コロンビア作品一覧

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  • DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 07年12月号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なります。ご注意ください。また、著作権等の問題で掲載されないページや写真、また、プレゼント企画やWEBサービスなどご利用になれないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください。 │Feature Articles│グレート・カンパニー 長期志向の経営 〈ヨーロッパ企業の興亡に学ぶ〉 グレート・カンパニーの条件  ●インスブルック大学 経営大学院 准教授 クリスチャン・スタドラー 〈事業ポートフォリオの死角〉 「キャズム」を超える成長戦略  ●TCGアドバイザーズ 社長 ジェフリー・A・ムーア 〈新規事業のオプション価値を見逃さない〉 バリュー・キャプターの戦略  ●コロンビア・ビジネススクール 准教授 リタ・ギュンター・マグレイス/ヘルシンキ工科大学 教授 トーマス・ケイル 〈アイデアの開発、変換、普及を管理する〉 イノベーション・バリューチェーン  ●INSEAD 教授 モルテン・T・ハンセン/ロンドン・ビジネススクール 教授 ジュリアン・バーキンショー 〈オープン・ソーシングの戦略ガイド〉 イノベーションを賢く購入する法  ●レンセラー工科大学 ラリー・スクール・オブ・マネジメント・アンド・テクノロジー 准教授 サティッシュ・ナンビサン/ノースウェスタン大学 ケロッグ・スクール・オブ・マネジメント 教授 モハンビール・S・ソーニー 〈売上データに頼った販売戦略の罠〉 ブランディング近視眼  ●ペンシルバニア大学 ウォートン・スクール 教授 レオナルド・M・ローディッシュ/デューク大学 フュークア・スクール・オブ・ビジネス 教授 カール・F・メラ 〈「人材工場」P&GとHSBCに学ぶ〉 リーダー人材を大量生産する方法  ●ロンドン・ビジネススクール 客員教授 ダグラス・A・レディ/クレアモント大学 マッケナ・カレッジ 教授 ジェイ・A・コンガー │OPINION│ │HBR Articles│ 〈プロミス・ベース・マネジメントの実践〉 組織は約束の集合体である  ●ロンドン・ビジネススクール 准教授 ドナルド・N・サル/ビジョン・コンサルティング グループ・ディレクター チャールズ・スピノザ 〈四つの基準と三つのアプローチで成功率を高める〉 グローバルB2Bマネジメント  ●ロンドン・ビジネススクール 教授 ジョージ・S・イップ/アクスブリッジ・カレッジ マーケティング・コミュニケーション学部長 オードリー・J・M・ビンク │Serial Article│ 〈立石一真ものがたり「できません」と云うな〉 【第六回】生い立ちと社憲  ●ダイヤモンド社 論説委員 湯谷昇羊 │BRAIN FOOD│ │CHIEF OFFICER│
  • DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 06年12月号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なります。ご注意ください。また、著作権等の問題で掲載されないページや写真、また、プレゼント企画やWEBサービスなどご利用になれないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください。 │Feature Articles│組織の「現代病」 見えざる経営課題 〈四分の一以上の組織が冒されている〉 受動攻撃性:変化を拒む組織の病  ●ブーズ・アレン・ハミルトン シニア・バイス・プレジデント ゲイリー・L・ニールソン/スペシャル・オリンピックス 会長兼CEO ブルース・A・パスタナック/ブーズ・アレン・ハミルトン プリンシパル カレン・E・バン・ナイズ 〈体調不良がもたらす生産性の低下と損失〉 プレゼンティーイズムの罠  ●HBR シニア・エディター ポール・ヘンプ 〈睡眠時間を削るとパフォーマンスは低下する〉 睡眠不足は企業リスクである  ●ハーバード・メディカルスクール 教授 チャールズ・A・ツァイスラー 〈ストレスの効用を最大限に生かす〉 ブレークアウト原則の科学  ●ハーバード・メディカルスクール 准教授 ハーバート・ベンソン 〈高齢社会に不可避の課題〉 なぜ中年社員を再活性化できないのか  ●コンコース・グループ エグゼクティブ・バイス・プレジデント兼研究担当ディレクター ロバート・モリソン/コンコース・グループ 執行役員 兼 コンコース・インスティテュート 校長 タマラ・エリクソン/エージ・ウェーブ 創立者兼社長兼CEO ケン・ディヒトバルト 〈不利益を被る社員を納得させる〉 フェア・プロセス負の感情を緩和する方法  ●コロンビア・ビジネススクール 教授 ジョエル・ブロックナー 【名著論文再掲】〈「ナットアイランド症候群」の悲劇〉 模範的チームはなぜ失敗したか  ●元ハーバード・メディカルスクール 副学長 ポール・F・レビー 【名著論文再掲】〈企業が社員の精神疾患に責任を負う時代〉 メンタル・ヘルスが組織の生産性をレバレッジする  ●ハーバード大学 プロボスト スティーブン・E・ハイマン │OPINION│ │HBR Articles│ 〈消費者の隠された顔は仮想世界で表出する〉 アバター・マーケティング  ●HBR シニア・エディター ポール・ヘンプ 〈間接費を減らし、従業員の生産性を高めるオフィス〉 グリーン・ビルディングという選択  ●環境・不動産コンサルタント チャールズ・ロックウッド 〈期間、遂行能力、意欲、負荷がカギ〉 DICE:変革プロジェクトの管理法  ●ボストンコンサルティンググループ シニア・ヴァイス・プレジデント ハロルド・L・サーキン/ボストンコンサルティンググループ シニア・ヴァイス・プレジデント ペリー・キーナン/ボストンコンサルティンググループ シニア・ヴァイス・プレジデント アラン・ジャクソン │BRAIN FOOD│ │BOOKS in REVIEW│ │CHIEF OFFICER│
  • 地球の歩き方 D02 上海 杭州 蘇州 2019-2020
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。定番のフォトジェニックスポットに人気の新物件コロンビアサークルを加え、より映える撮影のコツを紹介!さらには便利な地下鉄に乗って気軽に行ける水郷古鎮をはじめ、美食に雑技にお買い物、人気の見どころや最新注目スポットも総まくり。上海、蘇州、杭州に加え、足を延ばして南京、無錫を訪れるときにも必携の一冊です! ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
  • チョコレートパイは、なぜ1個目がいちばんおいしいのか?
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    大人も子どもも「経済的思考」が学べる本! コロンビア大、ソウル大、東大などへ優秀な卒業生を輩出し続ける 韓国中学校の「実験経済部」を再現! ゲームを通して世の中の経済の仕組みがだれでもわかる! 「実験経済部」は、2009年に作られた韓国・ソウルのヤンジョン中学校の経済勉強サークルで、数多くの優秀な生徒を輩出している名門部活動。この部を運営しているのがナ先生ことキム・ナヨンさん。現職教師であり経済の教育の専門家。創意工夫を施した授業方法とその成果が認められ、2019年数々の経済・金融教育関連賞を受賞。本書はナ先生が13年以上「実験経済部」の生徒たちと一緒に行った授業内容を、たくさんのイラストと表やグラフを使って物語形式で再構成したもの。17種類の興味深いゲームを通じて、経済概念はもちろん数学的思考や論理力、勉強の習慣まで身につけることができます!
