趣味・実用作品一覧
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-花と一緒に過ごす時間がもっと豊かになりますように…。美しい写真で綴る、ワンテーマ型の花のマガジン『花時間』。昨秋、30周年を迎えました。これを記念して、1冊丸ごと完全保存版の大特集、「花と器で魅せるアレンジ100」をお届けします。 ■巻頭「咲き誇る芍薬に、夏の始まりを知る」 1年にいちど、初夏だけに咲くシャクヤクの花。日本の各産地から、代表的な品種を集め、季節の風景を描きました。品種図鑑つきです。 ■大特集「花と器で魅せるアレンジ100」 つぼ形、スクエア形、ラッパ形、円筒形、ピッチャー形、水盤形、個性派、バスケット、食器、雑器。器の形別に、アレンジを100スタイル魅せます! 花をいける際の器使いのポイントもピックアップ。花のある暮らしがぐっと楽しくなること請け合いです。花好きには保存版の1冊。 ■「名器にいける」 バカラ、ウェッジウッド、マイセン、深川製磁。時代を越えて愛されるブランドの器×花。息をのむほど美しい両者の競演です。 ■「基本の花留めレッスン」 枝分かれ留めから、一文字留め、十文字留め、そして、吸水性スポンジの使い方、花留めアイデアまで。アレンジがセンスアップするコツをお教えします。 ■読者プレゼント付き「花のある暮らしが充実するお役立ちアイテム」 その他の企画 ・和の生命数が導く2022年の運勢 ※電子版には、バラのポストカードは収録しておりません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 花と一緒に過ごす時間がもっと豊かになりますように…。美しい写真で綴る、ワンテーマ型の花のマガジン、『花時間』。今号では全国から選りすぐった、いまが旬の花屋さん88軒と、花屋さんの知恵をお届けします。 ■大特集「やっぱり花屋さんが好き」 北海道から沖縄までの花店に、さまざまなテーマ(ピンクのアレンジで、花のリース、など)で依頼したアレンジや花束を、一堂に集めました。ショップの数だけある、花や色の合わせ方は見ているだけで楽しくなります。また、器の活用術、サブ花材の選び方など、花屋さんだからこその知恵を収録。併せて、新しいコンセプトの花屋さん、カフェがある花屋さん、ドライフラワー専門店など、時代のニーズを反映した、いまならではの花屋さんを紹介します。 ほかに、春から初夏の花木で憩う、ウエディングブーケ最新スタイルなど。 ※掲載情報は2020年4月現在のものです。 ※電子版には、クーポン、ポストカードは収録しておりません。
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-花の色合わせ、飾り方、手作りもの…。知っていたら、花との毎日がもっと楽しくなる…そんなプロならではの技を「花の知恵」として、集めました。 『花時間』は、美しい写真で綴るワンテーマ型の花のマガジン。今号は、プロに聞く、さまざまな“花の知恵”を120収録しています。 どれもすぐに、取り入れられるものばかり。いつもの花あしらいがぐっと見違え、花がもっと好きになること請け合いです! ■巻頭1「ミックスカラーの基本」 いくつもの花色を品よく調和させるコツを、淡色、濃色、ニュアンスカラー別にまとめました。 ■巻頭2「思わず夢中になる映える花」 SNSフォロワー30万越えのふたりのアーティストの人気の秘密に迫ります。 ■花の知恵<アレンジ編> ・人気の定番花をおしゃれに飾る ・普段の花に和の趣を ・枝もののあしらい ■花の知恵<クラフト編> ・手作りの器で花の居場所を作る ・注目インテリア「花のアートパネル」 ■花の知恵<豆知識編> ・花の元気が長もちする日々の知恵 ■花と緑に囲まれたパーティーウエディング 型にとらわれず、自然体で行うガーデンウエディングを紹介します。 ■コスモスと、秋の草花が出合う ■シクラメンで迎える花聖夜 その他の企画 ・はなまっぷ「にっぽんの花地図」秋 ・黒田健太郎さんに教わる、季節の寄せ植え ・和の生命数が導く、これからの運勢 ■ダウンロード特典 花のスマホ壁紙 ※電子版には、特別付録「2025カレンダー」はついておりません。
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5.0バラとの暮らしを楽しむ「#バラ活」のすすめ。バラ図鑑は456品種をピックアップ。 『花時間』で定番人気を誇る、1冊丸ごとのバラ特集です。 バラを飾る、育てる、観る、食べる、まとう…。バラの花から始まるお楽しみを「#バラ活」という言葉で表しました。 『花時間』は、美しい写真で綴るワンテーマ型の花のマガジン。今号は、編集部が総力をあげて、バラの大特集をお届けします。 ■巻頭1「ときめきの最旬ローズ2024」 ■巻頭2「ニコライ・バーグマンが紡ぐ森の中のバラのアート」 ■「バラ」との時間がもっと楽しくなる、3つのキーワード キーワード1/名前 希望を抱く、和歌を詠む、愛を語る、旅へ誘う、神話の世界、スイーツ気分、音楽を奏でる、星に願う キーワード2/咲き方 剣弁高芯咲き、カップ咲き、ロゼット咲き、フリル咲き、変わり咲き キーワード3/香り ダマスク・モダン、ティー、フルーティ、ブルー、ミルラ ■新連載・春から始めたい、“ミニバラ”の寄せ植え インスタグラムやYouTubeで人気の園芸家・黒田健太郎さんに教わる、季節の寄せ植え。今号より連載がスタート。 その他の企画 ・エディブルローズ オーガニックの最前線 ・壁を彩るバラのインテリア ・デニス・クネープケンス 美しく青き庭の宴 ・和の生命数が導く、これからの運勢 ■ダウンロード特典 最新版 バラ図鑑456品種 ※電子版には、付録のポストカードと花ぬり絵は収録していません。
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-まあるい形が「永遠」を意味し、幸せの象徴ともされるリース。壁に掛けたり、テーブルに置いたり…暮らしに合った飾り方ができ、1年中楽しむことができます。 『花時間』は、美しい写真で綴るワンテーマ型の花のマガジン。今号は、「リースに恋して」と題し、さまざまなリースを紹介するほか、第2特集で「秋から冬、そして春に楽しみたい花」をお届けします。 ■大特集「リースに恋して」 バラ、一花、多種花、葉っぱ、実もの、季節のイベント、手のひらサイズ、テーブル。8つのテーマ別に、最新デザインのリースが一堂に会しました。それぞれのテーマを素敵に表現するポイントつきです。また、わずか3種類の花材で、素敵なリースが作れる誌上レッスンも。ビギナー向けに、丁寧に基本をレクチャーしています。 ■第2特集「秋から春へ。花が紡ぐ季節のリレー」 紅葉と実もの、スイートピー、ヘレボルス、椿、桜。秋から冬、そして春と、それぞれの季節に楽しみたい花や葉のアレンジを紹介します。数本の花でも素敵に飾れる、実用の知識と豊かな詩情を織り交ぜました。 ■スペシャル特典「掲載花店で使えるお得クーポン」 花1本やポストカードのプレゼント、購入金額からの割引など、掲載ショップの特典をまとめた、お得なクーポンつき。 