小畑健のレビュー一覧

  • DEATH NOTE短編集

    Posted by ブクログ

    やっぱデスノの世界観最高だな。
    設定と、ブラックユーモアと小畑先生の美作画。

    Cキラ、aキラ、Lの日常は初めて見ました。
    4コマと鏡太郎は見たことある。
    短編集の発売を知ったときは新作?!と何もわからず興奮しましたが過去の作品をまとめたものだったのですね。

    cキラの話、現代の雰囲気にあってる!と思ったらそれでもかなり前なんですね。
    今の世の中にデスノがあったら、の話も面白そう、見てみたい。
    色褪せない魅力がデスノにはありますね。

    0
    2021年02月04日
  • All You Need Is Kill 2

    購入済み

    よかった

    ほんとに2巻かっていうくらい濃くてテンポもいい作品だった。展開も面白かった。

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    2021年02月04日
  • バクマン。 カラー版 1

    ネタバレ 購入済み

    15周年

    もうそんなになるのか。デスノートの二人が再び組んで一世を風靡した名作。アニメ化、映画化もされた。今読み返しても面白い。

    0
    2024年01月18日
  • ヒカルの碁 5

    購入済み

    囲碁はわからないけどハマる

    ヒカルの碁
    囲碁に詳しくなくてもハマる作品です。

    0
    2021年02月05日
  • ヒカルの碁 4

    購入済み

    碁は全くわからないけど…

    ヒカルの碁
    囲碁に詳しくなくてもハマる作品です。

    0
    2021年01月16日
  • ヒカルの碁 3

    購入済み

    囲碁は全くわからないが

    ヒカルの碁
    囲碁に詳しくなくてもハマる作品です。

    0
    2021年01月15日
  • ヒカルの碁 23

    購入済み

    私の青春

    初めて少年漫画全巻揃えた漫画です。
    絵も綺麗だし話も面白くて。是非みんなに読んでほしい。登場人物も個性的だしヒカルの成長も見ていて飽きない。

    #ドキドキハラハラ #泣ける #カッコいい

    0
    2023年08月16日
  • ヒカルの碁 2

    ネタバレ 購入済み

    囲碁に詳しくなくても面白い。

    ヒカルの碁
    囲碁に詳しくなくてもハマる作品です。

    0
    2021年01月13日
  • ヒカルの碁 23

    購入済み

    ヒカルの碁は原作もアニメも名作

    碁を全く知らないなかでアニメも見始めて、その後漫画を読みましたが最高でした!もっともっと続きがみたい名作です。

    0
    2021年01月09日
  • ヒカルの碁 1

    ネタバレ 購入済み

    名作

    囲碁に詳しくなくてもハマる作品です。

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    2021年01月08日
  • バクマン。 モノクロ版 3

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    趣向を変えて、王道のマンガを目指す二人ですが、なかなか結果が出ずに焦っています。

    サイコーがライバルの新妻エイジのアシスタントになり、中井や福田と出会うところ、マンガ談義がおもしろいです。

    一方のシュージンは三吉とデート三昧で、サイコーにサボっていると勘違いされます。
    ところがシュージンにも意外な収穫があるところがミソです。

    サイコーはシュージンを一時、疑いつつも信じて待っていて、実は二人の周波数が・・・という引きで終わるのが、また素晴らしい展開ですね。

    0
    2020年12月19日
  • バクマン。 モノクロ版 1

    Posted by ブクログ

    もう何回も読んでいますが、何度読んでもおもしろくいっきに読んでしまいます。
    ロマンチックすぎて、恥ずかしい部分もありますが、純粋な気持ちを思い出させてくれます。

    0
    2020年12月09日
  • バクマン。 モノクロ版 9

    ネタバレ 購入済み

    港浦ぁ〜……

    港浦の無能さが際立った前巻でしたが、今回は今回で、高木が自分に合ってないギャグを絞り出すために消耗していく、何ともストレスの溜まる展開。しかし新妻エイジや服部さんの発言がきっかけになりまた騒動が……。お騒がせ作家、亜城木夢叶が本領発揮する巻です。

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    2021年10月01日
  • DEATH NOTE モノクロ版 1

    頭脳戦と言えば

    約束のネバーランドが「少年ジャンプらしくない」と表現されているが、デスノートがその元祖であり、最もジャンプらしからぬ作品と言えるでしょう。ジャンプを40年以上読んでいるが、こんな漫画は無かった。

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    2020年11月04日
  • ヒカルの碁 22

    購入済み

    さいこう

    さいこうでした

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    2020年11月02日
  • バクマン。 モノクロ版 4

    購入済み

    何度読んでもおもしろい!

