あらすじ
「やっぱり恭子さんは僕の女神だ」
弱冠21歳で、純文学賞を受賞した新進気鋭の若手作家・橘凛太郎。彼の夢は官能小説でデビューすること。「官能小説家として売りだせないなら小説はかかない」といいだし、恭子がデビューまで担当することに。 肝心のHシーンが壊滅的な橘のため、恭子は「初体験を題材にしてみては?」とアドバイスをするが、「僕 童貞なんです」と返されてしまう。経験不足の橘のためなんでも手伝うと告げた恭子に、橘は小説のモデルになってほしいと提案する。はじめはちょっとした触れあいだけだったのに、胸をしゃぶられ揉みしだかれて…。濡れたアソコに彼の熱いモノを擦りつけられ――!?
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所々妄想が激しい
作家と担当者というそれぞれの立場で 最初は純粋な官能小説執筆のためにと考えて発言しているのに 所々 激しい、恥ずかしい妄想シーンが挟まるので ちょっとだけギャグっぽい感じもして それが気楽に読める要因かなと思う。