検索結果

  • 美唇の扉
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    1巻660円 (税込)
    「その白い、セクシーじゃないパンティーを、はやく脱いじゃえよ」そう命じられると、素直に手が動いた。パンティーを脱ぎ捨てた。真矢は小刻みに震え、全身を粟立てた。下腹に、熱い感覚がみるみる湧いて、二度目の身震いとともに弾けた。熱い、濃い愛液が、われめの柔らかい秘肉を押し開いて、溢れ出た。「ああ……出た……」(「私のための花」)飽くなき性の欲望と執着を活写したラブロマン!

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  • 若すぎる未亡人
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああああっ……!」長い呻き声とともに、放尿感とは質が違うものの、心地よさではそれに少しもひけめをとらない横溢感が生じ、熱いものがわれめから溢れ出てきた。「ジュース、すごいね。さすが人妻だっただけある。感じやすいんだ」「……人妻とか、未亡人とか、あんまり言わないで……。ただの……女よ……」喘ぎながら、和加子は言い、言いながらさらにたくさんの愛液を溢れさせていた(「若すぎる未亡人」)。他九編。

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  • 牝肌めぐり
    -
    1巻660円 (税込)
    「こっちに来いよ」弥生を呼び、自分は湯船の縁に腰をおろす。その上に弥生を向かい合う形でまたがらせて、屹立を押し込んだ。「あ、ああン」肉茎がみっちりと狭い肉路に埋まったのを確認して、亀山はおもむろに腰を浮かせた。「ああ、怖いよ……落ちちゃう」必死につかまる弥生の身体を持ち上げたまま、亀山は湯船から出た。そのまま、檜の洗い場を散歩する。「ああッ、ウソみたい。こんなの…」。思わず欲情する旅情官能エロス

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  • 女体の報酬
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああっ……!」ペニスを感じて、翔子は、ブルブルと震えた。「すぐ挿入るよ」男が言った。「お尻、上げてごらん。四つん這い。そうそう」四つん這いになった翔子のお尻へ、彼は、ペニスの先をあてがった。そして、二枚目の外貌からは想像できないような男らしさで、挿入しはじめた。「あっ……ううっ……!」秘口が開かれた瞬間、翔子は、激しく仰反った。……飢えた女体を快楽の極限にまで導く・正村の妖しい女体遍歴。

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  • 愛人願望
    -
    1巻660円 (税込)
    「あ、足を、下ろして、ねえ、こんな体位、恥ずかしい!」身体を折り曲げられる姿勢で、秘部をつらぬかれ、奈美恵は哀願するように言った。たくましい男性器につらぬかれている花芯を、彼の眼にさらしていると思うと、羞恥と昂ぶりで奈美恵の頭の芯が痺れそうに熱くなる。「課長より、いいのかッ、言ってみろ、主人より、あなたのペニスのほうが、硬くて太くて最高よって」(「魅惑のエクスタシー」)ほか鮮烈な7編。

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  • 青い肢体の戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    セーターを脱ぎ、スカートを脱ぎ、パンストやスリップまで取ってしまってブラジャーとパンティの姿になると、急に、腰から下の緊張感が怠く抜けてきた。剃られてもいい――という気持ちが、どんどん強くなってきた。「いいコだねぇ」山室は、子守り唄のように言うと、パンティを、まるで玉手箱を開けるように緊張して、引き下ろした。われめが、露になった。「可愛い。あんまり毛が多くなくて、剃りやすそうだな」…痴少女短編集

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  • 蜜色の淫画
    -
    1巻660円 (税込)
    「許せない。看護士のくせに、ドクターにこんないやらしいことして……ああ、そのベロ、なんて凄いの……」看護士の卑猥な舌が、亀裂に沿ってなぞりあげてくる。花びらの先端の、小さな珊瑚の珠を舌で押し上げ、包皮をめくって舐め転がされた。「あひいっ」甘いすすり泣きを洩らし、恭子は足を打ち震わせた。「だ、だめ……なんて上手なの……それ、それもっと……」「恭子先生、おま×この奥も、欲しがっていますよ」

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  • 生贄ロリータ
    3.0
    1巻660円 (税込)
    この小学生の白い体を引き裂いてやるのだ、という期待で、いやがうえにも、肉刀はビーンと反りかえっていた。「いやあ、やめてえっ! お姉さまあ、助けてえ!」芽以子の幼い悲鳴がふたたび甦ったように部屋じゅうに響きわたった。「うっ、痛いっ! やめてえ……」歯をくいしばり、可愛らしい顔に苦悶の表情を浮かべ、叫びつづける芽以子の声が、逆に治の嗜虐心を快くくすぐり、肉刀の硬度を増大していた。

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  • 性美少女伝説 好きにして
    -
    1巻660円 (税込)
    「やわらかいお乳だ」「せ、先生……」決して大きくはない。仄かなふくらみといってよいほどの乳房だったが、それゆえに十六、七の少女であることを充分に伝えてくる。野田は、やさしく揉んでいった。「ああ、ああ……」直子は、かすかに息を漏らしてくる。両方の手を使って、うしろから揉みあげていった。くちびるを襟足につける。女の子特有の毛がくちにからみついてくるのは唾液もあったが、熱気が充満してきていたからだった。

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  • 淫夢に濡れて
    -
    1巻660円 (税込)
    あたしって、いけない女、いけない教師。とうとう教え子の生徒と交わってしまった――と、背徳の悦楽に我を忘れて美由紀は彼のペニスにふたたび埋めつくされ、花芯の襞が狂おしいほど脈打ってふるえるのを感じた。聖也が荒く息をはずませ、若々しくたくましい抽送を繰り返す。しがみつくように、彼の背中を抱き締めながら、美由紀は無我夢中で肉体を悶えさせ、腰をうねらせる。「ああッ、また、くるわ、凄い波が、ああッ……!」

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  • 禁断の情事
    -
    1巻660円 (税込)
    「すぐでいい……はやくゥ……」腰を振って、牧子はせがんだ。ここまできたらもう、相手がサラ金の人間だろうが誰だろうが、どうでもいい。牧子が男を、ではなく、膣がペニスを欲しがっている。抑えようがない。男は、牧子の求めに応えて、われめを指で探り、秘口を探り当てて拡げると、そこへペニスの先を押しつけてきた。ペニスの先が、秘口を割った。スルスルと、熱くて硬いモノが、子宮に向かって這い込んでくる。「深い……」

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  • 淫香セレナーデ
    -
    1巻660円 (税込)
    クリトリスの下側を舌先で舐めまわし、中指で子宮の入り口と穴の真ん中あたりを、交互に軽く叩いてやる。「あぁー、いい、い、いいわー」敏感な女には、性感帯がいくつもあると聞いていたが、麻衣のジャストポイントだったようだ。嬉しくなり、さらに執拗に舌と指を徘徊させる。このまま続けていると、麻衣は一気にイッてしまうかもしれない。明は指の動きを止め、舌をクリトリスから離すと、マングリ返しの尻を布団に下ろした。

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  • 暴虐の館
    -
    1巻660円 (税込)
    ずぼずぼと肉砲を抜き挿ししながらケンが叫んだ。美花子は全身全霊の力で喉を締めようとした。そうしないと精液が気管に……。その時タカオがペニスを引き抜いた。内圧が下がって内臓がごそっと引っ張り出されるような感覚が生じた。そっちのほうに意識が行ったのを見計らったようにケンは痙攣した。口じゃなく喉に熱い体液がぶちまかれた。食道にも気管にもあふれ返った。「ぶほぶほぶほっ! ぐふっ」鼻から体液が噴き上がった。

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  • 深夜の囁き
    -
    1巻660円 (税込)
    光岡が肩の上に、千絵美の左右の太腿を、かつぐような姿勢で、花芯に舌を使う。かと思うと、敏感な蕾を吸いたて、舌先を小刻みにふるわせる。彼の唾液と花芯の蜜が、太腿から尻のほうへ滴り落ちるような気がした。「い、いいッ、それ好き、好き、好き……!」うわごとのように口走る千絵美の腰が、さらに持ち上げられ、彼のヌメヌメ、チロチロと動く舌が、アヌスのほうへと、すべりおりていく。「ま、待って、そこ、やめて……!」

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  • 美少女 赤い喪失
    -
    1巻660円 (税込)
    ブラウスの胸をはだけると、大きくはないが、いかにも少女らしいみずみずしい乳房が露わになった。その先端にピンク色の小っちゃな蕾がのっている。高史が、その蕾に吸いついた。「ああ……うふ……あン……いや」高史の息づかいが激しくなっている。そして彼は、沙也加の足を開かせ、片足をソファの横へ垂らすと、熱く硬いものを沙也加の秘部にあてがった。「た、高史さん……!」「ね、沙也加ちゃん、僕にヴァージンくれないか」

