【感想・ネタバレ】モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 1巻のレビュー

あらすじ

暗殺に怯える12歳の王子マルス。食事には毒が仕込まれているため、モンスターの肉を食べて生きていた。そしてある夜、赤髪の美女が現れ告げる。「おまえ、見込みがあるな。私の弟子になれ」たった一つの勘違いから、少年は(全く望んでないのに)最強の王へと成り上がる――!『誰が勇者を殺したか』で話題沸騰の新人作家・駄犬原作、初のコミカライズ!!

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eao

購入済み

主人公はただ生き残りたいだけだったのだが、彼を取り巻く環境が彼を担ぎ上げ彼が降りることを許さない。
笑える。
彼を暗殺しようとしてきたおデブ宰相がこき使われ痩せ細っていくのも笑ってしまう。
主人公を鍛え上げた師匠との再会も楽しみ。

#笑える

0
2025年06月01日

ネタバレ 購入済み

おぉ

コミックになると…ハンドレッドのアホっぷりが
加速してる気がする(^_^;)
行間が表現されるコマ割り。良いです〜♪

#笑える #ドキドキハラハラ #スカッとする

0
2025年01月30日

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