池玲文のレビュー一覧
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購入済み
全部で10作の話があります。その中でも、ホン・トク先生、ko先生、さきしたせんむ先生、山田小太郎先生の作品は絵も綺麗で話も面白かった。
前半あたりは、性描写が下品なだけでエロくない話が目立つ。(んほぉ系だったり、アヘ顔だったり。チン媚スクワット←これはもはやギャグ)
女装×ノンケの話は、攻めはウケばかりやってたし、受けは女相手に挿入役ばかりしてた二人なので普通に地雷だった。
ガチケモが一作?二作?あります。飛ばしたので曖昧だけど確定でひとつはあった。
アンソロは地雷持ちに向いてないと分かってはいつつ、好きな作家さんの話が読みたくて買ってしまうので全体的な評価低くなりがち。 -
購入済み
イラストに惹かれて購入
アンソロジー久しぶりに購入してみた
やっぱりアンソロジーのデメリットがありましたね
全ての作品が好みとは限らないこと
どちらかというと嫌いなジャンルがあってまさにそれが一番怖かった
ありましたね、嫌な作品が
それを埋めるだけほどのものじゃなかったから星三つ -
Posted by ブクログ
ネタバレ俳優×脚本家
水筒香は、日本を代表する俳優の一人。
その強すぎるフェロモンから「歩く性的コンテンツ」と呼ばれるほどだが、一児の父でもある。
22歳の脚本家・金屋敷司之介は、そんな香に幼い頃から憧れ、叶わぬ恋心と並々ならぬ劣情を抱いていた。
大事な我が子・海香のためずっと恋愛を自粛していた香だったけど
ある日を境に、海香は父親の『恋愛解禁』を宣言!
司之介は、香と同居するチャンスを掴む。
まず筋肉隆々で顔面強くてそれでもって一児の父。
水筒香さんの元妻の口調が男前すぎてなんか違和感がある笑
付き合った描写がさらっとしていたからか、あ、恋人同士になってたんだってなった。
当て書きをした脚本の主役 -
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購入済み
たまには。
絵が綺麗でまるで絵画のようなタッチでしたね、
ストーリーもファンタジーで作画とよく合っていてたまにはこんなのも良いですね♪
ただ出来ればもうちょっとシルヴァン親子を深掘りしてくれたら私はもっと良かったなと思いました。 -
購入済み
一夜の出来事
互いに惹かれているけれど、身分違い、王子は隣のエロ親父に売られる。
結末の最後まで読みたかったくらいの終わり方だった。
最後はどうなる? -
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無料版購入済み
絵が少し古臭い感じがしたんですが内容はめちゃくちゃディープで深い内容でした。一言では言い表せないストーリーなので今はなんと言っていいのかわからない位動揺しています。
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購入済み
短編集
タイトル作。奥津城村には三十三歳で生前葬を行う変わった風習がある……。多々良圭司は従兄弟の白雅と過去のアレコレで、もやもや悶々。しかしキレながらの告白の末、無事カップルに!その後お付き合いするも、意識しすぎてギクシャク。ようやく最後に素直になってハッピーエンドでした。
「お巡りさんと狐」→服大好きなお巡りさん×村長の息子の狐。お巡りさん根負け?
「雨のトリセツ」→水神の子孫・雨降に内心ドキドキの結。しかし雨降には特殊な能力があり……。初々しい恋愛未満な二人。
「月に一度のお召し上がり」→小学校からの付き合いの二人。月一で食事には行く仲から無事発展?へたれ攻もの。 -
購入済み
そこまでオジさん感はない
アンソロだと当たり外れもあるし、別にオジ様物もそこまで好物ではなかったのですが、メスイキにひかれて購入。
大外れもないけど大当たりもなかったです。
というかそんなにオジさん感がないのがほとんどでした。
結果的には読み易くてよかったです。
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