旅行ガイド・旅行会話作品一覧
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4.6いにしえの都をたずねて。おいでやす、悠久の歴史へ。上ル下ル、古都をまわる。都を旅する人も、京に住まう人も! 清水寺、高台寺、八坂神社、そして南禅寺から銀閣寺へ――。誰もが訪れたことのある定番の観光コースにも、くりかえし足を運ばなければわからない奥深さがある。清水寺なら早朝六時。まだ明けやらぬ舞台に立ち、ようよう白くなりゆく街を眺める清爽さは格別だ。あるいは世継地蔵の上徳寺、送り鐘の矢田寺、苦抜地蔵の石像寺……観光客が訪れない、普段着の小さな寺社にこそ、古都の素顔がかいま見える。500を超える寺社を全踏破! 歴史、逸話、みどころ――京都を知り尽くすための徹底ガイド。本書で紹介する京都散策(一例)◆詩仙堂から曼殊院・赤山禅院へ赴く ◆八瀬から大原の里へむかう ◆三十三間堂と東山七条をめぐる ◆東西の本願寺周辺散歩 ◆市役所から御苑の東へ行く ◆寺町通りをさらに北へ歩く ◆北野天満宮から千本通りをたどる etc.
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-自筆イラスト入りで紹介するグルメ・エッセイ・シリーズ『宮澤やすみの おいしいひとやすみ』の第1巻は、東京の情緒ある和菓子屋さんめぐりです。私の気に入ったもの、気になったものにスポットをあて、イイものはイイ色をしているなァなんてことを、つらつらと書き連ねたエッセイです。仕事の合間に、旅のおともに、お茶うけに、お気軽に見てくださいね。
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3.0今年で10年目を迎えた、東京で唯一の実名レストラン評価本。その中でも特に人気の高い”実名座談会”のみを収録。今年、最も注目したい20のレストランを一流のフードジャーナリスト5人が徹底評論! 歯に衣着せぬ発言の続出だが、これこそがこの本の信用を高め、”東京三大評価本”といわれている所以。レストランラバー必読の一冊です。
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2.0京都の観光ブームが続いている。ガイドブックも数多いが、どうしても「定番」を中心とした紹介になるため、目新しい情報を見つけにくい。それならいっそ、京都に住んでいる人たちに、地元目線で話題を集めてもらったらどうか――そんな発想から生まれたのが本書である。「祭り」「名所・旧跡」「食文化」「気質・風習」の4章立てで、住民ならではの目のつけどころが冴えるウンチク話が満載。京都三大祭「祇園祭」「葵祭」「時代祭」の意外な楽しみ方から、奈良の大仏をしのぐ「京都の大仏」の話、「京のおばんざい」の本当の魅力、京言葉の上手な使い方まで、思わず人に話したくなる耳寄りネタが目白押し。観光やビジネスのお供に、カバンに入れて出かけたい。写真や脚注も充実しており、京都にあまり詳しくなくてもわかりやすく読める。京都に興味を持つすべての人におすすめの一冊である。
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2.0千年の都・京都は人々のさまざまな「念」が集まった魔界都市だった! 本書では、華やかな観光都市・京都の封印された魔界の歴史を時代別に解説。豊富な写真と地図で「魔の名所」を紹介。平安神宮の大鳥居に込められた陰陽道のしかけとは? 太秦の鎮守社境内にある三本足の三柱鳥居に隠された意味とは? 平安京の地下は巨大な水瓶だった! 冥界への入り口と言われた「六道の辻」の謎! 能・狂言などの芸能は呪術だった!? 陰陽師・安倍晴明の偉大な力を物語る数々の史跡……。魔界の歴史をたどると、それに関わった人々の生き方が見えてくるもの。その苦悩をわかろうとする心の中に明日を生きる力が生まれてくるのではないだろうか。魔界を封印した古都には都市全体で訪問者を癒し、活力を与えてくれる力がある。今も京都に残る「聖地」を物見遊山ではなく巡礼する雅でミステリアスな旅案内。
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4.0ちょっと変わっているけれど、なんだか懐かしい……東京の近郊でも旅人気分に浸れる不思議な味わいの宿に泊まり、近所をそぞろ歩いてつづったエッセイ集。
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4.4世界中の人種とその文化のモザイクといわれるニューヨーク。時代に先駆ける芸術やエンターテインメントがここに集まり花開いてきた。この巨大都市に自由な「生」の昂揚感をかんじ魅かれ続けてきた著者が、ブロードウェイ、グリニッチ・ヴィレッジ、タイムズ・スクエア、五番街などの街歩きを楽しみながら、その歴史と文化を語る。