その他の企画 ・黒田健太郎さんに教わる、季節の寄せ植え ・和の生命数が導く、これからの運勢 ■ダウンロード特典 花のスマホ壁紙 ※電子版には、特別付録カレンダー2026「バラと、季節のイベント」、花の手帳2026はついておりません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「気軽に、身近に。花のある暮らしを」をテーマに、『花時間』から新シリーズが登場しました。 今回のテーマは、いちばん人気の花「バラ」。 フラワーアレンジからガーデニング、お菓子まで、バラの楽しみ方を紹介します。 巻末には、アレンジに役立つバラ図鑑もついています。 ■飾る 人気の花合わせ、バラ3本で楽しむ、複数の器を活用など、自宅で取り入れられる飾り方のアイデアを集めました。 ■育てる バラ栽培の基本、鉢バラガーデニング、小さな庭づくり、ミニバラ盆栽を収録。初心者にもわかりやすい作り方つきです。 ■作る バラ1本のギフト、ドライフラワーの小物、スイーツと、バラから生まれる手作りものを。SNS映えする写真の撮り方も。
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3.7写真家畠山直哉が真摯に語る写真とは何か。 石灰石鉱山の写真集『LIME(ライム) WORKS(ワークス)』で一躍注目を浴び、いまや日本のみならず世界的に活躍する写真家・畠山直哉。石灰工場、石灰石鉱山の発破の瞬間、都市のビル群などのたぐいまれに美しいプリントで多くのファンを獲得している。撮影対象の面白さと写真の美しさで話題になることの多い畠山だが、いっぽうで「ことばを発する写真家」としても知られている。 本書は、畠山のことばの中から、講演・講義といった、「話された写真」についてのものを集めて、一冊にまとめた著書の待望の文庫化である。畠山の〈見ること、認識すること、考えること〉から紡ぎ出された写真についてのことばの中から、さらに、聞き手に伝え、理解を促すことを念頭に考えられた「話し言葉としての写真論」を並べてみると、思考と認識の手段として写真を選んだ、日本にこれまでにあまりいなかった「考える写真家・畠山直哉」が浮かび上がってくる。「写真とは何か」ということを絶えず問い続ける真摯なひとりの写真家の姿である。スマホの普及も相まって、大きく概念を変えつつある写真について、もういちどきちんと考えるきっかけとなる一冊である。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者からプロまで必須の、花束の作り方 花を束ねるだけ、というとてもシンプルな行為ながら、花屋さんの技術の中では実は難しいとされる花束作り。 本書では、ドイツの花の国家資格を持つ橋口学さんが、初心者からもわかるように花束の作り方を詳細に解説します。 自然風景から考える花束の構造や、作りたいスタイルによる花材の選び方、誰に、どのようなシチュエーションで贈るのか?による色合わせのコツなど、基本を懇切丁寧に解説。 作例は35点以上収録し、一つひとつの花束につき、使う花材や作り方のプロセスカットを大きく掲載しています。 花を組んでいく過程での細部の様子が一目でわかるようになっており、これまでの花束本にはない実用的な内容です。 基本となるラウンドブーケのほか、日本の贈呈シーンに欠かせない一方見の花束や、自然素材で作ったフレームを使ったものなど、知っておきたい花束のスタイルを網羅。 花束作りを仕事にする花屋さん初心者から中級者、趣味でフラワースクールに通う方、自分で花束を作ってみたい花愛好家まで、すべての花好きの方に向けた1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主役の花を知れば、花束作りは得意になる! 花束を作るときもオーダーを受けるときも、メインにする花から選ぶことが多いものです。贈る相手の好きな花やその季節にピッタリの花を選び、それらが引き立つスタイルや合わせる花材を考えます。そのために大切なのは、メインとなる花の特徴をつかむこと。特徴の捉え方から花束にするまでの考え方を、独創的かつ美しい花束作りに定評があるフラワーデザイナーの梶谷奈允子さんが作例とともに解説します。 本書でメインとして取り上げる花はバラ、ガーベラ、チューリップ、ラナンキュラスなど19種類。バラなど咲くタイプが異なるものもバリエーションとして数えると、25種類になります。花束の作例は53点。さまざまな花器に飾った花束も含めると、60点以上に及びます。巻末には、花束の基本的な作り方とラッピングの仕方も解説。花の特徴を見極めながら読み進めることで、花束作りに自信がもてる一冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フラワーデザインの上達に重要な技術のひとつ、 「花束」の使い方を紹介する一冊。 花だけでなく「葉」「枝」などを上手に加えることで、 花束の表情が変わってきます。スパイラルの束ね方から、グラフィカルな花束アイデアまで。 これから花束を作りたい方から、技術をさらに上達させたい方、花束が好きで見るだけでも楽しいという方にぜひご覧いただきたい一冊です。 制作ステップも紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者の赤井勝氏が、「情熱大陸」(2019年4月7日、TBS系列にて放送)に出演! ローマ法王にブーケ献上、洞爺湖サミットの装花、各国大使夫人へのフラワーレッスン……日本で唯一の「花人」赤井勝、待望の初書籍! 華道でもフラワーデザインでもない、花で心を伝える“装花” ―自由で斬新、花の魅力を最大限に活かす、驚きのフラワーメソッドを初公開! 花を通して心を伝える、フラワーアーティスト「花人(かじん)」赤井勝が創る、日本の華道と西洋のフラワーデザインを融合した、花を飾るスタイル「装花」の全てを1冊に収録。 和と洋を融合させた斬新なデザインと、様式にとらわれない自由な発想で、見る人をもてなし、感謝や思いを伝える。初心者でも楽しく、簡単に、暮らしにとりいれられる花の活け方、コツやテクニックを分かりやすく解説。 少し発想を変えるだけで、毎日の暮らしが上質な空間に。大切なのは技術ではなく、花と対話し遊ぶように楽しむこと。花を「活ける」のではなく、最大限に「活かす」ためのフラワーデザイン指南書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「花のある暮らし」をはじめた初心者さんへ これから花を飾ってみたい方へ ステイホームの日々が続き、植物のある暮らしをはじめる人がとても増えました。一輪の花でも小さな観葉植物でも、部屋の中に生命の気配を感じることは思いがけず心強いものです。花がもたらす力を実感した人も多いはず。 本書では、これから花を飾ってみたい人はもちろん、「花のある暮らし」に一歩踏み出した初心者さんに向けて、知っていると楽しい旬の花の情報や、花の組み合わせ、花と器のコーディネート術など、たくさんの素敵な“飾り方アイデア”をお伝えする一冊です。 初心者さんにも飾りやすいベーシックなフラワーベースを紹介する他、ジャムの空き瓶や紅茶缶、食器、バスケットなどの身近な雑貨を使って気軽に季節の花を飾る方法を掲載しています。花を長く楽しむための基本的な手入れ法「#花のABC」や、巻末には花屋さんで入手しやすい旬の花を写真入りで解説した12ヶ月の花図鑑や索引機能も収録しています。 たとえば週末、花屋さんでときめいた時季の花を家に飾ることで、気持ちがほっとしたり、会話がはずんだり、笑顔が増えたり。季節のめぐりがいっそう楽しく感じられ、いつの日か花が大切な想い出になるかもしれません。「花のある暮らし」は一輪の花からでOK、花をちょっと飾るだけで暮らしや心が整い、幸福感に満たされて毎日が輝きだします。 花を飾ってみたいけど、どんな風に飾ればよいのかわからないという方必見!「花のある暮らし」に役立つ一冊をお楽しみください。 フラワーシーンプロデューサー 小川典子
