和田裕美のレビュー一覧

  • 本番力 本番に強い人が必ずやっている26の習慣

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    プレゼンや講演、スピーチだけに限らず、いろんな場面でのここぞの力を本番力とされています。和田さんご本人の今までの経験に基づいていることはもちろん、もともと得意ではなかったと言われている人前での話や仕事への自信を・・・今のように強みにされた秘訣が書かれてます。何でもそうですが、あっさりと出来てしまう人は、なぜ出来るのかを追求はしないです。でも、やりたい・伸びたい人はどうしたら〜なぜ〜と思考錯誤しますが、その分自分の中にノウハウや独自の方法が見つかるように感じます。そんな地道なベースが必要なことを教えてもらえる良書です!

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    2011年07月24日
  • 本番力 本番に強い人が必ずやっている26の習慣

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    この本との出会い
    はあちゅうさんのブログで紹介されてたから

    概要
    営業成績世界第2位、各種講演会などでひっぱりだこの和田さん。実は人見知りのビビり?でも、ここぞのところで「違う自分」になる本番力があればうまくいく!とのこと。

    感想
    読みやすいーいい人そうーでも実際どうなんだろ、とか思っちゃう。「私みたいな凡人でもできるんだからうんぬん」系。ほんとはすごい人なんじゃないか、とか思っちゃう。でも、私にもできるって信じちゃったほうがいいと思う。真似っこしたらいいと思う。

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    2011年07月10日
  • 世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

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    ネタバレ

    買うかどうかを決めるのはお客さん、ワクワクした時に人は動く。
    この事実をいろんな事例を用いて語られています。

    人が動いた時に売れるとするならば、営業マンは何に注意すればいいのか?
    相手に共感すること、お互いに幸せな気分になることを考えるなど、「そうやって売れたら、きっと営業は楽しいだろうなぁ」と思いました。
    個々のキャラクターに合わせたトレーニングが必要であるとも言っています。
    しかし、誰もが同じトレーニングで100点が取れるようになるわけではなく、”営業に教科書はない”そうです。
    やはり自分の強みや弱みを知り、強みを伸ばし、弱みを補っていくしかないのではないでしょうか。

    数あるエピソードの中でも、
     買うかどうかを決めるのはお客さん
    という話が心に残りました。

    誤解を招くかもしれませんが、営業マンの役割を私なりに要約すると、
    いい印象を与え、誠実に対応し、お客さんと一緒にワクワクして、障害物を乗り越える手伝いをする。
    そして、決断の期限を設ける。
    (ここまでが営業マンの仕事なのだと分かりました。)

    最後はお客さんが決める。

    私は営業職ではないので、営業をされている人にとっては当たり前のことなのかもしれませんが、私には新しい発見でした。
    自分が主催する会にお誘いする時に、意識して使ってみたいと思います。

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    2011年07月07日
  • 息を吸って吐くように目標達成できる本

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    まあ、もう何度目か忘れたくらいの再読ですが。
    この本が出た年の「わくわく伝染ツアー」に初参加しました。
    テーマは「息を吸って吐くように目標達成しよう」
    そういう意味でも思い出深い本です。

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    2011年06月16日
  • こうして私は世界No2セールスウーマンになった

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    ネタバレ

    チェック項目51箇所。
    自分の成功を楽しみにしている人がいるからがんばる。
    挫折は人を成長させる。無理と思っていてもやってみなきゃわからない。
    笑顔でニコニコする。どんな状況でも笑顔でいる。
    営業とは感謝される嬉しさ、ありがとうの心地よさを得ることができる。
    NOをつぶすのではなくYESをもらう。
    ネガティブな人との時間と悩む時間をはずす。
    神は言った。選べそして全力をつくせ!
    契約書は自分の気持ちへの同意書。成功者は走りながら考える。
    運の強い人になる。心が見えない人には心が開けない。
    わくわくが人を動かす。私のためにやることがあなたのためになる。
    未来へのYESは自分へのリスク。得るものは大きい。
    チームを作り上げるのに厳しさと優しさが必要。感情で怒らない。
    楽しそうなところに人は集まる。
    「嫌い」と言う感情は状況の把握や本質を見失わせる。
    相手を変える努力→自分の見方を変える努力へ。
    上昇すればするほど、抵抗にあう。飛行機は空気の抵抗が大きいから
    より高く飛べる。
    自分が自分の社長でも自分を雇いたいか?

