和田裕美のレビュー一覧

  • 本番力 本番に強い人が必ずやっている26の習慣

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    第一章がなぜ、和田さんが人前であがらずに喋れるようになっかを語り、残りの二章、三章が実践のための方法論といった感じ。

    ところどころ、理論というよりは実際に行なってみるといったものがある。
    とはいえ、和田さんの特徴だろうか、押し付けがましくない。
    何より実践しやすように思える。

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    2012年07月29日
  • 本番力 本番に強い人が必ずやっている26の習慣

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    本番の間だけいつもより力を発揮すれば十分人生を活かせる、普段の自分から本番の自分に変えよ。

    全人間的にできてないとダメみたいな思い込みって、なんとなく今は刷り込まれてるみたいで。
    本番だけでいいんだよって、すごい救いかも。

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    2012年09月09日
  • 人づきあいのレッスン

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    <印象に残ったフレーズ>


    人は好きな人からものを買いたい

    信用は1回でなくなるけど、築くには積み重ねが必要

    相手に悔しさ感じるのは嫉妬。
    自分に悔しさ感じるのは未練。
    悔しさは未練なり。未練は力なり。

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    2012年05月23日
  • 幸せをつかむ!時間の使い方

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    時間の使い方を分かりやすく例えながら説明してくれている。
    共感する部分も多々あり。
    しかし、女性好みの書き方なのか、表現が軟らかすぎるのか、
    言っていることに自身のないイメージを受けてしまった。

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    2012年03月23日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    超ポジティブ思考の代表者ともいえる和田裕美さんの著書。
    いつもの堅苦しくない文章で、テンポよく書かれており
    元気づけられます。
    続けられない自分に嫌気がさした時に読むと救われること間違いなし。

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    2012年02月26日
  • 幸せをつかむ!時間の使い方

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    投げ出さない!
    どうすればいい?でなくどっちを選ぶ?

    悩んでる時間があるならやんなよ!!ってことだね

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    2012年02月13日
  • 人づきあいのレッスン

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    作者の語り口がとても心地よく、さらっと読めた。
    未完成な自分を大切に、自分がまずしあわせに生きること、大事だなあと思いました。
    大きい人になりたい。

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    2012年01月18日
  • こうして私は世界No2セールスウーマンになった

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    ・謙虚であること
    ・ポジティブであること
    ・わくわくすること

    そして
    ・目的、目標を持ち、貪欲になること
    (これが当面の課題・・・)

    そうやってひたむきに頑張っているうちに
    「運」がついてくる。

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    2012年01月04日
  • 世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

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    目から鱗の様な内容ではなかった
    凡事徹底の内容。

    考え方として、誰にでもある財産の考え方は、面白い。

    時間
    エネルギー
    集中力
    技術
    想像力

    自分の財産を磨き、精進して行きましょう。

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    2011年12月21日
  • 人づきあいのレッスン

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    わりとシンプルで頭では分かっているけど、出来ていないことが多く、良い戒めに・・・

    ・ありがとうで返事をする
    ・ほんと?と答える人になろう
    ・誤解だとしても、先に謝ろう
    ・どうしても何かを注意したいときは、横耳にきかせる
    ・苦手な人にはあだ名をつけて楽しむ
    ・笑うから楽しくなる
    ・わがままを言うときは、身体を微妙に揺らす
    ・人と戦わないこと
    ・人と付き合うことで、ツキと出会う

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    2011年12月01日
  • 幸せをつかむ!時間の使い方

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    読んでいるうちに気が付いた。
    この本、以前に読んだことがある…。
    陽転思考でもう一度じっくり読んでみた。

    テクニックというよりはマインドについての本。
    最近、マインドについてつくづく大切だと思っている。
    そんな訳で、ベッキーのツイッターをを眺めるのを日課としている。

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    2011年11月30日
  • 本番力 本番に強い人が必ずやっている26の習慣

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    最初は「なんだ、この女子女子な感じの文章」と思ったけど、ラストまで潔いほどの女子具合だった。よくも悪くも。頑張ることが好きです、と直球で言い切れる和田裕美は潔い。

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    2011年11月30日
  • 和田裕美の人に好かれる話し方~愛されキャラで人生が変わる!

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    ビジネス書だけでなく、小説を読んでみようと思った。

    人間関係は話さないと知り合えないし、分かりあえない。

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    2011年11月12日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    やる気がでるコツ、動ける自分のつくり方、モチベーション維持の方法、プレッシャーがきついときの対処法など。

    読んでみたんだけど、そういえば、最近動けない~力が沸いて来ない~って感覚があんまりないなあ。。
    もともと性格的に落ち込まない方だけど、それでも前はそれなりにはあったんだけど何でないんだろう?と考えてみる。

    ・周りに恵まれてる。これはあるなあ。。。
    ・とりあえず健康。以前からは考えられない早寝早起き。
    ・そもそも落ち込んでる暇がないんだよなー。仕事あるしさー、息子ほっとくわけにいかないしさー。←つまりはこれかな。

    でも心の風邪っていつひくかわかんないよね。
    昔効果があったのは、とりあえず落ち込んどく。
    ムリに明るくせずに底まで行っちゃって戻ってくるのを待つって方法だったな。
    でもそれって別に底まで行っても大丈夫って、基本的に自分のこと信じてるからできるのかもな。


