東村アキコのレビュー一覧

  • ヒバナ 2016年1/10号

    購入済み

    プレゼント

    プレゼント欄ない読者感想欄ない‥‥

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    2015年12月10日
  • 東京タラレバ娘(3)

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    倫子の新しい出会いはすごくいいと思うし趣味あうのは大事。
    だけど仕事そっちのけで恋愛に入れ込んで、あの奥田さんが実は訳ありだったらかなりダメージ大きいんじゃないかな。ちょっと不安になるラストでした…

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    2015年10月29日
  • 雪花の虎 1

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    初・東村アキコさん。たまたまテレビで作品の紹介を見て、本屋で出合ったので読んでみました。
    本当に謙信は女の子でもよかったような…と引き込まれました。これからどんな武将に成長していくのか、楽しみです。

    それにしても、アキコのティータイム!? 歴史漫画でこういうコマの使い方する人はなかなかいないんじゃないかと驚いた。しかしそういえば、司馬遼太郎の小説にも「取材したとき~」というような文があったなぁ。その時代と読者のあいだを作者が仲介するという意味では、それと似たようなものかも。

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    2015年11月03日
  • 雪花の虎 1

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    アキコ先生が歴史モノ!?だいじょぶか~って思ったけど、やっぱだいじょぶでしたね(あっさり)

    いつもどおりテンション高くて飛ばし気味だけど、時折ちゃんと史実を感じさせる無常さ儚さがあって飽きさせない。
    こうして本棚にアキコ作品が増えていく…

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    2015年10月09日
  • 海月姫(15)

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    ネタバレ

    洋服の在庫のところが妙に印象に残った。それを変えなきゃって、とっても真面目な話になってきたよ。久しぶりに読んだけど、人間らしい、良さとダメさを兼ね備えた人々が大好きです。

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    2015年09月27日
  • 東京タラレバ娘(3)

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    ネタバレ

    ますます風当たりがきつくなってきた倫子たち。KEYの言葉も現実的でキビシイ。降ってわいたような筋肉イケメンとの出会いに、どうする倫子??
    タラレBARの回答は本当に辛辣です!

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    2015年09月26日
  • 雪花の虎 1

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    日本史が苦手でも描ける、読める、というコンセプトらしく、オモシロイ!ハードル落とし方がとても上手くて。歴史好きは怒るのかもしらん。
    漫勉でこだわっていた花畑の場面も、グッときた。先が楽しみ。

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    2015年09月28日
  • 雪花の虎 1

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    歴史上の人物を題材に、キャラクターの可愛らしさや楽屋オチ的ギャグなど東村アキ子らしさが随所に出ている良作。作者がストーリーをどう展開させるのか、今後が楽しみ。

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    2015年09月24日
  • 東京タラレバ娘(2)

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    倫子だけじゃなくて香も小雪も不毛な恋愛に突入してしまってなんか痛かったな。結婚が全てでもゴールでもないけど、刷り込みのようなものがあって焦る気持ちもわかるし。優しくしてくれる誰かがほしいのもわかる。
    でも無限ループから抜け出せないのが切ない。

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    2015年09月20日
  • 雪花の虎 1

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    おもしろかった!
    謙信の家族や、下女たちや、オボーサンたちがいい味だしてた♪

    真面目な解説だけでなく、歴史苦手さん向けのテキトーな解説まであって親切。

    早速登場の武田信玄がなんか意外なキャラで、ますますおもしろそうだー。

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    2015年09月17日
  • 東京タラレバ娘(2)

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    この人の作品は、「ひまわりっ」を1巻で断念し、「海月姫」のアニメを全部見たくらいです。

    話せないものが妄想で話すようなパターン、女達が横道に反れているのを、1人の男が引き戻すパターン、と、こういうのがこの作者流なのでしょうか。

    私自身は結婚はしているが、正規になったことがなくずっと非正規で、誰でもできると思われている、寧ろ他のところでは使えないスキルしか持っていない事がプレッシャーで、動きたいのに動けない。そして数年。色々タラレバ。逆に「結婚してないけれど、全うに働いてるんだから羨ましい」とも感じてしまう。この人たちのほうがどれほど動けるか!と思ってしまう。

