矢立肇のレビュー一覧
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無料版購入済み
骨太
毎巻数思うけれど、これが絵っていうのが信じられない。
そしてストーリーがついてて漫画っていうのがまじで信じられない。
プラモデルやフィギュアじゃないんだぜ という精密さにただ脱帽 -
購入済み
フォウよ永遠に
フォウがどんな人生を歩んできたのかが気になって読んでみました。
絶望の中に希望を見出される幸せは誰にだって最高の宝石となる。人は一人では生きられない。本当に大切なものは人との繋がり、家族のような絆が必要だと思いました。その記憶を抜き取られたら誰であれ思い出ほしさに操られてしまうのも無理はない。戦争とは創造もできないほどの思いがあるのだろうなと感じました。 -
Posted by ブクログ
物語の部隊はガルマ死亡後。
第1話ラストで予告された終盤の展開。いや、ぶっ飛びすぎ。褒めてます。
イセリナの眠る棺の奪い合いになっている状況で、彼女はガルマの子供を宿している。ガルマの子供を奪いたいジオン。彼女を渡したくない連邦。そこに現れるガンダム。日時は0079.12と一年戦争の末期。星一号作戦やルビコン作戦、アスタロス回収はちょっと早いのか、と同時期。
それがさらに第3話でさらに驚かされる。今回のガンダムは、ジオンが鹵獲した部品で作り上げたMS。その作戦はマ・クベ。パイロットは、イセリナと親交があった様子。
ジオン製ガンダムが、ジオンのイセリナ奪取作戦を防ぐために連邦と手を組んだのか、投降したのか。ちなみに、その作戦阻止にあたっているの部隊長はレビル将軍の姪の婿。
いろいろと、登場人物の相関図がややこしいことになりそうな感じです。そもそもイセリナってガルマの仇討ちで死んだのではなかったっけ?TVだと死亡で、劇場版やORIGINだと生死は描かれていないのか。「イセリナ嬢が眠る棺」ということなので、死亡しているのだけど、どのタイミング?ガルマの子供が、というのをどこで知ったのか?とか疑問は尽きない。今後明かされることを楽しみにしてます。
レビルの姪の婿の隊長さんの名前は、レオ・バルナーク。
いかにも主人公といった性格です。柔軟な作戦立案できる正義漢といったところか。
一年戦争の物語って、まだまだ未開の地があるんだなぁ、と唸るプロローグでした。 -
Posted by ブクログ
これまで読んだ続きの『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 16巻~18巻』の三冊を嫁さんが古本屋で買ってきてくれていました。
早速、息子と一緒に読みました。
-----story-------------
≪16巻≫
オデッサに散る、哀戦士たち!
連邦軍は、ジオン軍地球侵攻軍の本拠地オデッサを攻略すべく進軍を開始した。
ホワイトベースは新型MSの襲撃にあい、足止めをくらう。
その情報を嗅ぎつけた「ガイア」率いるドム中隊がホワイトベースに迫る!
≪17巻≫
運命の出会い― 「ララァ・スン」!
ホワイトベースは、補給のため中立都市サイド6へと寄港した。
そこで「ミライ」はかつての婚約者「カムラン」と、「アムロ」は生き別れた父とそれぞれ再会する。
さらに「アムロ」は運命の少女、「ララァ・スン」と出会うのであった。
≪18巻≫
新たに芽生える「シャア」の野望とは!?
サイド6で運命的な邂逅をはたした「ララァ」、「シャア」と「アムロ」は再びテキサスコロニーで再会することになる。
そして「シャア」と「セイラ」の出会い。
「シャア」は新たなる野望を「セイラ」に伝えるのだった・・・
-----------------------
いやぁ… 本当に面白い。
一気に読み進んでしまいますね。
このあたりは、テレビ版とは微妙に(結構!?)違っていて、それはそれで面白いし、愉しめますね。
特に「シャア」と「セイラ」の思い出の場所… テキサスコロニーの闘いは、とてもエキサイティングな展開で、早く次のページが捲りたくなる衝動を抑えながら読みました。
マンガの方が「シャア」と「セイラ」が出会うシーンが詳しいのも嬉しいところですね。
またまた、次が読みたくなりました。 -
Posted by ブクログ
これまで読んだ続きの『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 16巻~18巻』の三冊を嫁さんが古本屋で買ってきてくれていました。
早速、息子と一緒に読みました。
-----story-------------
≪16巻≫
オデッサに散る、哀戦士たち!