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    2014年12月06日
  • 世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

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    ネタバレ

    チェック項目46箇所。和田さんの実体験や指導の経験を踏まえて
    教えてくれる一冊。夢に期限ができると目標に変わる。
    営業では「いいものを伝えたい気持ち」を大切にする。売れる基本は
    自然に好かれること。既成概念を捨てる。
    プライドを捨てれば変わることができる。一人一人個性があり、
    スタートラインが違う個々のキャラに合わせたトレーニングが必要。
    売れるには・・・まずは己を知ること。
    家族や親友に自分のことを聴いてみる。外見から作る。高級なものは
    必要ではない。人は自分の話を聴いてもらうのが好き、
    自分の話を聴いてくれる人が好き。
    一通り話を聴いて一息ついたときが話して交代の合図。分析する。
    問題を見つける力、観察力、ボキャブラリー・・・難しい言葉を簡単にする
    負けず嫌いである。決断力、表情、気持ちの伝わる表現。
    相手がどうありたいか気づく想像力。真似をしてもその人にはなれないが
    新たな自分になれる。営業力は人間力。
    決断はお客様に。礼儀正しく、謙虚、優しい、熱心で前向き、活気あり、
    信用されること。・・・約束を守ること。誠実でいること。約束を守るには
    約束を作る・・・今度ゴルフに→今月中にゴルフに
    商品のよさを伝えること。頂上に行けばあとは下るだけ、
    新たな山に移ること。締め切りを作ること。期限無き仕事に質はない。
    営業は人間にしかできない。営業とは人を動かす仕事。
    感謝・共感・喜び・驚き・幸せ・・・豊かな表現方法を持つ。
    わくわくすると人は動く。正直すぎるのは人を傷つけることがある。
    5つの財産・・・時間、エネルギー、集中力、技術、想像力、

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    2011年06月08日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    やる気を出す方法が身近な例を挙げて具体的に書かれている所がよかった*゜「やらなきゃいけないのは分かってるけど…でもなぁ…ハァ。」っていう気持ちを分かってくれてるから、内容が素直に入ってくる。ポジティブになれる本´`

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    2011年05月22日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    和田さんの言葉は共感出来るのですんなり体に入ってくる。
    今回印象に残ったのはストレスとオレンジと絞り機の話

    メモしておこう

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    2011年04月02日
  • 世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

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    読みやすくて
    元気になる本!

    苦手意識をもっていたけど
    勇気をもってその世界に
    飛び込んでみようって
    思わせてくれました( ´ ▽ ` )

    できないと悩むのではなく
    できないんじゃなくって
    やってないんだ、実は
    っていうことがある。

    一生懸命
    腰を据えて頑張ってみよう
    と思えました★

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    2012年01月28日
  • こうして私は世界No2セールスウーマンになった

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    古本屋で300円で買ってきましたが、当たりでした。

    「事実はひとつ解釈は2つ」「成功は走りだしてからカンガエル」いろいろな人が言ってるけど、成功する人たちは似通ってくるのだなあと気がつかされます。

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    2011年02月21日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    和田裕美さんの本は元気がでる!!
    考え方も似てるし、実践していることも似てるかな。
    ネガティブになってるとき、
    一歩踏み出すのになかなか勇気がでないとき、
    自分の背中を押してくれる感じ…。
    自分の目の前にいる人がいつもよりちょっとだけでも
    心地よい気分を感じてくれたとき、
    自分にちょびっと自信がわいてくる。
    「やったね♪」って気分にもなる。
    そんなことを重ねていくうちに自分も成長できる。
    一石二鳥!!!
    心からワクワクできること…常に心に秘めておこう♪

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    2011年01月30日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    読みやすかったし、タイトルどおりにやる気を出させてくれる本であった。マンネリしてるときとかに読み返してみるのもいいかも。

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    2011年01月01日
  • 人づきあいのレッスン

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    ちょっと自分に余裕がなかったので、とっても助かった。
    当たり前が一番ほんと難しいやー
    好きも嫌いも、余裕のない自分もイケイケの自分も、心がにごっている自分もドンクサイ自分も、阿呆な自分も調子乗りな自分もすべて私である。
    とりあえず、今は受け入れた!
    和田さん助けてくれてありがとうございます(^-^)

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    2010年11月28日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    「今日も『誰かの幸せ』になる」

    最初この言葉を見たときに、すごく違和感を覚えて、全く受け入れられませんでした。
    自分が誰かの幸せになるなんて、おこがましすぎる、ありえない、と思いました。

    けれど、読み終えた今、この言葉を見ると、じんわり心があたたかくなって、涙が浮かびそうになります。心から、謙虚さをもって、そんな自分でありたいと思えます。

    それくらいの変化を私にもたらした一冊です。

    「なんでもいいから『動く』」
    「『達成』ではなく、『経験』を目的にする」
    「乗り越えたことを、自信の土台にして生きる」
    「『続かない』ではなく、自分の意思でやめる」
    「ほめられたら『ありがとう』」
    「Life goes on」

    これらの言葉が特に印象に残りました。
    これからも、繰り返し読んで、心に沁み込ませていこうと思います。
    こんな素敵な本を書いてくださった和田さんに、感謝の気持ちでいっぱいです。

