AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
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女子高生が店内でセックスを迫る
瀬戸涼子先生はとてつもなくいやらしい
手コキ、口内射精、ごっくん、処女喪失、バック、対面座位、中出しと紹介されている通りの内容で
女子高生は遅くに産まれた娘らしく既に定年退職している父親の店に入り浸っていると
そこで父のかつての部下が常連客となる
彼に惹かれた女子高生は店内で彼のポコチンを手コキで射精させ
彼に手マンされ自分もアクメしている
最後のページでは制服からパンティのみ脱いだ状態でヴァギナを彼に向けて処女膜の有るヴァギナへのペニスの挿入を誘うのだった
愛液が垂れ落ちる女性器の描き方も、薄めの修正も有難い素晴らしいエロ漫画である
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荒縄でヴァギナを縛り上げられる
この巻でヴァギナを荒縄で縛り上げられる扉絵に出ていた中年女が主役によって殺されるので
セックスが途絶えて特に見所が無くなる
サスペンスは単行本でまとめて読むと「どうせこの先に大した事が有る訳でもないし」と判断し易い
何せ2巻で連載半分が終わっているのだ -
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作画は良いんだけど話が陳腐
叶精作先生の作画は相変わらずであるも
この手のサスペンスとしては次の展開が余りにも想定内でしかない
連載で読んでいた事を再読で思い出したが1巻では、中年女がヴァギナを荒縄で縛り上げられている絵くらいしか見所は無い -
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シュールで笑える程に滑稽
主役を不幸に陥れるべく劇中人物の知能が低く性悪な作品が多過ぎる
本作は5歳にも満たない弟が何故か宴会に連れて来られて一人きりで放置された結果として
弟の目線よりもずっと高い姉の手袋の中(子供は自分の目線の高さまでしか行動しない 飛び降りる事はしても飛びついたりはしない 脚力が足りなくて届かないから)、
目掛けて自分の手をねじ込んで姉の手袋を力ずくで弟が脱がせているシュールな絵を始まってすぐに見せられるので
あまりにもバカしか登場しておらず笑えてしまう
姉と弟、そして二人の両親も全て実の家族であるのが
姉を不幸にするべく弟の知能も両親の知能も性格も著しく劣悪にされているのでもう笑うしかない
ドラゴンが実在する世界観でドラゴンもこの姉の都合の良い道具となる -
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言語道断に酷い話と極上SEX
セックス描写は2巻からなので2巻以降を買う事を推奨する
女は記憶喪失を都合の良いガジェットとして捉えているから
こんな下らない話を考え付くのだろう
或いは記憶が不確かなのだろうか
女はヤリマンなのだが(自棄になってヤリマンになったと書いているので完璧にヤリマンだ)
セックスし続ければ記憶を忘れないで居られるという戯けた設定
つまりこの女は自分の家族やこれまでの恋人の事も全て忘れているという事だ
そんな女と付き合えるか
しかし藤白の作画は、ヴァギナやクリトリスへの愛撫やクンニリングスの描写なども含めて絶品なので素晴らしい
絵が満点で話がマイナス一つ星というところ
女は一途で従順な男の事にはいずれ物足りなく感じてしまうというのにフィクションの中では都合良くそういう男が理想像のように描きがち -
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ヴァギナを男に売っている雌豚
同じ作者さんの『無機質ギャルと甘々な恋愛』はヴァギナが見え易い修正なのに
何で本書は真っ白いのだろうか?
