末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(27)

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    ネタバレ

    新がチームを作ったのは良かった。
    早速、チームの壁にぶち当たった感もあるけど、これも新を強くするはず。

    千早の気持ちがなー、わかんないんだよねぇ。
    太一はかるたが出来なくなるほどの存在なのに。
    太一がかるたを好きじゃなかったってのも信じたくない。
    周防さんと何かやってそうな気配あり?
    新からのメールが千早と太一を呼び戻してくれることを祈る。

    27巻で一番カッコよかったのは机くん!
    (*^▽^)/★*☆

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    2015年04月18日
  • ちはやふる(20)

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    燃え上がるページ、吹き上がる火柱。間違いなく物語の大転換点であろう圧倒の第20巻。不思議だけれど、後書きで触れられている通り、読者と作者と、そして登場キャラクターたちが、それぞれまったく別の人格として互いに伴走し合いながら、協力して体当たりで壁をぶっ壊しながら道を作り、物語の次を描き出しているような感覚にさせる作品。特別すぎる!
    生まれ変われるのかな。僕も炎のようになれるのかな。たくさんの祈りと涙が、次に生きる日常を輝かせる。

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    2015年03月26日
  • クーベルチュール(2)

    購入済み

    泣きます!!

    甘い恋の漫画と思い購入しました。
    人間の心を癒してくれる漫画でした。
    1話1話全てジーンとして泣いてしまう漫画です。
    続きは出ないのでしょうか?
    読みたいです。

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    2016年10月19日
  • ちはやふる(17)

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    熱い一冊だった…
    太一の試合後に涙する千早が…新ばかり見てると思っていたらちゃんと太一も見てたんだね。感動。
    しのぶちゃんもライバルが増えてかるたがますます楽しくなるんじゃないかな。

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    2015年02月04日
  • ちはやふる(7)

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    新が復活!
    3人の三角関係?、複雑だなーと思った。
    クイーンに勝つために、千早には色んな武器を身につけてほしい(#^.^#)

    最近漫画ばっかり読んでる気がします。

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    2015年02月04日
  • ちはやふる(6)

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    千早に弱点を教えてくれた存在ではあるけれど、金井桜さんにはイラッとした(笑)
    初心者だった人たちも、どんどん上達していって、見習わなくちゃと思った。

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    2015年02月01日
  • ちはやふる(26)

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    これは相変わらず抜群に面白いですね。名人の圧倒的な強さが示された巻だったけど、それぞれの人間らしい部分も垣間見せられて、それがまた魅力的だったりして。素晴らしい物語展開です。で、いよいよ恋愛面での葛藤が取り上げられる段になって、そっちの方はどんな展開が用意されているのか、ドキドキしながら楽しめそうです。

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    2015年01月30日
  • ちはやふる(2)

    購入済み

    たかがカルタではない

    百人一首知らないし、興味ないのですが、これはハマります!少女漫画的な線の細い絵のタッチですが、競技カルタの熱い試合の描写が絶妙にギャップを感じてとても熱いものが伝わります!

    スポーツ漫画感覚で読んでみてもいいと思います。

    2
    2015年01月29日
  • ちはやふる(5)

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    孤独な最年少クイーンの前に完敗した千早。
    仲間もライバルもいないのはすごく寂しいんじゃないかな、と思った。

    かるたがやりたくなる(#^.^#)

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    2015年01月24日
  • ちはやふる(3)

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    肉まんくんと机くんがかるた部に加入して、本格的に始動した。
    机くんの気持ちがわかる気がした。

    ヒョロットカードがすごく気になる笑

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    2015年01月20日
  • ちはやふる(2)

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    やっと本番という感じ!

