンジニアリングに革命を起こすデータメッシュ 第15章 アーキテクチャモダナイゼーションイネーブリングチーム 第16章 戦略とロードマップ 第17章 学習とスキルアップ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界で一番わかりやすいWi-Fi【ワイファイ】の入門書! ルーター選びや「困った」が全部わかる! 自宅にWi-Fiを導入すると、 スマホのデータ通信量を大幅に減らせます。 また常に安定した通信環境が整うので、 インターネットを快適に利用できます。 すでに導入している方も多いでしょうが、 「つながらない」 「動画を見ていると時々止まる」 「急に途切れる」 「二階に電波が届かない」 など様々な不満や悩みが生じることがあります。 本書はそんな「困った」の解決法をわかりやすく解説。 また最新・お値頃のWi-Fiルーターランキングや、 設定の方法、ルーター設置場所の解説など、 Wi-Fiのすべてがわかる一冊となっています!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★一冊で宇宙まで、ひとっとび★ 地球上をセンチメートル単位で可視化する技術が、いまや誰でも使える! 水域・森林・農地の観測から、災害状況の可視化、海洋の監視まで…… 原理も応用も、Pythonコードも、すべてを一冊に!! 《目次》 第1章 合成開口レーダーの基礎 1.1 合成開口レーダーの原理 1.2 強度画像の生成 1.3 合成開口レーダーの性能 1.4 レーダー特有の現象 1.5 干渉SAR 1.6 合成開口レーダーの応用 第2章 SARデータの解析準備 2.1 SARデータの取得と可視化 2.2 SARデータの地理座標投影 第3章 SARデータの解析 3.1 水域検出 3.2 森林監視 3.3 農業への利用 3.4 地震被害の検知 3.5 船舶の検知 第4章 SARの現在と将来 4.1 SARプロバイダー 4.2 SARデータの将来の展開 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評のPower BI入門書が、最新アップデートに対応して全面改訂! 2019年の刊行以来、多くの方にご支持いただいた『できるPower BI』が、最新の利用動向やアップデートを反映し、さらに実践的な内容となって生まれ変わりました。初めてPower BIに触れる方はもちろん、Excelでのデータ分析からステップアップしたい業務担当者の方にも最適な一冊です。 日々の業務では売上、在庫、顧客記録など多種多様なデータが生み出されています。これらの膨大なデータを効率的に収集・整理・分析し、業務改善や意思決定に役立てる取り組みがBI(Business Intelligence)です。本書で解説するマイクロソフトの「Power BI」は、専門知識がなくても誰でもデータを扱えるようにする「セルフサービスBIツール」の代表格です。現場の担当者自身がデータを取り込み、分析やレポート作成を行えるのが大きな特徴で、システム部門に頼ることなく、自分たちの手でデータを活用できます。 今回の改訂では、読者の皆様からご要望の多かった以下の点を中心に内容を強化しました。 ・最新のPower BIの利用動向やアップデートを反映 2023年に発表された統合データ基盤サービス「Microsoft Fabric」との連携についても解説しています。 ・DAX関数とデータモデル構築方法の内容強化 複数のテーブルをまたいだ複雑な集計や、売上前年比や累計値といった高度な計算を可能にするデータモデルとDAX関数について、活用編として章を設けて詳しく解説します。 ・実務的な分析例で具体的な活用テクニックを追加 よく使われる実務的なケースを通じたレッスン形式で、データの取り込みから可視化、レポート作成、共有方法までをステップバイステップで無理なく学べます。 本書は、レポート作成を担う「Power BI Desktop」と、共有や運用を担うクラウド上の「Power BIサービス」という2つの主要ツールの使い方を基本から丁寧に解説。レポートを安全に共有するためのライセンスプランの違いや、スマートフォンやタブレットからレポートにアクセスする方法まで、個人での利用から組織でのデータ活用までを幅広くカバーします。 ダウンロードサービス付きで、レッスンの途中からでも学習を始められます。この一冊で、膨大なデータを可視化し、ビジネスの課題解決につなげるためのノウハウが身に付きます。
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-初心者、入門者向けのMac解説書です。 ノートPCでは圧倒的な人気を誇るMacBookをはじめとして、 一体型で使いやすいiMacや、手のひらサイズとなったMac miniなど、 カッコよく魅力的なMacを初めての人でもすぐに使えるように 丁寧な解説でまとめた1冊です。2025年秋に配布された最新のOS 「Tahoe」(タホ)対応版となっています。 現在のMacのラインナップは非常に充実しています。 最新の「M5」チップを積んだMacBook Proシリーズ、 オールインワンでとにかく使いやすいiMacをはじめとして、 低価格でお買い求めしやすいMacBook Airや、超コンパクトで低価格な Mac miniシリーズ、驚異的な処理速度を誇るMac Studioシリーズと、 どのようなユーザーにもピッタリ合うモデルが用意されています。 特にMacBook Air、Mac miniは、現在のラインナップの中でも、 非常にコスパの高い製品で、とてもおすすめできます。 本書では、Macを買ったばかりの最初の設定はもちろん、 基本的な使い方や標準アプリの正しい使い方、iPhoneとの連携テクなどを わかりやすく解説しています。 誌面の都合で載せ切れない細かなテクニックは 読者のみの特典であるPDFをダウンロードして 読んでいただくことで中級者レベルのテクニックも マスターできます。 Macで初めてパソコンを使う人、iPhoneやiPadを使い始めたのが きっかけでMacに興味を持った人、テレワークでMacを使いたい人、 Windowsから乗り換えて今後Macを使っていきたい人……どなたにも わかりやすく親切に基本を伝えることを心がけました。 快適にMacを使うためのポイントを 完全網羅した本書をぜひ一読してください! ●1章 Macの超基本 ●2章 Macの基本操作をマスターする ●3章 WindowsからMacに乗り換える ●4章 標準アプリを使いこなす ●5章 iPhone、iPadをMacと上手く使う
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【定番の表現から最新の流行まで、CSSでデザインできる!】 Web制作の技術は日々進化しており、CSSも例外ではありません。数年前に覚えた知識のまま実装しようとすると、コードが複雑化し、修正に余計な手間がかかってしまうことも少なくないでしょう。知識をアップデートせず、古い手法を使い続けることは、制作効率を大きく落とす原因になりかねません。 本書は、モダンなWebデザインに欠かせない最新のトレンド表現から、実務で頻出する定番レイアウトまでを網羅した、“いまどきのCSS”を凝縮した一冊です。章立ては「レイアウト」「グラフィック」「UIパーツ」「アニメーション」の4章構成で、解説はステップ・バイ・ステップ形式で進みます。説明を読みながら新しい知識をひとつずつ身に付けていくことで、初心者の方でも着実にスキルを習得できるはずです。 また、本書の最大の特徴は、紹介するコードが“プロの現場仕様”である点です。単に動くだけではない、保守性や効率まで考慮された“実務で使える技術”が手に入ります。CSSのデザイン表現や実装方法でお悩みの方は、ぜひ本書でスキルアップしてください。 〈こんな方にオススメ〉 ・デバイスごとのレイアウト崩れに悩んでいる方 ・最新のCSSコーディング手法を知りたい方 ・CSSを活用してWebサイトに多彩な機能を実装したい方 〈本書の内容〉 ■CHAPTER1 レイアウト 流体タイポグラフィ/aspect-ratioプロパティ/新しいレイアウト設計/コンテナクエリ/Gridで組むレイアウト/ブロークンレイアウト/高さを揃えたレイアウト ■CHAPTER2 グラフィック グラデーション設計/ブレンドとフィルター/クリッピング・マスキング/color-mix ■CHAPTER3 UIパーツ 魅力的なボタンUI/カードUIとホバーアニメーション/グラスモーフィズムUI/アコーディオンUI/フォームのUI ■CHAPTER4 アニメーション ファーストビューのアニメーション/マーキー表現/モーダルナビゲーション/スクロール連動アニメーション 〈本書の特長〉 ・ステップバイステップ方式でCSSのコーディングの手順がわかる ・プロの現場で使われている実務レベルのコードを習得できる ・今どきのデザインをCSSでどう表現するかが理解できる 〈著者プロフィール〉 山崎 諒 2016年頃からWeb制作に携わり、2018年に独立してからは有料の国産テーマ「SWELL」等、WordPressのテーマやプラグインを複数開発。数多くのサイトで使われる汎用的なプロダクトの開発経験を元に、Lism CSSというCSSの設計理論・フレームワークも公開している。 大串 肇 2008年よりWordPressコミュニティに参加、以来コントリビュート活動を続けている。Web制作会社にてデザイナー兼ディレクターとして勤務後、2012年よりフリーランスmgnとして独立し、2015年より株式会社mgn代表取締役。WordPressを利用したWebサイト制作を通して、企業がビジネスを成功させるためのお手伝いをしている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コードを書くスピードも、アイデアを試すスピードも、AIによって一変しました。GitHub Copilot は、プログラマにとって新しい「相棒」となる存在です。本書はその力を最短で引き出すための Visual Studio Code特化の実践型入門書。セットアップから高度な活用まで、迷わず前へ進める構成でまとめました。 2024年12月に開始された Copilot Free により、いま最も導入しやすいAIコーディング環境が整いました。 しかし、ただ導入するだけでは十分に使いこなせません。コード提案/インラインチャット/チャットビュー などの機能をどう活かし、どう効率を上げ、どう開発を加速させるか。本書ではその「使うとこう変わる」という実感を、手を動かしながら掴めます。 解説言語は扱いやすいPython。初めてでも戸惑わず、ページをめくるたびにCopilotと会話するようにコードが動き始めます。