少女・女性マンガの高評価レビュー
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購入済み
さらに面白い展開に!
隣国との境界にある聖地の神殿に仕込まれた、魔術師が触るだけでも爆発するという魔法陣解術のため、魔力が全く無い“石”という特殊な体質であるレイチェルが神殿に潜入します。
緊張に包まれながらも、国の乙女達の憧れである「神殿の乙女」を疑似体験出来て嬉しそーなレイチェルが可愛いです。
冒頭の 亡きお母様がレイチェルに言い聞かせた言葉がめっちゃいい台詞でちょっと感動してしまいました。
そしてレイチェルの解術の方法が見事、というかウケましたw
更に人生初の恋心に浮かれまくっておかしくなったゾイドのレイチェルへの愛の囁きのオンパレード、溺愛が増々スゴいです!
そんな中、またまた事件が起こり次巻へ続きます。
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ネタバレ 購入済み
もう終わっちゃった〜〜!!!(つд⊂)
みんな繰り返している、ということだけどランス以外は記憶無いんだろうな
だからこそ?ヘンドリックは自分を好きだと言わないラシェルが気になってて、それで固執してるんだろうか
ラシェルが嫌いならキンバリーが告白するというのをすぐ承認すれば良いのに。
ヘンドリックは感情を言葉にするのが下手すぎる。人間なのに人間じゃないみたい。
アリーは「生きていられれば良い」という考えだから、家庭事情に深く首も突っ込まないし色々言わないんだろうな。
でも「感情の捌け口」にされてるも同然だし、アリーもかわいそうに思えてくる... -
購入済み
最近自分自身が思ってたこと
広告によく出てきて気にはなっていました。まさに自分が思うことだ!と。
30半ばになってわりと私は好きに生きている方だと思います。
世の中には世間を気にしてサングラスさえつけられない人がいたりすっぴんで出かけられなかったり。変な服は着られない、とか時代遅れのメイクとか。
子供が幼稚園に通うようになり久々人から見られる自分と向き合ったからか、改めて世のお母さんすごいなと。
みんな小綺麗、スタイルも良い!
自分のこと、おばちゃんとも言えない時代になってしまって。私は一体いつおばちゃんになれるの?なんて思う日々でした。
いつまで性の対象、女性でいなきゃいけないんだろう。手を抜くと女を捨ててると言われる