江口夏実のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
妲己さまとたぬきちゃん
やっぱり妲己様の変化は最高!
春一が出てきてたぬきちゃんのブサイクがなんとも言えない感じで好きです
その時に泣いちゃう妲己様可愛すぎます -
ネタバレ 購入済み
最高
鬼灯の冷徹を読み始めてもう29巻!
鬼灯さまと愉快な仲間たちがとても楽しいです
この巻は化け狸が出てきて記者の小判に化けるけど、的確な推理でそれを見事に見破る鬼灯様がカッコイイ! -
購入済み
いつ読んでも面白い
アニメから入ったけどやっぱり面白くて、ついつい読んでしまう
動物には優しい鬼灯がまたキュンとくる
閻魔大王にはめちゃくちゃ塩対応でもちゃんと尊敬しているのが伝わる!! -
購入済み
とにかく面白い!
止まらないギャグとツッコミ。1コマも気が抜けない。1話完結なので読みやすいし、冒頭の小ネタが結末で回収される辺り、推理物を描いてくださったら伏線張りがとても上手なんだろうなと期待したり。
とにかく面白いです、また、巻が進むにつれてどんどん登場人物が増えて行き、その一人一人が個性豊かなのもスゴイです。
何十巻と出ているので、話によってはツマラナイ回も無くは無いけど、平均してみれば高度に面白いです。よくこんなにギャグが続くなぁと、ひたすらに感嘆です。
当初、絵がなんとなく自分の好みと合わなくて読まずにいたのが悔やまれます。ほんと、たくさんの人に読んでもらって、笑ったりツッコミ入れたりして -
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待ってました、最新刊
この『鬼灯の冷徹』も三つ目の大台手前まで来てくれました
表紙を飾ったのが、形部と信楽の化け狸父娘であったのは、少し吃驚したけど、基本的に嫌いなキャラではない。どちらかと言えば、きっぷの良い性格に好感が持てる
また、本編にも、しっかり登場しているので、無問題
個人的に、この(29)で印象的だった、三つの回はこちら
第246話「仕事ができる奴は、大概、何かの真性」
まず、サブタイトルからして、ヤバさが感じられる
つまり、本編は、もっとヤバい
仮に、読み手らに、「最も嫌いなキャラは?」と質問した場合、ベスト3には入るであろう、ミキマキのマネージャー、彼が宿す毒の濃ゆさに鳥肌が -
Posted by ブクログ
いきなり、我儘から始めますが、ご勘弁ください
ほんと、読みたいんですよ、檎さんがメインのスピンオフが
今現在、なかよしで好評連載中(多分、してるはず)の、シロが主役を張っている、『鬼灯の冷徹 シロの日常』も面白いんですよ
タイトルに偽りなしで、日常感に溢れ、ふわふわとした雰囲気が、実に良い味を出しています
ただ、この『鬼灯の冷徹』は、ブラックユーモアも、確かな売りだ、と私は思ってますし、他の読み手も、その毒が楽しみで読んでいるんじゃないでしょうか
そんな『鬼灯の冷徹』が持つ刺激的な部分を強めにしたスピンオフの主役となったら、やはり、私は檎さんが適役だと断言したいのです
確かに、小賢しく、ちゃら -
Posted by ブクログ
既に、(参)が楽しみでしょうがない自分がいます
おっと、まずはお礼ですよね。すいません
江口先生、モーニング編集部さん、第二弾を発売してくれて、ありがとうございます
出て欲しい、と(壱)の感想で書きはしましたが、本当に出たら、結構、ビックリさせられるものですね
しかも、最も見たかった「衆合合戦」の全ての話がカラーになってたので、腰が抜けかけました
『鬼徹』のファンとして、本気で嬉しいです
やはり、妲己様は着色されると、更に艶やかになりますね
この(弐)も大満足です
なので、なるべく早めに、第三弾を出していただければ、ありがたいです
個人的な要望ではありますが、第225話「部下は辛いよ美味しいよ -
Posted by ブクログ
ほんと、このスピンオフは面白い
安藤英先生の『ワンピースパーティー』と同じくらい、新刊の発売が待ち遠しい作品だ
リアルタイムでも読みたいんだが、さすがの私も、「なかよし」を書店で立ち読むする度胸はない訳である
まぁ、待つのは待つので楽しいし、読めた時の嬉しさも高まるので、今のままでいいか、とは思っている
(3)の表紙を飾ったのは、予想通り、ルリオ
これで、桃太郎のお供となった、三匹の神獣が揃った
(4)は誰が抜擢されるんだろうか?
個人的には、芥子さんが第一候補だろうな、と思っている。次点が、座敷童s
さすがに、猫好好はないと思うんだが、ネタとしちゃアリだよなぁ、と思っちまう自分もいる
何にせ -
Posted by ブクログ
まさか、葉鶏頭さんが表紙を飾る時が来るとは
でも、一周回って面白い真面目キャラとして、人気が高いんだろうから、納得できるな
もし、『鬼灯の冷徹』を実写化するのなら、葉鶏頭さんは、元からスキンヘッドの人にしてほしいな、うん
いつもなら、グッと来た三話を紹介しているんだが、この(27)は、こんだけ悩んでも、三つに絞り切れない
なので、思い切って、全ての話に一言感想をつける事にした。お付き合いしていただけたら嬉しい
第227話「配役次第」
檎ミキ派としちゃ、この『白雪姫』はアニメで観たい
第228話「絶対零度老若血戦」
裸一貫でゴーイングマイウェイな春一にも、頭が上がらない相手がいたんだな
第229 -
ネタバレ 購入済み
安定
「41人も書いてらんない」このワードに漫画家さんの本音が垣間見えて、胸に来るものがありました(笑)1つのテーマがくだらなくも現実的な展開を繰り広げる。会話で成り立つ漫画でもあるので、毎巻発想と展開に感嘆します。今巻も読み応え充分!
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ハゲィさんのアナログに対する信用度の解説がすばらしい。バックアップと再生ハードのくだりは、ハゲしく同意。さらにさらに、なんだかんだ言ってもアナログが好きなんだよねぇ、という愛着心。この回のハゲィさん好きです。
さすが表紙飾るだけあります。
電子書籍より紙の本の自分としては、言いたいことを言ってもらえて大満足。
「どの立場でものを言っているものだ」の回。
一番最初に踏まえておかないといかんよなぁ。でも、声高に言われると聞いてしまう、というか聞かないといけない風潮の昨今の現世。
よろしくないやね。今までが、それを振りかざし過ぎていた感があるんだけどね。
難しい。 -
Posted by ブクログ
地獄に落とされても文句は言えないほど欲深い結論から、先に述べさせてもらうなら、第二弾以降も出してほしい
いや、もったいないでしょ、この一冊だけで終わるって
あくまで、私個人の勝手なイメージだけど、『鬼灯の冷徹』ファンなら、間違いなく買っているはずだし、私と同じ事を想ったはずだ
ただでさえ、面白い作品だが、色付きとなるだけで、こうも魅力が違う方向に増すのか。凄いな
江口先生が監修したのなら、泣く泣く諦めた話もあるハズ
となれば、その話も色付きにして、このように一冊にまとめるべきでしょう、モーニング編集部さん!
ちょい驚いたのは、江口先生が色を塗っていないってこと
違和感が微塵もない。よほど、『鬼