TwitterのTLで話題になっていた+同じ作者の『know』が面白かったので、アニメーションの朧げな概要以外、殆ど何の予備知識もないまま購入。
…最後まで読んで、「何だそのオチはっ!」とリアルに叫んでしまった…(笑)
(簡単に、矮小化した表現をするのはどうかと思うのだけれど、上手く言葉にできないので致し方ない。)
「拗らせる」とは、こう云うことなのかしら、と思いました。
何となく、色々な方面へものすごい波紋を投げかけたのではないでしょうか…。勿論作者自身も自分で少なからずなダメージを被っただろう、とも。
大変面白かったです。