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4.4まさに泥沼ともいうべき流血の対立の渦中にあるパレスチナとイスラエル。だが、ここに至る関係の歴史を正確に知る人は、意外に少ないのではないか。60年代後半からこの問題を追い続けてきた著者が、旧版以降の流れを新たに加筆、現地取材にもとづく最新の状況にもふれ、1冊で今日までの歴史と背景を辿れる新版として刊行。
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3.2日本の城に初めて天守が出現したのは織田信長が天下統一を目指していた頃。関ヶ原の戦い後には築城ラッシュを迎え、防御拠点として、また権力の象徴として、記録に残るだけでも優に百を超える天守が日本全国に点在した。まさに天守は城の顔といえた。その後、戦乱の荒波や江戸幕府の一国一城令、さらには明治維新後の解体撤去、災害、戦災によって今や現存はたった12。奇しくも残った12城をぶらり探索。城の歴史や見所を詳述。
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-日本でいちばん有名なレストランガイドが電子書籍に! 【ナイフ編】には、フランス料理/イタリア料理/各国・エスニック料理/洋食/すきやき・ステーキ・たん料理/注目の店・話題の店/シティバー/ホテルのレストラン・バーを収録。円熟の老舗から伸び盛りのシェフの店、駅近の人気店…経験豊富な食通が覆面でじっくり取材した内容は、信頼度★★★★★。味・値段・サービスと、心から満足できる店を厳選しました。接待に、デートに、自分へのご褒美に!
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-日本でいちばん有名なレストランガイドが電子書籍に! 【お箸編】には、中華料理/韓国・朝鮮料理/日本料理/ふぐ・すっぽん・魚料理/とんかつ・串揚・肉料理/焼とり・とり料理/酒亭・おでん/うなぎ・どじょう/天ぷら/すし/そば・うどん/ホテルのレストラン・バーを収録。経験豊富な食通が覆面でじっくり取材した内容は、信頼度★★★★★。味・値段・サービスと、心から満足できる店を厳選しました。接待に、デートに、自分へのご褒美に!
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-東京観察歴50年。マニアもうなる慧眼で、街の魅力を引き出し続ける東京ウォッチャー、泉麻人による上京間もない大学生から、生粋の江戸っ子まで、すべての東京ファンに捧げる究極の問題集。あらゆる角度から放たれる問題を解き終えたとき、あなたの知らない東京が姿を現す!
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-OLオフタイムマガジン「Caz」に掲載された今年ニューオープンの話題店。OLのワガママに応えられる良質のお店を味・値段・雰囲気で厳選しました!(1)和食編には和食のお店26件の情報を収録しています。
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-大阪で食べるものといえば、たこ焼き、お好み焼き……だけではない。串揚げ、てっちり、くじらから、高級和食、イタリアン、さらにはお持ち帰りものまで。大阪に出張するビジネスマン、USJに遊びに行く人、もちろん、大阪ジモティも参考に! 食い倒れの街を徹底的に食い尽くした二十一世紀初頭の食レポート。
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5.0「イタリアの真の魅力は南にあり! この国のパッションが凝縮されている南部こそ、ときめきと幸せ、喜びがいっぱいの地なのです」(「はじめに」より)。「南は怖い」なんて大誤解。陽気で心やさしい人々とのふれあいに、あなたもたちまち南伊の虜。ガイドブックには出ていない食情報や、すぐに使える「お役立ち会話」も満載の、とびっきり楽しい南伊案内!
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-「そろそろワイキキ徘徊は卒業したい」「現状のガイド・ブックは物足りない」「もうハワイ初心者ではない」――インターネット情報収集術、アロハ・シャツの着こなし方から、お薦めラジオ局、トラブル解決法まで。ハワイ旅行30回以上、超リピーターの著者がさらにディープな裏技、裏情報を伝授! ハワイを極めるための最強の一冊!
