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  • 夜に燃える肌
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    1巻660円 (税込)
    田川は、やにわに、麻美の口からペニスを抜き取った。そして、ケダモノじみたやり方で、麻美をベッドに押し倒した。のしかかる。われめにペニスをあてがい、突き入れる。「あうっ……!!」挿入感に、麻美は、仰反った。秘口は、まだ濡れていない。が、シャワーを浴びながら赤剥けるほど擦りたてたわれめは、すごくエキセントリックになっていて、ペニスが這い込んでくると、苦痛と背中合わせの快感が、下腹部にキュルキュルと走るのだ。こうなりたくて、バスルームであれだけの〃準備〃をしたわけだ。

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  • やわらかい疼き
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    1巻660円 (税込)
    その快感に加代子は昇り、貪欲になり、もっともっとそういう感覚を味わいたくて、摘んでいるクリトリスを揉み嬲った。「あっ……やっ……す、すご……い……」理屈抜きの快感が、ゾクゾクと湧いてくる。夫の愛撫、夫のファックでは、一度も味わったことのない快感だ。「感じるファック、したい……したいわ……」呟きながら、クリトリスから指をはなした。そして、その指を今度は秘口のほうへ近づける。中指と人差し指とをいっしょに、秘口に押し込んだ。短くて細いが、しかし、硬い感触が、ヌルルルッと膣の中に這入っていく。硬さが、心地いい。「こ、これ、これ……ああっこれ……!」二本の指をペニスに見立てて、抜きさしする。

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  • 淫らな熱い蜜
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    1巻660円 (税込)
    「た、たまんない……助けて……なんとかして、センセ……」愛は訴えた。すると、原田は、それに応えるように、舌の先を秘口へ押し込んだ。「あっ……くっ……」愛はワナワナッとなった。舌の先を挿入られて、生まれてはじめてそこに〃性器〃を感じたのだ。「ア、アタシの……アタシの、ココ……ココ……」舌がさらに這入ってきた。下腹が脚の付け根が、熱く痺れている。「も……もっと……」愛は、ねだった。ねだっておきながら、なにをもっと欲しいのか、自分でも判らない。だが、原田のほうはそれを知っていた。彼は、膣中へ舌を押し込んだまま、指でクリトリスを嬲りはじめたのだ。

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  • また濡れる
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    1巻660円 (税込)
    「クリが硬くなって、疼いてるのか?ん?」「疼いてる……ああ、たまんない……いじりたい……パパ、助けて……」「いじれ。疼くところを、思いきりいじるんだ。俺の指のつもりで……舌のつもりで……」「パパの舌、いい……」「ほら、クリ舐めてやるぞ。ほら、ほら……美味しいクリだ……可愛いオ××コだ……」「ああ、もうだめ……挿入る……挿入る……」「はやく挿入ろ。ほしがってシル出してるんだろう。はやく挿入て、宥めてやれ……」「あっ……あっ……」ビンの口を、女は本当に内部へ挿し込んだようだ。

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  • 悦(な)いて、果てる
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    1巻660円 (税込)
    晴子は、仰反った。クリトリスに凝縮していた性感が、ひと抓みされて弾け、たちまち、われめ全体に性感となって拡がったのだ。下腹部全体が、すごく気持ちいい。秘口が、緩んで喘ぐ、菊口まで、ムズムズと疼く。「ほんとだ。おマメがこんなに硬く充血ってるぞ」「そ、そんなに抓まないで……たまんない……」「たまんないか。そうか」息を弾ませて彼は言い、いっそう指先に力をこめて、クリトリスを抓んだ。「あっ……やっ……やあっ……!」

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  • 女医の熱い部屋
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    1巻660円 (税込)
    〈ああ……クリットがものすごく疼く……いじりたい……いじれば、きっと……〉クリトリスを指でいじくれば、きっと快感がやってくるだろう。そんなことは判っているのだが、そうするわけにはいかないのだ。〈……あっ、あン……オッパイの先も、くすぐったい……熱い……たまんない……!〉乳首が、キューンと泣くように充血してきた。硬い……熱い……痒い……。〈いじりたい……いじりたい……いじりたい……ああン……<〉いじりたくて、たまらない。クリトリスも乳首も……。だが、いじるわけにはいかないのだ。

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  • 呼びかけて、愛
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    1巻660円 (税込)
    体の関係ができると、工藤は耀子の女盛りの脂ののったしなやかな白い肉体を、面白いようにもてあそんだ。その粘っこいどぎついやり方は、耀子のそれまでのどの男とも違っていた。つまり中年男の厚かましさに満ちたものだった。たとえば風呂から上がると、浴衣の前をはだけたまま、座っている耀子の顔の前に立ちはだかって体を押しつけ、彼女の顔をつかんで容赦なく口一杯に含ませた上で、持ち込んだカメラを横にセットしてセルフタイマーで撮ったりした。カメラとともに、彼は奇妙な道具類や縛り用の紐をもち込んで、二人の様々な姿態を写しとった。耀子に自分で慰めさせたり、電動こけしを彼女の体に装填して写したりした。

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  • ロリータ開脚台
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    1巻660円 (税込)
    ――大内さん、あのときもあたしは、オナニーして見せてあげましたよね。大内さんは後ろからわたしを膝の上に抱き上げ、鏡にわたしのオマ×コと怒張した陰茎が、重なり写っているのをごらんになってたわよね。――ああ、そうだった。たまりかねて、大内は体を起こし、後ろから友子を抱き締めた。別段違和感はない。抱き上げた友子を膝の上に乗せ、毛臑を伸ばした。――うっ、あっ。わたし、もうたっぷり濡れて……。ああ、大内さんのあそこ、すごーく大きくなっちゃってる。友子は手で勃起をなぞる。目は濡れ、唇は半開きだ。

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  • 制服の冒険
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    1巻660円 (税込)
    洋子はたまりかね、羨望まる出しに叫ぶ。桜井は八重の股間に顔を押しつけ、そこをなめながら湧出する液を、吸い続けている。「あっ、ああー。すごいよー、いくーっ、いっちゃう。う、うむ、むっ」八重は腰と太腿をビクつかせ、ベッドヘ上半身を叩きつけ、なおも仰臥した背を、ブリッジ状に反らせていきむ。すごい果て方だ。「あーん、八重っ。どうなっちゃってんのよー。そんなのありい?」洋子は意味不明の言葉を口走る。「抜かないで、桜井くん。その指、とてもいいわ。もっとこね回して――ああっ、いくーっ」

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  • 未亡人の寝室
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    1巻660円 (税込)
    「それでは、最初に、このイボイボコケシの感触実験をしたいのです。しかし、いきなりじゃなんですから、この媚薬を挿入させていただきます。いいえ、心配はいりません。漢方じゃ血の道の薬として使用されているものですから……」そういい津島はこの間和歌子に使用させた丸薬を指につまみ、貴子夫人の花弁を開き、中に押し込み、つづいて和歌子の花弁に触れた。さすが、ピクリと下半身がふるえた。「一、二分もすれば、腰の奥深くが、じょじょに熱くなりムズムズするはずです。じゃ、その前に少し潤いをつけましょう」

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  • 魔性の肌
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    1巻660円 (税込)
    もし、このまま子宮をふるわせれば、どうなるだろう。そのまま尼僧は、忘我の境から悦楽の世界に浮遊できるのではあるまいか。ふとそんなことを考え、光彦は、そのテクニックを施してみることにした。わざと、花芯や花弁には触れず、ちょうど恥毛の切れる上から恥毛にかかる部分を一本二本、三本の指で、自然のバイブレーションをつけて、押し、なで、さすり、刺激と変化をつけた。「ああッ、ああッ……」だんだんと尼僧の白い肌が紅潮し、唇が半ば開き、しきりにサンゴ色の唇を噛み、しかも双脚をつっぱりつつ開いていく。腕が自然に回転し、時おり、グッとつきあがる。

