原泰久のレビュー一覧
-
購入済み
これは!
バトルシーンが中心の展開です!
ハラハラわくわくで先が見えない展開なのが、このマンガの良さで、
今回はその良さが100%出ている内容だと感じます! -
購入済み
これは!
倒したばかりの輪虎が死んだ直後に主人公を支えに背後に現れる。力を出しきった相手とはわかりあえるという幻想。でも戦争なのです。フェアプレイをお互いにたたえあうには血や仲間や大事なものが失われ過ぎている。漫画的にはすごく正しいのですが、戦争が他人事ではない現代の我々は、ちょっと片隅でも、戦争の嫌さを心において読んでいきたい。
-
ネタバレ 購入済み
楽しみに待ってました。
発売前から、また数十巻も読み直して、楽しみに待ってました。
前巻の趙軍との攻防戦の行方が気になる〜。
大逆転はあるのか、それとも無惨に敗れてしまうのか…。
と、読み進めてると今回もあっという間に終わってしまいました。w
色んな伏線回収があり、もう既に次巻が気になってます。
あ〜また数ヶ月の辛抱か。 -
購入済み
これは!
物語全体を通して、主役として登場する魅力的な女性たちが実はみんな男まさりであるという設定になっており、そこが読んでいてひきこまれるところです。
-
購入済み
これは!
キングダムを読み始めてあっという間に時間が過ぎていてあやうく寝坊しそうになりました。
それくらいにキングダムは面白いです!早く続きみたい! -
購入済み
これは!
モブっぽい登場の仕方をしつつもなんやかや男気みたいのを出し始めいつのまにかこの人はこの人でいろいろ背負ってるのかもしれないと感じさせる不思議な人です。実際にいたら関わりたくはないですが。
-
購入済み
これは!
大量の人間が動き、大量に死ぬ。狂気の戦場でぇ信が冷静に見えるて、狂気をはらんや人間にしか戦争は生き残れへんこってを作者が暗示しとるのやろなしれへん。嫌なやつもええわつもおらへん不思議な一巻。
-
購入済み
これは!
一人一人の兵の生き様戦い方、各役職ごとの視点、大将の哲学や戦略が見事に描かれ、考えさせられる。劇画という媒体でここまで生々しい戦場を描いたのは珍しいのではないか。エンターテイメント性ももちろん抜群で、一気に読みすすめられる。
-
購入済み
これは!
第一部の非正規戦と異なり、第二部では戦場の国家間戦争がテーマだ。巧みな描写で軍の組織や各役職の立場が見事に描かれる。 信はいささか頼りない面子と伍を結成し、戦場に参加する。千人将や副将、大将たちの個性と思惑が絡み合い、変転を遂げる戦場の中で彼らは必死に戦い、生きようとする
-
購入済み
これは!
5巻までにくらべて展開の勢いが落ちてすこし退屈になってきましたが、また10巻くらいから面白くなります。羌かいが実力をみせはじめたところです。
物語全体を通して、主役として登場する魅力的な女性たちが実はみんな男まさりであるという設定になっており、そこが読んでいてひきこまれるところです。 -
購入済み
これは!
そんな中、信たちの伍は第4軍の縛虎申千人将の部隊に配属され、丘の上に先に陣取った敵の副将宮元を討ち取るために無謀とも思える特攻を縛虎申にしかけさせられます。
-
購入済み
これは!
信は歩兵として初めて魏国との大戦に参戦します。しかし魏国の侵攻の早さに間に合わないまま大戦が切って落とされます。
圧倒的な兵力の魏軍に秦軍は最初から苦戦し続けます。 -
購入済み
これは!
毎回毎回新しいキャラが出てきて少し疲れます(笑)
今回はヒロイン候補なイメージなので長生きしそうですが、
毎回新しいキャラが出て旧キャラが消えていく流れは少し疲れてしまいます。。。 -
購入済み
これは!
中国随一の部隊の戦車を相手にして、ここでも信の成長が見られます。
戦場の中で、確実に強くなり、成長していく様は見ていて
とてもきもちがいいですね。 -
購入済み
これは!
大量の人間が動き、大量に死ぬ。狂気の戦場で信が冷静に見えるというのは、狂気をはらんだ人間にしか戦争は生き残れないことを作者が暗示しているのかもしれない。嫌なやつもいいやつもいない不思議な一巻。
-
購入済み
これは!
まだ少年である秦王・嬴政と主人公・信の弁舌に感動しました。
山界の民や山の王の異様な姿にはワクワクしました。
そしていよいよ玉座奪還のため王都へ乗り込む一団。 -
購入済み
これは!
四面楚歌の状態で秦王が考えていた予想外の秘策。それを成すために異界の地・山界に足を踏み入れる秦王と主人公たち。
王弟との戦いに至るまでもハラハラドキドキで目が離せません。