  • 通訳というおしごと
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    【本書の特長】 1)人と人との「結び目をつくる」通訳という仕事の本質から通訳者になるルート、仕事を得る方法、仕事に必要なスキルと心構えまでを俯瞰的に伝えます。通訳がどういう仕事をするのかを知りたい人、通訳者としての第一歩を踏み出した人必読の一冊です。 2)著者自身の通訳者としての経験に加え、6人の通訳者へのインタビューを通じて、豊富な具体例を提示しています。現場の様子が生き生きと伝わります。 3)これからの通訳者が持つべき資質や、将来の見通しにまで言及。激変の時代を迎え、通訳者としてどう荒波を乗り越え、生き抜いていくかについてのヒントを得られます。 【対象レベル】 ※英語のレベルは問いません。 ・通訳という仕事について関心がある人 ・通訳者になりたい人、通訳者養成講座に通っている人 ・通訳者として活動を始めたものの、壁にぶつかっている人 【著者プロフィール】 関根マイク: 会議通訳者・翻訳者。関根アンドアソシエーツ代表、日本会議通訳者協会(JACI)理事、日本翻訳者協会(JAT)元副理事長、全米司法通訳人・翻訳人協会(NAJIT)会員。ブリティッシュコロンビア大学文学部卒業。大学卒業後に帰国し、沖縄サミットを契機にフリーランス通訳者・翻訳者としてのキャリアを始める。得意分野は政治経済、法律、ビジネスとスポーツ全般。月刊『ENGLISH JOURNAL』(アルク)で「通訳の現場から~ブースの中の懲りない面々~」を連載中。著書に『同時通訳者のここだけの話-プロ通訳者のノート術公開-』(アルク)がある。
  • TV station別冊 18年6月28日号(ロシアW杯完全予想)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小誌「ロシアW杯 完全予想」は、来る6月、ロシアで開催されるサッカー・ワールドカップの観戦ガイド。 2002年の日韓共催大会以来、2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会…と、W杯開催ごとの発刊を恒例とし、毎回、好評裡に売れ続けている人気シリーズです。 小誌の特長は、徹底的に「勝敗予想」にこだわった点にあります。 日本代表チームの解説に始まり、日本が入ったグループHの対戦相手(コロンビア、セネガル、ポーランド)の戦力分析から、参加全チームの直近の状況、そして、決勝トーナメントの行方まで、より面白くW杯をテレビで観たいサッカー・ファンに向け、詳細な解説を展開し、全試合の勝敗を予想しています。 本大会で行われる試合は全部で64戦ですが、どこの国が勝ち上がった場合はどこの国と対戦し、その結果はこうなる!…といったように、事前に想定される192試合、すべてのケースの勝ち負けを予想するという究極の観戦ガイドなので、前回大会から日本でも売られているサッカーくじtoto攻略の参考書としても格好です。 また、今大会も、生放送&録画ですべての試合がテレビ観戦可能。 それに合わせて、巻末には詳細な番組表も付いているので、たいへん便利です。 このガイドを読んでからテレビ放送を観れば、あなたもすっかりサッカー通! 小誌を片手に、かの地ロシアで行われる熱戦・激戦の好試合をご堪能ください。 ◇主な内容 ・出場全32チームの戦力分析&キープレイヤー紹介 ・各グループ間の試合結果の完全予想&勝ち上がりチーム予想 ・日本のグループリーグ突破の可能性 ・決勝トーナメントで想定される試合 ・小柳ルミ子さんインタビュー…等々
  • THE DIGITAL TRANSFORMATION ROADMAP (デジタル・トランスフォーメーション・ロードマップ)―絶え間なく変化する世界で成功するための新しいアプローチ
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    12カ国で翻訳されたDXの世界的バイブルの続編、ついに邦訳! 従来型企業を デジタルイノベーティブな組織に 変える実践的方法が この1冊でわかる。 20年にわたり世界著名企業の経営者にアドバイスしてきた デビッド・ロジャース(コロンビア・ビジネススクール教授)が導き出した 組織変革の処方箋を豊富な図と共に解説。 訳者のNTTデータ・コンサルティング・イニシアティブによる 日本のケース解説付き。
  • 東京ディズニーリゾート レストランガイドブック 2023-2024
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭企画は、東京ディズニーリゾート40周年を記念した特別メニューの魅力をシェフに聞いた「40周年メニューに込めたメッセージ」。祝祭感あふれるコースメニューには、かつて人気を集めたメニューや調理法が採用されていたり、40周年のキーアイテムであるガーランドを意識した華やかな盛り付けになっていたり、アニバーサリーにふさわしいお料理が大集合。また、子供用のコースメニューを用意して大人と同じ料理を一緒に体験できるレストランもあります。家族そろって食事の時間を満喫できるなんて、サイコー。  もちろんコースだけでなく、よりカジュアルなセットメニューや単品にも魅力的なお料理がたくさんあります。特にアトラクションをイメージして仕上げられた一品は、かなりクール。ぜひ、自分の目で確認して、どんな食材が使われ、どのような味わいなのか確かめて欲しいな。  また、誰もが注目する大人気レストラン4店のシェフの名物料理。その美味しさの秘密にインタビューで迫る「シェフのスペシャリテ」も必見。登場するのは、リストランテ・ディ・カナレットの「ピッツァ・ビアンカネーヴェ」、S.S.コロンビア・ダイニングルーム「スペシャルディナーセット」、センターストリート・コーヒーハウス「コンビプレート」、そして、れすとらん北齊の「鮪と海鮮のちらし丼」。読んでいるうちにどれも食べたくなってくる読み応えです。  他にも「人気レストラン探訪 お店の俯瞰図大公開」、再開したショーレストランと新しいショーをご紹介する「ショーほど素敵なレストラン」、「甘くて・カワイイ原寸大 パン&スイーツ図鑑」「ランドとシー 王道メニュー食べくらべ」など、読めばパークでの食事がさらに楽しくなる記事が山盛りです。  もちろん基本情報としてプライオリティ・シーティングを利用した席の予約方法、パーク内でレストランを探しやすいと評判のレストランマップ、レストラン名や食べたい料理でお店を探せる「レストランINDEX」も完備。大好評の人気メニューシールが進化した、特別企画「おいしいシールmini」も、ぜひお楽しみください。  東京ディズニーリゾートのすべてのレストラン情報をもれなくお届けするこの一冊は、パークで思いっきり遊ぶ計画を立てるのに最適。どこでなにを食べるかを決めていけば、パークでの時間がもっと充実すること間違いなしです! ※電子版では、特別企画「おいしいシールmini」は画像として収録しています。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • トレイルズ 「道」と歩くことの哲学
    4.1
    「実に刺激的な本である。道とは何かという旅を通じて人間とは何か、人類とは何か、そういう場所まで我々を運んでゆく」――夢枕 獏(作家)自分の足元に伸びる道は、どこへ続くのか。歩き、考え、書く──人間という存在への根源的問い。【内容】歩くことを通じて、人間の存在と行動の起源に迫る。米国東部のアパラチア山脈に沿って続くアパラチアン・トレイル。全区間スルーハイクを行った著者は、足元に伸びる道に疑問を抱く。「トレイル=道」はどのようにできたのか?発展する道とすたれてしまう道の違いとは?根源的な疑問への答えを求めて、世界各地をめぐり、はるか昔の化石や動物の行動に関する最新の研究成果を求め、ネイティヴアメリカンの生活と思想、さらに東洋哲学の「道」に至るまでを訪ねる遠い旅に出た。【著者】ミドルベリー大学環境ジャーナリズム・フェローシップ受給者で、いくつかのノンフィクション作品に対し受賞歴がある。『Harper’s Magazine』『n+1』『New York Magazine』『GQ』などの雑誌に寄稿している。カナダ、ブリティッシュ・コロンビア州ハーフムーンベイ在住。【訳者】京都大学文学部卒業。書店員などを経て翻訳家に。訳書に『アーセン・ヴェンゲル アーセナルの真実』『もうモノは売らない──「恋をさせる」マーケティングが人を動かす』(いずれも東洋館出版社)など。※本書は、2019年9月2日~2022年9月15日までCLAPより配信していた『トレイルズ 「道」と歩くことの哲学』と同一の内容です。重複購入にご注意ください。