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  • 不倫の新妻
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    1巻660円 (税込)
    「ねえ、あなた、寝ていてちょうだい」と、仰臥させ、裸身を起こし、愛液にまみれたペニスを白い手に取り、いきなり口に含んだ。「あー、きたない」と呟くと、「あら、どうして。自分のものじゃない」と、意に介すことなく、和美は素直に口に含むと、愛液を舐めとるように全体を吸い、亀頭冠に舌をからめた。張り裂けそうになったピンクの海綿体が、とろけそうに思えた。それを潮に、マグマが一気に上昇する。「あッ、ダメ」と、声をかけたが、そのとたんに、強い力で和美が吸いついた。

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  • 破戒女食巡礼
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    1巻660円 (税込)
    美季は瞼を閉じ、歌うように呟く。その揺れる乳房をとって、もむほどに、隣で持てあますかのごとく、ひとりで仰臥し花ヒダ深く指を入れ、自慰に耽り、声をあげる義母。「今度は、こうしておくれ」脚に抱きつき、静香が哀願する。彼女はすぐヒップを突きあげ、ドッグスタイルになっていた。初めて竜海は起きあがり、母娘を同じスタイルにして、交互の挿入を加え始めた。そのたびごとに、「ヒイッ、ヒイッ」と、女たちが歓びの声をあげる。すると、今度は二人で抱きあった。

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  • 性感治療室
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    1巻660円 (税込)
    もはや夢うつつ、宙を舞っている女たちの体は、相手が変わってもわからない。いや、わかっても、相手が誰であろうともう問題じゃないのかも知れない。同じように女二人は、素直に受け入れています。ただ、男たちの責め方は今までと多少違う。よほどアヌスが好きとみえて、誠は、妻の窮屈なお尻を割って、わざわざ舌を這わせています。クリトリスよりも、アヌスの方がより感じるらしく、妻は目隠しされながら「ヒイッ、ヒイッ、ヒイッ」と、声をからして喘いでいます。

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  • スワッピング
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    1巻660円 (税込)
    「いいかい……」「とってもいい……。体がフワフワ蝶のようになって、飛んでいくわ。気が遠くなるみたい……」浩は、もうスリップもとった美津子の白い骨細の体、マシュマロのような肌を優しくマッサージしながら、バイブレーターを操作し、いつかシックス・ナインの姿勢になっていた。美津子は、彼のものを夢中で口にしたが、その時、夢心地の中で古い記憶の中にある彼のものとなにか違っているように思った。それも一瞬のことで、彼女は再び、快感の虜になり、自分で乳房をもみ、白い腹部を波だたせたり、またベッドの上に腹ばいになり、あるいは腰をあげたりし始めていた。

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  • うわき妻
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    1巻660円 (税込)
    「静かに!!手間はとらせんよ!!」低く令子の耳許でいい、順平は、狂おしげに令子のガウンの上から抱きすくめると、ベッドの上に重なって倒れた。「やめて……」声にならない低い声でいい、なお抵抗するが、順平は組み敷くように、彼女の両腕を体で押え込み、腕をのばして、ネグリジェの裾から手を入れた。彼女は、なお固く内腿を合わせたが、それをなお指でわけ進めると、熱くほてったオアシスがたしかめられた。すぐ彼女は観念したように、股を開いた。すでに彼女のその部分はひどく敏感になっている。もどかしく順平が、ドッキングすると、彼女は、順平の尻に爪を立てるようにして、激しく押し上げる。

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  • あそび妻
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    1巻660円 (税込)
    彼は、桐子を抱いてソファに腰をおろし、その上にまたがらせたり、あるいは、バックにしたり、さまざまな体位をとらせ始めた。真っ暗闇の中だけに、桐子は、羞恥心を忘れることができた。そして、そうした長い長いプレイの末に桐子は、下腹からつきあげてくる快感にあえぎ、痙攣を始めたが、その頃、向こうで、「アアッ――もう、もう――」という最後を求める声がした。咲子のようであった。つぎに和美も同じようにあえぎながら果てていく。それを意識の遠くで感じながら、桐子も彼のフィニッシュを求めた。

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  • 絶頂美女狩り
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    1巻660円 (税込)
    ズボンの前を、撫でまわした。白い指が、ジッパーをおろした。ムギュッと把んで、そそり立ったペニスをとり出した。さすりはじめた。「ハレー、固く立ってるじゃん?」夕子は、甘い吐息を洩らした。「あーん、ねえ……」「ク、クク。なんだよう?」「ウフン。この固くて、太いのを入れて」ふたりは、もつれ合ってベッドに横たわった。唇をくっつけ合って、舌をからめてる。高野の手が、夕子のショーツをつまんだ。めくりおろした。「ね、まず指マンしてェ……」

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  • 絶頂コレクター
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    1巻660円 (税込)
    秘唇の上部に、敏感な肉の粒が覗いていた。褐色がかって、小ぶりだった。蒸れたような甘酸っぱい匂いが、女陰から立ち昇っていた。風間はそこに、鼻と口を寄せた。白くなめらかな内腿に、舌を這わせた。ついで、肉の粒を舐めた。粒の包皮が剥け、小さな実が現われた。そこを口に入れて、舐めた。「ウッ。あ、アーン。……いいっ」美夜子は、白い腹をうねらせた。風間は、ギクリと隣りのベッドを見た。が、島本は相変わらずの高いびきだった。風間の鼻づらを、あふれた女液が濡らした。溶けた糊のような液質だった。肉の淫裂で、女の蜜を溜めた膣口が、ヒクヒクとうごめいていた。風間はその秘孔に、中指を挿しこんだ。

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  • 悪(わる)党
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    1巻660円 (税込)
    五十嵐は、妻のしげみに鼻を埋めるようにして、小さく顔をうごめかせた。湿った舌の音がした。輝子が狂おしげな声をあげはじめた。身もだえるたびに、乳房が右に左に重々しく傾き、彼女の腹がせわしく波を打ちはじめていた。夫婦は、おれがそこにいることを忘れているかのふうに振舞った。そしておれは、せっかく忙しい思いをしながらこしらえた水割りに、口をつけることを忘れていた。そのうちに、五十嵐は、妻の両の膝の裏に手を当て、大きく押し開いた。輝子の腰が浮き、長いクレバスから、くすんだピンクの、くるみボタンの裏側を想わせる肛門までが、明かりの下にさらされた。

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  • 柔肌は殺しの匂い
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    1巻660円 (税込)
    ナオミのその愛撫はずいぶん長くつづいた。彼女は両手ではさむようにして、おれの分身に手を添え、はげしく唇を上下にすべらせては、舌と指を同時に用いる、というやり方をした。これは効いた。おれは自制心を失いそうになった。その旨を、おれはナオミに告げた。ナオミは熱くふくらみきったおれの分身に頬ずりしながら、あなたを飲みたいのだ、とあからさまなことを言った。おれの自制心の堰は、その一言で、あえなく切れてしまっていた。噴出したものを、彼女はすすり込んだ。

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  • ボサノバは殺しの旋律
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    1巻660円 (税込)
    おれが服を脱いで、ベッドに体を横たえると、俊子はすぐに脚をからめ、体をすり寄せてきた。そのまま彼女はおれの上に体を重ねてきた。俊子の唇と舌が、おれの胸から腹に移り、脇腹や臍をくすぐり、やがて股間に止まった。彼女の唇や舌と共に、髪と乳房が、撫でるようなぐあいにおれの体の上を這っていった。その感触にも、なかなか捨てがたい味わいがあった。おれはいかにも女と戯れているといった、甘やかにくつろいだ気分に包まれた。俊子の舌の先が、おれのジュニアの先端をゆっくりと這い、すぐに離れて内股にあそびはじめた。