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  • ルージュの刻印
    -
    1巻660円 (税込)
    秘豆を押しこねるように舌でいじりながら、そのうえ秘肉の中に指が這いこんできた。太い指が秘奥をこすると、電流を浴びたような快感が和佳の裸身をつらぬいた。「ああーっ」和佳は自分から大きく股を広げていた。達郎の未熟なようでいて、新鮮で執拗な舌と指の愛撫に白い裸身を悶えうねらせていた。「すごいな、指が食い締められる」肉豆が絞るように吸われた。「あひいいっ」腰が宙に浮き、つま先が立って、秘口が締め上がった。

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  • 蜜宴の媚薬師
    5.0
    1巻660円 (税込)
    舞子が腰をゆらめかせると、肉芽はぷっくりと膨らみ立ってきた。「あう、そんなにいやらしいこと、しちゃいや」やるせなさそうに腰がゆらめくと、潤み開いた赤い亀裂がフリルのようにひらめいて、肉ビラが赤貝の身のように卑猥に膨らみ、うごめいた。泉の入り口からは、甘そうな蜜がしたたり落ちてくる。「ぐちゃぐちゃに濡れてるよ」「ああん、だって、そのお指がいけないのよ、いやらしすぎるの……」

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  • 快楽の罠
    -
    1巻660円 (税込)
    松浦社長がいったん腰を離し、亜沙美を後ろ向きにさせた。「ああん、いや、こんな体位」社長はバイブレーターで、亜沙美のアヌスを弄び始めたのだ。「やッ……やめて……そんなとこ……は、入らないッ」「ヒヒヒ、じゃ、こっちなら入るかな」松浦社長がバイブレーターの先端を、亜沙美の秘部に押しつける。かと思うと、ヌルヌルの蜜まみれにした女芯に、松浦社長が灼熱のペニスを荒々しく埋め込んだ。(もう、どっちでも……!)

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  • 女体は艶技で磨け
    -
    1巻660円 (税込)
    麻里子は怒張を咥えた。「ペチャペチャ音を出してしゃぶれ」言われた通り、鈴口をペロペロと舐めた。それだけで、心も躰も激しく昂ってきた。口と秘口とに同時に受ける挿入感は、たまらなくいい。もっと深々と咥えたくなったので、喉がつまるほど奥まで入れた。喉のデリケートな部分に怒張が触れると、急に下腹部に激しい性感が湧き、熱いものがバイブを押し出すほどの勢いで溢れ出てきた。〈ああ、最高……ほんとにこれ、最高!〉

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  • 美娼夫人
    -
    1巻660円 (税込)
    ゆかりは身をねじって逃げ出そうとした。そうはさせじというように荒い息を吐きながら背後の男は、ますます強く彼女のやわらかいお尻にペニスをこすりつける。しゃがみ込んだ男がペニスをしごきはじめた。長身の男がゆかりの右足を吊り上げるように持ち上げた。「うっ、うむむっ」ゆかりが呻く。剥き出しになった肉唇にそそり立ったペニスの剥き出しの先端がこすりつけられた。「入れるぜ。いいんだね、お嬢さん」

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  • 淫惑の密室
    -
    1巻660円 (税込)
    脚からしだいに舌を這い上がらせていく。皮膚をそっと撫であげながら膝裏を熱心にしゃぶれば、夫人は腿を震わせ、泣くほどによがった。両脚の間にひらめいている褐色の肉びらのあわせめからは、白い半透明のしずくが、とろりとろろと流れ出てきている。女の濃密な匂いが、伸吾の鼻をくすぐった。「あう……ね、そこも、あたしのあそこも舐めてちょうだい」「奥様の、おま×こでございますね」「あなたって下品ね……そう、そこよ」

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  • 燃えて辱しめられて
    -
    1巻660円 (税込)
    美也子は無我夢中で、男のペニスを吸いたてながら頭を上下させていた。「うう、口の中に、出すぞ、飲ませてやるぞ、そ、それとも、顔か、おっぱいに、浴びせてやろうか……ううッ」男が口走りながら、美也子の浴衣の衿に手を入れ、豊かな乳房をわしづかみにした。美也子の口の中で、男のペニスが膨らみきって熱く脈打った。爆発寸前らしかったが、男の手に頭を押さえつけられていて、口から離すことができない。

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  • 濡れる誘惑
    -
    1巻660円 (税込)
    熱さのなかで、クリトリスはズキズキと疼き、秘口は小さな蟲に這いまわられているようなくすぐったさをともなって緩みはじめている。緩みの生じてきた秘口は、はやくもペニスの感触を欲しがっている。が、クリトリスも負けてはいない。こちらを先に刺激してくれと訴えてでもいるように、疼きたてている。幸は、パンティーを脱ぎ捨てた。布から解放された熱いわれめは、刺激を欲しがっていっそう激しく騒ぎはじめた。下腹に、尿意に似た熱い濃いものが、急激に湧いてきた。尿意に酷似した感覚だが、うっとうしさはなく、うっとりとするようないとおしい感覚だ。そして、その感覚に、幸は条件反射してしまう。いきんでしまう。

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  • 激情の嵐 ~性の秘本セレクション4~
    -
    4~6巻660円 (税込)
    娘の股の間にずり寄つて、指二本で玉門をくじつてみた。陰核をくるツと撫で上げると足先までピクリとさせた。早くも、ニツチヤリとうるほつてくる淫水の先走りが彼の指を濡らした。健次は、その指を鼻先へ持つていつた。臭いに言ひ知れぬ悩ましさがある。ニヤリと笑ふと、がばと娘の身体にのしかゝつた。持添へて、ズブと突込む男根はぐりぐりと固い肉を押分けて熱い膣内にめり込んでいつた。一瞬、娘はハツと眼をあけた。

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  • 人妻は欲情に濡れて
    -
    1巻660円 (税込)
    ホテルの部屋に入り、交互にシャワーを浴びた後、奈美恵は息が止まるほど驚いた。胸から腰にバスタオルを巻いた姿で、ベッドに入った時である。「ラッキーだな。課長の奥さんとやれるなんて」ヒロシが、奈美恵の身体からバスタオルを取り除きながら、含み笑うような口調で呟いたのである。「何ですって……!」愕然となって奈美恵はベッドから跳ね起きようとした。その身体を、ヒロシが素早く押さえ込んだ。「去年、一度会っただけだから、ぼくのことなんか忘れちゃってるんでしょう」ヒロシの唇が、奈美恵の耳たぶから首筋へと這う。「あ、あなたは……どこで……」――と、思い出した。『課長の奥さん』と言う彼は、夫の部下ということになる。

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  • 惑乱の輪舞
    4.0
    1巻660円 (税込)
    衿子の肉づきのいい白い裸身が、美しく紅葉していく。二人がかりで攻められている妻。横に開いた顔の唇でしゃぶらされ、縦に開いた股間の唇で挿入されながら、快感に酔いしれている。底知れぬみだらな女の本性が、新しく目覚めたように見えた。リズミカルに腰を送り込む間隔がしだいに激しくなった。ふいに男の動きが止まった。そして、ぐったりと倒れ込んだ。しかし、衿子に休息はなかった。続いて骨ばった細身の男がバトンタッチをして、ひくひくしている衿子の腰に乗り移った。涼しげな美貌を紅潮させて衿子は自分の唾液で濡れている、つぎの肉根を待ちわびている。今度は後ろ向きにされた。丸みのあるヒップを両手でかかえられる。

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  • あぶない果肉
    -
    1巻660円 (税込)
    秘口が押し拡げられた。「あう……!」挿入感に、亜由子は仰反った。隆介のペニスが特別大きかったわけではないのだが、亜由子の性器に挿入られる準備が充分にできていたらしい。だから、仰反るほど反応したのだろう。相性のよさを、亜由子はまた感じた。ペニスが進入してきた。膣が押し拡げられる感触が、やけに生々しい。奥に早々と子宮を感じはじめてもいた。「し、締まるよ、すごく……」亜由子はそんな隆介をもっと喘がせてやりたくて、下腹を緊張させ、菊口をキュッと収縮させた。「ううっ……すごい、ほんとに……!」隆介が、期待通りに激しく喘いだ。亜由子は自分の性器が、男の躰とひとつになっていくのを感じた。

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  • 金沢名門夫人の悦涙
    -
    1巻660円 (税込)
    あまりの好さに、美夜子の閉じた濃いまつ毛から、白露のようなしずくがこぼれはじめた。指がいやらしく抜き差しされ、卑猥な水音も聞こえはじめてくる。そのとき、二つ折りにされて開かれた腿が抱えられ、待ちのぞんだ巨根がついにはめられた。打ちこまれる肉茎は生々しく、鮮烈だった。「ああっ……いっぱい……いっぱいになったわ」美夜子はとりのぼせた声であえいだ。愉悦とともに、ゆるゆると飲み込まれていく。肉の傘が奧まで届く前に昇りつめてしまいそうだった。「今日の美夜子はすごい。濡れすぎているのに、ちぎれそうなほど締めつけられるよ」灼けつく鉄杭は、根もとまで深々と打ちこまれた。「あ、あ、あああっ」

