伊藤守のレビュー一覧

  • コミュニケーション100の法則

    Posted by ブクログ

    コミュニケーションはキャッチボール。お互いに受け止めて、コミュニケーションを完了させよう。未完了や「できたつもり」はやめよう。コミュニケーションが苦手なオレは、まず自分から進んで話しかけることが大切。どちらが正しいとかは重要ではない。よく聞き、自分の考え、想いを話し、相手が「楽しく」、相手のためを思い、勇気づけることができれば最高だ。

    0
    2011年12月21日
  • コミュニケーション100の法則

    Posted by ブクログ

    コミュニケーションに疲れた時こそ読みたい一冊です。
    内向した気持ちを解放してくれます。
    法則の1〜100に目を通すうちに、気付くと元気になっている自分がいます。(^^*)

    0
    2011年10月31日
  • 今日を楽しむための100の言葉

    Posted by ブクログ

    聞き覚えのある言葉なのだけど、なぜか、心に沁みる。月のせいだろうか?少し深呼吸して「止まって観る」ことで、“この生き方を選んだという主体性”や“自分に対する信頼”をもう一度見つめることができたと思う。
    まとめると『立ちどまり 観ること通し 気づく我 持っているもの 
    持っていないもの』といったところでしょうか?

    0
    2011年09月12日
  • 賢く生きるな 楽しく生きろ

    Posted by ブクログ

    コミュニケーション、人生、幸福などに対する目線を変えることで生き方を見つめ直すことを提案した著書は、とても論理的に現実を語りながらも、あたたかく寛容だった。

    今自分に降りかかっている試練、いや問題をどう解決していくかばかり考えていたときに出会った著書。本を読んで、なんだ自分はただ人に認められたいがゆえに痩せ我慢しているのに過ぎないんだということに気付いた。(7年前のレビュー)

    0
    2018年09月20日
  • 自由な人生のつくり方

    Posted by ブクログ

    気楽な考え方!

    なんかすっごいいい考え方と思った^^

    今まで読んだのとは違う種類の自己啓発本な感じ!

    0
    2011年05月06日
  • ご機嫌の法則100

    Posted by ブクログ

    ■マインド
    ①ご機嫌な人は、いつでも、今目の前にあることを楽しむ準備ができている。だからいつも楽しい。不機嫌な人は、いつも、いまここにない、楽しいことを探している。だから、いつも楽しくない。
    ②10年か100年すれば、たいてい、どうでもいいことになります。
    ③誰かに親切にされると、この人、僕のことが好きなんだなあと思う。誰かに冷たくされると、この人、何か悩み事があるんだなあと思う。
    ④もちろん、きみは、特別な人です。でも、誰かより、特に特別なわけじゃない。
    ⑤臆面もなく、一度捨てたものを拾う。一度決めたことを変える。

    0
    2011年01月08日
  • ご機嫌の法則100

    Posted by ブクログ

    心がささくれだって、死にたくなった時に読んで、やっぱやーめたってなった命の恩人的一冊。この本が私のバイブルです。

    0
    2010年11月27日
  • 主体的に動く アカウンタビリティ・マネジメント

    Posted by ブクログ

    スキルやノウハウではなく、心構えの大事さを痛感した良書。実例がたくさん紹介されていたのもGOODです。

    0
    2010年09月29日
  • コミュニケーション100の法則

    Posted by ブクログ

    コミュニケーションに悩んだ時にさらっと読みたい1冊。前向きに気持ちを切り替えられる良い本です。コミュニケーションに悩んでいる方、必読です。

    0
    2010年09月21日
  • コミュニケーション100の法則

    Posted by ブクログ

    自分の内にぐいぐいつきささる、優しくて強い100のメッセージ☆

    コミュニケーションとは? 新しい考えを与えてくれる本でした。
    特に、私は、「完了、未完了」の考え方が気に入りました。
    相手に対してどういう態度をとるか、そうではなく、自分自身がどうあるか。