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  • どう生きるか つらかったときの話をしよう 自分らしく生きていくために必要な22のこと
    3.9
    後悔なく生きるのは 宇宙に行くより難しい――。 「コロンビア号事件」「仲間の死」「自己否定」 「他人と比べてしまう苦しみ」 宇宙飛行士、野口聡一が苦しみから 再出発し、たどり着いた 「自分らしく生きること」の本質とは。 ―――――――――――――――――――― 宇宙から帰還後、僕は約10年にわたり つらく苦しい日々を送っていました。 人と比べて自分を責める。 落ち込み、やる気が出ず、昼夜逆転。 自分の生きる方向を見失い、人生は宙ぶらりんに。 宇宙での輝かしい体験からの落差もありました。 その長くつらい時間の中で、僕はあることに気がつきました。 人が幸せに生きていくためには ●自分の価値を他者に決めさせないこと ●自分1人でアイデンティティを築けること が大切ではないかということです。 この本を通じて、 「どうすれば、誰もが自分らしく生きていけるのか」 その答えを皆さんと一緒に探したいと思います。(書籍より) ―――――――――――――――――――――――― CONTENTS 【はじめに】 「宇宙に行って人生観は変わりましたか? 」 宇宙で経験したことの意味を理解できなかったころ 2回目のフライトの後に訪れた、苦しい10年間 宇宙よりも遠い、自分の心の中への旅を通してわかったこと 後悔のない人生を送るために必要なこと 死はコントロールできなくても、人生は自ら思うように動かせる 【第1章】 「自分はいらない人間なんだ」と苦しんだ10年間の話 地球と一対一で向き合ったときに見えたもの フライト後に芽生えた自己否定と自己喪失 「自分の価値」を周囲や会社に決めさせてはいけない ほか 【第2章】 後悔なく生きるために大事にすべきこと ステップ 1 「自分の価値と存在意義」を自分で決める ステップ 2 自分の棚卸しをし、最後に残るものを見極める ステップ 3 これまでの選択、人生に意味づけをする 人は、生死の瀬戸際に立つと生への欲望が生まれる ほか 【第3章】 「幸せの答え」は自分の心の中にある 生きづらさに向き合うことで見つかる「自分らしさ」 心の底から果たしたいミッションはなにか 自己実現を目指せば、上下も勝ち負けもなくなる 自分の心の中にある「答え」にたどり着くために ほか 【第4章】 夢を見ることこそ最高の処方箋
  • 謎多き建造物と隠された真実 世界遺産ミステリー
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 誰が、何のために、どのように?  オーパーツの貴重なリスト、「世界遺産」。 人智を超えた素晴らしき遺跡をめぐる ミステリーの旅にでてみよう。 1枚岩の上に宮殿が築かれているのはなぜ?ーーー「シギリヤ要塞(スリランカ)」 接着剤を使わずにどうやってレンガの建造物を作った?ーーー「ミーソン遺跡(ベトナム)」 銅の超絶鋳造技術はどこから?ーーー「兵馬俑(中国)」 標高2510mの山頂に石を積んで小山を作ったのは誰?ーーー「ネムルト山の巨像(トルコ)」 人類の歴史や自然の営みによって生み出された世界遺産。 「カッパドキア岩窟都市」や「マチュピチュ」「ギザのピラミッド」など、 人類の英知が生み出した雄大で精密な建造物は多くの人々を魅了し続けている。 本書では、各地の世界遺産に秘められた未だ解明されていない謎や驚きの真実を、美しいカラー写真とともに解説する。 第1章 中東 ネムルト山の巨像(トルコ)/ヒッタイト遺跡(トルコ)/カッパドキア岩窟都市(トルコ)/バールベック(レバノン)/ペルセポリス(イラン)/地下水路カナート(イラン)/イスファハンのイマーム広場(イラン)/パルミラ遺跡(シリア)/クラック・デ・シュヴァリエ(シリア)/エルサレム旧市街/ベタニア(ヨルダン)/ペトラ遺跡(ヨルダン) 第2章 東アジア 大湯環状列石(秋田県)/姫路城(兵庫県)/江華島の支石墓(韓国)/慶州歴史地域(韓国)/兵馬俑(中国)/殷墟(中国)/万里の長城(中国)/紫禁城(中国) 第3章 東南・南アジア ミーソン遺跡(ベトナム)/アンコール・ワット(カンボジア)/ボロブドゥル寺院(インドネシア)/マラッカ(マレーシア)/アユタヤ遺跡(タイ)/エローラ石窟寺院(インド)/タージ・マハル(インド)/モヘンジョダロ(パキスタン)/シギリヤ宮殿(スリランカ) 第4章 西ヨーロッパ 古代遺跡ニューグレンジ(アイルランド)/ローマ歴史地区(イタリア)/ロンドン塔(英国)/エル・エスコリアル修道院(スペイン)/ジェロニモス修道院(ポルトガル)/ヴァレッタ旧市街・巨大神殿(マルタ)/アーヘン大聖堂(ドイツ)/クロンボー城(デンマーク) 第5章 東ヨーロッパ ウィーン歴史地区(オーストリア)/プラハ歴史地区(チェコ)/リラ修道院(ブルガリア)/聖ソフィア大聖堂(ウクライナ)/アテネのアクロポリス(ギリシャ)/パフォス(キプロス)/スプリットの史跡群(クロアチア)/エチミアジン大聖堂(アルメニア) 第6章 アフリカ・アメリカ ギザのピラミッド(エジプト)/メロエ(スーダン)/アクスム(エチオピア)/ジェンネ旧市街(マリ)/フェス旧市街(モロッコ)/グレート・ジンバブエ(ジンバブエ)/メサ・ヴェルデ(アメリカ)/ティカル(グアテマラ)/テオティワカン(メキシコ)/サン・アグスティン遺跡(コロンビア)/グアラニーのイエズス会伝道所(ブラジル・アルゼンチン)/マチュ・ピチュ(ペルー)/ナスカとパルパの地上絵(ペルー)/イースター島のモアイ像(チリ)
  • 7日間世界一周 五大陸弾丸旅行
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    1巻1,320円 (税込)
    これでも旅なのか? これでも旅なのだ ジュール・ヴェルヌの『80日間世界一周』から約150年。 7日間で五大陸を旅するための入門書。 準備編では世界一周のための理論と実践を、実踏編では実際に7日間で世界一周ができるのかを検証。 【目次】 準備編 世界一周 世界一周の三要件 プランニング編 1︲世界一周チケット 2︲片道反復五大陸横断 3︲プランニング応用編 4︲航空券購入 5︲旅程プランニング〜ホテル編 実践編 かばんの中味 健康 第 2 章 実踏編 1日目 出発 2日目 中国・北京 3日目 イタリア・ミラノ 4日目 モロッコ・カサブランカ 5日目 コロンビア・ボゴタ 6日目 アメリカ合衆国・マイアミ 7日目 帰国 【著者】 日本旅行文学会 旅にまつわる編集・制作ユニット これまで旅行手帳(文藝春秋)、鉄道旅行手帳(田園都市出版社)を制作
  • ナルコスの戦後史 ドラッグが繋ぐ金と暴力の世界地図
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    日本のヤクザの資金源・シャブの韓国、台湾ルート、最凶地帯メキシコ・コロンビア、最大の生産地ゴールデン・トライアングルとアフガニスタン(ゴールデン・クレセント)、そして浸食される「病める巨大マーケット」アメリカーー。 禁断の世界麻薬マーケットの暗部と、世界の反社がどうつながっているのか? 伝説のマトリだから書ける「人類、欲望の裏面史」! ナルコスとは―― 「感覚を失わせる」という意味のギリシャ語のナルコン「narkoun」に由来する英語「narcotics」から派生したスラングで、海外ではドラッグとともに麻薬を意味するものとして認知されている。 第一章 アメリカの戦争に翻弄された戦後日本のナルコス汚染 第二章 マトリの私が体験した山口組のナルコスビジネス 第三章 日本に覚醒剤を供給してきた「闇の韓国・台湾ルート」 第四章 世界最凶のナルコス地帯「メキシコ・コロンビア」とアメリカの影 第五章 オウム、ロシア 薬物テロがもたらす惨劇 第六章 世界最大の麻薬地帯「ゴールデン・トライアングル」とその先にある新たな脅威
  • 日本サッカー 頂点への道
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    長時間突撃取材!本田圭祐、内田篤人、戸田和幸、藤田俊哉が初めて激白! 1993年のプロリーグ「Jリーグ」誕生以来、W杯に5大会連続出場、ベスト16に2度進出とめざましい進化を遂げてきた日本サッカー。しかし前回の2014年ブラジルW杯では、コートジボワール、コロンビアに惨敗、何の爪痕も残せぬままグループリーグで姿を消した。 「一体、どうすれば日本代表は世界で勝てるのか」「日本代表はどうすれば、将来的に世界の頂点に立てるのか?」――多くのサッカーファンが純粋に抱く疑問、テーマに対して、本田圭佑、内田篤人ら現役選手をはじめ、理論派サッカー解説で人気の戸田和幸、オランダ・フェンロVVVを2部優勝に導いたコーチ・藤田俊哉ら世界を知る4賢人が本音で語る!