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  • 禁断の覗き穴
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああ~ん!」甘く叫んで菜穂子は肉幹を両手で握り、亀頭をくわえ込んだ。死ぬかという快感に膝の力が抜け、裕介は布団に転がった。亀頭をくわえたまま菜穂子はついてきて、精液を根こそぎ吸い出すような吸引をした。それで終わりなのではなかった。菜穂子は快感に悶え返っている裕介の手を寝巻きの裾の奥に誘った。パンティは、はいていなかった。いきなり女の秘毛と濡れた粘膜に触らせられ、裕介は狂うかというほど激した。肉幹はそそり勃ったままだった。「もうがまんできないわ。ね、ここに、やって」そう言うと菜穂子は……

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  • 感じる好奇心
    -
    1巻660円 (税込)
    なんだかものすごく切ない気分だ。もうやめて欲しいような、もっともっとして欲しいような……。「な、なんか、もうだめ……だめェ……!」亜由は裸体を捩って訴えた。その瞬間に、秘口が激しく喘ぎ、なま温かい蜜が溢れてきた。「おっ、すごいじゃないか。おツユがこんなにいっぱい出てきたぞ。感じやすいんだなあ、おまえのオ○○コ」「……だめ……なんとかして……早く」「なんとかって、たとえば、こうかな?」楽しげに言いながら、杉本は愛液の溢れる秘口へ指を押し込んだ。クリトリス責めを続けながらだ。「あうっ……!」

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  • 祇園京舞師匠の情火
    -
    1巻660円 (税込)
    一指も触れられていないのに、秘肉はひとりでに濡れそぼっている。雪乃は肉の傘を、蜜をこぼしはじめた泉源にゆるゆると差し入れていく。「あつっ……」打ち込んだ男性は、生々しく鮮烈だった。雪乃はせつなく喘いだ。汗が玉になって、背筋をつたっていく。さらに腰を沈めていく。粘膜は熱くとろけて、雪乃の膣肉いっぱいになった。「いっぱいやわ。うちのあそこが、ちぎれそうなくらい、いっぱいや」雪乃の声がかすれている。「俺のも……ああ、しめつけてくるよ」奥まではめ込む。そのまま上体を傾斜させて、雪乃の…

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  • 狂乱の狩人
    -
    1巻660円 (税込)
    自由を奪われたままで、美貌の女にいいように弄ばれ、なぶられるのは今まで経験したことのない強い快楽だった。萌奈美は勃起から顔を上げると、首輪にされていたネクタイを解いた。今度は何と、唾液で濡れひかる屹立の根元にきりきりと巻きつけた。もちろん、和人には抵抗するすべもない。タイトのミニをヒップまでたくしあげると萌奈美は尻球に張りついている小さなパンティをするすると引き下ろした。白い尻だけさらして大きく足を開き、和人の顔の上にまたがってきた。擬牝台の女とは違う熟れた女の淫臭が秘口から漂ってくる。

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  • 昏き闇の野獣
    -
    1巻660円 (税込)
    的井は彼女の足を掴み、体の位置を変えさせた。窓に向けて彼女の脚を開く。射し込んだ朝日が黒い陰りを目映く輝かせる。柔肉からやや大目にはみ出したフリルに小指を挿し入れ、掻きあげる。肉びらが割れ、捲れる。女蜜が小指を濡らす。フリルが肥大し、鮭肉色の粘膜を晒す。的井は顔を彼女の股間に被せ、割れた溝の中に舌を滑らせた。玲子の片脚がソファから床に垂れる。敏感な突起が顔を覗かせてくる。舌先で嬲る。声をあげ、玲子が脚を震わせる。彼女の体がソファからずり落ちそうになる。的井は彼女を抱きあげ、椅子に座らせる。

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  • 背徳の柔肌
    -
    1巻660円 (税込)
    紗江子は身体を震わせ、甘い声を洩らした。夫とのセックスが絶えているので、身体が敏感になっている。「紗江子はおっぱいが感じやすいんだね、こうかい」と彼がふいに紗江子の乳首を吸いたてる。「ああッ……」震える声を発して、紗江子はいっそう熱く喘ぎ始めた。彼が乳首を吸いたてたまま、舌先を小刻みにふるわせる。「い、いい……それ、いい……いいの……いいの」泣きそうな声で口走りながら、紗江子は左右の腿の内側をすり合わせるようにして悶えた。「紗江子の悩ましい声、素晴らしい」真鍋が唇を左から右の乳首に移す。

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  • 金沢、艶麗女将の秘室
    -
    1巻660円 (税込)
    ぷっくりした襞は、吸いつくように、肉芽を舐める欣治の唇にまとわりついてきた。「いや……そんなこと、ああ……そ、そんなこと」熟女の紅襞は息を吹き返したように、あえぎはじめた。秘唇の温度が上がった。なまあたたかなうるみが、紅い秘奥から溶け崩れてきた。「ああ……すごい」官能の核をえぐられて、彩子はすすり泣きをはじめた。舌が芽のおもてをすべるだけで、白い腹がゆるゆると波打っていく。「すごい……の……ああ!」さざなみが身体の隅へ押しよせていった。彩子はヒップを浮かせて、ひきつるように……

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  • 女家庭教師のくねり腰
    -
    1巻660円 (税込)
    亜以子はゆっくりと体をねじり、矢部に向いた。両方の乳房が湯に浮かんでいる。矢部は乳房を片方ずつ持ち上げて、舌から先に唇をつけた。それだけで乳輪が花咲いたように鮮やかな色に変わる。「あん、係長があたしのオッパイを……。なんてやらしい顔」亜以子は胸に吸いつかれてジンジンと感じながら、矢部の肩や腕に触れた。薄い皮膚の下はすぐに筋肉だった。その硬さがまた、ペニスの硬さを予感させる。亜以子は湯の中に腕を伸ばし矢部の男茎を探した。初めに手に触れてきたのは、固まった稲荷寿司のような陰嚢だった。

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  • 続・淫獣
    -
    1巻660円 (税込)
    一日に二人もの処女を破瓜するのも初めてだった。いま味わったばかりの昌代の肉体の緊迫感を思いだしただけで、おれは再び興奮してきた。少しぐらい前戯を施したくらいで、まだ固い蕾が急に潤ってくるとも思えない。「少しでも痛い思いをしたくなかったら、こいつをたっぷり濡らすんだ」はちきれんばかりに緊張した奴をいやがる眉美の髪の毛をつかみ、押さえ込むようにして咥えこませた。「むぐぐ……」「まちがって、いや、意識的に噛んだりしたら、ペチナイフでお友だちの乳首を切り落としてやるからな。そう、もっとしゃぶるんだ」

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  • 暗闇坂の法悦
    -
    1巻660円 (税込)
    雄樹は果蜜を指になじませるようにして奥に進めた。香菜子はきつく目をつぶり、雄樹の肩にすがりついている。抜けるような色合いの白さの内腿も閉じている。だが肉はとろけるように柔らかく、指を進めるのに何の差し障りもなかった。肉は柔らかいが、しかし粘膜は狭かった。いやそれだけではなかった。驚いたことに蜜壺までもが狭かった。中指の先が押し当たった秘口は普通に感じられた。だが指を挿し込んで息をのんだ。中指一本だけでも狭い。挿し込んだ第一関節と第二関節の中間あたりまでが痛いくらい膣肉に締めつけられている。

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  • 消えた女
    -
    1巻660円 (税込)
    分身は引き抜かれた。すぐに頬にすりつけられた。額に移った。閉じた眼の上を横にすべった。瞼が濡れた。頼子は清水の分身に手を添えて、それを頸すじに案内した。熱いペニスが頼子の白い喉や頸すじを突いたり、薙ぎ払うようにすべったりした。乳房を突いた。乳首を分身の頭が薙ぎ倒した。頼子が二つの乳房でペニスをはさみつけた。そうやってペニスは広大で起伏に富んだ白い世界をくまなく旅した。ペニスが背中の平野をさまよっているとき、頼子は何度か感にたえたような喘ぎ声を洩らして、体をわななかせた。尻の谷間を下る途中……。

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  • 禁断のエクスタシー
    -
    1巻660円 (税込)
    志保里は男の股間に屈んで、膨らみかけたペニスに手を添えた。男の手が志保里の白い豊かな尻を撫で回す。仰向けの男の身体の横に、志保里は両膝を折って尻を彼の顔のほうへ向けている。そんな姿勢でのフェラチオを津本圭介が好むのだ。(たっぷりと燃えた後にあの話を切り出して……)と、さめた意識も次第に薄れかけ、志保里は彼のペニスの先端から根元まで舌を這わせる行為に夢中になっていく。硬さと膨らみを増して昂まりきったペニスの根元へと淫らにくねる舌先を滑らせていき、その下の柔らかなふぐりにまで延長する。

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  • 欲しい女たち
    -
    1巻660円 (税込)
    腰をピクッとふるわせ、里絵子は顔をのけぞらせて熱く喘いだ。「さて、今度は、舐めっこしよう、きみも、ぼくのこれを口に入れて、吸ったり舐めたりするんだよ」男が身体の位置を逆さのまま、股間の猛り立つペニスを里絵子の顔に押しつけ、花芯にむしゃぶりついた。「あんッ、んんッ……ああッ」男のよく動く舌が、花弁の奥を細かくそよぎ、敏感な蕾の上でチロチロ戯れる。とろけそうに甘美な性感がこみあげ、里絵子は呻き、喘ぎながら、顔の前のペニスを口に含んだ。〔ああ、すごい快感……気持ちいい……とろけそう!〕