    プレゼントに贈りたい、何度も読み返したくなるステキな本です☆

    0
    2010年08月11日
  • いまのあなたを楽しみなさい

    Posted by ブクログ

    ずっと前から、こころがつまづくと開いて何度も読み返している本です。
    易しい言葉で、大切なことを具体的に記してあります。
    何度読んでも新しい発見があります。

    0
    2010年04月02日
  • 1分コーチング

    Posted by ブクログ

    1時間もあれば読み終わることができてしまう。
    でも読みやすいだけでなく、とても実践的。

    職場で部下がいる場合、多かれ少なかれ
    「何で思うように働いてくれないんだろう」とか
    「何でこんなに効率が悪いんだろう」とか
    悩むことがあると思います。
    そんなときにこの本を参考に、コミュニケーションの仕方を
    変えることで、部下との関係も変わっていくはず。

    実行あるのみです。

    0
    2010年01月09日
  • コミュニケーションはキャッチボール

    Posted by ブクログ

    コーチングの第一人者、伊藤守さんの著書。
    1994年に書いたとは思えないほど今でも役立つ内容。
    イラストもたくさんで、字も大きいので
    30分もあれば読めちゃいます。

    シンプルでいて、基本的な
    「コミュニケーションとは」な内容なので
    すぐ役立てることができるような実践的な内容。
    コミュニケーション論理を学んできたわたしにも
    すごく共感できる内容です。

    0
    2010年01月07日
  • 主体的に動く アカウンタビリティ・マネジメント

    Posted by ブクログ

    【09/10/26】
    アカウンタビリティとは今日説明責任だとか会計用語に使われていると聞きます.それだけではないよーっていうのがこの本を読むことでわかりました.《オズの魔法使い》のストーリーになぞらえてアカウンタビリティの重要性を説いていっています.常日頃、存在している被害者意識を払拭し、いかに主体的に動いていけるようになるかを教えてくれます.また主体的に動いた結果,企業の例を挙げて、具体的に教えてくれています.例え我が身にネガティブな事が発生して、ずっと被害者になっていても、一向に物事は進まない.その問題の当事者であると考え、自分の意志で,現実をしっかり見つめ,解決策を見いだし,実際に行動に移すことが大切なのである.

    0
    2009年10月26日
  • 主体的に動く アカウンタビリティ・マネジメント

    Posted by ブクログ

    ■概要
    書評メルマガで知り、惹かれて購入しました。

    成果を出すために必要な要因"アカウンタビリティ"と、成功を妨げる要因"被害者意識"について
     記述されています。

    どのような優れたビジネスパーソン、組織、企業でも、必ず"被害者意識"に捉われるときがあるそうです。
     そのときに、
     ?被害者意識のまま、言い訳や責任転嫁を繰り返し、ズルズル負のスパイラルに陥ってしまうか。
     ?現実を見つめ、当事者意識を持ち、解決策を考え、行動にうつすか。
     によって大きな差が出るため、?の状態の人は早く気づいて?の状態に行きましょう。
     と詠っている書籍です。

    原題は"The Oz Principle"の通り、"オズの魔法使い"の内容が引用されながら
     記述が進んでいるのですが、オズの魔法使いの話を知らない私としては、
     その部分だけは腹落ちすることが出来ませんでした。

    ただ、アメリカで50万部売れたということも頷ける良書だと思いました。

    ■仕事に役立つ点
    これまでの人生を振りかえってみて、自分にも当てはまることも多く、
    自らの働き方においても、組織についても"当事者意識"を大事にしたいと
    思います。


    <あし>

    0
    2009年10月07日
  • 今をとことん楽しむための100の法則

    Posted by ブクログ

    モノゴトの見方に違った角度を提供してくれる一冊。

    うーん、シビれます。

    この本は、珠玉の一言を並べた本なので、以下長くなりますが
    シビれた言葉を備忘録のためにも抜粋することにしました。
    みなさんの心にひっかかる言葉はありますかね。
    数多いよ〜、心して下さいネ☆


    ■楽しい人生というものがあるわけではない。それを楽しめる人とそうでない人がいるだけ。とことん楽しい人生というものがあるわけではない。それをとことん楽しむと決めている人とそうでない人がいるだけ。

    ■生きているのがつらいとか、苦労が多いとか言いますが、要するにそれは、格好つけているだけのことです。

    ■人に批判されることを怖がっているのは、生き方を自分で決めていないからだぞ。

    ■もっと幸福な状態があるわけではない。今を幸福と思える人とそうでない人がいるだけ。

    ■自分なんて探しに行かなくていいんです。そこにあるんですから。

    ■いいこともあるじゃん。役に立つこともあるじゃん。失ったものばかりに目を向けているのを犠牲者という。

    ■相手の出方はどうであれ、きみはどうするんだ?

