検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-今の生活に、ほんの“ひと手間”かけるだけで、今より「ちょっとハッピー」になれる!んでもって最終的に「超ハッピー」になれる!春乃式「ちょいハピ」の法則を伝授。“思いグセ”を見直す、“アタガルリスト”をつける……など、毎日の習慣をちょっと変えるだけで、不思議と「ちょいハピ」が舞い込んでくるんです。著者の実体験を交えながら、確実に人生に変化を起こす「ちょいハピ」の法則をおしえます。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-ごくフツーのOL・三つ葉が、道端で落としたコンタクトを一緒に探してあげたことがきっかけで知り合った、猫ッ毛・ド天然のペット系美形男子。彼は、実はカリスママジシャン“リュウ”だった!いつしか恋に落ちた二人。でも、三つ葉はリュウという名前以外、彼のことを何も知らないままで…。売れっ子になっていくリュウと会えない毎日。それでも、消えそうで消えない恋心!忘れたくないマジカル☆ラブ!
-
3.0消防士のブラッドが花屋を営むトーニにひと目ぼれしたのは三カ月前。その場で食事に誘い、あっさり断られたがあきらめきれない。毎週花屋に通い、クリスマスを前についに食事の約束をとりつけた。トーニは一度きりのつもりだった。彼の魅力にあらがえなくなるまでは。
-
-クリスティーナは署内で唯一の女性消防士。バービー人形のような容姿とずば抜けた能力で同僚の男性たちを魅了している。セクシーな救急救命士ダスティンもその一人だ。彼に惹かれながら心を開こうとしない彼女にダスティンが求めたものは……。
-
-
-
-
-
3.9探偵好きの大学生、相川守が妹の珠子とその家庭教師殿村京子と連れだってレストランで食事をしていたところ、緊張した面持ちで一点を見つめていた殿村夫人が硬直してしまう。ようやく緊張を解いた夫人に訊ねると、彼女は得意の読唇術を操って隅にいた二人の会話を盗み見ていたのだが、明日の晩、谷中の空家の中で、何者かを短刀で一寸だめし五分だめしにする、という世にも恐ろしい相談をしていた、というのだ。日頃の探偵好きが頭をもたげた相川青年は、とんでもない怪事件に巻き込まれることになった。次々と美女を狙う「赤いサソリ」の狙いは何か? 戦慄すべき乱歩の長編推理!
-
5.0
-
4.3ある年の春、どこからともなく金製の仮面をつけた怪人物の風評が起こり、東京市民の間で大評判になってしまった。金色燦爛たる怪人は上野公園で開かれていた大博覧会の会場から大真珠を、はたまた日光の鷲尾侯爵邸から国宝級の如来像をまんまと盗み出してしまう。その怪盗にあろうことか娘の不二子が恋情を寄せてしまい、困りはてた富豪大鳥氏は明智小五郎に出馬を要請する。貴重な美術品ばかりを狙う謎の怪盗黄金仮面、その美しくも不気味な仮面に隠された素顔を、名探偵は暴くことができるだろうか? 真に驚嘆すべき傑作に、発表時の雰囲気を伝える吉邨二郎の挿絵を再録した。
-
4.0
-
-
-
3.9
-
3.7ある日ホームズのもとへうら若き女性の依頼人が現れた。 インドから帰国した父親が、女性が17歳のときに失踪してしまった。ところがそれから後毎年のように、ひと粒の美しい真珠が送り届けられるようになった。 だれが送ってくれるのか、その正体はまったくの謎。 ところが今年は、妙な招待状が届いたというのだ。 「・・・あなたは不当に虐待されている女性ですから、正当なつぐないを受けさせてあげます。・・・」 無限の冨を持つとみられる軍人の怪死からはじめて明るみに出た“四人の署名”の秘密。 インド王族の秘宝をめぐり、ロンドンの水路を舞台に繰り広げられる争奪戦。 シャーロック・ホームズものの長編第2弾、ここに登場。
-
4.5
-
-
-
3.0
-
-
-
-
-
5.0
-
-
-
4.7会社ではすっぴんに眼鏡の地味OL・ほのか。眼鏡を外し、化粧をして出かけた休日、憧れの上司・矢崎課長に街中でバッタリ。お母様とお買い物中で完全オフ姿の矢崎課長は、普段のクールで厳しい上司姿に負けず劣らずカッコイイ…。でも課長のお母様と私が接触してしまったものだから、さあ大変!!その上、あれ?…課長、私に気付いてないの!?思わぬ誤解と思わぬウソから始まる、歳の差ドキドキ☆ピュアラブ!