    登場人物みんなをめちゃ応援してしまう、
    作中作含めてストーリーおもしろくて何度も読んでしまう作品。

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    2020年11月01日
  • DEATH NOTE モノクロ版 9

    Posted by ブクログ

    【接触】
     9巻ゆえ基本構造は割愛。
     新章の単行本タイトルは漢字一文字かと思ったら、そういうことも無かった「接触」。

     「泣いて馬謖を斬る」まぁ、月なら泣かずに切れるだろうが。
     知略と知略のぶつかり合いの中に、バカが一人混ざるとつまらなくなるが、自己判断できてしまう半端な知性が混ざるのも…微妙。
     リアルではあり、物語的にこじれた方が面白くはあるけれど、ストレスのかかる展開。
     ・・・このまわり、結末優先で結構おかしな展開な気もする。
     今まで、理詰めでがんじがらめてきたのに・・・。

     デスノート解説に、人間界に存在しうる有効ノートの上限について書かれ始めた。
     今後、冊数が増える展開が待っているのか。
     設定があるだけか。
     遠く、続編まで視野に入れた伏線か。

    0
    2020年10月21日
  • DEATH NOTE モノクロ版 8

    Posted by ブクログ

    【的】
     8巻ゆえ基本構造は割愛。
     
     かなり序盤に語られていたノートのルールを活かした展開。
     あの時点でここまで考えていたのか、ルールからこの展開に至ったのか。
     ただ、これまでの彼らの活躍から結果を観ると・・・逆算してヤツならこの結果の可能性も読めていた可能性はあるんじゃないかな・・・と、思わないでもない。
     まぁマンガの展開上こうなるに違いないという神視点の読者と、当事者の視点では見えてくるものも違うだろうが。

     メロ勢力が優勢なあたり。

     三つの勢力+キラ。
     各個撃破な展開になるのか、同時に絡むのか。
     二正面は悪手だが、漁夫の利は最善手。
     マンガ的なら後者かな・・・なんて、読者視点の期待的予測で次を楽しみに。

    0
    2020年10月21日
  • DEATH NOTE モノクロ版 7

    Posted by ブクログ

    【零】
     7巻なので基本構造は割愛。
     タイトルが今まで漢字二文字だったのが「零」と一文字に。
     変革の巻。

     物語が大きく変動した巻。
     読者たちの多くが、漠然とこうなるであろうゴールは見えていたけれど、その過程まで看破できなかったあたりじゃないかと。
     本格推理のカタルシス。
     
     所謂「新章」に入った感じ。
     構造が複雑化して、舞台も世界に広がるようだ。
     デスノートの構造を読者がある程度理解したことを見越して、より複雑によりダイナミックに。
     世界が広がると、大味になりがちだけど、この作品なら多分平気であろう。

     デスノートの解説から派生した疑問。
     〇〇正一 と 書いて・・・規定時間以内に一本戦を加えて、〇〇正二にした場合はどうなるんだろう。
     正一と正二が双子で、顔はほぼ一緒であった場合死ぬのはどちらだ?
     また死後書き加え、それを第三者に発見されてしまうことで、死んだのが正一ではなく正二で、正一は生きていると誤認させることは可能か。
     キラもこの手の実験を山ほど繰り返したんだろうな。
     今後、このパターンは出てくるかな・・・。
     世界が舞台になったら出にくいか。

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    2020年10月20日
  • DEATH NOTE モノクロ版 6

    Posted by ブクログ

    【交換】
     6巻なので基本構造は割愛。
     
     デスノートはどういう人物が使うかで、人類に過ぎたアイテムを手にした天才が持つとこうなり、凡人が持つとこうなり、小悪党が持つとこうなる・・・みたいな様々な表現のポテンシャルを秘めたアイテム。
     キャラクターたちがどう転んで、どう進むのか。
     予想しながら、当たったり外したりを愉しめる。

     天才たちが組み立てた作戦が、適度にかき回されながら回っていく。
     最高な塩梅でトリックスターが活きていて見事。
     読者視点で、天才たちの行動を読み解こうと挑むも、なかなか理解が追い付かない。
     追いつかなさ具合が絶妙。

     ただ、デスノートほどの有名作になると、再読や別媒体で物語の流れを知ってられる方も少なくないようで、ここ以外のサイトでも先の展開をポロリと書き添えてしまうレヴゅあーの方がちらほら。
     ミステリ好きな視点で読むと、先の展開を推測されちゃって先入観で楽しみが薄まってしまう。
     予想ではない辺りで先の展開を添えるときは、ネタバレ申告を忘れずにお願いしたいと思う・・・と、ここに書いても効果は無いんだウケどね・・・。

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    2020年10月19日