安野モヨコのレビュー一覧

  • シュガシュガルーン(1)

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    小物の可愛さが魔法のよう。なんというか、実物より紙に落としたときのほうが可愛く見えるような気がしてしまうほど。

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    2011年06月01日
  • 働きマン(4)

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    お前が編集長になってちゃんとしたやつ作れ…ヒロのお父さんの口下手だけど力強いエールが胸に響いた。自分の父親と重なった。家族の力はすごい、いつでも味方いてくれる最後の砦みたいだと思う。

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    2011年05月13日
  • 働きマン(2)

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    仕事をする上で、自分が大切にするものと周囲から求められるものが一致するわけじゃない、それが現実…
    だけど小さなプライドやこだわりを捨ててしまったらモチベーションは保てない気がする。
    時に周りとのギャップに迷いながらも、私もこだわりマンでありたい。

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    2011年05月12日
  • 働きマン(2)

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    癒す仕事の
    時間が決められていて癒すのを癒せないと悩んでいた人の
    気持ちが、そういうこともありそうだと思えた。

    ドラマと違う内容もあったので面白い。

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    2011年03月19日
  • 働きマン(1)

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    働く女性はかっこいい。

    モチベーション上がるし、色々考えさせられる。

    社会人になったら読み返します。(あと3週間)

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    2011年03月11日
  • 監督不行届

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    オタク夫婦のコミックエッセイ。
    庵野さんの後書に奥さんへの愛をひしひしと感じる。
    才能も、仕事ぶりも、生き方も理解しあえるふたりのやり取りが微笑ましい。

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    2019年01月16日
  • さくらん

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    男の極楽、女の地獄。ここは遊廓、江戸吉原。(出版社/著者からの内容紹介)
    「遊郭」という女の地獄にありながら
    芯が一本通った生き方を貫いている主人公、きよ葉。
    きよ葉をはじめ、自分の意志ではなく遊郭に生きる女性たちを描いているけど
    彼女たちを見て「かわいそう」「悲しい」なんて感想はとても湧いてこない。
    たくましく華やかで、したたかで純粋な彼女たちの生き様は鮮やかで圧倒的。
    騙し騙される彼女たちを見てもなぜかどろどろとした印象をあまり受けないのは、
    騙されれば破滅、というギリギリのところで生きている人間の輝きがあるからでしょう。
    1冊で完結かと思っていたら「第1部完」ってなっててちょっと驚いた。

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    2010年10月31日
  • ツンドラ ブルーアイス

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    安野モヨコさんの絵は好きだなぁ(^o^)

    世界で2番目に寒いところの、あったかいお話です。
    ノムとカラという2人の男の子がメイン。

    ノム&カラの3分クッキングがツボでした。スポーン(笑)

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    2010年10月21日
  • シュガシュガルーン(1)

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    安野モヨコの絵すきー。
    前に竹下美術館の安野モヨコ展行ったけど、超!素敵だった。
    この人の絵柄で、大人な人間関係のドロとかエロとかグチャとか無関係のこうゆうファンタジーでファンシーな話は凄い好み。
    またぶりぶりに可愛い話描いてくれないだろうか。

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    2010年10月11日
  • ハッピー・マニア 11巻

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    勢いアルヨ!

    シゲタ・・・強靭なハートだ・・・
    うらやましい・・・

    てかこの人ほんまは恋愛体質じゃない気がする。
    というか安野モヨコがもう悟りに入っていて、

    恋愛精神レベルが仙人になったんじゃろうか・・・

    いやいや・・・
    マンガを通して作者を詮索しちゃダメやね!

    私はシゲタさんスキだよ!おもしろい!

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    2010年10月05日
  • オチビサン 1巻

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    安野モヨコの絵は
    雑だけどかっこいい
    っていう印象やったけど

    オチビサンでは
    淡く丁寧に描かれてて眺めてるだけで幸せ。
    日本に残ってる美しさが味わえる。

    パンクイかわよし。

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    2010年08月12日
  • オチビサン 2巻

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    朝日新聞の日曜日に連載されていて、毎回楽しみに読んでいます。
    豆粒町に住むオチビサンとその友人のナゼニとパンくいが織り成す、日常の出来事が、季節感たっぷりに、ユーモアとアイロニーを含めて綴られていきます。
    読んでいると、思わずムフフと顔がほころんだり、そうだよね~と共感したり、心が温かくなっていく気がします。
    …と言ってもこれは漫画…
    4コマ漫画ではなく、こんなジャンルがあるのかなあ~
    どちらかというと、絵本に近い気がしています。

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    2010年08月10日
  • オチビサン 3巻

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    本当に素敵な感性を持ってる!!
    子供の頃感じたような素朴な心で日本の美しさを拾っていて素敵です。
    さりげない言葉に心の深いところが揺さぶられます。
    好きです。大好き!

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    2010年08月09日
  • ジェリービーンズ(1)

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    ボクもオシャレに目覚めたのは中学時代・・・
    今思うと恥ずかしいカッコけっこーしてたな(^o^;
    まー今となればいい思い出やねんけどね。

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    2010年08月27日
  • ハッピー・マニア 11巻

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     いまさら全巻読破。


     みんなさ、これってシゲタに共感して読むもんなのかな。


     で、貴子に反感抱くもんなのかな。



     でも多くは結局「貴子」なんだよなぁ、って思う。


     シゲタに共感するのは、「結局シゲタも貴子のようなポジションなる」という前提なしに成り立たない気がする。


     男捜してうまくいかなくてそれでも自分を幸せにしてくれる男を探す。それは幸せな時の貴子のポジションがほしいからなわけで。


     だから、反感抱く論理が結局は「貴子=自分」ってことを認めることなしに読めないんじゃないか。

     
     自分で金稼いで自立してるポジションにいる人以外は。







     「タカハシ」

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    2010年07月12日
  • シュガシュガルーン(1)

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    現代ファンタジー万歳。(o‘u‘o)

    かわいい。
    ホネホネキャンディー美味しそう。

    てかオグルさん方の格好がかなり際どいのではないかと。

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    2010年03月31日
  • さくらん

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    安野モヨコの描く女の子の中でも特に可愛げがなくて(良い意味で!)とっても美しい。
    線のひとつひとつが自信にあふれていて、力強くて説得力があるんだよねえ。安野モヨコてすごいよね。吉原の雰囲気がすごく好き。

    でも話の流れにあんまり共感できなかったかも、という気持ちもあります。
    続巻が出たらまた変わってくるかもしれないけど。

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    2010年02月16日
  • 花とみつばち(1)

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    もてない男小松が「モテ」を目指して右往左往。

    いつものことながら、ギャグセンスが半端ない。
    で、ぐっとくる台詞やらモノローグやらがどっさり。
    こういうのどうやって思いつくんだろう。

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    2010年02月07日
  • シュガシュガルーン(1)

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    王道少女マンガ。
    カワイイ☆が山ほど出てくる。

    「人を好きになるキモチ」を表す
    「ハート」の説明が可愛い!

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    2010年01月23日
  • 働きマン(4)

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    菅野美穂ちゃん主演のドラマが面白かったので原作を購入。
    あんな風に仕事に熱中できた時期が私にもあったのかしら??
    「働きアリの20%は働いていない」というセリフに妙に納得してしまいました。

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    2009年11月23日