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS総フォロワー数52万超え! 暦のある暮らしをSNSで発信している暦生活プロデュースの花の日めくり図鑑。 1 ページにつき 1 つの季節に合わせた花を紹介し、366 日分を掲載。 花言葉、植物の学名、分類、特徴(形状)、開花時期といった基本情報に加え、名前の由来やエピソード も紹介しています。美しい写真とともに、種の多様性を知ることができるほか、花を贈るときの参考にもなります。
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4.5一年は四季で分けられ、四季はさらに二十四節気に分けられます。身近なところでは立春や立夏。ひとつの季節をこまかく区切ることで、日本人は季節の移り変わりを敏感に感じ取ってきました。 そんな二十四節気に合わせ、各季節に咲く花の写真で綴る本書。季節の案内人として、歌人・俵万智さんを迎えました。各節気のはじまりを飾る短歌とエッセイは、なにげない日常の花の話や、私もそう、と共感できることが綴られています。折々の代表花をはじめ、花店や街で目にする、季節を映す花の写真は約300点を収録。また、SNSなどで使いたい美しい季節のことばを216点集めました。 ほかにも、花のいわれ、その季節の風習など、花にまつわる読み物もふんだんに。各季節の代表的な花の扱い方についても丁寧に紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 総勢17人の花と緑のスタイルブック。 花と緑を取り入れた部屋づくりのヒントを紹介。 #01 モード漂う部屋で 神吉 真由さん #02 色があふれる花と緑 オオヌマ ナオヤさん オオヌマ シホリさん #03 ヴィンテージミックスで遊びながら 西野 愛さん #04 植物があるくつろぎ空間 藤井 そのこさん #05 日向の匂いがするリビング 渡辺 安樹子さん #06 レトロ・ロマンチックに花を飾る Tommyさん #07 季節をいただく花と食 たねいち とも子さん #08 やさしく彩るインテリア 龍 信子さん #09 趣きを残した古民家を楽しむ 田澤さん #10 吹き抜けに緑を飾る 櫛野 雅之さん 櫛野 晴子さん #11 グリーンで魅せるリノベルーム Sumire y TAMAI さん #12 薪ストーブとウッドテラスと木々 近藤さん #13 子どもと囲むグリーンインテリア 山下 雄一郎さん 山下 由起子さん #14 海を感じるナチュラルインテリア 水口 英樹さん 水口 千聡さん #15 手仕事にあふれる家族の暮らし 福田さん #16 風が吹き抜ける家 宮さん #17 植物ファーストの住まい 佐藤 桃子さん
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファインダー越しに広がる、花と虫の世界 最近は、私たちにとっておなじみだったミノムシやクモ、それにオオバコやカントウタンポポなどをほとんど見かけなくなりました。しかしその代わり皆さん! カメラのファインダーの中に外来の植物の花の形態や昆虫の行動などを発見し、彼らのささやきを聞きませんか。さあ、カメラを持って近所の公園や空き地を探検しましょう。(本文より) 肉食菌類の形態と生態を研究してきた著者が、野の花や小さな虫たちに向けた静かなまなざしを写しとったフォトエッセイ。 庭先や公園、空き地で出会った光景を、やさしい言葉とともに綴る。 ページいっぱいに広がる写真から、花と虫のささやきが聞こえてくる。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガーデニングの醍醐味「花苗のふやし方」をやさしく詳しく徹底解説! 大好きな花の苗をもっとふやして楽しみたい! そんな多くの園芸ファンの願いをかなえる一冊。 タネは、嫌光性か好光性かで、また大きさ(粒径)によっても、適したまき方が異なる。さし木は、さし穂を茎にすべきか葉にすべきかを植物によって使い分けなければいけない。さらに、株分けはふやすのみならず、大株になって中心が弱ってきた植物の活性化を促す意味もある……など、具体的かつ詳細に、豊富なプロセス写真を使って「花苗のふやし方」を解説する。 1月から12月、月ごとに、「今月なにができるか」「どうするか」がわかる構成で、園芸ライフがより充実。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ボローニャ国際児童図書賞受賞作家の初の「ぬりえブック」 ●匂い立つような花々や森、不思議な町や妖精たちの絵を楽しみながら、ひみつの世界への旅に出かけたような気持ちになれる、大人むけの作品です。「妖精探し」のストーリーがあり、「妖精を見つける」楽しみもあります。 ●「Fairy不思議な子を探す」「Time時空をこえる」「Village小さい人たちの家」「Forest森に暮らす」の4章構成。作家の緻密なカラーお手本掲載付き。 ※電子版は画集としてお楽しみください ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フラワーデザインの上達に重要な技術のひとつ、「線」「ライン」の使い方を紹介する一冊。 アレンジメントのアウトラインに錯覚線を入れることで、花の見え方や表情が変わってくる。 その錯覚線を「アクセントライン」として、どのように入れるか、どのような花材で有効かなどをアレンジメント作品とともに紹介する。 挿し方や、花材の違いで見える、作品の印象など、実際の使用前使用後を美しい写真とわかりやすい図説などを交えて解説する。
