東村アキコのレビュー一覧 海月姫(13) 東村アキコ 女性マンガ 3.9 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ 趣味はヨガと美術館巡り。オーガニックなランチを食べ、ミニシアター系の映画しか観ないのぉなんてほざくオシャレ女子に歪んだ笑いしか返せない私は立派な尼〜ずです。 似たような相手に出会って上手くいく? 運が良ければ? 希望は持っていた方が明るく生きられるかも…。 あれ? おまけマンガの感想だけになってしまった。 0 2013年12月22日 海月姫(12) 東村アキコ 女性マンガ 4.2 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 勢いでガッと読めてしまうのが東村先生の漫画のいいところです。 修さん、プロポーズがんばって☆ 月海、一体どうなっちゃうんでしょう? 0 2013年12月09日 ママはテンパリスト 1 東村アキコ 女性マンガ 4.4 (74) カート 試し読み Posted by ブクログ 岡田あーみんの「お父さんは心配症」はハチャメチャだ。 東村アキコの「ひまわり~健一レジェンド」は突拍子もない。 この2作が面白い人に本作は是非お薦めです。 作者の息子(幼児)の、突拍子もない、ハチャメチャな言動に笑い、 育児ノイローゼギリギリの母親にハラハラする。 育児経験者には共感が多いであろう作品。 ちょろっと健一が登場するが、このおっさんやっぱ面白いですわ。 “ふぁいとぉっ!いっぷわぁぁっつ!”といかだで10階から飛び出す勢いで 1巻2巻を一気に読み倒しました。 0 2013年11月16日 海月姫外伝 BARAKURA~薔薇のある暮らし~ 東村アキコ 女性マンガ 3.9 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ 海月姫の千絵子ママ"千世子"とその友達の クローバー会なる、韓流スターにはまり、 更年期をものともせずソウル旅行を楽しんでいる姿を 余すことなく描いた愛と感動の記録[笑] 韓流知識ほぼなしの私でも、いつもながらの 東村テンションで、未知の世界が楽しい♪ そして、グン・チャンソクの絵が メロポンだし!の若様にそっくりだし!若様ー♡ 0 2013年11月03日 海月姫(12) 東村アキコ 女性マンガ 4.2 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ ファッションで夢は見れないのか…? ハイファッションはセレブのもの。 庶民には手が届かないし、必要もない。 絶対数の少ないセレブ相手の商売では、陽の目を見ない若手デザイナーが多いのも当然です。 身売りしたというより、あり得ないチャンスを掴んだ夏海。 でも華やかなファッション業界のストレスフルな毎日よりも、天水館の地味でのほほんとした生活の方がいいなぁと思ってしまうのは、向上心が無さ過ぎですかね? 0 2013年10月21日 主に泣いてます(10) 東村アキコ 青年マンガ 4.0 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 柳さん、傷口ぱっかーんで流血スマイル! みんなの愛に包まれて、泉in無人島。 楽しくて、笑って、幸せで...主に泣いてます。 トキックス! フォーエバー! 0 2013年10月15日 主に泣いてます(9) 東村アキコ 青年マンガ 3.8 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ ドバイでザ・ベストテンごっこ[笑] TOKIXマッチが、ドバイ厚生年金会館から ローマ市民会館に移動しつつ、スニーカーぶるうす! 仁先生、描けなくなると酒に溺れて 水っぺりにクダ巻きに行くっていう習性ヤメテ![゚ロ゚] その反対、描くことで泉さんの場所を作ろうとする赤松。 赤松くん、愛しすぎる!!! 0 2013年10月15日 主に泣いてます(8) 東村アキコ 青年マンガ 3.9 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ つねのツンデレラストーリー満開! トキばあにも止められないゆっこの暴走! ごはんはテーブルの上に鏡を置いて 左利きの鏡の国のゆっこと食べる。 切ない! ゆっこ、もうヤメテ! そして、もしやのてっしー、わりとハゲてた。 てっしー、めッ。 半狂乱シスターズ in イタリー! 0 2013年10月14日 主に泣いてます(7) 東村アキコ 青年マンガ 4.2 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ 二人羽織りでトキばあが泉さんに書かせた 委任状を持って、戸籍謄本取得目指して レッツ! 伊豆の踊り子! ものすごくわかりやすい形で落ちぶれてる妹、 路上でコトバをつむぐTOKIX、 思念が強すぎて物事を冷静に見れない女ゆっこ。 ハイテンションでも振り切れぬ重苦しさー! 0 2013年10月14日 海月姫(11) 東村アキコ 女性マンガ 4.0 (27) カート 試し読み Posted by ブクログ 天水館の救済から、瀕死のアパレル業界の再生へ…めざすところが壮大になってきました。 アパレルの現状を憂えているけど、身の丈に合わない高級ブランドを買い漁っていた頃よりは今の方がまだ正常な気がします。 