安野モヨコのレビュー一覧

  • ツンドラ ブルーアイス

    Posted by ブクログ

    安野モヨコさんの絵は好きだなぁ(^o^)

    世界で2番目に寒いところの、あったかいお話です。
    ノムとカラという2人の男の子がメイン。

    ノム&カラの3分クッキングがツボでした。スポーン(笑)

    0
    2010年10月21日
  • シュガシュガルーン(1)

    Posted by ブクログ

    安野モヨコの絵すきー。
    前に竹下美術館の安野モヨコ展行ったけど、超!素敵だった。
    この人の絵柄で、大人な人間関係のドロとかエロとかグチャとか無関係のこうゆうファンタジーでファンシーな話は凄い好み。
    またぶりぶりに可愛い話描いてくれないだろうか。

    0
    2010年10月11日
  • ハッピー・マニア 11巻

    Posted by ブクログ

    勢いアルヨ!

    シゲタ・・・強靭なハートだ・・・
    うらやましい・・・

    てかこの人ほんまは恋愛体質じゃない気がする。
    というか安野モヨコがもう悟りに入っていて、

    恋愛精神レベルが仙人になったんじゃろうか・・・

    いやいや・・・
    マンガを通して作者を詮索しちゃダメやね!

    私はシゲタさんスキだよ!おもしろい!

    1
    2010年10月05日
  • オチビサン 1巻

    Posted by ブクログ

    安野モヨコの絵は
    雑だけどかっこいい
    っていう印象やったけど

    オチビサンでは
    淡く丁寧に描かれてて眺めてるだけで幸せ。
    日本に残ってる美しさが味わえる。

    パンクイかわよし。

    0
    2010年08月12日
  • オチビサン 2巻

    Posted by ブクログ

    朝日新聞の日曜日に連載されていて、毎回楽しみに読んでいます。
    豆粒町に住むオチビサンとその友人のナゼニとパンくいが織り成す、日常の出来事が、季節感たっぷりに、ユーモアとアイロニーを含めて綴られていきます。
    読んでいると、思わずムフフと顔がほころんだり、そうだよね~と共感したり、心が温かくなっていく気がします。
    …と言ってもこれは漫画…
    4コマ漫画ではなく、こんなジャンルがあるのかなあ~
    どちらかというと、絵本に近い気がしています。

    0
    2010年08月10日
  • オチビサン 3巻

    Posted by ブクログ

    本当に素敵な感性を持ってる!!
    子供の頃感じたような素朴な心で日本の美しさを拾っていて素敵です。
    さりげない言葉に心の深いところが揺さぶられます。
    好きです。大好き!

    0
    2010年08月09日
  • ジェリービーンズ(1)

    Posted by ブクログ

    ボクもオシャレに目覚めたのは中学時代・・・
    今思うと恥ずかしいカッコけっこーしてたな(^o^;
    まー今となればいい思い出やねんけどね。

    0
    2010年08月27日
  • ハッピー・マニア 11巻

    Posted by ブクログ

     いまさら全巻読破。


     みんなさ、これってシゲタに共感して読むもんなのかな。


     で、貴子に反感抱くもんなのかな。



     でも多くは結局「貴子」なんだよなぁ、って思う。


     シゲタに共感するのは、「結局シゲタも貴子のようなポジションなる」という前提なしに成り立たない気がする。


     男捜してうまくいかなくてそれでも自分を幸せにしてくれる男を探す。それは幸せな時の貴子のポジションがほしいからなわけで。


     だから、反感抱く論理が結局は「貴子=自分」ってことを認めることなしに読めないんじゃないか。

     
     自分で金稼いで自立してるポジションにいる人以外は。







     「タカハシ」

    1
    2010年07月12日
  • シュガシュガルーン(1)

    Posted by ブクログ

    現代ファンタジー万歳。(o‘u‘o)