  • 日本代表ロシアW杯ベスト16Memorial 永久保存版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイナミックで美麗な写真約250点を使って振り返る永久保存版! A4判(296mm×210mm)の大判サイズで魅せる大迫力ビジュアルマガジン! ロシアW杯でベスト16に輝いたサッカー日本代表の≪激闘を追体験≫がコンセプト! コロンビア、セネガル、ポーランドと戦ったグループリーグの3試合と決勝トーナメントのベルギー戦まで、 試合の流れや象徴的なシーンを写真とテキストで追って熱戦を完全ビジュアル再現。 香川真司選手、乾貴士選手、大迫勇也選手、柴崎岳選手、原口元気選手、本田圭佑選手、 長友佑都選手など、試合ごとに活躍した選手にも徹底フォーカス。 大判サイズでプレー写真は迫力満点、選手の表情も鮮明に見ることができます。 著名ライターによるコラムや試合記録スタッツなどで、 あの激闘を追体験できる濃密な構成となっています。 逆境のなか死力を尽くしてロシアワールドカップを戦った 日本代表の軌跡を多数の写真で振り返ることができるメモリアルな一冊です。 【本書の特徴】 ◎A4判(296mm×210mm)の大判サイズで250点近くの写真が美麗で迫力満点 ◎96ページでたっぷり試合の流れや決定的場面を追った写真の見せ方で激闘を追体験! ◎大胆な構成で選手のダイナミックなプレーやTVではわからない多彩な表情をとらえる ◎わかりやすい試合解説と活躍した選手についてコラムで深堀り ◎フットボール批評編集部ならではのこだわりの写真選びとメッセージ性ある構成 ≪本書のおもな内容≫ ●PROLOGUE 戦いの序曲 ●vs COLOMBIA 奇跡という名の必然 ●vs SENEGAL 執念でつないだ希望の光 ●vs POLAND「 負けて、勝つ」全てを背負った選択 ●vs BELGIUM あと一歩で閉ざされた夢への扉 ●EPILOGUE 4年後、陽はまた昇る─。 ●SPECIAL COLUMN 西野 朗 勝負師が見出した最適解と速成チームの限界 ●ロシアワールドカップ 日本代表 全4試合結果/日本代表メンバー&コーチングスタッフ [本書に登場する選手、スタッフ] 川島永嗣/東口順昭/中村航輔/植田直通/昌子源/長友佑都/遠藤航/酒井宏樹/ 槙野智章/酒井高徳/吉田麻也/本田圭佑/柴崎岳/原口元気/香川真司/ 宇佐美貴史/乾貴士/山口蛍/長谷部誠/大島僚太/岡崎慎司/武藤嘉紀/大迫勇也 監督/西野朗 コーチ/手倉森誠、森保一 GKコーチ/浜野征哉、下田崇 コンディショニングコーチ/早川直樹、小粥智浩
  • ニューズウィーク日本版 2017年2月9日臨時増刊号 世界がわかる国際情勢入門
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    ニューズウィーク日本版 臨時増刊号 世界がわかる国際情勢入門 世界的な地政学上の問題点と、各国の事情を知れば 国際ニュースはより簡単に、より正確に、より深く理解できる CHAPTER1 THE BIG PICTURE 激変する国際情勢の「全体像」 トランプ外交とアメリカ優位の終焉 輝きを失ったアメリカ 資本主義の「破壊王」は成長を実現できるか INFOGRAPHIC 米中が散らす「静と動」の火花 覇権は夢か? 中国の「内憂外患」 秘密を追い求めるインテリジェンスの極意 外交官はいつも「対立軸」に目を付ける 静かに崩れ落ちるヨーロッパ統合の理想 欧州に迫り来るファシズムの靴音 INFOGRAPHIC 2大「紛争」地帯を徹底解説 CHAPTER2 THE ISSUES 世界を悩ませる各国の重要トピック トランプ政権誕生で激変する米中関係 INFOGRAPHIC 脅威か抑止力か、世界の軍事力 女性総統の台湾はもう「親中」に戻らない 海洋進出を狙う中国の危険な論理 「核保有国」北朝鮮の変わらない悲願 INFOGRAPHIC 北のミサイル兵器は射程も脅威も拡大中 韓国の民主主義を蝕む強権と北の脅威 BRICSの「勝者」インド 東南アジアの不安定化で朝貢体制が復活? ASEANが「トランプ外交」に抱く深刻な不安 フィリピン大統領、反米感情の原点 トランプ時代に必要なリアルな日本外交 ロシアとNATOの埋まらない溝 ヨーロッパに残る経済危機4つの火種 EU離脱を決めたイギリスの苦悩 極右勢力はEUを崩壊に導くか 米2大政党に迫る支持層の地殻変動 中南米に訪れるピンクの潮流の「次」 コロンビア和平を左右する裏金問題 シリア内戦、泥沼の6年間 テロの脅威を正しく恐れるために イランとサウジの不気味な対立 トルコ独裁の論理「エルドアン主義」 アフリカの夢は幻だった? 国連を悩ませる「当事者主義」 TPPが崖っぷちでも自由貿易の理想が死なない理由 資源をめぐって北極海で始まる新グレートゲーム INFOGRAPHIC シェールガスが変える地政学 CHAPTER3 THE LEADERS 波乱の時代を率いる指導者たち 世界に広がる独裁者たちの春 中国政治を変えるキープレーヤーたち これからの世界は女が仕切る 成長する大陸に君臨する暴君 反移民・反EUの波に乗る極右 INFOGRAPHIC 抑圧へと舵を切る中東の支配者たち 独裁者の時代を生んだもの 定期購読のご案内

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  • PERFECT SKILL 世界トッププレイヤーの究極スキルを解説する
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    <新説プレーヤーズファイル> 欧州サッカーを進化させる 超一流たちの技術×戦術眼 ワールドクラスの選手ほどプレーを整理し ごくシンプルなサッカーを完璧に体現する ヨーロッパで進化し続ける 50人の逸材たちのPERFECT SKILLとは? メッシ、ネイマール、イニエスタ、レヴァンドフスキ、 コウチーニョ、モドリッチ、ディバラなど一流のプレーヤーたちはなぜ欧州で輝けるのか。 独特なサッカー観で戦術を紐解くサッカージャーナリスト・西部謙司が軽妙に解き明かす! 【目次】 【第一章 FW】 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル) リオネル・メッシ(FCバルセロナ/アルゼンチン) スアレス(FCバルセロナ/ウルグアイ) ネイマール(パリ・サンジェルマン/ブラジル) カバーニ(パリ・サンジェルマン/ウルグアイ) エムバペ(パリ・サンジェルマン/フランス) グリーズマン(アトレティコ・マドリー/フランス) ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン/ポーランド) モハメド・サラー(リバプール/エジプト) サディオ・マネ(リバプール/セネガル) ハリー・ケイン(トッテナム・ ホットスパー/イングランド) ザネ(マンチェスター・ シティ/ドイツ) ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド/ベルギー) ゴンサロ・イグアイン(ユベントス/アルゼンチン) パウロ・ディバラ(ユベントス/アルゼンチン) トマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ) ドリース・メルテンス(ナポリ/ベルギー) ガブリエル・ジェズス(マンチェスター・ シティ/ブラジル) アンヘル・ディマリア(パリ・サンジェルマン/アルゼンチン) ティモ・ベルナー(RBライプツィヒ/ドイツ) 【第二章 MF】 アンドレス・イニエスタ(FCバルセロナ/スペイン) イスコ(レアル・マドリー/スペイン) ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド/フランス) コウチーニョ(FCバルセロナ/ブラジル) ハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン/コロンビア) メスト・エジル(アーセナル/ドイツ) トニ・クロース(レアル・マドリー/ドイツ) ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/クロアチア) エンゴロ・カンテ(チェルシー/フランス) エデン・アザール(チェルシー/ベルギー) デ・ブルイネ(マンチェスター・ シティ/ベルギー) イヴァン・ラキティッチ(FCバルセロナ/クロアチア) ウィリアン(チェルシー/ブラジル) クリスチャン・エリクセン(トッテナム・ ホットスパー/デンマーク) ナビ・ケイタ(RBライプツィヒ/ギニア) ベルナルド・シルバ(マンチェスター・シティ/ポルトガル) マテオ・コバチッチ(レアル・マドリー/クロアチア) ブスケツ(FCバルセロナ/スペイン) ラジャ・ナインゴラン(ASローマ/ベルギー) ムサ・デンベレ(トッテナム・ ホットスパー/ベルギー) ネマニャ・マティッチ(マンチェスター・ユナイテッド/セルビア) 【第三章 DF】 マルセロ(レアル・マドリー/ブラジル) マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ) セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/スペイン) ダビンソン・サンチェス(トッテナム・ ホットスパー/コロンビア) ダビド・アラバ(バイエルン・ミュンヘン/オーストリア) 【第四章 GK】 テア・シュテーゲン(FCバルセロナ/ドイツ) ダビド・デヘア(マンチェスター・ユナイテッド/スペイン) エデルソン(マンチェスター・シティ/ブラジル) ティボ・クルトワ(チェルシー/ベルギー)