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  • 悪女は午前二時に眠る
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    1巻660円 (税込)
    しげみは慎ましやかな逆三角形を見せていた。その下に愛らしいふくらみと、わずかにほころんだクレバスが、すけて見えた。おれは手でしげみを撫で上げた。人生至上の一瞬というのは、こういうときのことを言うのだ。ゆるんだクレバスの間に肉の芽を包んだ莢と、ひとつに寄り合って蕾のような形になった花びらの先が、小さくのぞいていた。おれはクレバスを静かに開いた。赤い芽は莢からつややかな頭をあらわし、蕾は二つに分かれて、花びらになった。おれはクレバスを下から上に、ゆっくりと舌で掃いた。花びらを一枚ずつ交互に唇で捉えた。明子が切なげに喘いだ。赤い芽を舌でさぐりあてた。

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  • 女たちの私生活2~OLの性~
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    1巻660円 (税込)
    いつもは清楚におすまししている私。会社での評判だって、上々よ。だけど、とっても他人には言えないことがあるの。実は私……アレが好き! 無性に好きなの!▼引っ越しのとき、手伝いにきてくれた彼の目の前で、バイブが出てきた。「捨ててくれ」って言われたけど、隠し持っててその晩も使っちゃった。(アパレル・21歳)▼課長が捜してたサインペン、実は夜毎私の中にあります。だって形といい太さといい、妙にそそられたんだもの。(商社・23歳)▼クリかヴァギナかなんて、性の達人である私に、そんな質問しないでほしい。私はA(アヌス)に決まってるでしょ。舐められても入れられてもイイ、まさにお尻は万能器官。(団体・26歳)

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  • 密室遊戯~誘惑の未亡人~
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    1巻660円 (税込)
    腰が引かれ、欲望のかたまりは口から引き出された。あきほのだ液を塗りたくられ、亀頭の部分からしずくがたれていった。「与野木さん。いいの、あたし飲みたいの。ね、与野木さん、出して。そのかわり、後でもう一度ベッドで……」そこまで言うとあきほはもう一度、パクリッ、と男のものを咥えた。唇ではさみつけ、頭を前後させながらピストン運動を加えていく。歯で軽くかむようにして吸い上げていくと、いきり立ったものが手の中でビクリッ、ビクリッと震えはじめた。与野木の腰が突き出された。のどの奥へペニスはもぐりこんできた。あきほは息苦しさにおそわれた。上体を引こうにもガッシリと両手で固定されている。

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  • 不倫の蜜戯
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    1巻660円 (税込)
    「由利江さん、よほど欲求不満だったみたいですね。こんなにビッショリに濡れて」小暮の目尻が吊り上がった。その瞬間、指先は肉襞を巻き込み、軋み音を発して内奥に向かって深々と挿入された。粘り気をもった愛液が指先に絡みつき、臭気が立ち昇った。「うっ……うっ……」下腹部が指先を押し出すように引きつった。由利江は、獣の遠吠えにも似た声を発すると、全身を激しく揺すり上げていく。小暮の指を伝わって流れ出てきた愛液は、双丘に吸い込まれるようにすべり落ち、シーツの上に大きな斑点を作っていった。

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  • 美唇受付嬢  みだら裏接待
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    1巻660円 (税込)
    修二は砂也子の下腹部に顔を伏せると、ヘアの上からペロペロと舌で舐めつけて、手では太腿をなでさすりした。そして陰裂の上部を開いて、肉の芽をつまみ出した。包皮を剥かれたクリトリスは充血して小粒の赤い真珠のようである。修二は舌先でクリトリスをチロチロと舐めつけて、口をつけて吸い上げた。「あっ、うっ~ん。修二さん、いいわ」砂也子はくぐもった声を漏らしながら、裸体をピクンッ、ピクンッと引きつらせた。その姿はまるで若鮎のように生きいきしていた。修二の舌先がクリトリスの先端にあたるたびに下腹部の筋肉が引きつり、その余波のように張りつめた乳房が上下して、丸いあごが突き上がった。

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  • 美姉妹 白衣凌乱譜
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    1巻660円 (税込)
    「きれいな尻だ、冷たくていい気持ち……」(そんな恥ずかしいことを──)真っ昼間の病院の一室で男に下半身を裸にされ、窓辺にもたれている看護婦。自分の置かれた状況を想像しただけで、ワギナは体液を滲み出させていく。双丘を這っていた手は谷間をすべり、アヌスをこすりつけると、膣口を貫いた。肉襞を内奥に巻き込み、粘膜を掻きまわしていくと、美保の下半身は一気に燃え上がってきた。開いた窓に額を押しつけ、半開きの口から熱い息を吐き出していく。「すごい洪水だ。それにヌメリもあるし」「ああっ……」

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  • 白衣の謝肉祭
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    1巻660円 (税込)
    山中はポケットからハンカチを取り出すと、奈保子の口の中に押しこんだ。そして、彼女の足許に腰を落とすと、俗に言うウンチングスタイルになった。白衣のすそを持ち上げると、白いパンティストッキングに包まれた奈保子の下半身があらわになった。早くしなければ人が入ってくる。あせる気持ちがある。荒々しい手つきで、尻の山からパンティストッキングとショーツを引き下ろした。ひざのあたりでパンティストッキングとショーツはピーンと張った。うっすらと肉付いた女の丘が目にとびこんでくると、ズボンの合わせ目から突き出している肉の棒がビクンと跳ねた。

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  • 天使狩り~エンジェル・ハンター~
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    1巻660円 (税込)
    秋山は頬に薄笑いを浄かべるとゆっくりと抽送運動をくり返した。美雪もそれに合わせるように、はっ、はっという息の漏れる声を発しながら、下腹部を波打たせ、少しずつ反り上がっていく。入江からあふれ出た愛液が指先きを伝わって、背部の奥に流れていく。「破れる!」子宮口に指先きが突き刺されると、内奥が燃え狂ったように熱くなっていく。「ちょうだい……早くっ……」美雪の苦し気な表情と対照的に、秋山は頬に笑いを浮かべ続け、ブリーフの合わせ目からジュニアを引き出した。

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  • 溺愛の森
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    1巻660円 (税込)
    「はあっ……」肉塊を咥えたまま、口の端から絞りだすような声を漏らすと、由紀子は上半身を反り返すようにしていく。入江を覆っている肉襞が口に引き込まれ、あふれでてきた体液と宏介の唾液が絡まり合い、糸を引いていった。茂みの穂先きが濡れ、小さな玉の露のごとくキラキラと輝いていた。由紀子の裸体が激しく波打ちはじめた。乳房が揺れ、乳首が宏介の腹部で刺激され硬くなった。肉塊に抽送運動を加えながら、眉を吊り上げ、頬をけいれんさせている。「じゃあ、わしももう一回行かしてもらおうかのう……」

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  • 聖子の唇
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    1巻660円 (税込)
    「いいのよ。リチャード。出していいわ。あたし飲んであげる……」「セイコガ、チュッチュッシテクレルノ?」「そうよ、だからいっぱい出していいわ」アヌスにあてていた手を、袋に移し変え、もみこみながら、その付け根を指先で押していった。ビッショリ濡れた髪の毛が頬に絡みつき、その間から黒味がかった肉の魂りが見え隠れする。聖子はリチャードのものに唇のピストン運動を加えた。同時に舌をからみつかせるように動かしていく。やがてリチャードの下腹部が反り返り、ぐいっ、と突き出されてきた。「ぐっ……」