そもそもヴァギナを男に金で売っている女は好きじゃないので評価外 -
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とっとと兄妹でSEXしろ
この作者は他の漫画でもセックスと虐待しか発想が無い人で
この連載では敢えて絵からそういう汚さが伝わり難いように描いているけど
今の所、兄妹でのセックスが描かれないで勿体ぶるだけで楽しくは無い
兄妹の母親がバカ女で後添えに撲殺される所の絵だけはちょっと面白かった
妹は母親と同じようなバカなヤリマンなんだな -
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女教師の雌豚が小学男児とSEX
長谷川哲也先生の漫画はナポレオン以前のも読んだ
であるから気に入ったら大いに喧伝しただろうが
この漫画は2018年ごろにゴラクあたりに掲載されていたであろう連載であるも
女子高校生トリオが語り部でもその他の登場人物はその回ごとに皆殺しで死んでいるような結末が多い
小学校の女教師が小学生男児に性的行為をしていた過去を暴かれて小学生男児とセックスしたいという願望を抱えながら
自分の夫を殺して自殺した回くらいだろうか、信者以外に薦められる話
歴史ロマンじゃないなら
アラビアンナイトや神幻暗夜行のような伝奇ロマンの方が良かったな -
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眼鏡っ魔術娘にパイズリフェラチ
今回は温泉管理者リオが二人目の女とオーラルセックスし合っている
その女は眼鏡の魔法使いであるも処女ではなかったようでいつになったら処女とセックスするんだ
女は温泉に浸かった瞬間に発狂したような声を上げているがどう考えてもこれは薬湯ではなく毒物だ
眼鏡っ娘のヴァギナにペニスを挿入する前に「ちゅぷ ちゅぴっ」という音を立てながら舐め回すクンニリングスしており
「スルヴァ(筋肉女)さんと形が違うんですね 色もスルヴぁさんより」と
ヴァギナの形状や色を比較しているのだからどうせならエロ漫画誌で読みたかった
今回はパイズリフェラチオで射精だけしてセックスはしていない -
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主役の女の性格が歪み過ぎ
女には他責性が備わっている、自分の発言を忘れる性質が備わっているのだが
それが遺憾なく発揮されている
自分から電車内で胸を揉めと強要しておいてこれだ -
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乗客多い電車内で乳揉まれる痴女
主役の女は、「同僚の男性に恋していてその同僚に胸が小さい事を揶揄われるのを気に病んで出会ったばかりの男に電車内で胸を揉ませている」
という異常な状況である
女性向けエロ漫画の方が、電車内で痴漢に揉ませる事が多い気がするが
これは痴女だ -
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面白くない
叶精作と伊月慶悟の漫画は面白い物も有るがこれはとても2000年代の連載とは思えない程に既視感だけしか無くて面白くない
小池一夫の事は嫌いだけど何だかんだで謀略ものは面白い原作書いてたんだな -
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セックス絵はベテランだから上手
シュガーミルク先生はベテランだけあって、主役の女のヴァギナを指マンする際に陰唇を開いている時にクリトリス付近まで作画されており
女向けエロ漫画ではセックスの描写頑張っているんだが
主役の女がセックスの最中に、竿役に対して罵詈雑言を投げかけ続けているのが不快
誰に対しても口が悪く、その口の悪さは最も味方になるべき夫に対して最も投げかけられたのが離婚された理由なんだろうな
「私の頭から消えろクズ男」とか述懐してる事で夫に対して罵り続けていた事を示唆しているしドメスティックバイオレンスし続けた相手に執着している事に自覚がない
お前の頭の中の事はお前自身の問題だ、離婚した男を本人も居ないのに罵り続けるのは異常者だ
この女は仕事できるタイプじゃなくて統合失調症などの精神疾患者に見かけた事が有る
でもこんな女でも最終回では妊娠して救われる、ってのが女向けエロ漫画
別に結婚した夫との間に妊娠して終わるでも良くなかったですかね -
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クリトリス溺愛男子=ストーカー
ヘタクソで変な顔した竿役(こいつがストーカー)が変な顔した女の髪を撫でている表紙の絵が寒気がする程に嫌だ
奇形の顔面をした人物しか登場していないのに、絵が上手い漫画家にだけ許容されるような構図や仕草が多いんだ
本編は不快な人物ばかりなのだが
最も嫌らしいのは主役の女の同僚の下品な女である
女向けエロ漫画には、主役の女に下品な事ばかり言う話し友達が添え物で登場するのが何故か定番なのだ
この下品な事ばかり言う同僚は、同じ部署の男を指して「暗いしストーカーとかしてそう」と陰口を叩いて笑い出す最悪のバカ女
こういうの洋画のクライムサスペンスなら真犯人に首を折られて床に転がる所なので期待したい
この漫画は主役の女の同じフラットに、常に主役の女の部屋を盗撮して映像をモニタリングしているストーカーが住んでいるという非現実的な設定
何で女向けエロ漫画はストーカーっていうと動画撮影できるカメラを標的の女の部屋に仕掛けているんだ?監視カメラを設置工事する所を見た事も無いのであろう
主役の女を常に盗撮して監視し、主役の女が室内でクリトリスを弄ってオナニーしている事に対し
本人のスマートフォンに「オナニーばかりしてちゃダメだよ えっちなクリトリス早くペロペロしてあげたいな」とわざわざ通話して自分の肉声を聞かせている
主役の女を盗撮してスマートフォンに電話をかけてきてそして女の部屋のドアノブに精液の入ったコンドームをぶら下げるととことん下卑た事をしているのは
この漫画の表紙の変な顔した竿役、クリトリス溺愛男子である
主役の女は仕事で会えない彼氏が居るのにクリトリス溺愛ストーカーとセックスする雌豚で
彼氏が悪さしてもいないのに彼を裏切った事を自己正当化しクリトリス溺愛ストーカーといつの間にかセックスする仲になっている
クリトリス溺愛ストーカーの悪事が明らかになって放逐された後で、このバカ女は彼氏とよりを戻すというのが最終回の展開なのは予測できている -
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絵も話も良かった
初回の殴り殴られてるプロモーターとボクサーって誰と誰なんだろ?