エラー修正、リファクタリング、アイデアの生成……面倒だった作業が驚くほど軽くなり、作るスピードが明らかに上がるはずです。 さらに、開発ワークフローの実例、提案精度を上げる設定、VS Code以外での応用、認定試験・トレーニングへの展開まで収録。 「試す→慣れる→成果が出る」流れを一冊で完了できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Windows 11が使いこなせるようになります◆ 最新のパソコンにインストールされているWindows 11の基本がマスターできる本です。アプリの起動方法や文字の入力方法などの基本操作だけでなく、メールやインターネットの利用方法、さらには、音楽や写真・ビデオを楽しむ方法を解説しています。また、Windows 11で強化されたスマホとの連携や、標準機能に組み込まれたTeamsについても解説しています。本書を読めば、Windows 11を使いこなすことができるようになります。改訂にあたって、AI機能を多く紹介します。 ■こんな方におすすめ これまで「Windows 10」を利用していたが、新しく購入したパソコンには「Windows 11」がインストールされていて、使い方がよくわからなくなってしまった人。Copilotを体験して見たい人。 ■目次 第1章 Windows 11をはじめよう 第2章 Windows 11の基本をマスターしよう 第3章 ファイルを利用しよう 第4章 インターネットを利用しよう 第5章 メールを利用しよう 第6章 スマートフォンと連携しよう 第7章 音楽/写真/ビデオを活用しよう 第8章 AIアシスタントを活用しよう 第9章 Windows 11をもっと使いこなそう 第10章 チャットやビデオ会議を活用しよう 第11章 Windows 11のセキュリティを高めよう 第12章 Windows 11の初期設定をしよう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆OpenID Connectを基礎から応用まで着実に学ぶ◆ 昨今のアプリケーションの開発では、OpenID Connectを使用してユーザ認証を行うケースが多くなっています。しかし、OpenID Connectについてよく知らずに使用している開発者も多いのではないのでしょうか? きちんと理解しないままOpenID Connectを使用すると、上手く動かないときの調査に時間がかかったり、重大なセキュリティホールを潜ませてしまうリスクにつながります。 OpenID Connectをよく知らない開発者が多い理由として、その難しさがあります。筆者自身、OpenID Connectを理解するのに多くの時間を要しました。概念的な難しさに加え、数多くの用語が登場して複雑に関係しています。また、きちんと理解するにはOpenID Connectの仕様書を参照する必要がありますが、説明が機械的で学習向きとは言えません。 本書は、OpenID Connectの知識がほとんどない方でも、OpenID Connectを理解してもらえるような内容です。OpenID Connectが登場した背景から始まり、各種フローを丁寧に説明します。代表的なセキュリティの脆弱性や対応方法についても説明します。また、サンプルアプリケーションを通して実装のイメージを伝えつつ、具体的にやりとりされるデータを示しながら説明します。 本書を読むことで、OpenID Connectを使用したアプリケーション開発に従事するための十分な知識を得ることができます。 ■こんな方におすすめ OpenID Connectを利用してアプリケーションへの実装を考えているプログラマー、エンジニア、セキュリティ担当者など。もしくはアプリケーションのセキュリティチェックをしている方など。 ■目次 第1章 OpenID Connectの概要 第2章 OIDCの利用シーン 第3章 エンドポイントとフローの種類 第4章 トークンの種類と形式 第5章 認可コードフローの詳細 第6章 アクセストークン取得後に行われる処理 第7章 ログアウトの方法 第8章 アプリケーションの実装例 第9章 ClientがSPAの認可コードフローの サンプルプログラム 第10章 ClientがBFFの認可コードフローのサンプルプログラム 第11章 Clientがネイティブアプリ(Androidアプリ)の認可コードフローのサンプルプログラム 第12章 クライアントクレデンシャルフローのサンプルプログラム 第13章 セキュリティの脅威と対応 付録A デバイスフロー 付録B 外部IdP連携 付録C OIDC関連の公式ドキュメント ■著者プロフィール ●著者―土岐 孝平 (とき こうへい):1976年宮崎生まれ。大学で情報工学を専攻。卒業後、いくつかの会社で働くが、いづれも上司とぶつかりすぐに退社。しばらく派遣社員としてさまざまな現場を経験したあと、2012年に合同会社 現場指向を設立。Javaをメインとしたアプリケーション開発の支援、教育をしている。主な著書として、「プロになるためのSpring入門」「間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ」共著(小社)、「ITアーキテクトのためのクラウド設計・構築実践ガイド」共著(日経BP社)、「OpenID Connect入門」(Kindle ダイレクト・パブリッシング)などがある。 ●監修者―倉林 雅(くらはやし まさる): 一般社団法人OpenIDファウンデーション・ジャパン 理事・エバンジェリスト。OpenID、OAuth、パスキー(Passkeys)などの認証・認可技術の普及啓発および教育活動に従事。国内大手インターネット企業において長年、大規模な認証・認可基盤の開発・運用を経験。現在はプロダクトマネージャーとして、安全で利便性の高いデジタルアイデンティティ基盤の構築を牽引している。主な著書として、『パスキーのすべて 導入・UX設計・実装』(当社刊行)がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイン初心者でも素敵なデザインが作れる今、世界中で大人気のオンラインデザインツール「Canva(キャンバ)」。 無料で始めることができて、誰でも簡単にプロ並みのデザインを作ることができる魔法のようなデザインツールです。 豊富に用意されているテンプレートから好みのものを選んでアレンジしてもOK。 手持ちの写真やイラストを使ってオリジナルのデザインを作ることもできます。 本書は「Canva本」売上No1の前著を最新バージョンに対応した増補改訂版。 日本初のCanva公式アンバサダーの著者によるいちばんわかりやすいCanva入門書です。 とにかくいろいろなことができるCanvaですが、本書では基本操作からAI活用までをわかりやすく解説。 SNS、バナー、チラシ、動画、プレゼンテーションなど、あらゆるデザインワークに役立つ1冊です。 本書の著者はCanva公式アンバサダー(Canva Expert)のmikimiki web school。 YouTubeチャンネル登録者数36万人の「mikimiki web school」でもCanvaに関する情報を発信しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Figma MCPサーバーとAIで、プロダクト開発の現場を変える! 本書は、Figma MCPサーバーとAIを使いこなし、プロダクト開発の現場をアップデートするための実践的ガイドブックです。 エンジニア向けにFigma MCPサーバーを使ったデザインとコードの連携を、デザイナー向けにはAIとの連携を見据えた成果物とコミュニケーション手段の活用方法を解説します。さらに、FigJamやFigma Makeを用いたアイデアを素早く形にする開発手法も紹介します。 ●目次 第1章 Figma プラットフォーム概要 第2章 Figma MCP サーバー活用ワークフロー 第3章 Figma MCP のためにデザイナーができること 第4章 Figma AI と共創する新しい時代のプロトタイプ開発 ●著者 竹田 学 アクセンチュア Accenture Song / ゆめみ プロダクトデザイナー クライアントのデジタルプロダクト事業のプロジェクト推進、UIデザイン、デザインシステム構築、新規事業開発などを支援。 天辰 一希 アクセンチュア Accenture Song / ゆめみ フロントエンドエンジニア PM/PL、Web開発業務に従事の傍ら、社内にFigma MCP研究チームを立ち上げ、Figmaプラットフォームの推進に取り組む。 高橋 秀明 アクセンチュア Accenture Song / ゆめみ アプリエンジニア フロントエンドエンジニアとしてVueやReactを用いたWebアプリケーション開発に従事。その後、Flutterエンジニアへ転向し、iOS・Android・Web 向けアプリの開発を担当。 八木田 裕伍 アクセンチュア Accenture Song / ゆめみ フロントエンドエンジニア 既存サイトのリニューアル案件に技術選定や設計から携わる傍ら、アクセシビリティの普及活動や監修を行う。その後テックリードチームへ参加し、案件の技術的なヘルプ対応や技術調査なども行う。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadOS 26対応!iPad解説書の決定版 iPadシリーズおよび今秋リリースされたiPadOS 26に対応する解説書です。最新OSでは大幅にUIが刷新され、Apple Intelligenceをより具体的に活用できる機能も追加されます。既存のUI/使い方からの変更が大きいゆえの「iPadの使い方がよく分からない…」「新しい機能が増えているけど、どう使うの?」そんな疑問をまとめて解決します! ●目次 ●Contents Chapter1 iPadの基本操作 Chapter2 ホーム画面とアプリの基本操作を知る Chapter3 iPadに文字や絵を入力する Chapter4 iPadの設定をする Chapter 5 標準で付属するアプリを使う Chapter 6 iPadで生活を豊かにする Chapter 7 Apple Intelligenceを使う ●著者 ライター、インタビュアー、翻訳者、トレーナー。Apple 製品やビジネス系アプリケーションなどに関する著書多数。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【5万部突破で大好評のInstagramマーケティングの入門書が、内容を充実させてリニューアルしました!】 【基礎から実践まで、Instagramマーケティングはこの1冊でOK】 「企業の広報担当になったけど、何からはじめればいいかわからない」 「個人で商品を販売したいけど、有効な告知方法がない」 「Instagramを通してモノやサービスを売りたい」 といった方々におすすめです! 