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-「もっと長くハワイにいたい!」初めてのハワイ家族旅行で、「ハワイ病患者」になった主婦はそう決心した! どうすれば、もっと安い料金で長く滞在できるのか? 割引航空券の探し方、エアの選択から、インターネットを駆使した、もっともお得なホテルの手配、子連れの現地滞在の裏技まで。家族旅行者のみならず、リピーターも必見の裏技満載旅行記!
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4.0「ホロホロ」……目的もなくのんびりと散歩するという意味のハワイ語――人生2度目の海外旅行で行ったハワイにハマってしまった中年おじさんが、今度はハワイ島満喫のたびに出かけた! 懐かしい人との再会、地元の映画館で暇つぶしをし、公園でのライブを聴きながらビールを飲む! 素顔のハワイの奥深さを紹介する、異色旅行ガイド!
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4.5サラリーマンを続けながら、楽しい海外旅行がしたい。でも社内では海外という響きに好感が得られない。では、いかにして休暇を取るか? 安くて自由な旅行プランとは? 旅行会社、航空会社と上手に付き合うには? 交渉に使う英語表現、穴場の探し方、トラブル解決法など、既存のガイドブックの常識やルールを、根底から覆す荒技、ノウハウ満載。
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-初心者のみならず、リピーターをも魅了する人気リゾート、ハワイ――ハワイ旅行歴三十数回の経験を誇る著者が、ハワイの達人になるための超お役立ちノウハウを全公開! ホノルル国際空港の詳細、入国審査の通過法から、正しい日焼け術、安くおいしく食べるコツ、ワイキキのバーでの注文の仕方まで。ハワイ旅行のすべてが分かる完全ガイドブック!
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-『古事記』の描く、日本誕生の神々の物語や、恋と冒険、陰謀と策略、美女と英雄がおりなす神話の世界は、限りない夢とロマンを与えてくれる。高天原、天の岩戸、天孫降臨の地、出雲建国と伊勢神宮、熊曾討伐の道、歴代天皇の陵墓……。日本全国に存在する『古事記』にまつわる史跡や地名、神々を祀る神社を歩く、画期的なガイドブック。
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-音楽の都・ウィーン、映画『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台としておなじみのアルプスに抱かれた高原地帯。それ以外にもオーストリアの楽しみ方はたくさんある。「パンのおいしさは世界一」だし、自家醸造新ワインを飲ませる「ホイリゲ」は、一度訪れたら誰もが虜(とりこ)に。そして何より、オーストリアの人々の優しさがうれしい。
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3.0日本地図なら、市町村まではわからなくても、大体把握していると思っている人は多いでしょう。しかし、あなたは、富士山にある静岡と山梨の県境線が途中消えていることを知っていますか?また、十和田湖がいまだどの県にも属していない事を知っていますか?日本地図を注意深く見ると意外な事実に気付かされます。本書は日本地図に刻まれている驚きの事実を紹介。ドライブマップに使うだけではもったいない、日本地図のおもしろさを存分に味わってください。
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-世界には、日本人の常識が通用しない場所がいたるところにある。自国のなかに独立国が2つもある国、人口が4人しかいない小国、国旗があるのに定住民がいない島…。こんな信じられない事実が、世界地図には閉じ込められているのだ。まさに世界地図は、世界の不思議がコンパクトに凝縮された絵巻。本書は、世界地図をひも解き、いまもある仰天の事実を紹介し、歴史的背景まで説明している。手軽にして奥深い、世界地図のおもしろさを本書から存分に読み取ってほしい。
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-世界でもっとも落差がある滝は、ベネズエラにあるアンヘル滝である。ナイアガラの滝の20倍の高さから流れ落ちるアンヘル滝にはなんと滝壷がない。あまりにも高すぎて水が途中で飛散してしまうからである。地球に点在する世界でイチバンの場所。そこは私たちが見聞きした常識が全く通用しない場所である。地球は狭くなったと言われるが、本書を読めばいかに地球は広く、スケールの大きい場所があるかがわかる。いままで経験したことのない旅行をしたいと思ったとき、世界でイチバンの場所は魅力的なスポットとして浮かび上がってくるだろう。
