みるみるちゃんさんのレビュー一覧
レビュアー
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めげないヒロイン
お嬢様育ちとはいえ めげないし頑固だしと 段々個性がわかってきて 猶更応援したくなる。 楓は 自分の事を楓と認めていないけれど そこはやはり色々事情があるのでしょう。 美男美女の美しい画は 見ていて心が癒されます。
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楓の 怪しい美しさ
逆転の遊郭なのかな。 綺麗な画で 特に楓の怪しい美しさに見惚れます。展開がはやいから サクサク読めるし 許嫁というキーワードが凄く切なく感じてきちゃいます。続きが気になります。
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皆が怪しく見えてくる
ドラマが先のくちですが 原作の方が恐ろしさが湧きたってくるような感じがして サスペンス色がより強いですね。 登場人物皆が それぞれ怪しく見えてくる典型なのが好きです。
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辛い世界線
天地奈々子の一番望んだ幸せな世界であり 最後に見るユメだったのかといったシーンは 読んでいて辛かった。現実では まあ、あり得ないかなと思う反面 辛い世界線をリアルに描いているなと思ってしまう。 緻密なストーリー展開は流石だと感じた。
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独特のサスペンス
衝撃的な大統領の死が どのように解明されていくのかと読み進めると 独特のサスペンスの世界に段々ハマっていく感じがなんともゾクゾクする。 凄い世界観。
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やっぱりグレンに
もはや時間の問題だったのかなと思うほど グレンに気持ちが流れていってしまいそうなエマ。 シャゼルの言動や立場にも理解を示せる優しさと 理屈を超える本能に逆らえない様子のエマが なんとも魅惑的。 こんな調子でずっと翻弄されるのかしら。
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運命の人は
婚約者に裏切られて この世界に来ても 運命の人かもと思ったシャゼルは 貴族の娘と結婚するという。 あくまでエマは世継ぎを生むための存在。
エマにとっては とても辛い未来だし と思っていたら 黒の王が登場。 どっちが運命の人なんだか。 -
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シャゼルの気持ち
黒の国を少しだけ知ったエマは シャゼルとの子供を授かるかどうなのかという所に一抹の不安がつきまとい シャゼルが寄せてくる気持ちがiなのか義務なのか測りかねている。 シャゼルの 遠くを見つめる表情が何かを物がっているのかな。
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グレン登場
黒の王 グレンは シャゼルとは結構対極にいる人に見えるけれど エマは必然的に関わることは明白。 簡単な罠にひっかかって 再会するけれど ここから エマの心境がどう変わっていくのか。
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展開がはやい
あれほど拒否反応があったはずなのに 白の王を受け入れるのが結構はやかった。シャゼルの美しさと気品と背負っているであろう数々を マヤは気になっているのかなと思う。でもそこに 黒のグレンが現れて。
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白の王
古文書に描かれているとは言え 何故子供を産まなくてはならないのか、そりゃ当然 エマはそう思うでしょう。 白の王は 美しく気高いけれど どうやら幼少期に辛い思いをしたらしい。続きが気になります。
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無防備にもほどがある
百合の無防備さには ちょっと呆れるけれど その相手が同じ合コンの数合わせの立場同志というだけでなく お隣さんだったなんて 偶然にもほどがある。 現実だったらえらいことだ。
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どんどんラブラブに
年齢が離れていることで 大きな器の格好いい大人の男性という良さが 凄く二人の関係にうまく影響をしているようで どんどんラブラブになってきて 何より。 確かに 日下部氏はとても魅力的だと思う。
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古典的な誤解
いい大人同士で あんな古典的な誤解をするかねえとも思うが そこがまた可愛い。結局 若くて喜怒哀楽がはっきりしているけれど とっても初心な彼女が彼には可愛くて仕方がないんだろうなあとニヤけてしまう。
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なっちゃんが可愛い