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3.0【どのページを開いても、美しい花々と風景でいっぱいの写真集】 世界中にある「花の溢れる風景と、心はなやぐ街」の絶景をお届けする写真集。 きれいに整えられた庭園の花々から、視線の届く果てまでワイルドフラワーで埋め尽くされた高原や渓谷、花を愛し、花が景観の一部と化している街々など、どのページを開いても、美しい花と絶景でいっぱい! 大切な花々と寄りそって生きているかのような小さな村の佇まい。洗練された街の文化や伝統に則った花のあしらい。日本では想像もつかないような広大な高原を埋め尽くすワイルドフラワーの壮観さ。丘一面に咲いた花々の彩りの豊かさ。花とともに高地で生きる少数民族の姿、などなど。日常の生活の中では、なかなか見ることのできない花のある風景の美しさを一冊の写真集にギュッと凝縮しました。 ヨーロッパ、地中海、アメリカ、カナダ、アフリカ、中国、日本など、世界中の花の絶景をお楽しみください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 育種家の夢 はたまた、不可能の代名詞 “青い薔薇”を用いることによる概念の可視化 フラワーアーティスト・渡芳樹によって表現される青い世界がある。 写真として再確認可能な状態を作り出し、切り取られた世界が 華の芸術写真「青の章」である。 the blueの世界に酔いしれることができる至極の1冊。 【著者紹介】 渡 芳樹(わたり ほうじゅ) フラワーアーティスト/インスタレーションアーティスト 日本国内、群馬を拠点に都内はじめ関東地区各所にて活動中。 日本古来のいけばなを源流とし、現代的なデザインや技術、技法などを幅広く取り入れ、昇華させることにより、日本人特有の美的感覚を生かしつつ新たな表現を行う。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一輪の花がもっと愛おしくなる。 花ことばに秘められた歴史と伝説の事典 友人の幸せを願って咲いた花 −ラナンキュラス 優しい風が吹くのを待っていた −アネモネ 花屋さんで手に入る花を、花ことば、世界の神話や伝説、古典文学や詩歌などのエピソードとともに紹介します。 花の意味を知ることで、花選びが楽しくなることがテーマです。 また、その花に伝わる実用的なコンテンツも添えます。 (おまじないや日常への取り入れ方など) 【内容】 Part 1 SPRING 春の花のことば 春の花の行事カレンダー(3月 4月 5月) アイリス/アネモネ/アマリリス/アルストロメリア/エンドウの花/カーネーション/キンセンカ/クレマチス/ サクラ/スイートピー/スズラン/スミレ/チューリップ/ナノハナ/バイモ/バラ/ヒヤシンス/フリージア/ ボタン/マーガレット/ミモザ/ムスカリ/ヤグルマギク/ライラック/ライラック/ラナンキュラス/ワスレナグサ/ 春の樹の花 (ゲッケイジュ/サンシュユ/モクレン/ネコヤナギ) Part2 SUMMER 夏の花のことば 夏の花の行事カレンダー(6月 7月 8月) アザミ/アジサイ/アヤメ/アリウム/アンスリウム/オリーブ/カスミソウ/カラー/カンパニュラ/クチナシ/ グラジオラス/シャクヤク/スモークツリー/トケイソウ/トルコキキョウ/ノコギリソウ/ハイビスカス/ ハス(スイレン)/ヒマワリ/ブルースター/ベニバナ/ホオズキ/ポピー/マリーゴールド/ユリ/ 夏のハーブ(カモミール/ラベンダー/セージ/ミント/ディル) Part3 AUTUMN 秋の花のことば 秋の花の行事カレンダー(9月 10月 11月) キク/ケイトウ/コスモス/コットン(綿花)/シュウメイギグ/ストレリチア/スカビオサ/センリョウ/ダリア/ ネリネ/パンジー/ブーゲンビリア/フヨウ/ムラサキシキブ/モミジ/リンドウ/ワレモコウ/ 果実のことば (リンゴ/ザクロ/ブドウ/イチゴ/ブルーベリー)/ 彼岸の和花(オミナエシ/ススキ/ヒガンバナ/フジバカマ/ハギ) Part4 WINTER 冬の花のことば 冬の花の行事カレンダー(12月 1月 2月) ウメ/エリカ/ガーベラ/クリスマスローズ/クロッカス/シクラメン/スイセン/スノードロップ/ツバキ/ ナナカマド/ハボタン/ポインセチア/モモ/ラン(カトレア パフィオペディウム コチョウラン)/ 冬の樹木のことば(マツ/ヤドリギ/ヒイラギ/モミ)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ただ、一輪でいい、普段使いの器でいい ―― 花を飾ることは、とてもシンプル 身近にある草花の飾り方や行事に合わせて楽しむ季節の彩り方など 気負わず、暮らしに四季折々の花を取り入れるアイデアと美しい写真が満載 (表紙写真より) つぼみ、咲きかけ、花開いたもの。咲きごろがそれぞれ微妙に異なるヒヤシンスを3本、器の縁にそっとのせて。ひとつの器のなかで、そのときどきの花の表情と、移ろいを感じられるしつらいです。花材:ヒヤシンス/花器:フランスのアンティークの鉢 【春】 春らんまん / 春は球根 / 足元の花 / 色遊び / バラが好き 【梅雨】 雨降り花 / 梅雨空に青 / みずみずしく 【夏】 夏の花、夏の色 / 香りの便り / 七草選び 【秋】 菊の節句 / 実りの秋 / 染まる葉、色づく実 / 季節を紡ぐ色 【冬】 冬には赤を / 干し花 / 冬の葉っぱ / 黄色から始まる 【しつらいカレンダー】 お正月 / 節分 / 桃の節句 / 端午の節句 / 七夕 / 中秋の名月 / 事始め(事納め)冬至 / クリスマス
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 鉢植えひとつ、一輪の切り花から、だれでも気軽に始められる「花のある暮らし」をガーデンデザイナー・吉谷桂子さんが提案。 「庭がない」「買ってきた植物を枯らしてしまう」「花を飾る習慣がない」など 暮らしの中今まで花に縁がなかった人でも、「花のある暮らし」は始められます。 切り花を一輪活ける、鉢花を窓の外や玄関に飾る、インドアプランツを窓辺に飾る、 人気の多肉植物を育ててみる、など植物に親しむほどに広がる「花の楽しみ」。 リメイク鉢やリメイク缶、手作りの植物ラベルや支柱など、「植物を飾る」楽しみ方も豊富。 さらに、多肉植物を卵の殻や貝殻、クッキー型に植えつけたり、 ドライフラワーを作って額に入れるなどクラフト素材としても「花」や「植物」は大活躍。 ガーデンデザイナーの吉谷桂子さんが、自宅の庭やベランダ、 室内で実際に育てている草花や飾り方、クラフトの数々を紹介しながら、 だれでも気軽に始められる「花の楽しみ」」を提案します。 既刊の『庭の色』『暮らしの寄せ植え』に続く、吉谷桂子さんの書籍、第3弾。 吉谷 桂子:英国園芸研究家、ガーデンデザイナー、服飾デザイナー。東京都生まれ。 商業デザイナー、広告美術ディレクターを経て、1992年渡英。 約7年間の英国滞在経験を生かしたガーデニングライフを提案。 帰国後、ガーデンデザイナーとして、雑誌やテレビ、ガーデニングショー、講演会と幅広く活躍。 「星の王子さまミュージアム 箱根サン=テグジュペリ」、「はままつフラワーパーク」、「銀河庭園」 「中之条花の駅」などのガーデンデザイン、スーパーバイザーとして活躍中。 著書に『庭の色』、『暮らしの寄せ植え』(ともに主婦の友社)など多数。 