予算0円ではじめられて、知名度に頼らず売上につながる。 そんな“Instagramを使ったマーケティングのノウハウ”を1冊にまとめました。 インスタ運用を成功させるために必要な考え方や行動を、マーケティングのプロが徹底解説します! Instagramに自信がない人でも大丈夫です! Instagramの使い方といった基礎から、フォロワーの増やし方や売上げを伸ばすカギといった実践まで、 アカウントの「中の人」が知りたいことをぎゅっと詰め込みました。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-本書は、工事担任者「第2級デジタル通信」試験対策の問題集です。 1. 公表問題と予想問題で万全の対策 2025年に公表された令和7年度第1回・第2回 工事担任者第2級デジタル通信試験問題に1問ずつ丁寧な解説を付し、見開きページで簡潔にまとめました。さらに、予想問題を多数収録し、実力がしっかりと身に付く充実した解説を掲載しています。このほか、随所に類題も掲載し、バランスの取れた受験学習を目指しています。 2. 公表問題を徹底分析 「基礎」、「技術・理論」、「法規」の各科目ごとに出題分析ページを設け、公表問題の出題傾向を徹底分析しています。 これにより、合格を意識した具体的な受験対策と、無駄のない効率的な学習を実践することができます。 3. 試験直前で役に立つ「重点項目の総まとめ」 出題のポイントとなる重点項目を、各テーマごとに厳選し、短時間で学べる総まとめ形式で掲載しています。問題を解く前の予備学習や試験直前の総整理など、さまざまなシーンで知識の強化を図ることができます。 4. 総仕上げの模擬試験問題付き(PDFファイルダウンロード形式) 模擬試験1回分の問題および解説・解答(PDFファイル)をダウンロードしてご利用頂けます。本試験直前の実力判定にご活用ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタル情報・サービス格差を なくす方法をやさしく解説 本書ではウェブアクセシビリティの基本である「ウェブアクセシビリティガイドライン(WCAG)」の理解を深めつつ、具体的な対応方法を丁寧に解説します。方針の策定から実装、評価までの流れをわかりやすく示し、担当者が迷わず取り組めるように構成しています。 また、ウェブアクセシビリティは一度対応すれば終わりではなく、継続して維持することが重要です。これは多くのウェブ担当者が直面する課題でもあります。本書では、著者がこれまでに経験した実際のトラブルや、その解決方法も紹介し、実践的なヒントを提供します。 ■本書の内容 Chapter1 ウェブアクセシビリティの基礎知識 Chapter2 ウェブアクセシビリティガイドラインの理解 Chapter3 企業が取り組むべき理由と効果 Chapter4 アクセシブルなウェブコンテンツを作る実装方法 Chapter5 ウェブアクセシビリティ対応の実践プロセス Chapter6 企業文化に根づかせるためのアプローチ Chapter7 これからのウェブアクセシビリティ
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-◆フロントエンド感覚でサービスが作れる!◆ Cloudflare Workersは、Cloudflareが展開しているサーバーレスコンピューティングプラットフォームです。いわゆるFaaS(Function as a Service)の1つですが、AWS LambdaやCloud Functions(Google Cloud)、Azure Functions(Microsoft Azure)などよりも、軽量かつ気軽に試せるサービスです。その一方で、Cloudflareプラットフォーム製品の中核という位置づけにあり、キーバリューストア、S3互換ストレージ、リレーショナルデータベースなどを呼び出すこともできる強力なサービスでもあります。 本書はCloudflare Workersの手軽な入門書です。CDNエッジの概要と用途および、Cloudflare Workersの概要を押さえ、ハンズオンでCloudflare Workersの基本から、一歩進んだ使い方まで体験できます。 ■目次 第1章 はじめてのCloudflare Workers ・1.1 Cloudflare Workersとは ・1.2 Cloudflare Workersをはじめよう ・1.3 作って学ぶCloudflare Pages 第2章 Cloudflare WorkersとHono ・2.1 HonoではじめるCloudflare Workers ・2.2 Honoで作る短文投稿Webアプリ 第3章 Cloudflare Workersとエッジ ・3.1 Cloudflare WorkersにおけるキャッシュとHTTP Caching ・3.2 エッジにおけるRustとCloudflare Workers 第4章 Cloudflare Workersの連携機能 ・4.1 Service bindingsで複数Workerを連携してみよう ・4.2 Cron TriggersでWorkerを定期実行してみよう 第5章 Cloudflareスタック入門 ・5.1 HyperdriveでDBとの通信を効率化しよう ・5.2 Durable Objectsでステートフルな処理やリアルタイム通信を実装する ・5.3 Cloudflare AccessでWebサイトへアクセス制限を追加しよう ・5.4 Cloudflare Queuesを使ってバックグラウンドで非同期処理してみよう 第6章 Cloudflare Workersと生成AI ・6.1 Cloudflareにおける生成AI活用 ・6.2 Agents SDKの詳細と利用方法 ■著者プロフィール ●福岡 秀一郎(ふくおか しゅういちろう)/ syumai:株式会社メルペイにて加盟店審査画面や加盟店情報管理サービスの開発に従事した後に、株式会社ベースマキナにて管理画面SaaSの開発を行っている。主な技術領域はTypeScript、JavaScript、Go、Cloudflare Workers。趣味で、Go言語やECMAScriptの仕様を読み進めている。最近は、Cloudflare Workersに関連するコミュニティでの登壇を中心に行っている。 ●井手 優太(いで ゆうた):株式会社日本経済新聞社にてCDNを活用した高速化やサービス分割に従事。 退職後、トレーディングカードゲームにハマってしまい現在はカードショップ勤務。 ●川村 空千(かわむら そらち)/ Monica:2025年埼玉大学卒業、株式会社サイバーエージェントに入社。現在、株式会社AbemaTV所属。主な技術領域はフロントエンドや、エッジワーカー、動画変換、数理最適化。趣味の活動として、Webパフォーマンス、メタヒューリスティックなどの最適化大会への参加や、Webアプリケーション開発を行っている。 ●上島 愛史(うえじま あいじ):株式会社エイチームのグループ企業で比較系Webサービスの開発に携わった後、現在はEC領域の事業会社にて需要予測・発注管理SaaSの開発に取り組んでいる。主な技術領域はTypeScript、React、Cloudflare Workers、Pythonなど。
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-本書は、Reactを用いたWebアプリケーション開発をゼロから学びたい初心者から、中級者レベルの開発スキルをさらに高めたい開発者までを対象とした、実践的な内容が満載の一冊です。TypeScriptによる型安全な開発、各種ホスティングサービスへの公開方法、UIライブラリの活用、テスト駆動開発、そしてTauriを用いたデスクトップアプリ開発まで、React開発に必要な幅広い知識と技術を体系的に解説しています。豊富なサンプルコードと丁寧な解説で、読者の皆様がスムーズにReact開発を習得し、実践的なアプリケーションを開発できるようサポートします。本書を通して、React開発の楽しさと奥深さを体験し、自身のスキルアップを実感できるでしょう。
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-本書は、Claude Codeを中心に、AIコーディング時代の開発スタイルを実践的に解説した一冊です。AIを単なる補助ツールとしてではなく、設計・実装・レビューにまで踏み込んで活用するための考え方と具体的な手法を、豊富な事例とともに整理しています。基本操作やCLIの使い方に始まり、プランニングモードやaccept editsといった特徴的な機能の活用方法、IDE連携やチーム開発での運用ポイントまでを丁寧に解説。さらに、GUIアプリケーションやGitHub Actionsなど、ローカル実行以外の活用例も取り上げ、実務への応用を強く意識した構成となっています。AIコーディングを本格的に業務へ取り入れたいエンジニアにとって、指針となる内容です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleアナリティクス4(以下、GA4)の定番書がついに改訂!! 本書は、1冊でGA4の基本が学べる解説書の改訂版です。今回の第2版では、GA4の最新インターフェースとメニュー構成に対応し、実務で必須となるイベント計測や広告連携の範囲まで大幅に内容を加筆しました。これからGA4を使い始める方はもちろん、GA4の学び直しとしても役立つ1冊です。 ●最新UIに全面対応 変更が多い「ホーム」「スナップショット」「レポート画面」を中心に、GA4の画面仕様をアップデート。新しいメニューや画面構成を網羅的に紹介しているほか、1つ1つの操作も詳しく解説しています。 ●イベント計測まわりを大幅強化サーバーサイドGTMやイベント設計などをより丁寧に解説。実務で必須となる「何を、どう設計し、どう確認し、どう活用するか」が理解できます。 【本書の特徴】 ・AI時代でも変わらないGA4の基本を整理 ・施策に直結するイベント計測と改善方法がわかる ・探索、広告、収益レポートなど主要機能がひと通り使えるようになる ・初心者でも挫折しない「いちばんやさしい」解説 【こんな方におすすめ】 ・GA4をこれから学びたいWeb、マーケ担当者 ・旧版ユーザーで最新UIに即した画面操作を知りたい人 ・GA4を実務で使えるようになりたい人 ・GA4を学び直したい人 など GA4を「成果につながるツール」として活かすための実務ポイントを網羅的に掲載しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google Apps Script (GAS) は、Google が提供する無料のプラットフォームで、Google Workspace のサービスを簡単に自動化・連携できます。