思いあっているのに なかなか言葉はうまく出てこないような大人同士なのに可愛らしい二人。なっちゃんのクルクル変わる表情は確かに可愛い。
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なっちゃんが面白い
純情な看護婦さんではあるけれど 子供みたいな泣き方とか 言いまくる様子とかが 面白くて好き。日下部さんも大人の魅力で格好いい。
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三河、怖いけど笑える
ありさも綺麗で知的だし 三河も所々おかしいし怪しいし 読み進めると どこまで真面目でどこまで笑えるか、といった感じが強くなる。まあボディーガードで守ってくれるっていう鉄板ネタはやっぱりよい。
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まさとら 格好いい
設定としては 少し謎ではあるけれど 画は綺麗。まさとらも 格好いい。 艶っぽい展開なのかなと思ったら クスっとできる部分もあって面白い。
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購入済み説得力が
ちょっと設定が少しあやふやな感じがして なかなか入り込めない雰囲気のまま 読み終わってしまった。画も 少し独特だけれど カラーは割と綺麗かな。
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ヴァンパイアハンター
怪しい美形で典型的なヴァンパイアの蘭丸の思考もセリフも すべてが面白くて ずっと笑いながら読める。 そこに現れたヴァンパイアハンター。ついに捕まるかと思いきや…。どこまでも笑える展開。
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忘れられない互い
わずかな時間の事なのに 忘れられなくて何年もたっている。 そして 少々ご都合主義ではあっても 再会。でも思ったより しっかり少しずつ距離を詰めようという 抑えた行動に ちょっとほっとした。
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記憶喪失はムリクリの感があるが
深見さんが 急遽記憶喪失になるくだりは 韓国ドラマじゃあるまいし、とちょっとムリクリの印象が一気に強くなったけれど 記憶が戻って お互いの気持ちが更に深まる、という流れなんで まあいいでしょう、といった感じ。
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テンポがいい
作品のボリュームにもよるのでしょうが サクサクっと読めるテンポの良さがあるのがいいです。 シンプル目の画だけれど 何故か 登場してくる男性が人間味が出ていて 面白い。
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そりゃ モテるだろ
人心掌握に長けていて 掴みどころが無くて 超イケメン、となったら そりゃあモテるだろうなと思う。 綾女は 距離を置こうと思っては いても もう逃れ慣れないだろうね。
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落ち着いた画
ストーリーは よくある感じがするけれど 大人の男女の表情など 全体的に落ち着いた画で スラスラ読んでいけるイメージ。 こういう搭乗の男性はとにかくイケメン。 後でハイスペックと気づく、という典型的なパターンだけれど なんだか許せる。
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劇的なストーリー
絶対的なフィジカルと技術を兼ね備えたトリポネの前に 少しずつアシトの何かが崩れていく。手に入れられる寸前まで来ていた何かが 手から滑り落ちていくような、 凄く見ごたえがある展開です。 劇的なストーリーが楽しみです。
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ハイリスクでも
ついに5レーンを完成させたのか、長年の夢が結実したのか、と思いきや 余りに素早いカウンターをくらう、まさにハイリスクを抱えた戦い。 ギアを一段階上げることで さらに何かを掴めるのか、読むほどにわくわくしちゃう作品です
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無敵の感覚
かつてない程の試合への執着が生まれてきた打倒船橋戦。花ちゃんとの距離をあえてとったり 愛媛から上京してきた母親よりも 船橋戦。のめりこみすぎると ちょっと危うくなるアシト。 ちょっと気がかり。
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特に神回
桐木の気持ちもわかるけれど もともと世代別の代表でやっていた時との レベルの違いに自分のエゴを押し通そうとするのはちょっと違うかな。でも 栗林が試合を見に来ていて本当に良かった。 監督の指示もあるけれど やっぱり栗林の話が無かったら 桐木の最後の意識は変わらなかったかも、と思う。
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若いチーム