2013年より、花がテーマの服飾ブランド「Shade YOSHIYA KEIKO]主宰。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「鼻すじを通したい」「小鼻を小さくしたい」「マスク生活で鼻がつぶれた」「加齢とともに鼻が大きくなった、広がった」……鼻に悩む人はあなただけではありません。20~30代女性200人に自分の鼻が好きかを聞いたアンケートでは68.9%の人が「いいえ」と答えています(本著参照)。 見落とされがちな「鼻」ですが、体のほかのパーツのように、実は鼻もむくんでいるし、こってもいます。この鼻のむくみやコリ、ゆがみをとれば、あなたの鼻はまだまだ変わります! 自撮り前、オンライン会議前にもぜひお試しを。 鼻の悩み別に全19メソッド! Chapter1 自撮り前の30秒で鼻を変えたい! ・鼻のつけ根を掘り出す →「ホリ深鼻」へ ・小鼻を小さく →「忘れ鼻」へ ・鼻すじを通す →「K-POP鼻」へ Chapter2 鼻の悩みを改善。マスク生活から鼻美人へ ・上向き鼻 ・だんご鼻 ・にんにく鼻 ・ゆがみ鼻 Chapter3 鼻印象が変わると顔が若返る! ・鼻の下を短く ・ほうれい線を薄く ・口角をアップ ほか Chapter4 鼻印象が変わると小顔になる! ・頬をリフトアップ ・エラはりをスッキリと ・ゆるみのないフェイスラインに ほか ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 多肉スタイリストkurumiの寄せ植えのセンスとテクニックがつまった一冊。多肉植物の仕立て直しや、庭作りなども。 多肉植物の淡い色を存分に活かした、多肉スタイリストkurumiさんの寄せ植え。その色合いはよくお菓子や宝石にたとえられ、センスとテクニックを間近で見られる講座は大人気となっています。 本書は、そんなkurumiさんの寄せ植えをバリエーション豊かに紹介し、作り方をわかりやすく解説した一冊。 手に入りやすい多肉植物を少なめに使った小さな寄せ植えから、ゴージャスなカップや大きなバスケットなどに植えた寄せ植えなど、初心者から上級者まで幅広く楽しめる構成になっています。 そして、どれをどってもkurumiさんらしい、花に負けないくらい彩りのある存在感のある寄せ植えです。寄せ植えの仕立て直しや多肉植物のコーナー作りレッスンなど役立つコラムもいっぱいです。 Chapter1 1・2・3・4品種で映えるキュートな寄せ植え Chapter2 おいしそうな寄せ植え Chapter3 大人可愛い寄せ植え Chapter4 花をイメージした寄せ植え Chapter5 ジュエルボックス&フレーム Chapter6 ナチュラルバスケット寄せ Chapter7 多肉植物の楽しみ方 寄せ植え用&コーナー作り用多肉植物カタログ kurumi(クルミ):多肉スタイリスト。多肉スタイリング協会主催。多肉植物の栽培・寄せ植え制作に携わった年月は15年に及ぶ。月に80人ほどにアレンジを教える講座は、すぐに満席になるほど大人気。著書に『kurumiの多肉スタイリングの世界』(メディアパル)、『多肉植物のみっちり寄せ植え』(日本文芸社)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 寄せ植えは、草花の組み合わせが無限にあり、何から手をつけてよいのかわからないと感じる人も多いようですが、本書では、まず主役の花を決めることから始めます。次にどのようなタイプまたはイメージにしたいかを決めて、わき役を選んでいきます。こうすることで、自分の好みの寄せ植えに簡単にたどり着くことができるのです。本書で紹介する主役の花は、だいたいの園芸店で手に入る、なじみのあるものばかりです。同系色でまとめる、反対色にしてみる、リースやハンギングで楽しむ、など、いろいろなアイデアがありますので、本書の実例を参考に、寄せ植えを楽しんでください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【四季の花×舞い踊る妖精】が紡ぐ、ロマンティックイラスト集。 日常に彩りを添える季節の花々。 その花がひらくとき、日々のひと時にほんの少しの魔法がふりかかる……。 ふっと舞い降りてくるのは、美しい花の妖精たち。 花の香りや、咲き誇る姿そのままに、 ある者は、仲間たちと賑やかに、 またある者は、ひとり可憐に、大胆に、 ときには、情熱的なデュエットで、 いっせいに踊り出す。 今が盛りの花々と踊り子たちの共演。 それは、儚くも力強い、いのちの瞬き。 バラやチューリップ、桜やひまわり、たんぽぽなど、四季折々の60種類以上の花々が登場。 イラストには、それぞれの花にまつわる「花ことば」と、その花ならではの小さな物語が添えられており、うっとりするような夢と魔法の世界へと誘います。 「ロマンティック!」「ゴージャス!」とSNSで話題の作品シリーズが、ついに書籍化。 ページをめくるたび、暮らしに花が咲く、待望のファンタジー作品集! 【本書のおもな内容】 ------------------------------------ ささやくように染めて 春も盛りになると、ツツジの精がひそやかに色恋話をはじめます。 ささやくごとにツツジは白からピンク、赤へと染め上げられ、恋の話は初夏の香りを漂わせながら、風に乗って色鮮やかにツツジを染め上げていきます。 ――本編より「ツツジ」 ------------------------------------ 第1章:清らか(きよらか) バラの蕾/菊の蕾/百合の蕾/スノードロップ/蝋梅/水仙/スイートピー/鈴蘭/蓮/ソナレセンブリ 第2章:朗らか(ほがらか) ネモフィラ/白詰草/ポピー/アネモネ/オンシジューム/たんぽぽ/ひまわり/どんぐり/ノースポール/ポインセチア 第3章:密やか(ひそやか) 藤/ツツジ/パンジー/あじさい/布袋葵/胡蝶蘭/烏瓜/チョコレートコスモス 第4章:艶やか(あでやか) 山荷葉/ハイビスカス/金魚草/睡蓮/金木犀/葉牡丹 第5章:嫋やか(たおやか) 芍薬/牡丹/菖蒲/百合/立葵/ジニア/鶏頭/クレマチス/寒菊 第6章:雅やか(みやびやか) バラ/チューリップ/ラナンキュラス/カーネーション/桃/銀杏/秋の七草/桜/たんぽぽの綿毛 第7章:煌びやか(きらびやか) 桜/朝顔/紅葉/椿 など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年、風水ファンのみならず、幅広い読者層から大好評の『李家幽竹 花風水カレンダー』。過去9年分の中から、著者が写真をセレクトして1冊にまとめたのが本書です。とはいえ、同じ花の写真でも、見る方法によって、受け取れる運気は異なってきます。ただ「常に飾ってある」カレンダーとは違い、「自分の意思で開く」本のスタイルは、今、自分に必要な花のパワーを与えてくれるのです。お花好きはもちろん、少し気持ちが落ち込んでいる方、運気が低迷していると感じる方にもオススメです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年の卒業制作から2023年の最新シリーズまで8年余りの作品をほぼ網羅したファン待望の木彫作品集!さらに淡路島での制作の様子や、小説家・角田光代氏との特別対談も収録。 いま注目を集める人気彫刻家の魅力をギュッと1冊に詰め込みました。 【目次】 ・はじめに ・作品Part1 ・花房さくらってこんなひと ・思い出のアルバム<1> ・作品Part2 ・思い出のアルバム<2> ・制作現場 仕込みから完成まで ・思い出のアルバム<3> ・作品Part3 ・特別対談 花房さくら×角田光代 ・ネコノ農園 農作物 ・思い出のアルバム<4> ・思い出のアルバム<5> ・作品一覧 ・プロフィール ・おわりに