-
-「シャルルだけだ。キスだけで、俺を幸せにしてしまうのは。」学生兼研究者、ハルキ・カゲヤマは某国の美貌スパイ・シャルルにメロメロ。そのシャルルからのお願いとなったらハルキは何でも言うことを聞いてしまうのだ!シャルルに依頼された特殊任務に暗躍するハルキ。今回の厳命は、パリはオペラ座で公演を予定しているロシアのバレエ団の星・サハロフのDNAを入手すること!通訳のふりをして近づくハルキだが、サハロフのガードはなかなかに厳しくて…!?このままじゃ、キスより先の、シャルルの甘いご褒美はもらえない!愛するシャルルのために尽くし上げる、ドキドキ☆ピュアLOVE!
-
-「私がその復讐、受けて立ちます!!」浮気され、婚約を破棄したばかりの麻美は、今、裏切り者の男という男が許せない!そんなタイミングで仲良しの従妹・香奈を泣かせた男は一体誰!?懲らしめようとその男に接近した麻美。でも、ソイツは、超絶イイ男だった…!!憎さ余って可愛さ100倍!?とにかく気になって…。止められない、この恋心!
-
4.5
-
4.0憧れのタレント・カズくんの追っかけのために仕事を休んだ翌日、勤務先のデパートに出社した絵里は、休み前の仕事のミスでお局の先輩方を怒らせていた。その罰ゲームとして、絵里は、婚約者もいるとウワサの春日フロアマネージャーに告白することに。撃沈当然で、好きでもない春日マネージャーに絵里が告白すると、なんと結果は…OK!?デートを重ねるうち、春日マネージャーにどんどん惹かれていく絵里。一方で、婚約者の影を感じ、戸惑いも隠せない。…嘘から始まるリアルラブ!この恋の行方は…!?
-
-タレントのカズくん命!!な知花は、お嬢様大学に通う庶民派女子大生。おっかけ費用に困っていたある日、セレブな同級生・鞠乃から、縁談の替え玉役と引き換えにカズくんの地方公演の遠征費用を支払う、と言われたから、さあ大変!なんとか鞠乃に成りすまし、大企業の御曹司・田所さんとのお見合いにのぞんだ知花。でも、なぜか田所さんに気に入られちゃったみたいで…!?カズくんのことが大好きだったはずの心が揺れる、淡い想い。でも鞠乃との約束を破るわけにはいかなくて…。破局前提!!だけどこれこそ、真実の恋!!崖っぷちシンデレラ★ストーリー!
-
-あんなに可愛い息子がいて、しかも送り迎えはいつもパパ。もしかしたらバツイチ?保育士の美和は、預かっている男の子・正輝君の“イケメンパパ”とひょんなことからプライベートで会う仲に。…もちろん正輝君も一緒の、家族ぐるみのお付き合い!?正輝君には「ママになって!」と言われるくらい仲良くなったのに、パパはなぜか美和に心を開いてくれなくて…。いきなり子持ち!?でもOK!!なハッピー☆ラブ!!
-
-女子大生兼エロ小説作家の安西いずみは、実はバージン!小説はすべて空しい妄想で書いてマス…。そんないずみがバージンを捧げたい男性とは…?出版社のコネでやっと会えた大大大ファンの作家・今出川航一先生!プレイボーイの今出川航一先生に、エッチの手ほどき、してもらっちゃいます!けど、その後は…?これって付き合ってるの!?ドキドキのファーストLOVE&H!
-
-初めてのHのお相手は、なんとヴァンパイア!?満員電車で痴漢にあった美紅を助けてくれたのは、塾の講師、佐野先生。それ以来なんだかいい雰囲気に…だけど、この先生なんかヘン!?キスしてくれるかと思ったらニンニクや十字架に邪魔されて苦しみ出したり、「君の血しか吸いたくない」とか言われたり!学校、友だち、塾…なんのために生きているのか分からない退屈な日常よりも、大好きなヴァンパイアとのラブラブな人生を選ぶ!?私の何もかもを、あなたに捧げます!運命のミラクル☆LOVE!
-
-葉月は、二十歳にして初めてできた彼氏・涼介と付き合ってはいるが、カラダの関係はなぜだかまだ許せない。そんなある日、小さい頃に「結婚しようね!」と約束するほど仲の良かったイトコの蓮くんが、その誓いを守ってイギリスから突然の帰国!葉月のことが大好きなまま、カッコイイ高校生に成長した蓮くんにあの頃のように優しくされて、葉月は蓮くんがどうしても気になってしまい…。
-
-待望の花嫁シリーズ第3弾!同級生にはナイショでラブラブ新婚生活を送る高3の花嫁・沙夜。夏休みを利用して夫婦で訪れた軽井沢の別荘で、沙夜は同じ学校の花梨と偶然出会う。孝彰が急な仕事で東京に戻っている間に意気投合した沙夜と花梨。…そして、花梨の兄・涼。涼から熱烈にアプローチされ、沙夜は困惑。そのうえ、沙夜が結婚していることが二人にバレてしまい…!?