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  • 制服の欲望
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    1巻660円 (税込)
    「専務さんって、嫌い。変なことばかりするんだから……」圭子は、目を閉じてブラウスの胸元で腕を重ね合わせた。神林は、改めてタイトスカートを持ち上げ、パンティーストッキングとショーツを引き下ろし、圭子の足首から抜き取った。「なんだか婦人科の医者になったみたいだ」「また変なことっ~ん」神林の目に、薄いヘアに覆われた圭子のアタゴヤマが飛びこんできた。手で揉み込むように撫でつけていくと、肉の谷間から、ネバーッとした蜜液が滲み出てきた。「圭子くんは、本当に素晴らしい女性だ。名器アタゴヤマの持ち主は、あげまんの相がある。圭子くんと結婚した男は、出世街道まっしぐらだよ、きっと……」

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  • 制服の脱がせかた
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    1巻660円 (税込)
    目を血走らせ顔を押しつけんばかりに見ているのだろうか。生温かい息が吹きかけられているのが感じられる。「おい、そうおっぱいばかり吸ってないでよく見ろよ。いまここにおれの指を入れてみるから……」指っ……それはっ……それだけはやめてっ……人が来るわよっ――。入江が左右に広げられた。両襞がそれぞれに摘まれ、ビーンと左右に引っ張られた。「わあっ……中は湯気が立ち昇っているみたいだ。うっーん、いい匂いだ。たまんないぜ。おい早く見てみろよ」

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  • 制服の捲りかた
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    1巻660円 (税込)
    靖夫は舌先を茂みの中心に押しあて、下から舐め上げた。甘酸っぱい女の匂いが鼻孔を襲ってきた。ピクリと震えて固くなっている襞を唇で挾み、コロコロと転がした。充血して、まるでゴムを咥えているようだった。間欠的だった律子の声が、獣の叫びにも似て、部屋の壁にぶちあたり、反響した。舌先は入江を掻き分け、内奥に差し込まれた。靖夫の鼻先に、内奥から湧き出た愛液が粘り気を帯びてしたたった。靖夫は勢いよく内奥を吸い上げた。「ああー、先生っ、きっ……て……」律子は目を釣り上げ、頬を引き攣らせた。

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  • 女体鑑定人
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    1巻660円 (税込)
    「早くっ……早く抱いてよっ」続けて叫んだ。「じゃあ、イカしてもらうよ。生身でいいの?」佐藤は身体を起こすと、腰のバスタオルをはずした。すでに肉の棒はいきり立っていて、赤黒い先端は油でも塗りたくったようにギラギラと光っていた。「いいのっ。そのままでいいのよっ」恵理はまた叫んだ。そして佐藤を誘うように腕を宙に伸ばした。そんな彼女の姿を見下ろしながら、いきり立った肉の棒を女体の芯部に沈めると、佐藤はゆっくりとピストン運動を加えはじめた。

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  • 結婚遊戯
    -
    1巻660円 (税込)
    膣口からは止めどなく体液が湧いてくる。色素の強い花びらを咥えて、東田は吸ってみた。「ああっ~ん、もっと、して」杏奈の両肢が跳ね上がった。東田の肩口から背中を打ちつけてくる。指を陰裂に潜らせると、キューッと恥骨が締めつけてきた。同時に吸収力も加わってきた。女性の奥深くは無数の小突起が感じられた。その尖りが指に絡みつくようにうごめいている。ザラザラした天井をこすりつけると、外側からクリトリスをグリグリともみ込んでいく。「オシッコが、オシッコが出るっ……」「出してみろよ……思いきり潮を吹いてみろよ……」ベッドの上で二人の身体は激しく上下していく。間欠的だった杏奈の声が、糸を引いた叫びに変わっていった

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  • 淫好ハンター
    -
    1巻660円 (税込)
    由美は二人の結合部分にカメラを近づけ、幾度となくシャッターを切った。そしてアングルを変え、女の苦痛に歪んだ顔を写す。「だんだんその女の表情が変わってきたわ。立派なペニスを挿入されて、少しずつ濡れてきたみたいね……」二人の交合姿を見つめているうちに、由美もかなり興奮してきたようだった。声も上擦っており、レンズを覗く目も鋭くなってきた。眉を吊り上げ、頬を引き攣らせ、口を結びつけてシャッターを切っていく。鮫島は女の下腹部に向かって抽送運動をくり返していった。最初は動かなかった美樹の下半身が、抜き差しをしていくうちに、少しずつうねりを漂わせてきた。「ああっ……」

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  • 淫楽の花園
    -
    1巻660円 (税込)
    「舐めてっ……大仁田さん、出て来たから舐めてよ……」通子は上半身を左右に揺すりたて、大仁田の頭を両手で挟み、下方へ押してきた。〈またさんざんおれに舐めさせておいて、その後尺八をして、昇天するっていうのか――〉ベッドが二人の裸体を揺すり、木製の軋み音を発しはじめると、大仁田は通子の両肢の間に腹這いの格好になった。肩に太腿を担ぐと、二つ折りにして、目の前の陰部を睨みつけた。淫水焼けした肉厚の花びら。その上部には、粘りついた肉芯が尖り出していた。〈まったく好きなオ×××だぜ――〉茂みを撫でつけていくと、あふれ出た体液で湿り、絡まった毛先がザラザラと手の平に感じられてきた。「早くっ……大仁田さん」

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  • 愛欲天使~夜の訪問者~
    -
    1巻660円 (税込)
    にじみ出てきた蜜液は、甘酸っぱい匂いを放ち、舌先にトロリと絡みついてきた。星野はヘソ同様、クリトリスも執拗に舐めつけていった。舌の動きに含わせて、由理の腹部は、ピタッ、ピタッ、と筋肉を引きつらせていく。上目に見つめると、波打っていく下腹部の向こう側に、乳房のうねりが見え、双丘の谷間に、あごが揺れて見え隠れした。エロチックな、男の苛虐的な欲望を奮い立たせるに充分な眺めだった。女陰を指頭で開くと、真赤な肉の蠢きが覗けた。透明な液が、粘った糸を引いている。星野は肉の襞を舐め、内奥に舌先を送りこんだ。勢いよく蜜液を吸い出すと、由理の肢が宙に伸び、太腿が星野の肩をたたきつけてきた。

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  • 不良志願・中学校長
    -
    1巻660円 (税込)
    志香子は足を広げ、手指の愛撫に反応し、腰をくねらせはじめる。「あはっ、ああ――」目を閉じ、快感に悶え、体を艶かしくくねくねとうねらせて、喘ぎ、吐息を吐き出しながら、志香子は私の陰茎を握ってきた。私は彼女が私の陰茎を含もうとし出したので、おもわず志香子の股間に吸い付いた。口をぴったり秘唇に密着させると、舌を膣に伸ばす。そして周囲を舐めまわし、陰核を口唇に挟み吸い込んだ。「いやっ、あっ、あなた、あっあっあああ」志香子は仰け反り、両足を伸ばして、爪先を反らせ、快感を口にして喘ぎはじめる。

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  • 未亡人母娘・絶頂アパート
    4.0
    1巻660円 (税込)
    「唇ではさんで、吸いあげるようにするんだ」ふたたびゆっくりと、後藤のものを口に含んだ。言われたとおり忠実に唇をすぼめて吸いあげるようにしながら、くわえた。暖かく柔らかい感触に包みこまれ、後藤は息を大きくあえがせた。「そう……その感じ……もっと深く含んでごらん」「ん……?」唇をすぼめたまま、喉の奥までくわえた。「上手だ、和美ちゃん。それで舌を使うんだよ。裏側のスジみたいな部分があるだろう?そこをくすぐるようにしてごらん」敏感な部分を舌先で刺激され、射精してしまいそうなほど快感が高まった。「うう……いいよ、和美ちゃん、その調子だ。そのままさっきやったみたいに、タマ袋をもんでごらん。

