ハニー文庫の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
可愛いな、アマリアは。素直だから、体も素直なのか…… 貿易商の娘・アマリアは、放蕩者と名高い子爵・ロレンシアと政略結婚を喜んで承諾するが……謎多き近衛兵×貿易商の娘、秘密の恋! 貿易商の娘・アマリアは、放蕩者と名高い子爵・ロレンシアと政略結婚を喜んで承諾する。なぜなら、暴漢から救ってくれた謎の軍人――密かに恋い慕うその人だったから! 酒飲みの女好きという巷の評判とは裏腹に、酒を装った果汁で酔ったフリをしていたロレンシアは、形ばかりの妻にさえ潔白であろうとする。「わたしの妻でいても幸せにはなれないぞ」繰り返されるロレンシアの言葉に、それでもそばにありたいと願うアマリアは初夜を望むが…。軽佻浮薄な仮面を被り続ける彼の真実とは?
-
-
予想外に子供が早くできそうだ 悪魔と呼ばれた強面騎士と純真無垢な幼妻の、年の差子作り婚 女神キトラと同じ銀の髪を持つステファニアは、幼い頃邪教集団に囚われていたところを、王弟にして名誉騎士の称号を持つドラゴスに救われる。強面で悪魔騎士と呼ばれるドラゴスだが、根は優しくステファニアへ深い愛情を注いでくれた。以来、ドラゴスの妻になることを夢見るステファニアだが、ドラゴスはいつまでたっても保護者目線のまま。しかし、ドラゴスにつきまとう女に彼の婚約者だと嘘をついたせいで、本当に彼と結婚&子作りすることになってしまい…!?
-
そなたを王都一の姫に仕立て上げてやる 男として育てられたエルフィは、皇太子のクラウスに女であることを暴かれてしまう。 その上、王宮に上がるよう命じられ…? 次期侯爵の病弱な弟の身代わりで、男子として育てられたエルフィは、水浴びをしているところを皇太子のクラウスに見つかり、女子であることを暴かれてしまう。処罰を覚悟するエルフィだが、なんとクラウスは、王宮に上がるようにと命令してきて!? 「そなたを王都一の姫に仕立て上げてやる」クラウスの宣言とともに始まった生活の中で、女性として大事にされ、慈しまれること――そして初めての口づけと、蕩けるような快楽を知るエルフィ。ずっと彼の傍にいたい、でも今まで男子として生きてきた地方貴族の娘である自分は、彼にふさわしくなんかない…。複雑な思いに揺れるエルフィに告げられた真実とは?
-
-
-
ものすごく心臓に悪いお見合い!? ハーブに夢中の貴族の令嬢&王立植物園の研究員(?) 貴族の令嬢ヘティはハーブ畑の丹精に夢中の十七歳。母のお見合い包囲網が迫る中、ヘティは王立植物園で研究者らしき青年アルと出会う。共通の価値観を見出したちまちアルに心奪われたヘティは、嫌だった王都通いを待ちわびるように。あなたに見合いを申し込む――純潔を捧げた後に告げられた真摯な想い。恋の喜びが最高潮に達し、迎えたお見合い当日。現れたのはまったくの別人! アルが出遅れた理由、それは彼がこの国の王子だから。しかしヘティは知る由もなく…。
-
-
お前はいつまでも私の大事なお姫さまで、一番大事な女性なんだ 少女のままではいられない、でも…。女性恐怖症の皇帝との二十歳の年の差ラブ 「女に触れられて、蕁麻疹が出ないのは初めてだ――」二十歳年上の皇帝ユーリーに恋をしているルフィーナ。その若さと美貌により国民、特に女性からの人気が高いユーリーだが、実際は女性恐怖症。傍に置くのは妹のように可愛がっている血の繋がらない従姉妹のルフィーナだけ。そのためルフィーナは彼への想いを隠し、あえて子供っぽく振舞っていた。しかし、風邪で寝込んだユーリーを看病した際、熱にうかされた彼に強引に組み敷かれ…。
-
-
わたしは強い奴の言うことしか聞かない 女性上位の国の女剣士が草原の王に拘束されて…!? 女性上位の国のアーシャを捕虜とした草原の王キリク。 並の男より強く、不遜でありながら抱けば甘く乱れる美貌の剣士に心奪われて…。 噂でしかなかった女性上位の国、通称・天空の国。同胞の仇をとるため攻め入った草原の王キリクは、剣士のアーシャを拘束する。一目で魅了されたキリクに対し、アーシャは強く美しく不遜で…。「もう容赦しない、きっちりおまえを躾けてやるっ」砂漠火食鳥と喩えられる女剣士を我がものにすべく抱けば、アーシャは愛らしくも激しくキリクを翻弄する。いつか惚れさせる――そんな男の純情は届くのか!?