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1948年の創刊以来、30年にわたり『暮しの手帖』の編集長を務めた花森安治。記事の企画、執筆、誌面レイアウト、表紙画やカットなどの雑誌づくりにとどまらず、広告も自ら手がけました。 本書には、創刊初期のポスターにはじまり、「商品テスト」「戦争中の暮しの記録」などの名企画を知らせた電車の中吊り広告全点、新聞広告、書店広告を収録しています。 他社の広告を取らず、編集者としてその信念を貫いた花森が世の中に語りかけた、強く美しいコピーや緻密なレイアウト。バラエティ豊かなデザインをお楽しみいただける一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまなパーツや色で組み上げる美しい球体 同じ形のパーツを複数折って組み合わせるユニットおりがみ。 本書はユニットおりがみのなかでも人気のくす玉作品を34種掲載します。 12枚組、30枚組とパーツの数やバージョンを変えればさまざまに展開が可能。 用紙選びでさらにバリエーションが広がります。 すべておりがみ作家・布施知子氏の新作で、花やリボンなどをモチーフにした華やかな作品で構成。 新しいくす玉おりがみの世界を堪能できる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お花屋さんにある花のことは、この1冊ですべてわかります! ★ロングセラー、『花図鑑』が9年ぶりにリニューアルしました。 最新の人気種など42種を新たに掲載。お花屋さんに売られている花のことは、ほとんどこの1冊でわかります。 ・新たに細部までハッキリ、ルーペでのぞいたように見える「深度合成写真」も随所に追加しました。 ・花言葉や市場価格、時期、アレンジや長持ちの方法など、あらゆる情報がこの1冊でわかります。 【目次】 【花編】 【枝もの編】 【実もの編】 【グリーン編】 【花とアレンジの基礎知識】 (付録)色別・季節別・シーン別 おすすめの花材一覧 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-月間750万PV(2021年3月時点)を誇るWebメディア『ガーデンストーリー』が “花や緑がそばにある12カ月”をテーマに、暮らしが楽しくなるアイデアをたっぷり紹介します。 月ごとの旬の花や果実が美しい写真が満載。季節のイベントごとに合わせたフラワーアレンジや美味しいレシピなど、植物を暮らしのなかに取り入れる32のアイデアを収録。ページをめくるごとにわくわくする提案が目白押しです! さらに、栽培ハウツーや日々の管理など、毎月のガーデニング作業も合わせて解説しました。 厳選したおすすめのガーデンフラワー&プランツは140種が登場。月々行いたい庭作業は、1年で72項目をピックアップ。 まずは、簡単な作業からスタートして、本書に沿って草花を選んだり、植えたり、収穫しているうちに、ガーデニングの基本が自然に身につきます。花の咲きどきや、種の播きどき、植物の買いどき、植えどきなど、旬を逃がさぬよう本書がガイドし、憧れの花と緑のある暮らしの実現を叶えます。 春夏秋冬、季節を迎える楽しみが何倍にもふくらむ1冊です。
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-F1直系をうたうスポーツカーの最高峰に立つフェラーリは、その圧倒的な存在感と値段から、神秘のヴェールに覆われています。ぶつけると一〇〇万円単位の金がかかる。タイミングベルト切れて、エンジン交換で、数百万円。雨漏りがする。雨中を走ると電装系がだめになる。……。実際はどうなのか?、オーナー、オーナー予備軍が抱くであろう疑問に対して、経験豊富なメカニックが丁寧な解説と対応を惜しみなく教示します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 羽田空港が開港して90年、日本の空の拠点として重要な役割を果たしてきました。 本書は、開港前の羽田町の様子からD滑走路建設まで、約100年の羽田空港の歴史をひもといた一冊です。 著者は専属カメラマンとして長年にわたり記録を続けた近藤晃氏。『羽田空港50年史』の編集も手掛けており、戦前からの貴重な資料も託されています。 近藤氏自身が記録した空港・飛行機・人物の写真とあわせ、羽田空港の100年を写真で紹介します。 ・戦前・戦後から開港まで~羽田の歴史 ・羽田を彩った機体たち ・海外からの来賓 ・羽田空港を支える人々 ・大プロジェクトだったD滑走路 ほか
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3.0自宅にあるあの木は何の木? 散歩途中でみかけるあの樹木の名前はなに? そんな気になる樹木のことがこれ一冊でまるわかり! 事典だけではない、樹木の楽しみ方も伝授します! 花木を愛する方必携の1冊です! 【目次】 イラストでわかる樹木用語 樹木の用語 葉・花・実・樹皮からさがせる写真目次 本書の特色と使い方 季節の花を楽しむ樹木 実が特徴的な樹木 紅葉が美しい樹木 つる植物とタケ・ササ 針葉樹とコニファー 樹木を楽しむ 1)味わう 新芽や若葉、実など野生の味覚を味わう 2)遊ぶ 木の実や葉っぱで遊ぶ 3)つくる タネから育てて小さな盆栽をつくる 4)つくる 樹木で演出する小さな庭づくり 樹木索引 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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5.0短くておもしろい童話が一挙30話! 恒例の特別企画「こどもに聞かせる一日一話」をお届けします。絵本作家、小説家、歌人、ミュージシャン、今年も様々な方がお話を寄せてくれました。後半ページでは、絵本『くだもの』の作者、平山和子さんのお嬢さん、日菜さんのエッセイ「ニューイングランドの落ち葉の季節に ~母・平山和子を見送って~」を。 *電子版には巻末付録のカレンダーはつきません。 *電子版では、掲載されないページ、マスキングされた画像が含まれる場合がございます。 *この作品はカラー版です。