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  • 人妻津夜子・堕ちていく道
    -
    1巻660円 (税込)
    「あ、あ、だめっ!」無意識に腰を動かしてしまう。そのせいでさらに男の指を誘いこんでしまった。子宮の入口まで指頭でグリグリとえぐられた。「ひ……ああっ、そこ、だめっ!」股間と胸から湧きだした性感が、たがいに共鳴しあうように増幅した。佐川が、津夜子の太ももに手をかけ、ぐいっと広げた。ショーツの奥の肉の襞が、ぱっくりと口を開けるのがわかる。「相当飢えてるようだな、下のお口は」濡れた襞を、ぴらぴらと指ではじかれた。「そ、そんなこと……」津夜子はあえぎながら、否定しようとした。男根を両手に握らされ、乳房と股間の割れ目を、男たちの指でなぶられて、とても冷静はたもてない。

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  • 肉弾画商
    -
    1巻660円 (税込)
    両腿の間に手を入れてこじあけると、複雑なひだが開いた。上部に大ぶりの肉の実がすわり、その下のひだが薄笑いしているようだった。熟年女らしく線がいりくんでいて、それだけ淫らな感じである。ノッペラとした女の谷間は見た目は小ぎれいだが、そのぶん性的な衝撃は弱い。やはりグロテスクなぐらい複雑なほうが性的な刺激が強いし、そういう女は生命力も旺盛なようである。ひだを開けるだけ開くと、三門は下のほうから舌をあて、思いきり押しつけながらすくい上げた。「あはっ」園子の口からうめき声がほとばしり、全身がひきつった。内腿の肉も小刻みにけいれんしていた。二度、三度、四度……。

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  • いけない官能教室
    -
    1巻660円 (税込)
    ズブリッ!何とも言えない音がして、硬い肉棒は毛ぎわまで肉ひだの中に埋まっていた。「あうッ!」極太の欲棒で奇襲された彼女は、大きな叫び声を上げて体をのけぞらせた。私は二人の結合部を眺め下ろしながら、何度も抜き差しを繰り返す。彼女は身体を震わせて、一息に昇りつめていく様子だ。私は左手でクリットをつまみ、リズムを取って肉棒を送り込んだ。抜けそうになるまで腰を引いておいて、三度軽く突き、四度目に体毛がこすれ合うまで深く、それも思いっ切り速く突き込んだ。

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  • 闇に犯される女
    -
    1巻660円 (税込)
    矢田部は舌でクリトリスを舐めまわしながら、指を陰唇の内側の粘膜にくぐらせた。したたる果汁が指をベットリ濡らした。その濡れた指を絵利子のアヌスにさしこんだ。絵利子は叫び声をあげ、そり返った。しかし矢田部はべつに深く指をさしこんだわけではない。矢田部の指はアヌスやその周辺をしつこく這いまわった。「早くきて、早く、ここへ入れて、お願い」絵利子は殆ど哀願した。矢田部の指はアヌスを離れた。顔も絵利子の股間から引き離した。

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  • 濡れ肌の迷路
    -
    1巻660円 (税込)
    「そのキャンディをしゃぶらせて」スージーは勃起したペニスを指さした。久保寺は仰向けに寝た。スージーはすぐペニスを口にふくんだ。久保寺はスージーの性器が自分の顔の上にくるように彼女の位置を逆転させた。ペニスをスージーの口にゆだね、久保寺は下からスージーの性器を舐めた。スージーはすぐ蜜をあふれさせた。その蜜がチョコレートと溶けあい、したたるのを久保寺は舌で受けとめた。指でひだのかげに埋もれているクリトリスをつまみだし、もむと、スージーはペニスを吐きだし、小さな叫びを立て続けにあげた。

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  • 刑事(デカ)くずれ
    -
    1巻660円 (税込)
    あのくぼみの中に、一体、ミルクがどれだけ入るものなのか、並木には見当がつかなかった。ネコは、太腿の間にうずくまるようにして、ミルクを舐めた。ネコやイヌに女陰を舐めさせるという話はよく聞くが、そういうところを実際に見たのは初めてだった。アケミは呻き声をもらし始めた。呻きながら少しずつミルクをつぎたしている。ミルクがあふれて、会陰から肛門のほうにしたたり落ちるのを見て、並木は精液を連想した。ネコの舌は、ザラザラしていて、イヌの場合よりも快感が強いという話を、並木は思い出した。ネコは会陰から肛門のほうまで舐めた。アケミは、かぼそい悲鳴に似た声をあげ、腰を波打たせた。

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  • 地獄の門で待て
    -
    1巻660円 (税込)
    中西はエミリアの体を抱きよせたまま、プールサイドのほうに移動した。プールの壁に体をもたせて、エミリアの体を抱きあげた。水中の浮力のせいで、エミリアの体は、ふわっと浮きあがった。エミリアは気配を察して、しがみついて来た。中西はエミリアの片足を抱きあげ、太腿の奥に腰をおしつけた。エミリアは片手を中西の首にまわし、もう一方の手でペニスをつかむと、自分の中にすべりこませた。ペニスをさしこむと、彼女はすぐ両手を中西の背中にまわし、恥骨を押しつけるようにしながら、はげしく腰をふるわせた。壁を支えにして、体が浮きあがりそうになるのをおさえながら、中西は力いっぱいエミリアの体を抱きしめた。

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  • 不倫招待状
    -
    1巻660円 (税込)
    聡美は、ギクリとして振り返ろうとした。だが、その瞬間にはもうスキンをつけた彼のものが、後ろの穴をこじ開けるようにして、グイッと入り込んできたのだ。(アナルセックス……?ダメ……)聡美の中で声がした。が、それを聡美が口に出すより前に、裂けるような痛みが全身に走り、聡美は悲鳴に近い声を上げた。「ああっ、痛い、やめて……キャーッ」聡美は、何とかそれから逃れようと、腰をひねった。だが、藤本は逃げようとする腰を捕まえ、無言のまま強引に腰を進めてくる。聡美の目から涙が迸った。痛みもかなりひどいが、それより、アヌスまで犯されているという屈辱感がたまらない。

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  • 人妻 獣の匂い
    -
    1巻660円 (税込)
    「イヤ……痛いのは、もうイヤ……」沙織は、懸命に首を横に振り、訴えた。「嘘言え!噛んだり吸ったりしてるうちに、ココはもう大洪水になってるじゃないか。マゾなんだよ、あんたは……よし、それならそれで面白い。もっともっと苛めてやるよ」言うなり、志垣は沙織の足首を掴み、割り箸でも割るように、グイッと左右に開いた。恥ずかしい部分が、露わになっている。そこを覗き込むようにして、志垣は沙織の太腿の間に、顔を割り込ませてきた。花唇深くには、まだ彼の指二本が埋まっている。その指を巧みに動かしながら、志垣はペロリとクリトリスを舐め上げた。痺れに似た快感が走り、沙織が歓喜の声を洩らした直後である。

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  • 縁切り屋 始末記
    -
    1巻660円 (税込)
    雅美に代わって、勇が貴子の下腹に顔を埋める。なるほど、もうそこは「ヌレヌレ」状態だ。雅美に手柄を先取りされたようで、ちょっぴり口惜しいが、(だが、今に見てろよ。俺様のテクは、そんじょそこらのレズの姐さんとは、比べものにならないぜ!)しっとり、どころかヒタヒタに露を含んだ肉の花に、勇は舌を這わせた。ついでに潤いの源に指を差し入れて、内部も刺激してやる。一本、ついでに二本……。(待ってろよ。もうすぐ指なんかでなく、本物を味わわせてやるからな。もちろん、コイツの威力はバイブと大違いだぜ)その間も、雅美は休んではいない。しきりと貴子の胸を揉み立てている。