高い服が売れないのは、収入が減ったことと供給過剰で服が余っているから。 どうにかできるのか⁇ 0 2013年10月12日 主に泣いてます(6) 東村アキコ 青年マンガ 4.3 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 悲しい顔してちゃ つまんない男が寄ってくる。 美しさを武器にするには 強くならなきゃ。 美人のお姉さんかっこいい!! 携帯も通じない、メガ松の気持ちも通じない。 ないないづくしのナイナイシックスティーン! 0 2013年10月12日 主に泣いてます(5) 東村アキコ 青年マンガ 4.2 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 流行にとらわれず 永遠に普遍的で個性的 そして男にこびない自立した女性の象徴 それが…"ゆき姐ショート"!!![笑] 泉さん泣く泣くも、仁先生の 支配からのそつぎょぉぉお~! ♪ブチ破るしかねェ 自分の殻 カリメロ気取りでプリシラとSO HOT!♪ 0 2013年10月12日 主に泣いてます(4) 東村アキコ 青年マンガ 4.2 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ うをーーー↑っとトキばあテンションMAX!! 思わず年金で「油絵具はじめてセット」を買うの巻! 「セーヌ川のほとりで微笑む乙女」 伝説のモデルTOKI!! 「気持ちはもう赤いんで」 ビタ一文分からんでいい!! 担当Yさん、ステキだ!!! 0 2013年10月11日 主に泣いてます(3) 東村アキコ 青年マンガ 3.9 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 「涙忘れるカクテルはないが 八海山の大吟醸は冷やしてある。」 柳さん、サイコーーー!!!!! 白い灯台の見える海を目指して 本妻と愛人の行き詰まるドライブ日和にも トキばあの突っ込みはキレッキレ! 「僕は美少年しか興味がなくて 理想のタイプは梵天丸だから! SAY!」 ど変態扱いの赤松___不憫![笑] 0 2013年10月11日 海月姫(10) 東村アキコ 女性マンガ 4.0 (37) カート 試し読み Posted by ブクログ シュウシュウと月海はお花畑の住人へ。 蔵之介はアパレル業界の現状をかなり真面目に憂えてます。 笑いもあるけど、意外にお仕事漫画??なのかな。 どういう方向に話を転がすつもりなのか、ちょっとわからなくなってきたけど、とりあえず笑えるのでいいと思います。 0 2013年10月05日 海月姫(9) 東村アキコ 女性マンガ 4.0 (42) カート 試し読み Posted by ブクログ 東村アキコの漫画にハズレなしです。 たたみかける笑い。変人たちの饗宴。 心憎いのは笑いの裏に結構ピュアな乙女心が隠されていること。 オタク女と30童貞男と女装癖男、変人たちの恋の結末はどうなるのか。 次巻も笑わせてもらいます。 0 2013年09月29日 海月姫(1) 東村アキコ 女性マンガ 4.2 (121) カート 試し読み Posted by ブクログ 面白い! 恋愛が混じってきてるので女子向けの漫画なんだろうけど、個性の強い脇役が多く、コミカルな感じなのでテンポよく読めて面白いです。 気づきにくいところにシュールな笑いがある感じが好きなところです。 0 2013年09月17日 主に泣いてます(10) 東村アキコ 青年マンガ 4.0 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 柳さんの相手として登場したよし子編で、さらに障害事件が勃発し、ついに泉さんが失踪。 誰の目からも逃れられる場所に逃げ込んだ泉に対し、赤松はどうするのか。 最後の最後で、ドロドロの不倫物語から不幸美人が「主に泣いて」いる、というテーマに立ち返った最終巻。 はたして泉とその取り巻きたちが迎える物語の結末とは。 0 2013年09月07日 主に泣いてます(9) 東村アキコ 青年マンガ 3.8 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ フィレンツェ(ドバイ寄り道もあるよ)編。画廊からも見捨てられた仁さんのアトリエで、泉さんをモデルに『I』を描く赤松。 ゆっこたちの異常なパフォーマンスに、ついに目を覚ます仁さんだが、その記憶は失われていた。 赤松の絵は、仁さんの後継者として称賛を受け、初の個展は大盛況のうちに終わる。 日本に戻ってきた一行だが、仁さん・ゆっこのいない向島は盛り上がりに欠ける。 0 2013年09月07日 主に泣いてます(8) 東村アキコ 青年マンガ 3.9 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 仁嫁ゆっこの登場とつねのツンデレ暴走で赤松のフィレンツェ旅行計画が弄ばれていく。 既にフィレンツェでアヤマン・イタリアンをモデルに新作を描こうとしていた仁さんだったが、泉のイメージが払拭できず、絶不調に。挙句、酒に酔ったまま川に飛び込み、意識不明の重体に。 この知らせを受けたゆっこは、泉とともにフィレンツェに発つ。 赤松、トキばぁ、つね、つね母はドバイ経由で追うのだが。 0 2013年09月07日 <<<51525354555657585960>>>