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4.0京阪沿線で育った鉄ちゃんアナウンサー羽川英樹の鉄道漫遊記。昭和のオヤジたちのシアワセを求める関西列車旅。JR、関西大手5社、中小私鉄各路線の蘊蓄から、とっておきのB級グルメまで鉄道が楽しくなるガイド。安上がりでノスタルジックな列車の旅、温泉情報、旅館案内も万全。
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3.5米は野菜? インターネットでスシ修行? オシボリで顔拭きは世界共通? ジョン・レノン・ロールって何? 日本のスシは世界でどのように食べられているのか――あくなき探求心をパスポートにして、回りに回ったパリ、ロンドン、アムステルダム、N.Y、L.A。満腹、眼福、感服の「目からウロコ」世界一周スシの旅。
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4.0なんだか最近ツイてないな……と思っているあなた、「ご利益さん」参りに出かけませんか? 本書では、訪れるとパワーがもらえる京都の神社仏閣を厳選して紹介。恋愛成就、成功出世、健康、金運向上、美人祈願など、あなたの欲しい運が得られる「ご利益さん」が必ずあります! 正しい参拝法から京都人だけが知っているお得情報、洛陽三十三所観音霊場めぐりまで徹底解説。
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4.0「マナベル」とは、「学び」+「トラベル」、すなわち「学び旅」のこと。本書は、勝間和代さんが初めて書き下ろすビジネス紀行本。 訪れたのは、リーマンショックからいち早く立ち直った国、オーストラリア。 晩夏のメルボルンとウルルの異文化に触れ、 著者自らが、様々な「気付き」を得ながら「学び」を深めていきます。 旅によって自己を高める、“勝間流「学び旅」術”が満載の1冊です。
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-【時空を旅する日本の歴史ビジュアル図鑑】 ★続々重版!シリーズ50万部突破!レビュー約819件、★4.3を獲得した 『るるぶ 地図でよくわかる 都道府県大百科』をはじめとする 旅行ガイドブック「るるぶ」の人気の大百科・大図鑑シリーズ ★スタディサプリ「日本一生徒数の多い社会講師」伊藤賀一先生が監修 ★じーっと眺めるほど楽しく、解説を読んでスッと理解できる、新しい歴史学習本 ★緻密な図解!その場にいるような臨場感が味わえる! 縄文時代から現代まで、歴史を変えた重要なできごとや当時のくらしなどを、鳥瞰図・透視図・再現図・復元模型・歴史資料でわかりやすく解説。 ★ガイドブックを読んでいるかのように、旅行気分で学べる! 歴史に関連するスポットも多数紹介。この本を見てから実際に訪れると何倍も楽しい。 ■メインビジュアルページだけじゃない! 「なぜ?なに?ガイド」:できごとや時代の背景や流れが図解でスッと理解できる。 「時代コラム」:食べ物や服装、文化などから当時のくらしがよくわかる。 「時代のキーパーソン」:歴史の重要人物をイラスト付きで紹介。できごとと関連させて印象に残りやすい。 ■巻頭特集「時代が動いたあの場所へ!ロマンを感じる歴史スポット」 歴史の舞台にはたくさんの物語があり、その舞台となった場所が今も残っている。実際に訪れてみると、写真や文字からでは分からない発見があり、歴史が身近に、旅がもっと楽しく感じられること間違いなし。お気に入りの“歴史ロマン”を見つけよう! 学習大判ポスター(A2判・両面)付き! *表面…「大阪冬の陣」 大迫力の鳥瞰図。真田丸の位置関係や城下のようす、武将・軍勢の動きをひと目で理解できる。じーっと眺めるとどんどん面白い! *裏面…「日本史すごろく」 旧石器時代から現代まで、おさえておきたいできごとや歴史上の人物、文化、時代の流れなどが遊びながら学べるすごろく。壁に貼って毎日眺めるだけでも◎ ※この電子書籍は2026年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-This book introduces 650 foreign names written in kanji using ateji, a unique Japanese way of matching sounds to characters. For example,the name "Aaliyah" can be written as 愛里彩(Airiya),using kanji chosen for their sound. Each kanji has its own meaning, so every name becomes a small story. You’ll also find short columns that introduce Japanese culture, making this book a fun journey through language and tradition. 