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  • 淫気功 美女昇天師
    -
    1巻660円 (税込)
    肉厚の花弁から、みずみずしい桃色のクリトリスが突き立っている。それをはじけさせてやれば、とりあえず美夏は満足することになる。あとは後日だ。酒巻は恥毛逆巻く恥骨の頂上に左手の中指を軽く突き立てた。スリットの始まりのところだ。右手の親指と中指をクリトリスの脇の陰阜に押し当てた。〔はあ~っ!〕「気」を放った。そうしながら顔を近づけていく。精嚢で怒濤の唸りを上げているザーメンを口から吐き出すつもりでクリトリスに息を吐きかけた。「ひぃ――っ! あっあっ、変! あうっ、変です~っ!」

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  • イヴたちの神話
    -
    1巻660円 (税込)
    黒川は、自分のペニスにもたっぷりとオイルを塗った。オイルにまみれたペニスの先端で、直美の乳首を薙ぎ払った。直美がそれを見て、感嘆の声をあげた。直美の眼の底には、いつもの暗く燃えるような光がよどんでいた。興奮しきったときの眼の光だった。「これ、おっぱいで挟んであげる」直美は少しかすれをおびた声で言い、黒川のペニスをつかんだ。黒川は腰を進めた。ペニスが直美の胸の谷間にはさまれた。黒川は腰をゆるやかに動かした。オイルが動きをなめらかにしていた。直美が頭をもたげ、ゆっくりと突き進んでいって舌を当てた。

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  • 密  会
    -
    1巻660円 (税込)
    「うれしいだろう、奥さん、三人の男に可愛がられて……ううッ、もう漏れそうだ!」曽根がこらえきれないように腰の動きを激しくさせて快感に呻く。早苗の口からすすり泣くような声が洩れ始めた。「いいか奥さん、気持ちいいか、ぼくのペニス、最高か……ううッ!」曽根が狂おしく腰を揺すって、悦楽の呻きをあげた。彼の体液を子宮の奥に注がれた瞬間、早苗は肉体を熱くふるわせ、甘美な陶酔感に襲われた。エクスタシーの叫びをあげた早苗を眼にして、男たちの昂奮がいっそう高まったようだった。「味のわかる人妻の身体って、たまんないや」

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  • 夢太郎色暦
    -
    1巻660円 (税込)
    素早くおしのの背後から、夢太郎は脈打つ肉棒を割れ目にあてがった。腰へ力を込め、グイと貫き根元まで押し込んだ。「う、うわぁン」おしのの口から喜悦の声があがった。快感の余韻がまだ残っていた女の秘所は、またたくまに収縮を始め、怒張に絡みついてくる。それには負けじと、夢太郎は尻肉をむんずとつかみながら、荒々しい腰使いで律動を続けた。おしのの裸身は朱に染まり、鳥肌が立っている。首筋、脇、そして背中まで汗をにじませ、痙攣し始めた。「いい……いいよぉ……。もっと、もっと突いておくれぇ……」

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  • 美少女 緑淫の果実
    -
    1巻660円 (税込)
    「ん、あ、んん~」瑞菜は恥骨をうねり上げ、右膝を立てかげんにして体を左に向けた。くすんだ桃色の恥芯が見えた。赤っぽい桃色の粘膜も、少し覗けた。瑞菜は突き上げるようにして腰を前後させた。乳房を揉んでいる左手の動きが大きくなった。手首がパジャマを浮かした。見事な肉づきの白い乳房を荒っぽく揉んでいるのが目の当たりになった。見えないロープに引っ張られるようにして和馬は部屋に入った。「あ……」という声とともに、瑞菜は固まった。とろ~っとしたぬめりを浮かべている目は大きく見開かれ、和馬に釘づけになる

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  • 露出願望の女
    -
    1巻660円 (税込)
    肉体の芯部に熱い快楽が広がり、その感覚を逃がすまいとするように、一郎は下腹部をくねらせながら、律動に力を込めるのだった。「ああ、たくさんの男が、ママのオ○○コに熱い液体を放ったけど、ママのお尻の穴に出した男はまだいないんだね」突き入れるたびに、一郎の肉棒の先端に粘膜が当たり、ネチョネチョと音をたてているのがわかる。めぐみの腸の中で人肌に暖められたものが、剥け上がった陰棒の先を包み込む感じがたまらなかった。直腸の奥深く、男の象徴を突き入れる行為に夢中になりながら、一郎は筋肉質の胸から汗を滴らせた。

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  • 美少女なぶり
    -
    1巻660円 (税込)
    正貴は肩にかついでいる太腿を掻きいだき、苦悶の呻きを漏らした。わーわーわーと真弓は涙で顔をぐしゃぐしゃにして泣きむせんでいる。膣襞がさざ波のようにうごめき、肉柱を責めいたぶる。くぼっと挿し込んだ。白い恥肉がぶにょりと膨らみ、ペニスの付け根を包んだ。むちっと肉の乗った太腿をかかえ、正貴はほとんど突きだけの腰づかいをした。真弓の体がずっていく。乳房をむさぼっている二人が押さえた。正貴は絶頂間近に慄然とした感覚を覚えながら突きつづけた。「いや~いや~」と真弓は叫んでいる。腹筋が膣襞をうごめかせる。

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  • 蜜の戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    バックという体位の、その姿勢になるだけで加奈恵は頭の芯が痺れそうに熱くなった。こんな体位も経験がなかった。恥ずかしいし、抵抗感のある体位だった。けれど志倉に抱かれるなら、羞恥も抵抗感も消えてしまう。どんな変則的な体位や、淫らなやり方でも、身体が燃えそうな気がした。「後ろから、挿入するぞ」志倉がわざわざそう言って加奈恵の腰を持ち上げ、猛り狂うペニスを背後から濡れた花芯にあてがった。「色っぽいお尻だ、アヌスも、丸見えだぞ」「そ、そんなこと、言っちゃいや」「好きなようにしていいんだろ、ぼくのものだからな」

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  • 乱倫のバラード
    -
    1巻660円 (税込)
    「抜かないでよオ」男はにやりと笑い、わざと入口のあたりまで肉棒を引き出して、その部分を首をねじってのぞきこんだ。見事なまでに咲いた赤むくれの花びらが露を垂らしており、その芯から彼のいたずら好きな淫獣が表皮に汁をくっつけた姿で、鎌首のあたりまで姿を現わしている。「どうだい、奥さん。むずむずするだろう?したいだろう?」「したいわよオ。したいわよオ」すがるような哀れな訴えをさゆりは投げた。飢えたペットの前に食べ物を置いて、食べようとすると、届かないところへ離してしまう。

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  • 髑髏の秘戯
    -
    1巻660円 (税込)
    彼女の蜜はふたたび噴出した。お互いにたっぷりと愛撫し合う。これを前戯などと呼んでいるがとんでもないことだ。密教の言葉では礼念(らいねん)と呼んでいる。まずコトに先んじて、一心こめて礼拝し、崇めることに通じている。それからおれはおもむろに本儀にとりかかった。女とピタリと呼吸が合った。彼女のヨガリ泣きは、嬌から喚にまで至った。ずぶりと突き立てると、彼女の秘奥は羽ばたいた。この悦楽を飛竜と呼ぶ。おれはあらゆる体位に転じ、蜜の洗礼を受けつつ、攻め抜いた。緩急自在、上下躍動、落花狼藉、即身成仏である。この大法悦を幾度も繰り返した。彼女は息も絶え絶えとなり、瞳はついに焦点を失った。失神したのである。

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  • 餌食 欲望編
    -
    1巻660円 (税込)
    「足をひろげろ」男の手が膝頭をつかみ、強引にひらきにかかった。倒された彼女は、頭を振ってイヤイヤをしたが、太腿はひらかれた。彼女の太腿の筋肉はひくひくと小刻みに震えた。見られているっ。羞恥のあまりに、彼女の心臓は高鳴って、全身の血が逆流するのを感じた。手島清太郎は両手で彼女の太腿を押えながら、股間の女の秘所に目を据えた。恥毛は濃くなくて、真っ白な陰部の上に煙のように這っていた。そして、たてに割れた唇はぽっかりとひらき、ピンク色の肉の壁は蜜でひかっていた。欲望のホールがせつない息でもするように収縮を繰り返した。

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  • 餌食 不倫編
    -
    1巻660円 (税込)
    「いいかい。あんまり動くなよ」この男はまめな男だった。シェービングクリームを彼女の股間に泡立つほど塗りつけ、安全カミソリをゆっくりと動かした。続いて、こんどは熱いタオルで、股間のシェービングクリームをすっかり拭い去った。「ほら、きれいになったぞ」だが、情欲のあまりに彼の目はギラギラとひかっていた。そのままつんのめるような形になって、吉沢一也は彼女を大股びらきにさせたまま鼻先を突っこんできた。彼は舌で秘唇をぺろぺろと舐めあげた。さすがに彼女も感じてきた。腰が自然に動く。舌先がこんどはクリトリスを攻めた。噛み殺そうとしても、声が洩れて出た。

