石田リンネのレビュー一覧
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購入済み
今後の展開が気になります!
それぞれが自らの信念に従って動いた事で、最善の結果を生み、大きく話が展開します。ちょっと感動する場面もあり、舒さんとの今後も気になります!
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購入済み
はぁー
今回も一気読み。ハラハラドキドキの連続。茉莉花が神に…天才ってスゴいのね…と凡人の私は超単純な感想しか述べられませんが。
次の巻も楽しみな終わり方で待ち遠しい! -
購入済み
困ったねぇ〜
石田先生はどんだけ才能があるんだろう?
スピンオフであるはずのこの作品もスピンオフではなく一つの物語として仕上がってる。
またまた続きを早く読みたくなる。しました -
購入済み
十三歳の誕生日、皇后になりまし
莉杏の絵がもう大好きで、大好きで。はつらつとして、可愛さが良く表現できています。絵からファンになり、物語を好きになりました。大人になった莉杏も是非みたいです。
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購入済み
相変わらず凄い
とりあえず毎回一気読みしてるけど、面白いし飽きない。
石田リンネ先生の頭の中はどうなってるのか調べてみたいけど無理だしなぁ〜
発想力も文章力も飛び抜けてるよな。
でも、今巻に限っては、ちょっとだけ物足りなさを感じた。 -
Posted by ブクログ
赤奏国の皇帝・暁月と、皇后の莉杏を中心とした大好きなシリーズの待望の新刊。
今回は、暁月と莉杏が温泉のある「睡蓮宮」へお出かけ。その直前に暁月が、側近の若手官吏と莉杏に冬の間に解決しろとそれぞれに問題を出していて、官吏それぞれの取り組み方を見ながら莉杏も自身で色々と考えながら問題に取り組んでいく。
莉杏が、真っ直ぐ素直に凄まじいスピードで物事を吸収して成長していくのは相変わらずだが、暁月も暁月でめちゃくちゃ可愛いことになってて、本当にこの夫婦が微笑ましすぎる。
「ーーあんたの夫は、仕事ができるんだよ」ってどやる暁月と、その姿を見て、(すごい! 格っ好いい〜〜〜〜!!)ってはしゃぐ莉杏。そんなや -
購入済み
バシュルク国編前編のあと、続きがとても待ち遠しかった後編。一気に読んでしまいました。
帰国後の茉莉花と周囲のあれこれが楽しかったけど、今後どうなっちゃうのか全く予想がつかなくて、読み終わってから色々想像してわくわくしてます。 -
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