eaoさんのレビュー一覧
レビュアー
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購入済み
今回もご令息のかわゆらしいお姿に癒されました。
「んあー!」って無自覚無邪気な天使っぷりに周りのみんながメロメロになっちゃいます。
このかわゆらしさは反則。
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ネタバレ 購入済み
甘ーい
2人の空気が甘ーい。癒されます。
あのスノウがこんなに変わるなんて。
そして意味深な昔話の大魔法使いの歌。
愛で呪いが解けるとな、なるほどなるほど〜! -
購入済み
次回で会えるかな
更新楽しみにしてました。
鳴海大活躍。猩々変化バージョン可愛い。
鳴海も頼もしいけど、火蔵御殿も小夜の味方なのにほっこり。
蝶の耳でものの心がわかる小夜に御殿も日々清めてもらっていたのだものね。
ここでは小夜はみんなに愛されている。
豊玉姫に頼まれていた品を渡す場面にしゃしゃり出てくるわきまえない桜にイラつく火の神。
本物の小夜ならそんなことしないのに。
でもさすがは豊玉姫、惑わされている火の神にちくりとひと言。
でも面倒な深入りはしなさそう。
可哀想な火の神。
でもきっともう少しで会えるよ。
小夜がすぐ近くに来てるから。
好きな小夜を泣かせちゃって。
げっそりとやつれてよれよれの、神さまなの -
購入済み
切ない。
愛する人とお別れしなくてはいけないことは。
ずっと一緒にいられるなら、死神にしてしまえば、死神になってしまえばいいのにと思ってしまうのだけれど。
それではいけないの?
愛する人たちに残されて永遠を生きるなんて辛すぎる。 -
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購入済み
ラルフの思いが重くて切なすぎる。
せっかくリゼットが思いを返してくれようというときに。
ラルフの馬鹿!
ラルフの存在も前世の記憶もなくして誕生日前に戻ってしまったなんてまさかのなんとも気味が悪い展開。
一体どうなってしまったの〜!
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購入済み
ついに先生の心の柔らかい深い部分に迫る今回。
読み応えありました。
心に訴えるヒューマンドラマな作品です。
でも可愛がってた子のお葬式にも呼んでもらえないなんて、ちょっと可哀想すぎる。 -
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購入済み
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購入済み
話が進まない
思わせぶりなままジリジリした展開で話が進まないのでじれったい。
いい加減もう少し話を進めてほしいところ。
チケットを譲った親友の様子もおかしいので、もしかして彼女も繰り返しに入ってきてしまったのかなー。
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購入済み
主人公はただ生き残りたいだけだったのだが、彼を取り巻く環境が彼を担ぎ上げ彼が降りることを許さない。
笑える。
彼を暗殺しようとしてきたおデブ宰相がこき使われ痩せ細っていくのも笑ってしまう。
主人公を鍛え上げた師匠との再会も楽しみ。 -
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購入済み
購入済み完結?
展開が早く過去を知っているとはいえ、ヒロインの智謀智略が凄すぎて面白かったです。
どうして過去に戻ってやりなおすことができたのかの経緯、とか、目が覚めたお母さまとのこれからや、ヒーローの妹はまだそんなに活躍してなかったのが肩透かしというか消化不良、政敵の最後とか気になり、完結というのは納得できない。
まだまだ続きが読みたかったです、残念。
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購入済み
購入済み破天荒な修道院、最高
修道院とは言いつつ、その実態は。
悩める乙女の味方、お悩み解決団とでも言おうか。
和気藹々でざまあもしっかり果たしてくれる頼もしさ。
痛快でした。
最後は修道院長自身もという終わり良しな作品でした。 -
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購入済み
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ネタバレ 購入済み
精霊の力が発揮されなかった訳
いよいよヒロインの守護精霊と対話できることに。
すごい。
そしてここで離婚理由でもあった守護精霊。
ヒロインの守護精霊の力が発揮されなかった理由が判明しました。
守護されている本人の心が満たされていないと精霊の力は存分に発揮されないのだと。
素敵な理由になるほど納得な今巻でした。 -
購入済み
ハマってます。
神通力を持つ人間を神さまと呼び神社を運営する社会で、その制度を否定し神通力を持つ子どもたちを攫い洗脳し操る謎の勢力集団。
ヒロインは実家の神社を助けるため神さま学校に通っている。
ずっと引きこもりしていたはずのヒロインの弟は実はその集団に攫われていた。
ヒロインの祖母の先見で回避したい未来のため、ヒロインである姉をその未来から守るため、弟は洗脳されていると見せかけ孤軍奮闘。
回避したい未来とはどんなものなのか。
先見は回避できるのか。
様々な神通力とそれぞれの思惑と算段とが渦を成して状況はシリアスで混迷して見えるけれど、ヒロインの学園生活や個性的なキャラ達とのやりとりにほのぼの。
落ちこぼれ -
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購入済み
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購入済み
ネタバレ 購入済み次はまた来年かー。
緻密で深い心理描写には引き込まれます。
イレーネがまさか若い姿のままロイドと帰ってこられてしまうという展開にこれからまた修羅場確定と最高潮に前のめりに惹きつけられましたが、前巻同様まだまだ事態は動きません。
大きな進展はないものの、ロイドがいない間に新たな男がイレーネの前に現れたり、未明の地を崇める怪しい宗教団体が現れたり、ロイドを研究材料として容赦しない不届な研究者もと事態をややこしくする、いえ物語を面白くする新たな不穏分子が増えて読者のボルテージ、ヤキモキ指数をさらに高めてくれました。
ダムが決壊しそうです。
最後は会えないロイドからの転移ラブレターでどきどき。
イレーネは誤解しないように -