JavaScript ベースで学びやすく、Web上で動作するため環境構築が不要です。また、Google アカウントだけで始められることもメリットです。本書はこのGASについて、基本的な使い方からプログラミングに必要な「変数」「定数」「繰り返し処理」「オブジェクト」などの重要な概念を学びつつ、仕事に役立つプログラムを作る方法を紹介します。豊富なイラストと図版を楽しく読み進めていくうちに、無理なくGASの知識が身につき、仕事に活かせるようになります。コードを書いて動かしながら、GASの面白さをぜひ発見してください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は「導入編」「理論編」「実践編」「発展編」の4ステップに分け、ディープラーニングのアルゴリズムの理解に必要な数学の基礎知識を学んでから、ディープラーニングのアルゴリズムの理解を目指せる構成としています。 まずは本書の概要を「導入編」で紹介し、続く「理論編」で高校1年レベルからの数学の基礎知識を解説します。これを土台として「実践編」でディープラーニングの動作原理を紐解きます。実際にPythonのサンプルプログラムを動かしながら理解できるようにしました。最後の「発展編」では、「実践編」で紹介し切れなかったディープラーニングの各種手法をまとめました。 今回は「増補改訂版」として、主に「実践編」と「発展編」を大幅に加筆・修正しました。サンプロプログラムも理解しやすいように見直しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MCP(Model Context Protocol)は、LLMをさまざまなサービスや外部データ、ツールに安全に接続させるためにAnthropicが開発した、標準化されたプロトコル(=共通ルール・規格)です。 MCPの登場でLLMと外部サービスの連携方法が標準化されつつあり、さまざまなツールやデータソースを簡単に利用できるようになりました。 OpenAIやGoogle、Microsoftなどの主要LLM開発企業もMCPを採用しており、あらゆるLLMで利用可能な事実上の標準規格になっています。そのため、MCPに準拠した形でツールを作れば、誰でもそのツールを主要なLLMと連携させ、AIエージェントのように使うことが可能になります。 本書では、エンジニアをメインターゲットに、MCPサーバーの作り方や、MCPサーバーを使った開発・業務効率化AIエージェントの作成方法を、豊富な手順で紹介します。 また、SlackやNotionなど外部サービスで公開されているMCPサーバーを使う方法も紹介し、「Notionから議事録を要約し、Slackで送る」「GoogleMapのAPIを利用して場所の情報や行き方を教えてもらう」など、MCPを利用してさまざまな操作を実行する活用方法を解説していきます。 MCPサーバーの実装方法を手順込みできちんと解説するので、最終的に本書を読めばMCPを使って自分の業務に合わせたオリジナルAIエージェントが自作できるようになります。 ローコード・ノーコードツールで業務効率化を図ることや、最新技術に関心がある非エンジニアも対象読者です。手順をスクリーンショットで図解しているため、誰でも迷わずMCPサーバーを動かしたりAIエージェントを実装したりできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆これ1冊で5つのアプリの基本が身につきます◆ Microsoft 365版のWord・Excel・PowerPoint・Outlook・Teamsについて解説する入門書です。アプリそれぞれの基本操作からちょっと高度なテクニックまで幅広く解説しているので、これ1冊でOfficeアプリ一式を使いこなせるようになります。 ■目次 共通操作 ・第1章 Microsoft 365の基本操作を知ろう Word ・第1章 基本的な文書を作成しよう ・第2章 文書を編集しよう ・第3章 図や表を使おう Excel ・第1章 表を作成しよう ・第2章 数式と関数を使って計算しよう ・第3章 表の見た目を整えよう ・第4章 グラフを作成しよう ・第5章 データを整理/抽出しよう ・第6章 Excelの印刷と保護 PowerPoint ・第1章 PowerPointの基本操作を知ろう ・第2章 図形を作成しよう ・第3章 プレゼンテーションを実行しよう Outlook ・第1章 Outlookの基本操作を知ろう ・第2章 メールを管理しよう Teams ・第1章 Teamsの基本操作を知ろう ・第2章 Teams会議を開催しよう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ScanSnapの使い方がこの1冊ですぐわかる!◆ PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」の使い方を解説した書籍です。ScanSnapの基本操作から応用的な使い方までこの1冊で網羅しており、操作手順形式でスキャン・閲覧・検索・共有などの使い方をしっかり学ぶことができます。書類や名刺の整理、会計や家計簿の効率化、雑誌のデジタル化やスマートフォンでの活用など、自宅や会社ですぐにできるデジタル整理術&ペーパーレスによるDX化をわかりやすく解説しています。 溜まった資料をデジタル化したい人、レシートや領収書の処理を効率よくしたい人など、たくさんの紙を一気に片付けたい人にオススメです! 最新機種のiX2500/iX2400/iX110に対応しています。 ■こんな方におすすめ ・ScanSnapを使って溜まった書類などをデジタル化したい人 ■目次 第1章 知っておきたい! ScanSnapの基本操作と書類電子化のコツ 第2章 読み取り設定をカスタマイズ! ScanSnapのプロファイル 第3章 大事な書類をいつでも見られるように! PDFの編集と整理 第4章 クラウドサービスを使いこなす! ScanSnap Cloudによるクラウド活用 第5章 仕事で使える! スキャンデータのビジネス活用 第6章 身近なものをすばやく整理! スキャンデータのプライベート活用 第7章 パソコンなしでも使える! スキャンデータのモバイル活用
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆定評ある最も優しいプログラミング入門書◆ 本書は初版が四半世紀前に刊行されたプログラミングの入門書ですが、非常に息が長く、現在に至ってなお学校採用をはじめとして多くの方に読まれ続けています。このレベルの入門書は他に類がないうえに、間違いなく、いまなお必要とされているものです。著者の説明がたいへんわかりやすく、誰にでも読みやすいというところがポイント。これまでも時機を見て改訂してきましたが、この数年でコンピュータ/プログラミング環境が激変していることから、三度のアップデートを行いました。とは言え、内容・表現面の優れた特質はそのまま。大学入試(共通テスト)にも「情報」科目が加えられたことからもわかるとおり、プログラミングの知識やスキルは今後ますます重要なものとなるでしょう。その第一歩を、定番書として定評のある本書からスタートしてください! ■こんな方におすすめ ・プログラミングはこれから、という入門者/研修などで初めてプログラミングを学ぶ社会人や学生、受験生 ■目次 第1部 プログラミングへの招待 ・第1章 コンピュータと仲良くなろう ・第2章 コンピュータが動く仕組み ・第3章 日本語でプログラミング 第2部 プログラミングの基礎知識 ・第4章 「1+1」のプログラム ・第5章 計算間違いの正体 ・第6章 プログラムの流れを作る ・第7章 データの入れ物 ・第8章 プログラムを部品化する ・第9章 モノを基準に組み立てる 第3部 次のステージへ ・第10章 何を作るか考えよう ・第11章 道具を揃えよう ・第12章 一歩前へ踏み出そう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Blenderをこれから始める人にぴったりの1冊! 無料で使える3DCG制作ソフト「Blender」をゼロから解説! 本書では、「Blender」のインストールや初期設定から始めて、いくつかのシンプルな作例を通してさまざまなモデリング手法に触れつつ、質感付けや最終的に作品として出力するところまでを紹介していきます。 ●目次 Chapter 1 Blenderのインストールと基本操作 Chapter 2 簡単なモデルを作ってみよう! Chapter 3 いろいろなモデリングを試してみよう! Chapter 4 マテリアルを設定してみよう! Chapter 5 ライティングを工夫しよう! Chapter 6 すべてのモデルをまとめてレンダリングしてみよう! Chapter 7 モデルを出力してみよう! ●著者 ウワン(UWAN) 3Dクリエイター系バーチャルYouTuber。 普段はYouTubeにて「Blender」や「Unity」についての初心者向け講座動画や自主制作の映像作品の投稿、ライブ配信などをメインに活動している。 現在のチャンネル登録者数は1.7万人。 X:@UwanAkanome Youtube:youtube.com/c/UWANCHANNEL ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての方でも、7日間でC言語を“動かしながら理解できる”入門書が、最新環境対応でさらに学びやすく。 プログラミングに挑戦したいのに、どの入門書を読んでも途中でつまずいてしまう――。 そんな不安を抱く方に寄り添いながら、C言語の基礎を一歩ずつ身につけられる学習書です。 本書は、サンプルプログラムを一緒に入力しながら進める構成で、言語の仕組みと動きを“手を動かしながら自然に理解できる”よう工夫しています。 挫折しにくいテンポで、7日間の学習プランに沿ってやさしくナビゲートします。 第2版では、開発環境を最新の「Visual Studio 2026」に一新。 さらに、近年利用が増えている「Visual Studio Code」でのC言語環境構築(macを含む)も新たに追加し、多様な学習スタイルに対応しました。 これから学び始める方はもちろん、環境の更新に合わせてもう一度基礎を見直したい方にも最適です。 ▼目次 1日目 はじめの一歩 2日目 C言語の基本 3日目 繰り返し処理、配列変数 4日目 関数 5日目 アドレスとポインタ 6日目 メモリの活用、構造体 7日目 覚えておきたい知識