  • 人の心は一瞬でつかめる―――「強さ」と「温かさ」人を惹きつける心理術
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    さまざまなクライアント(政府機関、NPO、ノーベル受賞者、NSA)をコーチする中でわかった、 人を惹きつけて離さない人々の共通点「強さ」と「温かさ」の心理術。 「この本は、人々があなたに反応する理由を説明するだけでなく、  あなたのイメージを管理するための具体的な提案も提供します。  この本は、他の人への影響力を最大化したいすべてのリーダーにとって必読です。」 ●テキサス大学教授、スマートシンキングとリーダーシップの習慣の著者アートマークマン 「これは単なる通俗心理学の本ではありません。  私たちがお互いを判断し、説得する方法に関する  最近のすべての画期的な研究からの洞察を収集して共有する最初の本です。  そしてそれは、誰もがオフィスや自宅でより効果的な  関係を築くために使用できるシンプルで実用的な用語に変換されます。  彼らがそれを書いてくれてうれしいので、私はそうする必要はありませんでした。」 ●エイミー・カディ、ハーバードビジネススクール准教授 「人間の心理学は、この本よりも魅力的ではありません。それは深刻で魅力的です。  コフートとネフィンガーは、人前で話すことから愛することまで、  すべてにおいてあなたがリードし、成功するのを助けます。これは素晴らしい読み物です。」 ●Joseph S. Nye、Jr、ハーバード大学教授、The Powers toLeadの著者 「ネフィンガーとコフートは、重要なすべての統一された理論であなたの心を吹き飛ばします。  説得力のある人々は、同僚やデートから政治家や有名人に至るまで、  すべての人についての本能や意見を再検討するというアイデアに深く関わっています。」 ●エイミー・アーゲシンガー、ワシントンポストの「信頼できる情報源」コラムニスト 「ネフィンガーとコフートは、成功した人々が成功を見つけて失敗を回避するために  可能性と落とし穴を交渉する方法を鮮やかに照らしています。」 ●ベニントン大学学長、リズ・コールマン 「説得力のある人々は、私たち一人一人が世界に自分自身を提示する方法を理解し、  改善するための豊富な実用的なアプローチを提供します。」 ●Cheryl Strauss Einhorn、コロンビアビジネススクール非常勤教授 ■2015年に刊行した「人の心を一瞬でつかむ方法」の新装版。 ■著者 ジョン・ネフィンジャー 企業幹部や国会議員、テレビタレントなどをクライアントに持つスピーチコンサルティング会社、 「KNPコミュニケーションズ」の共同創設者。ハーバード・ビジネス・スクール等の大学で定期的に講義を行うかたわら、 各種のメディアにおいてコメンテーターを務めている。ワシントンD.C.在住 ■著者 マシュー・コフート ■翻訳 熊谷 小百合
  • Hutte Vol.12
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私と山をつなぐHutte。大人の山服をまとって夏の山旅、東へ西へ。 夏休みだから時間はたっぷり。少し遠出をして、気になるあの山を登りましょう。 下山したら、山麓の町で一泊、ぶらりと散歩でもどうでしょう。 登山も山麓の町歩きも両方楽しむ、着回しの効く大人の山ウェアをまとい、自由でリラックスできる夏の山旅スタイルを提案。 巻頭グラフ☆「山と夏服。小松菜奈」 特集☆大人の山服 ▲ジャンル別買い方企画 ○シャツとパンツ○Tシャツ○バックパック○ジャケット○靴○小物 ▲わたしの山服マイルール ▲山の夏服、買い物クルージング 第2特集「山と街をつなぐ旅」 ▲ルポ:KIKIがあるく鳳凰三山 ▲編集部がすすめる各地の山と街ガイド○南アルプスと甲府 ○北アルプスと松本 ○北アルプスと富山 ○南八ヶ岳と小淵沢 ○八幡平と盛岡 ○六甲山と神戸 ヒュッテコラム ▲インタビュー_松尾たいこ ▲街の中の山_山の古書店 ▲ヒュッテ研究会_山ガールファッション変遷▲山の道具鑑定団_山の時計 FOOD_手作り行動食  カルチャー_山の写真 ☆別冊付録/Columbia 2014 Summer&Fall Women’s Style Book コロンビアとヒュッテが提案する夏から秋のマウンテンスタイルブック。※電子版は巻末に掲載本文と別冊を区別する為に白紙ページが2頁入ります。
  • ビリギャルが、またビリになった日 勉強が大嫌いだった私が、34歳で米国名門大学院に行くまで
    4.3
    かつてのビリギャルが、34歳で米国名門大学院に合格し、再び「ビリ」に!  累計120万部以上を売り上げた大ヒット書籍『ビリギャル』のモデルになった小林さやかが、全国模試で偏差値30だった高校時代から、慶應義塾大学に合格し、結婚・離婚、そして新しい最高のパートナーと出会い、34歳でアメリカの名門大学であるコロンビア大学教育大学院に合格するまでを赤裸々に描いたドキュメント。  大学院に入学し、再び「ビリ」になったという著者が考える、「教育」「人の学び」において大切なこと。かつて勉強が大嫌いだったからこそ、子どもたちに伝えたい「勉強する意味」。大人も子どもも、すべての人に届けたい「自分らしく生きる」ために必要なこと。 ー「ビリ」は私にとって上に向かうためのスタート地点であり、ポジティブな意味なのだー 失敗、挫折を繰り返した著者が伝える、夢を叶えるヒント! 【目次】 第1章 私はこうして、ビリでギャルになった。 ・私は自分がきらいだった ・「大人はみんな腐ってる」 ・「君、東大とか興味ある?」 ・くそじじい ほか 第2章 「挑戦」に必要な5つのこと。 1「感情」でエンジンをかける 2根拠のない自信を持つ 3戦略を立てる 4成功者のメンタルをつくる 5コーチを、探せ …and more! 【著者プロフィール】 『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著/KADOKAWA)の主人公であるビリギャル本人。中学時代学年ビリを経験し、高2の夏に小学4年生レベルの学力しかなかった。当時の全国模試の偏差値は30弱。中学時代は素行不良を理由に何度も停学になり、学校の校長に「人間のクズ」と呼ばれたことも。高2の夏、塾講師・坪田信貴氏との出会いを機に、日本最難関レベルの私大、慶應義塾大学の現役合格を目指すことになる。結果、1年半で偏差値を40上げて、複数の難関大学のほか、慶應義塾大学に現役で合格を果たした。卒業後は、ウェディングプランナーとして従事し、その後フリーランスに転身。2019年4月より、学習科学の研究のため大学院に進学、21年に修士課程を修了。また2020年1月、YouTubeにて『ビリギャルチャンネル』を開設。学生・先生・親、すべての人に送るエンタメ教育番組を配信中。2022年秋から米国コロンビア大学教育大学院の認知科学プログラムに留学中。 ※本書は『キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語』(マガジンハウス刊)を再編集し、米国大学院に合格するまでの過程を大幅に加筆したものです。一部、note掲載文を修正・加筆して掲載しています。
  • 復讐・嫌がらせの手口★筋肉モリモリ性欲モリモリ地味なアラフォー主婦がヤリマンに★意外と使える!ヤリたいオッサンたちのせこい努力★下品な中国人観光客どもを叱り倒す★裏モノJAPAN
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 裏モノJAPAN 体験ベースの欲望追求エンタテイメントマガジン ★特集 復讐・嫌がらせの手口 ●情報けものみち ・下品な中国人観光客どもを叱り倒す!  てめーら、日本をナメてんのか? ・新興宗教の町をあるく 勧誘の嵐! ・【マンガ】意外と使える!ヤリたいオッサンたちのせこい努力 ・【マンガ】筋肉モリモリ性欲モリモリ  地味なアラフォー主婦がヤリマンに! ・乳首友を作ろう!  コリコリチューチューだけのライトな関係 ・ストレス解消のためデブをハムにしたい ・球場の売り子が高級デリヘルに! ●カラーグラビア ・お嬢さん おじゃマンしま~す #176 りかこ/20才 フリーター ・ウォン様 ・私を奴隷にしてください ・帰ってきた!バカ画像だよ人生は~祝ってやる ●シリーズ ・ブルーシャトー 読者ページ ⇒ 有名なミュージシャンのライブはチケットではなく宿泊権の   転売が簡単に儲けやすい ⇒ マンコのヒダや勃起チンコの血管まで!   「春画展」でムラムラしている(はずの)女の子たちとエッチな会話を楽しむ ⇒ クンニ大好き舐め犬クニタです。   就活で東京にいらしたJD様がご親友を連れてきてくださいました ⇒ 毎回ダサおっさんとカップルに!   