働きマン(1)
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働きマン(1)

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作品内容

週刊『JIDAI』編集部の女性編集者・松方弘子28歳独身。 弘子は編集長や上司や同僚たちと一緒に右往左往しながらもいい雑誌を作る為に日夜奮闘する。寝食を忘れ、恋人との逢瀬もままならず、ジレンマに悩み、誰かとぶつかり……。それでも弘子はいざ仕事モードとなると”男スイッチ”が入り『働きマン』となり、「30歳までに編集長になる」夢を叶える為、日夜働き続けるのだ!! 「あたしは仕事したなーって思って、死にたい」

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
モーニング
電子版発売日
2011年01月31日
紙の本の発売
2004年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
98MB

働きマン(1) のユーザーレビュー

感情タグBEST3

    購入済み

    時代にはそぐわないのかもだけど

    にすん 2020年11月24日

    誇りを持ってバリバリ仕事する姿は純粋にかっこいいと思います。そんな熱意を持てる仕事に出会えたことも羨ましい。見た目も全然女捨ててなくて素晴らしい。

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    Posted by ブクログ 2018年12月24日

    ずーっと読みたかった本。
    一気に4冊大人買い。
    一気読み。

    やっぱり面白かった。
    けど、まだ続いているのね。

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    購入済み

    仕事で悩んだ時に…

    あき 2017年09月15日

    何度も読んで励まされる感じ
    作者も頑張りすぎて、体調崩したらしいけど、追い込まれるところがリアルで共感する

    最後はいつも、松方、頑張れ、私も頑張ろうと思える漫画

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    Posted by ブクログ 2014年01月04日

    日経新聞が選ぶ「職業を学びたいなら読むべし オススメの漫画20冊」における第8位の作品(2013/12/29)。

    読むと色々な働き方があることを再認識できると共に、自分はどんな働き方なのか考えさせられる。

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    Posted by ブクログ 2013年06月10日

    週刊誌を創る女性記者の物語。
    他業種の自分が呼んでも共感できる場面がてんこ盛り。
    出版業界の知識はほとんど無くてもサラリーマンしたことある人ならグイグイ読んでいけると思います。

    ”頑張りたい”時の一冊。
    何度読んでも効きます。

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    Posted by ブクログ 2012年07月29日

    安野モヨコ著。ドラマ化もされた有名コミックの第1巻。


    vol.01:女の働きマン
    vol.02:おいしいところを持ってきマン
    vol.03:張り込みマン
    vol.04:ラーメンマン
    vol.05:あやまりマン
    vol.06:振り向きマン
    vol.07:お姫さマン


    松方弘子って...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年04月25日

    絵がいい。動きがある。勢いがある。マンガってすごい。
    ストーリーは、緩急、上下あって、人物描写も丁寧で、喜んだり、むかついたり、切なくなったり、そして、何よりも仕事に対する熱い思いがひしひしと伝わってくる。
    安野モヨコさんの作品、初めて読んだが、今後は要チェックだ!

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    Posted by ブクログ 2011年08月28日

    思っていたより面白い。
    ドラマ化してたけど、原作読む限りでは松方は菅野美穂のイメージではないような。

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    Posted by ブクログ 2011年06月12日

    貸してもらった。出版社って、大変なのだな~と思った。なんか、すごくメッセージ性の強い漫画だと思った。
    それは、働くということと向き合うと、誰でもが通過したり、ぶち当たったりする出来事がそれぞれの章に描かれているから。
    世の中の矛盾や不条理であったり、理想と現実の違いであったり、働き過ぎによるあれこれ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年05月09日

    レビューがよかったので、読んでみました。

    発行部数60万部の週刊誌の編集者たちの話。

    20代後半の力が入りすぎている女性、
    ふんわりいいにおいをさせて、仕事も結婚も手に入れる女性、
    わかる、わかる、と思えるエピソードがいっぱいでした。

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1~4件目 / 4件
  • 働きマン(1)
    完結
    660円(税込)
    週刊『JIDAI』編集部の女性編集者・松方弘子28歳独身。 弘子は編集長や上司や同僚たちと一緒に右往左往しながらもいい雑誌を作る為に日夜奮闘する。寝食を忘れ、恋人との逢瀬もままならず、ジレンマに悩み、誰かとぶつかり……。それでも弘子はいざ仕事モードとなると”男スイッチ”が入り『働きマン』となり、「30歳までに編集長になる」夢を叶える為、日夜働き続けるのだ!! 「あたしは仕事したなーって思って、死にたい」
  • 働きマン(2)
    完結
    660円(税込)
    週刊『JIDAI』創刊20周年記念特集で「20年の事件史」を担当することになった松方は、資料室で昔の週刊誌に読みふけっていた。そこで見つけたのは、15年前に起きたあるビル火災の記事。当時、まだ中学生だった松方の脳裏に強く焼きついたその記事を書いたのは、なんと現編集長・梅宮だった! それを知った松方は、さっそくその記事を特集に使おうとするが……。
  • 働きマン(3)
    完結
    660円(税込)
    菅原文哉(33)、週刊『JIDAI』編集部・張り班。西田和良(32)、『週刊少年ブレイブ』グラビア担当。ある日の異動でトレードされ、全く空気が異なる現場に突然就くことになった2人! もともと全く漫画を読まない菅原は緊迫感に欠ける漫画編集部の仕事に戸惑い、一方、西田は編集者という仕事が“付加価値アリの付き合い”だと改めて思い知らされ落ち込む……。
  • 働きマン(4)
    完結
    660円(税込)
    「あたし達って仕事しすぎかな?」――友人の結婚式に出席するついでにゆっくり休もうと、ドカンと休暇を取ってハワイへ飛んだ松方だったが、ホテルに着くや否や任せてきたはずの仕事についてのFAXが届く。休みを取っても完全には仕事から解放されない現状と、さらには、すでに主婦になっている友人たちの「独身は気楽」という一言に松方は怒りを抑えられず……!?

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