石田リンネのレビュー一覧

  • おこぼれ姫と円卓の騎士(1)

    匿名

    おこぼれ姫と円卓の騎士

    本当に面白いです!!!
    レティーツィア様もかっこよくて、可愛くて理想の女性です!!
    1〜3巻まで何回も何十回も読み直しました!!
    何回、何十回読んでも面白くて…
    早く4巻が読みたいです!!
    即買いますねw
    楽しみにしてます!!

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    2019年06月06日
  • 十三歳の誕生日、皇后になりました。

    ネタバレ 購入済み

    一気に読んでしまいました。タイトルと表紙が気になって買ってみたのですが、凄く面白かったです。茉莉花官吏伝と繋がってると知らなくて、あとがきを読んで知りました。そちらもよんでみようと思います。
    これからまだまだ暁月と莉杏は仲良くなっていきそうなので続きを是非とも読みたいです。

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    2018年10月23日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 16 反撃の号令

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    大団円が予想できそうな終わりの1つ手前で、いい感じに盛り上がってまいりました。

    クレイグの活躍と、不器用なデュークとの再会で私は大満足でございます。

    2017.11.11

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    2017年11月11日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 16 反撃の号令

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    最終巻の一冊前として、満点の終わり方。あと1冊という余韻と、最高の盛り上がりで直ぐにでも続きが読みたい…。

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    2017年10月30日
  • 神さまになりまして、ワガママを叶えました。

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    シリーズ2作目。途中何度もうるうるしてしまった。読後、とても温かい気持ちになる。
    好きなシリーズが増えた❗

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    2017年06月10日
  • 神さまになりまして、ヒトの名前を捨てました。

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    『おこぼれ姫』が凄く好きなので、石田リンネさんの別の作品も読んでみたくて購入。思っていた以上に面白かった❗

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    2017年06月08日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 16 反撃の号令

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    副題通り、反撃が始まった巻。
    次で終わりなんて信じたくないなー。早く読みたいけど、読み終わりたくもないような。

    彩雲国とちがってこちらはちゃんと伏線が回収されています。
    もう彩雲の最後とかほんと読者置いてけぼりでしたからね。
    突貫工事ではなくて最初からちゃんと考えていた感じがします。

    フリートヘルムも何事か考えているような気がしてそれが気になりますね。

    最後、どうなるのかな。
    番外編がたくさん出るといいなぁ。

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    2017年05月29日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 1

    購入済み

    お勧めです。

    最後まで読んでのコメントですが、本当に良かったです。  強いて言えば、もう少し最後に甘々が欲しかったですね。 でも、もっとその後の続きが読みたくて、余韻に浸りたくて、コミックまで買ってしまいました。

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    2019年05月08日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 1

    おもしろい。よくある話なのに引き込まれる。設定もお姫様の騎士という定番のものだけど、その設定をうまくいかせているとおもう。おすすめ。

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    2017年04月27日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 16 反撃の号令

    購入済み

    クライマックス目前!

    国外逃亡中のレティと、捕まっている騎士達がそれぞれの場所でものすごく頑張る巻。
    レティが他国と今まで築いてきた関係性や人脈が活かされて、前巻で耐え忍んできたものが一気に解放されるような、読んでいて気持ちのいい巻でした。

    本心ではレティと戦う気など全くなかった兄の天秤が、後戻りできない己の立場やゼノンの策よりも妹への愛情の方が少しでいいから傾いてほしい、それが奇跡を起こす最後の鍵のような気がしています。

    本当に面白くて魅力的な作品です。
    次巻で完結のようで、すごく残念です。
    もっともっと読みたかったな。

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    2017年03月29日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 16 反撃の号令

    ネタバレ 購入済み

    おもしろかった!

    次が最終刊ということもあって、ドキドキとレティの仲間だからきっと、大丈夫だろうと思いながら読み進められました!レティとデュークの再開はもっと感動的でもよかったのではと個人的には思います。

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    2017年03月25日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 16 反撃の号令

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    新刊楽しみに待ってました!
    サブタイトルの通り、いよいよ反撃に出るレティーツィア。徐々に好転する状況に一気読みしました。
    次の巻で終わりというのはすごく淋しいけど、今から楽しみ!