本書では、外国人の名前650例を、日本独自の方法である「当て字」を使って漢字で紹介しています。 たとえば、「Aaliyah」という名前は、音に合わせて「愛里彩(アーリヤ)」と表すことができます。 漢字には一字一字に意味があり、名前一つひとつが小さな物語になります。 日本文化を紹介するコラムも収録し、言葉と文化を楽しく旅する一冊です。 A few examples : Abigail→阿美藝留(アビゲイル) Abraham→英武羅波夢(エイブラハム) Brandon→文蘭燈(ブライドン) Cameron→伽芽論(キャメロン) Danie→檀仁獲(ダニエル) Emily→恵美莉(エミリー) Grace→玖麗須(グレイス) Madison→真爾尊(マディソン) Nicholas→日光螺須(ニコラス) Olivia→織媚亜(オリヴィア) Patrick→覇斗陸(パトリック) ※この電子書籍は2026年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-なぜ怪文書に?どうして燃料に? においたつ他責、空っぽのカタカナ、感情の暴走……。 日常生活からビジネスまで。不快な文章≒オールドメディアの今、元朝日記者(著者)&元毎日記者(編集)が我が身を振り返り、「悪文」から導く安心安全な文章術。 【目次】 ◆はじめに ◆読みたくない編 多すぎるカタカナ語/主語の〝潜水時間〟が長すぎる/クマに飼われた犬!?/段落はタンスの引出し/短文が「断片」になるとき/無意識の決めつけ/にじむ「当たり前」/注意一秒、怪我一生/表現の揺れで理解も揺れる/知識は披露より共有/目は輝き、個性は消える/肝心な情報はどこに? ◆コラム 高市首相誕生から考える「嫌われる文章」 ◆もう勘弁して編 数字は嘘をつかない?/地の文に潜む印象操作/お詫びのお知らせ!?/「雑観」が「雑感」に/ぬるい常套句/自分語り過剰/「これが正解だ!」の息苦しさ/大きすぎる主語/〝受け売り〟がすぎる/安易な「世代くくり」/「初」をうたうより中身を語ろう/机上の空論/タテヨコ記事 ◆コラム 嫌われることを恐れすぎると嫌われる? ◆時間を返して編 〝概ね〟問題ありません?/言葉の「二度づけ」禁止/盛りすぎ注意/SEO対策の末路/「こそあど言葉」の迷路/慣れない若者言葉/慇懃無礼/多すぎるNo.1/言葉のTPO/素材の味をそのままに?/幽霊見出し/同、同、同の落とし穴/それって引継ぎじゃなくて感想ですよね?/紹介してくれないと……/「顔見知り」か「旧知の仲」か ◆コラム 「読み手の自分」の力を借りる ◆どの口が言う編 詐欺を撃退/件名:見て見ぬふりができず、ご連絡しました/ちょうど良い丁寧さ/誰に向けて書いたの?/かけすぎた保険/感情の空回り/浅くて薄くて上品で/知ってるつもりのあやうさ/剥がれ落ちる仮面/余計な一言/言行不一致 ◆おわりに ※この電子書籍は2026年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-【科学の好奇心を育てながら学べる防災絵本】 「地震ってなんで起きるの?」 「地球の表面は爪がのびる同じスピードで動いているんだ!」 「地球の中身って卵と似ているね」…など おもろく科学・地学を知るからこそ、身を守るホンモノの力がつく! 大地変動時代に入った日本で、親子で何度も読みたい一冊。 保育園、幼稚園、小学校での読み聞かせにもぴったり! 子どもと大人が一緒に学べる新しい切り口の防災絵本。 京都大学の人気No.1教授がほんものの地学を、わかりやすく子どもたちに伝えます。 科学や地球がどんどん好きになって、一生ものの身を守る知識が身につきます! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 《子どもたちの疑問に答えるよ!》 ◎地震はなぜ起こるの? ◎日本で地震が多いのはなぜ? ◎津波はなぜ起こるの? ◎火山はなぜ噴火するの? ◎日本に火山が多いのはなぜ? ◎いつ地震が起こるかわからないの? ◎ぼくたち、助かるの? ◎子どもが知っておくべき防災 ◎日本は災害ばっかりなの?など… ☆巻末には大人保護者向けの最新の地学の情報とメッセージも ・今は1000年に一度の「大地変動の時代」 ・南海トラフ巨大地震、首都直下地震に注意 ・富士山の噴火の可能性も高い ・巨大地震は2030年代に起こる ・災害は短く、恵みは長い ・完全に防げないが、減災はできる ※この電子書籍は2026年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります