幸村誠のレビュー一覧

  • ヴィンランド・サガ(8)

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    スヴェン王の策略とアシェラッドの機転で今までのストーリーが一変する。
    まぁそうするしかなかったんだろうけど…色々と惜しい話だった。
    後半は農夫の話。海賊からどんどん遠ざかっていく。

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    2010年08月04日
  • ヴィンランド・サガ(7)

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    いつの間にか主人公がアシェラッドぽくなってる。
    スヴェン王の下で策略を巡らすアシェラッドとクヌートを中心としてストーリーが進んでる。

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    2010年08月04日
  • ヴィンランド・サガ(5)

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    ラグナルの死、アシェラッド隊の崩壊など先行きの怪しい展開になってくる。
    アシェラッドやっぱ強えーな。

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    2010年08月03日
  • ヴィンランド・サガ(3)

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    デンマークとイングランドの戦争が始まり、トルフィンがアシェラッドの下で小間使いをさせられてる。
    トルケルが登場する。
    トルケルとその部下が強すぎてアシェラッド隊が突然弱くなったように感じる…

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    2010年08月02日
  • ヴィンランド・サガ(9)

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    奴隷編開始。
    クヌートが更に変わってたことにビックリ。
    王様らしいっちゃ、らしくなってきたんだろうが。
    トルフィンがホンマ生きる気力を失ってるように見えます。
    毎晩、うなされてるトルフィンを観てると悲しくなりますね。
    でも、これからどんどん話が動いていきそうで楽しみです。

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    2010年08月02日
  • ヴィンランド・サガ(8)

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    1-9巻所持。
    いや・・・ね・・・。

    内容はね、本当に最高だったんですよ。

    でもね・・・。帯!!!!!
    ちょっとまて!
    ネタバレもええとこやろ!!

    とぶちギレた、去年の9月ごろ。
    いや~でもね、アシェラッドの死ほど、衝撃を受けたことはないです。
    そして、仇としていたアシェラッドを失ったトルフィンは生きる気力を失う?のか?
    しかしいいわ。やっぱおもしろい。

    ホント思うのは幸村先生ならではのテイストですね。
    それは『愛』とは。
    これが大前提に置かれている気がします。
    『プラネテス』といい、この作品といい、ホンマすごすぎるよ。幸村先生。

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    2010年08月02日
  • ヴィンランド・サガ(9)

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    奴隷編。
    話の進みはゆっくりなので、コミックス派には少々じれったいかな。
    トルフィンが復活するのはいつになるのか…

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    2010年07月30日
  • ヴィンランド・サガ(9)

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    待ってた待ってましたよ新刊!
    奴隷篇開幕!ってそんな帯見せられても困りますよ!(何
    アシェラッドのおっさんが死んでから、すっかり毒気がなくなって、もう投げやりに生きてるあたりがなんとも居た堪れないけれど、少しずつ前に向いてきている…のだろうか?

    クヌート王子の方がどんどん成長している分、ちょっとじれったい。

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    2010年07月12日
  • ヴィンランド・サガ(9)

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    誰が言ったか、ファームラントサガ…戦争と平和、特異と非特異、高貴なるものとならざるもの。対立という断絶。傑作。

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    2010年07月01日
  • ヴィンランド・サガ(9)

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    ちゃんと続いてくれればそれだけでもう充分というレベルに来ている。ただ、主人公のトルフィン、あまりにも暗い。

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    2010年06月28日
  • ヴィンランド・サガ(9)

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    生きる糧だった仇のアシェラッドを亡くし、無気力に奴隷となったトルフィン
    生きていて良いことなど何もなかったと自らの命を投げ出すが
    死を目の前に、自分は生きたいのかもしれないと気付く
    一方もはや別人となったクヌート王子は手段を選ばず王座を奪う
    この2人が再び出会うのはいつになるのか
    トルフィンが笑える日は来るのか
    次巻が待ち遠しいです

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    2010年06月27日
  • ヴィンランド・サガ(9)

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    トルフィンが無気力になった・・・・のか・・・以前も多々こんな面があったような気がしないでもないけれど・・・・ああ、まあいいや。
    兎に角友達が出来てよかったね、トルフィン。かなり久しぶりの友達じゃないだろうか。というか、今いくつなんだろう、トルフィン。苦労の多い人生だよなぁ。

    クヌートは・・・隨分と雰囲気が変わってしまって・・・・最初に見たときはどこぞの姫君かと本気で思ったのに・・・・表紙だったけど・・・・。隨分外見は雄々しくなったし、思考も隨分と冷徹になったようで。

    変わらんのはトルケルだけかぁ。
    トルケル、歳は取ったけど元気そうで何より!
    何だか、親戚のおっちゃんの元気そうな姿を久しぶり

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    2010年06月27日
  • プラネテス(2)

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    宇宙船員(ふなのり)のよしあしわね 女房が決めるのよ

    ……レオーノフはあれで「よし」かよ? じゃあいい宇宙船員(ふなのり)の条件ってなんなんスか?

    必ず 生きて帰ってくることよ

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    2009年12月07日
  • ヴィンランド・サガ(8)

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    え? あの人が?! ここでいなくなるとですか!

    っと、相変らず飽きさせない展開です
    次の巻からどういう話になるんだか予想もつきません(ちょろっと出てはいましたがそれでも)

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    2009年11月14日
  • ヴィンランド・サガ(8)

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    意外な展開!
    ここまでひっぱってきて主人公の目的をとっぱらってしまうとは!
    作者は単なる復讐物語から脱皮させたく思ったのだろうか。
    いったいトルフィンを何処に連れて行こうというのか。
    これからクヌーズ1世と北海帝国成立に向けての戦争が始まっていくと期待していたのになんだかガッカリ。

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    2009年10月07日
  • プラネテス(3)

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    幸村誠、初めて読みました。画力、ストーリー、テーマ、三拍子揃った秀作ですね。他の作品も読みたくなりました。スペースデブリによって引きおこされる事故、事態が実際にニュースになる現実社会ですが、本格的にデブリ回収始めるのはいつになるのでしょう。

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    2009年10月04日
  • プラネテス(2)

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    幸村誠、初めて読みました。画力、ストーリー、テーマ、三拍子揃った秀作ですね。他の作品も読みたくなりました。スペースデブリによって引きおこされる事故、事態が実際にニュースになる現実社会ですが、本格的にデブリ回収始めるのはいつになるのでしょう。

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    2009年10月04日
  • ヴィンランド・サガ(7)

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    トルフィン、フルボッコでしたね。アシェラッドの過去がわかって非常に彼が頭の回転が速い人だと再認識。レイフさんも出てきたし、これからの展開がまた楽しみです。

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    2009年10月28日
  • ヴィンランド・サガ(7)

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    王子覚醒から、話のダイナミズムがたいへん上がっている。ほとんど5点。おんもしれええと唸りながら読んだ。

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    2009年10月04日
  • ヴィンランド・サガ(2)

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    やっぱりアシュラッドが悪く見えない・・・(いいんだけど)。戦闘シーンにあるとものすごくテンポが良くなりますね。読んでいて飽きません。

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    2009年10月28日