みるみるちゃんさんのレビュー一覧
レビュアー
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不道徳なのか 不誠実なのか
事前にいっておけばいいってもんでもないし 色々と整理するのに時間がかかるっていうのは 不道徳や不誠実な事柄を抱えているからなのかもしれない。そう思ったら 割り切って安定の結婚をするっていうのは どうも違う気がするね。
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美女アサシン
ターゲットと 普通の夫婦のように暮らしている美女は とにかく背後を狙っている。でも 結果いちゃつく、という形になってしまうのだが キリっとしている見た目で 凄腕なのかと思ったら どうやらそうでもなさそう。
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美和を惑わす
やっぱり浮気性な男は ほぼ完治は難しく それをわかっていて別れを告げた過去を持つ美和は いたって正しいと思う。それなのに その元カレが久しぶりに表れて惑わす、という展開。 罪深い男がどこまで変わったのか、ふりなのか、気にはなる。
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素直でかわいい
ムギちゃんだけでなく ほかの登場人物たちそれぞれが とっても人柄がよい人たちばかりで ちょっと丸みがあって見た目もかわいらしい作品なので 読んでいて安らぎます。表情豊かで 思いやりのあるキャラクターがいいですよね。
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達治さんが愛お
しい達治さんが どちらかというと強面っぽいのに 色々と優しくて思いやりがあるというパーソナルな部分がどんどんわかってきて これならムギちゃんも安心して心を許せそう。 嫌な感じの元カレなどのトラブルもなく 穏やかに好きあっていってほしいと思う。
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もう両想い
もうほとんど両想いなんだろうけど 彼が御曹司で 親の会社にいづれ戻るという事がなされるなら その辺で行き違いとかいろいろありそうだし
そうすんなりとはならないのかな。でも花映という女性は 思った以上に素直でかわいらしいなと感じた。 -
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強制手つなぎの刑
お酒に酔って 少しあけっぴろげになって素直なかわいらしさが出る女性は 普段ががちがちの業務モードになっている人こそ なおさらギャップで魅力的に見えるんだろうなと思う。花映は その典型だね。
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おばあちゃんの時代へ
おばあちゃんの 昔懐かしい遺品整理のなかで ふと目にした写真の世界にタイムスリップ。すごく人のよさそうな正一兄さんは 一体どんな人なんだろう。 少しずつタイムスリップした意味もわかってくるのかな。
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貴妃がこわい
妹をとにかく救うことが最優先で 命もいとわないほどの翠鈴だから 皇帝が手に入れた薬が本当に効果ができるのかどうなのかを確認したかった気持ちはわかる。 でも貴妃のことを 位が上だからって無条件に信じるのはちょっと違う。 割と王道の展開。
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翠鈴への寵愛
刺客となって侵入したつもりでも いなされてあっという間に形勢逆転。 でも暴虐といわれている皇帝は 翠鈴のことを どうやら面白がっているし気に入っている様子。 寵愛を受けると周囲の嫉妬が渦巻くことに繋がるし 気がかりな感じがする。
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気高い翠鈴
病弱な妹が薬が届かずさらに弱っていく姿を見て 命がけの決心をする気高い翠鈴は 暴虐な皇帝に立ち向かおうとするのは なんともいじらしさ さえ感じてしまう。 美しい翠鈴の姿に 皇帝がどう変わっていくのか 本懐はどこにあるのか、など興味が増してきた。
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しいき君は恋愛感情あり
仕事上協力というか すごく頼りにしている存在なら 無下にできないのはもちろんだけれど さつきは少しぼーっとしているかもしれないが しいき君は どうやら さつきのことを前から好きなんじゃないかな。
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彩ちゃんの初恋
あれだけ幼少期から大好きだった知ちゃんのことを 和装が実は嫌いだと叫んでいたのを目撃して そこから疎遠になったことを経て またお見合いって 現実的にはほぼなさそうなシチュエーションだなあとは感じた。
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和装の色っぽさ
彩ちゃんは確かにちょっと無邪気で子供っぽいですが 和装姿はやっぱり色っぽくて素敵。若い男性が粋に着こなしているのも格好いいから 和装デートってちょっとあこがれるけれど 智ちゃんの場合 そういう気持ちはなさそう
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和装は確かに素敵だけど
そういうお家柄だから 和装はある意味マストなのかもしれないけれど そこだけ少し他とは違う感じだと感じる一方で 久しぶりの再会がお見合いで 一気に手を出してくるってあるんかね?
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雨音の静かなやさしさ
どこか儚げで美しい雨音の 冬花ちゃんへの言葉は思いやりに満ちているし そこにはそれを超えた愛情も多分に含まれていて だんだんあふれてきている感じ。 なんとか幸せになってほしい。
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悲しいほど抒情的
柔らかく、でも確実に体に振動を与えるような独特な雰囲気の雨音との静かなやりとり。 抒情的な美しさもあるし 冬花ちゃんの家族である雨音に対するうしろめたさなど 薄暗い気持ちが きれいな画とともに描かれています
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雨音の儚げな視線
どちらも美形なんだけれど 特に雨音の儚げな視線が すごく寂しくて悲しく見えてしまって 少し辛くなるくらい。 だから雨音の冬花ちゃんへの気持ちが気になって仕方がない。 その一心で続きを読みたくなる。
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サスペンスかな
幼いころからのヒーローであり大好きだった人との 約束通りより若干早かったけれど 果たして再開がかなったという、黄銅ラブストーリー化と思ったら 終盤急にサスペンス。 なんだか表情まで少し不気味に見えてきて 俄然面白くなってきた。
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九条家のお嬢様
なかなかの箱入り娘の美冬は 九条家をやがては背負っていかなくてはならない宿命。ずっとついていてくれた甚さんは どうやらちゃんとわきまえているようだけれど まあ愛情はなんとなくはぐくまれていきそう。
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すごく色気を感じる
イケメンでも どこか不安定で ミステリアスで 色気ムンムンで やっぱりちょっとかわいらしい感じ。 こういう人が 好きな人はいるけれど なかなか先に踏み出せないなんて 本音言われたら たまらん。
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10年ぶりの
相手のわがままについていけなくて、別れた学生時代の元カレに 10年ぶりに再会するなんて という既視感はあるけれど 展開がはやいし ついつい先が気になってしまう。
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橘先生が どこか憎めない
優秀で創作意欲もある作家の橘先生ですが どこかワンコ的かわいらしさがあって 抜けている部分もあるから どこか憎めないしほっておけない。恭子も そんな先生に もう好意を抱いているのは間違いなさそうなんだけど。 後輩あんなちゃんが怖い。
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所々妄想が激しい
作家と担当者というそれぞれの立場で 最初は純粋な官能小説執筆のためにと考えて発言しているのに 所々 激しい、恥ずかしい妄想シーンが挟まるので ちょっとだけギャグっぽい感じもして それが気楽に読める要因かなと思う。
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恭子の羞恥心が
作家と担当という関係性がこんなに密だと よい作品のために、とか作家をさらに売り出すために、という思惑が加速度的に増幅しそう。 恭子も最初の建前は とてもしっかりしているのに 羞恥心があるのに脇が甘いし これはもう。
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どっちもどっち
月彦の俺様キャラは ここまで振り切れるんだったら 清々しささえ感じるし みかんのすっとぼけたキャラは 独特の可愛らしさだから 正反対なのに どっちもどっちといった感じがする。だから惹かれ合うのかも。 もう 二人のやりとりが漫才みたいで最高。
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抜群の面白さ
最初は 本屋で何気なく雑誌をめくっていたら 丁度新連載スタートの作品を見つけ 読んだら その場で腹をかかえて笑ってしまった。 じっくり 今回あらためて読むと 思った通りの抜群の面白さだったのを再確認。 この作者は他の作品も面白いもんね。
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ながされすぎ
なんだか ながされすぎの勢いで進んでいくから ストーリーが薄っぺらくて 何とも言えない感じ。遠い世界の話が 共感できないまま進むからなのかなあ。 余り続きを読みたいとまではいかないな。
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ついに告白
もうお互い両思いなのをわかっていながら なかなかその先に進めないでいたから このまま延々幾のかなと思っていたら 意外に 葵が頑張ってびっくり。 世那が見た目よりずっと誠実な男子だから 大切にしてくれそうだね。
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新たなキャラが登場
不登校だった美少女が登場してきて 少し葵たちの雰囲気とかにも変化をどうやら及ぼしそう。 世那の方が先に自分の気持ちを自覚したような流れになってきたけれど そこに葵の素直な気持ちが近づていくといいなって思う。
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程よい変化
年齢相応のゆったりとした程よい感覚で 心が変化していくのが読んでいて心地よい。ヒロインが少しずつ自分を変えて頑張っていこうという気持ちが繊細に描かれている。
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兄が面白い
世那も葵も独特で良いけれど 兄の樹が シンプルに一番面白い。母親の漫画家というアドバンテージをフルに使って 妹にも女子高生のキラキラ恋愛をさせてあげようという目線が 単純すぎて可愛い。