-
-父親の会社を窮地から救うために政略結婚させられた高校生の沙夜は、大企業の御曹司で25歳の孝彰との新婚旅行から帰国したばかり。男の人と一度も付き合ったことがない沙夜は、新婚旅行中に孝彰からエッチなことを一から教え込まれ、心もカラダもとろけるほどメロメロ…!優しそうな顔して実は『オレ様』な孝彰さんのエッチな調教は、日本に帰ってきてからも続き…!?花嫁シリーズ第二弾!!
-
-高二の沙夜は、父親の借金の肩代わりにお嫁入り!お相手は、家族ぐるみのお付き合いで八歳年上の大企業御曹司、孝彰。モテモテでSな孝彰の手で、沙夜は毎日エッチの調教を受ける。最初は不安だらけだった沙夜だけど、いつの間にか体が心を裏切って…!?
-
4.0
-
-女のコのための、リアルで淫らなエッチ体験がいっぱい!ネットカフェでバイト中の美亜はバイトの先輩・渡部さんに、後片付け中のカップルシートで迫られちゃって…!?/ガテン系建設会社の慰安旅行に同行した、ツアー添乗員のひろみ。夜は夜で何人ものお相手をしなければならなくて…!?/服飾の専門学校に通う香里は、4年ぶりに偶然再会した高校の時の担任・矢澤先生と一夜を共に…。でも先生は異常なえっちが大好きで…!?本気で本音の全3編。
-
-
-
-二十三歳の新妻・瞳は、バイト先で出会った超イケメン大学生の悠也と不倫中!バイト帰りの密会で悠也とのエネルギッシュなエッチを楽しみ、家に着いたらエリートサラリーマンの旦那さま・裕一郎さんの、じっくり時間をかけたエッチを味わう毎日。でも、ある日、悠也を狙う、ライバルの年下女が現れた上、裕一郎さんに不倫を気付かれちゃった…!若さVSテクニック!必要なのはどっち?本当に大切なのは、どっち!?愛とエッチに揺れる背徳LOVE!
-
-オレ様アイドルシリーズ、第2弾!トップアイドル・コウとそのマネージャー、愛菜。実は二人はヒミツの恋人同士!結ばれてからは誰にもバレないように、でもラブラブ★な日々を送っている。仕事も順調、ドラマの撮影で忙しい日々を送る二人に忍び寄る、不穏な影。ちょっとした態度のすれ違いや、苦しくても伝えにくい嫉妬の気持ち……、付き合い始めてしばらく経った関係の弱みに、女優・薫子というライバルも登場して!?ドSでオレ様のコウに翻弄される恋愛初心者・愛菜のドキドキラブストーリー!
-
-ずっとフリーターだった22歳の愛菜。その愛菜がやっと見つけた仕事は、憧れのアイドル・コウくんのマネージャー!大ファンだったことは隠して働き始めたけど、現実のコウくんは、見た目とは裏腹になんとオレ様系だった!ある日、四つも年下のコウくんに無理矢理キスされて、それから…!? マネージャー失格!!でも、彼女としては合格!?誰にも言えない二人の関係…!S系オレ様☆ラブ!
-
4.7岸田奈々美、25歳OL、カレシなし、えっち経験も、未だナシ。高校時代の苦い経験から、男の人が少し怖くて…。そんなある日、やむにやまれぬ事情で、29歳・イケメン! 憧れの杉浦課長と一夜を共にすることになっちゃった!!課長から受けるえっちな手ほどきに、奈々美の冷たくなった心も、ついでにカラダも!熱くなってしまう。でも、課長のことだから、本当は、きれいなカノジョがいるのかも…? もうこれ以上傷つきたくない!──揺れるけど止められない、乙女心とえっちなカラダの行方は!?
-
4.5高校時代に両親を亡くして、大学進学をあきらめ、昼はOL、夜も内緒でホステスのバイトをして弟との生活を支える21歳の葉月。ある日、犬猿の仲だった昼の勤務先のイケメン御曹司“ジュニア”が夜のお店に偶然ご来店…!ヤバい、見つかっちゃった!…と思ったら、夜のバイトのことは黙っててやるから、これから夜は「残業」として俺を接待しろ、ですって!?働き詰めで男性経験全くナシ!の葉月は戸惑いを隠せない…けど、ジュニアにどんどん心惹かれてしまい…。身分違いのシンデレラ☆ラブ☆ストーリー!