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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5.0「母の友」、いよいよ、72年で最後の号です。特集は「『生きる』を探しに」。「生きる」は「母の友」創刊時からのテーマだったと初代編集長、松居直(1926~2022)が語っていました。それはなぜ? そして今の時代において、「生きる」とは? 童話欄は、小風さちさんによる『森の本屋』。紙版巻末付録は小西英子さんの絵本『ケーキ』カレンダーです。 *電子版には巻末付録のカレンダーはつきません。 *電子版にはP60-61は掲載されません。 *電子版では、掲載されないページ、マスキングされた画像が含まれる場合がございます。 *この作品はカラー版です。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「中村修と羽生善治の対局の有様は、今でもよく覚えている。それは終った後に、となりで指していた中原が、帰りがけに『谷川名人も長くないな』と言ったからである」(あとがきより) 1985年12月18日、羽生善治四段昇段。天才少年はデビュー1戦目を△4五銀の妙手で飾り、それからも好手、妙手を連発し8割近い勝率で勝ち続けた。そして驚くべきは天才少年は一人ではなかったこと。佐藤康光、森内俊之が立て続けにプロ棋界に参戦し、こちらも鮮烈なデビューを飾る。さらに「寄せは村山に聞け」とその名を轟かせた、西の天才・村山聖。先崎学、丸山忠久、郷田真隆…。のちに「羽生世代」と呼ばれる若者たちが一つの群れとなって将棋界を席巻したのがこの時代である。新四段が次々に棋戦優勝を果たし、タイトル挑戦を決める。順位戦を駆け上がっていく。それまで将棋界で暮らしてきた者たちにとって、彼らの暴力的な強さ、その衝撃はいかほどのものだったか。本書ではその疾風の有様を将棋界内部から捉え続けた河口俊彦七段の連載「対局日誌」で振り返るものである。今なお続く「羽生世代の衝撃」。将棋界にとって空前にして絶後であろう奇跡の世代の原点がここにある。 ※ご注意 本書は日本将棋連盟発行の「将棋マガジン」昭和61年4月号~平成4年5月号で連載された「対局日誌」から一部を抜粋して再編集したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「十月のある夜、私は順位戦を戦っていて秒読みに追われていた。といっても頭に血が上っていたわけではない。負けとあきらめているので、妙に醒めていた。深夜、午前零時を過ぎると、大広間のあちこちで戦いが終り、感想戦が聞えてくる―。」(新・対局日誌第1回冒頭部) プロ棋士たちが織りなすドラマを、将棋界内部から見続け、描き続けた河口俊彦八段は2015年1月30日、78歳で亡くなりました。本書は河口八段が遺した「新・対局日誌」から選りすぐりの記事を集めた傑作選で、「新・対局日誌」がスタートした羽生七冠誕生前夜から、渡辺明二冠デビューまでの期間を扱っています。 羽生七冠達成当時の将棋会館の様子・森内、佐藤、丸山ら、羽生を追う若手・衰えを見せない中原の妙手、米長の会心譜・村山との別れ・順位戦で奮闘するベテランたち・変貌する森下将棋・郷田、一手トン死のドラマ・渡辺がデビュー戦で見せた才気 将棋界の名場面を、その現場に立ち会い明瞭な筆致で伝えた河口老師の文章で追体験してください。 ※本書は日本将棋連盟発行の「将棋世界」平成7年1月号~平成12年12月号で連載された「新・対局日誌」から一部を抜粋して再編集したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 より次の一手に重きを置き「詰めと必死」に特化したもので、初心者から初段くらいの方にぴったりです。 より次の一手に重きを置き「詰めと必死」に特化したもので、初心者から初段くらいの方が対象の問題集となります。平成16年に日本文芸社で出版し7刷りした、「羽生の将棋実戦詰め&必死」の手筋問題集の図版を再利用して判型を大きくし、新たな問題を追加した増補改訂版です。原稿は全て書き直し、今の時流に沿った内容に変更しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 羽生を子どもの頃から見てきた著者ならではのエピソードも交えながら、羽生らしい将棋の対局を楽しく解いていける問題集です。 著者の森鶏二氏は昭和21年4月、高知県中村市(現 四万十市)生まれ。38年、大友昇八段に入門。60年九段。手将棋の乱戦、中飛車、ひねり飛車を得意とし、終盤の大技、大逆転から「終盤の魔術師」の異名を取る。タイトル戦登場8回。棋聖、王位に各1期在位。平成7年、羽生王座に挑戦し、惜しくも敗れた。平成6年、将棋栄誉賞、12年10月、通算700勝達成。 昭和60~62年、連盟理事。平成5~7年、同常務理事を務めた。その後、数々の受賞歴を有す。 著書に『一閃! 森流ひねり飛車』『羽生善治妙技伝』『羽生善治の強襲の一手』などがある。
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-いま、人工知能の世界にブレイクスルーが起きている。人間がコンピュータに負ける時代が来るのか? この最も注目が集まる分野について、二人の才人が語りつくした。ひとりは史上最強の棋士にして、人工知能についても並々ならぬ興味と豊富な知識をもつ羽生善治名人。かたや、コンピュータ対プロ棋士が対局する棋戦を主催するにとどまらず、人工知能研究所を設立したドワンゴのトップ川上量生氏。 人工知能の現状にはじまり、人類の行く末、コンピュータとの勝負の行方から、ついには人類の未来まで徹底的に語り合った。ドワンゴの「ニコニコ生放送」で配信され、週刊文春2015年8月13・20日号に掲載されたスペシャル対談の内容をすべて網羅した「完全版」。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「羽生善治監修 次の一手シリーズ」第3弾 将棋の醍醐味は終盤にあり! 優劣不明の終盤戦で、妙手を出して勝つ――。将棋を指していて、これほど痛快なことはないかもしれません。 本書は「羽生善治監修 次の一手シリーズ」の第3弾で、『将棋世界』に掲載された「昇段コース 四・五・六段コース問題」から、終盤の良問を110題収録しました。 また、巻頭には「羽生善治 実戦編」を収録。伝説となっているNHK杯の一手や、3度目の名人復位を決めた妙手など、羽生善治九段にとって記念となる5問を紹介しています。その華麗なる妙手に魅せられつつ、終盤戦で競り勝つ力を身に付けてください。 優劣不明の終盤戦で、妙手を出して勝つ――。将棋を指していて、これほど痛快なことはないかもしれません。 本書は「羽生善治監修 次の一手シリーズ」の第3弾で、『将棋世界』に掲載された「昇段コース 四・五・六段コース問題」から、終盤の良問を110題収録しました。 難易度は前2作より高いので、1の掲載を1問にして変化を詳しく解説しています。 また、巻頭には「羽生善治 実戦編」を収録しました。伝説となっているNHK杯の一手や、3度目の名人復位を決めた妙手など、羽生善治九段にとって記念となる5問を紹介しています。 その華麗なる妙手に魅せられつつ、終盤戦で競り勝つ力を身に付けてください。 第1章 羽生善治 実戦編 第2章 『将棋世界』昇段コース編