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  • はめてハメられて
    -
    1巻660円 (税込)
    襞の工合、天井の張り加減……などなど、肉の闇のなかで手さぐりに構造を検べるように、指が動きまわる。たちどまって、感触を味わうように、指が一服する……。指を嚥んで、そこだけ別の〃生き物〃がうごめくらしい。そんな生き物、好美は飼ったおぼえはないのに……。「締めつけて、吸いついてくるな…。よだれ垂らして、アレを欲しがっとる」義平はアジるように、卑猥にはやしたてる。「やめて!聞きたくない、やめて」好美は身もだえして呼ぶ。「みてみい。下の唇、ひくひくさせて……」「いやッ、いやッ」

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  • 離婚妻の夜
    -
    1巻660円 (税込)
    彼が唇を下降させていった。腰から太腿、膝、足の先へ、そして今度は内側を這って来る。舌が秘部に近づくにつれ、典子は身体がふるえ出しそうになった。を使われて典子は歓びの声をあげた。早川がいつものように身体を逆さにしようとした。典子は素早く身を起こし、枕を押しやり彼をあお向けにして両足の間に屈み込んだ。一方的に行なう方が思いきり愛撫をできる。すでに屹立している彼のものを軽く握って典子は口の中に入れた。吸い立て、舌をそよがせる。口から出して先端に舌をからめる。根元に向かって舌をくねらせていく。典子はいつもよりずっと、夢中になって愛撫した。頭の中は熱く燃えていた。

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  • 殺したいほど好き
    -
    1巻660円 (税込)
    麻矢は太腿で彼の顔をはさみ、彼の腰を片手で抱いてもう片手で昂まりを握った。先端の小さな窪みから透明な体液がにじみ出ている。舌先で舐めとって、唾液と一緒に飲み込んだ。先端から根元へ、根元から先端へとくり返し舌を這わせる。唇の中にすべり込ませるようにして含むと、牧島がかすかな声を洩らした。唇で包み込んで、頭をリズミカルに動かし、あるいは吸い立て、吸い立てながら舌をそよがせる。口の中で彼のものはいっそう熱く硬く漲って来る。麻矢の花芯も彼の口に愛撫されて、熱くとろけきって来る。熱い泉からおびただしい蜜があふれ出し、牧島の口のまわりを濡らす。

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  • アフター5(ファイブ)のメス猫
    -
    1巻660円 (税込)
    「もっと指を動かして」「だめよ……ああ、いい……気持ちいい」「ラブジュースが凄いよ。お尻の方まで滴ってるよ」「う、嘘よ」「本当さ」「だめ、変なとこ見ちゃ」「変なとこじゃないさ。香織の可愛いアヌスちゃんだ」「ああ……うう……いい……いや……気持ちいい」「いやらしい眺めだな。自分でそんなとこいじってるなんて」「真人さんがさせるからよ」「ああ、昂奮してきちゃうよ」うわずった声で青井は言って、香織の上におおいかぶさってきた。熱く怒張したものが花芯にあてがわれた。香織が手を秘部から離そうとすると、その手を押さえ、「もっと続けてごらん」

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  • 時には玩具のように
    完結
    3.3
    卒業した学校へ、アルバイトで戻ることになった私。そこには、在学中にセフレだった先生がいて……。昼は先生と、夜は彼氏と……二重H生活!!!
  • 年上願望【女教師と叔母】
    4.0
    あせらないで、オッパイはやさしく触るの……アソコは舌を使って、ゆっくりと味わいなさい……驚いた? 女のなかって、温かいんだから……男の子でしょ、もっと強く突いてもいいのよ……綾乃と京香――二人の熟女が少年に教えた女の真実。すべての願望が現実になる年上プライベートレッスン。

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  • 美姉の匂い
    -
    「匂いだけじゃない、これがお姉さんの本物よ」沁み下着に欲望を放つ弟の純情を知ったときから、同級生少女に童貞を奪われる姿を目撃した夜から、美咲の火照った身体は、相姦の罪を覚悟していた。「さあ私の××、嗅いで、味わって、貪って」禁忌を乗り越えてなお、欲しいものがそこにある!

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  • 美姉・黒下着の秘蜜
    -
    「私のオマ×コの匂いつきのパンストが欲しいの?」黒い薄布に包まれた美しき爪先が勃起を撫でる。スカートの奥を大胆にのぞかせ尋ねる麗しき美姉。28歳の黒下着には、牡を狂わせる淫香があふれている。「下着のかわりに、私の身体を舐めてみる?」理性はいらない! 少年は美姉にむしゃぶりついた!

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  • 熟女高校教師 最後の秘密授業
    3.0
    彼女の名は立花美由紀。人妻、そして高校教師……。教壇に立つ35歳を、教え子の熱い視線が追っていた。ああ、先生の裸を見たい、口でして欲しい、姦りたい! 爆発寸前まで膨らんだ妄想がついに叶った夜、女教師の優しいリードで、少年は童貞を捨てた。それが彼女にとって最後の授業だったとも知らず……。

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  • 熟女願望 隣りの人妻と僕のママ
    -
    「私知ってるのよ、君がママの下着で××してること」目の前で美脚を組み替え、白いふとももを覗かせながら、和彦の耳もとにきわどい囁きを注ぐ隣りの人妻・佳代子。欲望で脈打つ肉棒に這わされる白い指、寄せられる朱唇。熟女から次々とほどこされる艶めかしすぎる性の洗礼が、少年に、美母と交わる禁断の壁を破らせてしまうのか!?

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  • 午前0時の美人看護婦
    4.0
    清純な白衣を脱ぎ捨てると、闇に浮かぶ瑞々しい白肌。憧れの人が待つ病室に忍びこんだ、午前0時の美人看護婦。柔らかき乳房で、蠢く秘唇で、あなたの欲望を叶えたい。(触って、ねえ、入れて。こんなあたしで、いいのなら)甘美で危険すぎる交合に彩られた、欲望渦巻く深夜病棟は、もうひとりの熟看護婦をも巻きこみ、魅惑の急展開へ。

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  • 美少女新入生 制服、剥かれて…
    -
    潤んだ瞳、弾ける肢体。僕を夢中にさせた美少女新入生。担任美教師の理不尽な脱衣命令に剥かれた理科準備室。露出制服で立たされて、双臀を秘所を晒した特別教室。演劇部の稽古中に仕組まれた放課後ストリップ。屋上で献身的な口唇愛撫、絶頂を遂げた破瓜。羞恥の表情が艶かしすぎる小百合は僕だけの美少女奴隷。

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  • 狙われた若妻同級生
    -
    偶然再会した同級生は、華麗な女に変貌を遂げていた。近かった、でも遠かった、憧れでしかなかった……。江莉子を我がものにする、青き欲望が甦る。啜り泣き、爛熟した性を貪る姿には、九年前の面影が。この表情、瞳、涙こそ、夢に描いた江莉子の姿だ! 若妻同級生――高貴ゆえに堕ちゆく姿も美しすぎた。

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  • 美獣母 継母に溺れ、叔母に導かれ、ついに母と…
    -
    今露わになる実母の白き美肉。少年を導き蠢く紅き媚肉。思わず女陰に顔を埋めると、美千代の顔が快楽に歪んだ。継母の下着に白濁を放ち、叔母で童貞を失った正紀が母を貫いた瞬間、36歳の女体は倒錯の魔楽に満ちていた。「ああ、正ちゃんが、私のなかに入っているのね」相姦の禁悦が熟女を牝へ、そして美獣母へと誘った!

