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中国の軍事冒険主義はエスカレートする。 軍艦、戦闘機の次は何が来るのか。沖縄独立後の中国の出方は? 『カエルの楽園』の予言はすでに半ば的中した、次はどうなる? ベストセラー作家・百田尚樹と、中国人の本心を知りつくす石平が最悪の日本侵略シナリオを警告。 軍事衝突、巨額の損害賠償請求、クーデタ、虐殺・・・戦慄のシミュレーション!
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家族を思うなら読むべき本
まず、日本のことを真剣に考えていない人は手に取ることがない本だと思う。だが日本のマスコミの報道に何の違和感も感じず、憲法9条について深く考えたことがない人にこそ読んでほしい本である。安倍総裁は2020年に憲法改正を目標とすることをのべられましたが、それまでに日本の未来に無関心な人に読んでほしい内容で...続きを読むす。最後に書いてあるように身近な人に読み回しや紹介していくべき、日本の未来を考える本。
Posted by ブクログ
百田尚樹さんと石平さんが「カエルの楽園」をベースにして日中関係を語る対談作品です。 「カエルの楽園」も読みましたが、こちらの方が直接的な物言いで個人的には好きです。 中国出身の石平さんが語る中国がある意味リアリティがあって怖いです。 外交問題や憲法9条の問題などこの国の行く末を一国民としてしっかり考...続きを読むえなくちゃと思いました。 まずは選挙からしっかり参加しようと思います。オススメ!
国防について、真剣に考えておられる2人の対談。たしかに尖閣→沖縄と攻めてこられたら、次は九州かも。沖縄の重要性について、もっと理解を深めたいと思います。 ハッとする気づきをたくさん得ることができました。
「カエルの楽園」の著者、百田尚樹と日本に帰化した中国人評論家の石平の、「カエルの楽園」をベースにした対談集。 本書の企画は、石平が「楽園」を読んで感銘し、また、「楽園」で警告されたことが「楽園」刊行後に現実に起こっていることから、日本の将来を憂える石平が、ぜひ百田と対談したいと熱望したところから始ま...続きを読むったとの事。 元ネタの「楽園」もそうだったが、本書も読んで絶望的な気分になった。50年、100年単位で考えると、日本という国家が絶滅してしまうのでは、という絶望感である。 全ての日本国民は「楽園」と本書を読んで、日本の将来について真剣に考えるべきだと思った。 あと、本書で警告されていることが本当のこととならないよう、切に、切に祈る次第である。
日本人なら頭の片隅に入れておいて損はないと思います。 在日外国人なら日本人の中に、こういう考えを持っている人が少なからずいる事を知っておいても良いと思いました。 この本に拒否反応を示す人は、直接の支援や依頼を受けていなくても、中国共産党の手助けをしちゃっているのかも知れません。中共にとって非常に都合...続きを読むの良い動き方です。中共が好きならそのまま、そのままで、後で褒めてもらえるかも知れません。 カエルの楽園という寓話で、わかりやすく状況を理解できたからこそ、日本の一部メディアが行う反日報道に違和感を感じることが出来るし、自国を貶める政治家に怒りを感じるようになりました。 百田さんと石兵さんのシミュレーションは絶望的です。カエルの楽園は小学生の子ども達に読ませることが出来ましたが、地獄と化す日は前半、シナが行なった悪行の数々がリアルに書かれており、父親として自分の子どもには中学に入ってから読んでもいいよと言おうと思います。 シナの侵略が現実とならない為にこの本に書いてあることが嘘になって欲しいと思うから、危機意識持とうと思ったし、少しの油断も妥協もしたくないと考えてます。 日本に住む人にしかわからない物理的、風紀的な危機感、意識して知っておくのも悪くないと思います。なるべく早い時期に読む事をオススメします!
恐ろしい本。なぜ中国の脅威から目を背けようとするのか。なぜ国防を真剣に考えないのか。本当にカエルの楽園のようになってしまってからでは遅すぎる。
「カエルの楽園」で日本人の平和ボケを思い知らされたが、本当は全然わかっていなかった。「カエルの楽園」が現実になりつつある今、この本を多くの人に読んでもらいたい。いろいろと言いたい事はあるけど、先入観なしに読んでもらって、自分の今の考えと比べ、考えるきっかけにしてもらえたらと。日本人として真剣に考えな...続きを読むくてはいけない時期に来てると思う。
まず、カエルの楽園をよんでいないとよくわからない本。読者は既に読んでいるという仮定で対談がすすむ。デイブレイク=朝日新聞という扱いであるが、国民がメディアに騙されないよう、警告を投げかけている。石平氏という中国出身者の意見は百田氏よりもある意味説得力がありそうだ。楽園をめざしてナパージュにたどり着い...続きを読むたソクラテスを自分に投影したというくだりは妙に納得してしまった。
「カエルの悪夢」平和憲法を守って楽園が地獄と化す。中国は沖縄を侵略したら九州や本州にも手を伸ばす。弱くなれば蹂躙する中国。蒋介石は自分さえよければ自国民の被害など度外視で、国民の生命や財産を守ることなど考えない。現政権も説明責任や人命軽視の価値観は変わらず。日本のマスコミは在日が相当入り込んでおり韓...続きを読む国も中国にすりより日本の領土を奪いたい。中国には「国防動員法」がありいざ戦争になれば外国にいる中国人も政府支持で活動。それなのに日本の政治家は国防を語らず朝日の真意もわからない。日本は一番侵略しやすい弱い国。
素晴らしい組合せの対談。重複が多過ぎて少し飽きた部分もあるが、至極全うな主張。すでに平和至上主義教に洗脳されてしまっている日本人必読書。
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「カエルの楽園」が地獄と化す日
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百田尚樹
石平
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