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-◆モダンな機能を駆使して高速×安定稼働を実現する◆ 本書は、PostgreSQLの基本概念から安定稼働・パフォーマンスチューニング、そして現場で役立つ機能までを網羅した、実践的な解説書です。基礎的な解説からはじめ、PostgreSQLの内部構造、テーブル設計、レプリケーション、認証、バックアップ、リストア、モニタリングなどPostgreSQLを現場で利用するための知識を体系的に網羅しています。PostgreSQLの研究開発に従事し、PostgreSQL自身や周辺ツールの開発に携わるメンバーによる執筆で、機能を正しく理解して現場で活用できるノウハウが満載です。 ■こんな方におすすめ ・現場でPostgreSQLを運用するDBA、現場でPostgreSQLを利用するWeb開発者 ■目次 第1章:PostgreSQLの概要 第2章:インストール 第3章:PostgreSQLの起動・停止と設定パラメータ 第4章:SQL入門 第5章:テーブル設計 第6章:高度なSQL機能 第7章:クエリ処理 第8章:レプリケーション 第9章:外部データラッパを使ってデータベースどうしをつなげる 第10章:PostgreSQLにおけるユーザーと権限の管理 第11章:ログイン認証と通信およびデータの暗号化 第12章:バックアップ・リストア 第13章:テーブル、インデックスのメンテナンス 第14章:モニタリング 第15章:パフォーマンスチューニング Appendix A:各パラメータの設定値の考え方 Appendix B:PostgreSQL 18の新機能と設定項目の差分 ■著者プロフィール ●堀口 恭太郎(ほりぐち きょうたろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLメジャーコントリビュータ。PostgreSQL本体機能の開発や、PostgreSQLでHINT句を使うための拡張機能であるpg_hint_planなどの開発に従事。 ●細谷 柚子(ほそや ゆずこ):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコミュニティにてパーティショニング機能を中心にバグ修正・品質改善に携わる。現在は技術的知見を活かし、PostgreSQLを含むOSSソフトウェア全般の活用促進に取り組んでいる。 ●渡 佑也(わたり ゆうや):NTT OSSセンタ所属。分散トランザクションや問合せ最適化に関する研究開発に従事。パーティショニング処理の高速化を実現するなどPostgreSQLコミュニティでの活動も行う。 ●山田 達朗(やまだ たつろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコントリビュータ。PostgreSQLコミュニティにて主にDBAにとって役立つ機能の開発に従事。日本PostgreSQL開発者会議の主催者。 ●白石 裕輝(しらいし ゆうき):元NTT OSSセンタ所属(現NTTコンピュータ&データサイエンス研究所所属)。分散データベースシステムのトランザクション処理に関する研究開発に従事。 ●須賀 啓敏(すが よしはる):NTT OSSセンタ所属。OSS基盤技術(OS、DB、HAなど)のマネージメントに従事。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「AIは難しそう」「自分には関係ない」――そんなふうに感じていませんか? 本書『世界一やさしい70歳からのAI 生活・趣味・健康にすぐ役立つ!』は、そうした不安をやわらげ、“AIがはじめての方”のために作られた、シニア向けのいちばんやさしい入門書です。 近ごろテレビや新聞でもよく見かける「生成AI」。実は、スマートフォンさえあれば、だれでも簡単に使い始めることができます。「料理レシピを聞く」「俳句づくりの相談をする」「体調の不安を調べる」「ちょっとした雑談相手になってもらう」など、日常のちょっとした場面で“便利な道具”として役立ちます。 本書は、初めてAIに触れる方の気持ちに寄り添いながら、 ●ゆっくり読める縦書き ●見やすい大きな文字 ●スマホ画面をそのまま写した写真・図版 で、操作の流れを一歩ずつ解説します。アプリの入れ方から、質問の仕方、会話の進め方まで、むずかしい専門用語は一切使わず、丁寧に案内しますので、「本当に自分でもできるだろうか…」という方こそ安心してお読みいただけます。 さらに本書では、AIを “日常のおとも” として活かせる実例をたっぷり紹介しています。 ●【生活に】料理の工夫、買い物の相談、調べもの ●【趣味に】俳句・短歌、生け花、囲碁や将棋の研究、旅行プランづくり ●【健康に】気になる症状の一般的な情報、ウォーキングの記録アイデア ●【心の支えに】雑談相手として話を聞いてもらう、ひとり時間のつよい味方に 「だれに聞いたらいいかわからないこと」「家族に頼みにくいこと」も、AIは気軽に相談できます。疲れた日は雑談をして気分転換もできます。読者の方からは「一緒に暮らす小さな相棒みたい」と喜ばれる活用法です。 著者はシニア世代へのヒアリングを重ね、実際の声をもとに“本当に役立つ使い方”を厳選しました。「むずかしい解説より、今の生活がちょっと楽になる本がほしい」という声に応えた一冊です。 AIを使うと、生活がほんの少し軽くなり、世界が広がります。 本書は、そんな“新しい第一歩”をやさしく支えるために作られました。 「70歳からでも大丈夫」 「スマホだけでできる」 「今日から使える」 シニア世代のための、いちばんていねいなAI入門書。 どうぞ、安心してページを開いてみてください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「調べれば何でもわかる」はずなのに、なぜか迷いが増えていませんか。 情報は溢れているのに、自分にとって本当に必要な答えが見つからない。 そんな「情報迷子」になっている方にこそ、本書を手に取っていただきたいのです。 本書は、ネットサーフィンを単なる時間の浪費から、人生を劇的に変える「武器」へと変えるための実践的なガイドブックです。 私は10年以上にわたり、情報の最前線であるSNSや検索エンジンの世界に身を置いてきました。 大勢のフォロワーの方々と交流し、企業案件やメディア出演といった貴重な機会も経験してきました。 その過程で確信したのは、人生における課題の80%は、ネット検索を正しく行い、得た情報をノウハウ化することで解決できるという事実です。 本書を読むことで、あなたは膨大な情報の中から「自分にとっての正解」を瞬時に見抜く力を得られます。 検索エンジン、SNS、YouTube。 それぞれの特性を理解し、使い分けることで、情報収集の速度と質は飛躍的に高まります。 さらに、ネットだけでは完結しない「残り2割」の情報の掴み方もお伝えします。 リアルな対話やイベントでの体験を組み合わせることで、あなたの知識はより強固なものへと進化するはずです。 なぜ私がこれを伝えられるのか。 それは、私が10年間、ネットの利便性と情報の重要性を誰よりも身近に感じてきたからです。 多くの反応をいただき、戦略的に情報を整理し、活用してきたプロセスが今の私を作っています。 その試行錯誤の末にたどり着いたのが、本書で紹介する「情報をノウハウに変える技術」なのです。 著者の長年の実体験に基づいた、今日から使える具体的な考え方を多数盛り込みました。 5分で読める各章の内容を実践するだけで、あなたの情報活用能力は格段に向上します。 一人の実践家として、情報の荒波を乗りこなすための具体的な地図を提示します。 さあ、情報の波に飲まれるのではなく、自ら波を乗りこなす準備はできましたか。 あなたのビジネス、学び、そして日々の暮らしをより豊かにするための「最強の検索術」を、今ここから始めましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 最新の問題構成とサービス解説にアップデート! クラウド初心者でもわかる体系的な解説と、収録問題数No.1(212問)の本書で一発合格! 【本書の特徴】 ●効率の良いテキスト学習&ボリューミーな問題数。これ1冊で効率よく合格できる ●最新のAWSサービス仕様に完全対応。実務でもそのまま使えるクラウドの知識が学べる ●「AWS実践環境ガイド」で、ハンズオン学習を徹底サポート。AWSを触ることで、実務未経験の人でも解像度を高められるので、試験対策の効率が劇的にUP! ●AWSクラウド入門、サービス別、試験分野別の3部構成。第1部のAWSクラウド入門では、クラウドの基礎知識やAWSクラウドの特長をわかりやすく丁寧に解説。サービス別対策では、重要度に応じてメリハリの利いた解説で、効率よく学べる。試験分野別対策では、よく問われる重要キーワードや観点をきちんとおさえられる ●「ダウンロード模試」と各章末に重要な出題ポイントをおさえた確認問題を収録。試験3回分超の豊富な問題数! 【著者プロフィール】 ●煤田弘法(すすた ひろのり) AWS認定インストラクター。「AWS Authorized Instructor Award 2021」にて「Best Instructor CSAT」(総合ランキング。顧客満足度で測る)で第3位に選ばれる。 ●西城俊介(さいじょう しゅんすけ) AWS認定インストラクター。前職はオンプレミスのインフラエンジニア。研修施設「INTELLILINK Training Academy」講師として、AWS試験などを担当。 ●上堂薗健(かみどうぞの たけし) AWS認定インストラクターチャンピオン(2019)。「AWS Authorized Instructor Award 2022」にて「Best Numbers for Class Delivery and Students Trained」(年間受講者数ランキング)の第3位に選ばれる。 【目次】 〇第1部:AWSクラウド入門 第1章 クラウドとは 第2章 AWSクラウドの特徴とテクノロジ 〇第2部:サービス別対策 第3章 コンピューティング 第4章 ストレージ 第5章 データベース 第6章 ネットワークとコンテンツ配信 第7章 マネジメントとガバナンス 第8章 セキュリティ、アイデンティティ、コンプライアンス 第9章 その他のAWSサービス 〇第3部:試験分野別対策 第10章 試験分野別対策 ダウンロード提供:模擬問題1回分 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100の失敗から学ぶ、 堅牢で効率的なJavaコーディングの鉄則。 Java静的解析エキスパートが見てきた失敗をもとに 現場で役立つ実践知を解説! 本書は、Javaの神様と呼ばれる名著者Joshua Blochや開発者たちが評価し、本棚に置くべき一冊と推す、Java開発本の決定版です。 開発現場でJavaコードと向き合う中、些細なミスが引き起こす深刻なバグが発生すれば、時間と労力を浪費することになるでしょう。 そこで本書は、初級者からプロフェッショナルまでのすべての開発者が「犯しがちな、繰り返し起こり得るミス」に焦点を当てています。それらのミスを事前に回避して時間と労力を無駄にしない具体的なアドバイスを提供する実践的な指南集となっています。 静的解析ツールを活用して、常に優れたJavaコードを提供できるようにする方法、防御的コーディングによってコードをクリーンに保つ方法に加えて、独自のバグ対策プラグインの作成方法なども示します。 著者は、IntelliJ IDEAの開発元JetBrains社のテクニカルリードであり、Javaバイトコードの静的解析ツールの開発にも貢献するなど、静的解析の分野で10年の経験を持つ専門家です。 本書は、実際の現場で遭遇したコードから厳選した100項目の落とし穴をカバーしています。他者の失敗から学ぶことで、「真の現場力」を養うことができます。 ※本書は『100 Java Mistakes and How to Avoid Them』(Manning Publications)の翻訳書です。 ■本書の構成 第1章 コード品質の管理 第2章 式 第3章 プログラム構造 第4章 数値 第5章 代表的な例外 第6章 文字列 第7章 オブジェクトの比較 第8章 コレクションとマップ 第9章 その他のライブラリメソッド 第10章 単体テスト 付録A 静的解析用アノテーション 付録B 静的解析ツールの拡張