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  • 肉になれ!
    -
    1巻660円 (税込)
    肉ビラが超アップだ。ピアスがつけられ、ハンダで完全固定されるともう女子大生の首はガックリと落ち、抗う気力どころかむずがる気すら失せていた。「ほらほら。しっかりとオマ○コピアスと、その顔をよく見てもらうんだ」髪の毛を引っぱられて顔をあげられ、双の肉ビラに一個ずつ装着されたピアスであったが、レンズにとらえられた媚肉はどう見てもテラテラと濡れ光っていた。次は、人妻だった。やはり全裸ではあったが、吊り下げられてもおらず、マスクも猿轡もなかった。ただし、犬の首輪をつけられて四つん這いで登場してきた。

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  • 蜜悦の疼き妻
    -
    1巻660円 (税込)
    ちゅぽっ、ちゅぽっと、唇をとがらせて愛香は乳首をしゃぶり立てた。そして真っ赤に上気した顔を上げ、目を輝かせて弘樹に報告した。「奈苗さんの乳首って、甘くて、すっごくしこってるの。最高においしいわ。少女みたいな味かも。弘樹さんもしゃぶってみて」「少女か。うん、見た感じもそうだよな」興奮した声で弘樹は言い、奈苗の肩口から顔を伸ばして、右の乳首を口に含んだ。「あっ、ああっ、あああっ!」両乳首を二人にしゃぶられて、奈苗は悶え狂った。鋭い快感と肉体をとろけさせる愉悦に弄され、おののき喘いだ。

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  • 甘やかな柔肌
    -
    1巻660円 (税込)
    言われた小野垣はずり上がり、忙しく顔を横振りさせて両方の乳首をねぶり立てた。快楽の炎は全身に広がり、和香菜は動きを封じられている両脚を暴れさせた。小野垣の剛直か陰嚢が果肉をなぶり、こらえようもなく和香菜はよがり声をほとばしらせた。「甘い。体中和香菜さんは甘い匂いを放ってますよ。特にここなんか」乳首をなぶりながら小野垣が言って腰をうごめかせた。果肉が割られた。肉柱の裏べりが当たっているようだった。ぐぼりぐぼりと沈んでくる。下から雄樹が突き上げた。

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  • 禁じ手
    -
    1巻660円 (税込)
    乳首を指先で強くつまんで揉まれたり、唇と舌が背中のツボに行き当たったりすると、美奈子は喉の奥から突き上がってくるような、細くするどい声を放ち、内股にさりげなくはさみ込まれている白井のペニスを、全身のわななきと一緒に、脚で固く締めつけてくるのだった。しかし、放たれた声はすぐに呑みこまれ、切なげに乱れる息の音にとってかわられ、呑みこまれた声がそこに出口を求めでもするように、美奈子の形のよい臀部が、白井の体の下で静かにうねりを生んだ。

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  • 蜜欲 天使の美唇
    -
    1巻660円 (税込)
    泉はあられもない喜悦の声を張り上げて胸を悶え狂わせ、腰を振りはじめた。両手の指はみずから凌辱するように躍っている。美貌の未亡人の烈しいオナニーに忠則は高ぶりを極めていた。屹立した肉幹は雄々しく脈動し、肥大しきった亀頭からは淫液が滴っている。忠則は手だけで乳首と乳房を愛撫して体を起こし、肉幹の裏べりを泉の口に近づけた。恍惚の表情で自慰に狂う泉は、舌を伸ばしかげんにして口を開けた。忠則は亀頭の裏べりをつけてやった。泉は口をめくれさせて体液をすすり取り、それから舌先で包皮の結合部周辺をくすぐった。「強く舐めないでよ。出ちゃう。喉に入っちゃうぞ」

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  • 罠

    -
    1巻660円 (税込)
    おれは、唇と舌はむろんのこと、鼻の頭も歯も指も、使えるものはすべてを同時に操るという、得意の秘技を駆使して、クンニリングスを開始した。長い時間ではなかった。彼女は呆(あっ)気(け)なく果ててしまった。しかし、果てきったわけではなかった。おれは川村みどりに切なげな声で促されて、クンニリングスを止め、正常位でインサートした。その体位でしか、彼女はおれを受け入れることができなかった。果てたばかりの彼女のその部分は強くひきしまって狭くなっていて、おれのジュニアはキングサイズときているためだった。正常位でも、おれのジュニアはかなりの抵抗を押し分けて進まなければならなかった。

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  • 桃色愛戯
    -
    1巻660円 (税込)
    いかにも慣れた、巧みなしぐさだった。〔いつも、ああやって夫を奮い立たせているんだわ〕香代子はたまらなくなって、洋一に秘部を攻められながら、由美子のように夫の股間に指先を這わせた。そして、「私にもしゃぶらせて」由美子と交替した。由美子は口から出して、ふぐりを愛撫し始めた。夫のものは、あまり昂まっていない。二人の女を歓ばせなければいけない緊張のためかもしれない。香代子は吸い立てたり舌をそよがせたりしながらもどかしい思いに包まれた。秘芯からはとろとろと女蜜があふれている。由美子も、もう濡らしているに違いなかった。

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  • 禁猟区 若妻の滴り
    -
    1巻660円 (税込)
    あんぐりと口を開けた。舌を伸ばしてスキンヘッドの男の亀頭の下べりを舐めた。ケモノの臭いが濃密になった。ウゲエッ! と吐きそうになった。口をすぼめた。スキンヘッドの男は美希子の顔をボールか何かのように抱え込み、ぐぼっと口を犯してきた。亀頭の上と下を歯がこそぐようにこすった。しかし男にはまるでこたえないようだった。そのままぬるぬるとはめてきた。舌が押しひしがれ、上あごがギシギシと摩擦された。鉄のかたまりのような亀頭は喉を押し広げ、苦しさと呼吸困難とで涙がぼろぼろと噴きこぼれた。一貫して後ろからはパンチ頭のきついピストンが叩き込まれている。

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  • 人妻たちの謝肉祭
    -
    1巻660円 (税込)
    雄祐は花弁の脇に指を当て、押し開いた。奈々江は、ほぼまっすぐに脚を伸ばしている。ショーツも、腿の付け根に下げたままだ。それで花弁を開いたは開いたが、閉じた状態で無理に押し広げることになった。ぬちょり、としたぬめる感触とともに、粘膜が口を開けた。みずみずしい桃色の内粘膜があばかれた。小陰唇というのか、貝の舌みたいなセピア色をした肉がうねり立った。貝というよりもナメクジみたいだ。その上の粘膜はよじれあっていて、どこがどうなのか、何が何なのか皆目見当がつかない。頭が朦朧状態になった。ピンクと桃色と、ぬらぬらした感じと、白い肌と黒い秘毛、それらが渾然一体となった眺めに、頭の中が収拾不能の状態になった。

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  • クラクションは情事の合図
    -
    1巻660円 (税込)
    ノッコの舌は夏夫の顎に移り、のどのまわりを這い、胸に移っていく。それにつれて赤い胸の二つのとんがりの先も、軽く、強く押しつけられながら下降していく。とうぜんのことに、ひとかたまりのざらつきの感じも、へそから下腹へ、つぎには小さなペテン師自身の上へ、さらには太腿へと移動していく。しながらノッコは荒い息を吐き、身もだえる。大学生というのは嘘で、ほんとはソープランド嬢ではないかと思うほど、その身ごなしはシャボン・ダンスに似ている。とりわけ彼女の舌が執着を示したのは、へそだった。まるでとがらした舌先で、中のゴマを取るんだ、というふうに丹念に、それは動いた。

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  • 秘夜への誘い
    -
    1巻660円 (税込)
    「いいおっぱいしてるぜ」言うなり、むしゃぶりついた。「や、やめて……やめ……て」身体から力が脱けてゆく。二カ月間、男に触れられていない身体は敏感になっていて、たちまち乳首が固くふくらんだ。嫌悪と恐怖と快感と……麻衣子は抗いながらも、その抵抗は弱々しくなってゆく。男は乳房にむしゃぶりつきながら、花びらの奥をピストンしたり、こね回したりした。ふと、顔を上げると、「ふん、気分が出て来たようだな」と薄笑いを浮かべて言いながら、上体を起こし、麻衣子の上に馬乗りになって、ズボンのファスナーを下ろした。「な、何するの」「あんたが見たがってるものを、お目にかけてやろうっていうんだ」「み、見たくなんか……」

