危険な沖縄 親日米国人のホンネ警告

危険な沖縄 親日米国人のホンネ警告

作者名 :
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作品内容

「翁長の沖縄」は
数十億人を危機に陥れる!
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日本人は沖縄への加害者意識を捨てよ!

無法、プロパガンダ、独裁、中国、偏向、被害者意識…閉ざされた沖縄の異常性。
沖縄に住み、商売もしたケントと元海兵隊幹部がアメリカのホンネを激白する。

米軍は沖縄から撤退するわけにはいかない!

序 章 沖縄は被害者意識を、本土は加害者意識を捨てよ!
第一章 沖縄は二紙がつぶれたら正常化する
第二章 そもそも沖縄問題は存在しない
第三章 本当は解決を望んでいない基地問題
第四章 「翁長」「中国」「沖縄」の関係
第五章 「日米同盟を維持」は不愉快
第六章 平和安全法制と「トモダチ作戦」
第七章 アメリカは靖国に口を出すべきでない
第八章 日本の品格は外交の武器になる

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 政治
出版社
産経新聞出版
ページ数
264ページ
電子版発売日
2018年12月07日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
5MB

危険な沖縄 親日米国人のホンネ警告 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年01月14日

    題名、副題にある通り。

    沖縄はもはや中、韓同様、被害者ビジネスで生きて行くのか。

    我が国も精神的独立が求められる。

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    Posted by ブクログ 2016年11月12日

    オキナワ問題の本質はなんなのか。
    それに尽きるかな。最近、オキナワ運動の胡散臭さが露呈したところだけど。
    代表的な米国人ではないのだろうが、すっきりした思考回路には好感が持てる。
    ただま、こういう日本にしたのは米国だし、付け入ったのはお隣の二国だけどな。
    そっちの問題にも簡単に触れてる。なぜかそこま...続きを読む

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