中野まや花の一覧

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作品一覧

2019/09/27更新

ユーザーレビュー

  • 文学処女 5巻
    加賀屋先生の差し金で鹿子を迎えに来た望月。
    七星と飲んでたとこだったからそのまま3人で宅飲みすることに。そして送りオオカミになり切れない望月。
    一方加賀屋先生は編集長と話して鹿子を担当から外してもらうことに。編集長の配慮で鶴賀先生の担当になり、鶴賀先生から加賀屋先生おお母さんとの関係を聞く。そして鶴...続きを読む
  • 文学処女 4巻
    先生と光希さんがベットにいるところから光希さんと編集長の過去、そして鹿子が鶴賀先生のところに原稿取りに行くところ。光希さんの先生への想いが辛いなぁ。
    あと先生のインタビューに同席して「お月様はどこ?」の話を聞いたり、先生の父親が鶴賀先生ってことと婚約者が亡くなったことを知る鹿子。先生の口から鹿子を帰...続きを読む
  • 文学処女 1巻
    イケメンが出てれば大抵のことは気にならないんだけど、この主人公はどうしても好きになれない。何にもできなくてしてなくて、むしろ迷惑かけてるだけなのにプライドだけ高い。
    望月が何で鹿子好きなのかも分からなかったけど、番外編読んだらそれは納得できたんだけど、これは本編でやらないと望月の行動への説得性が薄い...続きを読む
  • 文学処女 3巻
    先生に相手にされてないと感じるところからのお化け屋敷で望月に告白されているところを先生に連れ出されて観覧車に乗りその後先生の家でコトに及びかけるが月を怖がる先生に追い返され先生が光希さんを召喚し、一転千夜香さんが亡くなるまでの回想まで。天村千夜香さん。2巻の番外編でちゃんと伏線張ってんだね。
  • 文学処女 2巻
    先生捻挫による泊まり込みからデートの遊園地で先生に「恋情と勘違いしているだけ」って言われてるのを盗み聞きするとこまで。
    やっぱりこう鹿子の周りの振り回し具合を好きになれない。