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  • 奴隷調教 ビジネス請負人
    -
    1巻660円 (税込)
    涼子と呼ばれたマダムは、向きを変えると、グロテスクな奥山の逸物を口にふくんだ。とにかく太く長い。リサもそれに合わせて涼子のお尻の穴の奥へ深く舌を挿し込んでいた。「うううっ、お願い、もう入れさせて」まるでバット並みになった奥山の逸物を見て、涼子は言った。「ええやろ」涼子は、少し腰を浮かせると、大事そうにそのペニスを自分のお尻の穴にあてがった。「うっ、うう、あああー、入っちゃう、うん、うん」それは、髪の毛を振り乱し、早紀を調教している時のマダムと同一女性とは思えない姿だった。リサはどうしているかと言えば、奥山に見える床の位置で、腰を床につけたまま脚を大きく広げてバイブを使って、オナニーをしながら…

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  • 背徳の蜜の香り
    -
    1巻660円 (税込)
    彼の舌が花びらの奥をなぞり、敏感な蕾にたわむれる。身のとろけるような快感が押し寄せてきた。夕子は身悶え、快感の呻きをあげた。熱い蜜がいっそうあふれ出し、シーツにしたたり落ちた。全身が、男の昂まりを欲して疼いている。早く、欲しい、男のたくましいもので、つらぬかれたい……。「すごく濡れるんだね」松崎が夕子におおいかぶさってきた。夕子は思わず彼のものに手を伸ばした。熱くて硬いものが手に触れた。花びらの入口に彼はあてがい、ゆっくり腰を落とした。「ああ……ううっ」深い息を吐くように夕子は呟いた。奥深くに埋め込まれ、柔らかい襞(ひだ)がかすかにひくつくのを感じた。「素晴らしいよ」松崎が囁いた。

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  • いんぽん昔ばなし
    -
    1巻660円 (税込)
    屹立したペニスを、ラメが混入したローションで絖(ぬめ)る指でしごきながら、猿美嬢はにんまりと笑う。「今日は、たっぷりと汲み出してあげるわよォ」「あ、ありがとう、猿美さん」蟹助は嬉し泣きをしながら、言った。「ぼ、ぼくは、今日までこんな快楽が、あるなんて全然知りませんでした。あ、ああっ。猿美さん。ぼく、毎日でもソープランドに来たい気持ちです。あなたと、毎日でもこういうことをしたい気持ちですよォ」「女とやったことは、ないの?」「は、初めてです」「まあ、童貞だったの」「す、すんません」

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  • 淫らな聖母
    -
    1巻660円 (税込)
    ジーンと熱い痺れが花芯に湧き起こるのを感じたまま、奈々子はハアハアと息をはずませた。「こうやって入れたままにしておくと、また、やりたくなっちゃう」甘えるような口調で、黒木がそう言いながら腰を悶えさせる。「何て、凄いの……まるで魔法の、ペニス……ううん、これが……これが年下男の……若い男のペニス……信じられないほど魅力的で……もうもう忘れられなく……なりそうな……魅惑のペニス……」熱に浮かされているうわごとのように口走りながら、奈々子は『の』の字を書くように夢中で腰をうねらせる。

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  • 逆SMクラブ開店日記~性的満足は十人十色。マニアックな嗜好をお持ちの方へ~
    -
    1巻660円 (税込)
    「よし、その姿を見せてやろう」そのまま彼女を大きな鏡の前に連れていく。「きゃっ」黒いヒモだけのトップレス、又はティーバックというところか。そのままベッドに上げて、四つん這いにさせる。股間のベルトは簡単に外れて、すぐにオ××コもお尻の穴も露わになってしまう。まずは、ローションをタップリとお尻の穴に塗りこめる。「ああっ、またそこなの」「だって今日の誓いの言葉にあったろう。お尻の穴が好きで広げてもらうって」ここでアナルマーブルと呼ばれるシリコンの棒を取り出す。

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  • 蜜の寝室
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああン、許して、それだけは……」悦子は期待と昂奮にうちふるえながら言った。「何てセクシーなお尻なんだ」ネグリジェの裾をまくり上げ、むき出しにした白い尻を正木が撫で回した。「お、お願い……ねえ……や、やめて」「そんな哀れっぽい声出すと、こっちのアヌスを、犯しちゃうぞ」正木が悦子のアヌスに指で触れた。悦子は悲鳴をあげ、腰をひねった。「い、いやン……やめて……かんにん」「奥さんみたいな女を、男は犯したくなっちゃうんだ」「あっ、だ、だめ」「いやじゃないだろう、本当は突っ込まれたいんだろう」

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  • 密室の診察台
    -
    1巻660円 (税込)
    直角に昂まっている直也のペニスを麻子は口の中に入れて吸い立てた。舌をそよがせたり、顔をリズミカルに揺すったりしながら、麻子の頭の中は熱くなっていた。「ああ、気持ちいいよ……麻子が一番上手だよ」直也が呟いた。その言葉に、麻子は嫉妬がこみあげた。〔他の女と比較している……〕と思ったのだ。麻子は口からはずして、舌を狂おしく這わせた。「あなたこそ……ほかの女にも……こんなことさせたのね」唇を触れさせながら麻子は言った。「いやよ、ほかの女にフェラなんかさせちゃ」「させないよ」「私だけのものよ」

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  • 不倫教室
    -
    1巻660円 (税込)
    彼の上におおいかぶさるようにして圭子は彼の唇に唇をあわせ、そして耳に、首筋に、固く引き締まった肉づきの肩や腕に唇を這わせていった。夫より、ずっと美しい若い男の肉体を、そうして愛撫する歓びに圭子は浸っていた。胸から腹部、大腿から足の先まで唇を這わせ、最後に彼の股間に屈みこんだ。腹部にくっつきそうなほど鋭い角度でそそり立っているそれに、狂おしく舌を這わせる。そうしながら、夫のものとは違う形に、圭子は新鮮さを覚えていた。浅見のそれは、根元に向かうにつれて少しだけ太くなっている。

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  • 魅惑の愛戯
    -
    1巻660円 (税込)
    「大好きよ……」と囁いて唇を合わせた。甘く柔らかい唇である。舌と舌もやさしく触れ合った。女同士のキスは、里香子はもちろん初めての経験である。陶然とした心地になってゆき、里香子の肌はかすかに汗ばんできた。美奈の唇が、里香子の首筋から乳房のほうへ、すべり下りた。もう固くなっている乳首を、唇でとらえて甘く吸いたてる。「ああ……」里香子は快感に喘いだ。ゾクゾクするような熱い感覚が押し寄せてくる。美奈が里香子におおいかぶさり、二人の乳房と乳房を触れ合わせた。「ふふ、どう、こういうのって」

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  • 背徳の囁き
    -
    1巻660円 (税込)
    彼の声は、うわずっていた。熱く硬直したものが尻の割れめに触れ、由布子はピクッと腰をふるわせた。「ヌルヌルしてなきゃ、入らないんだよな」そんなことを言いながら彼は怒張の先端を秘部にこすりつけてラブジュースでまみれさせた。ふたたび尻の双丘をぐいっと押し広げ、ヌルヌルした怒張を押しつけて力をこめた。「い、入れるぞ」「ああ……かんにん」もう何を言っても逆らえないと知りながら由布子は哀れな声を出した。「痛いのは最初だけさ……うっ」「い、痛っ……」由布子はずり上がった。すると彼が由布子の肩をぐっと……

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  • 新芦屋夫人
    -
    1巻660円 (税込)
    すぼめている口に赤黒い肉棒の先端が触れた。反射的に顔を背けようとした佳代子の髪に、哲太郎の手がかかる。両側から押さえ込まれてしまった佳代子の、口から頬、鼻そして瞼と、熱い肉の塊りがところかまわず蹂躙していく。「いやっ……」佳代子が、こらえきれずに叫びかけた瞬間、哲太郎の怒張が、唇のわずかな隙間を押し割って侵入した。そしてそのまま、ずずっと奥深くまではいりこんできて、まだまだ無知な人妻は、おえっ、と一瞬吐きそうになるのである。生まれてはじめて男の生殖器を咥えてしまった。

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  • 愛戯に溺れて
    -
    1巻660円 (税込)
    〔まだ、女体に触れたことのない、少年の性器……〕そう思うと、小さな感動が胸に広がった。先端に唇を押しあてて吸った。正史がかすかな声を洩らした。先端から根元の方に舌を這わせた。そして、根元から先端の方へ。数回くり返すと、正史は両手をベッドについて身体を支え、とぎれとぎれに呻いた。唇の中にすべり込ませるようにして含んだ。「あっ……あっ……先生」温かい女の口中に含まれた正史は、悶えるような悩ましい声をあげた。由美は興奮した。吸い立てたり、舌をそよがせたりした。「も、もうやめて……出ちゃうよ」

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  • 秘めやかな欲望
    -
    1巻660円 (税込)
    「ずいぶん濡らしてるじゃないか」社長は指をゆっくり出し入れしながら淫らな口調で言った。蜜にまみれた指が敏感な蕾に触れた。「あんっ」めぐみはピクッと腰をふるわせた。感じる蕾を刺激されて、甘い痺れが下半身に湧き上がった。「もっとしゃぶるんだ、根元まで吸って」社長が命じるように言った。めぐみは言われるまま愛撫を続けた。社長のそれは初老男のものと思えないほど、固く大きくみなぎっている。「う、うん、そうだ、そこもやってくれ」茂みをかき分け、二つのマシュマロにも舌を這わせる。