連邦軍は、ジオン軍地球侵攻軍の本拠地オデッサを攻略すべく進軍を開始した。
ホワイトベースは新型MSの襲撃にあい、足止めをくらう。
その情報を嗅ぎつけた「ガイア」率いるドム中隊がホワイトベースに迫る!
≪17巻≫
運命の出会い― 「ララァ・スン」!
ホワイトベースは、補給のため中立都市サイド6へと寄港した。
そこで「ミライ」はかつての婚約者「カムラン」と、「アムロ」は生き別れた父とそれぞれ再会する。
さらに「アムロ」は運命の少女、「ララァ・スン」と出会うのであった。
≪18巻≫
新たに芽生える「シャア」の野望とは!?
サイド6で運命的な邂逅をはたした「ララァ」、「シャア」と「アムロ」は再びテキサスコロニーで再会することになる。
そして「シャア」と「セイラ」の出会い。
「シャア」は新たなる野望を「セイラ」に伝えるのだった・・・
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いやぁ… 本当に面白い。
一気に読み進んでしまいますね。
このあたりは、テレビ版とは微妙に(結構!?)違っていて、それはそれで面白いし、愉しめますね。
特に「シャア」と「セイラ」の思い出の場所… テキサスコロニーの闘いは、とてもエキサイティングな展開で、早く次のページが捲りたくなる衝動を抑えながら読みました。
マンガの方が「シャア」と「セイラ」が出会うシーンが詳しいのも嬉しいところですね。
またまた、次が読みたくなりました。 -
Posted by ブクログ
続きが読みたくなり『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 11巻~15巻』の五冊を古本屋で一気に購入。
息子と一緒に読みました。
-----story-------------
≪11巻≫
「シャア」、ついにジオンヘ『開戦編』突入!
まんまとジオン士官学校に入学した「シャア」は、奇妙にもジオンの御曹司「ガルマ・ザビ」と友好を深める。
連邦からの独立への機運が高まる中、一計を案じた「シャア」。
後に世界を揺るがすことになる、その驚くべき中身とは!!
≪12巻≫
「ギレン・ザビ」総帥 ついに宣戦布告!
宇宙世紀0078、ジオンと連邦政府間の緊張が高まる中、月面では史上初のMS同士による戦闘が始まる。
敗北を喫した連邦軍は「RX‐78ガンダム」の開発計画を発表し、運命の宇宙世紀0079をむかえる……。
≪13巻≫
1年戦争勃発『ルウム編・前編』を収録
テレビシリーズでは描かれなかった、1年戦争開始1ヶ月に起きた人類史上最大の惨劇を描く、コミックオリジナルストーリーが展開!
≪14巻≫
ルウム編完結!「レビル」奪還の真相が明らかに!
コロニー落しを遂行したジオンは次なる攻撃目標をルウムに移す。
ジオン軍のモビルスーツ部隊に強襲をかけられた連邦軍「レビル」将軍は黒い三連星に捕獲されてしまう。
さらに連邦戦艦を次々と撃墜する赤い機体が・・・
≪15巻≫
舞台は再び地球に、オデッサ編突入
連邦軍大反抗戦「オデッサ作戦」を描く、女スパイ「ミハル」登場のエピソードを含む、新章『オデッサ編・前編』収録。
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11巻から14巻は、9巻からの続きで1年戦争開始前から開始直後までの、アニメでは描かれていなかった物語が展開します。
アニメ版が始まる以前に、こんな物語があったんですね。
1年戦争開始前の「シャア」と「ガルマ・ザビ」の出会いから、1年戦争が始まるきっかけとなったエピソード、そして1年戦争開始直後の虐殺、コロニー落とし等のルウム戦役での「シャア」の活躍、、、
面白く読めました。
「シャア」の仮面って士官学校で元ルームメイトだった「ムラタ」が作ってくれたということがわかったり、
後にドムに搭乗して出てくる黒い三連星がザクで活躍していたり(しかも、ザクのカラーリングが紫のドムカラー… )、
「デギン・ソド・ザビ」が実は戦争に反対していたことがわかったり(好戦的な性格だと思い込んでいました… )、
それから、後々に出てくる「ララァ」と「シャア」の出会いが紹介されていたりと、
ガンダムファンにとっては必見の内容になっていますね。
そして15巻からは、アニメの1年戦争に物語が戻ります。(ようやく… )
女スパイ「ミハル」と「カイ」の恋物語は、「ミハル」の戦死で哀しく幕を閉じます… 泣ける一冊でした。
それにしても『機動戦士ガンダム』って、奥が深いですよわ。
またまた、次が読みたくなりました。 -
Posted by ブクログ
続きが読みたくなり『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 11巻~15巻』の五冊を古本屋で一気に購入。
息子と一緒に読みました。
-----story-------------
≪11巻≫
「シャア」、ついにジオンヘ『開戦編』突入!