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆いちばんやさしいパワーポイントの本です◆ いちばんやさしいPowerPointの操作解説書です。パワーポイントの操作に自信がない人向けに、パワーポイントの操作だけではなく、マウスの操作やキーボードによる文字入力の基本から丁寧に解説します。パワーポイントの操作もめったに使わない難しいものは扱わず、基本操作を身に付けことを目的とします。基本操作と言っても、作りたい資料などは確実に作れるようになります。 ■目次 第1章 パワーポイントの基本を知ろう 第2章 文字を入力しよう 第3章 文字を装飾しよう/配置を変更しよう 第4章 表を作成しよう 第5章 イラストや写真を追加しよう/グラフを作成しよう 第6章 図形/スマートアートを挿入しよう 第7章 アニメーションを利用しよう 第8章 プレゼンテーションを実行しよう 第9章 パワーポイントを便利に活用しよう
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-サイバー攻撃対応演習・訓練の必要性が高まる一方、現場では「何から始めてよいかわからない」「訓練の設計が難しい」「形骸化してしまう」といった課題が山積しています。 こうした状況を受け、本書は演習・訓練の企画から設計・実施・評価までを実践的にガイドすることを目的に企画されました。 日本シーサート協議会の『サイバー攻撃演習・訓練実施マニュアル Ver.1.3』をベースに、現場での導入を想定した構成へと再編集。実務者がすぐに活用できるよう、再現性・実用性を重視し、STEP形式によるプロセス提示とテンプレートの提供を行います。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Java資格対策書で人気の徹底攻略シリーズから、Java Gold SE 17試験[試験番号:1Z0-826]に対応した問題集が登場。 Bronze、Silver資格対策書でも「わかりやすい」と好評の著者による懇切丁寧な解説で、出題範囲の内容がしっかりと理解できます。さらに、解説している内容の中でも試験で重要となる箇所を「試験対策」欄にまとめているので、重点的に学習すべきところがひと目でわかります。 巻末には試験を体験できる模擬試験1回分を収録。 「丁寧な解説」+「実戦的な模擬問題」で、本書一冊だけで一発合格を目指せます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Springを扱う新章追加! Jakarta EE 11、Pleiades 2025に対応! 「サーブレット/JSP」学習を楽しくサポートする本書の特長 ●「楽しく」学べる サーブレット/JSPはJavaの応用分野のためか、サーブレット/JSP関係の本は解説が難しいものが多いです。 本書は、『スッキリわかるJava入門』シリーズで好評の親しみやすいイラストと柔らかい文章で仕上げています。 MVCモデルといった初心者がつまずきやすい分野も、楽しくマスターできます。 ●「ひとり」でも学べる サーブレット/JSPの学習の難しさは、文法ではなく、トラブルシューティングにあります。 研修ならばエラーが発生しても講師に質問して解決できます。 しかし、本での独習ではそうはいきません。 そこで本書では、多くの若手エンジニアがよく起こしてしまうエラーやトラブルの例と、それらの解決方法をできるだけ多く盛り込み、ひとりでもトラブルシューティングができるようになっています。 ●「実務で役立つ」内容を学べる サーブレット/JSPに関するすべての知識や技術を1冊の本にするのは非常に困難です。 本書では、サーブレット/JSPの開発を行うプロジェクトに配属予定の方に向けて、配属前に学習しておくとよい内容を重点的に解説しています。 また、ネット活用の日常化を鑑み、「必要になったら自力で言語仕様を調べればわかる部分」の取り扱い優先度を下げて、効率的に習得が進められる構成になっています。 第5版では、最新のJakarta EEに対応し、Spring Bootを体験できる内容を新たに加えました。 Spring Bootは手軽で便利な反面、仕組みを理解しないまま使われることも少なくありません。 本書では、MVCモデルなど、背景技術をしっかり身に付けた上でSpringを扱うため、AIプログラミング時代でも、中身を理解して開発できる骨太のエンジニアを目指すことができます。 本書と一緒に、同シリーズの書籍『スッキリわかるJava入門』『スッキリわかるJava入門 実践編』『スッキリわかるSQL入門』も学習すれば、Javaとデータベースを駆使した、本格的Webアプリケーションを自由自在に開発できる、ワンランク上のJavaエンジニアになれます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大幅改訂された2026年版試験に対応! 唯一の公式問題集 本書は、ウェブ解析を実践するための知識保有度を測る資格「ウェブ解析士認定試験」対策問題集です。 この問題集は、一般社団法人ウェブ解析士協会が発売する最新の『ウェブ解析士認定試験公式テキスト2026』に準拠しています。 試験対策だけでなく、ウェブ解析の仕組みや用語の学習にも役立ちます。 公式テキストをよく読んだうえで、理解度を確認するためにご活用ください。 ▼2026年版公式テキストに対応 「公式テキスト2026」およびウェブ解析士認定試験は、生成AI関連なども含めた状況に対応するため、内容が大幅に改訂されました。 テキストは2025年版の全9章より全8章に変更。内容も全体的にアップデートされています。 試験は「基礎問題」「応用問題」の区分がなくなり、従来の90分・50問から、60分・60問に変更されます。 本書はこうした変化に対応した、公式問題集です。 ▼豪華2大特典付き 読者特典として、本書掲載の問題をスマホでも解ける「Webアプリ問題集」付き。 移動中などでも気軽に受験勉強ができます。 さらに、協会の公式講座が割引価格で受けられる割引クーポンも提供します。 (特典の利用にはインプレスの無料読者会員システムへの登録が必要になります。提供予定期間は、発売から1年間となります)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊でGit&GitHubが完璧に!◆ オールカラーでわかりやすいと好評の図解即戦力シリーズの「Git&GitHub」の入門書です。 Gitは世界でいちばん使われているバージョン管理システムです。Gitを開発に取り入れることで、バージョン管理が楽になり、チーム開発がスムーズにできるようになります。近年広がりを見せている「AI駆動開発」のツール(Claude Codeなど)にもGitは必須になっています。さらにGitを導入しているかどうかで、チーム開発の生産性は大きく変わってきます。しかし、コマンド操作が直感的ではない、ブランチの仕組みが理解しづらいなどの理由で使いこなすのが難しく、自信をもって使える人が少ないというのが現状です。 そこで、図解を用いた解説を用いてコマンド操作のイメージをつかむ→実際にコマンドを入力→出力するという流れを繰り返すことで自然とGitとGitHubの操作が身に付きます。これからGitやGitHubを使いたいと思っている初心者が、GitとGitHubの操作の意味を一通り理解し、チーム開発に参加できるスキルまで1冊で身に付く実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・これからGitやGitHubを使いたいと思っている初心者 ・特に若手エンジニアやエンジニアを目指す学生 ■目次 第1章 Gitとは何か?~基本理解を深めよう 第2章 Gitの基本概念を詳しく知ろう 第3章 環境構築しよう 第4章 Gitの初歩的な操作を体験しよう 第5章 コミットについてもっと知ろう 第6章 ブランチを使って開発を効率化しよう 第7章 マージについて理解しよう 第8章 GitHub を利用したチーム開発の基本操作を知ろう 第9章 GitHub を使ったチーム開発の流れを追ってみよう Appendix 知っておくと便利なGitコマンド ■著者プロフィール ●監修者:ひらまつしょうたろう:神奈川県生まれ、京都大学農学部卒。ITやAIのベンチャー企業数社を経て独立。初心者の効率的な学びを支援するプログラミング教育の専門家として、のべ15万人以上を指導。動画教材開発、書籍執筆、企業研修など多角的に活動する。2026年より京都大学大学院情報学研究科修士課程にて教育情報学の研究を開始。プログラミング学習サービス「Devroot Academy」運営。高等学校教諭一種免許状(情報)保持。 ●著者:リブロワークス:「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、IT書籍の企画、編集、デザインを手がける集団。デジタルを活用して人と企業が飛躍的に成長するための「学び」を提供する(株)ディジタルグロースアカデミアの1ユニット。SE出身のスタッフが多い。最近の著書は、 『 PowerPoint シゴトのドリル 本格スキルが自然と身に付く』( 技術評論社) 、『はじめてでも合格!シスコ技術者認定 CCSTサイバーセキュリティ テキスト&模擬問題』(インプレス)、『Pythonレベルアップドリル 初心者から一歩進むための厳選問題集』(翔泳社)など。