谷瑞恵のレビュー一覧 伯爵と妖精 取り換えられたプリンセス 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 巻が進むごとに人間味が増してくレイウ゛ンが愛しいです。 へたれ度が上がってくエドガーも同様(笑) 傷付くのが怖いリディアと、自分の人生に巻き込んでしまうのが怖いエドガー。 こんな二人だからいまいち一歩が踏み出せないんだよなぁもどかしいけどそれがまた…!ね でも今回リディアからちゅー…! 驚いてるよエドガーよかったね…!涙 「殴っていいですか」 「いいよ」 このやりとりが可愛すぎ……ぱたり 童顔なの気にしてたんだレイヴン…わああ 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 涙の秘密をおしえて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ アーミンの怪しい行動に今回はハラハラさせられました。やっぱり裏切っているのでしょうか…複雑です。 ケルピーが段々リディアを彼なりに愛そうとしている感じがよかったです。 エドガーとリディアは三歩歩いて二歩下がりつつも、なんとなく近づきつつあるんでしょうか。 イブラゼルとして認められたエドガーが、伯爵として決意していく様はかっこよかったです。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 呪いのダイヤに愛をこめて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 3.9 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ 段々と否定しながらも確実にリディアはエドガーに惹かれていっているし、エドガーも心なしからしくもなく本気になってきています。でもじれったい。やたらじれったい。でもそこが気になって読み進めてしまう部分があります。 ケルピーの見目が好きです。でも一番すきなのはレイヴンかなー。 レイヴンとエドガーの不毛なやり取りがお気に入りです(笑)段々レイヴンの感情も人間らしくなってきたなあ。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 ロンドン橋に星は灯る 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.2 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ エドガーとリディアの今後の展開が更に気になるものの、ニコとレイブンの「友達」発言の方が自分的興味を上回りました(笑)仲良くできるのかしら^^* 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 恋人は幽霊 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.1 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ ユリシスの正体は完全に最初から判断がついた感じでした。他にあまり怪しい人いないですからね… リディアのいつもの拒絶っぷりに「早くくっつけばいいのに」と思うところも多々あるので、今回彼女の意思とは裏腹にエドガーといちゃいちゃしたり、そのことでリディアが内心でぎゃあぎゃあ言っているのが面白かったです。左手だけ動くっていう設定がよく効いてました。 レイヴンの活躍も多く、レイヴン好きなので嬉しかったです。アーミン復活には、今後どういう展開に持っていくのかが楽しみです。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 女神に捧ぐ鎮魂歌 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ ちゃんと買いました。 伯爵と妖精最新巻。 そしてついにくっつきました。 だがああじれったい。 そのじれったさが好きです。 この二人は危機に陥らないと本心をいえないのですね。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 女神に捧ぐ鎮魂歌 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ 敵であるプリンスとの対決間近って感じでした。今回はレイヴンの中にある精霊についてスポットがあたっていました。そして保留となっていたリディアとエドガーの結婚の件もついに・・・!?どきどきしっぱなしの内容です。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 駆け落ちは月夜を待って 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.1 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ 私がラノベ好きになったきっかけともいえる「伯爵と妖精」シリーズの新刊!今回は谷瑞恵先生初の短編集?という事らしいですね。未収録の話も入っていたし、「駆け落ちは月夜を待って」以外の連載済みの話は読んだことがなかったのでとても嬉しかったです。ケ、ケルピーに弟がいたとは…!書き下ろし未収録の「きみにとどく魔法」がいちばんラブラブでよかったので大満足です。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 涙の秘密をおしえて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ アーミンの動向が怪しすぎる。 