    百人一首を覚えたくなった(*^_^*)
    意味がわかるともっと楽しくなるのかなーと思う。

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    2015年01月18日
  • ちはやふる(26)

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    今巻は最近のちはやふるの中では抜きん出てインパクトのある巻だったと思う。
    表紙にも描かれている太一の巻だった。
    読後感は何とも言葉にし難い切なさが押し寄せて、はぁぁぁとため息をついたほど。
    私はこの巻を読むまでは新と太一、どちらが千早と一緒にいるのがいいかなんて考えた事もなかった。
    いや、千早はきっと新が好きだろうから、千早を好きでいる太一は無情だなぁ位は思ってたような気がする。
    しかしこの巻を読んだ後は、どうか太一が幸せになって欲しいと思った。
    こんなにも千早を想ってくれている人はいないのでは?と思うくらい、熱くそしてひたむきに想い続けていたと思う。
    この巻の後の展開によっては、読み続ける事

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    2014年12月31日
  • ちはやふる(26)

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    太一みたいに、傍から見たら何でも持っていそうな人って、一番手に入れたいものは手に入らないんだろうね…
    千早は最後自分の気持ちを太一に押し付けてて、残念だなって思った。

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    2014年12月04日
  • ちはやふる(26)

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    この巻は、太一の恋が終わる巻、です。切なくて死にそうです。
    『やれねーよ かるた いま 百枚全部 真っ黒に見えんだよ』
    太一のこの一言が全てを表しているというか何ともはや。千早は紛れもなくかるたが好きで新が好き。この気持ちは揺るがないと思うけど、そのために太一を傷つけることになったことが、千早の心に、かるたにどう影響を与えるのか…。
    千早がごめんと言ったあとに舞っていた札も真っ黒だったし、これからの瑞沢かるた部と千早が心配です。

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    2014年12月01日
  • ちはやふる(23)

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    この巻は、名人位・クイーン位挑戦者決定戦の、原田先生と新の戦いの決着がつき、新が千早に(少女漫画にして23巻目でやっと!)告白します。勝者は原田先生ですが。
    そして、打倒周防名人のため、千早と太一は、周防名人との練習試合に臨みます。苦戦する千早。でも、周防名人の弱点を掴む⁉︎

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    2014年12月01日
  • クーベルチュール(2)

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    チョコを題材にした短編集。
    どの作品もびっくりする位泣ける。
    一巻よりパワーアップしている感じ。
    刊行ペースがゆっくりでも本棚に置いておきたい作品。

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    2014年11月30日
  • クーベルチュール(1)

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    やっぱりこの方の描く漫画は面白い!
    短編なら更にうまさが際立つ感じ。
    読んだあと胸にじんと届くキャラクターの思い。
    何度読んでも新鮮な気持ちで読める。
    ただ残念なのは刊行ペースがゆっくりしている事。

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    2014年11月30日
  • ちはやふる(19)

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    この巻は、吉野川大会後半戦、ベスト8から、千早と太一の決勝戦開始までが描かれます。
    この巻は、千早に負けず劣らず猪熊元クイーンがかっこいいです。イキイキとカルタしてる、千早にちょっと似ている?

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    2014年11月29日
  • ちはやふる(17)

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    この巻では、全国大会個人戦が幕を下ろし、千早の右手指の手術、富士崎高校の合宿への千早と太一の参加まで書かれます。

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    2014年11月28日
  • ちはやふる(16)

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    この巻では、いよいよ全国大会個人戦がスタート
    。ちはやは剥離骨折と判明するも、個人戦各階級優勝という目標に向け、できるところまで負傷していない左手で取ることを決め試合に臨みます。

    1、2試合目は勝つも3試合目でクイーンにあたり負けた千早。でも、左手で試合をしたことでわかったものを活かして左利きの詩暢に対し善戦。クイーンの心に楔を打ち込みます。

    一方B級の決勝は太一vs理音。同時刻に行われるA級の決勝を見るのを諦めても太一の試合を見に来た千早に、一分一秒でも早く勝ってA級の試合を見せようと決意した太一。さて、どうなる⁉︎

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    2014年11月28日