谷川流のレビュー一覧

  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 1巻

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    これは面白い!

    キャラを知らなくても、オタクじゃなくても面白いと思う!

    本家のハルヒよりこっちの方が・・好きだったり・・する・・ごめん。
    ぷよさんの絵は可愛くてほっぺた気持ち良さそうw

    本家のイメージを崩さず、むしろそのままに描いているところが素晴らしい!そしてわたしは本家をあまり読んだことがない!(死んだ方がいい

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    2009年11月25日
  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 1巻

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    動画の方から先に見ていたのですが、割と面白かったので買ってみました。内容を知らなくても楽しめて、ここから他のハルヒ関連にも手を出してしまいました…。

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    2010年01月02日
  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 1巻

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     秋葉原で売り切れ続出だという涼宮ハルヒちゃんの憂鬱。私がいつも通っているアニメイトでも売り切れだった。

     涼宮ハルヒの憂鬱がついにギャグマンガになってしまった!ハルヒはさらに暴走し、みくるはいつでもよちよち、長門はギャルゲにハマりあちゃくらさんをいじるのがお気に入り。そして暴走した彼らをキョンがツッコむという何でもアリのマンガになってます。

     これはマジで面白い!ツガノガク版なんて目じゃないね。2巻も期待!

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    2009年10月04日
  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 1巻

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    原作買ったけど読んでない(しかも1巻のみ)うえに
    アニメ本編は見てない(内容は大体把握してます…某動画サイトのおかげで)

    のに、買っちゃいましt

    絵が好きだ!!と思ったのと
    キョンがかっこよかったので(何
    本編のコミックスの方はどうにもキョンがかっこよくなかったので
    購入には至らず…(−−

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    2009年10月07日
  • 絶望系 閉じられた世界

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    読み終わった瞬間、絶叫しそうになりました。
    これが谷川流の真の実力かもしれないって思いました。
    これはすごいです。ここまで巧妙に書かれた世界は、他にないと思いました。
    天使・悪魔・死神・幽霊。この4人(?)が出てくる時点で想像できる話は数々ありますが、結末に至るまでの過程、また結末自体、この本はまったく想像できませんでした。
    谷川流って、ハルヒとかなんとか言ってライトノベルの寵児のように言われていますが、へたしたら、芥川賞だって直木賞だって狙える才能を持っているんじゃないかって思います。
    いや、絶対狙ってほしいですね。
    この本を読んだらそう思います。

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    2009年10月04日
  • 学校を出よう!(5) NOT DEAD OR NOT ALIVE

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    学校を出よう!シリーズ第5巻。
    またもや第3EMP学園にて事件が発生。
    なんと、生きてもいないが死んでもいない、"ホットな死体"が次々と現れるという、生々しい〜事件が展開される。
    第2EMPからの使い人など、新キャラも結構多いです。

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    2009年10月04日
  • 学校を出よう!(4) Final Destination

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    学校を出よう!シリーズ第4巻。
    第3EMP学園のお騒がせ白黒コンビが、学園を出てあっちこっちフラフラ移動する、あるEMP能力者の"誘拐"の使命を受ける。
    しかも、その命を受けたのは第3EMPだけでなく、第1EMP学園、第2EMP学園からの使者との奪い合いに発展・・・?

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    2009年10月04日
  • 学校を出よう!(3) The Laughing Bootleg

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    主人公が今度はマイコに変わります。てか着やせするタイプでスタイルよすぎ、お色気担当?前作が衝撃的過ぎただけにやや拍子抜けしたが、おもしろいことに変わりはない。

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    2009年10月04日
  • 電撃!! イージス5 Act.II

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    これはすごくおもしろいと思う。キャラクターの把握が出来ていれば皆とても魅力的なので。大風呂敷広げてるわけでもないし。完結したが続編が出てほしい作品。

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    2009年10月04日
  • 学校を出よう! Escape from The School

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    涼宮ハルヒと同作者。作者買いしたのですが、これがなんとも、ハルヒより気に入っている作品。でもやっぱり学園もの。
    簡単に言うと、超能力者を隔離している学園内で起こるイロイロ?いえ、一応外出しますけど。主人公やる気無し。いいですねぃ、こういう人。

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    2009年10月04日
  • 学校を出よう!(2) I-My-Me

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    センチな空気が漂うタイムトラベル物です。
    谷川流先生の学校シリーズ2作目です。
    普通の男子高校生がタイムトラベルによりもう一人の自分と遭遇し、やがて1つの事件に巻き込まれていきます。こんがらがった時間軌道を紐解いていく楽しみと、ちょい切なげな結末に大満足な一冊です。

