フレーベル館の検索結果
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アニマルアルファベットサーカス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クマの団長率いるサーカス団「アニマルアルファベットサーカス」が、町にやってきました。A~Zまでのアルファベットをもつ動物たちが、にぎやかにサーカスを繰り広げます。AはAnt(アリ)、BはBear(クマ)、CはCamel(ラクダ)…。X、Y、Zまで、出てくる出てくる、サーカス団のゆかいな動物たち!コラージュの風合いを生かしたにぎやかな絵本で、楽しくローマ字に親しめます。 -
転覆家族が行く!! 死ぬとき後悔しないための家族&仕事術
超過酷な電通のクリエーティブ・ディレクターであると同時に環境漫画家として活動し、さらにサラリーマン転覆隊隊長としてアラスカからアマゾンまでの海山川を飛び回ってきた著者が、いかにして幸せな家族づくりをしてきたのか? 痛快な子育てコンセプトや強力な妻と仕事の瀬の乗り越え方……、奇想天外な家族旅行の体験談とともに、家族と時間をとることの大切さ、家族と遊ぶことのすばらしさを伝え、同時に自分の時間をつくるユニークな秘策も語ります。 サラリーマンが幸せな定年後を迎えるための知恵とヒント満載。仕事と家庭のバランスに悩むすべてのサラリーマンたちに、一石を投じる豪快であったかいメッセージ。 -
かなたのif
友だちのいない香奈多と、友だちをなくした瑚子。中1の夏、ふたりは、秘密の場所で出会った。 瑚子がつむぐ夢渡りの黒いネコ、ドコカのお話。眠りの中で、いろいろな世界をおとずれるドコカは夢渡りのネコ。願いがかなう「虹のしずく」を探して、ひとりぼっちの誰かの前に現れる——香奈多はその物語を聞くなかで瑚子を知り、大切な友だちだと思うようになる。瑚子もまた香奈多と物語を分かち合う喜びを感じた。ある日、香奈多は信じがたい事実を同級生から突きつけられる。悩んだ末に、瑚子に会って自分の気持ちを伝えようとするが……。 物語をなぞるように重ねた「もしも」のはてで、ふたりが見つけた宝物とは――。 -
のぞいてごらん おとぎのせかい
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築家の視点と精緻なタッチで、リアリティのあるおとぎばなしの世界が再現できる絵本作家による作品。『シンデレラ』や『ジャックとまめのき』等、有名な七つのおとぎばなしを、建築物を中心に精緻に再現展開。ストーリーも掲載しているので、知らないお子さまでも楽しめますし、探し絵もできるので、字がわからない小さなお子さまでも楽しむことができます! -
きらきらティアラ ゆめいっぱいプリンセス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本児童文学者協会の編集委員が推薦する5人の作家がプリンセスを描く、とっておきの低学年向け〈短編アンソロジーシリーズ〉開幕! おしゃれでかわいいプリンセスきららと猫のティアランが5人のプリンセスの5つの物語へと誘います。ゆめいっぱい、バラエティに富んだ短編に心がわくわく踊ります。全88ページのうち、48ページがカラーで絵もたっぷり。 1.プリンセスミュウとおおきなおしろ 作/二宮由紀子 2.リボンのおひめさまとおはりこちゃん 作/大久保雨咲 3.あさつゆのプリンセス 作/押川理佐 4.ステキなしょうたいじょう 作/吉田純子 5.楽しい「ぶんどうかい」 作/工藤純子 -
ちいさなもり
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「かいけつゾロリ」シリーズ(ポプラ社)などの生みの親、児童書作家・イラストレーターの原ゆたかが、 1975年に初めて手がけた絵本が約半世紀の時を経て、電子書籍で復刊! ぼくの住む町は昔、森だったんだって。 じゃあ、ぼくの家の庭はどんなだっただろう? きっと大きな木が生えていて、その木には実もなって、周りにたくさんの草が生い茂っていて…。 子どもの豊かな想像力を、色鉛筆の繊細なタッチで描いた作品。 巻末には付録として、『ちいさなもり』を巡る、8ページの特別インタビュー付き。 電子書籍として復刊することや、デビュー作として『ちいさなもり』へ抱く特別な思い。 イラストレーターになったきっかけ、『ちいさなもり』が生まれた発想の元と刊行されるまでの苦労。 「それいけ!アンパンマン」の作者である、やなせたかし先生との秘話など、初めて語られる、原ゆたかの"原点"に迫る内容です。 インタビュー記事見出し ・初めは電子化に抵抗感も ・「演出」することが好きだった ・人生で初めて手がけた書籍 ・原ゆたかとやなせたかし ・原点となった『ちいさなもり』