石田リンネのレビュー一覧
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ハマる
才能があるのに上手くいかしきれていないかつ無難な道に逃げていた茉莉花のサクセスストーリーと、皇帝との恋のシンデレラストーリーが詰め込まれていてとても好きな作品です。
どハマりして一気読み中です。 -
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ハマる
王道のシンデレラストーリーが好きな人はハマってしまうと思います。
どんどん読み進められて時間を忘れて読み続けてしまいます。
才能はあるけど上手くいかせない茉莉花の成長を応援したくなる。 -
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早く続きが読みたい
茉莉花の成長や皇帝との関係性の変化が良くわかるのでどんどん先を読みたくなってしまいます。
色んな難題を乗り越えて心も頭脳も成長していく姿が読んでいる側の気持ちもすっきりさせてくれます。
早く続きが読みたいです。 -
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時間を忘れて読みふけってしまう
ストーリーがしっかりしているので、読み応えがあります。
一度読み始めたら時間を忘れて読み続けてしまいました…寝不足注意。
皇帝と茉莉花の恋の展開もゆっくりですがほっこりできます。
続きが気になるので寝不足覚悟で読みます! -
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次の展開に興味を惹かれる
皇帝と一般人?のシンデレラストーリーでもあるのですが、話の展開が良くて早く続きが読みたくなる。
どハマり中です。
王道シンデレラストーリー好きなら好きになる作品だと思います。 -
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どハマり…
ストーリーもキャラ設定も良いので、あっという間に読んでいました。
いつの間にか時間が過ぎていて驚くくらいハマります。
皇帝と茉莉花の気持ちが通い合った時ほっこりします。
これからの展開も楽しみです。 -
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完全にどハマり
時間を忘れて読み込んでしまいました。
寝不足です。
ストーリーもキャラ設定も良くて、好きになりました。
皇帝と茉莉花の今後にも期待が膨らみます。 -
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あっという間に読んでしまった
早く続きが読みたくて仕方ない…
読み始めたらどハマりしてしまいます。
茉莉花の真っ直ぐで素直で少し抜けてる性格がまた良い味を出してます。
皇帝との関係性も含めて今後に期待です。 -
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良い。
ストーリーもキャラ設定も良い。
時間を忘れて読み込んでしまった。
皇帝と茉莉花の関係性が今後どう変わっていくのかもとても気になるところ…続きが楽しみ。 -
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面白い
お試し版の漫画を読んでハマり、小説の方もあっという間に読んでしまいました。
時間を忘れて読み込んでしまうので、寝不足注意です。
ストーリーもキャラ設定もとても良いと思います。
オススメです。 -
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続きが気になる!
茉莉花ちゃんが綺麗に着飾っているのは本当に見とれます!そして陛下の白虎姿が目に焼き付いて離れず…茉莉花ちゃんみたいにもふもふしたいなと…妄想が止まりませんでした。陛下もたくさんの思いを1人で抱え込んでいるんですよね。茉莉花ちゃんが周りの人をどんどんいい方向へと導いてくれるのを期待しています。
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黒槐国編
茉莉花は戦争するかもと噂の黒槐国へ行ってまた大手柄をたてます。珀陽と叔父の関係の修復もできて良かった。あっという間に読んでしまいました。安定の翔景がブレない子星と茉莉花崇拝も笑えました。エンディングの珀陽が茉莉花に宿題を出し、夜答え合わせねと言ったエピソードは書いてほしかったけど残念でした。。。2人の恋人らしい話もまた読みたいです。茉莉花の向上心を毎巻応援したいですね。次巻は子星と茉莉花のエピソードとなるようで楽しみです。最後の1文に震えました。
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今回も満足
10巻はこれまでの話が少しずつ繋がってなるほど、という感じです。茉莉花の人脈も随分拡がりましたね。1巻から順番に読むのがおすすめです。次の巻も珀陽に無茶振りされそう…
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満足満足。
今巻も面白かった。
個人的にはコミカライズまでで終わって欲しい作品。
アニメ化やドラマ化されてしまうと、作品の良さを損ねそうで怖い。
早く次巻が出る事を待つ。 -
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主人公が前向きで可愛くて好感!
とにかく前向きで挫折しながらも困難に立ち向かっていく主人公にとても好感が持てます!見ていてスッキリしますし、応援したくなるところがとてもいい!なによりとっても可愛いです!
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Posted by ブクログ
赤奏国編の後編。
誰もが合戦しかないと言う内乱をどうにか戦さ無しで終わらせようとする茉利花の戦い。
いやあ、面白かった。
赤の皇帝にさんざんダメ出しされて脅されて、それでも諦めきれずなんとかしようと頑張る茉利花。
ああ、成長したなあ。ほんと頼もしい。
暁月皇帝も横暴のようでいてその考えはちゃんと芯が通っている実に皇帝らしい皇帝だな。
そんな本巻の個人的ハイライトは、白楼国に援軍のお礼に訪れた赤の皇后莉杏が珀陽に茉利花を赤奏国にくださいとお願いする場面。
茉利花が赤奏国でやってきたことが正当に評価され、それを明らかにするために彼女を認めた人々が手を貸してくれたという事実に胸が熱くなった。
そ -
Posted by ブクログ
茉利花の出世物語3巻目。
いやあ、巻を重ねる毎にどんどん面白くなっていくなあ。
とても面白かった。
今巻はいきなり隣国の政を一人で立て直せという無茶ぶりにそれでも怯まずに向かっていく茉利花。
そこには初めの頃の後ろ向きで逃げ腰な彼女はもう居なくて、それどころか人を導こうとする意志まで見せる。
彼女はこれまでの経験から学んでずいぶん成長しているんだなあ。
そこが気持ちいい。
でも今巻の真のヒロインは赤の皇后陛下だ。
あの幼さで実に賢く献身的で、その覚悟と言動に胸がなんども熱くなった。
ラストでなんだか不穏な動き。
茉利花は無事に国に帰ことが出来るのか?
次巻も楽しみ。