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    2009年10月04日
  • 涼宮ハルヒの直観

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    消失リバイバル放映きっかけで最新刊まで購入
    ミステリ談義から後期クイーン問題に話が移り、鶴屋さんからの叙述トリックを使った出題へ
    海外ミステリが好きかどうかで好みは分かれそう
    3人のミステリ談義を聞いていると、ここまでミステリに造詣が深い高校生なんていないだろと思った
    学生時代に読んでいたハルヒとはだいぶ様変わりしてたけどこういうのも乙

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    2026年03月10日
  • 涼宮ハルヒの退屈

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    ネタバレ

    涼宮ハルヒシリーズ第3弾⟡.·
    今回は短編集となっていて、サクサク読むことができて楽しかったです(*^ᴗ^)
    野球大会、七夕、部長行方不明事件、孤島殺人事件と色々(笑)七夕のお話ではタイムトラベルがあり、幼きハルヒと例の校庭に暗号を(笑)まさかキョンだったとはね。
    各話で長門さんが大活躍していてすごい。
    また次回も楽しみ( ˶'ᵕ'˶)⸝‪‪‎♡

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    2026年02月15日
  • 涼宮ハルヒの溜息

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    ネタバレ

    文化祭、SOS団で映画を撮るお話( ᴗˬᴗ)
    ミクルビームだったり喋る猫が現れたり、秋なのに桜が咲いたり、、ハルヒの発言が現実のものになってしまってまわりが困惑。本人は無自覚なのが怖い。願えば叶ってしまうって凄いなぁ。古泉くん的に言えば神なのか。相変わらず振り回されるキョンくんもお疲れ様です(笑)また続きも楽しみです!

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    2026年02月06日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱

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    読み進めるたびに嘗て観たアニメのシーンが頭の中で思い浮かんだ。かなり原作に忠実だったんすね。
    ラノベを読むのはこれが初めてで、やはり最初は『ハルヒ』だろうということで読んでみたけど、正直侮ってた。ラノベって面白いな。そりゃ売れますわ。
    次回作以降も読むのが楽しみになった。早く鶴屋さんに会いたいです。

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    2026年02月05日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱

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    涼宮ハルヒに引っ掻き回される青春。
    ひたすら巻き込まれるキョンは常識人に見えるが、なんだかんだ言って確実にその状況を楽しんでいるのが滲み出ていて面白い。
    日常×オカルトSFの組み合わせも衝撃だった。

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    2026年02月03日
  • 涼宮ハルヒの消失

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    あっち行ってこっち行ってそうなんのかいと、やっぱり4巻まで読んで一つのまとまりに感じた。
    世間で話題なハルヒを読めて良かった。

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    2026年01月16日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱

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    青春モノといえばそうなのだろうし、SFといえばそうなんだろうし。
    筆者独特のなるべく多くの言葉と情景を1文に封じ込めた文章で書かれる世界は、今多くある学園SFもののスタンダードとなるような安定感を感じた。
    ただ、みくるさん初めとする情報集合体の化身みたいな皆さんの存在や行動の意味があんまり理解できなかった。何度か読まないといけない

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    2026年01月08日
  • 涼宮ハルヒの消失

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    積読チャンネルの堀元さんが「とりあえず4巻まで読んで欲しい」と言っていたので読んでみた。
    確かにこれはSF小説だなと思った。
    SF小説苦手な私がやっぱり苦手だったので、一緒に読んでいた夫に何度も「どういうこと?」って確認しながら読み進めていました。

    ただしおおまかには高校生活がメインなので、ちょっと甘酸っぱくてこそばゆい感じもありました。

    続きを読むかどうかはもうしばらく考える。
    とりあえず履修済み。

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    2026年01月04日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱

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    ネタバレ

    ■読んだ動機
    何度も名前を聞いたことある小説で、ぼくが中学生ぐらいの頃に周りの何人かが読んでいたものだ。
    最近になっても、とても良いライトノベルだと耳にする機会があったので手に取った。

    ■あらすじ

    ■感想
    始めのうちは単なる学生ラブコメ小説だと思ったが、半分を過ぎた頃からSF要素が出てきて、楽しくなってきた。
    SFは元来それほどハマらないのだが、なんだか読み進められた。

    ■以下よかった文章

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    2025年12月27日