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  • 女秘書の濡唇~五時からのオフィス~
    -
    1巻660円 (税込)
    男が、さらにすごい行為をしてくれるのを希うかのように、彼女は思いきり太腿をひらいてみせた。そうして、男の顔をより強く自分の蜜壷へ埋め込ませようとあせった。いつも火がついたあとは、信じられないくらいに燃え狂う亜由美だが、今日はことさらにすさまじかった。握った彼の肉砲をひっぱって口に咥えた。それはすでに最大限に容積を増して、彼女の小さな口腔に収まりそうにもなかった。それでも可愛い舌を使って、くびれのところやすべすべした頭の丸い筋肉をなめた。今度は早瀬のほうがうめき声をもらし、足を硬直させ、より強く亜由美の淫花をなぶるのだった。花弁のなかから、多量の液が滲出して、男の顔はみじめな様相になった。

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  • 秘密倶楽部 人妻調教
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    1巻660円 (税込)
    剃刀は大陰唇の縁どりを舐めていく。動いただけ白い泡が消える。それとともに、つい今しがたまで恥毛があったとは思えぬほどつるりとした肌が現われ、その面積を広げていった。「恐い……大介さん、恐い……もう許して」秘芯を守る花びらのすぐ脇を滑る剃刀に、結菜は痙攣を起こしそうなほど緊張していた。震えそうになる太腿を、懸命になだめようとした。「恐い。恐いわ。傷つけないで」全身からじっとりと汗が噴き出した。「もう少しだ。ほら、あとはここだけ。うんと尻を突き出せよ」

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  • 女子高生 幼蕾散花
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    1巻660円 (税込)
    「そうだ、うまいぞ。いま出すからな、全部飲み込め……」藤尾も次第に声を上ずらせ、腰の動きを早めた。美雪の舌の動きのリズムと藤尾の鼓動が一致したように感じられ、徐々に全身に広がっていった快感が、やがて一気に爆発した。激しい快感が陰茎から脳天まで貫き、藤尾は美雪の口の中に勢いよく射精した。「ウ、グッ……、ゴホッ……!」熱いザーメンに喉を直撃され、美雪は顔をしかめて咳き込んだ。その拍子に口から陰茎が外れ、美雪の唇の端から唾液が淫らに糸を引いた。「飲むんだ。まだまだ出るぞ……」

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  • 未亡人したたる
    -
    1巻660円 (税込)
    末永の口から耳を疑う卑猥な言葉が飛び出しても、有紀は腹が立たなかった。末永は有紀のぷりぷりした二枚の秘唇を大きくひらき、洞のふちを舌のさきでねんごろになぞってはふかみに舌を剣のように突き入れてくる。「ああ、ん、んっ……舌を……ああ、入れないで……」有紀の弓なりに畳から浮きあがった下腹がこまかく波打ち、腰が大きく痙攣し、「イクッ」という声が有紀の口からもれるのを見届けると、末永は有紀の白い股間から上体を起こし、いそいで兵児帯をといて裸になった。彼は有紀の顔をまたいで畳に両ひざをつき、怒張しきった股間のたぎりを、真上から有紀の紅唇にかざした。

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  • 不倫百景
    -
    1巻660円 (税込)
    種村は、裕子から受けとったバイブレーターを、彼女の褐色の大小の秘唇のあわいに押しあてた。裕子はすでにうるおいをひろげており、種村に背後から性具を突き入れられると、「あーっ」というような高い声を発して、折りたたんだ両の膝を大きな角度でひろげ、さらにヒップを後ろへ高く突き出し、タンクトップの背を深く沈める。バイブレーターを抜き差しするにつれ、ぴちゃぴちゃと水がはねるような音が彼女の秘口からたった。種村は、モーターのスイッチを入れた。電気シェーバーのような音が裕子の膣内を震わせはじめる。「ああっ、ああうう」裕子は華やかな声をたてはじめた。

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  • 人妻ですもの
    -
    1巻660円 (税込)
    「言ってみて……、織部課長のなにがおいしいのかしら?」「おち……んこ、よ。おいしいの」織部を唇の間から解放しておいて、佐伯左千子がかぶりを振りたてて含み笑いを洩らしながら言い放ち、ふたたび織部太一のはちきれんばかりにつややかに光る鰓のふくらみに吸いついていった。「飲みたいのでしょう、あなた?」智世の言葉に、左千子は頷きをくり返して、頬をすぼめて織部を吸いたてはじめた。「むうっ、ううッ……」放射寸前の快美な一瞬に、織部はうめいた。「織部さん、飲ませてあげて――」智世に煽り立てられなくとも、織部は放射の瞬間を迎えていた。

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  • 若妻狩り
    -
    1巻660円 (税込)
    ゆっくり腰を前後させながら、彼が言った。肯定しなければ、またたたかれるに決まっている。綾美はうなずいた。「おま○○だって好きだよな」後ろの子が言った。綾美はうなずいた。「これが好きなんだろ、これが」後ろの子が、すごい速さで動いた。速さよりも、突きと引きの落差が大きかった。「うむうむ!んぐんぐ!」平行四辺形の横揺れの形で、体がバイブレーションした。ペニスがぬぽぬぽ、喉にまで入ってきた。苦しさに、涙がこぼれた。「どうなんだよ。ええっ?好きだろって訊いてんだよっ」

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  • 乱交病棟~白衣の昇天使たち~
    -
    1巻660円 (税込)
    水村は、突き出された白衣の尻をまくり上げた。白いパンストの中で、ブルーの水玉模様のパンティがよじれている。さっき穿くときに、あわてたかどうかしたものだろう。それらをいっしょくたにして、足首まで引き下ろした。すべすべした、白い肉厚の尻。腰に両手を回し、引き寄せ、ガニ股を命じる。尻が左右に割れた。そこに、熱いたかまりを突きつける。「あ……」頭をさらに下げ、逆に肩をいからせ、美矢子が体を固くした。「篠田クン、入れるぞ」ことばと同時に、水村は腰を送り込んだ。「アッ、ハア」亀頭がやわらかいぬめりに没すると、美矢子は反射的に頭をのけぞらせ、尻肉をバイブレーターさながらに震動させた。「ウウ……」

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  • 美肉狩り
    -
    1巻660円 (税込)
    「これじゃ無理でしょ。もっと、こうしないと」健一郎は両手を内腿に潜り込ませ、割り開いた。内腿はけっこう大きな隙間を開けたが、柔肉がへこんだだけだった。健一郎はきばった亀頭で桃割れを突き、脚を開くよう、促した。「あ……あああ、いや……」腰を低めて沙織は股を開いた。桃割れが膨張し、亀頭を挟み込んだ。ぬらりとぬめったのは、あふれ出ている健一郎の先走り液のせいだった。沙織の分厚いお尻の谷間は狭く深く、まるで別の膣に亀頭を挿し込んでいるような感じだった。健一郎は腰を突き出した。ぬらりとぬめった肌を、亀頭は滑っていった。肌のぬめりは、沙織自身の愛液の広がりだったろう。「はあっ、あああ……」

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  • 処女教師 喪失淫戯
    -
    1巻660円 (税込)
    「いや~~っ!いやいやっ、あ~~っ!」悔し涙、哀しい涙を噴きこぼし、早希子は絶叫した。膣襞が裂けた感じだ。めりめりと、音さえ聞こえる。どうしてあたしはこんな……。やっとやさしい男と巡り合ったと思ったのに……。運命を呪った。誰が悪いのか。この自分が悪いのか。悪いとするなら、どう、悪いのか。肉砲を根元まではめきった俊光は、一呼吸おき、快楽の抽送運動に入った。おお、どうだ。このおま×この狭さは!処女でないのは間違いないが、恐ろしいまでの狭さではないか。これが二十二歳の大人の性器なのか。信じられないういういしさではないか。

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  • 極楽守護神
    -
    1巻660円 (税込)
    便器をまたいで膝立ちになり、慶悟はズボンとブリーフをすり下げた。肉砲が、雄々しくそそり立っている。「あーん、おっきいのねえ、大峰君のってー」相変わらず指を動かしながら見下ろし、鮎美がうっとりと言った。「栗林さんがオナニーなんか見せてくれるからっスよ」鮎美の右手に右手をかぶせ、指づかいを味わった。淫唇に添えているのは中指と薬指の二本だが、〃仕事〃は中指一本だった。こりこりこりと、 クリトリスに小刻みなバイブレーションを与えている。慶悟は中指に中指を重ね、一緒にバイブレーションを与えてやった。「あっあっ、イヤッ……ああ~ん、大峰君、か……感じるー」鮎美が、指づかいよりも烈しく、腰を前後させた。