-
2.8梓と譲、そして佑司の3人は、いつも一緒だった幼なじみ。でも、高校生になって再会した譲の態度は冷たくて、梓は混乱してしまう。いつも側で見守っててくれた佑司は、「譲が変わっちまっただけだ。」と優しく慰めてくれるけど…。混乱スクランブル・ラブ!
-
-OLの冴子は、社内憧れランキング一位の本多さんに、人気のない会社の倉庫室でいきなり迫られちゃった! 給湯室で、トイレで、非常階段で、デスクで…。本多さんの本当の気持ちは分からないまま、社内で繰り返される二人のヒミツの時間。それは、強引だけど気持ちよくて…。でもやっぱり、カラダだけじゃなく、本多さんの心も欲しい!本多さんの心の行方はどこにあるの? そして、この恋心の行方は? カラダから始まる恋もある! 背徳のオフィス・ラブ☆
-
-突然彼氏にふられた29歳の葉菜。ヒールが折れたついでに知らない駅で下車して、大量の缶ビールをやけ買い!そして、ひとりぼっちのやけ酒の後、気付けば全く知らない公園にいて、なんと目の前には超イイ男!そのままお持ち帰られてキモチヨイ朝を迎えちゃった…けど、名前も連絡先も知らないまま…。残されたのは、折れたヒール靴の代わりに買ってもらったサイズぴったりのシンデレラシューズ。…もう一度、あなたに会いたい!
-
-フツーのOL・香澄の恋のお相手は、企業の御曹司・篤史さん。優しくてお金持ちで、安心できる篤史さんとのお付き合いは超順調!ついにご家族と顔合わせをすることに。でも、初めて会うはずの篤史さんの弟・忠信さんもなぜか香澄のことを気に入ってしまう。篤史さんとは違い、明るく無邪気な忠信さんからのアタックに戸惑いながら、二人の間で心が揺れる香澄。しかし、忠信さんが香澄に思いを寄せるのには、ある理由があって…!?忘れらない三角関係…!センチメンタル★ラブ!
-
-静香は、街でいきなり拉致られて、警察に追われているという、素性も分からないイケメン、「ヤスマサ」とラブラブ★逃避行!?一緒にいるうちに、どんな人かも知らない彼にどんどん惹かれていって…。一体あなたはどうして逃げてるの!?/満枝と付き合い始めたばかりの転校生・幹久。優しくてカラダの相性もバッチリの幹久は申し分ない彼氏だけど、満枝はある疑問が…。母子家庭の満枝と、偶然同じ名字の幹久は血がつながっている…!?禁断の兄妹LOVE!? 夏川まどかのドキドキ☆スリリング・ラブストーリー豪華2本立て!
-
-樹里が満員電車で痴漢と間違えたのは、ちょっとカッコイイ探偵だった…!探偵・武部に協力すべく痴漢の囮捜査に乗り出した樹里は、事件に巻き込まれてしまい!?この恋、どうなっちゃうの!?事件の行方は!?ドキドキ☆サスペンス☆ラブ!
-
-「理想の初体験叶えます」!? ネットショッピングが大好きなОL一年生・千晶はお気に入りのショッピングサイトで、「理想の初体験」を落札! お相手は、その道のスペシャリスト、デートカウンセラーの祐樹。知的でオトナっぽくて、でも少年のような瞳を持つ祐樹に千晶はメロメロ! 初めてのキスからエッチまで、とろけるような一夜を過ごす。でも、その後は…? もう一回会いたい! 忘れられない、キラキラ☆トキメキの初体験!!
-
-OL6年目の綾乃は、合コンで即お持ち帰りされたエグゼクティブな克也さんと強烈な一夜を共にする。今までの少ない男性経験では味わえなかった、甘く痺れる快感…。克也さんは、「綾乃の身体には、魔性の魅力がある」と絶賛してくれたけれど、「特定の彼女は、いらない」って。…それってセフレ!?彼女になれなくても、これからも会いたい…。同時期に、高校時代に付き合っていた元彼から、ヨリを戻したいとラブコールが!久しぶりに会った元彼とも、以前より親密な身体の関係を結んでしまう。…二人の間で激しく揺れる心とカラダ!どっちを選ぶ!?