迫稔雄先生の漫画は本当に初めて読んだ、絵も話も素晴らしかった
格闘技、ボクシングを題材にしているのも最初から読みたいジャンルだし
「人はこういう行動や発言に出られたらどういう反応を示すか」にこだわって描かれているのが自分の好みによく合う
劇中の人物がウケ狙いでやっているのではなくても作者は読者が思わず笑ってしまうような反応を示す事を予測して描かれているであろう小笑いがちょくちょく有るので、シリアスなのに息苦しいだけじゃない
1巻では一人も女が登場しないのが潔い
日本国旗損壊を犯罪に制定した方がいいと(迫先生ご自身も)思っているけど
劇中では華火時貞が日本国旗を何故か燃やしたのは露悪的に嫌われるためだけなんだろうな
野田サトル先生のドッグスレッドの初回で白川朗が表彰される場で発狂したように見せてから別のスポーツに飛び込むという展開は今作と何故か被ってんな
盗作とか言っているんじゃないですよ -
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いきなりクソ漫画なので困惑する
エルフの国と現代日本が繋がっている世界で20歳のエルフの国の姫が日本に留学する、という設定だけならかなりいけそうなのだが
冒頭の背景美術や服飾を読むだけでこれがいきなり怪しく感じ始める
単純に言えばコスプレAVみたいな安っぽさである
銀木星ねむる先生は女性なのか、女向けエロ漫画では定番の「BARで女性が酔漢に絡まれてその酔漢を竿役が追い払う」場面がいきなり描かれている
もう引っかかる場面がここだけではなく
BARの上記の場面で竿役が「希少なエルフを穢すな」と発言していてエルフ本人の目の前で動物扱いしているのとか、絵も稚拙もう少し何とかならないのか
竿役はエルフをラブホテルに連れ込んで強姦し処女膜の有るヴァギナにペニスを挿入して破瓜をしている
「人間のオチンチンだ…舐めろ」男が自分のペニスをオチンチンって言うな可愛いかよ ねむる先生が女性でペニスは必ずオチンチンと呼んでる上品な人なのなら許す
「エルフは特有のフェロモン液を分泌するんだ」フェロモン液って何だよ?
「俺は何人ものエルフの処女を奪ってきた」希少なのか外交しているのかはっきりしろ
この何もかも意味が分からないエロ漫画だがエルフを強姦し輪姦していく内容で連載していくのだろうか -
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膣内からまだドロドロしたの出て
今回いよいよ膣内射精セックス!今最も楽しみにしているエロ漫画連載である
服飾デザイン部?の黒崎潤は職場でデザインへのダメ出しや布地の違いについての指導などで夜遅くまで徹底的にやりこめてくる先輩の七瀬澪織に疲弊する毎日
それでも余暇にはコスプレイヤーの撮影会にカメラを持って参加するのを楽しみに生きていると
なんとコスプレイヤーとして上司の澪織が衆目を集めていた
澪織をホテルに連れ込んでパンティの上から触るだけで彼女の体は感じて反応する
コスプレのための自作衣装を着たままの澪織からパンティを下げた黒崎は間髪入れず彼女のすっかり開いて濡れそぼる膣にポコチンを挿入し結合部をスマートフォンでばっちり動画撮影していく
澪織は淫蕩であり黒崎に強引に抽挿されていながら膣襞を締めて彼を感じさせる体をしている
そしてこの漫画、女性器や体内の断面図を綿密に作画しており構図もコマ割りも素晴らしい
黒崎が抽挿しながら澪織のクリトリスを指でコリコリ刺激されてたまらず潮を吹く場面では女性器全体をアップのコマにして描いて読者に拝ませている
そして全くコンドームを使わず膣内射精が基本なのである
たっぷり膣奥まで射精された澪織はシャワールームで