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  • 気まぐれ美少女~私、クリむいちゃいました~
    -
    1巻660円 (税込)
    「舐めて……いいですか、先輩の」「いい。いいよ。舐めて」夢見心地で、そう答えてる。「咥えて、いいですか。先輩の、オチン○ン」「いっ……いい。いいよ、咥えて」極楽夢のド真ん中。「あたしがしたら……先輩、お口に出してくれますか」「たぶん」「たぶんって?出ないかもしれないんですか?今出たばっかりだからですか? もう出ないんですか?」「いや、出るまで口でしてくれたら、出ると思う」わが校の華にこんなこと言うの、いったい許されるのかと思いながら、晋吾は言った。「じゃ、あたし、します。出るまで」

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  • 人妻肉楽園~北山悦史短編集2~
    -
    1巻660円 (税込)
    「あぐぐうっ!」呻き声を上げて英里が身を乗り出した。伸矢が挿入を試みたのだ。英里は背を反らそうとしたのだろうが、大悟が押さえているので、そんなことになったようだった。「うぐーっ!」今度呻き声を漏らしたのは、膝を曲げて腰を落としている伸矢だった。分厚い尻肉に肉幹は完全に隠れている。が、はまったかどうかはわからない。なんといっても、肉の厚さが厚さだ。よほど腰を突き出さなければ無理だろう。「いやっいやっ、あっ……」両手の動きを封じられている英里は逃れるすべもなく、烈しくかぶりを振った。ミディアムの髪が肉柱を掃きなぶり、うううっと呻いて善徳は腰をせり上げた。

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  • 官能宅配便
    -
    1巻660円 (税込)
    ビーナスの丘を高くかかげて波打たせている彼女は、中指を恥唇に挿し込み、上下運動をさせていた。膣口に少しだけ指先を入れ、指全体で溝を刺激するオナニーである。指が、蜜のような愛汁に濡れている。愛の蜜は、会陰から肛門のほうにまで広がっている。甘酸っぱい匂いに、顔が包まれた。ペニスの根元に、灼熱の球を感じた。「うう!おっ……」慎吾は快楽に呻いた。射出欲に腰が痺れた。耳のピストンを速くしてやった。「うむうむ!うむ~!」彼女が顔を縦横に打ち振り、吸引をきつくした。「あっ!うぐっ!……」もう、限界だった。精嚢が収縮した。慎吾は、口からペニスを抜き、空いている右手でしごいた。肉砲が火を噴いた。

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  • 妖魔八つ目軍団
    5.0
    1巻660円 (税込)
    (そうか、肛門だ)絹恵の双尻が、バイブを当てたみたいに震えているのを見て、おもった。溢れ出た女蜜が、泡のように彼女のアヌスに垂れ、溜まっている。茅部流星はよがり狂う絹恵の体を、反転させた。腹ばいになった彼女は、芋虫のように尻を浮き沈みさせ、ベッドを軋ませた。二指を絹恵の肛門に、滑らせる。指が沈む。藤井誠司が喉を詰まらせたような声を発した。容赦する必要はない。二本の指が濁った音を立て、絹恵の肛門に挿し込まれていた。(ヒルルルぅ、ヒルルルぅ……)指は直ぐに、異物に触れていた。カワヤツメの尾鰭だ。さらに指を潜らせ、背鰭を捉える。蠢いている。粘い滑りを、二指で挟む。渾身の力を二指に集中させ、引き抜く。

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  • 絶頂寸前
    -
    1巻660円 (税込)
    堀田が起き上がる。真剣なまなざしで見ている。顔が強ばっている。村井は胡座をかく。指は挿入したままだ。「さあ、いれてあげますよ。腰をおろして」埋めた指で由加里をコントロールする。片手をペニスに添え、秘口に当てがうと、由加里は腰を沈めて来た。村井はアヌスから指を抜く。「ううーっ、ハア、アアー」両の乳房を、背後から回した手でモミあげる。畳に手をつき、由加里は自ら腰をグラインドさせる。堀田が立ち上がり、由加里の口にペニスを含ませる。

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  • 情欲ハンティング
    -
    1巻660円 (税込)
    「どうだ。こんなにでかくなったぞ」彼はそれを手でしごいてみせた。目の眩む思いで、「やって、それを入れて」千晶は思わず口走った。「待て、あわてるな」おもむろに彼はボストンバッグから羽根をとり出すと、それで千晶の乳房や背や、足の裏、ふくらはぎを刷きはじめた。彼女の肉体は敏感に反応した。快感と擽ったさで鳥肌が立つぐらいだった。千晶の顔の正面で、彼はしゃがみこんだ。彼は弾みでもつけるように、しごきたてたもので彼女の頬を叩いた。「どうだ。これがほしいか」岩本猛は征服者さながらだった。

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  • 人妻七変化
    -
    1巻660円 (税込)
    長い肉茎がドロドロのぬかるみから引きでた。花蜜はもう濁りに濁ってドス黒いそれにまつわっている。クチュッとその音を立てながら、先端がまた子宮を重くとらえてきて、なほこはうわずった声をしぼりあげた。「もっとオ○コしますか?」「もっと、もっとしてェッ」膣道にぎっしりとはいりこんだ肉棒が、ヌルッと引きでてはまた根元までズボリと突きこまれるたび、なほこの会陰と肛門がつられて引きつった。こすりあげられるたび快美は、背筋をスルスルと這いあがり脳ミソのなかでいっぱいになる。「お、奥さんっ」センセイもいよいよなほこの息が継げないほどにだしいれのピッチをあげてきた。「ひっ、ひいいっ。あっ、ああんっ。い、いやんっ…

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  • 女が牝に変わるとき
    -
    1巻660円 (税込)
    「いわないか。いわないと」「……?」「この指をぶすりとここへ刺しこむぞ。それも三本な」「ああっ。無理、無理ですっ、三本も」「そんなことやってみなければわからんだろうが」「お、お義父さまっ」「あたしのこのいやらしいオ××コに、お義父さまのチ×ポをごちそうして。さ、いってみなさい」「い、いやっ。そ、そんなこと、いくらなんでもいえませんっ」由貴子は、信じられない義父の過酷な要求に高い声をあげるが、「早くいわないかっ。それとも、おまえは、ケツの穴に指がほしいのか?」「い、いやっ、それは……」

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  • 不倫のしずく
    -
    1巻660円 (税込)
    声をあげながら、舞衣子は打ちこまれる度に背を反らし、奥から、蜜をこんこんと流して、愉悦に歓び狂った。舞衣子の秘肉は、あたたかく、柔軟で多量の蜜のため、すべりがよく、大きな動作をすると、すっぽ抜けそうになる。中川は、ぐっと体を押しつけると、小きざみに腰をゆすって、震わせた。「あーっ、根元がこすられて、いい、いいっ」彼は、押しつけたまま、腰をまわす。「イキそう、イキそう……ね、おねがい、キスして」下から首をねじ向けて、舞衣子がせがむ。彼の体が、おおいかぶさり、唇を合わせた。中川が動かなくても、舞衣子の秘肉は、おそるべき圧迫力で、彼の肉棒を奥へとしごくような、蠕動収縮をしている。

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  • 感じすぎる女
    -
    1巻660円 (税込)
    「あっ、ああっ……う、う……あうっ……いつまで続くの、これ?……ううっ」「お前が、涙流して小便流して狂いヨガるまでサ──バイブがお前のアソコに突っ立っているところを見ろよ」「そんなこと、死んだって──」「見ないのかい、じゃ、ご褒美をあげるぜ」川本は、彼女の口に、肉根を咥わえさせた。「あうううっ……」温かくてぴちぴちとした彼女の小さな舌が、肉根に吸いつく。舌が、亀頭の縁を、何回もまわった。「おお、お前、なかなか上手いじゃないか……」

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  • OL達の蜜液
    -
    1巻660円 (税込)
    彼が、硬い亀頭冠を秘肉にのめり込ませ、進んできた時、友紀恵は、「あうっ」と声を上げて体を強張らせ、両手でシーツを握りしめた。彼が、大きく腰を動かし始めると、「ウォォォン、ウォォン」咆哮する獣にも似た歓びの声を発して、自らも弾力のある柳腰を揺する。前方から、何回もストレートに突かれると、すぐに女体は絶頂に達しそうになった。〃イクゥ〃〃イクゥ〃連続して友紀恵が叫ぶと、彼はいったん腰を引いて停止した。寸前のところで、射出をとどまったらしい。友紀恵の下半身をベッドの縁に降ろし、彼はその後ろに立って、バックスタイルで突き込む。「せまくなってきたよ。奥で蠢いている」と囁いた彼は、激しい律動に変わった。

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  • 魔性の秘唇
    -
    1巻660円 (税込)
    岩佐の怒張した肉柱と睾丸が、一枝の愛液にまみれて秘裂を出入りするたびに、淫靡な音をたてている。そして、その周囲をぐっしょりと濡らし、二人は太腿までもびちょびちょにさせていた。一枝の顔が火のように熱くなっている。一枝は何度も深い息を吐いた。「あなた、今日は、とっても大きいわ。いつもより太くて固いの……すごく感じるのよ」一枝は、ガクガクと体を揺すり、秘裂から濃厚な淫臭をたちのぼらせている。「ああ、あなた、いいっ……」

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