-
-絵梨奈は22歳のドン底OL!仕事もダメ、好きだった先輩と親友が結婚することになってプライベートもボロボロ…。そんな現状を変えたくて、カリスマカウンセラーのHARUYAに診察の予約を入れる。でも、眉目秀麗のHARUYAのカウンセリングを受けるうちに、身も心もHARUYAに解放するようになっちゃった…!?カウンセリングの一環でHARUYAにバージンを捧げたけど、それは私が顧客だから?身も心も一つになりたい!「自分を見つめ直したい」「自分が嫌い」な女の子必見の、エッチなセラピー☆ラブ!
-
5.0一海は、地味で目立たない高校ニ年生。でも、大学二年生のかっこいい家庭教師・征矢先生に来てもらうようになってからは、なんか変!?征矢先生を想うと、体が勝手に熱くなっちゃう…。一度触ってもらったその手が忘れられなくて、「テストの点数が良かったら、エッチなご褒美をください」って思い切ってメールしてみたけど…先生は私のことどう想ってるの?揺れる乙女の初体験!
-
-
-
-高校三年生の裕香は、ひょんなことから、伯父さんの仕事の関係で出会った超かっこいい建築家・藤野木と付き合うことに!恋愛経験ゼロの裕香は、キスもエッチも初めて!何もかもが新鮮で、毎日ドキドキ☆楽しい日々。でもライバルはたくさんいるし、自分よりもずっと大人の彼氏に追いつけない不安もいっぱいで…。年の差7歳の、オトナのお付き合い、始めちゃいました…!
-
-子どもの頃からの憧れだった、年上の駿哉と、ひょんなアクシデントで久々に再会した、高校生の紗奈。2年前、紗奈が通っている高校に教育実習生としてやってきた駿哉は、紗奈に気付きもしなかった…はずなのに!なんと、駿哉から愛の告白を受け、付き合うことになり、喜びいっぱいの紗奈。だけど実は、駿哉は紗奈を、アメリカに留学中の姉・莉奈と勘違いしていて…!?トキメキ☆年の差ラブ!
-
-若手起業家達に貸し出された小学校の廃校舎。そこでドッグホテルの経営を始めた雪枝は、開店前から何かと注意をしてくる、ぶっきらぼうで口うるさいパティシエの大海がちょっぴり苦手。でも、夜遅くまで働いている雪枝をさりげなく気遣ってくれたり、この人、ほんとは優しい…?そんな一面が見えてからは、雪枝は大海が気になってしまう。甘くとろけるスイート・ラブストーリー!
-
-零戦を始めとする数々の戦闘機を開発し、航空王国と言われた日本。その伝統は、敗戦によって途絶えた。GHQによる航空機の生産・研究・実験の禁止は7年間続き、技術の伝承は最早不可能と誰もが思っていた。 戦後、神戸の職業安定所に並ぶ失業者の中に、英字新聞を片手に順番を待つ男がいた。土井武夫、47歳。戦闘機「飛燕」など、日本で最も多くの航空機の設計に関わった技術者だった。日雇いまがいの仕事をしながらも、土井はもう一度空を飛ぶ夢を捨てきれなかった。 それから10年。通産省は、昭和32年に日本人の手による旅客機開発をぶちあげ、プロジェクトチーム「輸送機設計研究協会(輸研)」を結成した。集まったのは、土井を始めとする50歳を過ぎた「戦闘機」組と、飛行機に乗ったこともない20代の若き技術者だった。両者は、はったりまじりの完成模型(モックアップ)を作り上げ、頭から信用しなかった政府から予算を獲得していった。 完成模型(モックアップ)の完成後、本格的な設計に入ったYS-11。「戦闘機組」と若者の間に立って、実質的に設計を主導した男がいた。東條英機の次男で、新三菱重工の技術部次長だった東條輝雄だった。 欧米とのギャップを熟知していた東條は、「輸研」の設計の誤りを正し、YS-11の試作機を完成させる。昭和37年、戦争から17年の空白の後、日本の翼が初めて空を飛んだ。しかし、試作機は横安定性などの問題を抱えていた。それを克服したのは、あえて東條の部下になり設計に協力し続けた土井武夫と、東條のもとで鍛えられていった若手技術者だった。 昭和40年、ついにYS-11は就航。誰もが不可能と思っていた航空技術の伝承は果たされた。しかし、その伝統はそれ以降、途絶えたままになっている…。
-