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  • 聖姉 真夜中は別の顔
    -
    清楚で気品あふれる美貌。控えめで献身的な優しい姉。誰よりも近い存在。特別なのは弟の僕だけと信じていた。深夜の病室で、患者の病める肉棒を癒す姿を見るまでは。あんなやつらに、いやらしいことをするなんて許せない! 嫉妬と暗い欲望に囚われた僕は、まだ知らなかった……。姉が秘めた哀しい決意を。捧げられる甘美な交わりを。

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  • 三人の熟妻姉 弟への贈り物
    -
    もれる喘ぎ、闇に浮かぶ白い乳房、黒い茂みに蠢く指。偶然目にした次姉の自慰は、弟に相姦の禁を破らせた。解き放たれた若き性の奔流は、空閨に泣く長姉をも……。三姉奈津子が姉弟たちの関係を知ったとき、母性・淫性・嫉妬の炎が湧き起こり、新たな禁忌が……。弟が一生忘れ得ぬ相姦体験は、熟妻姉からの贈り物?

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  • 新妻奴隷社員 夫が知らない恥辱勤務
    3.0
    キーボードを叩く姿も、白き指先までも麗しい新妻社員。社内一の美貌を持つ美菜の運命は、人事発令で一変する。白昼のオフィスで、夫に怨みを持つ元エリートに美肉を抉られ、隷属の台詞を強いられる悪夢。たよるべき部長にまで犯されては、逃げ道などない。永遠なる牝奴隷としてしか生きられない新妻・転落の軌跡!

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  • 姉と女教師
    3.0
    「駄目、私たち姉弟なのよ、早く抜いてちょうだい!」「愛理姉ちゃん、ごめん。でも気持ちよすぎるんだ」詫びながらも、弟の剛棒は姉の媚肉を穢すことをやめない。女教師救出に失敗し、強制された罪深き相姦劇――たとえ嗜虐者たちの前でも、味わう魔味は甘美すぎた。かくして目覚め狂った欲情は、26歳、憧れの女教師にまで!

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  • いとこ・二十七歳と少年 美人社長淫魔地獄
    2.0
    27歳の美人社長・詩織が父から継いだ職場で少年の命ずるまま全裸で奉仕させられる恥辱。「いやらしい詩織に、いっぱい罰をください」倒錯を拒む心とは裏腹に、清楚な美貌は羞恥に染まり、さらなる恥姦を欲する恥唇はあられもなく潤む。「恥」に魅せられた詩織の、誇りまでもが崩れる。

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  • 僕のママと同級生のママ
    4.0
    「やめて! 健太をそれ以上もてあそばないで!」おばさまの舌戯に我れを忘れそうな健太の前に、悲痛な叫びとともに現われた黒い下着姿も眩しい実母! おばさまがほほえむ。ようやく素直になれたわね……と。同級生のママから実のママへ少年の肉体が引き継がれ、二人きりの寝室で母と子は終わりなき夢を見る。

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  • 官僚の妻・二十六歳蟻地獄
    -
    夫不在の白昼、若妻を襲った魔淫劇――。証拠を握られた沙矢香。暴露されてはならない。その瞬間、キャリアの地位が消滅してしまう。生贄妻への凌鬼たちの嬲虐は、執拗を極めた。女体家宅捜索、浣腸液注入、肛虐刑……。エリートの尊厳を踏みにじる恐怖の蟻地獄計画!

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  • 綾香と理沙・肉の転身調書 スチュワーデスから…
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    流麗な薫り匂わす美貌を持つ綾香26歳。若々しくも容姿端麗、気品漂う理紗24歳。精巧な罠、逆らえない肉の運命に心身とも蝕まれる。そんな二人の媚態、美肉、そして牝香には、女として頂点をきわめた者にしか出せない、華があった。元スチュワーデス…華麗なる転身記が今、綴られる!

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  • 美人課長ふたり 28歳…エリート転落の軌跡
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    優雅な肢体に清純な風情を保つ沢村香澄美。刃物のように危険な美貌と甘美さを併せ持つ西脇杏奈。二人は出世競争で遅れを取った無能課長の罠にはまり、恥部も露わにトラブル折衝、羞恥水着でコンパニオン、果ては、新プロジェクトを巡って自慰合戦まで……美しき牝獣と化した女課長が織りなす魔性のオフィス!

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  • 狙われた家庭教師 名門女子大生・沙織
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    初めての家庭教師先で、主人に全裸に剥かれる――名門女子大生・沙織の運命は、一夜の過ちで変貌した。破瓜、口唇奉仕、肛姦……羞恥に身悶える可憐な姿が、悦虐の彩りに染まるにつれ、肉体は輝きを増していった。X週間にもわたる調教生活にも、美しさと凛々しさを失わない沙織に待ち受ける、衝撃の末路!

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  • 牝のトライアングル 女教師が歔き、母が咽き、教え子が涕いた魔虐生活
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    十数年ぶりの邂逅……娘がいるとは思えぬ美熟裸身だ。この身体を縛ったがために、男は魔にとりつかれたのだ。男は知っている。媚肉にはMの血が流れていることを。麗香の娘、優香は血を引き継ぎ、男の手で牝に堕ちた。歔け、咽け、涕け、人妻の理性を捨て牝になるのだ……。女教師、教え子を飼う教師の、人妻牝犬調教が今はじまる!

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    聖職者の矜持に溢れ明るい未来を疑わなかった女教師に、肉欲と屈辱に満ちみちた悪夢が猛然と襲いかかった。愛想を尽かされた男が魅惑の身体を逆襲の標的に!! 媚肉を生餌にする凶獣達も交え、狂った宴が幕を開ける。監禁、緊縛、凌辱……地獄のような責め苦のさなか、あろうことか歩実の肉体はマゾの悦楽を感じ始めていた。

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    放課後の教室で、昼休みの体育館裏で、生徒の前に、父兄の前に恥態を晒し、露出狂の倒錯教師と辱しめられながら秘肉を濡らして究極の魔悦に溺れていく。いいの……××をいじられるのがいいの……新任英語教師・新城和恵、二十三歳のM恥獄!

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  • 兄嫁は深夜、牝看護婦になる
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    真夜中の病棟で、香織は義弟の青い性に狂った。白衣を捲りあげ、媚肉を祐輔の目に晒し挑発する羞悦。少年の指が秘肉を割り裂き、胎内へ侵入する恥悦。若く逞しい剛棒を、朱唇に含み舐めあげる魔悦。禁忌に満ちた義姉弟の関係は、遂に最終線を越えた。牝看護婦と青狼となった二人は淫の深淵に堕ちていく。

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  • 狙われた放課後 セーラー服と女教師
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    女教師・麻紀の眼前には信じられない光景が! 幼い童顔に不似合いな緊縛姿で犯される少女・瑠璃。凌辱鬼の肉塊にフェラチオする令嬢・玲於奈。腰を振って交合をねだる美貌のクラス委員長・紗世。学園から失踪した生徒たちが囚われていた館は、無垢な少女を性虜囚に洗脳する悪魔の巣窟だった!