    けれど、先の無い動き方なのよ

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    2015年09月13日
  • かくかくしかじか 4

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    大阪に引っ越してきて、いよいよ本格的に漫画家さんになったアキコさん。

    先生にも全然連絡しないで、なにやってんだと言いたくなりますが、でもこれって先生がどうなるかわかってるから思うことであって、元気なら普通こんな感じじゃないかなあとも思います。
    元気なら、東村さんもこのマンガ描いてないと思うし。

    おもしろかったのは、宮本と後藤。

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    2015年09月09日
  • かくかくしかじか 2

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    わかるなあ。

    もちろんエピソードは全然違うけど、「なんで私はあのときあんなこと言っちゃったんだ」とか「あんな行動をとっちゃったんだ」とか思い出して「わーーーっっっ!!」ってなる気持ち。

    誰にでも一つや二つ、あるのではないでしょうか。
    取り返しのつかない過去だからこそ、そうなっちゃうんだよな。

    「○○になったら(この場合、大学に入ったら)、これもやってこれもやって、がんばるぞ!」なんて思ってても、実際その立場になっちゃうと遊んじゃうってのも、私もそんな感じだったからわかる。

    年を取ると、「もったいない……」と思うんだけどね。

    この巻は今ちゃんのノストラダムスと金子さんのマウンテンパーカ

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    2015年09月07日
  • 東京タラレバ娘(3)

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    半笑いで読んでいたかったけど、さすがに笑えねーでがす。怖すぎ。アキコ先生の描きなぐりぷりも臨場感あってイイネ!イイネ?

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    2015年09月22日
  • かくかくしかじか 5

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    全巻読みました。

    絵画と漫画、先生と自我、宮崎と石川。
    対の関係に挟まれながら、答えを決める前にも時間だけは経っていくんだよね。

    後半になるにつれて胸をつくシーンが山ほどあって正直辛かったー。だけどよくぞありのままを描いて残したな、だから先生に対しての精一杯の誠意のような作品になったんだなと感じた。

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    2015年07月16日
  • ママはテンパリスト 4

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    ごっちゃんが虫刺されにお灸をされて、熱さの極みで放った一言に肩を震わせて笑ってしまった…家でよかった。
    小学校入学前に終わる、とのこと。
    ちょっぴり寂しいけれど、ごっちゃんのためにもそのほうがいいのだろうな。
    ちょっと生意気なイケメン幼児、ごっちゃんは永遠に不滅。

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    2015年07月12日
  • 東京タラレバ娘(2)

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    踏み絵、だ。ワーワーキャーキャー言いながら読んでるオトナ女子は、まだ自分は大丈夫だと思っているわけだから。
    アキコセンセイには、ぜひ、見ない振りして本書を跨いでいる層にまでアプローチを広げていただきたい。他人にやさしく、我が道をゆけ!と、完膚なきまでに!!

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    2017年01月18日
  • 東京タラレバ娘(2)

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    一巻の終わりで、そうは言ってもイケメンとヤるのかよ⁉︎と思ったけど、全然甘くなかった。
    二巻も痛いイタイあるあるでダメージがでかすぎる!
    独身アラサーにとってまさにホラー漫画だよ、これ。

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    2015年05月17日
  • 東京タラレバ娘(2)

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    ネタバレ

    女子の耳に痛いマンガNO1ですこれ!

    6話目の「回転寿司女」なんて、男が読んでても泣けるもの!
    あるあるですよ!
    でも、
    若いうちはそのあるあるに気づけないのですよね。。。

    気づけないと言えば、
    5話目の「戦線離脱女」もそう!
    口の軽い女は嫌われます!

    つか、
    「〆鯖女」ねぇ。。。
    生臭いというか腐ってきてるんじゃないだろうか?

    このマンガの女の子たちは、
    これからどんな人生を作っていくのかが気なるマンガです。
    間違いなく、
    買い続ける読み続けるでしょう!

    なので、
    早く3巻でてください!

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    2015年05月16日
  • 海月姫(10)

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    ネタバレ

    今度はカジュアルラインか!最近自分がキュンとするような服を着ていないと気づいてどんより。デートするための服を買いに行くみたいなウキウキ感がほしくなった。月海はついに付き合いだした。これで買収が止まればいいなぁ。

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    2015年02月20日