和田裕美のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
芸能人、インフルエンサーだけではなく
企業もそうだし、いち会社員でもそうですが、
ファンに愛され、売れ続ける秘訣って何、
と気になって手に取りました。
結論、営業の人ってすごい。
あと、押しは尊い。そこから学べること。笑
私はファンもいないし、
売っているものはないのですが
推しがいて、自身がファン側の人間です。
だからこそ、本書を読みながら、
好きな人が頑張っている姿にはパワーをもらえるし、
他の人に浮気もたまにする。苦笑
でも結局はその人のところに戻って落ち着く。笑
著書内の、共感、愛着、信頼ですね。笑
逆側の人たちが圧倒的多数だからこそ、
その視点をもって、うまく商品やサービス、
自分を知ってもらい、ファンになってもらう、
応援してもらうことを考える必要があると思いました。 -
Posted by ブクログ
ネタバレお金に対しての意識を高めることができる本。
お金を稼ぐ方法やスキルを学ぶ本ではなく、お金に対してのマインドを学ぶことができる本。
お金に足してネガティブな印象(お金があっても幸せになれない、お金がないなど)
を抱いている人はぜひとも読んでほしい。
私個人としては、もともとお金に対してポジティブな印象を持っていて、本書に書いてあることは当てはまるものが多かったので物足りなかった印象。
しかし、目に見えないものにもお金をつける、自分だけの付加価値にお金をつける
というところは今まで持っていなかった視点だったのですごく勉強になった。 -
Posted by ブクログ
長くご無沙汰でしたけど,僕は和田さん割と好き。
お金は相手からの感謝って少しは思えるようになってきた。
最初の本読み返してみようかしら。
稼げる3つの条件
①好かれる力
②相手の話をとことん聞く力
③幸せな決断をサポートする力
(非言語化情報を言語化する力)
実践すべき6つのスキル
①「ありがとう」で返事をする
②あいさつは必ず先にする
③「1日3褒め」を習慣にする
④「うれしいです!」,「素敵です!」,
「最高です!」など,テンションが上がる
幸せワードを頻繁に使う。
⑤「何かお手伝いすることはありませんか?」
を口癖にする
⑥イライラしたらトイレに行って深呼吸 -
Posted by ブクログ
お金がないからできない が人生から消えることでどらだけ自由になれるか!
ワクワクしない?
目の前の事実からよかった!を探す
営業がうまくいかなくてよかった。なざならトークに磨きをかけられた とか
ポジティブな意味でお金を欲しがる ワクワクする
老後が心配だから…じゃなくて
家事に困ってるから結婚したいといわれて嬉しいか?
■お金のワーク
幸せに値段をつける
→お風呂にのんびり入れた。 いくら?
全部足したら億越えない? 見えない財産を持っている。 すでにお金持ち
節約すると小銭より失うものがある。
私に似合うのはこの程度なんだという自己暗示
欲しいものをてにすること!
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Posted by ブクログ
タイトル通り、「ももいろ」波長を身につけると、
いいことだけが今後起こり続ける、というものです。
ももいろ波長は、常に「8、9、10」の高い気分を、表面上だけでもキープすること、
明るい色の服を着ること、などで得られるそうです。
まあ、信じるか信じないかはあなた次第、というところでしょうか。
ただ、常にポジティブでいることとは違う、というところは共感出来ました。
似非ポジティブは、自分に対する欺瞞であり、心を苦しくさせるだけですから。
私が本書を信じるかどうかは、まあごぶごぶ、というところです。
笑顔は伝染するから、笑顔は大切だと思います。
でも、伝染しないで、反感を持たれる場合もあります。
その時の「負」のパワーは大きい。
まあその時は、「このタコ!」と思えばいいのか笑
(本書に書いてあります。どんよりした気持ちになるより、「タコ」って思えって)
私もこれからは、イヤな人間に当たったら、
「このタコ!」って思うようにしたいと思います。 -
Posted by ブクログ
・こうしてはダメという規則って本当はよくない。ダメって言われれば言われるほど、余計に意識がそちらに行くから、規則が増える。無理に明るくしない、泣いたっていい、心配して不安になってもいい、たまには愚痴ってもいい、落ち込んで暗くなってもいい、嫉妬しても怒ってもいい。ポジティブシンキングのように、マイナスな感情がわいてきたら、それを抑え込まず受け入れる。そこでマイナスな感情を自分なりに受け入れたら、その中から何か明るい面、前向きな面を探してみることにした。楽しいことや嬉しいことに目を向けて前向きに生きることは、たしかにすごく大事だが、人生には痛みや悲しみだってある。だから、そんな痛みや悲しみから目を背けるのではなく、それをいったん受け止めて、何か「よかった」と言えることを見つけよう。
・今の自分が手にしているもの、そのものに目を向けてみよう。いつも「そこ」いつも「今」がスタートになる。「そこ」を恨まず」、「今」を拒まずに、とにかく今あるものに対して「ありがたいなぁ」と思ってみる。「幸せを感じる心」は、君が幸せになるためのカギ。
・大人になっても、「過去のものさし」にがんじがらめになっている人が結構いる。その人たちはとても苦しそう。前にあったことはもう「終わったこと」。もう「済んだこと」「過ぎたこと」に縛られて、今この瞬間まてま「ダメ」と、レッテルを貼って生きるのは、全くの無意味。「過去は過去」。過去の出来事は過去にある。今にはない。今、目の前にある事実も未来の可能性も、過去のものさしでは測れない。過去のものさしを捨てる勇気をもとう。
・自分と違う相手を「あいつは変わっている」とか「あいつの考えは間違っている」とは言えない。「だからあいつが嫌い」と言うのも本当はおかしい。ただ、そこに自分と違う人が存在するだけ。「苦手だ」「嫌いだ」とか思う感情は、実は相手以上に君を傷つける。いくら相手に投げた感情であっても、君の心が感じたもの、君の感情そのものだから。
・「よかった探し」をして、相手のいいところを見つけたらそれをちゃんと伝える。相手は君が思う以上にハッピーな気持ちになる。