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は「中終盤の力をつけたい!」と願う人に読んでほしい、次の一手の問題集です。問題は『将棋世界』に掲載された「昇段コース 初・二・三段コース問題」から良問を選び、中盤編130問と終盤編を120問を出題しています。 級位者の方は「自分には難しすぎるかも」と思うかもしれませんが、その心配はいりません。書籍化するにあたって、出題はすべて三択形式にしました。候補手が示されているので考えやすく、自然と読みの力がつくはずです。 中盤で優勢を築く手筋と、終盤で一手争いを制する秘技。本書には、将棋の醍醐味がたくさん詰まっています。ぜひ覚えて、実戦に生かしてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 羽生善治×「詰将棋パラダイス」の最強ダッグによる、詰将棋入門書の新・決定版! 1手詰 70問 3手詰 90問 5手詰 40問 基本の詰みのパターンから実戦に役立つ手筋まで、確実に上達する200問を収録。 ******* 本書は、これから詰将棋を始めてみようという方、また再度チャレンジしようと思っている方に、入門編として詰将棋の楽しい世界をご紹介いたします。 ひとつずつ考えて詰ませて詰将棋の楽しさを味わっていただき、更には実戦に役立ててくだされば幸いです。 棋士 羽生善治(「はじめに」より) ******* <本書の特徴> ・はじめての人でもすぐ解けるように、基本ルールから丁寧に解説! ・文字と盤面が大きくて、大人から子どもまで読みやすい! ・多くの問題を解くことで、実戦で役立つ読みの力がつく! ・5段階のレベル別だから、自分の実力を確認できる 【著者プロフィール】 監修 羽生善治(はぶ・よしはる) 1970年埼玉県所沢市生まれ。二上達也九段門下。 1985年、プロ四段になる。史上3人目の中学生棋士。 1989年に初タイトルとなる竜王を獲得。1994年、A級初参加で名人挑戦者となり、第52期名人戦で米長邦雄名人を破って初の名人に。 将棋界の記録を次々と塗り替え、1996年には谷川浩司王将を破って、前人未到の七冠独占を達成。 どんな戦型も指しこなすオールラウンダー。2014年には4人目となる公式戦通算1,300勝を史上最年少、最速、最高勝率で達成。 2017年、第30期竜王戦を制し、すでに保持していた永世名人、永世王位、名誉王座、永世棋王、永世王将、永世棋聖を合わせ、「永世七冠」の資格を獲得した。 最近は将棋界だけでなく、AI知能との未来についての対談・取材を精力的にこなす。広く財界の人々との対談からその考え、生き方を広めていく活動も続けている。 将棋界のスーパーヒーローである。 執筆 詰将棋パラダイス 編集長/水上 仁 1950年詰将棋専門誌として創刊号が発行される。 1962年詰将棋の最高の栄誉である看寿賞を初めて発表。 1986年史上最長手数「ミクロコスモス」(橋本孝治作)が発表される。1997年通巻500号。 記念号付録に「読者の棋士による思い出の詰将棋」。 1999年 「看寿賞作品集」が、将棋ペンクラブ大賞特別賞を受賞。2009年谷川浩司九段が棋士として初めて入選百回を達成。 2010年将棋界への貢献が評価され、大山康晴賞を受賞。 2015年母体である全日本詰将棋連盟主催の「詰将棋解答選手権」で藤井聡太竜王(当時小学校6年)が初優勝し、その後5連覇している。羽生善治 永世七冠の愛読書。 ☆本誌スタッフの須藤大輔が本書の作稿を担当。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 羽生善治×詰将棋パラダイス、最強タッグによる詰将棋入門書の新・決定版! 基本から実戦まで、確実に上達する180問を収録。 <本書の特徴> ・大きな文字と盤面だから、大人から子どもまで読みやすい! ・はじめての人でもすぐ解けるように、基本ルールから丁寧に解説 ・多くの問題を解くことで、実戦で役立つ読みの力がつく! ・5段階のレベル別だから、自分の実力を確認できる 【著者プロフィール】 監修 羽生善治(はぶ・よしはる) 1970年埼玉県所沢市生まれ。二上達也九段門下。 1985年、プロ四段になる。史上3人目の中学生棋士。 1989年に初タイトルとなる竜王を獲得。1994年、A級初参加で名人挑戦者となり、第52期名人戦で米長邦雄名人を破って初の名人に。 将棋界の記録を次々と塗り替え、1996年には谷川浩司王将を破って、前人未到の七冠独占を達成。 どんな戦型も指しこなすオールラウンダー。2014年には4人目となる公式戦通算1,300勝を史上最年少、最速、最高勝率で達成。 2017年、第30期竜王戦を制し、すでに保持していた永世名人、永世王位、名誉王座、永世棋王、永世王将、永世棋聖を合わせ、「永世七冠」の資格を獲得した。 最近は将棋界だけでなく、AI知能との未来についての対談・取材を精力的にこなす。広く財界の人々との対談からその考え、生き方を広めていく活動も続けている。 将棋界のスーパーヒーローである。 現在は創立100周年の「日本将棋連盟会長」も務めている。 執筆 詰将棋パラダイス 1950年詰将棋専門誌として創刊号が発行される。 1962年詰将棋の最高の栄誉である看寿賞を初めて発表。 1986年史上最長手数「ミクロコスモス」(橋本孝治作)が発表される。 1997年通巻500号。記念号付録に「読者の棋士による思い出の詰将棋」。 1999年「看寿賞作品集」が、将棋ペンクラブ大賞特別賞を受賞。 2009年谷川浩司九段が棋士として初めて入選百回を達成。 2010年将棋界への貢献が評価され、大山康晴賞を受賞。 2015年母体である全日本詰将棋連盟主催の「詰将棋解答選手権」で藤井聡太竜王(当時小学校6年)が初優勝し、その後5連覇している。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はタイトル獲得99期、永世七冠の資格を持つ将棋界のスーパースター・羽生善治九段の足跡がわかる本です。 昭和61年のデビュー局からはじまって、100勝目を挙げた対局、初戴冠を果たした竜王戦、七冠を達成した王将戦、そして大山康晴十五世名人の記録を超えた1434勝目――。タイトル獲得を決めた99局と節目となった対局を、次の一手形式で出題しました。 解説するのは羽生九段を少年時代から知っていて、研究会などで親交が深い森けい二九段。 独自の視点でポイントになった局面を切り取り、「羽生の次の一手」(場合によっては3手や5手)108問を紹介しています。 ぜひ読者の皆さまも羽生善治九段になったつもりで、次の一手を考えてみてください。
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