-1990年8月20日の夕方、旧ソ連のサハリンで、3歳の男の子が大やけどを負った。誤って熱湯が入ったバケツを倒したためだった。コンスタンチンくんの親は、医療技術が進んだ日本で手術が受けられないかと知り合いに相談。北海道庁に連絡を取った。その一本の電話がきっかけで、前例のない超法規的措置が、外務省、法務省、海上保安庁の間で検討されていく。「ビザはどうするのか」「飛行経験のないソ連領空を安全に飛べるのか」「手術に失敗したら日本の恥にならないか」…しかし、関係者は様々な思惑を超えて、見知らぬ幼児の命を救うことを最優先に掲げる。最初の電話からわずか17時間後、海上保安庁の輸送機がサハリンへ飛び、コンスタンチンくんは札幌医科大で手術を受けた。両親は涙ながらに日本人への感謝を述べ、ゴルバチョフ大統領も謝意を表明した。 小さな命を救おうと、東西冷戦末期、日本とソ連との間で交わされた、「善意」のバトンタッチを描く。
-
4.5のべ1千万人が働き、巨大プロジェクトの代名詞といわれた「黒四ダム」。その難工事の最大の焦点は、断崖絶壁がそそり立つ秘境・黒部に、60万トンにおよぶ資材をいかに運び上げるかだった。 資材輸送の大動脈としては、長野県から山をくり抜き黒部に達する「大町トンネル(現・関電トンネル)」が計画された。しかし、最低1年かかるトンネルの完成を待っていては、7年の工期に間に合わない恐れがあった。ダムの本体工事を受注した間組は、壮大な輸送作戦を計画する。400人に及ぶ強力で人力輸送を始める一方、標高2700メートルの立山の尾根をブルドーザーで越える前代未聞の挑戦に乗り出した。更に、トンネルをダムの建設地点から迎え堀りをするために、零下20度の黒部に5ヶ月間留まる越冬隊を組織した。 指揮に当たったのは、「大まむし」の異名をとった筋金入りのダム屋・中村精(くわし)。若者たちは、中村の号令の元に、全身全霊を込めて秘境・黒部に立ち向かっていった。 電力が経済復興の鍵だった昭和30年代、黒四ダムの建設に挑んだ男たちのドラマを追う。
-
-去年春の選抜、甲子園は沖縄尚学の初優勝に沸いた。今や全国屈指の野球王国となった沖縄。その礎を築いたのは、昭和30年代初め、設備も用具も乏しい中で野球に情熱を注いだ若い教師たちだった。 本土が戦後の混乱から立ち直ろうとしていた当時、アメリカ統治下の沖縄は本土から隔絶された「忘れられた島」になろうとしていた。高校野球のレベルにも雲泥の差があった。海の彼方の甲子園は手の届かない夢に過ぎなかった。そんななか、野球を通 じて沖縄の若者たちに勇気を与えようという当時の日本高野連副会長佐伯達夫の呼びかけで、沖縄高野連が結成される。目標は甲子園出場、そして一勝だった。 その中心となって働いたのはまだ新米教師だった首里高監督、福原朝悦。彼は沖縄代表が初めて甲子園に出場できるようになった昭和33年の第40回記念大会、首里を率いて沖縄県のチームとして初めて甲子園の土を踏む。そして5年後、転勤した福原の後を引き継いで首里高監督となったOB徳田安太郎が、那覇高福原と因縁の対決の末、甲子園に出場し沖縄初の全国大会一勝をあげる。沖縄には一大高校野球ブームが盛り上がり、野球王国への道が拓かれていく。戦争の傷跡を胸に高校野球に情熱を注いだ男たちの軌跡を追う。
-
-1972年9月、日中国交正常化を記念して、中国政府から2頭のパンダ、カンカンとランランが日本に贈られることが決まった。驚いたのは受け入れの決まった上野動物園。当時パンダは「幻の動物」と言われ、日本国内の動物園関係者で飼育方法を知るものはいなかったのである。 急遽、当時の飼育課長・中川志郎をリーダーに「パンダ飼育プロジェクトチーム」が結成された。全員が日本に到着したパンダを見た瞬間、「こんなに大きいのか!」と驚き、未知の珍獣との悪戦苦闘が始まった。 パンダはきわめてデリケートな動物で、ロンドン動物園では過剰人気のストレスからパンダが倒れる事件も起きていた。カンカンとランランが飼育係を受け入れてくれるかどうか、勝負はそこにかかっていた。 飼育係の本間勝男は、信頼関係を築こうとパンダに声を掛け続けた。また獣医の田邉興記はパンダの行動を観察し続けた。試行錯誤が続くなか、来日10日目、オスのカンカンが風邪を引いてしまう。悪化させれば生命の危険があった。そうなれば外交問題になりかねない。しかし、野生の動物に薬を飲ませる事は副作用が心配された。プロジェクトチームは議論の末、ある賭けに出た。 「国賓の動物を死なせるわけにはいかない」という重圧のもとで、パンダプロジェクトチームに参加した飼育のプロたちの懸命な姿を描いていく。
-