-
夜だけは、貴女のすべてが私のものです 商家の一人娘と従僕の、淫らで罪深い夜の秘め事…。 「……今夜も極上の快楽を教えて差しあげます」――裕福な商家の一人娘・リネットは夜な夜な淫夢に悩まされていた。相手は決まって同じ男。リネットの家に仕える従僕で、幼い頃から密かに憧れていた六歳年上のセオドリック。主従の立場から叶わぬ恋と諦めていたが、夢の中の彼はリネットを卑猥に弄びその行為は徐々にエスカレートしていく。高潔で禁欲的でさえある実際のセオドリックとの落差に後ろめたさを覚えるが、そんな中リネットに結婚話が持ち上がり…。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
花嫁は君だと昔から決めている 飢饉に見舞われた紅の国の王女ナターシャは、蒼の国の援助を受ける代わりに第二王子ランドルフに嫁ぐことに。非情な運命に翻弄される幼馴染同士の婚姻は…。 飢饉に見舞われた紅の国の王女ナターシャは、援助を申し出てきた蒼の国へ花嫁候補という名目の人質として赴くことに。婚姻の相手は幼い頃愛を誓いあった第二王子ランドルフ。呪われた国の姫として蒼の国の人々から冷たい仕打ちを受けるナターシャだが、ランドルフは昔と変わらぬ真摯な瞳で愛を誓い、激しくも甘やかな官能で身も心も満たしてくれる。しかし、両国の関係は悪化し、ランドルフは兄王子の陰謀で戦地へ赴く事になり…。
-
そういう態度が、よけい男のプライドをくすぐるんだよ 公爵の愛人と噂される騎士団長のクレアは、盗賊のジョンの人質となり森のアジトで際どい体験をしてしまう。しかしジョンの正体は…。 「お前なんかに……屈するものか」ブランチャード公爵直属の『白獅子の騎士団』の団長を務める女騎士クレアは屋敷に侵入した賊――ジョンを取り逃がしたばかりか、追走の末に負傷したところを助けられる。公爵の愛人と噂されながら初心なクレアの言動にそそられたジョンは、官能で矜持も忠誠心も奪おうとしてきて…。そんな人に言えない一夜を過ごしたクレアだが、王宮の仮面舞踏会でジョンと再会し…。 「電子限定書き下ろしSS」を収録した電子特別版!
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
私が、妻の体で知らぬことがあると思うか? 異国へ嫁いだ淑女と寡黙な富豪 この家の主として、おまえの体に魔女の徴がないかどうか確かめる義務がある――。 若き伯爵ヒューバートのもとに異国からひとり嫁いだ雪麗は、故国で学んだ中医学の技を用いたことで魔女の噂を立てられてしまう。体に悪魔と交わった徴がある――そんな迷信に怯える使用人たちの前で、ヒューバートは普段の寡黙さを捨て、夫たる自分は妻のすべてを知っている、と堂々と雪麗を寝室へ誘う。深まる夫婦の絆。しかし中国趣味シノワズリを刺激する淑女として認められ始めた雪麗を狙う危険な視線が…。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
純潔を引き替えにまでしたのに…… 母国のため暴君へ嫁ぐことを決めたミリアン。だが拝謁前の妃教育と称して美貌の元帥ヴァレリーがミリアンの体をほしいままに開発し…。 これから貴方の身体を厳重に検査させていただきます――。国を救うため、暴君で知られる皇帝の妃候補となることを決意したパラディン国王女のミリアン。途上、一行を出迎えたのは皇帝配下の元帥ヴァレリーだった。ところが元帥は拝謁前の検査と称してミリアンの懇願を黙殺し、越えてはならない一線を…。捧げるべき相手を違えられ、なお続く背徳的な検査。その元帥の瞳に意味深な色が宿るのは、なぜ?
-
筆頭侯爵家の御令息にぺろぺろされちゃう!? シリーズの稀少本を借りるため、筆頭侯爵家のラストラドに一冊一回口づけを許す約束をしたレイノラ。しかし約束のそれは濃密すぎて… 社交界の花形と変わり者の引きこもり令嬢 一冊目は唇に、二冊目は赤く熟したベリーのような乳頭に、三冊目は秘密の花弁に…。引きこもり令嬢と噂されるほど本好きな侯爵家令嬢のレイノラは、希少な『千の物語』を筆頭侯爵家のラストラドが所有していることを知り、「彼の唇が触れる」ことを条件に貸し借りの約束を交わすのだが…。社交界の花形が施す濃密すぎる愛撫に翻弄され、いつしか大好きな読書すら手につかなくなってしまい…!?