まんまとジオン士官学校に入学した「シャア」は、奇妙にもジオンの御曹司「ガルマ・ザビ」と友好を深める。
連邦からの独立への機運が高まる中、一計を案じた「シャア」。
後に世界を揺るがすことになる、その驚くべき中身とは!!
≪12巻≫
「ギレン・ザビ」総帥 ついに宣戦布告!
宇宙世紀0078、ジオンと連邦政府間の緊張が高まる中、月面では史上初のMS同士による戦闘が始まる。
敗北を喫した連邦軍は「RX‐78ガンダム」の開発計画を発表し、運命の宇宙世紀0079をむかえる……。
≪13巻≫
1年戦争勃発『ルウム編・前編』を収録
テレビシリーズでは描かれなかった、1年戦争開始1ヶ月に起きた人類史上最大の惨劇を描く、コミックオリジナルストーリーが展開!
≪14巻≫
ルウム編完結!「レビル」奪還の真相が明らかに!
コロニー落しを遂行したジオンは次なる攻撃目標をルウムに移す。
ジオン軍のモビルスーツ部隊に強襲をかけられた連邦軍「レビル」将軍は黒い三連星に捕獲されてしまう。
さらに連邦戦艦を次々と撃墜する赤い機体が・・・
≪15巻≫
舞台は再び地球に、オデッサ編突入
連邦軍大反抗戦「オデッサ作戦」を描く、女スパイ「ミハル」登場のエピソードを含む、新章『オデッサ編・前編』収録。
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11巻から14巻は、9巻からの続きで1年戦争開始前から開始直後までの、アニメでは描かれていなかった物語が展開します。
アニメ版が始まる以前に、こんな物語があったんですね。
1年戦争開始前の「シャア」と「ガルマ・ザビ」の出会いから、1年戦争が始まるきっかけとなったエピソード、そして1年戦争開始直後の虐殺、コロニー落とし等のルウム戦役での「シャア」の活躍、、、
面白く読めました。
「シャア」の仮面って士官学校で元ルームメイトだった「ムラタ」が作ってくれたということがわかったり、
後にドムに搭乗して出てくる黒い三連星がザクで活躍していたり(しかも、ザクのカラーリングが紫のドムカラー… )、
「デギン・ソド・ザビ」が実は戦争に反対していたことがわかったり(好戦的な性格だと思い込んでいました… )、
それから、後々に出てくる「ララァ」と「シャア」の出会いが紹介されていたりと、
ガンダムファンにとっては必見の内容になっていますね。
そして15巻からは、アニメの1年戦争に物語が戻ります。(ようやく… )
女スパイ「ミハル」と「カイ」の恋物語は、「ミハル」の戦死で哀しく幕を閉じます… 泣ける一冊でした。
それにしても『機動戦士ガンダム』って、奥が深いですよわ。
またまた、次が読みたくなりました。 -
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続きが読みたくなり『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 11巻~15巻』の五冊を古本屋で一気に購入。
息子と一緒に読みました。
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≪11巻≫
「シャア」、ついにジオンヘ『開戦編』突入!
まんまとジオン士官学校に入学した「シャア」は、奇妙にもジオンの御曹司「ガルマ・ザビ」と友好を深める。
連邦からの独立への機運が高まる中、一計を案じた「シャア」。
後に世界を揺るがすことになる、その驚くべき中身とは!!
≪12巻≫
「ギレン・ザビ」総帥 ついに宣戦布告!
宇宙世紀0078、ジオンと連邦政府間の緊張が高まる中、月面では史上初のMS同士による戦闘が始まる。
敗北を喫した連邦軍は「RX‐78ガンダム」の開発計画を発表し、運命の宇宙世紀0079をむかえる……。
≪13巻≫
1年戦争勃発『ルウム編・前編』を収録
テレビシリーズでは描かれなかった、1年戦争開始1ヶ月に起きた人類史上最大の惨劇を描く、コミックオリジナルストーリーが展開!
≪14巻≫
ルウム編完結!「レビル」奪還の真相が明らかに!