新宿某婚活パーティに出没する美女の正体はやっぱりアレだった ⇒ クソをひねり出した瞬間フックの荷物をパクられたら   追いかけることはできない ⇒ ホームセンターのレジから不要レシートをパクって返金に応じさせる悪党 ⇒ ガラケーだからチェックできない?   コロンビア人たちんぼにウォン様が使えることがわかりました ⇒ OBじゃなくても参加できる   阿波踊り「●大連」の不真面目すぎる乱れっぷり ⇒ 「今度子供と一緒に遊ぼうよ」   シングルマザーソープ嬢を狙いタダSEXと大金をモノにする ・読者様の御声 ・しんさくヤルノート★結成会でスキが見えた ・インテリやくざ文さん★報道協定 ・閑古鳥の鳴く店★賑わっててもいいことにしました安すぎるフグ屋 ・長澤まさみのような恋人が欲しい★相席居酒屋での出来事 ・この世のひみつ★浮きブラを狙え ・地球上の疑問を解決するヒロシ探偵★人気店近くの閑古鳥店は何を思う ・拝啓、美人店員さま★雑貨屋の店員さんパート3 ・フーゾク噂の真相★ムァンコに酒を入れたら酔っぱらうのか?Sンキュー嬢編 ・テレクラ格付け委員長★ないない尽くし ■著者 鉄人社編集部 編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 ※一部変更し一般版として申請している作品です。漫画に関しては掲載されていません。 お間違いないようお気を付けください。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。)
  • フットボール代表プレースタイル図鑑
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワールドカップ出場国+αの35カ国が実装する[流儀][個性][こだわり]の血統書 欧州の20クラブに宿るそれぞれの哲学を解剖した『フットボールクラブ哲学図鑑』の代表版!! 今作は各代表が表現する「プレースタイル」に焦点を当て、どのようにして現在のプレースタイルに辿り着いたのか、その変遷を辿る。2022年カタール・ワールドカップに出場する32カ国+イタリア、コロンビア、ウクライナを加えた全35カ国の「流儀・個性・こだわりの血統書」がここに。 【構成】 まえがき 代表地図 代表年表 「ワールドカップ優勝国」のプレースタイル Iブラジル 美しさと芸術がもたらす理想と現実 IIドイツ 規律と自由の間で揺れ動く伝統 IIIフランス 多様性ならではの特徴がない特徴 IVアルゼンチン メノッティとビラルドの対極的シャッフル Vウルグアイ 国情と符合する家族のような結束力 VIイングランド 自らも否定している異質すぎる「DNA」 VIIスペイン 尖鋭性が玉に瑕の早すぎる先駆者 VIIIイタリア 脱カテナッチョが推し進める第三形態 「ワールドカップ優勝未経験国」のプレースタイル [グループA] Iオランダ 個人主義がもたらす結束力の弱さ IIカタール 「スペイン」という言語で多様なルーツを束ねる IIIエクアドル 同じイエローの高地のコロンビア IVセネガル ヨーロッパ型の組織力にメツが「尊重」を注入 [グループB] Iイラン アジアを超越した別格の重量感 IIアメリカ 英国と北欧に近いハードワークと組織力 IIIウェールズ 強豪に与しやすい守備型イングランド [グループC] Iメキシコ 可変式がもたらすユーティリティ性 IIサウジアラビア 強度が足りないアジアのブラジル IIIポーランド 劣勢耐性のある堅守速攻型 [グループD] Iオーストラリア 常に先を見据えるアップデート力 IIデンマーク 先進性が生むハプニングへの強さ IIIチュニジア フランス色の強い全方位型 [グループE] I日本 勝利につながらないらしさとの葛藤 IIコスタリカ 中堅国が見習うべき弱者の戦法のお手本 [グループF] Iベルギー 小国の知恵から生まれた例外的個性 IIクロアチア 数多くの職人を要する代表版レアル IIIカナダ 多様的でも損なわれない英語圏らしい機能性 IVモロッコ フランスの影響を受ける技巧派の流れ [グループG] Iセルビア 自信過剰から来る集中力の危うさ IIスイス 継続される手堅さと奔放さ IIIカメルーン 欧州と南米にはない偶発的な魅力 [グループH] Iポルトガル コントロールできつつある最高レベルの技術 II韓国 改革に抑えられるアドレナリンの発露 IIIガーナ ヨーロッパナイズされたソリッドな組織力 【番外編】 Iコロンビア 世界に例を見ない社会情勢との符合 IIウクライナ クラブからもたらされた基盤と原動力
  • 別冊つり人シリーズ 怪魚旅マニュアル
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    Contents 08 Have you ever seen the Monster? 12 旅して怪魚に出会う   小塚拓矢、   冬季朱鞠内にイトウを追って。 22 サーフのラスボス戦はアングラーたちのロマン   宮崎の巨大魚、オオニベ釣りの現在 32 リーマンアングラーの挑戦記   アカメ、イトウ、ビワコオオナマズを   1ヵ月以内に釣る! 40 旅するアングラーたちの行動記   コロナ禍になる前と、なってからの2年間で考えた自分の釣りへの思い 48 自然を丸ごと楽しむ大人の趣味としての怪魚onフライ   磯のダンプカー、タマンにフライフィッシングで挑戦! アフターコロナの釣り旅、この人に聞いた! 56 自分にとっては新たに日本の魅力を知るよい機会になりました   鵜山和洋 62 REALIS/FANG・OPSシリーズ   ニッポンの怪魚ルアー開発ストーリー   安達政弘&鵜山和洋 66 人生では切れなかったハンドルを切れる。それが旅の楽しさ   小川健太郎 72 アマゾン冒険にはコレ。自信を持っていえるパックロッドを作りました   ボンバダTERU 78 いちばん釣りに行きたい場所はコロンビアのジャングル   赤塚ケンイチ 2022~2023年シーズンに役立つ情報をお届けする 怪魚旅マニュアル 準備編 86 世界に羽ばたくための釣り旅対応タックルカタログ パックロッド、リール、ルアー、フック、 ライン、タックルボックス、アパレル etc 102 お目当てのモノがすぐ見つかる、    片づけやすい、行動しやすい    気ままな釣り旅パッキング術 108 何が変わった? 何が必要?   アフターコロナの釣り旅Q&A

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  • ベランダ刑事怒りの標的
    -
    警視庁きってのダメ刑事・安田保重は窓際族を通り越して、ベランダ刑事といわれていた。しかし、同期の村松が出世したおかげで、安田も新設の公安課に所属、特別秘密任務に就くことになった。時あたかも、米国の通商長官が来日、それを追って、コロンビアの麻薬組織が殺し屋を派遣したとの情報が……!? 人気直木賞作家が描く、痛快アクション・ミステリー!
  • 僕たちは知恵を身につけるべきだと思う
    4.1
    12歳で渡米し、UCバークレー、ハーバード、ケンブリッジ、コロンビア、東大……と世界最高学府を渡り歩き、現在は経営者、大学教授として活躍する著者がたどり着いた答え。それが「知恵」―――「どんな世界に放り出されてもうまくやっていける能力」でした。 ビジネスは、ロジックや合理性だけでも、義理人情(ホスピタリティ)だけでもうまく回っていきません。知恵とは、一見矛盾する「義理人情」と「合理性」を実際のビジネスに取り入れる方法なのです。 「才能を捨てよ」「人気者になる」「うまく立ち回る」「アイデアを実現する」「最適な行動を選ぶ」「人の上に立つ」「文明開化する」「安定からの欠別」という章立てとともに、机上の空論ではない「リアルな処世術」を解説します。 また、各項目の最後には項目を象徴する「賢者たちの名言(賢者のプロフィール付)」が彩りを添え、さらに本編とは別途に「賢者の知恵」というコラムも収録。 知識ではなく、ありったけの知恵を詰め込んだ1冊です。

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  • ボブ・ディラン自伝
    4.1
    選考委員らは彼の自伝「Chronicles(邦題:ボブ・ディラン自伝)」のみならず社会状況や 宗教、政治、そして愛をとりあげた彼の音楽を評価したという。 伝説のシンガー、ボブ・ディランの半生が、今、自らの手によって明かされる! 全米で売上げ50万部を突破したこの自叙伝は、 これまで謎に包まれていた彼の私生活やその折々の彼の心情が赤裸々に吐露されている。 「本書の真の文学的偉業は、ディランが青年時代の彼自身に贈った、うっとりするほど魅惑的な声である」 -- ニューヨーク・タイムズ・ブック・レビュー 「名人級のエッセイスト、世間が注目せずにいられない文化評論家、 そして、もちろん、空中曲芸師のふりをする詩人の手による傑作」 -- ワシントン・ポスト 「ロックンロールの世界において、本書はいわばシェイクスピアの日記の発見のようなものである。 20世紀の偉人によって書かれた自伝の中で、本書ほど本人の内面に迫っているものはない。」 -- デイリーテレグラフ(ロンドン) 伝説のフォークシンガー、ボブ・ディランの自叙伝。 60年代の初めにニューヨークに出てきてコロンビアと契約するところから話は始まり、 ディランの生い立ち、グリニッジ・ビレッジでのカフェホワッ?の舞台裏、 バイク事故とウッドストックの隠遁生活、 「新しい夜明け」や80年代の最高傑作「オーマーシー」ができるまでの過程とレコーディング風景、 恋人スーズとの出会いなど、彼の目で見たものが彼の言葉で書かれている。 彼の音楽人生に大きく影響を与えた数多くのミュージシャンにも言及。 また、これまで謎に包まれていた彼の私生活やその折々の彼の心情、 あるいは当時の社会情勢に対する彼の思いも細かく描写されている。