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 Illustrator CC2026の基本的な使い方から、 生成ベクター、生成塗りつぶしといった新機能までを広く網羅した、これから学びたい人必携のスタンダード教科書! 図解による紙面デザインとやりたいことをパッと見つけられる構成で、より使いやすく、さらに読みやすくなりました。 豊富な作例で、基礎から実践までを丁寧に解説します。 クリエイター必須のアプリ「Adobe Creative Cloud 2026」の最新バージョンに対応! 各操作の解説別に用意されたサンプルファイルも充実しています。 専門学校や各種セミナーのテキストとしても最適な一冊です。 ●目次● CHAPTER1 Illustratorの基本知識と基本操作を覚えよう CHAPTER2 オブジェクトを描画しよう CHAPTER3 オブジェクトを選択しよう CHAPTER4 オブジェクトを編集しよう CHAPTER5 色を設定しよう CHAPTER6 オブジェクトの見た目を変えよう CHAPTER7 オブジェクトを変形しよう CHAPTER8 文字の入力と組み版を覚えよう CHAPTER9 「効果」を使いこなそう CHAPTER10 保存/書き出し/プリントを覚えよう CHAPTER11 環境設定でさらに使いやすくしよう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆情報収集からレポート作成 大学生活に必須のICTスキルを1冊に◆ 大学1年次に取り組むテキストとしてご好評をいただいた、『[演習]アカデミックスキルとしてのICT活用』の改訂第3版です。 レポートの提出や研究発表には、Word・Excel・PowerPointを使いこなすスキルが欠かせません。本書は演習を中心とした構成で半期(15回)の授業に最適なつくりとなっており、大学生活に必須のICTスキルを効率良く学ぶことができます。今回の改訂では、対応するOfficeのバージョンを「Office LTSC 2024」にアップデートし、画面キャプチャ等を刷新。さらに、MDASH認定制度リテラシーレベルの「基礎」にあたるカリキュラムを追加しました。 ■こんな方におすすめ ・大学1年次の基礎科目、情報リテラシーの授業で教科書として使いたい先生 ・大学生活で必要となる基礎的なICTスキルを身に付けたい学生 ■目次 1章 コンピューターの基礎とインターネットの活用 ・1-1 大学生活とコンピューターの関わり ・1-2 日本語入力 ・1-3 ブラウザー ・1-4 電子メール ・1-5 SNS ・1-6 セキュリティ・モラル ・1-7 データの管理 2章 文書作成の基本 ・2-1 基本の操作 ・2-2 表作成 ・2-3 図形操作 ・2-4 複数ページの文書作成と印刷 3章 表計算 ・3-1 基本の操作と計算式 ・3-2 基本の関数 1 ・3-3 基本の関数 2 ・3-4 グラフ ・3-5 データ処理 4章 プレゼンテーション ・4-1 基本の操作 ・4-2 スライドの作成 ・4-3 ポスター・展示用データの作成 5章 文書作成の応用 ・5-1 表や罫線で情報を整理する文書の形式 ・5-2 印刷レイアウトを意識した文書の形式 ・5-3 レポート・論文の形式 ・5-4 その他の形式(縦書き、英文) 6章 表計算の応用 ・6-1 応用の関数 ・6-2 応用のグラフ ・6-3 データ操作の応用 ・6-4 文書との連携 ■著者プロフィール ●監修者:高橋 尚子:1980年東京女子大学文理学部数理学科卒業。在学中に女子大初のマイコンクラブを結成。卒業後、女性SE第一期生として富士通入社、その後、アスキーでのビジネスパソコンスクール開校、OAインストラクター、テクニカルライターなどを経てナウハウス(有)として独立。1995年から大学でPCスキルの非常勤講師を始め、2007年から國學院大學経済学部で情報教育に携わる。Office系アプリケーションや情報リテラシー、IT系資格検定、マニュアル制作に関する著書多数。情報処理学会 会誌副編集長、元理事(2019年から2023年)、情報オリンピック日本委員会 監査。 ●著者:木野 富士男:1993年國學院大學文学部文学科卒業。異業種から情報システム業界に転身。企業内のシステム開発を経て、インターネットを利用したシステム提案と開発・サーバー運用、携帯電話向けサービスの開発・運用などを行う。独立後、株式会社B.B.C.設立。コンピュータ教育とシステム開発に携わる。現在、國學院大學などにて講師。
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-「検索1位なのに、売上が落ちている……」 今、Web集客の現場で深刻な異変が起きています。Google検索の結果画面で、AIがユーザーの質問に直接回答する「ゼロクリック検索」が普及したことで、これまでのSEO(検索エンジン最適化)だけでは、サイトに人が集まらなくなっているのです。 これからの時代に求められるのは、SEOの先にある対策「LLMO(大規模言語モデル最適化)」、つまり「AIに選ばれるための技術」です。 本書では、生成AI活用の第一人者である六車亜斗氏が、難しい専門用語を一切使わずに、AI時代の新しい集客ルールを論理的に解き明かします。 ■本書の特徴とポイント ・AIを「銀行員」だと思って攻略する AIは文章の「美しさ」ではなく、あなたの会社の「実態と信用」を審査しています。 「誰が」「何をしているか」をAIに正しく認識させるためのコツを、銀行の融資審査に例えて解説。本質的な対策が直感的に理解できます。 ・3人のキャラクターによる「超・対話形式」 Web担当者の初心者、専門家、そしてAI自身。 3人の掛け合いを通して、初心者でも「要するにどうすればいいのか」がリズム良く頭に入ります。 ・「自社でやる」か「業者に頼む」かの明確な基準 すべての対策を自律的に行う必要はありません。自分でできる「情報の整理」と、プロに任せるべき「高度な分析」を明確に切り分け、コストを最小限に抑えた最短ルートの対策を提示します。 ・即効性の高い「アクションリスト30」を収録 巻末には、読み終わったその日から着手できるチェックリストを掲載。「何から始めればいいかわからない」という悩みをゼロにします。 ■著者プロフィール 六車亜斗(むぐるま・あと) 株式会社Milkamo代表取締役 株式会社VelarcA CAO(最高AI責任者) 1996年2月香川県さぬき市生まれ。DXとアイデアで企業の課題を解決する「伴走型コンサルティング」を展開する生成AIの専門家。生成AI活用やDX推進、Webマーケティング、補助金活用など幅広い領域で支援を行う。90社1000名以上のAI研修実績を持ち、戦略設計から実行、社内での自走を支える内製化支援までを一貫して提供し、企業の限界突破をサポートしている。
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-【推薦の言葉】 あなたのLLMスキル、「実戦」で通用しますか? ファインチューニング、RAG、量子化、モデルマージ…… 知識や理論を知っているだけでは、性能を引き出すことはできません。 トップKagglerたちはスコアを削り出すために、 何を試し、何を捨て、なぜその手法を選んだのか。 課題解決のための「本物」の技術を身につけられる一冊です。 ――秋葉拓哉(Sakana AI Staff Research Scientist) 従来のKaggle関連書籍では、十分に取り扱うことができずにいたテキストデータを扱うコンペティション(NLPコンペ)に焦点を当てた初の書籍です。注目が集まっている大規模言語モデルに関する内容をふんだんに盛り込み、基本的な使い方から、性能を底上げする応用的な使い方までを幅広く解説しています。 ・実践的な課題解決の場で得られた知見をもとに内容を構成し、教科書的な書籍とは異なる実用的な視点を提供。コンペ参加者に限らず、大規模言語モデルに関心を持つエンジニアや研究者にとっても有益! ・基礎編では、基礎知識のみにとどめず、大規模言語モデルの性能をさらに引き出すための、実践的な暗黙知や勘所などのウラ側も詳しく解説。コンペの上位スコアを追体験できるサンプルコードも提供。 ・応用編では、多彩な8つのKaggleコンペを題材に、概要・データ構造・評価指標を整理し、ベースラインとして公開されている手法および上位解法を紹介。 【編著者】 高野海斗(主に1、3章)/齋藤慎一朗(主に4、5、10章)/石原祥太郎(主に2章と全体の編集) 【応用編の寄稿者】 坂見耕輔さん(6章)/中真人さん(7章)/郭林升さん(8章)/三好拓志さん(9章)/村上直輝さん(11章)/洪立航さん(12章)/吉原浩之さん(13章)/井ノ上雄一さん(13章)/山口大器さん(13章) 【サポートサイト】 サンプルコード・参考文献・正誤表・編著者および寄稿者のプロフィール一覧を掲載します。 https://github.com/sinchir0/kaggle_llm_book/
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「手」の表現にかけての第一人者であるアニメーター・加々美高浩が監修する「手のしぐさ」にこだわったポーズ集が登場! 基本的な手のポーズや日常の何気ないしぐさから、迫力のあるアクションポーズまで、手で魅せるポーズを530点用意しました。 ペイントソフト「CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオ)」の機能である「3Dデッサン人形」をフル活用し、イラストやマンガなどで使いやすい即戦力となるポーズを集めています。すべてのポーズデータはダウンロード可能で、ポーズを参考にするのも、トレースするのも使い方は自由です。 手の描き方に関連するTIPS、加々美高浩ならではの演出ポイント、本書のポーズを使った作例についても多数掲載。巻頭では3Dデッサン人形の操作方法や加々美流のハンドポーズの使い方も取り上げています。 手の表現力を高めたい方におすすめの、実用性とインスピレーションが詰まった一冊です! ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ChatGPTがこの1冊ですぐに使いこなせる!◆ 本書は、対話型生成AIサービス「ChatGPT」の解説書です。 ChatGPTの得意とする自然な文章を生成する機能を利用して、文書の作成、テキストの翻訳や要約など、おもにテキスト処理の業務を大幅に改善するためのアイデアを多数紹介しています。そのほかにも、Excelやプログラミングでの活用、企画のアイデア出しや製品のマーケティングに使う方法、より精度の高い回答を得られるためのテクニック、有料版の機能を利用したさらなる活用方法など、ChatGPTを使いこなすためのノウハウをこの1冊に詰め込んでいます。具体的な質問の仕方を載せているので、本書があればすぐにChatGPTを使いこなすことができます! ■こんな方におすすめ ・ChatGPTを活用したいビジネスマン、クリエーター 生成AIの使い方をはじめて学ぶ人 ■目次 第1章 ChatGPTの基本的な使い方 第2章 より正確な回答を得る! プロンプトテクニック 第3章 長文も一瞬! 文書の作成テクニック 第4章 間違いを即発見! 文章の編集テクニック 第5章 面倒な作業も時短! 情報収集&分析テクニック 第6章 ひらめきをカタチに! アイデア出しテクニック 第7章 コード作成も一瞬! プログラミングテクニック 第8章 暮らしに役立つ! 個人活用テクニック 第9章 もっと使いこなしたい! ChatGPTのさらなる活用テクニック 第10章 手のひらにAI! スマートフォン活用テクニック