「膣内(ナカ)からまだドロドロしたの出てきちゃう…」と嘆くのだがセックスの夜は終わらず
黒崎の前に私服に着替えて出て来た澪織は、垂れてきた精液でパンティが汚れるのを避けるべくノーパンティで居る事を彼に気付かれ
またもや催してきた彼によってホテルの窓に豊満な乳房と乳首を押し付けられながら立位後背位で挿入される
この漫画、登場人物は女も竿役の黒崎すら顔が良いし衣装やパンティまで毎回凝ってるし
澪織が厳しいようでチョロくて可愛くて淫蕩なヒロインなのが実に魅力的だ
描き手の漣和寂先生は、既に単行本の作業をしているそうで凄い楽しみです! -
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とろ火のまま終わる
人種がニグロイドでブラック・タイガーという名前のレスラーとリッキー台風の対決が
鎖で互いに繋ぎ合い金的やつまさきでブラック・タイガーの左眼を抉りブラック・タイガーも噛み付きまで行う等
これじゃ軍鶏(たなか亜希夫先生の)だという程の殺し合いであって特に何も感激が無かった
ルー・テーズ、カール・ゴッチ、ジャイアント馬場、アントニオ猪木が観戦しているのだけど何も無し
バーン・ガニアと馬場のマッチは引き分けという白けぶり
ブラック・タイガーの後に、スーパーマンのクラーク・ケントをモチーフにしたクラーク・ロビンソンというレスラーが登場してリッキー台風と対決するのは
こいつこそ最強の相手か?!と期待したんだけどロビンソンはスーパーマン本人でないので特に分からない内にリッキー台風が破る
とろ火のまま勢いが変わらないこの漫画は何だったのだろう
もし平松伸二先生がブレーンも無しに描いていたなら大した物だけど
反則技を使って殺し合いされてもプロレスとしてはな -
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美人でおサセさゆり先生
男にたやすくヴァギナを使わせて膣内射精させてくれる女教師の恩田さゆりが堪らない
初回から教壇の裏ではタイトスカートの間から我慢し切れずに大量に小便を漏らしてしまうさゆり先生に鷲掴みにされる
そして2回目には教え子の童貞を卒業させヴァギナに膣内射精までさせてくれている
3回目で体育用具室で生徒にフェラチオしている、ここまではおサセで有難い人というだけで通じるのだが
4回目では女の教え子の家にまで忍んでいって教え子の入浴を盗撮してくるあたりから「他人を生贄にする事を行える人物」だと露呈してくる
本当に生贄にするのだから極まっている
だからエロ目当てで読むなら1巻だけで十分なようにも感じる
全裸になって校内の廊下を一人走るさゆり先生、その後に音楽室のピアノフォルテに全裸で紙袋だけ被って教え子たちに姿を現すさゆり先生、その次の回で
全裸に首輪をされて校内を連れ回されるさゆり先生
1巻でエロ漫画で皆がやりたがる事は大体やっている
この時点で山崎さやか先生は絵がかなり良い、連載当時は沖さやかという筆名であった -
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とっとと打ち切れアナンガランガ
アナンガランガの新連載の質が低迷している
この漫画、表紙で騙される読者はいるだろうか?既にイマイチな絵だろう
中身の絵はもっと下手だ
そして登場するカースト上位ギャルとやらは想像を絶するバカ女だ
そもそもカーストとやらが自分には理解の及ばない概念だが(比喩表現なのだろう)
親しくもない同級生の男子に手コキ5000円ヴァギナにペニスを挿入するセックスは3万円と売春をやたら吹っ掛けてくるような女が果たして上位者なのだろうか?