しかし、言ってはならないことなのかもしれないけれども、恋も物語りも進行遅いな…。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 取り換えられたプリンセス 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 女たらしな伯爵と、乙女なフェアリードクターのお話。毎回ドキドキしてますが、二人の距離はなかなか縮まらず…。 挿し絵も綺麗でとってもお気に入りです。ただ、どちらかというと女の子向けかも?? 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 プロポーズはお手やわらかに 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ 「伯爵と妖精」シリーズ三作目。 この巻は1・2巻より面白さが上がってる。 新しくキャラクターも出てくるし、恋愛要素がちょっと強くなってきた気が。 私的には面白かったし、良かったです。 挿絵イラストは文句なし。2巻目より好きかもです。 私的に★は3より上4にいくかいかないかぎりぎり。 ファンタジー要素は新キャラが出てきたので★3つかな。 辛口ですが…。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 プロポーズはお手やわらかに 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ ケルピーが馬鹿で良し!それに尽きる作品でした。最後の屁理屈とかどうでもいいから、とりあえず、ケルピーに悔しがってて欲しいーなんなんだろうな、あのケルピーのいじめがいは(^^; 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 あまい罠には気をつけて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ二冊目。 過去の確執云々を変に出し惜しみして引っ張ったりせず取り入れてくれてるのがわたし的にグー。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 プロポーズはお手やわらかに 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ三冊目。 お約束ですが「ライバルキャラ」登場。そろそろ主役二人の仲が発展しなさすぎることにじれったくなってくる。笑 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 恋人は幽霊 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.1 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ四冊目。 話の全体的な展開としては引っかかるところも多数あるけど、伯爵の心情変化が大変よろしかったのでこれも買いだと思う。 0 2009年10月04日 思い出のとき修理します 谷瑞恵 小説 / 国内小説 4.0 (41) カート 試し読み Posted by ブクログ 仕事にも恋にも疲れて、昔少しだけ預けられたヘアーサロンに住むことにした明里。そこは懐かしい雰囲気の少し寂れた商店街だった。斜め向かいの時計屋さんと、神社の離れに住む太一との連作短編。ファンタジーのような、どこまでが架空でどこからが現実なのか、なかなか読みこなせず、読むのに長くかかった。最後の落とし所は全ての辻褄が合って、なるほどと思えた。 0 2026年07月25日 こだま標本箱 谷瑞恵 小説 / 国内小説 3.5 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ 古くからの言い伝え。人から人へ渡るものだからあいまいで、真実か嘘か分からぬもの。 不思議なお話だった。 これ!という解決するわけでもなく、ただ言い伝えのように流れゆくようなお話だった。 0 2026年07月22日 小公女たちのしあわせレシピ(新潮文庫) 谷瑞恵 小説 / 国内小説 4.3 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ メアリさんの遺した6つの児童文学とお菓子レシピをめぐる連作。謎めいたメアリさんをめぐるミステリ要素もあり、登場人物達の成長物語でもありました。愛豚のムシャムシャが可愛い。 0 2026年07月19日 思い出のとき修理します 谷瑞恵 小説 / 国内小説 4.0 (41) カート 試し読み Posted by ブクログ 描写やストーリーが漫画っぽいなぁと思ってたら漫画化?もされてた。 「タイチ」はいったいなんだったん??ファンタジーの気配が漂ってるのでどこまでが現実で、どこからが想像なのかよくわからなくなってくる。 0 2026年06月18日 額装師の祈り 奥野夏樹のデザインノート(新潮文庫nex) 谷瑞恵 男性向けライトノベル 3.6 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ 婚約者を事故で失った額装師の主人公が、依頼人の秘密を紐解きながら額を完成させていく過程が推理小説を読んでいるようで楽しめました。 また、連作である物語を追っていく中で婚約者の事故にまつわる謎(と言ってよいのか)に徐々に迫っていく流れも良かったです。 ただ、その婚約者と主人公にまつわる話が割とあっさり終わってしまったので、表紙抜けと言いますか逆にあっさりしてた方がリアルだったのかなと、少しモヤモヤしながら読み終えました。 0 2026年06月10日 <<<41424344454647484950>>>