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    2017年02月25日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 11 臣下の役目

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    春を告げるミモザ祭りの開催中も事件勃発。今回の主役はメルディです。この巻はレティーの成長という意味でもターニングポイントとなる巻ですね。続きが楽しみです。

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    2017年01月12日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 14 王女の休日

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    ネタバレ

    番外編っぽい感じだなーって思いつつ読んで、告白のシーンでニヤニヤして、くっつくから後世のアレソレがあるんじゃないのって思って、その後の怒涛の展開にびっくりしました……。

    ちょっと待って、続きが気になる!

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    2016年06月30日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 13 再起の大地

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    ネタバレ

    また出たゼノン。性格は好みのキャラだけど、レティ側の気持ちで見てしまうから今のところ嫌い。フリートヘルム王子にカリム王子と、今回の話は王族・皇族が活躍し、騎士たちの活躍はあまりメインには出てこなかったのがちょっと寂しい。レティがデュークへの恋心を自覚し、向き合おうと進む方向にいったと思えば、なんだこの悲しいハッピーエンドで終わりそうなかんじ。

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    2025年02月20日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 12 女神の警告

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    ネタバレ

    フリートヘルムが行方不明になり、レティは騎士達を連れて砂漠の国ウルク帝国へやってきました。
    砂嵐で離れ離れになったレティがデュークに再会したときに、抱き付いたのはおおっ!って思いましたけど、やっぱりまだ友達止まりかなあ。

    女神の謎も面白かったけど、ウルク帝国の病が大元にあったというのは予想外でした。
    フリートヘルムも病にかかり、カリムの元にはゼノンが再登場。
    ゼノンが出てくると、なんかまた一筋縄ではいかない予感がします。

    次巻も楽しみです。

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    2015年10月18日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 11 臣下の役目

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    ネタバレ

    大好きな少女小説であるこの、「おこぼれ姫と円卓の騎士」も、早いことでもう11冊目(番外編いれれば12冊)となるようです。最初はどうかなと思う部分もありましたが、今では本当に一皮も二皮もむけ、面白い少女小説になったと思います。凄く微糖だけど、でもそこがいい! その分の破壊力が凄いから! と思っています。

    この巻で、前作から続く「軍師編」が一段落。正直もう一つの道にも大分ときめきましたが、メルディはそこに落ち着きますよね。なんだかメルディが出てきた前の巻から、キャラクター同士の会話や絡みも、深みとヴァリエーションが出てきて面白くなったように思います。レティにとって、メルディは欠かせない存在だなと

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    2015年06月08日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 11 臣下の役目

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    ネタバレ

    軍師編終了。
    ミモザ祭りというイベントの最中、かなり前からたまに出てきていた、レティの元婚約者のマティアス殺害事件の真相が明らかに。

    途中、ちょっと怪しいって思っていた、テオドールがやっぱり犯人かぁって、そこまでは予想通りでしたけど、最後は予想外が続いて、最後まで一気に読んでしまいました。

    王の間にいたのは一瞬でしたけど、レティがメルディを守るためにした決断に「えー、デュークは?」って思ったら、メルディがテオドールに死を与えて、もっと「えー!」ってなりました。白も黒も一緒にってのが確かに軍師なんでしょうけど、彼には手を汚して欲しくなかったなぁって。

    ただ、この件をきっかけにメルディは騎士

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    2015年06月02日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 11 臣下の役目

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    いつもかっこいいレティが「シャルロッテが居る…!!!」という驚き方に笑いました。作者さまの表現力すごいです。
    ハッピーエンドに限らないからこそ、(個人的には勿論、夢を見たい気持ちもありますが)リアリティが感じられて、しんみりきます。
    次回も楽しみです。

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    2015年05月28日
  • おこぼれ姫と円卓の騎士 10 二人の軍師

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    ネタバレ

    9人目の騎士、軍師を選ぼうとするお話。
    デュークが真面目な顔で「下種」希望って言ったときは、ちょっと笑っちゃった。

    レティが候補に挙げたのは、ダラダラしてるメルディ。でも彼は実は天才で、家庭教師だったもう一人の天才ゼノンの影響でダラダラしていただけでした。

    ゼノンと両方が軍師になるのかと思ったら、これは明らかに敵ですね。この巻ではまだメルディは騎士にはなっていませんけど、たぶん騎士になると思うし、これからレティの前にゼノンが現れてはなにかしてくれそうな予感がします。

    今回レティの二人の兄は影も形もなかったのと、デュークとの恋も進展がなかったのがちょっと残念。まあ、デュークとの淡いふれあい

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    2015年01月26日