猛練習を経て ディフェンスラインをうまく作り上げていったつもりでも やっぱり若い急造チームだと 確かにちょっとしたことで瓦解することもあるんだろうね。 そこからの修正と立ち直りが どれだけ早いかにかかっていそう
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ロープでディフェンスライン
貪欲にディフェンスについて学びを乞うアシトに 監督が提示したのはロープでのディフェンスラインについての練習。 流石だなと思う。あんなに何もできずに 活路を見出すことができずにいたアシトが 何かを掴みかけてる。 ワクワクする。
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栗林の凄さ
天才と言われる人はどこか変わっているんだろうけれど 栗林は 独特の世界を持ちつつ 穏やかな感じもあるし 偉ぶらない。 でもどこか怖い。 そういう存在が 本当のスター選手なんだろうね
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アシトと花ちゃん
アシトのまた新たな戦いが始まりつつある中 花ちゃんの行動が どうにも気になっている様子で これはひょっとして…という所で なかなか進む気配もないし 何ともじれったい。 でもそこがいいんだろうね。
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真剣勝負
今回は 黒田の執念に感服。 どちらかというとエスペリオンユースの中でも アシトたちに比べたらエリート気質なんだろうし と思っていたけれど しっかり サッカーへの執念を感じるキャラクターだった。 金田も目つきが違うしね。 真剣勝負だから当然だよね。
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ワンプレーごとに
あんなに絶望的な気持ちで プレー自体も停滞していたのに いまは ワンプレーごとに 自分の中のサッカーの理解が深まっていくアシト。 凄く頼もしい部分もあるし 粗削りすぎるから 危うく感じることも度々だけれど ここからの変化にまた期待したい。
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仲間
一緒にエスペリオンユースで頑張っている橘君にもフォーカスが当たる84話も なかなか読みごたえがあったなあと思う。 アシトの仲間は皆 魅力的だね。 描き方も素晴らしい。
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少し変化のきざし
エスペリオンユースで なんとか生き残っていくには DFでやっていくしかないのか、自分の中での葛藤がありつつ毎日サッカーに励むアシト。自分が蹴れるシーンでパスを選択したシーンは なんだか少し変化があった気がする。
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嫌いなサイドバック
フォワードの点取り屋として、ゆくゆくは世界一のフォワードになるべく大きな夢を抱いて上京したアシトが 自分の居場所とは とても思えないサイドバックで 困惑しすぎの姿が わかるし、歯がゆいし、でもわかるし…といった感じ。 でもそこからどう打開していくのかが面白そう。
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みずみずしい
サッカー漬けで 周りのうまい選手たちとの差に打ちのめされながらも 前向きに頑張っていくアシトを 見ていて本当に楽しいし グッとくる。 花ちゃんに 飛び蹴りを食らうシーンは笑えた。
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エスペリオンユースの厳しさ
Jリーグのユースの話は 高校サッカーに比べて 余り描かれない世界だから この作品を見ると エリートと言われながらも 厳しさが際立っている環境で 生き残りをかけていることが良くわかる。 とにかくアシトを応援したくなる。
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親兄弟の絆
アシトが 上京するとなったって 親兄弟のサポートがないと まず話にならない。 女手一つで長男とアシトを育ててきた母ちゃんの気持ちは読んでいて 痛いほどわかる。 そのあたりのページはやっぱり捲っていても ウルウルきちゃうよ。 送り出す親の気持ちを考えるとね。
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少年の真っすぐさ
田舎で 無邪気だけれど真剣にサッカーに打ち込んでいた少年が 少しずつ顔つきが変わっていき 常に考えながらサッカーをすることの大切さを学んでいくその姿から 目が離せなくなる感じ。 好きな作品です。
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やっぱりワルい奴
物腰が柔らかくて 仕事もできるイケメンでも 内面を悟られないような、別の顔を持っている人は やっぱり危ない。 やっぱりワルい奴だった。
まあ ベタな展開だけれど アオシの方が 十分 ちゃんとしてる。 すみれが どうか傷つかないように。