末次由紀のレビュー一覧

  • ちはやふる(30)

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    ネタバレ

    主人公千早率いる瑞沢高校かるた部が三度目の全国大会に臨む。常連、強豪校それぞれの戦いぶりに心躍る。一方、太一は周防名人、若宮クイーンそれぞれの強さを実感する。
    映画化されたから・・でもないが、カミさんが読んでいるので、つまみぐい的にご相伴させていただく。感想戦や1.5音への反応など、全く知らない競技かるたの世界の深さを感じさせられた。
    16-84

    0
    2016年05月14日
  • ちはやふる(19)

    購入済み

    すごい

    面白い

    1
    2016年05月11日
  • ちはやふる(1)

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    中1の夏から30+α
    小学校編。
    主人公の千早が分かりやすくて好感持ててほんといい!ほんと誰からも好かれる理想図!そしてわかり易すぎる幼なじみの想い。太一可愛いよ!自分を守るのに必死で誰かを傷つけるってよくある話だと思うからなんかすごく共感。ただ綺麗な話じゃないってのがなおさら良い。

    0
    2016年05月01日
  • ちはやふる(26)

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    バレンタインに卒業。
    それに「太一杯」。

    さらに、太一の告白!

    千早が鈍感だから今までなかった展開なだけで、ついにこのときがキタッといった感じ。

    0
    2016年04月25日
  • ちはやふる(23)

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    新から千早への告白。

    太一ッ!!
    やはり無理なのか。

    周防名人は、性格もかるたへの情熱も好感が持てない。
    なぜ、そのような人物像に至ったのかが気になる。

    0
    2016年05月08日
  • ちはやふる(22)

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    名人位、クイーン位挑戦者決定戦。

    新対原田先生の戦い。
    どちらも応援したいなか、原田先生の悲願が叶うといいな。

    3本勝負。
    聞いただけで気が滅入る…

    周防名人、もうちょっと声出してッ!

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    2016年04月23日
  • ちはやふる(11)

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    北央学園との対決。みんなが「ちはやふる」の札をとったところはすごくよかった。カナちゃんが説明してくれた,荒ぶるとちはやふるの違い,とてもよかった。登場人物がみんな一生懸命で気持ちの良いマンガ。

    「本当に高いプライドは 人を地道にさせる 目線を上げたまま」原田先生は今巻でも素晴らしいことを教えてくれました。

    0
    2016年04月19日
  • ちはやふる(10)

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    宮内先生も筑波君も菫ちゃんもみんないい。「実力がないという思いを繰り返すと、とりつかれる。努力をあざ笑う、『才能がない』という思いー」っていう原田先生のセリフは本当。頑張っているからこそつらい時もある。太一がんば!

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    2016年04月18日
  • ちはやふる(31)

    ネタバレ 購入済み

    最高。

    最高だ。

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    2016年04月01日
  • ちはやふる(31)

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    かるたとりたい。札を払う感触とか、飛んでいった札がぶつかり合う音とか、かるたの世界に入り込みたい。すごく集中して、周りが見えなくなることってあるけど、千早ちゃんのチーム全体を見る目はなんなんだろう。あんなキャプテンかっこいいなぁ。かるたに対する愛情、いまはすごく感じる。愛し方はいろいろ。ちはやふるに出会って、またかるたと繋がっていたいって思った。近江神宮終わったらちはやふる終わっちゃうのかな。それはすごく淋しいな。早く次が読みたい。

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    2016年03月31日
  • ちはやふる(30)

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    一人ひとりが一生懸命自分の試合をとること。5人プラス、応援、全てまとめて瑞沢の力。映画を見たタイミングなので、なおさら、1年生からのことを思い出して、最後の大会が終わろうとしてるんだって、切なくなる。ここに太一がいたらって思うよね。このまま終わっちゃうの?
    新は新のチームで、コツコツ勝ち進んでる。決勝で当たるのかな。

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    2016年03月30日
  • ちはやふる(30)

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    紆余曲折を経ての、いよいよ全国大会(高校最後の)本番。主力を一人欠いての戦いだったり、新人教育の側面もあったりで、飽きさせないための状況設定も、相変わらず秀逸。かたや、名人の技をマスコミの力で解明するという、一風変わった展開も出てきたりで、ここからの流れにも期待が高まる。面白い漫画ですね~。

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    2016年03月30日
  • ちはやふる(15)

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    ついに、全国大会団体戦決勝戦が決着。

    チーム(特に太一)の熱い気持ちが伝わってくる。
    「出ろ、出ろ…」一緒に祈った。

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    2016年03月28日
  • ちはやふる(31)

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    ネタバレ

    千早と新の試合です。太一も到着しています。集中していて新を認識していないように見える千早に対して、自分を認識させたい新。そんな時にちはやふる~の一句が読まれて、、この3人の関係性がどうなるか、気になります。

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    2016年03月21日
  • ちはやふる(31)

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    ちはやふる、近頃は惰性で買ってる感あったけど、
    今回は久々にわくわくしたー!
    やっぱり、主役級3人が交差するのが一番わくわくする。かと言って、毎回3人でべたべたしてたら飽きてしまうのだろうから、上手いタイミングで挟み込むなぁと思う。

    次が気になりすぎて、思わず「続きは7月かよ!長いよ!」と呟いてしまった(笑)

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    2016年03月18日
  • ちはやふる(11)

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    かつてない激しい都大会決勝。
    今までで一番楽しく、一番悔しい都大会。

    全国大会ではもう千早の悔し涙は見たくない。

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    2016年03月17日
  • ちはやふる(31)

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    ネタバレ

    映画化直前の新刊でした。
    圧倒的に面白い!臨場感・迫力ともにGOOD!
    使うコトバの威力が強くて、心のズシンと響きます!
    特にこの刊はよかったかもしれない。

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    2016年03月15日
  • ちはやふる(31)

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    涙なしには語れない31巻。

    電車の中で読んで、何度も何度も涙ぐむ。

    熱さと温かさがまっすぐに心に届く。

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    2016年03月13日
  • ちはやふる(31)

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    瑞沢、北央、富士崎、藤岡東の準決勝。
    勝敗はそう来ましたか!ってことで、三位決定戦。
    見開きの新と千早が綺麗すぎてゾクゾクした。
    続きを読むのがもったいなくて、なかなかページを捲れない。
    うううー、息を飲む展開。
    途中、太一のお母さんナイス!とか思いながら、間に合う?間に合う?ってハラハラドキドキ。
    キャプテンとしての千早、団体戦だし部長だし、当たり前なんだけど、なんか痛々しい。。
    新の「おれやよ」に気付いてーって思いながらも、やっと太一を見つけて我に返る千早。
    新も千早も言葉じゃなく、かるたで語ってるというか解りあってる姿がたまらない。° ♡:.(っ>ω<c).:♡ °
    毎度のことだけど、本

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    2016年03月13日
  • ちはやふる(31)

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    三年生男子3人のエピソードに泣く。
    肉まんくんも机くんもいいひと過ぎる。眩しい。

    かるたでつながって、はなれて、はなれられなくて、31音、物語も31巻まできた。
    映画化のタイミングもちょうどいい感じ。

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    2016年03月13日