-
新婚初夜に、夫が入れ代わり立ち代わり現れて――!? 大国の美貌の皇帝に嫁いだ、明るく真っ直ぐな王女 辺境の国の王女ミルシャは見初められて大国の皇帝アレクシスの花嫁に。ところが昼と夜では夫の人格がまったく違っていて…。 俺はアレンであって、アレンじゃない――。辺境の国の王女ミルシャは見初められて大国の皇帝アレンの花嫁に。衆人環視で行う婚姻の誓いの前に二人だけで愛し合いたいと言われ、純潔を捧げたミルシャ。つらい誓いの儀式も果たし始まった新婚生活はしかし、キースと名乗る「人格」の告白によって悩ましく変化していく。愛する人の役に立ちたい一心のミルシャは健気に妻の役目を果たそうとするが…。
-
――夫の務めを果たすがいい 王の座を戴く王女と、夫に選ばれた王都の将軍 夫を王にする権限を持つ王女ネフェルアセト。政略結婚相手のアフレムは強がりを見抜いたように優しく触れてくる、今までにない男で… 砂漠の国の王女ネフェルアセトが夫に迎えたのは傍系王族の次男アフレム。幼い初恋を引きずり、父王からの愛も薄れた王女は捨て鉢に「子を為す」行為に身を投じる。しかしアフレムは急がず濃密な愛撫で身体を蕩かしていき、ネフェルアセトは次第に夫を求めるように。もっと傍にいたい、もっと触れていたい――。ところが夫婦の営みを最後まで交わさぬまま、アフレムは王命により辺境の地へ向かうことに…
-
炎のように熱い恋を―― 対極の二人に愛される濃厚エロス&ラブ 反乱軍に囚われたアマリアは首領のリドワーンに凌辱される。救出後はそれを知った婚約者のギルフォードに怒りのまま辱められ…。 今のお前の姿を見て、恋人はどう思うだろうな――恋人・ギルフォード卿との逢瀬の帰り、王女アマリアは反乱軍に拉致される。人質となったアマリアは、反乱軍の指導者・リドワーンに純潔を散らされてしまう。連日、荒々しくアマリアを抱いてくるリドワーン。そんな彼とある事件をきっかけに惹かれ合うようになるも、ギルフォードに救出されたアマリアは後悔と嫉妬に苦しむ彼に熱い楔を打ち込まれて…。
-
喋れないなら、唇は違うことに使え 薬草園で働くマリーは領主の娘に間違われ海賊の人質に。寡黙だが船員の信頼も厚い船長のアレックスは不器用な優しさを向けてきて…。 海賊船の船長と声の出ない「姫」の数日間だけの恋 あの人が優しいのは、自分を領主の娘だと思っているから――。薬草園を営む祖母と二人暮らしのマリーは領主の娘と間違われ、取引材料として私掠船で軟禁状態に。寡黙だが船員の信頼も厚い船長のアレックスは不器用な優しさでもてなしてくるが、マリーは喉を傷めて声が出ず、真実を伝えることができない。星空の下のダンス、月夜の口づけ、そして――。恋したことに気づくも、想いが叶うはずもなく…。
-
おまえは俺の王女だ。たった一人の俺の女だ。 王家の凋落により辺境の国へ嫁ぐことになった王女リンディ。攫われるように連れ出された王宮の外は「はじめて」のことばかりで… 剽悍な皇太子と亡国の王女 神々の末裔を自称し栄華を誇ったシスレシアの王族。しかし侵略行為の報復により千年王国は崩壊。亡国の王女となったリンディの身柄は、蛮族と蔑まれるセフェルナルの皇太子アルナルドのものに。市井の臣、ありのままの自然、他民族の衣食住…触れるものすべてが籠の鳥だったリンディに己の無力と無限の可能性を知らしめる。そしてリンディはすべてを変えたアルナルドに身体まで許すことになるのだが…
-
これが男の愛し方なんだ。身体で覚えろ 誕生日祝いで豪華客船の旅に出たアンジェリーヌはかつて浜辺で助けた「軍人さん」と再会。彼は正体も明かさぬまま求めてきて… 謎の「軍人さん」と恋愛経験ナシの伯爵令嬢 俺がおまえを女にしてやる。いやなら力いっぱい抵抗してみろ――。二十歳の誕生日を間近に控えた伯爵家の末娘アンジェリーヌは、かつて浜辺で助けた凛々しい「軍人さん」――ラインハルトと再会する。父の期待を背負い花婿探しのために乗り込んだ豪華客船で正体もわからない男に身体を求められるなんて、あってはならないことなのに。念願の舞台初演奏直後、昂ぶるまま秘所への侵入を許してしまい……。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-