    かわいい。
    ホネホネキャンディー美味しそう。

    てかオグルさん方の格好がかなり際どいのではないかと。

    0
    2010年03月31日
  • さくらん

    Posted by ブクログ

    安野モヨコの描く女の子の中でも特に可愛げがなくて(良い意味で!)とっても美しい。
    線のひとつひとつが自信にあふれていて、力強くて説得力があるんだよねえ。安野モヨコてすごいよね。吉原の雰囲気がすごく好き。

    でも話の流れにあんまり共感できなかったかも、という気持ちもあります。
    続巻が出たらまた変わってくるかもしれないけど。

    0
    2010年02月16日
  • 花とみつばち(1)

    Posted by ブクログ

    もてない男小松が「モテ」を目指して右往左往。

    いつものことながら、ギャグセンスが半端ない。
    で、ぐっとくる台詞やらモノローグやらがどっさり。
    こういうのどうやって思いつくんだろう。

    0
    2010年02月07日
  • シュガシュガルーン(1)

    Posted by ブクログ

    王道少女マンガ。
    カワイイ☆が山ほど出てくる。

    「人を好きになるキモチ」を表す
    「ハート」の説明が可愛い!

    0
    2010年01月23日
  • 働きマン(4)

    Posted by ブクログ

    菅野美穂ちゃん主演のドラマが面白かったので原作を購入。
    あんな風に仕事に熱中できた時期が私にもあったのかしら??
    「働きアリの20%は働いていない」というセリフに妙に納得してしまいました。

    0
    2009年11月23日
  • さくらん

    Posted by ブクログ

    映画より断然こっち。
    絵も装丁もきれいだし、時代考証もしっかりしてる。と思う。
    あとは顔の書き分けがもっとできてれば・・・でもおもしろかった!

    0
    2009年11月09日
  • オチビサン 2巻

    Posted by ブクログ

    季節の移り変わりとともに、オチビサンと仲間たちの日常を描いた絵本みたいなマンガです。


    日本的な季節の移り変わりを舞台に描かれているので、絵を眺めるだけでも懐かしい気持ちになり、どこかほっとします。

    オチビサンも仲間たちも無邪気でいいやつなので、あったかい気持ちで読み進めることができます。

    0
    2009年11月03日
  • 花とみつばち(5)

    Posted by ブクログ

    いろいろな意味で衝撃的。この人は女性マンガ家のなかでもブサメンを描くのが上手い。
    このマンガに出てくる女って恐ろしい!!!

    0
    2009年10月25日
  • さくらん

    Posted by ブクログ

    この人の漫画はいつも描き分けがいまいちどの人がどの人なのかわからなくて、ちょっと悩んだけれど、面白い作品だと思った。
    ふつうに読んでるだけではわからない部分もいくつかあって、何度か読んだらわかるようになった。あとは知らない単語(廓用語?)がわかればもっと楽しくなるのかも。

    0
    2014年05月10日
  • オチビサン 1巻

    Posted by ブクログ

    安野モヨコさんなのね!気付かなかったー
    とにかく絵がかわいい。
    そして季節の描写が素敵(この巻で一周しちゃったけど2巻はどうなるのかしら)。
    そしてそしてなんと英語の勉強にもなる!
    という一粒で三度おいしい本。

    うちには2巻しか置いてなかったから地元の書泉で買っちゃったよー

    0
    2009年10月12日
  • オチビサン 2巻

    Posted by ブクログ

     当然1巻も読んでます。 


     なんか…よかったね。安野さん。


     富樫病とか言われちゃってさw



     でもなんか、描いていて幸せなんじゃないかな、って思う作品だと思ったんだよ。

    0
    2009年10月04日
  • 働きマン(4)

    Posted by ブクログ

    1−3巻のクオリティを期待するとびっくりするほど残念になる。
    むしろ著者が心配だ。
    明らかに話が停滞している。

    がんばれ!松方!!

    名言「ねぇ……あたし達って仕事しすぎたのかな?」
      「何言ってんの 鍛えた筋肉が違うだけよ」


    これは著者の叫びである

    0
    2009年10月04日