3.0昭和51年に誕生した宅急便。「電話一本で翌日配達」を売り物にドア・トゥ・ドアで荷物を届ける画期的なシステムである。戦後最大のサービス革命と言われ、日本人の暮らしを一変させた。 宅急便を始めたのは、深刻な経営危機に直面していたヤマト運輸。二代目社長・小倉昌男(50)が社運を賭けて決断した。成功の鍵は全国津々浦々に拠点を作るネットワークだった。 コストがかかる個人相手の輸送はリスクが高く不可能というのが業界の常識だった。しかし、長年の取引先から撤退して宅急便に賭ける小倉の気迫にドライバー達は奮い立つ。 最も営業が難しいと見られた北海道を任されたのは、トラック運転手・加藤房男(27)。広大な北海道で、どうしたら不特定多数の家庭から効率よく荷物を集められるのか。行き詰まる加藤を支えたのは、自分の町にも来て欲しいという住民達の声だった。「待っている人達がいる限り絶対に諦めない」。加藤は全道に営業所の「のぼり」を立てることを夢見て奔走する。 更に、国が立ちはだかった。運輸省は、それまでの常識を次々と覆すヤマト運輸に対し、免許を認めなかった。 ヤマトは運輸省を相手にどう闘いぬくのか? 戦後から続いた規制行政にいかに風穴を開けるのか? 北海道全域にのぼりを立てるという加藤の夢は叶うのか・・・? 物流を劇的に変える新サービス・宅急便を全国に普及させた男達の15年のドラマを描く。
-
2.5日本人の自動車に対する意識を根底から覆した革命的な車がある。スバル360。 昭和30年代、一軒家と同じほど高価だった「自動車」をサラリーマンでも買えるほど安価にし、「マイカー」という言葉を誕生させた画期的な車である。わずか360ccながら4人乗り。高級外車にも負けない驚異的な走りとサスペンションを誇り、その風貌から「てんとう虫」と呼ばれた。 スバル360を生み出したのは、戦後、細々とバスを作っていた富士重工業の技術者たち。戦時中は、戦闘機を手掛けるほどの腕を持ちながら、戦後、くすぶっていた男達である。 安くても高性能の車を作るために要求されたのは、極限の軽量 化と、軽くて柔らかいサスペンションの開発である。次々と立ちはだかる壁を前に、技術者たちを奮い立たせたのは、家族への想いだった。 自動車を金持ちの道具から、自分達の家族でも乗れる「庶民の足」にしたい。技術者たちの執念が、不可能といわれた4人乗り軽自動車を世に送り出す。 革新的な車作りに打ち込んだ男達と家族の物語を描いていく。
-
5.0日本が誇る純国産ロケット、H-II。 それは、日本の先端技術の粋を尽くした、技術者たちの意地の結晶だった。 昭和30年代の開発黎明期から、平成6年のH-IIロケット打ち上げ成功まで、40年にわたる男たちの熱き戦いを、2週に渡って、放送する。 「ロケット開発の父」と言われる東大教授糸川英夫が、日本初のロケット発射実験を 行ったは、昭和30年。使われたロケット「ペンシルロケット」は、大きさ23センチの小さなものだったが、その影響は計り知れなかった。この実験を知り、多くの若者がロケット開発を志していく。 しかし、その後のロケット開発は苦難の連続だった。計画は難航し、ついにアメリ カの技術を導入することを余儀なくされる。技術の一部は、日本の技術者は全く見ることのできない「ブラックボックス」になっていた。 国産ロケット計画実現に向けての技術者たちの執念の戦いを描く。
-
3.0広島カープ。県や市が出資する日本で唯一の“市民球団”として、昭和25年に誕生した。原爆で深い傷を受けた広島にとっては、復興への大きな希望の星だった。 初代監督を引き受けたのは、石本秀一(52)。広島商業を3度の全国制覇に導き、その後タイガースの監督も務めた、野球の鬼だった。両親と兄弟を原爆で失った石本は、故郷復興へに役立ちたいと、広島に駆けつけた。 しかし大企業の後ろ盾がない球団は深刻な資金不足だった。有名選手を集められなかった。石本は、高卒の新人や、喫茶店のマスターをしていた元プロ野球選手までかき集めた。合宿所の窓は閉まらず、雨が吹き込んだ。遠征の時は3等列車の床で寝た。シーズンが終了してみれば圧倒的な最下位 だった。 そして、結成翌年の3月、資金難から、カープの解散が発表された。石本と選手たちは唖然とした。 その時、立ち上がったのが広島の市民たちだった。路面電車の運転手、坂田政利(23)は私設応援団を結成。球場の前で一人一人に募金を呼びかけた。 「復興への希望の灯を消すな!」。それを合い言葉に、全市民を巻き込んだ募金作戦が展開されていく。それは想像を超えた壮絶なものとなっていった・・・。 “市民球団”広島カープが、存続の危機を乗り越えていく感動のドラマを描く。
