京都ガイド面が結構強い巻です。国見の丘には一度行ってみたいと思いました。げんぶくんはかなり良いゆるキャラだけど、立体化が難しそう。
あと、清貴のいつものデレ。葵が嫉妬心を感じる珍しいエピソードあります。
以外、ネタバレ程ではないですが、本文で一番笑えたとこ抜粋です。
いろんな要素があった方が楽しいと思いますよ。たとえば、『ファンタジーとサスペンス』、『ホラーとミステリー』といった具合に、ジャンルは一種類じゃない方が面白さが掛け算されますよね?
なかなか的を射ているのが微妙にムカつくわ…
この小説のことだよね?これ。