原泰久のレビュー一覧
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キングダムありがとう!
キャラ録があいうえお順になった!見やすい!
読み応えがすごい。
やっぱり信が好き。
キングダム読んでると、ホントいろんな人間がいるんだなぁって思います。
個人的には本能型に共感するので、現実生活で周りからこんな風に思われてたのか?って参考になったりする…なんで伝わらないのかなーとか。
映像とか画像とか音とかの感覚で思考してると、伝える前に文章に変換しなきゃいけないから…うまく変換できないと壊滅的。
おまけマンガみたく、現実で人の名前覚えられないと普通にブチ切れられます。
これだけのキャラを生き生きと描けるなんて、原先生の人間観察眼とか人間力がすごいんだろうな。自分には無い -
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これは!
三国志などはもともと好きでしたが、この作品は現代の調味料を加えて史実から離れることなく人に感動を与えてくれます!
スラムダンクなどにも通じるダイナミズムを感じます。
話なんか長くていいよ!だって面白いし、端折られたり、恋愛モノになるよりずっといい! -
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これは!
いつも通り臨場感ある戦場が描かれており、ドキドキしながら読ませていただきました。
だだ、毎度のことながら、話の進みがあまり早くはないので、続きが非常に気になります。 -
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これは!
相変わらずおもしろすぎますが、齢十五で初陣を飾ってからウン十年、このペースで行くと中華統一前に私の寿命が尽きそうです!
続きが気になって仕事も手に付きませんし、歴史モノなのでネタバレがコワイですし、ずっと趙高が気になってますが検索もできません! -
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これは!
秦軍は後が無くなってきました。
もう前に進むしかない。
それもわかった上で手を緩めない趙軍。
下馬したキョウカイに古き戦友・壁。
各所でドラマが生まれ読んでて飽きないです。
最後もいいところで終わってしまったので続きが気になります。
大人しくしているカンキにもそろそろ度肝抜かさせてほしいです。 -
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秦軍は後が無くなってきました。
もう前に進むしかない。
それもわかった上で手を緩めない趙軍。
下馬したキョウカイに古き戦友・壁。
各所でドラマが生まれ読んでて飽きないです。
最後もいいところで終わってしまったので続きが気になります。 -
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この巻で「遅くありません」と言った李牧の言葉は 「甘くありません」の方が良かった様な…原先生。これだけの窮地から大逆転するシーンを 早く読みたいです。あと 大した事では無いかもしれませんが 3合連軍が出発する直前 王翦が昌平君に頼んでいた事って 何だったのでしょうか…。
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これは!
後半に読み進むと下のページ端の状態もひん曲がっており、総合的に甘く見積もっても状態は良、普通に見れば可というぐらいかとお見受けしました。他店舗の商品は同じ値段でも表記通りの商品でした。値段相応ということもあるのでレビューでの評価とさせていただきます
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これは!
状態は非常に良いということで購入しました。
パッと見とはまぁ綺麗でしたが、読み進めると全体の1/5位は若干水分を含んだ感じによれていて読んでいて気になりました -
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これは!
この大戦もいよいよ終盤ですね、次巻がまちどおしいです。なお本巻は表紙にはなんと壁が!、そして裏表紙には某女性戦士(上述のうちのおひとり)がなんだかとってもかわいらしく描かれていて、補佐役たちが大活躍の本巻を象徴しているようです。星5つです!!
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これは!
壁も、かつての「壁のアンちゃん」、”いいひと”度が高く、誠実な人間性はキングダムのなかで貴重な輝きをはなってきましたが、この本巻ではかれの決死の覚悟での巻き返しがみどころです。「秦の良心」のような壁を、将帥としてもブレイクさせてくれて原先生に感謝です。英雄にはなりきれない役どころでしょうけど、原先生、どうかこの愛すべきキャラクターを殺さないで!といいたいです
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これは!
そして羌瘣、楊端和、キタリと、キングダムの誇るレディース戦士群のプレゼンスがおおいにあがってきて、女性群大活躍の1巻となっています。
とくに楊端和!前巻で食糧を焼かれ落ち込んだ壁を鼓舞し、はげまし、そしてその気にさせる?単なる美女将軍というだけでない人間的器量がすばらしいです!!! -
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これは!
本巻序盤、王騎将軍から譲りうけたあの大矛をふるう信の活躍が見応えがあります。信は趙の誇る強力将軍の尭雲(ぎょううん)となんとかほぼ互角に戦いますが、これが実は「ものすごいこと」であったのが、本巻の終盤の尭雲のド迫力の超絶的強さをみると、よーくわかるしかけです。。。
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これは!
”かつての秦国6大将軍にも匹敵する” 4人の若い才能!がクローズアップされてきて、今後を考えるに大注目です!3人はわかるとして、さて4人目とは。。。