作者はそのあたりの辻褄に気付きもしないらしい
そしてバカ女ギャルは3万円も出した客である同級生に文句を言いだす
日本は売春婦に甘い、フィクションとは言え何もかも甘く見過ぎだこのバカ女ギャル
ヴァギナとアヌスに消火器を突っ込まれて噴射されても文句も言えんぞ -
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アナンガランガの漫画も質が落ち
Studio名義にすると、低質な漫画を描いても一人の責任じゃなくなるという言い訳ができるのでどんどん劣化する
アナンガランガは男が読んで面白いエロい漫画が少なくなかったのが掲載漫画の質が急激に悪くなっている -
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みんな頭いいよな
人間は哺乳類で他の獣と変わらないのだというのは他の哺乳類と関わる事が多ければ実感する事である
既刊を読んで「登場する高校生みんな頭いいな」という感想は変わらず(実際の高校生はここまで理解力も集中力も無いし教師だって頭良くない)
久慈弥九朗が初回から恋人が他の男とセックスしている部屋に入ってきてしまったり2巻では同僚の女教師に居酒屋で猥談をいきなりされるといった場面で
「この漫画は女向け漫画なのか?」という見解も加わった
女向け漫画では恋人が別の相手とセックスしている部屋に入室してしまったり居酒屋で女同士で猥談する場面がやたら多いのだ
この後も性生活に関した話題がたびたび有る
哺乳類にとってセックスは生活を制限する物でしか無い、とこういう考え方をする人間自体がごく少数でしか無い
大部分の人間が情緒に基づいて行動するのだから
阿加埜九音が教師の久慈と交際するようになったとして彼女が穏やかになるとは誰も思わないだろうな -
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タイトルで主役が説明されている
吉永裕之介先生の漫画はヤングマガジンアッパーズのメタルウインドやランペイジの頃から読んでいる
現在の絵柄は記憶に在るそれとは大違いで、ベテランは絵が進歩するね
先生の漫画は暴力的な作風が中心(メタルウインド以外)でこの漫画もそうだった
感情移入するよりも先に壮絶な死に様を見せられるがまだ感情移入してないし現代じゃないからそこまで読み進めるのは辛くない
感情移入できる程、906とサナに親しめていない状況でトカゲとの殺し合いが連載でも続いている
どういう方向に行くのだろう? 906ことユキが夢見た世界に帰還してミユたちに再会する方が幸せじゃないのか
トカゲ自体が機械と魔法が混じったような身体をしているから、魔法機械人間と同じように何者かが製造した兵器なのだろう
正直に言うと、この漫画のごく序盤での現代日本を読んでメタルウインドのようなとは言わないが吉永先生の現代劇の方が読みたくなってしまった -
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処女の100歳超えドワーフさん
東京が異界と通じるようになり異種族が流入してきて仕方なしに国交し人と異種族の婚姻が行われつつある世界で
アパートメントの隣室に越してきたドワーフのアルマと、人間で過酷な職場に苦しむ32歳男性ソウスケの恋を描いたコメディ
ネームまで担当している七星じろー先生も作画のシオセタモツ先生もエロ漫画家で、低身長や異種族ヒロインも描いてきているので
ドワーフ(設定は139㎝なので小柄で豊満な人間と変わらないけど)もお手の物である
アルマは100歳にして鍛冶の仕事に熱中して恋を知らない処女であり他にも登場する異種族のヒロインもエルフでアパートメント管理人のヘレナも処女
ソウスケもおそらく童貞と高年齢の男と女の酒を通じての青臭い交流を描いている
嫌な物を読ませるような作風ではないので安心して楽しめた
もう完結してアルマとソウスケは結婚したので
七星じろー先生かシオセタモツ先生に、二人の初夜をエロ同人で濃厚に描いて発売していただきたいものである -
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彼氏に縄で縛られてのセックス
縄で縛られながら朝まで彼氏とセックスしていた主役の女
彼氏は性欲が強いらしく激しく求められておりしかも緊縛する趣味が有る
彼氏は別に休日でもないらしくセックスしていたのは彼女の部屋でそこからそのまま出勤していく ここだけ読むと若いねという印象である
主役の女は、その日に彼氏と付き合い始めた記念日であり彼氏に作ったケーキを誉められた時の二人きりでの笑顔を思い出している
それまでに主役の女は、腕に残った縄の跡を自分が勤務するカフェ?の客に目撃されているのだが
意味が分からないのはこの後である
彼氏の部屋を訪れると、彼氏は何故か男と絡み合っている おそらくはどちらかがチンポコを片方の男の肛門に挿入したのであろう
女向けエロ漫画では自分の彼氏が別の女とセックスしている現場を目撃する展開がひどく多いのだ
この漫画の場合は彼氏が男とセックスしていたというので自分としては理解が追い付かない
その後の彼氏と主役の女のやり取りも意味が分からないというか話が通じない
彼氏はバイセクシャルで男ともセックスする人であって彼女とのセックスだけでは満足できない程に性欲が強かったが故の悲劇、という事か?
「あなたがくれる痛いくらいの優しさに 私は何を返せるんだろう」という惹句が売りらしいが誰から誰に優しさをくれているんだろう
漫画としては、主役の女はセックスし続けているだけの展開が続いているので漫画としての帰結も見えないしいつまで続くんだろう
GANMAの女向けエロ漫画はそんなのばかりだ
彼氏が彼女を好きなのは事実だという描写と、何故か彼氏が彼女に辛く当たった事と、自分にはチグハグにしか思えない
彼氏と復縁する方が自然な展開に感じる