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  • 人妻保健教師・悠子 私を性奴にした少年
    5.0
    久しく愛されていない空閨が人妻の体と心に隙を……保健室で生徒が肉欲もあらわに迫ってきた時、本気で抗えなかった悠子を誰が責められようか。白衣をまくられ、晒された人妻の熟れ陰唇に若き剛直が無理矢理侵入し、暴れまわる凌辱は、悠子が生徒のペットに堕ちる第一歩だった。

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  • 二人の兄嫁
    -
    都会の薫り匂わす美貌の兄嫁、沙耶25歳。エレガントで気品漂う麗しき兄嫁、絵里子27歳。人妻と未亡人----二人の媚態が、美肉が、甘い牝香が、朝比古を肉欲に狂う性獣へと変えた! 繰り返される脅迫と凌姦、もれる性奴の嗚咽……二人の兄嫁を弄ぶ義弟はさらなる奸計を企てていた!

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  • 調教保健室 女教師・佳織の肉地獄
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    一度きりの過ちだった! 美しき女教師・三井佳織、理性も教養もある23歳が結んだ、美少年との淫行。だが凌辱者の邪眼は暗闇のなかに潜んでいた! 相互オナニー、露出授業、強制排泄、イラマチオ……凌鬼に脅迫され受け入れる恥辱にまみれた調教生活。衆人環視のもと教え子と交わる佳織は、牝に変身していた!

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  • 女教師・放課後M調教
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    ああ、見られている。××を奥まで覗かれている……。美術教室、生徒の前で全裸モデルを強要された女教師。悪魔のような同僚教師に、教え子に、純潔を穢され、女体を嬲られ、志保は牝奴隷へと……。いつしか、露出の快感から逃れられなくなった、美貌の新任女教師の肉体に刻まれる、Mの刻印。

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  • 奴隷未亡人 すすり泣く牝獣
    2.0
    麻美は四つん這いのままステージへ引きずりだされた。白くむっちりとした肉体に黒い網タイツが悩ましい。「どうか、麻美のヘアを剃ってください……」牝奴隷に堕ちた未亡人が強制される屈辱の剃毛ショー。露出の疼きに濡れた恥毛を客たちに剃られる生き恥が、麻美をさらなる露出マゾへと追いこんでいく!

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  • 若義母 美奈子と少年
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    眼前に一物を誇示して立つのはまさに魔少年だった。28歳の義母になる美奈子を全裸に剥き、股を開かせ、熟れた恥肉を指と言葉で弄んで狂わせたのだ! 「次は僕の息子にキスをしな。親父みたいに」命令され美奈子は泣くなく少年の股間に顔を埋める。義母になるための恥辱儀式は始まったばかり……

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  • 私は淫らな実母 狂った秘密生活
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    まくれたスカートからむっちりしたお尻が……狭間に迫りだす女芯と黒い繊毛がのぞき、蠢く。興奮しきった息子の手が伸び、母の美肉を割る。見られる実奈代も、羞恥と愉悦の極みにいた。自分の××に魅せられた一人息子が愛おしい。実奈代が母の理性を捨てた夜から、二人は性獣に!

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  • 放課後の女教師・少年狩り
    2.0
    放課後の教官室、少年の前で濡れた性器を晒し、剃毛させて挑発する美人体育教師の麗子。休日に個人指導と称して淫らな衣装で誘惑し、少年に口唇奉仕を施す英語教師の満里奈。一人の美少年を虜にしたいと、二人の美教師が、若い女体と性技をエスカレートさせる、狂った学園!

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  • 美人課長・誘惑残業中 午後五時半からの江梨子
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    「こんなに硬くしてどういうつもり?」妖しく微笑みながらストッキングの太腿を見せつけ、脈打つ若茎をからかうように弄ぶ美人課長・江梨子。甘く蕩ける美乳にしごかれ高まりゆく特別残業。フェラチオ中の糸引く唇からこぼれる魔惑の囁き。「まだイッちゃ駄目。ご褒美の時間はこれからよ」

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  • 運命の熟女 二人だけの同窓会
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    単身赴任先で再会した初恋の女性は、美しく艶やかな未亡人に変わっていた。「私もずっとあなたに思いきり抱かれたかった」甘い囁きと成熟した女体で癒される喜悦の夜を、何度も昇天させてくれる濡肉を、どうして手放せようか。38歳、最高の熟女に運命を狂わせられようとも!

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  • 私は人妻教師、私は女
    3.0
    「女が男の胸で啼くのは哀しいときだけじゃないの」32歳の人妻は、男にシャワーを浴びる暇すら与えず、牡の証しを口に含み、熟女ならではの性技を駆使する。女教師であることも、夫がいる身であることも忘れ、激しい恋に身を焦がす――だって私はまだ女だから……。現職の女教師作家(静岡在住)が描く、熟女の真実!

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  • 痴指と通勤電車 沙絵子三十二歳
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    朝の満員電車、悪戯な指がスカートを捲りあげてくる。むっちりした太腿、煽情的な曲線を描く尻を這い、下着の奥へと忍びこみ、秘唇まで遠慮なく抉ってゆく。激しい羞恥に晒されながらも、喘ぎ、浮かべる恍惚の表情。誇り高き女として、沙絵子は、とても信じられなかった。快感の魔味に濡れ、惑うもう一人の自分がいることを……。

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  • 狂愛 美臀夫人
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    人妻の美臀を嬲りぬき、犯しつくすのに、理由などない。山奥の別荘で緊縛され、白い双丘を露わにされた陶子。紅く淫らに蠢き、誘うように震える濡れた裏肉は、飢えた蒼き性獣たちを惹きつけ、狂わせてやまない。今こそ、大量の浣腸液と、白濁液を呑みこませたい! 美しすぎる人妻だから狙われる、果てしなき肛虐の運命!

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  • 肉獄・美姉狩り!
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    高貴だからこそ、辱められながらも美を放つ姉・千鶴子。シルクの白下着姿を、牡情のこもった目で射られる視獄!若く逞しい肉棒を咥え、擦りあげなければならない恥獄! M字型にされた股間の中心で咲く美肉を舐められる縛獄! 夜の公園で月の光を浴びながら、背後から貫かれる魔獄! そして、牝として、女家庭教師とともに3Pに陥る肉獄!

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  • 僕と若叔母
    3.0
    恭一は忘れられなかった。奈緒子の艶めかしき熟肌を。蕩ける乳房に顔を埋め、牝香に包まれた、あの日々を。上京するたび、美しく、豊麗に変わっていく若叔母。刺激に満ちた同居生活に、若牡の高まりは頂点に達する。「ずっと前から、叔母さんとセックスしたかったんだ」春にも夏にもできなかった夢の交合が、今現実となる!

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  • 隣りの熟妻・三十一歳
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    裸を覗かれ、感じてしまったのがすべてのはじまり。隣家の父子が、亜矢子から人妻としての貞淑さを失わせた。浴室の露出ショー、淫猥すぎるムダ毛処理、挑発フェラチオ。熟妻の妄想が、倒錯した願いが、現実となる秘密の時間。31歳の心に渦巻く淫性は、やむことを知らない。少年を魅了し父親を虜にする、私はいけない隣人妻。

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  • 女教師ふたり 僕を狂わせた体験実習
    3.0
    美少年の可憐さに心囚われた魔性の美熟教師28歳。青い勃起に朱唇と舌を這わせ、フェラチオ体験授業。優しく意地悪に童貞を奪う初体験実習。危険な衝動に溺れる真智には聖職者の理性はない。「ちひろと私、どちらの××が好き、気持ちいい?」誘惑に耽る先生は、どんな授業姿よりも淫らで美しい……

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  • 美乳三姉妹
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    かき抱く腕からもあふれる果実、ピンクの乳首。菜々海は95センチ、Gカップという胸に悩んでいた。私、処女なのに、みんなバストしか見てくれない! 初々しい乙女の悩みに人妻の長姉・由衣子が、OLの次姉・美保が施したアドバイスとは……20歳、22歳、27歳、魔惑の三人姉妹・美乳物語。

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