-
5.0地上36階、高さ147メートル。昭和43年に完成した「霞が関ビル」は、日本初の超高層ビルである。 それまでは、関東大震災後に作られた建築基準法により、ビルの高さは31メートルに制限されていた。地震と台風の国・日本では、高いビルの建設は不可能とされていた。 建設のリーダーは、鹿島建設の二階盛(50)。自ら関東大震災を経験し、多くの友人を亡くした二階は、日本初の難工事に果 敢に挑んだ。二階は、「初めての試みには、新たな発想が必要」と、35歳以下の技術者しか加えなかった。後に“二階学校”と呼ばれる150名のプロジェクトの誕生だった。 地震に強い柔構造ビルのヒントは、関東大震災でもビクともしなかった寛永寺の五重塔にあった。一本の柱で支えられている五重塔は揺れに強い。147メートルに達する柱をいかにまっすぐに立てるか。これが霞が関ビル建設の鍵だった。 しかし、肝心の鉄骨は、建設中に、すぐに微妙に曲がってしまった。計り直して修正しても、翌日にはまた曲がった。 一体なぜなのか?その原因が全く分からず、担当の角田勝馬(19)は、焦りを募らす。早く解決しなければ、台風シーズンを迎え、工期に間に合わなない。二階と若手技術者は、この危機をどう乗り越え、完成に導いていったのか・・・。 二階学校での技術者の奮闘を軸に、日本初の摩天楼が完成するまでの1000日の熱いドラマを描く。
-
-日本と中国、かつて戦火を交えた両国が、国境を超えて協力しあった壮大なプロジェクトがある。戦争の悲劇の象徴と言われた『中国残留孤児』の身元捜しのプロジェクトである。史上例のない、日中協力の一大プロジェクトのドラマ。 昭和48年3月。壮大なプロジェクトの発端となる会が生まれた。『日中友好手をつなぐ会』。それは、一人の男の執念が生み出したものだった。長野県阿智村で寺を営む住職、山本慈昭、73歳。昭和20年5月、最後の満蒙開拓団の教員として、満州に赴いた男である。敗戦の混乱の中、山本はシベリアに抑留、妻と二人の娘は、極寒の満州で亡くなった。330人の開拓団のうち、生きて日本に帰ったのは、わずか42人だった。昭和44年夏、山本は驚くべき事実を知る。中国で死んだと聞かされていた娘の啓江は、中国人に預けてきた、生きているかもしれないというのである。山本は、一人、中国に残された娘を捜し始めた。 孤軍奮闘する山本の周りには、同じ思いの32人が集まった。『日中友好手をつなぐ会』の誕生だった。しかし、時の中国は文化大革命の真っ只中。孤児たちと自由に連絡を取り合うことも出来なかった。しかし、会のメンバーたちは、執念で孤児捜しへの闘いを続けていく。そして、その執念は、最後、感動の奇跡を呼び込むことになった。
-
-現在、世界一低い新生児死亡率を誇る日本。世界で最も安全に出産できる国である。 しかし僅か40年ほど前まで、出産は、赤ん坊にとって人生最大の危機だった。 産婦人科医は母胎に関する知識しかなかった。小児科医は生後一ヶ月以降の赤ん坊しか診られなかった。生まれた直後の新生児専門の医者はいなかった。そのため、30人に1人が出産時に死亡した。生まれ出ても、難産の影響で、脳性麻痺などの身体障害になる者も多かった。 「子供の危機を救いたい」。立ち上がったのが、京都府立医科大学教授の小児科医・三宅廉だった。 三宅はまず、出産に立ち会わせてほしいと訴えたが、産婦人科の領域と断られた。縦割り医療の限界を感じた三宅は、47歳で大学を辞職。昭和31年、ひとりの若い産婦人科医、椿四方介を引き連れて、神戸市内に小さな診療所、パルモア病院を設立した。 しかし日本初の新生児医療は困難の連続だった。どれくらいの量の薬を与えて良いのか。どんな注射をすればいいのか。刺激の少ない人工呼吸の方法は・・・。分からないことだらけだった。更に、苦悩するパルモア病院を経営危機が襲う。名もない小さな病院で出産する患者は少なかった。3週間全く出産がないこともあった。 三宅たちは、次々と襲いかかる困難な壁を、どのように乗り越えていくのか・・・。 これは、小さな命を守ろうと奮闘し、日本の医療界に革命を起こした医師たちの感動のドラマである。