コロニー落しを遂行したジオンは次なる攻撃目標をルウムに移す。
ジオン軍のモビルスーツ部隊に強襲をかけられた連邦軍「レビル」将軍は黒い三連星に捕獲されてしまう。
さらに連邦戦艦を次々と撃墜する赤い機体が・・・
≪15巻≫
舞台は再び地球に、オデッサ編突入
連邦軍大反抗戦「オデッサ作戦」を描く、女スパイ「ミハル」登場のエピソードを含む、新章『オデッサ編・前編』収録。
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11巻から14巻は、9巻からの続きで1年戦争開始前から開始直後までの、アニメでは描かれていなかった物語が展開します。
アニメ版が始まる以前に、こんな物語があったんですね。
1年戦争開始前の「シャア」と「ガルマ・ザビ」の出会いから、1年戦争が始まるきっかけとなったエピソード、そして1年戦争開始直後の虐殺、コロニー落とし等のルウム戦役での「シャア」の活躍、、、
面白く読めました。
「シャア」の仮面って士官学校で元ルームメイトだった「ムラタ」が作ってくれたということがわかったり、
後にドムに搭乗して出てくる黒い三連星がザクで活躍していたり(しかも、ザクのカラーリングが紫のドムカラー… )、
「デギン・ソド・ザビ」が実は戦争に反対していたことがわかったり(好戦的な性格だと思い込んでいました… )、
それから、後々に出てくる「ララァ」と「シャア」の出会いが紹介されていたりと、
ガンダムファンにとっては必見の内容になっていますね。
そして15巻からは、アニメの1年戦争に物語が戻ります。(ようやく… )
女スパイ「ミハル」と「カイ」の恋物語は、「ミハル」の戦死で哀しく幕を閉じます… 泣ける一冊でした。
それにしても『機動戦士ガンダム』って、奥が深いですよわ。
またまた、次が読みたくなりました。 -
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続きが読みたくなり『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 11巻~15巻』の五冊を古本屋で一気に購入。
息子と一緒に読みました。
-----story-------------
≪11巻≫
「シャア」、ついにジオンヘ『開戦編』突入!
まんまとジオン士官学校に入学した「シャア」は、奇妙にもジオンの御曹司「ガルマ・ザビ」と友好を深める。
連邦からの独立への機運が高まる中、一計を案じた「シャア」。
後に世界を揺るがすことになる、その驚くべき中身とは!!
≪12巻≫
「ギレン・ザビ」総帥 ついに宣戦布告!
宇宙世紀0078、ジオンと連邦政府間の緊張が高まる中、月面では史上初のMS同士による戦闘が始まる。
敗北を喫した連邦軍は「RX‐78ガンダム」の開発計画を発表し、運命の宇宙世紀0079をむかえる……。
≪13巻≫
1年戦争勃発『ルウム編・前編』を収録
テレビシリーズでは描かれなかった、1年戦争開始1ヶ月に起きた人類史上最大の惨劇を描く、コミックオリジナルストーリーが展開!
≪14巻≫
ルウム編完結!「レビル」奪還の真相が明らかに!
コロニー落しを遂行したジオンは次なる攻撃目標をルウムに移す。
ジオン軍のモビルスーツ部隊に強襲をかけられた連邦軍「レビル」将軍は黒い三連星に捕獲されてしまう。
さらに連邦戦艦を次々と撃墜する赤い機体が・・・
≪15巻≫
舞台は再び地球に、オデッサ編突入
連邦軍大反抗戦「オデッサ作戦」を描く、女スパイ「ミハル」登場のエピソードを含む、新章『オデッサ編・前編』収録。
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11巻から14巻は、9巻からの続きで1年戦争開始前から開始直後までの、アニメでは描かれていなかった物語が展開します。
アニメ版が始まる以前に、こんな物語があったんですね。
1年戦争開始前の「シャア」と「ガルマ・ザビ」の出会いから、1年戦争が始まるきっかけとなったエピソード、そして1年戦争開始直後の虐殺、コロニー落とし等のルウム戦役での「シャア」の活躍、、、
面白く読めました。
「シャア」の仮面って士官学校で元ルームメイトだった「ムラタ」が作ってくれたということがわかったり、
後にドムに搭乗して出てくる黒い三連星がザクで活躍していたり(しかも、ザクのカラーリングが紫のドムカラー… )、
「デギン・ソド・ザビ」が実は戦争に反対していたことがわかったり(好戦的な性格だと思い込んでいました… )、
それから、後々に出てくる「ララァ」と「シャア」の出会いが紹介されていたりと、
ガンダムファンにとっては必見の内容になっていますね。
そして15巻からは、アニメの1年戦争に物語が戻ります。(ようやく… )
女スパイ「ミハル」と「カイ」の恋物語は、「ミハル」の戦死で哀しく幕を閉じます… 泣ける一冊でした。
それにしても『機動戦士ガンダム』って、奥が深いですよわ。
またまた、次が読みたくなりました。