  • 魔王 奸智と暴力のサイバー犯罪帝国を築いた男
    3.8
    ――サイバー麻薬王が築き上げた恐るべき犯罪帝国の全貌とは?―― それは、数億ドル規模の米オンライン薬局事業から始まった…。海を渡る北朝鮮の覚せい剤とコロンビアのコカイン、金の延べ棒がうなる香港の隠れ家、イランとの武器取引、ソマリアの傭兵軍団、フィリピンの暗殺者たち、アメリカ政府でも破れない高度な暗号化プログラム…。すべての背後で糸を引く「魔王」の正体は?〈MCU〉のルッソ兄弟がドラマ化を即決した、想像を超える犯罪ノンフィクションの新時代を告げる一冊。
  • 麻薬取締官(ドラッグ・ハンター)
    3.0
    先進国唯一の麻薬未汚染地域(コカイン・バージン)日本。今や世界のコカイン市場は飽和状態にある。南米コロンビアのカルテルが日本進出を狙い、国内の意外な組織との結び付きが始まっている。その対策を急ぐ司法は、これまで違法とされていた囮捜査や泳がせ捜査を認めた。敏腕家揃いの麻薬取締官と密輸のためには殺人をも厭わない極悪組織との死闘が、いま繰り広げられている。
  • 緑の底の底
    3.0
    ぼくは日系三世で、カラカス大学の学生。ベネズエラとコロンビアの国境地帯にある町プエルトアヤクチョで、叔父を待っていた。叔父は文化人類学者で、オリノコ河源流の奥地に住むという白いインディオの調査にN.Y.からやってきたのだ。彼らの聖域を侵した者は、皆殺しにあうという。白いインディオとは、大航海時代のドイツ人奴隷の末裔なのか? オリノコ河を遡るカヌーの旅は、惨劇の始まりだった。

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  • もっと知りたい!世界の国ぐに ビジュアル事典 改訂版
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 楽しく学んで理解して、 世界の人びととつながろう! ★ 小学生のための 世界の国とくらしがわかる本。 ★ 各国・各地の自然や産業 衣食住などのくらしはもちろん、 スポーツやお祭り、学校生活など みんなが知りたい! をまるごと紹介。 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 世界には、いったいどんな国があるの…。 そこにはどんな人が暮らしているの…。 世界には200か国前後の国があります。 広大な国土や人口を持つ国もあれば 人口数百人の小さな国までさまざまです。 この本では、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、 北アメリカ、南アメリカ、オセアニアの 6つの地域ごとに、主要な国ぐにの データや特色、人々の暮らしを、 たくさんの写真とともに紹介します。 見たこともないめずらしい景観。 自然環境や歴史、そこで育まれた文化、 そして学校生活やお祭り、スポーツなど。 地図やニュースでしか知らなかった国を、 そこに暮らす人々を身近に感じながら 楽しく学べるビジュアル事典です。 ◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆ 世界には、いったいどんな国があるのだろうか…。 そしてそこには、いったいどんな人が暮らして いるのだろうか…。それをこの目で確かめてみたい! そんな願いを胸に世界中をくまなく歩き始めて数十年。 いつの間にか、100ヵ国もの国ぐにをめぐるように なっていました。はじめて訪れた国、地域では、 見たこともないような珍しい景観に驚くばかりか、 思いもよらない習慣や考え方に接して、 戸惑うことも少なくありませんでした。 世界はこんなにも広いんだ! と実感したのは、そんな時でした。 その体験をもとにまとめたのが、この本なのです。 世界の国ぐにの実情をこの本を通して少しでも理解して、 さらに視野を広めていただきたい…と、 強く願っています。 フリーポート 藤井勝彦 ◆◇◆ 主な目次 ☆ アジアの国々 ◎ アジアってどんなところ… ◎ アジアの学校を比べてみよう! ◎ アジアの働く子供たち * 中国 * 韓国 * ベトナム ・・・など全19か国 *コラム アジアの人気観光地はどこ… ☆ アフリカの国々 ◎ アフリカってどんなところ… ◎ アフリカの学校を比べてみよう! ◎ アフリカの働く子供たち * エジプト * スーダン、エチオピア * ケニア ・・・など全11か国 *コラム アフリカの人気観光地はどこ… *コラム 世界の民族衣装を見てみよう! ☆ ヨーロッパの国々 ◎ ヨーロッパってどんなところ… ◎ ヨーロッパの学校を比べてみよう! ◎ ヨーロッパにはどんな人が暮らしているの… * イギリス * フランス * スペイン ・・・など全16か国 *コラム ヨーロッパの人気観光地はどこ… ☆ 北アメリカの国々 ◎ 北アメリカってどんなところ… ◎ 北アメリカの学校を比べてみよう! ◎ 北アメリカにはどんな人が暮らしているの… * アメリカ * カナダ * メキシコ ・・・など全9か国 *コラム 北アメリカの人気観光地はどこ… *コラム 世界の宗教 ☆ 南アメリカの国々 ◎ 南アメリカってどんなところ… ◎ 南アメリカの学校を比べてみよう! ◎ 南アメリカにはどんな人が暮らしているの… * ブラジル * ベネズエラ、コロンビア * ペルー ・・・など全9か国 *コラム 南アメリカの人気観光地はどこ… ☆ オセアニアの国々 ◎ オセアニアってどんなところ… ◎ オセアニアの学校を比べてみよう! ◎ オセアニアにはどんな人が暮らしているの… * オーストラリア * ニュージーランド * パプアニューギニア、パラオ ・・・など全7か国 *コラム オセアニアの人気観光地はどこ… ◎ 国って何… どんな国があるの… ◎ どんな人がくらしているの… ◎ 世界なんでもランキング ◎ どんな料理を食べているの… ◎ 世界遺産を見てみよう! ◎ 世界のお祭りを見てみよう! ◎ どんな家に住んでいるの… ◎ どんな民族音楽があるの… ◎ どんなスポーツやゲームを楽しんでいるの… ◆◇◆ 監修者プロフィール ◆◇◆ フリーポート 藤井勝彦 フリーポートは、海外情報を専門に取り扱う プロダクション。世界100カ国に及ぶ国々の 民族、宗教、歴史、文化、旅、暮らしぶりなど、 ありとあらゆる情報及び写真を収集している。 代表の藤井勝彦は、紀行作家。 JICA(国際協力機構)の 派遣専門家として、数多くの途上国を歴訪。 ODA 関連取材を通じて、 途上国の実情を垣間見てきた。 『ODA は役に立っているのか』(共著)の他、 新聞、雑誌、書籍等を通じて、 様々な海外情報を発信し続けている。 ※本書は2018 年発行の 『もっと知りたい! 世界の国ぐに ビジュアル事典』 を元に、加筆・修正を行った新版です。
  • やさしくわかるエネルギー地政学 ~エネルギーを使いつづけるために知っておきたいこと~
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆地政学から見える各国のエネルギー事情をウサギさん、カエルさん、フクロウさん、イワトビペンギンさんがやさしく解説!◆ エネルギーと地政学はどんな関係があるの? 世界の覇権争いがエネルギーの奪い合いを招くなど、エネルギーと地政学は切っても切れない関係にあります。また、脱炭素(カーボンニュートラル)をめざす取り組みから、世界各国でエネルギー供給網の再構築が進められています。 本書は、地政学の第一人者で多くの著作があり、メディアでの解説も定評のある奥山さんと、エネルギーの専門家である小野崎さんが協力して、世界からみたエネルギーの重要性を解説した本です。 地政学の観点からこれまでのエネルギーの歴史、安定的に手に入れるために日本や世界はどうしなければならないのかなど、ウサギさん、カエルさん、フクロウさん、イワトビペンギンさんが身近な例を挙げながらやさしく解説してくれます。 ■こんな方におすすめ ・エネルギーが世界のどこから来ているか知りたい子どもたち ・地政学から各国のエネルギー事情について知りたい方 ■目次 ●0章(序章) エネルギーと地政学はどんな関係があるの? ●第1章 世界にエネルギーは十分にあるの? ●第2章 エネルギーはどうやってつくられて使われるの? ●第3章 エネルギーはどこから運んでくるの? ●第4章 エネルギーは国によって事情が違うの? ●第5章 エネルギーを安全に使いつづけるためにはどうすればいいの? ■著者プロフィール ●小野﨑 正樹(おのざき まさき):一般財団法人エネルギー総合工学研究所、アドバイザリー・フェロー。九州大学より博士(工学)、米国プロフェッショナルエンジニア(PE)。2000年に現研究所に移籍し、化石燃料グループの部長、研究統括の理事として、国のエネルギー技術戦略策定や化石燃料の利用技術の検討、CO2利用技術(CCUS)やカーボンニュートラルの研究に従事。近著に「やさしくわかるカーボンニュートラル」「図解でわかるカーボンリサイクル」(共著、技術評論社、2020年)や論文など多数。 ●奥山 真司(おくやま まさし):地政学・戦略学者。戦略学博士(Ph.D. Strategic Studies)。多摩大学大学院客員教授。拓殖大学大学院非常勤講師など。国際地政学研究所上席研究員。戦略研究学会常任理事。日本クラウゼヴィッツ学会副会長代理。カナダ・ブリティッシュコロンビア大学を卒業、2011年に英国レディング大学で博士号を取得。近著に「世界最強の地政学」(文春新書、2024年)、「新しい戦争の時代の戦略的思考:国際ニュースを事例に読みとく」(飛鳥新社、2024年)ほかがある。