    今ちょっと元気が出ない方、一度手にとってみられませんか?
    とてもおすすめの一冊です。

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    2010年11月16日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    本には読むべき刻というのがあって,たまたまそれが今だったらしい。
    気になった箇所抜書き。
    ★動かないと余計に動けなくなる。だからとにかく動くこと。
    ★今日,私が人から「ありがとう」と言ってもらえることはなんだろう?
    ★目の前にあることに,とりあえずでいいので取り組んでみる。
    ★モチベーションは生きてるだけで80%
    ★えいやっと気合を入れて起きる。
    ★いつも目線は高く。空を見上げる。
    ★「すごい,私って」と自分をほめる。
    ★家に帰ってそのままばったり寝ない。
    ★「やりたいこと」は,探すものではなく,楽しもうと思いながら歩いている
      と,あっちからやってくる。
    ★褒められたことを思い出す。
    ★乗り越えたことを自分の自信にする。
    ★ほめられたら,「ありがとう」と応える。
    ★動くか動かないか自分で決めるだけ。
    ★わくわくしたらすぐ動く。
    ★一本締め
    ★振り返らない
    ★思い切って捨てる
    ★人と比べて自分を責めない。
    ★あと一歩
    ★必ず終わる
    ★痛み分散
    ★プレッシャーをかけられて出てくるのは本当の自分
    ★毎日「よかった」を探す
    ★圧倒的なプライドを持つ
    ★「自分が自分をコントロールしている」という意識

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    2010年11月13日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    とりかかりやすい「やる気」を出す方法が詰まった一冊。

    今まで色々な自己啓発本を読んできたが、その中でも読みやすく、

    心に一体感を持って取り入れやすい言葉が多いと感じられた。

    良書と思うので、きらびやかに星5つ!

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    2010年10月15日
  • 「やる気」が出るコツ、続くコツ

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    やる気が続けるコツは、小さなことからコツコツと。

    この本を読んでそう感じました。

    精神病になる人は、ひとつの大きな原因があって病気になるのではなく、様々な要因が重なって徐々に病気になるのだと思う。

    やる気がある人も同じで、ちょっとずつ自分から、日ごろの何気ない行動から、やる気のある人になっていくんだと思う。

    つまり、日々の積み重ねが重要。

    「継続は力なり」。この本を読んで、改めてそれを感じました。
    やる気が出る方法は現在実践中。

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    2010年07月11日
  • 世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

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    和田裕美さんの営業本。
    和田さんの書き方は、優しくて、でも前向きで、大好きです。

    ・「すべてのカテゴリーに入り込む要素があればもっとストライクゾーンは広がる」
    ・「笑う人から笑わせる人に変わる、そうすれば、売り上げは絶対に伸びる」
    ・「人に出会えば出会うほど、出会った人の素敵なところを真似て進化していく」
    ・「自信をつけるための準備をしておくこと。プレゼンツールや事前の勉強をきちんとしておけば、ある程度の自信がついていきます。たとえ勉強したことを聞かれることはなくても、知識武装は必要です。「自分は知っているんだ」という自信があれば、どんな話題になっても落ち着いていられますそれが”伝えることに自信を持つ”ということです。」
    ・「人間と言うのはお金を払い、なにがしかの対価を手に入れるとき、販売担当者に好意を持っていることが多い」
    ・卵をつけようか迷っているお客さんに、今日の卵は新鮮だよ、と伝え、決断を促すこと⇒人を動かすこと
    ・「お客さんの置かれた状況を見て、相手に合わせてその決断を後押しするような言動ができる能力を、私はクリエイティブだと思うのです」
    ・「影響されるより、自分が影響を与えられるように」「お客さんの態度が気になるあなたは、いつもお客さんからネガティブな影響を受けがちです」「お客さんのマイナスに影響されてしまうのか、自分のプラスで相手に影響を与えるのか、どちらに向くかがポイントです。」「あなたの影響力が大きくなり、相手のネガティブな考え方を少しでも減らすことが出来るように努力してくださいね」
    ・「目の前の目的を達成するために、分散していた能力を結集し、一転集中で取り組むとき、非常に大きな力が発揮できるのです」

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    2010年06月06日
  • 世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

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    和田裕美さんの本ははじめてです。最近たくさん並んでいるのは知っていたのですが、ちょっと違うかな?と思っていたから。
    ツイッターをやりだして和田裕美さんのつぶやきを読むうちに、いい感じの人だな〜、と思ったのが1つ。
    もう一つはした事がない「セールス」に興味が出て来たからです。

    良かったポイント
    ・初めての契約の話が良かった。
    マニュアルのクロジングトークを無視して、自分の言葉で友人に対するように話をしたから成立した。
    ・「チョウになったケムンパス」
    普通では難しいな〜と思えたケムンパスさんの欠点を個性に変える事でチョウに変身した。
    ・「私、人と会うのが苦手なんです。」
    カウンセリングの中で「断られてもいいのですよ。断られる事によってプライドを傷付けけられたと感じるのはちょっとした勘違いです。」のくだり。

    とても親身に相手のことを考えてくれている、という温かい人柄が出ています。ほんわかする本です。

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    2010年01月24日
  • 世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本

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    英語スクールで一営業から、チームリーダー、管理職とステップアップしていく過程での気づきや考え方が示された本。
    読んでいて、元気になります。

    現在、営業一年目、そもそも口下手でどうすればいいのかと
    手探りですが、とにかくトレーニングし、お客さんと共感して、
    押し付けではなく、わくわくさせて背中を押せる人になる、と決意。

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    2009年12月22日