渡辺航のレビュー一覧

  • 弱虫ペダル 34

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    合宿1,000km走終了。インターハイメンバーも確定し、いよいよ当日。
    古賀のエピソードが熱かった。鏑木より古賀をメンバーにした方がいいんじゃないかと思わなくもないが、一年生の意外性はやっぱり必要だよな、と。
    今年のインターハイの会場は日光。いろは坂を登る。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 31

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    新年度が始まり、自転車競技部恒例の1年レースが始まる。
    1年生有望株、鏑木と段竹の二人に二年生ながら自ら出場を申し出た杉元が勝負を挑む。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 27

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    感動のインターハイラスト。
    もう何も語る必要もないくらい。ただただ泣ける。
    それにしても長いインターハイだった。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 26

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    ゴールまで残り2.5kmを切って、真波と小野田の二人の勝負に絞られた。
    山道でギアを上げて翼を広げるようにスピードに乗る真波に、小野田の回転数は通用するのか。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 25

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    ラスト5kmを切ったところで5人が並び、今泉と御堂筋の因縁の対決が始まる。
    既に人間ではなくなったとしか思えない御堂筋と、覚醒した今泉の死闘の結末は?

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 24

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    3日目の登坂コース。御堂筋が後方からトップを狙って追い上げる。
    それを阻止するため、真波と小野田が御堂筋を追う。
    ついにゴールまで10kmを切る。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 23

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    山道で鳴子が飛び出し、箱学に追いつく。しかし、ここで脱落。
    今泉が総北のエースの看板を自ら担ぎ、王者箱学に揺さぶりをかける。
    全力でつないだユニフォームをトップでゴールさせるべく、両校が死力を尽くす。
    そして背後からは御堂筋が。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 22

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    3日目のスプリンターコース終盤。
    箱学が総北を引き離そうと仕掛ける。
    6人でゴールを目指した総北も、金城から切り離しの指示が出る。
    クライマックスに向けて、テンションが高まっていく。たまらん。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 21

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    3日目。広島呉南工業の待宮と、箱学の荒北の勝負。
    荒北のエピソードを交えつつ、ついに箱学と総北がトップ争いに突入。
    それぞれのエピソードに登場する両校のエースがまたかっちょいい。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 19

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    2日目のゴール地点で全てを出し切って敗北した御堂筋は、小野田の無邪気に自転車を楽しむ天然さに触れ、楽しかった頃のことを思い出す。
    3日目、箱学と総北、京伏を伏兵の呉南工業が集団を引っ張って追い上げる。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 20

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    3日目。集団をまとめてトップ集団に追いついた広島呉南工業だったが、ここで集団を切り離す。
    待宮の策にハマった箱学の荒北、真波、そして小野田が協調して広島に当たる。
    それにしても極限状態だからか、人間離れした人が多くなってきた。少年マンガはやはりこうなっていくしかないのか。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 18

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    2日目のクライマックス。
    箱学と総北がトップを走る京伏に迫る。
    もはや人間ではない御堂筋の、意外と人間味のあるエピソード。
    そして福富と金城の一年越しの勝負が決着する。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 17

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    2日目のゴール目指して箱学と京伏が競る。
    そこに6人揃った総北が追いつき、ゴール前決戦が三つ巴で展開する。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 16

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    山岳コースに入り、バラバラになる箱学。京伏は箱学に追い込みをかけるために、スプリンターを見捨ててスピードを上げる。
    京伏が御堂筋の入学によって激変したエピソードなど。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 15

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    スタート地点で体調不良のため出遅れた田所を、小野田が戻って引っ張る。
    トップを走る箱学に、不気味な京都伏見が迫る。
    二日目のスプリント戦は箱学・新開と京伏・御堂筋の勝負となる。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 14

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    インターハイ二日目がスタート。
    三日間で最長のコースとなるが、スタート地点から田所が体調不良。
    巻島は田所を見捨てる決断をするが……。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 13

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    インターハイ一日目が終わる。
    金城と福富の一騎打ちに御堂筋が不気味に絡む。
    そして迎えた二日目。スタートから波乱の予感しかない。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 12

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    小野田が奇跡の100人抜きで追いつき、巻島は東堂とのクライマー対決に行く。
    山岳対決の後、金城が一日目のラスト勝負に行く。
    いやぁ、最下位からトップ集団に追いつくのはさすがにできすぎ。
    できすぎなんだけど、胸が熱くなるのはしょうがない。

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    2015年06月21日
  • 弱虫ペダル 11

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    インターハイ第2区間は箱根の山を越える山岳コース。クライマーたちが鎬を削る区間に入るところで、小野田は金城からチームを引っ張るように言われるが、集団の転倒に巻き込まれて最下位まで順位を落とす。
    巻島と東堂のライバル勝負は今年が最後となるが……。小野田は最下位から山道を追い上げる。

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    2015年06月20日
  • 弱虫ペダル 10

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    第1区間の最速を目指して、箱学泉田と田所、鳴子の三人がスプリント勝負を繰り広げる。
    肉体を強化してこのインターハイに照準を合わせてきた泉田に、田所と鳴子がこれまでの負け勝負から学んだ意地で対抗する。
    田所と鳴子の過去のエピソードも交えながらも、スプリント勝負だけにあっという間に読めてしまう。

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    2015年06月20日