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アイドル卒業のその後
アイドルとしてのプロ意識が凄く強くて 全うしてきた分 普通の青春を全く知らぬまま駆け抜けてきたであろう七海ちゃんの 素の行動が結構つぼ。 さすがに3年働かないのはなんとも言えないが 信協の変化がここにきてあらわれそう。
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領主さま
ハーデュスのもとを逃げ出してから 優しく色々とサポートをしていてくれた領主さまには 子供たちもとても懐いているけれど 実はハーデュスともつながりがあったようだし まだまだ明らかになっていないことが多いからやっぱり気になっちゃう。 あの意地悪な兄のもとなんかに 帰らないでほしい。
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無垢で可愛い子供たち
とても素直で愛らしく育っている双子ちゃんたちを見ているだけで嬉しくなるし その子供たちをなんとか守ろうとしているルーニアの様子も痛々しい。まだまだ分からないことが多いし 皆が幸せになる方法がはやく見つかればいいなと思う。
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クロノア家の呪い
ハーデュスも 悪い人には見えないし ルーニアもとにかく双子を守ることに注力しているから なかなか真相にたどり着くのは難しそう。結局 色々とお互いが隠し事があるから 解決の糸口が見つからないんだろうね。
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静かな誤解
お互いが隠している部分が多すぎるから 誤解がずっと続いているし ルーニアの子供たちをとにかく守る気持ちが 他の事にまで目が向いていかないのかなと思う。だいたい居場所が無いと思っていた実家の家族なんて もう頼らないでほしい。
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健気なルーニア
自分の家に居場所が無いと感じていたヒロインのルーニアが おとなしくて誠実で健気に描かれているので ハーデュスにもう期待するしかないと思ったら 呪いがとけなくては命の危険があるのに それでも白い結婚を望むという。続きが気になります。
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無邪気な義姉
無邪気でどちらかというと天然気質の義姉と比べると 弟の方が少年のころから わきまえていて まともだったなあと思ってしまう。それでもそこにピュアな恋愛感情があるんなら まあね。
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ついに出産へ
初回から考えたら 子供っぽかった純朴な少女が お母さんになったんだな~と どことなく感慨深い。自分もつわりが酷かったから 共感してしまうけれど 赤ちゃんの姿を見たリサちゃんの表情は もうお母さんでした。 良かった良かった。
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鮎川くん 格好いい
札幌舞台なんだな~って思いながら読むと 市民としてはとても親近感がわく作品です。
急遽段ボールを集めなくてはならないとなって さえちゃんが治安が悪いホームセンターに向かったと知り 自転車に乗れない鮎川くんが 駆けつけたのはものすごい事。 普通の女子だったら 惚れてしまうかも。 さえちゃんに想いが届かないのなら不憫だ~。 -
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ふたりで映画
友達だからと自分に言いきかせていても 二人で映画に行けるなんて 最大のチャンスなんだからと さえちゃんも頑張って また約束とりつけられたね。 よくよく見れば こうき君も気持ちダダ漏れに見えるのに そううまくはいかないのかね。
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健気すぎる
自分の片思い確定だと思い込んでしまった、さえちゃんの我慢している健気な姿が 何ともせつないと感じてしまう。でも こうき君も本当に良い子なんだなと思う。優しくて思いやりのある二人だからこそ なんとかなるんじゃないかなと思って読んでいる。
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大きいと言われる気持ち
小学校位の時は 身長は特に個人差が大きく表れるし 女子の方が発育もはやいし そこに子供ならではの容赦ない言葉って結構あるもんだよね。自分も後ろから2番目くらいの高身長だったから 傷つくこと言われたりしたな~なんて思い出しちゃった。
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禁断だよね
画が凄く幼い女の子を描いているかのように 年齢より子供っぽく見えるので なおさら禁断の恋にしか見えない。 可愛いと言えば可愛いんだけれど ちょっと違和感を感じちゃうかな。
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夫婦の絆
学生時代の フワフワした、ちょっと世間知らずのお嬢さんだったリサも 結婚して段々強くなってきた気がして頼もしい。夫婦の絆は強まるばかりで深見さんの溺愛振りも 今更なんだけど やっぱりニヤニヤしながら見ちゃう。
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婚約記念の船上
婚約記念で一緒に乗るはずだった船にひとりって 結構きついシチュエーション。 美しいドレス姿も 壁の花だと儚く見えちゃうけれど そこで白河君に偶然出会えるなんて ラッキー。 ご都合主義の流れではあっても まあいいか。
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画が綺麗
なかなか思うようにいかないのかなと言うじれったさが どんどん増してくる回。真子ちゃんの純粋な気持ちが そのまま伝わって幸せになれればいいのに 先がまだ長いのかな。
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