    ■いつも問われているのです。で、あなたはどうするのか?

    ■「私はこんなに頑張っているんだから、そろそろ愛してよ」そんなことやめればいいのに。必死にやっている人は、頑張ってるなんて、言わないよ。

    ■できないのではない。やらないだけ。プライドが高すぎて。

    ■同じことを繰り返していながら、違う結果を望むことを狂気という。

    ■夢中になるのにも練習がいるんだよ。ただし、努力しちゃダメ。

    ■いますぐ幸せになれるとは思わない。それが不幸の原因。いますぐできるとは思わない。それができない理由。

    ■本気でやりたいと思えるものを探しているうちに人生終わる。今やっていることを楽しめない人間に、なぜほかのことが楽しめるんだ?

    ■動きなさい。心が軽くなるまで。動きなさい。体が軽くなるまで。

    ■きみの世界を変えていくのは、きみしかいない。

    ■どうせ、勘違いして生きているんだから、いいように勘違いして生きようよ。

    ■人生は楽しくなければ基本的に意味がない。

    ■今やる、すぐやる、とことん楽しんでやる。やるかやらないかは、選択じゃない。選択というのは、いやいややるか、楽しんでやるか、それとも、とことん楽しんでやるか。

    ■世界は変わらない。自分も変わらない。変わらないなかで今の自分を選ぶ。そのとき世界が変わっていく。

    0
    2009年10月04日
  • だいじょうぶ たいしたことないから

    Posted by ブクログ

    『問題』に対し、考察を加えている本。

    ・・上記、冒頭を強烈に否定!!
    人間は言葉に縛られ、生きていると思う。
    『問題』って言葉を使うことが、、そもそも、違うでしょお!

    問題ってもんは、そもそもこの世の中には存在せず
    その事象に対する、その人の捉え方♪

    世の中起こることってプレーンでしょ。

    この本はそんなことを教えてくれているような気がしました。

    ※以下抜粋
    ■わたしたちが辛いのは、問題をかかえてしまうことではなくて、さまざまな障害やトラブルに対して、受身でいることだから。

    0
    2009年10月04日
  • 図解 コーチングマネジメント 人と組織のハイパフォーマンスをつくる

    Posted by ブクログ

    コーチング入門書。
    一番最初にお勉強するには、これが一番向いていると思われる。薄い上に図も多く、あっという間に読み終わる割には、明日から使えるテクニックも満載。質問力のスキルあたりは必読。

    0
    2009年10月04日
  • この気持ち伝えたい

    Posted by ブクログ

    コミュニケーションの極意をキャッチボールにたとえて、平易なことばと親しみやすいイラストで、やわらかく伝える本。

    コミュニケーションは、「この気持ちを伝えたい」と「きみの気持ちをわかりたい」という双方向に伸びた触手ががっちり握手して成立するもの。

    あなたのコミュニケーションはドッジボールになっていませんか?

    大人も子供もその中間の世代の人も、日頃、自分がとっているコミュニケーションを少しだけ振り返るよい機会になるかもしれません。

    0
    2009年10月04日
  • コミュニケーション100の法則

    Posted by ブクログ

    コミュニケーションとはどういうものか。うまくコミュニケーションをとるためにはどうするとよいのか。コミュニケーショとはキャッチボールだということから始まる100の法則。

    これを読んだら気持ちが楽になるし。相手とどうせっして行けばいいかがなんとなくわかってくる。定期的に目を通すようにして、自分が何か大事なものを見失っていないか確認していきたい。

    0
    2009年10月04日