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文学処女 1巻 のユーザーレビュー

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    いたずらな片思い

    ここあ 2020年12月30日

    この恋愛は辛そうだなーと初巻から感じてしまう2つの恋。男性も女性もキャラクターが魅力的過ぎる!可愛いし男前!話の設定がすごリアルで、きちんとした取材を元に描かれているのではと予想できる。これから先生がどう動いていくのか楽しみです!

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2019年02月03日

    イケメンが出てれば大抵のことは気にならないんだけど、この主人公はどうしても好きになれない。何にもできなくてしてなくて、むしろ迷惑かけてるだけなのにプライドだけ高い。
    望月が何で鹿子好きなのかも分からなかったけど、番外編読んだらそれは納得できたんだけど、これは本編でやらないと望月の行動への説得性が薄い...続きを読む

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文学処女 のシリーズ作品 1~9巻配信中

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1~9件目 / 9件
  • 文学処女 1巻
    550円(税込)
    恋を知らない女と、恋ができない男。歪な関係から生まれる、遅咲きの恋の話。 文芸編集部の月白鹿子は、未だ本当の恋も、男も知らない。しかし、ひとまわり以上も年上の人気小説家・加賀屋朔の担当編集になったことで、はじめて欲を自覚していき… 【コミックス限定】望月と鹿子の出会いを描いた番外編14ページ収録
  • 文学処女 2巻
    550円(税込)
    この気持ちは、恋なのでしょうか? 芽生えた思いに誘われるように、加賀屋の自宅を訪ねる鹿子。 そしてーー 月白鹿子、加賀屋朔、望月千広。三人の男女が織りなす、遅先の恋の話、第2集。
  • 文学処女 3巻
    値引き
    275円(税込)
    イニシエーション・・・次への・・・本物の恋への通過儀礼だよ 鹿子の気持ちを突き放す加賀屋の言葉。 それは本心なのか、それともーー 加賀屋と元恋人・千夜香の過去が明かされる、悲しく切ない、愛の第3集。【コミックス限定収録】暁里の描き下ろし番外エピソード
  • 文学処女 4巻
    550円(税込)
    「私は加賀屋先生にとってなんなのか」 担当としても、女としても思い悩む鹿子。 取材の仕事でやっと加賀屋に会えたものの、 そこで衝撃の事実を聞いてしまう。 鹿子に過去を知られてしまった加賀屋は- 加賀屋のベールが脱がされる、 恋と悲哀の第4集。
  • 文学処女 5巻
    550円(税込)
    過去を知られそうになった加賀屋は、 鹿子を突き放してしまう。 呆然と立ち尽くす彼女のもとに駆けつける望月。 同期・七星が機転を利かせたことで、 二人の距離が一気に縮まってーー
  • 文学処女 6巻
    550円(税込)
    「愛は相手の欠点を受け入れる事よ」 加賀屋に影を落とす喪った恋人との経緯、 そして自らの想いを語る光稀。 愛することを問われた鹿子が、 加賀屋のために光稀へ託した事とは━━? 断ち切れない愛と恋が綴られる第6集。
  • 文学処女 7巻
    704円(税込)
    「俺は…誰も愛せない」 満月の夜、自身の胸の内を打ち明ける加賀屋。かつての恋人・千夜香の幻影を今も追う悲しき告白に、鹿子が出した答えとは―― 過去に囚われた悲恋が慟哭する、第7集。
  • 文学処女 8巻
    704円(税込)
    「さよなら先生…」小説家・加賀屋の書きかけの原稿用紙に燻り続ける、亡き婚約者への悔悟の念。彼を愛することは、苦しめることなのか…? 夜空に大輪の花火が咲き誇る中、鹿子はひとつの決断を下す——。一方、同僚の望月との関係には思いがけぬ進展が…!?描き下ろし短編「恋と断捨離」「ハイスペック男子」2編収録。
  • 文学処女 9巻
    続巻入荷
    704円(税込)
    「これが、一番誰も傷つかない選択」かつての婚約者の死と向き合う決意をして、小説の執筆を再開した加賀屋。一方、鹿子は望月との交際で前に進もうとするが、鶴賀と加賀屋の血縁関係が世間に知られることとなり、大きく心を揺さぶられてしまう…。

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