江口夏実のレビュー一覧
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お岩のストーカー
伊右衛門があれはストーカーっていうのが笑ってしまう
お前のせいだろってめちゃくちゃ思う
昔に毒もったのに未だに伊右衛門のことが好きなお岩が好き -
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初十王
十王の登場シーンの歌はアニメで見た方がわかりやすいなって思ったけど、閻魔大王見切れてて笑っちゃいますね
のちのち十王の、お話が出てくるの楽しみにしてます -
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面白い!
いつ見ても面白い!
朧車どれがどれだかわかんない
しかもネコバスと同じ扱いってのが笑っちゃった
お岩が伊右衛門に対して鬼灯様よりかっこいいって言って、鬼灯様はイラッとしたのを見て興味無さそうにしてるけど実はちやほやされたいのかなって思った笑 -
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アニメから来て
ほとんどアニメと内容は一緒だったけど、細かい部分までちゃんと書かれた絵がとても好きです!
ストーリーも大好きで、初めて出てきた桃タロー君はもう笑っちゃいますね -
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妲己さまとたぬきちゃん
やっぱり妲己様の変化は最高!
春一が出てきてたぬきちゃんのブサイクがなんとも言えない感じで好きです
その時に泣いちゃう妲己様可愛すぎます -
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最高
鬼灯の冷徹を読み始めてもう29巻!
鬼灯さまと愉快な仲間たちがとても楽しいです
この巻は化け狸が出てきて記者の小判に化けるけど、的確な推理でそれを見事に見破る鬼灯様がカッコイイ! -
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いつ読んでも面白い
アニメから入ったけどやっぱり面白くて、ついつい読んでしまう
動物には優しい鬼灯がまたキュンとくる
閻魔大王にはめちゃくちゃ塩対応でもちゃんと尊敬しているのが伝わる!! -
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とにかく面白い!
止まらないギャグとツッコミ。1コマも気が抜けない。1話完結なので読みやすいし、冒頭の小ネタが結末で回収される辺り、推理物を描いてくださったら伏線張りがとても上手なんだろうなと期待したり。
とにかく面白いです、また、巻が進むにつれてどんどん登場人物が増えて行き、その一人一人が個性豊かなのもスゴイです。
何十巻と出ているので、話によってはツマラナイ回も無くは無いけど、平均してみれば高度に面白いです。よくこんなにギャグが続くなぁと、ひたすらに感嘆です。
当初、絵がなんとなく自分の好みと合わなくて読まずにいたのが悔やまれます。ほんと、たくさんの人に読んでもらって、笑ったりツッコミ入れたりして -
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待ってました、最新刊
この『鬼灯の冷徹』も三つ目の大台手前まで来てくれました
表紙を飾ったのが、形部と信楽の化け狸父娘であったのは、少し吃驚したけど、基本的に嫌いなキャラではない。どちらかと言えば、きっぷの良い性格に好感が持てる
また、本編にも、しっかり登場しているので、無問題
個人的に、この(29)で印象的だった、三つの回はこちら
第246話「仕事ができる奴は、大概、何かの真性」
まず、サブタイトルからして、ヤバさが感じられる
つまり、本編は、もっとヤバい
仮に、読み手らに、「最も嫌いなキャラは?」と質問した場合、ベスト3には入るであろう、ミキマキのマネージャー、彼が宿す毒の濃ゆさに鳥肌が -
Posted by ブクログ
いきなり、我儘から始めますが、ご勘弁ください
ほんと、読みたいんですよ、檎さんがメインのスピンオフが
今現在、なかよしで好評連載中(多分、してるはず)の、シロが主役を張っている、『鬼灯の冷徹 シロの日常』も面白いんですよ
タイトルに偽りなしで、日常感に溢れ、ふわふわとした雰囲気が、実に良い味を出しています
ただ、この『鬼灯の冷徹』は、ブラックユーモアも、確かな売りだ、と私は思ってますし、他の読み手も、その毒が楽しみで読んでいるんじゃないでしょうか
そんな『鬼灯の冷徹』が持つ刺激的な部分を強めにしたスピンオフの主役となったら、やはり、私は檎さんが適役だと断言したいのです
確かに、小賢しく、ちゃら -
Posted by ブクログ
既に、(参)が楽しみでしょうがない自分がいます
おっと、まずはお礼ですよね。すいません
江口先生、モーニング編集部さん、第二弾を発売してくれて、ありがとうございます
出て欲しい、と(壱)の感想で書きはしましたが、本当に出たら、結構、ビックリさせられるものですね
しかも、最も見たかった「衆合合戦」の全ての話がカラーになってたので、腰が抜けかけました
『鬼徹』のファンとして、本気で嬉しいです
やはり、妲己様は着色されると、更に艶やかになりますね
この(弐)も大満足です
なので、なるべく早めに、第三弾を出していただければ、ありがたいです
個人的な要望ではありますが、第225話「部下は辛いよ美味しいよ -
Posted by ブクログ
ほんと、このスピンオフは面白い
安藤英先生の『ワンピースパーティー』と同じくらい、新刊の発売が待ち遠しい作品だ
リアルタイムでも読みたいんだが、さすがの私も、「なかよし」を書店で立ち読むする度胸はない訳である
まぁ、待つのは待つので楽しいし、読めた時の嬉しさも高まるので、今のままでいいか、とは思っている
(3)の表紙を飾ったのは、予想通り、ルリオ
これで、桃太郎のお供となった、三匹の神獣が揃った
(4)は誰が抜擢されるんだろうか?
個人的には、芥子さんが第一候補だろうな、と思っている。次点が、座敷童s
さすがに、猫好好はないと思うんだが、ネタとしちゃアリだよなぁ、と思っちまう自分もいる
何にせ