    あ、書評になってないや。

    どん底では読めないかもしれないけれど、優しい明るさだから上がりたいんだなって思った時に読むといい本だと思います。


    参考になったのは
    -今日、私が人から「ありがとう」と言ってもらえることはなんだろう?と思って行動してみなさいという事。
    -誰かの幸せになってみる
    -食事はおいしいと言いながら食べる、という事。どーしてもまずかったら「どうしてこんなにおいしくないものが売られてるんだろ~?」などなど考えると、「まずいものを食べてる私」は「なぜまずいか知ろうとしている私になる」。。。なるほどー(笑)
    -冷蔵庫の中にいつも好物を!自分のわくわくできることを自分の未来に仕込んでおく。(←かなりの割合で実践中)

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    2011年10月30日
  • 人づきあいのレッスン

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    成功した人の成功例。自分が好きにならないと人に好きになってもらえない例として、自分がつくった料理が好きになれないコックが人に薦める話が面白かった。

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    2011年10月26日
  • こうして私は世界No2セールスウーマンになった

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    和田さんは努力の人。何度も失敗して、考えて、やり直してを徹底してきたからこそ、こんなに魅力的なんだと思う。

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    2011年09月23日
  • 人づきあいのレッスン

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    「陽転思考」の和田さんが説く、人と上手くコミュニケーションをとるための言葉と行動のレッスン&心の持ち方のレッスン

    和田さんの本は何冊か読んでますが、どの本もほんわかしていて読んでいるだけでいい気分になれます。本当に人そのものが好きなお方なんでしょうね。暖かくてじんわり効く感じがします。
    どこまでも明るい思考は、何も知らないノーテンキ、とは違って辛い体験も失敗もしてきて、たどり着いた境地という感じがします。
    こういう人が近くにいたら一緒に仕事したくなるよな~

    この本で特に参考になったのは4章の苦手な人を受け入れる方法。
    好かれる人には興味を持つ能力がある、興味は探すのではなく、興味を持てる能力を磨けばいいという点。
    私は結構早く、この人あうな~あわないな~と思う傾向があって、あうな!と思う人とはすぐコミュニケーション取りたいと思うけれど、あわないなーと思うと即効心の中でサヨウナラ~だったり。
    苦手だけど付き合わないといけない立場の人だと、直接話すよりメールで文章推敲しまくって出す、とかしがちだったり。
    その人全体を興味持てなくってもいいけれど、どこかのポイントで興味は持てるはず、それは自分の人への関心能力を磨けばいいんだというのは考え方を変えるポイントになりそうです。

    あと印象に残った言葉としては「悔しさは未練、未練は力」。
    相手に悔しさを感じると嫉妬になるけれど、自分に悔しさを感じると未練になる、未練は次への力に繋がる、という言葉に納得でした。

    コミュニケーションというと対人関係ということで相手に目が行きがちだけれど、結局は自分がどう考えるか、誰でも考え方には癖があるので苦手なポイントもトラブルになりがちなケースもあるけれど、そこをどう転換していけるか、というのがポイントなのだなーというのが全体の感想です。

    和田さんが苦手な人にはあだ名を付ける、半魚どんとか、「どん」をつけるといいよってのには笑いました。そういえば半魚どんってあだ名付けてた人、私もいたなあ。。。きっと全国に何万匹(人?)も半魚どんが生息していると思う。
    わたくし、ただ今「ミスター市役所」ってあだ名付けてる人がいるんだけど、市役所クンとかにしてみよっかな。

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    2011年09月10日
  • 本番力 本番に強い人が必ずやっている26の習慣

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    和田さんのラジオ番組「WADA CAFE」で紹介されていて、話すのが苦手な自分に少しでも役に立つんじゃないのかなと思って購入!

    世界No.2の売り上げを作った元営業ウーマンの和田さんの集大成と言える本。

    前半は和田さん落ちこぼれだった自分がどのようにして上り詰めていったか。
    後半に和田さん自身がやって効果があったことが26の法則としてまとめられています。

    陽転思考と和田さんが提唱しているけれど、いまいちしっくりきていなかった。
    ポジティブシンキングと何が違うの?

    この本の中ではっきりと「ポジティブシンキングとは違う」とおっしゃててなんだかすっきりしました。
    ポジティブシンキングはマイナスのイメージを持たないこと。
    陽転思考はマイナスを受け入れて、そこから「よかった」を見つける。「事実はひとつ、考え方はふたつ」という考え方なんですね。


    普段は人見知りでアガリ症の和田さん。何千人もの人の前で何度も何度も講演をしている和田さんがそんなことないでしょうと思ってしまうけれども、本人いわく人見知りはすごいらしい。

    なぜ感じさせないか。その一つに
    「アガっている」のではなくて「アゲている」と考えているからなのだそう。
    どうしよう、アガって来ちゃった→マイナス
    上がってきた、よしいい感じ→プラス
    上がってきたことを受け入れてプラスに考えてしまう方が焦らない。
    これは使えるかも。


    和田さんのエッセンスを自分に取り込んで私も
    堂々としゃべれるようにするぞー。

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    2011年07月30日
  • 本番力 本番に強い人が必ずやっている26の習慣

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    外資系教育会社で営業時代、世界142カ国中2位の営業成績を収め、現在は講演活動などで活躍中の筆者が、講演会などの本番で力を発揮する方法をまとめた本。前半は和田さんの仕事の経験と教訓が書かれており、後半は本番で力を発揮する方法や習慣について綴られています。(2011.7.6)

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    2011年07月18日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    一見マッチョな論に見えて、実は「元気がなくてもええやんか」と言っているのかな。ぼくも「やる気」なんてファンタジーだと思っているので、概ね意見は一致したな、と。

    各所に出てくるセミナー客の事例がおもしろいです。あと、#yokattaハッシュタグもおもしろそうなので、使ってみようかな。もちろん今日から。

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    2011年08月31日