  • ララチッタバンクーバー・カナディアンロッキー(2024年版)
    完結
    -
    『大人カワイイ女子旅案内』がコンセプトのララチッタシリーズの「バンクーバー・カナディアンロッキー」最新版。持ち歩きに便利な取り外せる大判MAPを収録。 【巻頭特集】 ●バンクーバー、カナディアン・ロッキーで叶えたい「とっておきシーン7」 1カナディアン・ロッキーの絶景に感動 2スタンレーパークでサイクリング 3グランビル・アイランドでお買物 4カナダグルメを食べつくす 5森のなかの巨大吊橋でドキドキスリル体験 6イギリス文化香るビクトリアで優雅なひとときを楽しむ 7ウィスラーでウィンターアクティビティを満喫 バンクーバー+ビクトリア、カナディアンロッキーのモデルプランもご紹介。 【バンクーバー】 ■バンクーバーハイライト ・ロブソン通りでお買物 ・ギャスタウンを歩く ・イングリッシュ・ベイview散歩 ・イエールタウンxグルメ ・キツラノをウォッチ ・グランビル・アイランドを満喫 ・キャピラノ渓谷&グラウス・マウンテンへGO!…など ■バンクーバー市内交通 ■観光スポット ■グルメ ■ショッピング ■ホテル ■バンクーバー発1DayTrip ・ビクトリア ・ウィスラー 【カナディアン・ロッキー】 ■カナディアン・ロッキー・ハイライト ・カナディアン・ロッキー・ゴールデンコース ・コロンビア大氷原ウォーク ・ヨーホー国立公園&モレーン・レイクを巡る ・VIA鉄道カナディアン号の旅 ・バンフ ・レイク・クルーズ ・ジャスパー ・カルガリー…など
  • るるぶカナダ’24
    完結
    -
    【カナダの魅力をこの一冊に凝縮!】 大自然あふれる絶景、そこで出合える動物、地元グルメなど、心躍る体験ができるカナダを徹底紹介しています。 ◆主な巻頭特集 これぞ「カナダ!」を体感するベスト4 1ここにしかない絶景を見に行こう 2野生動物に合いに行こう 3カナダグルメを食べつくす 4カナダ×フランスの異文化にふれる ◆エリアごとの主な特集 <バンクーバー> ・グランビルアイランドへ行こう! ・スタンレーパークを小旅行 ・グルメ特集1清らかな川と豊かな海が育んだサーモンが食べたい! 2おいしくてスタイリッシュ!自然派レストラン 3ローカルに愛されるおしゃれカフェ 4個性あふれるブルワリー巡り ・雑貨&グルメみやげ ・スーパーで帰るバンクーバーみやげ <カナディアン・ロッキー> ・カナディアン・ロッキーのハイライト 1エメラルド色に輝くロッキーの宝石 レイク・ルイーズ 2勇壮な景色が魅力、モレーン・レイクとヨーホー国立公園 3感動のコロンビア大氷原雪上ツアーとスカイウオーク ・ロッキーで出合う動物や植物 ・バンフ発 絶景ハイキングコース ・ジャスパー発爽快ハイキングコース ・広大な大地を駆け抜ける 大陸横断鉄道の旅 ・美しき夜空の芸術 オーロラを求めて極北へ <ナイアガラ> ・壮大な大瀑布!ナイアガラ・フォールズ <東海岸> ・紅葉を求めて メイプル街道へ ・メープルシロップ物語 ・赤毛のアンの世界へ プリンス・エドワード島
  • LEGEND(レジェンド)
    5.0
    ハリウッドで権力を勝ち取り、賞賛され、恐れられ、嫌われ、 そして今、シリコンバレーで尊敬される男―それがマイケル・オービッツだ。 大手エージェンシーのメールマンからのし上がり、 タレント事務所「CAA」(クリエイティブ・アーティスツ・エージェンシー)を共同創業。 同業者からばかにされ、妨害されても、しぶとく生き残り、 スーパーエージェントとして事業を拡大。 CAAにはハリウッドのトップクラスの俳優、監督、脚本家など 1300人以上が所属し、ハリウッドで一大帝国を築く。 そして、ジュラシック・パークやゴーストバスターズなど大ヒット作品を世に送り出す。 さらには、ソニーのコロンビア・ピクチャーズ・エンターテインメントの買収、 松下電器産業のMCA/ユニバーサルの買収といった数千億円規模の巨額M&Aの仲介、 コカ・コーラのグローバル広告も手掛けた。 しかし、親友でビジネスパートナーだった人物に裏切られ、 長年の友人CEOに乞われて就任したディズニー社長は14カ月でクビになる。 いったい何がいけなかったのか?  ハリウッドのビジネスモデルを築き、裏切られ、それでも失敗を隠さず語り、シリコンバレーのスター経営者・投資家に慕われる著者の物語から、ビジネスに必要なことを学べる。 ◆「争いがなければ、利益もない」圧倒的な交渉力が学べる ◆ソニー、松下の巨額M&A交渉の裏側を追体験できる
  • 忘れられない 祈りの聖地
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教会や寺院、モスクなどの建築物は、人々の祈りの場所としてその宗教と国、そしてその時代の技術や思いを表しています。その中には圧倒的な装飾を施したメキシコの教会「ウルトラバロック」や岩を掘り起こし作られたラリベラの岩窟教会をはじめ、遭遇したことのない、驚きに満ちた祈りの場所や建造物が多数あります。 本書はそのような祈りの場を57箇所紹介します。 はじめに 人間の根源を映す場所 祈りのことば サン・ピエトロ大聖堂/ヴァティカン市国 サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂/イタリア共和国 サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会/イタリア共和国 メテオラの修道院群/ギリシャ共和国 モルドヴィア地方の教会群/ルーマニア サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路/フランス共和国 モン・サン・ミッシェルとその湾/フランス共和国 ノートルダム大聖堂/フランス共和国 サグラダ・ファミリア贖罪聖堂/スペイン王国 イスタンブルの歴史地区/トルコ共和国 エルサレムの旧市街/イスラエル・パレスチナ カイロの歴史地区/エジプト・アラブ共和国 チュニスの旧市街/チュニジア共和国 ラリベラの岩の聖堂群/エチオピア連邦民主共和国 グアナフアトの歴史地区/メキシコ合衆国 サント・ドミンゴ聖堂/メキシコ合衆国 クエルナバカ大聖堂/メキシコ合衆 サンディエゴ教会/メキシコ合衆国 熊野御燈祭/日本 チャイティーヨ・パゴダ/ミャンマー連邦共和国 カトマンズの谷/ネパール連邦民主共和国 バラナシ/インド カジュラーホの寺院群/インド モントリオール・ノートルダム聖堂/カナダ キジ島の木造教会と集落/ロシア 血の上の救世主教会/ロシア 聖マリア教会/ポーランド共和国 ヴィースの巡礼教会/ドイツ連邦共和国 シュテファン大聖堂/オーストリア共和国 スクレの歴史都市/ボリビア多民族国 アクスムの考古遺跡/エチオピア連邦民主共和国 ジェンネの大モスク/マリ共和国 アスキア墳墓/マリ共和国 フェズの旧市街/モロッコ王国 ムザブの谷/アルジェリア民主人民共和国 イスファハーンのイマーム広場/イラン・イスラム共和国 トロオドス地方の壁画教会群/キプロス共和国 タオス・プエブロの伝統的集落/アメリカ合衆国 キトのサン・フランシスコ修道院/エクアドル共和国 ラ・メルセー聖堂/グアテマラ共和国 サン・フランシスコ教会/ブラジル連邦共和国 ブラジリア大聖堂/ブラジル連邦共和国 聖母カルメン教会/コロンビア共和国 エローラーの岩窟寺院群/インド サガルマータ国立公園/ネパール連邦民主共和国 ダンブッラの黄金寺院/スリランカ民主社会主義共和国 文化交差路サマルカンド/ウズベキスタン共和国 タキシラの都市遺跡/パキスタン・イスラム共和国 ボロブドゥールの仏教寺院群/インドネシア共和国 シュエダゴン・パゴダ/ミャンマー連邦共和国 カイディン帝陵/ベトナム社会主義共和国 ルアン・パバンの町/ラオス人民民主共和国 懸空寺/中華人民共和国 雲崗石窟/中華人民共和国 宗像・沖ノ島と関連遺跡群/日本 パン・ツェチュ/ブータン王国
  • 私はこうして勉強にハマった
    4.2
    ーあなたはまだ「がんばり方」を知らないだけー 人はどうすれば勉強にハマれるのか? どうすれば「勉強ができる人」になれるのか? 学年ビリから偏差値を40あげて慶応大学に現役合格した 著者「ビリギャル本人さやか」が、 コロンビア大学院で「認知科学」を研究した結果わかったこと。 ビリギャルだけが特別なわけじゃない。 どんなビリからでも「自分の能力を最大化」し、 大逆転するための勉強法を、 「モチベーション」「戦略と計画」「環境」の3つの視点からわかりやすく解説します。