岩明均のレビュー一覧

  • 寄生獣(1)

    購入済み

    文学的価値のある名作

    何年経っても色褪せない名作中の名作。ぜひ多くの方に読んでいただきたい!

    2
    2013年10月02日
  • ヒストリエ(8)

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    いよいよ、戦いの場へ。

    フィリッポス国王が怪我をされた。
    次巻くらいで、アレクサンドロス登壇か!!

    0
    2013年10月01日
  • ヒストリエ(7)

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    ヘファイスティオンが登場。
    公式記録には載せられなかったそうですが、そういう事があったと初めて知った。

    チェスを考案したのも、エウメネス?コレも史実か?

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    2013年10月01日
  • ヒストリエ(8)

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    こんな怖い表紙なかなかないよな(笑)
    前巻ヘビの子の話で…えと…全巻読みなおさないとどこで誰がどうしたんだったか(o´〰`o)はやくファンブック的なものを出して欲しい。地図と人物と背景と年表とおおおお!あ、地図は刻々と変わる情勢をうつして何枚も必要だから。もう分厚い歴史書にしてくれー!


    ところでエウネメス…ちがった、エウメネスが更にかっこよくなってますね///(策士的にも作画的にも!) 嬉しい///



    完全ネタバレ8巻粗筋メモ!
    この巻はアテネのフォーキオン介入によりビザンティオン、ペリントスから撤退。スキタイ領アタイアスの王国より誘いあり出向。アタイアス王翻心。怒りの殲滅。帰路途中、

    0
    2013年09月10日
  • ヒストリエ(8)

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    リアルな戦術が大迫力で描かれる!! 対アテネ戦はいったいどうなるのだろう。それからフォーキオンにも少し腹の底に何かありそうな感じ。次巻にも期待!!!

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    2013年09月06日
  • ヒストリエ(8)

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    あまり漫画を読まなくなったが、いくつかは継続して購入している。本書もその一つ。
    久しぶりの新刊。不思議なもので、新刊を購入する度に1巻から読み直してしまう。
    アレクサンダーの書記官エウメネスの生涯を描いた漫画。
    今回はアテネ戦からスキタイ遠征、そして帰途につくまでが描かれている。なんというか、話は淡々と進む。まるで劇中のエウメネスその人のように。
    久しぶりにメムノンが登場。相変わらずの三白眼。怖いわ。
    次回が待ち遠しいのだけど…いつになるのかねぇ。

    0
    2013年09月02日
  • ヒストリエ(8)

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    待ちに待った最新刊。読み終わった後、続きが読みたくてウズウズしてしまう。次巻が出るまでどれくらいかかるのか。。悶々たる気持ちになる数少ない作品。

    0
    2013年08月24日
  • ヘウレーカ 1巻

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    思わず「ウーンうまい」と唸ってしまう構成力の高さ。少ないページ数でこんなにしっかり楽しめてしまうなんて、やっぱり才能なんだろうなぁ~凄いなぁ~。この無機質である意味記号的な絵柄がいいんだよ、また。。。ぜひ一読を!でも表紙はチョット怖い。

    1
    2013年08月07日
  • 寄生獣(9)

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    鳥肌に次ぐ鳥肌。まさかここにきて「寄生獣」の指す真の意味が明らかになろうとは。
    人間の本性を描ききった本作、まさしく「寄生獣」の名がふさわしい!!
    そして訪れたミギーとの別れ。
    まさかここまで哀しくなるとは……
    岩明均、やっぱり凄い。

    0
    2013年07月03日
  • 寄生獣(8)

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    久々に魂ふるえた田宮玲子の死に際!
    いよいよ人間と寄生獣との戦いに決着がつきそうなにおい。
    クライマックスは近い!

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    2013年07月02日
  • 寄生獣(7)

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    だんだん知性をもって嘘が上手くなってるミギーが怖い……
    あと田宮玲子の知性が光ってヤバイ。
    こういう頭脳戦、大好き!!
    寄生獣は何のために生まれてきたのか……
    その答えは果たしてなんだろうか。

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    2013年07月02日
  • 寄生獣(6)

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    寄生獣の集団を敵に回したシンイチ。
    シンイチは寄生獣を殺して回ることに決めたが、果たしてその決断が生むものとは……?
    加速するサスペンスに期待。

    0
    2013年07月02日
  • 寄生獣(5)

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    社会的活動を始めた寄生獣達の目的とは。
    そして少しずつ犠牲となっていくシンイチの周囲の人間……
    しかしシンイチは涙を流さない。
    自分は本当に脳まで乗っ取られてしまったのではないか!?
    気になる次巻。

    0
    2013年07月01日
  • 寄生獣(4)

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    徐々に人の心を失いつつあるシンイチ。
    そして島田の失態により、世間にもついに寄生獣の存在が知れ渡ってしまう。
    ふとしたきっかけから人類の敵になってしまう危うい立ち位置に立ってしまうわけだが、この先どうなることやら……!

    0
    2013年07月01日
  • 寄生獣(3)

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    母親殺しの寄生獣とついに決着。壮絶なエピソードだった……!
    そして田宮良子が再登場、その実験と、新たに島田という人物も入り乱れ息つく暇も無くシンイチの表面上の日常は過ぎてゆく……
    カバー返しの著者コメントもなかなか面白いです。

    0
    2013年07月01日
  • 寄生獣(2)

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    ネタバレ

    ついに寄生獣の刃がシンイチの母にもおよび、揺れるシンイチ……
    母がシンイチを刺すところなんかは凄まじい名シーンだった。
    そしてシンイチのミギーにも決定的な弱点が明らかになる。
    状況はどんどん悪化していくなか、果たしてこの先どうなるか……?
    めちゃくちゃ気になる!!

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    2013年07月01日
  • 寄生獣(1)

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    生物に寄生し生存するために共食いする《寄生獣》と人間達の関わり合いを描いた怪奇サスペンス。
    人間ではないモノを描くことで人間を描く構成はどこか攻殻機動隊を思わせるところがありました。
    これ読むのは久々でしたがやはり名作!

    0
    2013年07月01日
  • 寄生獣(1)

    購入済み

    かくれた名作

    体の中にミミズのような寄生獣が入り込み
    脳を乗っ取られると操られるという話で
    主人公は腕から入られたが腕を
    縛ったおかげで脳に入られずに済み
    手だけがアメーバのような話せる意志のある
    寄生獣になって、脳を乗っ取られた人たちとの戦いに
    巻き込まれていくというお話。とても面白かったです。
    この作品はもっと有名になって、もっと売れていても
    いいはずなのになあと思いました。かくれた名作です。

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    2013年06月12日
  • 寄生獣(1)

    購入済み

    面白い

    面白かった

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    2013年05月11日
  • 寄生獣(1)

    購入済み

    寄生獣

    私の中でBest3に入る漫画。 名作です。

    7
    2013年05月06日