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代の9割が使っているとにかく便利な通信手段 トーク・無料通話・スタンプ・ビデオ通話・グループトークからニュース・ゲーム・マンガ・企業公式アカウント・買い物まで 知らなかった!知りたかった!全機能を使いこなす! 孫と話せる!友だちと楽しめる!生活がとても豊かになる! 【目次】 第1章 初心者はここからスタート! LINEの初期設定編 第2章 基本の機能・操作から応用技まで! トーク編 第3章 相手の顔を見ながら楽しくおしゃべり! 音声通話・ビデオ通話編 第4章 不審者対策から通知音設定・機種変更のやり方までわかる! LINEの困りごと編 第5章 使いこなせば暮らしがより豊かになる! LINEのお役立ち機能編
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-本書は、一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)が主催する生成AIパスポート試験の対策書籍です。本書は、2025年に発売した『合格対策 生成AIパスポート テキスト&演習問題』を2026年2月試験から適用される新試験シラバスに合わせて再編集したものです。 生成AIパスポート試験は、生成AIを活用しようとするすべての人のために誕生した、生成AIリスクを予防する資格試験です。この試験を通じて、AIを活用したコンテンツ生成の具体的な方法・事例や企業コンプライアンスにかかわる注意点などを学び、生成AIを安全に活用するためのリテラシーを身につけることができます。 本書では、合格に必要な知識を初心者にもわかりやすいように多くの図表を用いて平易に解説しています。また、章末の確認問題や巻末模擬試験を活用して、理解度を確認しながら学習を進められます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ChatGPT の Apps inside、および Gemini の Computer Use を利用し、 アプリや Web ブラウザを操作する「実行型AI(AIエージェント)」の仕組みと実践方法を、基礎から段階的に解説した一冊です。 Chapter1では、AIが「文章を返す存在」から「PCを操作する存在」へと進化してきた背景を整理し、 Computer Use という新しいAIの役割が、私たちの仕事や開発スタイルをどのように変えていくのかを概観します。 Chapter2では、ChatGPT の Apps inside 機能を取り上げ、 アプリの追加や基本設定、プロンプト設計など、実際に使い始めるための基礎を解説します。 Chapter3・4 では、Apps inside 向けのアプリを Node.js および Python で開発する方法を詳しく紹介します。 MCP サーバーの構築から Gradio を用いた UI アプリの作成まで、実践的な開発フローを学びます。 Chapter5では、Google の Gemini に焦点を当て、Python からの利用方法や、生成AIとしての特性を整理します。 Chapter6では、Gemini Computer Use と Playwright を組み合わせたブラウザ操作エージェントの実装を通じて、 AIが Web を自律的に操作する高度なワークフローを体験します。 対象読者 • 実行型AI・AIエージェントに興味がある方 • ChatGPT / Gemini を「使う側」から「動かす側」へ進みたい方 • ブラウザ操作・業務自動化・AIワークフローを実装したいエンジニア
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・生成AIにウソをつかれた ・気になる動画がどんどん流れてきてYouTubeをやめられない ・ふざけて送ったメッセージで友だちを怒らせてしまった… ・テレビとSNSで言ってることがちがう? こんなインターネットの「なぜ?」やトラブルの原因がわかり、 スマホやタブレットを上手に使いこなせるようになる本ができあがりました。 インターネットは特別なものではなく、勉強や習い事などと同じように、練習を積み重ねることで上手に付き合うことができるようになるものです。 全国の学校を回り、子どもたちに「メディア情報リテラシー」の授業を行う著者が、そんなインターネットと情報に接するときの土台になる考え方をわかりやすくお伝えします。 中身はイラスト満載! ルビも振られているので、親子で一緒に楽しめます。 もちろん、お子さんがひとりで読むこともできます。 これからを生きていく子どもたちは、インターネットを避けて通ることができません。 混乱に巻き込まれないためには、インターネットについての知識を身につけ、自分自身で情報を判断する力が必要です。 また、情報との付き合い方を考えることは、周りの友だちや大人との付き合い方を考えることにもつながります。 インターネットの世界を上手に使いながら、素敵な現実世界をつくっていきましょう。
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【AIをアシスタントに、頭で考えるより作ってみて覚えよう!】 ChatGPTなどの生成AIを学習に取り入れながら、HTML&CSSと初歩的なJavaScriptを使ったWebサイトのフロントエンド制作を学んでいく本。 コードやプログラムを頭で考えて理解するよりも、「作って動かしてみて」理解することに重点に置いています。 まずは、生成AIやWebサイトの制作環境について基本的な知識を身に付けたら、HTML&CSSを一通り学び、静的なWebページを作成してみます。 次に、レスポンシブWebデザインとCSSフレームワークの基本を習得し、さらに初歩的なJavaScriptとライブラリを使って動的なWebページの制作にチャレンジしてみる、といった構成です。 これからの時代、AIといっしょにプログラムを書くのが、ごく自然なスタイルになっていく一方で、学習の初期段階では、自分でコードを考え、試行錯誤するプロセスがとても大切。 そこで本書では、基本をしっかり学びつつ、生成AIを活用して「AIといっしょに学ぶ」新しい学習スタイルを提案します。 初学者の方も、過去に一度挫折してしまった方も、本書を通じてプログラミングのおもしろさを実感してください! 〈本書の特長〉 ・学習の要所に生成AIを取り入れて活用する ・とりあえずプログラムを動かしてみる学習法 ・現役のエンジニア兼講師がていねいに解説 〈こんな方にオススメ〉 ・WebデザインやWeb制作をイチから学んでみたい方 ・コーディングやプログラミングの習得に、一度挫折した方 ・ノーコードツールを使っており、スキルアップを目指す方 〈本書の章構成〉 ■Introduction 学習をはじめる前に ■Chapter1 生成AIの活用 ■Chapter2 開発環境の準備 ■Chapter3 HTML&CSS入門 ■Chapter4 レスポンシブWebデザイン ■Chapter5 CSSフレームワークの活用 ■Chapter6 JavaScript入門 ■Chapter7 ライブラリの活用 〈プロフィール〉 田中 聡(たなか・さとし) トランジット株式会社 代表取締役/ソフトウェア・エンジニア 企業で生物学や薬学の実験データ分析ソフトの開発に従事。フリーランスとして独立した後、法人を設立。現在はエンジニアの傍ら、職業訓練校や企業研修で、プログラミングやデータサイエンスなどの講師を務める。塾講師の経験があり、現在は、教育業界・IT業界両方の豊富な経験がある。
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-スティーブ・ジョブズの美意識の原点は、日本の新版画と焼き物にあった! 大反響だったNHK番組「日本に憧れ 日本に学ぶ~スティーブ・ジョブズ ものづくりの原点~」にいたる8年間の取材をもとにした、ジョブズと日本との知られざる結びつきを解き明かすノンフィクション。 始まりはマッキントッシュに映し出された1枚の版画だった。 取材で浮かび上がる、銀座の画廊で木版画を買い集め、京都で陶器を慈しむ、誰も知らないジョブズ。こだわり、行動様式、そしてデザイン哲学。かつて親しく接した日本人、アメリカの親友や盟友を探し出し取材を重ね、日本に学んだジョブズの姿を明らかにする決定版ノンフィクション。ジョブズの美意識の原点は、日本の新版画と焼き物にあった! “これは、どう考えたって、変な組み合わせだ。 映像には、1984年1月30日、ステージに姿を現したスティーブ・ジョブズがいた。ただ、僕の視線が集中したのは、ジョブズではなく、スクリーンに映し出された1枚の絵だった。数秒現れたのは、流れるような黒髪をくしでとかす浴衣姿の妖艶な日本人女性。その絵は、「新版画」と呼ばれる日本の木版画をスキャンしたものだった。 ジョブズは会社の命運を賭けて、最先端のテクノロジーを華々しくデビューさせた。その場に、なぜ、この絵を使ったのだろうか? この絵を使う必然性はあったのか?”(「はじめに」より) 【目次】 はじめに 第1章 「新版画」とジョブズ 第2章 銀座の画廊との20年 第3章 フェルナンデス親子との絆 第4章 ジョブズin京都 第5章 アルバカーキまで、必ず連れて行くからな! 第6章 ジョブズの壺 第7章 「角を丸くしてくれないか」 第8章 スティーブ・ジョブズ1.0 第9章 取材の天王山へ 第10章 旅のフィナーレへ 第11章 「NHK取材ノート」のことなど 第12章 取材は続く あとがき スティーブ・ジョブズと日本 スティーブ・ジョブズが兜屋画廊で購入した新版画48点 スティーブ・ジョブズの京都での主な訪問先 「スティーブ・ジョブズ1.0の真実」取材記録 番組・制作スタッフ ウェブ記事 主な参考文献